ITニュース速報

IT関連のニュースをお届けします
IT、ICT,タブレット、コンピュータ、パソコン
PC、セキュリティ、iPhone、iPad、mac
などの情報を日記にのせていきます

    カテゴリ:スマホ、タブレット > 5G


    「他とはひと味違う格安5Gスマホ」が実現するかもしれません。詳細は以下から。

    台湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、XiaomiMediaTekと綿密な連携を行い、5Gスマホ向けにカスタマイズされたプロセッサを共同開発するそうです。

    Xiaomiは先日、Samsung製の有機ELディスプレイや4眼カメラを備えた2万円台の格安5GスマホXiaomi Redmi 10X」「Xiaomi Redmi 10X Pro」を発表。

    プロセッサにAnTuTuベンチマーク41万を誇るMediaTekの5G対応プロセッサ「Dimensity 820」を採用。なんと格安スマホにもかかわらず、Snapdragon 855と並ぶ高い処理能力を実現しています。

    Dimensity 820で大きく化けたMediaTekと手を組むXiaomiグラフィック部分を強化し、ゲームに特化したモデルリリースなども期待できるかもしれません。

    コメントを見る

    【Xiaomiが5Gスマホに独自カスタムのプロセッサ開発へ、MediaTekと連携】を全て見る

    Xiaomiが5Gスマホに独自カスタムのプロセッサ開発へ、MediaTekと連携


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Xiaomiが5Gスマホに独自カスタムのプロセッサ開発へ、MediaTekと連携

    これいいですね!!

    どんどん進化していって欲しい!
    価格はそのままで笑



    <このニュースへのネットの反応>

    【Xiaomiが5Gスマホに独自カスタムのプロセッサ開発へ、MediaTekと連携】の続きを読む


    au(KDDI)は、オッポジャパン製のスマートフォン「Find X2 Proファインド・エックスツー・プロ)」を2020年7月以降に発売する。

    セラミック加工の「ブラック」、ヴィーガンレザー「オレンジ」

    第5世代移動通信システム「5G」に対応。リフレッシュレート120Hzの約6.7型QHD+(3161440ドット有機ELディスプレーを搭載。10億色の表示が可能で、ハイダイナミックレンジ規格「HDR10」を拡張した「HDR10+」に対応するほか、「Dolby Atmos(ドルビー・アトモス)」準拠のステレオスピーカーを備えるなど、高画質な動画コンテンツが存分に楽しめる。

    遠近自在の「10倍ハイブリッドズーム」に対応した4800万画素メイン+4800万画素超広角+1300万画素望遠の3眼カメラを背面に装備。また3200万画素・前面カメラディスプレーの表示領域内に点状に配置した「パンチホールスクリーン」内に備え、顔のパーツごとの美顔補正が可能な「A.I.(人工知能)ビューティー」などの"自分撮り(セルフィー)"向け機能を搭載する。

    バッテリー容量は4260mAhで、15分で60%、約38分(暫定値)でフル充電が可能だという独自の高速充電システムSuperVOOC 2.0」を採用。IPX8/IP6X防水・防塵性能に対応する。

    OSは「Android 10ベースの「ColorOS7.1」をプレインストールメモリーは12GB、内蔵ストレージは512GB。IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LANBluetooth 5.1をサポート

    カラーは傷つきにくいというマイクロナノレーザーによるブラックセラミック加工を施した「ブラック」、耐油・耐久性などにすぐれ触り心地も良いヴィーガンレザーを採用した「オレンジ」の2色。<J-CASTトレンド>

    「果てしない理想の追求」がもたらす高性能


    (出典 news.nicovideo.jp)

    5G対応スマホ「OPPO Find X2 Pro」 高画質ディスプレーや3眼カメラ


    これ最高ですね!!

    5G対応スマホ「OPPO Find X2 Pro」魅力的



    “"






    <このニュースへのネットの反応>

    【5G対応スマホ「OPPO Find X2 Pro」 高画質ディスプレーや3眼カメラ】の続きを読む


     KDDIは、6月2日にauスマートフォン(4G LTE)向け料金プランを一新した。また、5G向けプランとして予告していた「データMAX 5G ALL STARパック」を6月25日に提供開始する。

    画像付きの記事はこちら



     これら新料金プランの開始と、5G時代の動画視聴体験の拡張に向けて、6月25日からGoogleが提供する定額制サービスYouTube Premium」の個人プランを3カ月間無料で試せる特典を提供する。対象はauの4G LTE/5Gスマホユーザー(対象プラン契約者)で、自動適用でなく、別途、au経由でYouTube Premiumに申し込む必要がある。

