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    カテゴリ:IT > GAME


    【元記事をASCII.jpで読む】

     Kingstonから、軽量で耐久性に優れたワイヤレスゲーミングヘッドセットHyperX Cloud Stinger Core White」が発売された。価格は8980円。

     重さを275gに抑えた軽量設計のワイヤレスゲーミングヘッドセット。柔らかく通気性に優れたイヤークッションを採用し長時間のゲームでも疲れにくい。

     低音が強調されゲームの没入感が増すという40mm口径ドライバーを採用。スイングするだけでミュートできるノイズキャンセリングマイクのほか耐久性に優れたスチールスライダーを装備。イヤーキャップにはオーディオ調整機能も用意されている。

     ワイヤレスネットワークは2.4GHz帯で最大通信距離は12m、バッテリー駆動時間は最大17時間。PCのほか、PS4Xbox OneWii UNintendo Switchでも利用可能だ。販売しているのはパソコンショップアークで、同店ではサンプルも展示中。

    PCやPS4、Switchで使えるHyperXの新ワイヤレスゲーミングヘッドセット


    (出典 news.nicovideo.jp)

    PCやPS4、Switchで使えるHyperXの新ワイヤレスゲーミングヘッドセット


    これって凄く喜ばれそうなアイテムですね!!





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    Photo : Rina Fukazu

    最初は「え!?」ってなったんですけどね。

    おうち時間が増えたのを機に、新しい運動のルーティンができたという人はどれくらいいるのでしょうか? わたしは、週1〜2回のジムの代わりにYouTubeを使ってヨガやストレッチをするようになりました。もともと運動は得意ではないほう(体育の成績は万年ひどかった)ですが、一日中座りっぱなしでいることへの罪悪感からなるべく体を動かすように心がけています。

    そして先月、ついにニンテンドースイッチの『リングフィットアドベンチャー』ゲットしました! 正確には「コロナのせいでオンラインショッピングが止まらない」という、ニンテンドーゲーム大好きなスイス人の義母がポチったんですけどね。結局買ったきりになっているとかで、しばらく貸してもらうことになりました。

    新しいものを手にしたからには、目標をセットすることに。いまは目に見える筋肉をつけるよりも、とにかく体力をつけることに興味があったので「毎日続けて今夏の間にゲームクリアする」で決まり。あまり追い込まず、ゆるく行こうと思っています。ちなみにニンテンドーによれば、「アドベンチャーモード」は1日30分程度プレイすると約3か月クリアできるそうです。

    リングフィット アドベンチャー -Switch

    13,000円

    「こんなはずじゃなかった...」

    というわけで手始めに、有酸素運動と筋力トレーニングが詰め込まれている「アドベンチャーモード」をやってみることに。一言で表すならば、しばらく走ると敵や障害物が現れて、先に進むにはエクササイズが必要になるというストーリー型のゲームです。

    ここでいうエクササイズというのは、たとえばスクワットプランなど数種類のメニューから選べるようになっていて、敵のHPがなくなるまで戦い(動き)続ける必要があります。全体的にはたった数分ほどトレーニングです。が、これが最初のうちはかなりキツくて、ゲーム開始後すぐに打ちのめされることに...! 普段から運動して体力はあるほうだと思ったのにィ。

    なぜなのか。原因はおそらく2つあって、ひとつは慣れの問題だと思います。プレイ中は「次はこれをやるよ」「背中を真っ直ぐ伸ばして」「もっと腰を下ろして」「あと3回!」という感じにリングの形をしたキャラクターが声を掛けてくるんです。もしかすると普段、筋トレ系のメニューはやっていないという人や、マイペースで動くのが好きな人、ジムでパーソナルトレーナーをつけたことがない人には共感してもらえるかもしれませんが、慣れないうちはこのペースに合わせるのに一苦労しました。

    また、レベルが上がるにつれてトレーニングメニューが増える(= どの動きをやりたいか選べる)のですが、一番最初はエクササイズの種類が限られているので、苦手な動きも一定回数やる必要があって、普段動かしていない筋肉に負荷をかけることになったのだと思います。

    もうひとつは、最初のレベル設定リングフィットアドベンチャーを初めてプレイするとき、最初に「普段、同年代と比べてどれくらい運動しているか」と聞かれるんです。ここで「そこそこ運動している」を選択して張り切っていましたが、結果的にはおそらくレベルが合ってなかったみたいです。

    仕切り直すことに!

