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    カテゴリ:IT > GAME


     任天堂は、Nintendo Switchの新ラインアップとして「Nintendo Switch マリオレッド×ブルー セット」を2月12日に発売する。1月25日に予約受付を開始。税別価格は2万9980円となる。

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     Nintendo Switch マリオレッド×ブルー セットは、特別なデザインNintendo Switchと、キャリングケースマリオレッド×ブルーエディション」と画面保護シートセットにしている。

     同キットに含まれるNintendo Switchは、マリオモチーフにした特別なデザインを採用したほか、本体、ドック、Joy-ConJoy-ConストラップJoy-Conグリップマリオイメージしたレッドブルーをあしらったデザインを採用した。なお、本体カラーを変更したセットの販売は、同キットが初となる。

     さらに、キットとして付属しているマリオレッド×ブルーエディションのキャリングケースには、マリオの服装をモチーフにしたアイコンが両面にあしらわれている。

    Nintendo Switch初の本体カラーを変更したセット、1月25日に予約受付開始


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「Nintendo Switch マリオレッド×ブルー セット」、1月25日に予約受付を開始


    これ可愛いですね!!


    【早い者勝ち!】 あなたのお名前、残ってる?

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    品薄が続くプレイステーション5ですが、少しずつ市場にも出回ってきているようです。筆者も50回ほど抽選を繰り返した末、昨年末にようやく手にすることが出来ました。そんなPS5スペックの高さに加えて内蔵SSDの効果でロードが爆速だったりと評価は高いのですが、実は日本人にとって致命的すぎる欠点がありました。

    PS5、決定ボタンが「×ボタン」発生!

    今まで気にしていた人は少ないと思うのですが、プレイステーションにおける決定ボタンは「○ボタン」でキャンセルボタンが「×ボタン」というのは初代PSからPS4まで共通でした。しかしPS5になって突如「×ボタン」が決定ボタンになり、「○ボタン」がキャンセルボタンに変わってしまったのです!

    実際にゲームスタートしようとして、ホーム画面に戻されることもしばしば。

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    実は海外では以前から「×ボタン」が決定ボタンだったため、PS5になって世界的に統一された結果なのです。これによりゲームを始めようと「○ボタン」を押したらホーム画面に戻されたり、予期せぬ画面になってしまう問題が発生してしまうことになってしまいました。

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    PS4対応ゲームで遊ぶ際にも支障が出る事態に

    PS5PS4ソフトと強力な互換性があり、ほとんどのPS4ソフトで遊ぶことが可能です。そのPS4ゲームで遊ぶ場合PS5ホーム画面で「ゲームの起動」を「×ボタン」で行うのですが、ゲーム内の操作と決定ボタンが違うため、ますます脳が混乱してしまいます・・・

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    実際に国内仕様のPS4対応ゲームでは「○ボタン」が決定になっているものがほとんどです。

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    ネットの声は・・・

    決定ボタンが統一されていないというややこしさ!まさに致命的。

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    本当にすぐに間違えてしまいます・・・筆者も25年以上PSで遊んでますが、慣れるのは無理かもしれません。

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    決定ボタンだけではなく、nasne(ナスネ※)が利用できないという声もありました。筆者もnasnePS4で利用していたのですが、まさか使用不可になるなんて全く考えていませんでした。早く対応して欲しい!

    nasne・・・ゲーム機や対応機器からアクセス可能なホームネットワークプレイヤー、TVの視聴及び録画が可能だがディスクメディアの再生には対応していない。

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    今回のPS5の場合、ボタンの配置が逆になったということよりも「○ボタン」がキャンセルで「×ボタン」が決定という一般的な日本人の感覚と逆になってしまったことが批判の要因になっているのではないでしょうか。今さら戻しても混乱してしまいそうなので、やはり我々ユーザーが慣れるしかなさそうです。

    欲しい人の手に渡るまではしばらく時間がかかりそうではありますが、ヨドバシカメラでゲリラ販売が行われるなど少しずつ流通し始めてきたPS5。少しでも早くみなさんの手元に届きますように・・・

    画像掲載元:SS.ナオキ



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    プレイステーション5、日本人にとって致命的すぎる問題が発覚、それは・・・


    (出典 news.nicovideo.jp)

    プレイステーション5、日本人にとって致命的すぎる問題が発覚、それは・・・

    これすごいですね!!

