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    カテゴリ:IT > GAME


    ソニー・インタラクティブエンタテインメントSIE)は、PlayStation 5PS5)のユーザー体験(UX)を「PlayStation.Blog」で公開した。

    新機能「コントロールセンター」では、DualSenseワイヤレスコントローラーのPSボタンを一度押すだけで、ゲームを終了することなく、「オンラインフレンドを探す」「ダウンロードの進捗を確認する」といった、ゲーム中に必要な機能のほぼすべてに一瞬でアクセスできる。

    さらに、ゲームプレイに関連したさまざまな要素にアクセスしやすくなる「アクティビティ」機能も新しく追加。「アクティビティ」は、「コントロールセンター」上にカードとして表示され、ゲーム中に見逃していたアイテムを探しに戻ったり、プレイしたいステージミッションに瞬時に移動したりできるという。

    たとえば、プレイしているゲームミッション達成度や、そのミッションを達成するまでのパーソナライズされた予想時間などを表示。また、ゲーム内のアクティビティには公式のヘルプが用意されていることもあり、ネタバレの恐れのあネット検索などをしないで済むようになる。なお、ヘルプPlayStation Plus加入者用の特典だ。「アクティビティ」のカードは、画面上にピクチャー・イン・ピクチャーでも表示できる。

    ゲームプレイ中にシームレスにボイスチャットに参加したり、チャットしているフレンドシェアプレイしている動画をピクチャー・イン・ピクチャーで表示したりといった機能も紹介された。

    そのほか、ホーム画面では、ゲームごとにまとめられたハブがあるため、下にスクロールさせればアクティビティやビデオクリップDLCなどを確認できる。この機能は互換対応している一部のPS4タイトルでも使用可能だ。

    PS5のPS Storeは、よりシームレスにアクセスできるようになる。互換対応しているPS4タイトルも閲覧できる。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    PS5のホーム画面や新機能「コントロールセンター」を動画で公開

    とうとうPS5の画面が笑






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    「当たった」「外れた」と騒いでいる人が身近にいたら、それはおそらく、近々発売される「プレイステーション5PS5)」(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)の抽選予約のことだ。大手家電量販店の通販サイトでは倍率が40倍から90倍というのだから、かつてない“激戦”の様相が窺える。これは賞品がタダでもらえる懸賞ではなく、あくまで「購入する権利」を得るための応募倍率の話である。

    PS5
    ※画像はイメージです(以下同じ)

    PS5のパワフルな中身

     しかし、それほどまでに人気を集めるのも理解できる。PS5は、2020年時点で最高の性能と設計を有しながら、3万9980円(+税、デジタルエディション)というショッキングな低価格を実現したのだ。そこで今回は、PS5に関する既存の情報を整理しつつ、その真の“買い時”を探ってみよう。

     前回の記事「ソニーの新型「PS5」が発売決定。待望の8Kハードの性能は?」でも述べたようにPS5は、8コア16スレッドCPUや、AMDによる新設計のGPUといった先進的なパーツを採用している。

     これと同等の構成をゲーミングPCで実現しようとすると、15万〜25万円が相場といったところ。「リアルな3Dゲーム」を遊ぶためのプラットフォームとして、PS5は文字通り“最強の存在”になっている。

     PS5の目玉である「8K解像度」の利活用が難しいことは、その記事でも述べたが、4K(フルHDの4倍の解像度)ならば問題はない。さらにPS5がスゴいのは、4K出力時にも高いフレームレート(画面の書き換え回数)を実現している点だ。

    PS5は4Kのモニターで遊びたい

    4K

    「4K対応」を謳ったハードウェアには、24fps(秒間24コマ)や30fps(同30コマ)といった低いフレームレートにしか対応していないものもある。

     テレビ番組や映画は一般に24fpsで製作されているため、動画コンテンツを楽しむだけなら24fpsでも十分だ。しかしPCソフトゲーム画面など、「自分の手で動かしている」という実感を得るためには、概ね60fps(秒間60コマ)以上のフレームレートが望ましいとされる。

     PS5120fps(秒間120コマ)という極めて高いフレームレートでの画面更新が可能とされ、臨場感のあるゲームプレイを体験できる。

     いわゆる「ゲーミングモニター」の主流はいまだにフルHDやWQHDだが、PS5に限っては、ぜひとも120fpsに対応した4Kのゲーミングモニターで遊びたいところだ

     モニター購入にあたっては、「4K・120Hz」での出力に対応しているかを確認しておこう。同時に、モニターと接続するケーブルも、4K/120Hzに対応する規格のものを選ぶ必要がある。

    価格は1万円差、そのコスパは?