    その後も毎回、アドベンチャーモードを始める前の段階でトレーニング難易度について確認してもらえます。前回のトレーニングを振り返って、キツければレベルを下げることも可能になっています(しばらくは「もっとできるはず」と思いながら力試しを続けていたら、数日で自分の体力のなさにウンザリするはめに...)。

    ちなみに、リングフィットゲーム中も「自分に合ったレベルを選ぶように」とリマインドしてくれたり、何度かステージクリアした後には「今日はそろそろ休みませんか」という具合に様子をたしかめてくれます。

    個人的にトレーニングが楽しくなってきたのは、2週目以降のこと。アドベンチャーモードでのレベルが進むにつれて、ヨガのウォーリアポーズなど得意なエクササイズの選択肢が増えてきた頃です。逆に、リングを弓矢のように引っ張る動きなど、苦手なメニューは避けることに。

    実際、リングフィットのよいところは、有酸素運動からコアトレーニングまで用意されているなかで、どんなエクササイズがしたいか/どの部位を集中して鍛えたいかによって動きが選べるようになっていること。アドベンチャーモードでは、こうしたメニューが満遍なく用意されていたり、たまに腕や脚などに特化したエクササイズも出てきたり。基本的には全身運動ができるようになっています。

    知っている動きなら自分がどこまでできるかわかっていたので、ようやく合理的な判断(昨日のトレーニングはどうだったか聞かれたら、ツラいときは「レベルをひとつ下げる」という選択をする)が迷いなくできるようになりました。

    すぐに成果が見えてきた!

    リングフィットをほぼ毎日プレイするようになってから2週間が経とうとしていたとき、あることに気がつきました。先週はふつうに着ていたTシャツの袖がピタッとするようになっていたんです。まさかと思ったら、プルプルしていたはずの二の腕がグイッとつまみづらくなっていて、筋肉がついたことに気付きました。

    心当たりは、ミニゲームろくろ回しです。簡単にいうと、画像で出されたのと同じ形の作品をつくるというゲームで、ろくろを回すには腰を下ろして腕でリングを押すという動きが必要になります。作品の出来によって点数がつけられるのですが、これにハマって高得点を目指すうちに手が痛くなる限界まで毎日のようにやっていました。

    こんなに短期間で筋肉がついたのはうれしかった一方で、腕をたくましくするのは自分の目指していたところとは逸れていたので「ろくろ回し」はしばらくやめることに。ほかに何ができるかなと画面をいじっていたら、カスタムモードなるものを発見。

    専門家が監修したという60種類以上フィットネスから選べるなかで、気になっていたヨガやエアロビクス系の動きを中心にトレーニングを組んでみました。当初は違和感があった"リングの掛け声"も、この頃には「ナーイス!」「グッジョブ!」とか言われると普通にうれしくなるように(「がんばってるときにがんばったねって言われて嫌な人はいない」って言うけど、納得!)。

    さらに、お手軽モードでは「姿勢改善」「腰痛改善」「肩こり改善」「ぽっこりお腹改善」「ヒップアップ」「柔軟性アップ」「スタミナアップ」「すっきり二の腕」をはじめ、気になる部位にフォーカスしたエクササイズもできるようになっています。先述の「アドベンチャーモード」をやった後でもサクッと取り組めるようなボリュームなのでコツコツ続けやすいのと、これならあまり運動する習慣がないうちの両親にも勧めやすいかなという印象です。

    結果的に…

    使い始めてから1ヶ月以上経過しましたが、完全にハマりました。なんなら週に何回か、1日2回プレイする日もあります。体を動かすのも、ゲームを進めるのも単純に楽しいという感覚があるので、まだ当初の目標のゲームクリアには到達していません(今はレベル40、ワールド05 ドラゴ VS マスター4をやっています)が、今後も続けられそうかといえば確実にイエス だと思います。

    家のなかにいると、どうしても座りっぱなしになったり、なかなか体を動かせずにいたりしたなかで、リングフィットアドベンチャーを使うようになってからは手軽に運動する習慣ができたのと、ジムでマイペースゆるく運動していた頃よりも成果がすぐに見えたことが大きいのかもしれません。

