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    【元記事をASCII.jpで読む】

     ロジクールゲーミングブランドロジクールG」から、テンキーレスゲーミングキーボード「G913 テンキーレスLIGHTSPEEDワイヤレスRGBゲーミングキーボード(タクタイル)」(型番:G913-TKL-TCWH)が発売された。価格は3万250円

     2020年6月に発売されたワイヤレスゲーミングキーボード「G913」のバリエーションモデル。キートップホワイトカラーアルミ筺体を採用する新モデルだ。

     テンキーを省いて小型化したデザインはそのままに、RGBライティング搭載のテンキーレスゲーミングキーボードとしては初めて、独自ワイヤレス技術LIGHTSPEEDを採用する。そのほか、キースイッチの高さが標準的なスイッチの半分の高さで、25%速いキー入力が可能。メカニカルスイッチは、確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」となっている。

     そのほか、3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。RGBライティングがオフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。サイズは368(W)×150(D)×22(H)mmで重量は810g、ケーブル長は1.8mとなる。パソコンショップアークとTSUKUMO eX.で販売中だ。

    ロジクールの薄型ゲーミングテンキーレスキーボードに白&銀モデルが追加


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ロジクールの薄型ゲーミングテンキーレスキーボードに白&銀モデルが追加



    これ最高ですね!!

    この前ゲーミングPC触ったら高速すぎてワロタ笑



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    教育向けのWindows 10搭載2in1 PC「Kano PC」が8月22日に販売を開始しました。記事執筆時点で大手通販サイトでは49,000円前後(税込、ポイント10%還元)で販売されています。

    本製品はバッテリとスピーカーを後付けする簡易的な組み立て構造、取り外し可能な背面の透明パネル、色鮮やかなオレンジ色のキーボードカバーなど、そのハードウェアデザインに強烈な魅力がありますが、ハードウェアに関するレビュー記事はネット上にいくつも掲載されています。そこで、今回はプリインストールされている教育向けアプリケーションにスポットを当てた体験レポートをお届けいたします!

    3つの教育向けアプリがプリインストール

    Kano PCには、「コードブロック」を組み合わせてイラストゲームを作成する「Kano Code」、「コード(命令)」をタイピングしてイラストを描く「Make Art」、コンピューターの仕組みを学ぶ「How Computers Work」の3つの教育向けアプリケーションがプリインストールされています。

    Kano CodeMake Artには「チャレンジング」と名付けられたチュートリアルが数多く用意されており、Kano PCだけでプログラミングを学ぶことが可能です。

    ゲーム感覚でコンピューターの仕組みを学べる「How Computers Work」

    最初に挑戦してほしいのが「How Computers Work」。「バイナリー」、「プロセッサー」、「フラッシュストレージ」、「メモリー」、「ネットワーキング」、「サウンド」、「キーボード」の7パートに分かれた教育コンテンツで、コンピューターを動かすためにそれぞれがどのような役割を持っており、そしてどのような仕組みなのかを学べます。トリビア的な知識も得られるので、PCが詳しい方にも読み物として役立ちますよ。

    このアプリケーションで工夫が施されているのがインタラクティブ性。たとえば、バイナリーのパートでは16桁の2進数(バイナリー)の「0」と「1」を操作すると、それに応じて表示される絵文字が切り替わります。つまり、「0」と「1」の組み合わせでコンピューターが物事を表現していることを視覚的に教えてくれるわけです。

    How Computers Workのボリュームは少なめですが、あまり詰め込みすぎても子どもは飽きてしまいます。コンピューターの各部品をイメージするための入り口としてはよくできていると感じました。
    キーボードなしにプログラムの基礎を学べる「Kano Code

    Kano Code」はタイピングが不要なビジュアルプログラミング環境。見た目は定番教育プログラミング言語Scratch」と似ていますね。

    App」、「Control」、「Logic」、「Math」、「Variables」、「Colour」、「Lists」、「Draw」というタブのなかにコードブロックが収められており、それを中央の作業エリアに配置していくだけでプログラミングが可能。数字もソフトウェアテンキーで入力できます。ほぼすべての操作をタッチパッドまたは画面タッチでまかなえるので、キーボードに不慣れなスマホタブレット世代の子どもでもとっつきやすいのがポイントです。

