ITニュース速報

IT関連のニュースをお届けします
IT、ICT,タブレット、コンピュータ、パソコン
PC、セキュリティ、iPhone、iPad、mac
などの情報を日記にのせていきます



    Image: illuminare

    こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

    ライフハッカー[日本版]より転載:

    姉妹サイトmachi-yaで、クラウドファンディングに挑戦中の「無限フック」。2500人以上から800万円を超える支援額を集めている人気プロダクトです。

    カバンをかけたり、吊るしたり、リモートワーカーに必須のアイテムなのですが、今回実際に使ってみたところ、持ち運びに最適なiPadスタンドでもあることが分かりました!

    無限フックとは?

    カバンを床に置くことなく、吊り下げておけるのが無限フック。無限と言うように、スマホスタンドになったり、キーホルダーにもなったり、3wayで使えるアクセサリーです

    カフェや飲食店でカバンを床におきたくない時ってありますよね? また、自宅で鞄の置き場所に困ることも。多くの人が共通の悩みを持っているからこそ、1,000人以上の方から支援を集めているのだと思います。無限フックレビューは以下からご確認いただけます。

    Image: illuminare

    そして無限フックは、タブレットスタンドとしても優秀なんです!

    iPadのスタンドとしても使える

    iPadは、Macセカンドディスプレイとして使えるSideCar(サイドカー)と言う機能が搭載されています。ケーブル不要で、ボタン1つで画面を共有できる機能です。

    Image: illuminare

    この便利な機能、スタンドを持っていないと100%活用できません。もちろん、Apple純正のMagic KeyboardやFolioを持っている人もいると思いますが、キーボード一体式は移動するとき重いし、かさばるしで、使いづらいことも。こんなときに無限フックはとても役立ちます。スマホスタンドになる機能を使えば、簡単にiPadを設置できるのです。

    Image: illuminare

    タブレットの角度は斜め70度くらい

    Image: illuminare

    実際に、iPadを置いてみました。角度は大体70度くらい。操作するには十分な角度です。

    Image: illuminare

    フックひっかけられるので、iPad自体は安定しています。今回使ったのは、iPad Pro 12.9インチ。11インチなら、もっと安定するはずです。

    ただ、平面なら問題ありませんが、クッションやソファなど柔らかい素材の上に置くのは難しそうでした。デスクで作業する際の、セカンドディスプレイスタンドとして使うには絶対アリです!

    そのほか、iPadスマホをみながら料理するときにも、このスタンドは活用できそうです。カラビナがついているので、キッチンの隅っこにつるさげておくのもいいかも。

    自宅でも外出先でも活躍する心強いツール

    無限フックは、カバンかけにもなるし、iPadスタンドにもなるし、マルチツールの良さを存分に発揮してくれる存在。自宅でも十分使えます。

    今後、コロナウイルスが落ち着き、外出できるようになったら、さらに持ち運ぶ機会が増えるでしょう。カフェやコワーキングスペースで仕事するとき、カバンを引っ掛けたり、iPadスタンドにしたり、大活躍している姿が目に見えています。

    もし気になった方は、この機会に支援してみては? 1つ2,090円というリーズナブルな価格設定がまたいいんですよね〜。

    >>掛ける、吊るす、立てる。3way キーホルダー「 無限フック」の詳細はこちら

    Image: illuminare

    Photo: 島津健吾

    Source: machi-ya



    (出典 news.nicovideo.jp)

    70gで持ち運びも楽!iPadスタンドにもカバンフックにもなる「無縁∞フック」

    これイイですね!!

    カバンフックになるのが最高ですね!!




    <このニュースへのネットの反応>

    【iPadスタンドにもカバンフックにもなる「無縁∞フック」】の続きを読む


     レノボジャパン5月26日、ワイヤレスキーボードThinkPad トラックポイント キーボード II」の販売を開始したと発表した。ThinkPadの使い心地の良いキーボードをワイヤレス環境で実現したThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイントキーボードの後継モデル。税別価格は1万4500円としている。

    画像付きの記事はこちら



     打鍵感覚やキー配列などに工夫し、スムーズタイピングが可能。Android OSにも対応し、スマートフォンタブレット端末用としても利用できる。トラックポイントを備えているため、マウスを持ち歩く必要がない点も強みだ。

     キーストロークが約1.8mm、キーピッチが約19.05mm、「シザー・リフト・キー・メカニズム」を採用し、ThinkPad同様のタイピング感覚を再現。また、Bluetooth5.0/2.4GHzのワイヤレスUSBレシーバーによるデュアルワイヤレス接続により、安定した接続を実現した。

     対応OSは、Windows 10Windows 7Android 8.0以上。点字入力をサポートする6点入力機能も実装した。バッテリ駆動時間は満充電で約2カ月間(平日1日3時間、アイドルモードで5時間使用を想定)。15分の充電で約1週間の利用が可能だ。重さが約516gで、サイズが高さ約13.7×幅305.5×奥行き164.0mm。そのほか、振動、落下、耐久性などの各種テストを行い、高い堅牢性を誇る。

    レノボが5月26日に発売した「ThinkPad トラックポイント キーボード II」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ThinkPadのようなワイヤレスキーボード第2弾! レノボが発売

    これ魅力的なキーボードですね!

    確かにまるでThinkPadですね!!



    <このニュースへのネットの反応>

    【ThinkPadのようなワイヤレスキーボード第2弾! レノボが発売】の続きを読む


    ネットギアジャパンNETGEAR)は5月26日、 エントリーモデルWi-Fi 6メッシュ中継器「EAX20」の先行予約を、公式オンラインストアのネットギアストア、Amazon.co.jpヨドバシカメラにて開始した。価格はオープンで、店頭予想価格は税別11,550円前後。

    最大1,201Mbps+574Mbpsの4ストリーム高速Wi-Fiで、 既存のホームネットワークを家の隅々まで拡張する無線LAN中継器。Wi-Fi 6対応により、従来よりも効率的にデータを送受信できるうえ、複数のデバイスを同時にWi-Fi接続していても途切れることのないスムーズストリーミングが可能だとしている。

    現在使用中のWi-Fiルーター(他社製を含む)ともメッシWi-Fi環境を構築可能。現在のSSIDとパスワードをそのまま使用して、Wi-Fi環境を拡張できる。

    また、4つのギガビットLANポートを搭載することで、これまでLANケーブルが届かなかった場所でも、新たにスイッチングハブを購入することなくスマートテレビゲーム機などの有線LANデバイスが利用可能となる。

    初期セットアップや各種設定は、日本語対応のモバイルアプリ「Nighthawk」で行える。主な仕様は、本体サイズがW241.7×D63.4×H169.5mm、重さが504.4g。インタフェースはギガビットLANポート×4。無線LAN規格は、2.4GHz帯がIEEE802.11b / g / n / ax、5GHz帯がIEEE802.11a / n / ac / ax。
    (早川厚志)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ネットギア、4基のギガビットLANポートを搭載したWi-Fi 6中継機


    これイイですね!!

    しかもWi-Fi 6ですね!!

    中継機なんでイーサネットコンバーターにも使えますね!!





    <このニュースへのネットの反応>

    【ネットギア、4基のギガビットLANポートを搭載したWi-Fi 6中継機】の続きを読む

    このページのトップヘ