    やっぱり使ってみないとわからないですね!!



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    Nintendo Switchで遊びつくそう!・5】本連載はNintendo Switchマイニンテンドーストアニンテンドーeショップにおいて、ちょっとマイナーだけど面白いゲーム毎回取り上げている。が、今回は年末特別企画として例外的に有名作品も取り扱うことにした。

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     このたびの年末年始は帰省や旅行をせずに自宅でゆっくり過ごす方も多いと思う。そこで今回は、時間を忘れてとことんハマれるゲームを3本紹介。3本とも、プレイするたびにダンジョンの内容などが変わり、ゲームオーバーになったらレベルや所持アイテムなどがリセットされる「ローグライク」、もしくはそれに近しいジャンルゲームを選んでいる。ローグライクは倒れたらそこまでという緊迫した状況でクリアを目指すため、何度プレイしてもほどよい緊張感を味わえるのが特徴のジャンルだ。

     プレイ後は「あのときああしていたら……」といった反省点や後悔がふつふつとわいてきて、リトライしたくなることうけあい。筆者も、この3本でローテーションを組んで遊んでいたら時間があっという間に過ぎてしまい、この原稿を出すのが遅れてしまった(編集さん、ごめんなさい)。筆者のように約束や締切が守れなくなるほどハマるのは良くないが、それほどやみつきになるのでどれもオススメだ。


    ●1000回でも遊び足りない?ダンジョン盛りだくさんな「風来のシレン5plus」



     「不思議のダンジョン 風来のシレン5plus フォーチュンタワーと運命のダイス」は、「1000回遊べるダンジョンRPG」がキャッチコピーの「不思議のダンジョンシリーズ作品だ。CEROはB(12歳以上向け)で、価格は2980円。

     「不思議のダンジョンシリーズは、もぐるたびにフロアの地形や敵・アイテムの配置が変わるダンジョンの攻略に挑む作品群だ。主人公と敵が交互にアクションするターン制で進行し、ダンジョン内に落ちている武具やアイテムを活用して、モンスタートラップをかいくぐって最奥を目指す。

     行動などによって減っていく満腹度ダンジョン内でアイテムを売買できる店、モンスターが大量にいる代わりにアイテムも多く落ちているモンスターハウスなど、シリーズで共通している要素は多い。また、本作はナンバリングはされているものの、作品間のつながりはそこまで強くない。本シリーズプレイするのは久しぶりでも未経験者でも、ストーリーを気にすることなく遊びやすいのも特徴だ。

     ただし、シリーズを重ねているだけあってアイテムモンスターの種類が豊富で、覚えることは多い。また、ダンジョン内で「昼」から「夜」に切り替わるとモンスターも変化し、専用の「技」を使わないとほぼ倒せなくなる仕組みなどもあり、初心者だととっつきにくさを感じるかもしれない。

     道半ばで倒れてしまってもほかのプレイヤー助けてもらえる「風来救助」機能を備えているうえ、仲間を連れて戦えるダンジョンもあるので、どんどん活用してクリアを目指そう。本作はアクションゲームのようにとっさの判断力やコマンド入力は不要で、ゲームそのもののプレイ経験が浅い方にとってもオススメのゲームだ。その分、一手のミスがゲームオーバーにつながるため、熟考したうえで行動したい。

     なお、本作で遊べるダンジョンは全34種。2015年に発売されたPlayStation Vita版のダンジョンに加えて、矢・石などを使ってモンスターを倒すことになる「無刃の荒野」、自分でクリアまでの目標ターン数を設定する「死線の回廊」、モンスターへの攻撃回数が少ないほど多くの経験値がもらえる「運命神の裏庭」が追加されている。ボリューム満点でかなりお得度の高いゲームだと言えるだろう。