    どんな人に向いているのか

    もちろん、運動のペースやボリュームなども含め、効果の感じ方は人それぞれだと思います。それに、ヨガやマラソン筋トレなどリングフィットなしでもコツコツやってきたという人は、あえてリングフィットを使う必要はないかもしれません。

    では、リングフィットアドベンチャーはどんな人に向いているゲームなのか…? 体験者としてたしかに言えるのは、すでにニンテンドースイッチ本体を持っている人で、「運動したい/しなくちゃな」と思っている人には全力でオススメできるゲームだと思っています。うちの義母のように「買っておしまい」というケースになってしまうのでなければ、きっと買って損しないはずです。

    リングフィット アドベンチャー -Switch

    13,000円

    ※価格など表示内容は執筆時点のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

    Source: Amazon



    (出典 news.nicovideo.jp)

    任天堂スイッチ『リングフィットアドベンチャー』レビュー:コツコツやっていたら、2週間目には成果が見えてきた!

    これやってみたいな!!


    ってか、欲しい笑





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     8歳、6歳、3歳の3人のお子さんを育てるたぷりくさんが、ゲームフォートナイト」の課金について、漫画にしています。子どもゲーム課金をどの程度許可するのか、多くの保護者が迷っているようです。

    【その他の画像】

    フォートナイトの課金が子どもトラブルに?

     ゲームフォートナイト」は、小学生にも大人気のオンラインゲームです。基本的には無料で遊べますが、課金をすると洋服やエモート(キャラクターの動き)を手に入れることができます。たぷりくさんの長男・すー太郎くんも、ニンテンドースイッチを利用して「フォートナイト」を楽しくプレイしていました。

     しかしすー太郎くんは、ある日突然「かあさん フォートナイトアカウント消して」と言い出しました。すー太郎くんの反応に驚いたたぷりくさんは、アカウントの名前を変えたいのかな、と予想しましたが、どうやらそうではないようです。

     すー太郎くんの話によると、「みんな(学校の友だち)が、課金した服とかエモート自慢してくる」というのです。課金したことのないすー太郎くんは、自慢されるのが嫌になってしまい、もうゲームをやめたいと言い出したのでした。

     面食らったのはたぷりくさんです。まさか小学生が課金をしているとは思っていませんでした。たぷりくさんがもう少しすー太郎くんに事情を聞いてみると、お友だちはみな自分用アカウントに課金しており、もらったお年玉を使う子や、誕生日プレゼントとして3万円課金してもらったという子までいたそうです。

    ●課金するかしないか、親も迷う

     課金は高校生ぐらいからだろうか、とイメージしていたたぷりくさんは衝撃を受け、頭を悩ませました。一方には、課金は一度始めてしまうときりがなくなるのではないか、という不安があります。たぷりくさん自身ゲームは大好きで、課金が悪いとは一切思っていませんが、お友だちとの課金合戦になってしまうのは避けたい事態です。

     しかしもう一方では、3万円は多すぎるにしても、友だちに自慢されたことでしくしく泣いているすー太郎くんを見ると、お年玉なら課金してもいいのではないか、とも思ったのでした。たぷりくさんは迷い、最終判断を夫に任せることにしました。

     結果……お父さんの答えは「課金はせんでいいと思う」というものでした。すー太郎くんも、お父さんの判断にはあらがえず、あきらめることにしたようです。しかしあとでたぷりくさんが様子を見に行くと、すー太郎くんはサンタさんにあてて「課金してください」と手紙を書いていたのでした。親がだめならサンタ……その手があったか! 

     しかしそんなに課金がしたいとなると、保護者としては改めて考えなおさねばなりません。

    ●課金許可する派・しない派の意見

     たぷりくさんのフォートナイトの課金に関する投稿には、数多くのコメントやDMが寄せられました。たぷりくさんはこれらの意見に関して目を通し、新たに漫画でまとめています。

     まず、たぷりくさんのアカウントのフォロワーは、全体の9割が子どもゲームに課金していませんでした。課金は許可しない派からは、「データ上で消えてしまうものだから」「次から次へと出るので際限がない」「お金の価値がわかってからがいい」「自分で稼ぐようになってからがいい」「無課金でも十分楽しく遊べる」などの意見がありました。また、中には学校で課金を禁止しているところもあるそうです。