    Kano Codeのもうひとつの売りは、完全日本語化されたチュートリアルが充実していること。Kano Codeではチュートリアルを「チャレンジ」と呼んでいますが、全部で24本が用意されています。このチャレンジをひとつずつクリアしていけば、すべてのコードブロックの使い方をマスターできるように構成されているのです。

    コードを入力してリアルタイムイラストを描ける「Make Art

    Make Art」はイラストを描くための教育アプリケーションユニークポイントは、コードを入力していくことで、イラストを描くことです。

    たとえば「background blue」とタイプすると背景が青色に、「moveTo 100,150」と入力するとその座標にカーソルが移動し、「color lightbrown」→「strole 0」→「retangle 300,200」と打ち込めば、300×200ドットライトブラウンの四角形が描かれます。

    ……と聞くと、ちょっと難しそうに思われるかもしれませんが、オートコンプリート(入力補完)機能でコードの候補が表示されますし、またヘルプの「参考書籍」でコードを参照し、そこから「+」アイコンタップすればプログラムコードを追加できます。

    Make ArtKano Codeと同様に、プログラミング中にプレビュー画面にリアルタイムで結果が表示されるので、実際に試してみると意外にハードルが低く感じられます。また、コードタイピングしていくとどんどんイラストができあがっていく様子は、まるでコンピューターと対話している気分を味わえますよ。

    Kano PCはKano Computingの世界観を体現した2in1 PC

    実はKano PCにプリインストールされているHow Computers Work、Kano CodeMake ArtMicrosoft Storeで無料配信されています。つまり、ほかの安価なノートPCを購入しても、Kano PCと同等の環境を構築可能です。

    しかし、簡易的とは言え自分でKano PCを組み立てれば、子どもの愛着感は没個性的なノートPCとは比べものになりません。性能的にはちょっと高価に感じられるかもしれません。しかし、子どもが自分から使いたくなるような2in1 PCに仕上げられているのですから、筆者は決して高い買い物ではないと考えます。

    ジャイアン鈴木 PC、スマホ、VR、ドローン系を中心に手がけている物欲系ライター。「自分のモノにしてじっくり使わないと、製品の本当のよさはわからないよね!」と自分を騙して散財し続けています。銀行口座の残高的な負のスパイラルから、誰か助けてください。 この著者の記事一覧はこちら
    ジャイアン鈴木)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    教育向け2in1 PC「Kano PC」がソフトまで丁寧に“子ども向け”だった!

    これイイですね!!

    まさに子ども向け


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    毎日のようにZoomMicrosoft Teamsといったオンライン会議ツールを用いた発表会に参加していると、企業や担当者によって配信映像に品質の差があることに気付かされる。

    1080pクラスWebカメラを使っていても、無線LANで発表会に参加しているためか映像品質が安定しないケースや、光の角度から発言者の顔が暗くなってしまうケースマイクボリュームの調整に失敗して音割れ、かすれ声になるケースも。

    多くの方々はコロナ禍で自宅勤務を強いられているため、万全を求めるのは難しい。だが、各オンライン会議ツールが備えるカメラマイクの動作を確認する機能を使い、配信先へどのように映り、聞こえているのか確認すべきだろう。このうち音声入力を確認する方法の1つとして、Windows 10の標準機能を紹介したい。

    登壇者の方々には、可能であればWebカメラ内蔵マイクではなく、コンデンサマイクなど機材への投資をお願いしたい。

    著者 : 阿久津良和 あくつよしかず 1972年まれのITライター。PC総合誌やDOS/V専門誌、Windows専門誌など、各PC雑誌の編集部員を経たのちに独立。WindowsLinuxをこよなく愛しつつ、PC関連の著書を多数手がける。近年はBtoCにとどまらず、BtoBソリューションの取材やインタビューが主戦場。休肝日を設けず日々飲み続けてきたが、γ-GTP値が急激に増加し、早急な対応を求められている。ご連絡は以下のサイト内設置したフォームからお願いいたします。https://www.cactus.ne.jp/ この著者の記事一覧はこちら
    阿久津良和)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Windows 10ミニTips 第541回 Windows 10標準機能でWeb会議の音声入力を確認しよう


    これ気になりますね!!

    今の時代に気になりますね笑


    節約が目に見える!電気代の基本料金が0円の0円でんき

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