    ●腕前の上達を実感できるローグヴァニア「Dead Cells」



     「Dead Cells」は、ローグライクメトロイドヴァニアダンジョンを探索しながら進むアクションゲームジャンル)が融合した「ローグヴァニア」だ。CEROはC(15歳以上向け)で、価格は2480円。

     主人公ステージに落ちているスクロールや武器を拾いながら敵やボスを倒していくことになる。スクロールを使えばHPや攻撃力の底上げが可能で、武器もステージ間のチェックポイントで強化したり、付与する効果を変更できる。もちろん、死んでしまえばこれまで強化してきた肉体は初期状態に戻り、装備していたアイテムも失ってしまう(全額ではないがゴールドの持ち越しは可能)。

     個人的に本作が楽しいと思える点は、武器の豊富さにある。主人公メイン武器2種+クールタイムが発生するサブ武器2種を装備可能で、武器の組み合わせで取れる戦略が変わる。盾で敵の攻撃をいなしつつ近づいたら攻撃力の高い剣で倒すのもアリだし、自動で攻撃するタレットを設置しながら自身も弓や鞭で遠距離からチクチク攻めても良い。武器には当たると敵が出血や毒など状態異常を引き起こす効果が付与されている武器もある。さらに、特定の状態異常が起きている敵に対して威力が上がる武器もあるので、武器同士の組み合わせを考えながら取捨選択していくのが醍醐味の一つだと思っている。

     倒した敵がランダムで落とす「セル」を使えば、倒れた時に持ち越せるゴールドが増えたり、武器の設計図を拾っていれば新たな武器をアンロックできたりと、リトライ時の条件が良くなっていく。それも大事な要素だが、繰り返しプレイすることで実力を伸ばすことがクリアにつながる。これまでクリアできなかったステージクリアやボスの撃破など、小さなハードルを一つずつ超えていく達成感は感慨深い。


    ●運や状況に応じてデッキを組んで塔の攻略に挑む「Slay the Spire」



     「Slay the Spire」は、ローグライクデッキ構築(カードゲーム)が合体したようなゲームだ。CEROはA(全年齢対象)で、価格は2570円。

     本作は、挑戦するごとにマップが変化する塔を進みながら敵と戦っていく。カードを使ったバトルターン制だ。ターン開始時には一定数の「エナジー」が自動で手に入り、デッキからカードが配られる。カードごとに決められたエナジーを消費してカードを使い、敵と戦うことになる。

     カードは攻撃用・防御用のものから、ステータス向上などの効果があるもの、バトル中に効果が持続するものなど多彩。カードは、敵を倒したりイベントをこなしたりすると手に入る。提示された複数のカードからどれを選ぶのか、そのカードをどう使い、どのカードと組み合わせると効果的かを考えるのが面白い

     バトルを楽しくしている要素の一つが、敵が次に行うアクションがわかることだ。何ダメージの攻撃をするかまで表示されるので、今ある手札の内容や残りHPと相談しながら行動の指針を決められる。

     塔内部のステージはいくつかのルートに分かれており、一度ルートを決めると次の分岐点まではそのルート上を進むことになる。ルート上には敵、エリート中ボス)、財宝、カードなどが買えるショップイベントカード強化かHP回復が行える休憩ポイントが配置され、ルートごとにその配置バランスが変わる。

     イベント発生時や財宝ゲット時、エリート・ボス撃破時などには「レリック」が手に入ることもある。レリックは所持しているだけで効果を発揮するアイテムで、バトルを有利にしてくれるものが多い。ただ、「ターン開始時に手に入るエナジーが増えるが戦闘開始時に状態異常になる」といったデメリット付きのレリックもあるので、ゲットする際は慎重に。

     そうした要素を鑑みてルートを選ぶことになる。敵が多く配置されたルートをたどって堅実にカードゲットしてデッキの強化に努めるのか、賭けに出てイベントや財宝、エリートが多めのルートを選択するかはプレイヤー次第。よく考えてルートを選ぼう。

     