    PS4のゲーム

     PS5は価格設定も巧妙だ。光学メディアを読み込める「通常モデル」が税別4万9980円ダウンロード版のみプレイできるデジタルエディションが同3万9980円と、きっかり1万円+税の差となっている。

     PS5の“コスパ”に関して考えるならば、イニシャル・コスト(導入コスト)ではデジタルエディションが勝っているが、ライフサイクルコスト(最終的なコスト)で考えると通常モデルが優位に見える。

     通常モデルであれば、PS4ですでに発売された中古タイトルパッケージ版)を買って遊べるほか、これから買い求めるPS5用のゲームに関しても、「遊んだ後で中古屋に売る」という選択ができるのである。

     すでにPS4を持っている場合には、それを売りに出して、差額で通常モデルランクアップする……という手段もある。もっとも両モデルとも、発売日に入手することは至難の情勢なのだが。

    しばらくは“リアル系”のみとなるか

     9月17日には「プレイステーションショーケース」と題した配信が行われ、その価格が公開されるとともに、PS5での発売が予定されているタイトルが複数挙げられた。

     ここでは『ファイナルファンタジーシリーズの新作『FF16』の映像が公開され、SNS上のファンが騒然とする一幕も。魔法のクリスタルを巡るファンタジー冒険譚が展開されており、オールファンにも期待を抱かせる内容だった。他のゲームの映像も紹介されているが、PS5初期を飾るラインナップはやはり、『バイオハザード』などのFPSFirst-person shooter、一人称視点シューティング)やアクションゲームが中心だ。

     リアルな映像表現には感嘆するものの、画面に登場するキャラクターは基本的に白人(稀に黒人)であり、我々のような東洋人は登場しなかった。アニメまで含めても、PS4で既発の『ペルソナ5』の画面が一瞬映っただけである。

     これらは、ソニーがあくまで「多国籍企業」であり、プレイステーションが「アメリカゲーム機」なのだと考えれば辻褄が合う。開発途中のソフトはどれも、北米市場を中心に考えた“暗めの絵作り”が徹底されていた。したがって、かつてプレステ陣営が擁した『桃太郎電鉄』や『いただきストリート』のような、日本向けのバラエティコンテンツが上陸するのは相当先だと見るべきだろう。北米では人気のない『ドラゴンクエストシリーズも、次回作がどのハードで出るかはまだ不明だ

    ライト層からすると値段が…

    PS コントローラー

     はじめに「低価格」と述べたPS5だが、それはあくまでも「性能に対して割安」という話であって、やはりホビーとしては高級品の部類に入る。とりわけコロナ禍が直撃した世帯からは、「ゲームに5万円なんて考えられない」という声も聞かれる。

     2006年に発売されたPS3は、当初5万9800円~(+税)という高価格で世に出たこともあり、日本国内ではあまり普及しなかった。もっとも世界的には売れ行きが良く、ソニーはこの時期、ゲーム事業の軸足を本格的に海外に移すことになる

     同時代には幸いにも、「プレステ文化圏」の入り口が別に用意されていた。携帯ゲーム機の「プレイステーション・ポータブルPSP)」である。2万円前後という価格でニンテンドーDSシェアを競いつつ、『モンスターハンター ポータブル』などの大ヒット作を輩出している。

     しかしPSP後継機の「PS Vita」はすでに終売となっており、現在のソニーに安価なポータブル機のラインナップはない。これにより、低年齢層やライトゲーマープレステ文化圏」に招き入れるチャンネルは不在となった90年代に“子ども”として初代プレステを愛していた身としては、どうにも口惜しく思うところだ。

    果たして真の買い時は?

     財布に余裕があり、4K解像度リアルFPSを遊びたいのなら、PS5は間違いなく“買い”の商品だ。買おうと思って買えるわけではないのが悔しいところだが、躊躇する理由はまったくないだろう。

     逆に、リアル系のFPSアクションというゲームジャンルにそこまで魅力を感じていないのなら、焦ってPS5を買う必要はないし、将来的な値下げを待ってもいい。とりわけライトゲーマーならば、「プレイステーション クラシック」などの“ミニ系ハード”を買ったほうが有意義かもしれない。

     なお、キラータイトルとなり得る新作『FF16』の発売日は未定だが、同作の発売に前後して、品薄の“山”が再度現れるのではないかと予測できる。『FF』シリーズファンならば、定価で買えるタイミングをしっかり見定める必要がありそうだ。

    TEXTジャンヤー宇都>

    【ジャンヤー宇都】

    「平成時代の子ども文化」全般を愛するフリーライター。単著に『多摩あるある』と『オタサーの姫オタク過密時代の植生学〜』(ともにTOブックス)ほか雑誌・MOOKなどに執筆

    ※画像はイメージです(以下同じ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    PS5が早くも入手困難に。買い時はいつなのか

    これすごい人気ですね!!

