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    ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は10月28日PlayStation 5(PS5)の新しいロンチCM「PLAY HAS NO LIMITS -遊びの限界を超える-」篇をYouTubeで公開した。

    PlayStation Blogでは、あと数週間後に迫ったPS5の発売に向け、「PS5が実現するユニークな体験の数々、そこで感じられる興奮が伝わるような、壮大かつ象徴的なCMを作ること」を目標にしてきたと説明。

    今回公開された、新しいロンチCMは“冒険者”がコンセプトになっており、Long篇では約49秒の尺の中でさまざまなゲーム映像が登場。「ゲームであっても日常生活であっても、『訪れたことのない場所に行き、目にしたことのないものを見たい』、『冒険に出かけ、新たな発見や可能性を見つけたい』という、すべての方々が持つ願望や無限の挑戦を表現した」という。

    PlayStation®5のロンチCMを公開!限界を超えて、まだ見ぬ世界を追い続ける冒険者たちをコンセプトとした映像をお見逃しなく! 詳しくはこちら⇒ https://t.co/FePUONbQlI#PS5 pic.twitter.com/2SWBxF9x1z— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) October 28, 2020
    (庄司亮一)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    PS5新CM公開、“冒険者”コンセプトに「すべての人が持つ願望や無限の挑戦を表現」

    とうとうCMが!

    皆さんこれみたらまた欲しくなりますね!!





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    先日Buzzap!でKDDIが2020年10月以降、楽天モバイルへのau回線提供を東京都・大阪府・奈良県の一部で順次終了していくことをお伝えしましたが、すでに混乱が始まっているようです。詳細は以下から。

    まず見てもらいたいのが楽天モバイルへのローミング情報をまとめたKDDI公式ページKDDI2021年3月末に東京都でのau回線提供を原則的に終了するそうです。

    これは「楽天モバイルの自前エリアの人口カバー率が70%を上回った場合、協議を経た上でKDDIはau回線の提供を終えることができる」というKDDI楽天モバイルの協定を受けたもの。

    すでに東京都の各市町村でau回線の提供が終了し始めていますが、楽天モバイルエリア整備は追いついておらず、「ある日突然圏外になった」と訴えるユーザーが散見される事態となっています。





    今後問題となってくるのが楽天モバイルの自社エリア10月頭に同社が公開した「拡大予定エリア」を見ても、2021年春以降の時点でJR中央線沿線をはじめ調布市府中市、日野市、東村山市などがパートナー回線(au回線)エリアのままとなっています。

    町田市横浜線沿いがパートナー回線(au回線)エリアのまま。つまり楽天モバイル東京都エリア整備を終える前にau回線の提供が終わってしまうおそれが十分にあるわけです。

    つながりやすいプラチナバンド(800MHz)でのエリア整備に早期から取り組み、いち早く人口カバー率99%以上を達成したauのLTE

    ローミング提供終了で人口カバー率が下がるだけでなく、プラチナバンドを使えなくなることでカバー率だけでは測れない「つながりやすさ」も損なわれるため、「急につながりにくくなった」と感じる人も出てくるかもしれない……という話を先日お伝えしましたが、思いのほか早く影響は顕在化しつつあり、今後さらに混乱が深まる可能性すらあります。

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    楽天モバイルへのau回線提供終了で「圏外になった」と報告多数、東京都の整備は間に合わない見通しで今後さらなる混乱も


    (出典 news.nicovideo.jp)

    楽天モバイルへのau回線提供終了で「圏外になった」と報告多数、東京都の整備は間に合わない見通しで今後さらなる混乱も

    これ相当やばいですね!!





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     モデルチェンジした新iPhone4機種のうち、先陣を切って発売になった「iPhone 12」の64GBと「iPhone 12 Pro」の128GBのNTTドコモ・au・ソフトバンクオンラインショップでの一括販売価格を比較した。キャリアのオンラインショップと店頭販売価格は異なる可能性が高いが、在庫があれば、キャリアの乗り換えを視野に入れつつ価格を比較できる、家電量販店で購入する際の参考にしていただきたい。

    画像付きの記事はこちら




    ●ドコモ



     ドコモiPhone 12 Pro128GB)はドコモオンラインショップ価格12万9096円のところ、MNPだと「5G WELCOME割」適用で2万2000円割引となる(割引適用後10万7096円)。同じく、iPhone 12(64GB)は10万1376円のところ、MNPだと5G WELCOME割で2万2000円割引となり、10万円を切る(割引適用後7万9376円)さらに、dカードで支払うと、ドコモオンラインショップdカード特約店なので、別途、通常の2倍(2%)のdポイントが獲得できる。

    5G WELCOME割は、2020年3月25日に開始した、対象の契約形態で、対象の5G対応機種を購入すると本体価格を最大2万2000円割り引くキャンペーン。店舗で割引、オンラインショップdポイントによる還元となる。iPhone 12シリーズは、現時点でMNPのみ対象。対して、「Galaxy S20 5G SC-51A」「AQUOS R5G SH-51A」などのAndroidスマートフォンは契約変更(4G対応機種から5G対応機種への機種変更)でも対象となっている


    ●au



     auのiPhone 12 Pro128GB)は、au Online Shop価格12万7495円のところ、20年4月1日に開始した「au Online Shop お得割」で、MNPで2万2000円割引、新規契約で1万1000円割引となる。別途、条件を満たす機種変更に限り、5500円割り引く「5G秋トクキャンペーン」を実施している。iPhone 12(64GB)は、au Online Shop価格10万3430円のところ、同様に2万2000円MNP)・1万1000円割引(新規)・5500円割引(機種変更)となり、3キャリアで唯一、機種変更でもiPhone 12(64GB)が10万円を切る。

     3キャリアで唯一、新規契約でも1万1000円の割引があるが、auの5G向け料金プランの月額料金は、「家族割プラス(4人以上)」適用時・固定回線とのセット割引適用時の「最安例」であり、セット割引なしの1人での利用だと、最安例の金額プラス3020円と、ぐっと高くなる。少なくとも家族2人以上でなければ、新規契約・乗り換えをおすすめできない状況だ。


    ●ソフトバンク



     ソフトバンクiPhone 12 Pro128GB)は一括払い13万7520円のところ、MNPだと「【オンライン限定】web割」で2万1600円割引(割引適用後11万5520円)、機種変更でも5280円割引(割引適用後13万2240円)となる。iPhone 12(64GB)も同様に、一括払い11万880円のところ、MNPだと2万1600円割引(割引適用後8万8880円)、機種変更で5280円割引(割引適用後10万5600円)となる。ただし、web割は大容量プランの「メリハリプラン」加入時のみ適用される。

     総務省10月27日に公表した「アクションプラン」では「通信料金・端末代金の完全分離」が挙げられ、今年秋に指針を改正するという。つまり、完全分離によって今後近いうちに回線契約に伴う端末割引が認められなくなる可能性があり、大幅な割引がある買い方(ドコモ・au・ソフトバンクMNP)で購入するなら今がチャンスだ。(BCN・嵯峨野 芙美)
    「au Online Shop お得割」で最大2万2000円割引


    (出典 news.nicovideo.jp)

    3キャリアともMNPで大幅割引、auは機種変更も得―キャリア版iPhone価格比較


    これ興味ありますね!!


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