     初めて遊ぶ際に選べるキャラは一人だけだが、条件を満たすことでプレイ可能なキャラが増えていく。キャラによってゲットできるカードや性能が異なるので、キャラごとに新鮮な感覚でバトルを楽しめる。また、プレイ終了時には経験値がたまり、使用可能なカードがアンロックされていく。プレイ後には「次はアンロックされたカードを使いたい」「次はもっと賭けに出てみよう」「次はカードをもっとゲットしておこう」など、つい再挑戦したくなる気持ちがわいてくる。時間を溶かし過ぎないよう注意しつつ、塔の制覇を目指してほしい。(浦辺制作所・藤縄 優佑)
    年末年始の休みにも活躍が期待できるNintendo Switch


    (出典 news.nicovideo.jp)

    年末年始の休みにオススメ! 時間を忘れてハマっちゃうゲーム3選【Nintendo Switchで遊びつくそう!】

    これたまりませんね!!

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    任天堂12月15日ゲーム機Nintendo Switch」の一部に、初回設定時にエラーコード2162-0002」が発生して設定が完了できない不具合があると発表。オンライン問い合わせ窓口を開設し、対象製品を良品と交換する。

    同社では、Nintendo Switch(日本国内向け)の初回設定で上記のエラーコードが発生し、設定を完了できないという連絡を複数のユーザーから受けているとのこと。当該エラーが発生する本体を購入した人については速やかに良品と交換するため、専用オンライン問い合わせ窓口から連絡するよう呼びかけている。
    (庄司亮一)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Nintendo Switchで初回設定を完了できない不具合、対象製品を交換


    これ気になりますね!!


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    ゲームアプリ上で不正なアカウントを作成する方法をブログに掲載されたことで、損害を受けたなどとして、ゲーム会社「そらいろ」(東京都)がブログ主の20代男性を相手取り、1000万円の賠償をもとめた訴訟で11月27日、東京地裁で原告の請求が認諾された。

    会社が12月8日、公式ウェブサイトで発表した。

    ブログ主の男性は今年6月、弁護士ドットコムニュースの取材に応じて、「ブログ掲載当時、ゲーム会社に迷惑がかかるかもしれないという意識は一切なかった」と後悔の言葉を口にしていた。軽はずみな行動が発端でも、その代償はあまりに大きい。

    人狼ジャッジメント」の不正方法をブログに掲載していた

    事件の舞台となったのは、人気ゲームアプリ人狼ジャッジメント」だ。

    男性は2018年夏、「人狼ジャッジメント」のアカウントが凍結されても、別のアカウントで再登録する不正方法をブログ上に掲載した。

    この不正行為が横行する中で、そらいろ社は、監視人員の増強や迷惑行為の検知システムの開発、システムアップデートを余儀なくされたほか、アプリの評価低下によって、利用者が減少する被害を受けたという。

    会社側によると、被害総額はざっと見積もって8000万円にものぼった。

    また、このブログを閲覧して、不正なアカウントを作成して、「荒らし投稿」を繰り返していた高校生2019年12月、偽計業務妨害と私電磁的記録不正作出・同供用罪の疑いで書類送検された。

    その後、発信者情報開示の仮処分によって、ブログ主が特定されたことで、そらいろ社は今年9月、男性を相手取り1000万円の損害賠償をもとめて、東京地裁に提訴していた。

    会社側の代理人「不正の抑止につながることを期待します」

    会社は「利用者の皆さまが安全、安心にご利用いただくためにも、迷惑行為や不正行為をおこない、利用者さまにご迷惑を与えるであろう事案については、今後とも毅然とした対応をおこなうとともに、監視、取締りの強化に取り組んでまいります」とコメントしている。

    同社代理人の中島博之弁護士は「今回、アプリゲーム会社に対して、長期に渡って複数の不正行為をおこなった場合の損害賠償責任が認められました。今後、同種事案やアプリ一般に対する不正の抑止につながることを期待します」としている。

    ゲームアプリ不正「指南」のブログ主、賠償金「1000万円」を支払うことに


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ゲームアプリ不正「指南」のブログ主、賠償金「1000万円」を支払うことに

    これさすがに賠償金もやばいですね!!


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