     YouTube Premiumは、YouTubeYouTube MusicYouTube Kidsを広告なしでオフライン環境やバックグラウンド再生できるプレミアムプラン。通常料金は税込み月額1180円で、無料期間終了後は自動的に課金プランに移行する。なお、契約状況や無料期間の確認、退会の手続きは、My auで確認できる。

     5G向けのデータMAX 5G ALL STARパックは、データ通信が使い放題で(テザリングデータシェア・国際ローミング通信利用時は上限設定あり)、YouTube Premiumのほか、「Netflix(ベーシックプラン)」「Apple Music 」「TELASA」がセットで月額税込み1万980円(「2年契約N」以外の割引なしの場合)と、割安なプラン。さらに、月間データ容量が2GBを超過しなければ、翌月利用分から1480円引きとなる。

    コンテンツ利用料込みの「データMAX 5G ALL STARパック」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    YouTube Premiumが3カ月無料、auの4G LTE/5Gスマホ利用で


    これ最高の特典ですね!!




    <このニュースへのネットの反応>

    【YouTube Premiumが3カ月無料、auの4G LTE/5Gスマホ利用で】の続きを読む


     「BCNランキング2020年6月19日の日次集計データによると、スマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

    画像付きの記事はこちら

    1位 Xperia 1 II SO-51A(ソニーモバイルコミュニケーションズ

    2位 AQUOS sense3 SH-02M(シャープ

    3位 iPhone SE 64GB(NTT docomo)(アップル

    4位 iPhone SE 64GB(au)(アップル

    5位 iPhone SE 64GB(SoftBank)(アップル

    6位 iPhone SE 128GB(au)(アップル

    7位 ZenFone Max (M2) 32GB ZB633KL-32S4(ASUS

    8位 AQUOS sense3 SHV45(シャープ

    9位 Galaxy A7 SM-A750C(SAMSUNG

    10位 iPhone SE 128GB(SoftBank)(アップル

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    Xperia 1 II SO-51A


    (出典 news.nicovideo.jp)

    5G対応のXperia 1 IIがランキングトップに! スマートフォン売れ筋ランキング

    5G対応のXperia 1 IIって、やっと5G人気なってきましたかね!





    <このニュースへのネットの反応>

    【5G対応のXperia 1 IIがランキングトップに! 】の続きを読む

    • カテゴリ:

    新型コロナウイルス流行の中、ようやく日本でもスタートしたものの端末価格の高騰やエリアの狭さ(都内の大手家電量販店ですら「圏外」と案内される)もあって今ひとつぱっとしない印象の5G。

    しかし中国ではものすごい勢いで浸透しつつあるようです。詳細は以下から。

    台湾メディア「DIGITIMES」の報道によると、中国市場での2020年5月の携帯電話販売数が前年比12%減となる3400万台へと落ち込んだそうです。

    これは中国情報通信技術院(CAICT)がまとめたデータで、低迷しているとはいえ2019年の日本の携帯電話販売台数(3344万4000台)を上回る数字を1ヶ月で売り上げたことになります。

    そして興味深いのが5月の携帯電話販売台数3400万台のうち、実に1600万台が5Gスマホという点。

    すでに中国では新たに販売される携帯電話の半数近くが5Gスマホで、2万円台の5GスマホXiaomi Redmi 10X」などの格安モデルが相次いで発表されたこともあり、6月以降さらなる伸びを見せるとみられています。

    2万円台の5Gスマホ「Xiaomi Redmi 10X」シリーズ爆誕、格安なのに超高性能なバケモノじみたモデルに | BUZZAP!(バザップ!)

    なお、中国での携帯電話販売数が前年比10~15%減少するとみられていることから、HuaweiXiaomiOppoVivoといった大手各社は海外市場へのさらなる進出を余儀なくされているのが現状。

    Xiaomi2020年第1四半期に国内売上高を上回る海外売上高を獲得しており、今後も東南アジアインドヨーロッパなどの海外市場で存在感を高め続けると予想されています。

    コメントを見る

    【5Gスマホ中国で爆売れ、1ヶ月で「日本の携帯電話年間販売台数の半分」を売り上げる】を全て見る

    5Gスマホ中国で爆売れ、1ヶ月で「日本の携帯電話年間販売台数の半分」を売り上げる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    5Gスマホ中国で爆売れ、1ヶ月で「日本の携帯電話年間販売台数の半分」を売り上げる

    中国では5G売れてるんですね!!

    日本ではまだまだですね笑

    まあ、エリアが先か、端末が先かですね!




    “"


    <このニュースへのネットの反応>

    【5Gスマホ中国で爆売れ、1ヶ月で「日本の携帯電話年間販売台数の半分」を売り上げる】の続きを読む

    このページのトップヘ