     一方課金している家庭では、「テストやお手伝いをポイント制にし、貯まった課金させることで、金銭管理を身に着けさせる」「お小遣い、お年玉クリスマス誕生日など、自分のお金やプレゼントの範疇で課金させるのはありではないか」「大人になってから反動でお金をつぎ込むケースがあるので適度に経験する方がいい」などの意見がありました。

    ●ちょっと怖いエピソード

     ただ、やはり課金関係で起きたトラブルの報告も多く寄せられたそうです。親のカードを抜き取って数十万単位の課金をする、課金できない子の代わりに友だちが立て替えをするなど、親の知らないうちに子どもが大きな額を使い込んでしまうこともあるといいます。

     また、課金している子が課金していない子を仲間外れにする、課金したアイテムゲーム内で譲る代わりに相手に自分の言うことを聞かせるといったように、ゲーム内で課金しているかどうかが現実の人間関係に大きく作用するケースも多くありました。

     新型コロナウイルス感染症の恐れがある現在、たぷりくさんはお友だちと遊ぶツールとして「フォートナイト」をある程度肯定的に考えていますが、同時に言葉遣いが悪くなったり、課金について悩んで泣いてしまうすー太郎くんを見ていると、やはり心配ごとが多いとも認識しています。

    ●課金問題に正解はない

     多くの意見が集まる中、たぷりくさんが印象的に感じたのは「親の目が届くうちに課金の良し悪しを経験させる方がいい」というコメントでした。

     子どものころにできなかった課金を、成長してからたがが外れたようにやってしまうケースは、今回集まった意見の中にも多く報告されていました。中学生高校生など、親の管理下から離れていく時期に反動的な課金があると、より大きなトラブルにつながるかもしれない、とたぷりくさんは感じています。そのため、お財布のひもを親が管理している小学生の間に、ルールを決めて少し課金させてみるのもいいかもしれない、と今は検討しているそうです。

     課金するにせよしないにせよ、方針は家庭の問題であり、子どもの意見もそれぞれに違うので、明確な正解はありません。保護者側もゲームの仕組みや子どもの状況をよく把握したうえで、子どもとよく話し合いながら決めていくのがよさそうです。

    画像提供:たぷりくさん

    ねとらぼGirlSide)

    小学生の息子が「フォートナイト」に課金したいと言い出したら? 家庭のゲームルールを考える漫画


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「友だちがフォートナイトの課金を自慢してくる……」 小学生にフォートナイトの課金をさせるか迷う保護者の漫画に考えさせられる

    これリアルに悩みますね!!





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    フォートナイト』の檄文は多言語対応。
    Image: フォートナイト 公式/YouTube

    今日はこの話題でもちきりですが、両者の言い分がでてきましたね。

    大人気ゲームフォートナイト』が、App StoreとGoogle Playから取り下げ(Ban)された事件。僕はアプリ開発者でもなければ、熱心な『フォートナイトファンでもないので、あくまでも騒動の傍観者。でも傍観者なりに、ちょっとした違和感を感じたのですが、なんで僕らゲームファンを巻き込もうとしているんですかね?

    用意周到に見えるBan覚悟の契約違反

    まず、『フォートナイト』側のEpic(エピック)社の言い分ですが、EpicAppStore(やGoogle Play)の独占に異議を唱えた結果、報復として『フォートナイト』をブロックされたと述べています。でも、傍観者的に見ればこれまで何度も行なわれていた、ただの契約違反によるBanと同じように見えちゃう。

    もちろん、個人アプリが課金回避させてBan食らうのと、『フォートナイト』規模のゲームが大々的にやってBanされるのでは規模も背景も違うので、同列にしてはいけないのかもしれません。しかし、問題なのはこれをただのBanにさせないために、計画的な根回しをしているところ。

    突如Banされた(Banされるように強行した)今回の事件ですが、企業間の取引ですし、まっとうな企業なら挨拶なしで右ストレート打ち込むことはしないと思います。おそらく、バックグラウンドではここに至るまでにApple(やGoogle)と30%と言われる手数料に対して何度も協議があり、結果として折り合いが付かなかった。こう考えるのが妥当だと思うんですよね。

    しかし、それが上手く行かなかったからといって、自分がそれまで世話になっていたプラットフォームのルールをやぶって、こうなること前提でビデオまで作って(ひょっとしたら「ジェバンニが一晩」かもしれませんけど、僕は計画的だと感じています)、僕たちが『フォートナイト』を遊べないのはApple(やGoogle)からの「報復」のせいなので、闘いに参加せよ。と言っているわけです。しかもご丁寧に#freefortnite」なるタグまで作って。

    『フォートナイト』の外にまで火を広げようとしてない?