    また販売されたら高騰するんでしょうね!!




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    ―[絶対夢中★ゲームアプリ週報]―


     テレビゲーム家庭用ゲーム)の原点をどこに置くかは諸説ありますが、1972年に米マグナボックス社が発売した「オデッセイ」がルーツと言われています。

     そこから約50年、1983年任天堂が投入した「ファミリーコンピュータ」が火付け役となり、いまやゲームはグローバル経済の中心的存在であり、ひとつの文化にまで発展しました。

     そのテレビゲームが今、転換点を迎えています。これまではマンガや映画などと同様に、ゲームソフトが発売され、消費されればいったん区切りがつく売り切りの“作品型コンテンツ”がメインでした。

     それが、PCを中心としたオンラインゲームや、人を集めてイベントで人気を維持していくスマホアプリスタイルテレビゲームにも導入されるようになり、変化が起ころうとしています。

     単に売れればいいというだけでなく、大勢の人が集まってコミュニケーションし、現実世界の物事とリンクする窓口となる“プラットフォーム化”が、これからのヒット作のひとつの条件となりそうです。

     代表的な例は『フォートナイト』や『あつまれ どうぶつの森』。『フォートナイト』はスマホやPCでも展開されているため純粋なテレビゲーム家庭用ゲーム)とは言いにくいですが、『あつまれ どうぶつの森』は家庭用ゲームとしてプラットフォーム化に成功しつつあるケースです。

    あつまれ どうぶつの森』は現在、「ジェラートピケ」「ヴァレンティノ」といった有名ブランドや、キヤノン小田急電鉄といった企業が、ゲーム内で自由に飾ったり、着たりできる「マイデザイン」を公開しPRに活用しています。メトロポリタン美術館、J・ポール・ゲティ美術館が収蔵品をマイデザイン化できるようにしたのも面白い試みです。また、米大統領選の民主党候補、ジョー・バイデン前副大統領が選挙活動の一貫として「TEAM JOE」といったロゴを公開したのも話題になりました。

    フォートナイト』では今年4月に人気ラッパー、トラビス・スコットさんがバーチャルライブを開催。3日間で2770万人が視聴しました。8月には人気アーティスト米津玄師さんがバーチャルイベントを行い、こちらも大きく報道されました。

     ゲームを遊べば現実の世界へつながり、さらに楽しみが先へ先へと広がっていく。ゲーム世界に、TwitterLINEのようなコミュニケーションツールYouTubeのような動画サービスライブストリーミングアマゾンや楽天といったショッピングモールの役割を取り込んでいくことも可能でしょう。『あつまれ どうぶつの森』はファッションやアートの分野で特に注目されていますが、今後、料理やフィットネス、スポーツ中継などに強みを持ったタイトルも登場するかもしれません。

     こうなると、各タイトルは発売時の作品のクオリティよりも、発売後のイベント展開やどのように現実世界と結びついていくかが重要視されてきます。この点は継続型のスマホアプリと似ています。

     思い出されるのは、2003年に運営を開始して一世を風靡したオンライン上の仮想世界「セカンドライフ」。それがよりカジュアルになり、“遊び”にフォーカスしているのが『あつまれ どうぶつの森』のプラットフォーム化の特徴と言えるでしょう。「もうひとつの人生」というよりは、現実とゆるやかに結びついている、楽しみが詰まったアミューズメントパークイメージです。

     テレビゲームは「遊び」から「ツール」へ。「作品」から「場」へ。売り切りの作品型コンテンツも根強く支持され続けるとは思いますが、テレビゲームが担う役割は少しずつ変化していきそうです。

    「プラットフォーム」や「場」として考えると、ヒット作の指標も売上本数ではなく、どれだけアクティブユーザーを抱えているかといった数字が重要になってきます。参加企業からスポンサー料を取ったり、イベントを開催する場所代を徴収したりと、どこから収益を得るかという構造も各タイトルの戦略の一部となるでしょう。『あつまれ どうぶつの森』の大ヒットをきっかけに、テレビゲームがどこへ向かうのか、気になるところです。

    【卯月鮎】
    ゲーム雑誌・アニメ雑誌の編集を経て独立。ゲーム紹介やコラム、書評を中心にフリーで活動している。雑誌連載をまとめた著作『はじめてのファミコン~なつかしゲーム子ども実験室~』(マイクロマガジン社)はゲーム実況の先駆けという声も