    ここまでするということは、『フォートナイトファンだけでなく、ゲームファン全体に対しても行動せよ!と言っているように受け取れました。でもさぁ、それおかしくない? 計画的にプレーヤーファンを煽動するのは違くない?

    特に今回の騒動で悪手だと思うのは、企業間のバトルプレーヤー(消費者)を巻き込んで、消費者側にも新規プレイアップデートができないという不利益をもたらしているところ。そして、その矛先をプラットフォームに向けているところだと思うんです。フラストレーションをわざと作って、集めて、けしかける。なんて、良いやり方だとは到底思えません。

    ラットフォームに不満があるのはわかります。でも、今回はゲームを愛する人たちが傭兵に使われているようで、僕はなんだか胸のあたりがモヤモヤとしてしまうのです。

    Source: Fortnite



    (出典 news.nicovideo.jp)

    『フォートナイト』の乱。Appleに不満があるからってゲームファンを傭兵にするのはなんか違うんじゃない? #FreeFortnite


    これ真実はどうなんでしょうかね?



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    Nintendo Switchは、任天堂が開発した素晴らしいゲーム機です。

    テレビに接続するもよし、持ち出して外で使うもよし。どこにいても、マリオカート大乱闘スマッシュブラザーズなどの名作をプレイできるのです。

    Switchには2種類あるのをご存知でしょうか。Nintendo Switchと、Nintendo Switch Liteです。これら2つの機種には、携帯性、サイズバッテリー持続時間など、さまざまな点で大きな違いがあります。

    どちらを買おうか悩んでいるあなたのために、この2つを徹底的に比較します。

    目次

    Nintendo Switchとは

    Nintendo Switch Liteとは

    比較1:プレイモード

    比較2:携帯性とディスプレイ

    比較3:ゲーム

    比較4:コントローラーと色

    比較5:バッテリー持続時間

    比較6:HD振動モーションIRカメラ、その他の機能

    比較7:価格


    Nintendo Switchとは

    2017年3月に発売された第8世代ゲーム機の1つで、Xbox OnePlayStation 4の競合に当たります。

    Switchは、ドックにつなげることで従来のゲーム機と同じようにテレビに映せるだけでなく、ポータブルに持ち歩くことが可能です。

    Joy-Conと呼ばれる2つのコントローラーは、本体から取り外せます。

    これはテレビプレイするときはもちろん、テーブルモードでの使用にも便利です。

    2019年8月に発売された新バージョンは、バッテリー持続時間が改善されています。


    Nintendo Switch Liteとは

    Nintendo Switch Liteは、2019年9月に発売されました。

    Nintendo Switchと似ていますが、完全に携帯型である点が大きく異なります。テレビにつないだり、コントローラーを外したりすることはできません。

    Nintendo Switch Liteは携帯性を重視しているので、ハイブリッド式のNintendo Switchよりも画面が小さく軽量です。そのため、ポケットやカバンに入れて持ち歩くのに便利です。

    機能性が低い分、価格も安めに設定されています。その安さのおかげで、Switchオーナーのおよそ30%は、Switch Liteも所有しているそうです。


    比較1:プレイモード

    両機の最大の違いとして、SwitchにはTVモードテーブルモード、携帯モードの3つのプレイモードがあります。これに対し、Switch Liteには携帯モードしかありません。

    SwitchにはTVモード用のドックとHDMIケーブルが付いてきます。

    ドックに接続することで、テレビへの出力が可能になります。

    Switchの背面にはスタンドが付いており、テーブルモードで使用するときに卓上に立てられるようになっています。

    SwitchJoy-Conはこれらのモードサポートするために取り外し可能ですが、Switch Liteコントローラーは固定されています。

    Switch Liteはドック接続に対応していませんし、スタンドも付いていません。両機に共通のモードは、コントローラーを取り付けた携帯モードのみです。


    比較2:携帯性とディスプレイ

    両機とも、携帯性を意図した設計になっています。

    とはいえ、小型軽量がお好みなら、Switch Liteのほうがオススメです。Switchの重量は398g、Switch Lite275gです。

    Switchタッチスクリーンは6.2インチLiteは5.5インチです。

    画面のサイズは異なれど、解像度1280 ×720(いわゆる720p)で同じです。Switchの場合、ドックに接続すると1080pの出力が可能になります。

    Switchの寸法は縦102mm、横239mm、厚さ13.9mmSwitch Liteは、縦91.1mm、横208mm、厚さ13.9mmです。


    比較3:ゲーム

    Nintendo Switchには、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドスーパーマリオ オデッセイあつまれ どうぶつの森など、数々の名作シリーズがあります。

    いずれもカートリッジとデジタル版があり、後者はNintendo eShopダウンロードします。

    多くがローカルオンラインマルチプレイの両方をサポートしています。

    すべてのゲームSwitchSwitch Liteに対応していますが、1点注意が必要です。1-2-Switchリングフィット アドベンチャーなど、Joy-Conを外して遊ぶことを前提にしたゲームがあるからです。

    Switch Liteコントローラーを取り外せないので、別売のコントローラーを買わなければなりません。


    比較4:コントローラーと色

    Nintendo Switchコントローラーには、Joy-ConのほかにもProコントローラーゲームキューブコントローラなど、さまざまなサイズがあり、色も豊富に用意されています。

    いずれもSwitchおよびSwitch Liteで使用できますが、有線コントローラーで携帯プレイを行うには、アダプターが必要になります(つまり、Liteではアダプターが必須です)。

    Switchの色は、Joy-Conの色を標準の青/赤から、ピンク/緑、紫/オレンジ、青/黄などに変えられます。

    あつまれ どうぶつの森エディションのように、テーマに沿って本体色やドックのデザインを変更したバージョンも発売されています。

    Switch Liteは、コーラルイエローなどのカラーラインナップがあり、ポケモンテーマザシアン・ザマゼンタエディションなども発売されています。

    ただし、Switchと違ってJoy-Conを取り外せないので、Switch Liteは色のカスタマイズができません。


    比較5:バッテリー持続時間

    発売当初、Switchバッテリー持続時間は2.5から6.5時間とされていました。

    幅があるのは、プレイするゲームによって電力消費が異なるからです。たとえば、ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドの場合、持続時間は3時間でした。

    最新モデルのSwitchでは、バッテリー持続時間が4.5から9時間に改善されています。ゼルダの場合は5.5時間。

    これからSwichを買う場合、念のため、モデルナンバーがHAC-001(-01)であることを確認してから購入しましょう。

    一方で、Switch Liteバッテリー持続時間は、3から7時間です。比較のため、ゼルダの場合は、最大4時間のプレイが可能です。


    比較6:HD振動、モーションIRカメラ、その他の機能

    Switchと異なり、Switch LiteにはHD振動モーションIRカメラ機能がありません。それ以外の点では、システム仕様はほぼ同じです。

    どちらもカスタムNVIDIA Tegraプロセッサーを採用、ストレージは32GBで、マイクロSDカードを使えば2TBまで拡張可能です。

    ともにWi-FiBluetoothに対応しており、3.5mmオーディオジャックも付いています。


    比較7:価格

    以上のように、Switch LiteSwitchと比べて機能性が劣りますが、その分価格が安いというメリットがあります。

    価格は在庫や需要によって変動するものの、SwitchSwitch Liteよりも1万円前後高い傾向があります。

    1万円の違いはバカにできません。旅先でゲームをするために携帯機を探しているなら、絶対的にSwitch Liteがオススメです。

    一方で、テレビにつなぐ可能性を検討しているなら、Switchがマストです。

    インターフェースをカスタマイズする

    SwitchSwitch Lite、どちらを買うにしても素晴らしい時間が約束されています。

    任天堂は、楽しいゲームがつまった最高のゲーム機を作るノウハウを持っているのです。

    本体を手に入れたら、ぜひユーザーインターフェースのカスタマイズも検討してみてください。

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    Source: Nintendo

    Original Article: Nintendo Switch vs. Switch Lite: Which Console Should You Buy? by MakeUseOf



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Nintendo SwitchとSwitch Liteを徹底比較|機能や携帯性の違いは?

    Nintendo Switch人気衰えませんね!

    ってか、商品あるんですかね?笑





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