    ―[絶対夢中★ゲームアプリ週報]―




    (出典 news.nicovideo.jp)

    『あつまれ どうぶつの森』『フォートナイト』で見えたヒットゲーム法則の変化


    これ確かにヒットですね笑



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     グランゼーラ9月25日に配信された番組「R-TYPE FINAL 2 の集い 2020年9月」にて、現在開発中シューティングゲームR-TYPE FINAL 2』の延期を発表した。当初は2020年内が予定されていたが、新たな発売日は2021年となっている。

     また、PCで2020年夏予定だった体験版の配信も、各プラットフォームで2021年前半に延期が併せて発表となった。対象プラットフォームはPS4Nintendo Switch、PC(Steam)。

     また9月24日マイクロソフトの発表のように、Xbox OneXbox Series Xでの発売も決定した。スマートデリバリーに対応。一方、PlayStation 5での発売に関しては、進展があれば今後伝えるとした。

    (画像はYouTube「R-TYPE FINAL 2 の集い 2020年9月」より)
    (画像はYouTube「R-TYPE FINAL 2 の集い 2020年9月」より)

     『R-TYPE FINAL 2』は、2003年リリースされたR-TYPE FINALの続編。『R-TYPE FINAL』でいったんシリーズは完結したものの、「今だから作れる『R-TYPE』を!」という目標を掲げ、令和の世に再び『R-TYPEシリーズリリースすることになった。『R-TYPE FINAL』の持つ操作感、爽快感を強化し、16:9の画面に最適化した遊びごたえのあるゲームを目指す。

     2019年エイプリルフールに存在が明かされ、2019年6月にクラウドファンディングを開始。わずか1週間という短い期間で1億円の支援を集め、2019年10月に再び支援を集めた結果、支援総額は約1億1800万円となった。

     ストレッチゴール達成によりR-TYPE III』、『R-TYPE DELTA』、『R-TYPE FINAL』、『R-TYPE LEOから1ステージずつマップの追加が決定し、シリーズおなじみの機体も登場、パイロットカスタマイズ機能も搭載するなど、『R-TYPE FINAL』の名前を継ぐ作品だけにシリーズ集大成の先を目指す内容となるはずだ。

    (画像はYouTube「R-TYPE FINAL 2 の集い 2020年9月」より)
    (画像はYouTube「R-TYPE FINAL 2 の集い 2020年9月」より)

     残念ながら『R-TYPE FINAL 2』は延期となってしまった。しかし、しばらく途絶えていたKickstarterのアップデートも、9月に入ってからたびたび更新されるようになった。情報の発信が遅いことも社内で問題視されているようで、今後はテキストのみなど多少簡略化しても情報発信を密に行うことを約束している。

     また番組内では、支援者専用サイトにサインインし、プラットフォームやクレジット、リワードなどを登録していないユーザーにも声が掛けられ、こちらを実施していない場合は進めてほしいと伝えた。もし忘れている読者がいれば、チェックしておこう。

    『R-Type Final 2』 公式サイトはこちら

    ライター古嶋誉幸

    一日を変え、一生を変える一本を!学生時代Half-Lifeに人生の屋台骨を折られてから幾星霜、一本のゲームにその後の人生を変えられました。FPSを中心にゲーム三昧の人生を送っています。
    Twitter@pornski_eros


    (出典 news.nicovideo.jp)

    『R-TYPE FINAL 2』発売が2021年春に延期。体験版は2021年前半を目標にリリースへ


    これ最高ですね!!

    やりたいなあー笑





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     ソニーの直販サイト「ソニーストア」は、9月18日午前10時に開始する次世代ゲーム機PlayStation 5」(PS5)の予約販売は抽選で行うと明らかにした。抽選にはメールアドレスで参加できるため、事前に「My Sony ID」を取得する必要ない。詳細は10時以降に公開する。

    【その他の画像】

     なお、ソニーストアのPS5販売はオンラインのみで、店舗での取り扱いは予定していない。各店舗では展示も行う予定がないとしている。

     PS5の価格は4万9980円(税別、以下同じ)、Ultra HD Blu-ray Discドライブを持たない「PS5 デジタルエディション」は3万9980円で、11月12日に発売する。周辺機器として「DualSenseワイヤレスコントローラー」(6980円)、「DualSense充電スタンド」(2980円)、「PULSE 3D ワイヤレスヘッドセット」(9980円)、「メディアリモコン」(2980円)、「HDカメラ」(5980円)を同時に発売する。

    「PS5」と「PS5 デジタルエディション」は11月12日発売


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「PS5」予約販売、ソニーストアは抽選に メアドで参加表明 事前のID取得なし


    これイイですね!!

    人気になりますね笑





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