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    カテゴリ:IT > PCアクセサリ


    【元記事をASCII.jpで読む】

    スマホ・タブレット・パソコンなど、これ1つあれば対応可能! 変形できる多機能スタンド

     アスキーストアでは、スマホからノートパソコンまでこれひとつで対応する「変形できる多機能スタンド」を販売中。

     組み立ては工具不要でとても簡単。本体材質には軽くて丈夫なアルミニウム合金を採用しており、設置時のがたつきを軽減。滑り止めはシリコンゴムを使用しているのでキズが付くのも防ぎます。持ち運びに便利な巾着袋付き。

     重量およそ253g、耐荷重は10kg。

     アスキーストアでは、4378円(税込み)で販売中。さらに詳しい情報はアスキーストアでチェックしてください。

    スマホ・タブレット・パソコンなど、これ1つあれば対応可能! 変形できる多機能スタンド

    アスキーストア送料変更に関するお知らせ

     このほかにも、アスキーストアでは一工夫あるアイテムを多数販売中。アスキーストアの公式TwitterFacebookメルマガでは、注目商品の販売開始情報をいち早くゲットできます! これであなたも買い物上手に?

    これひとつでスマホからノートパソコンまで対応!「変形できる多機能スタンド」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    これひとつでスマホからノートパソコンまで対応!「変形できる多機能スタンド」

    このスタンド最高ですね!
    これ欲しくなりますね!




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    写真・イラストマンガデザイン・動画などのPC・Mac制作が(3倍速く!?)時短になると話題のショートカットコントローラーTourBox』がパワーアップして日本にも登場。クリエイター待望のBluetooth対応のほか、回転式ボタンが先進の広帯域振動モーター内蔵でカチッカチッと目盛りを刻む操作感を実感できるようになりました。
    3月1日からクラウドファンディングプロジェクトを開始いたします。

    現在、大ヒット中のPC・Macクリエイティブコントローラー(通称、左手デバイス)『TourBox(ツアーボックス)』シリーズの開発・販売を手がけているTourbox Tech Inc.(ツアーボックステック、本社:シリコンバレー、以降TourBox Tech社)は、最新型モデルTourBox Eliteツアーボックス エリート)』を開発いたしました。

    TourBox Elite』は、クリエイター待望のBluetooth対応となり、PCやMacと無線接続で利用できるようになりました。さらに従来の使用感はそのままに、Bluetoothを活かした機能や、先進の広帯域振動モーター内蔵した操作感を実現し、さらにパワーアップした製品となっております。

    この度、日本での発売に先駆け、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」にて『TourBox Elite』のプロジェクト2022年3月1日からスタートさせます。

    また、2022年2月22日(火)から27日(日)まで、オンラインで開催中のカメラと写真映像のワールドプレミアショーCP+2022(シーピープラス 2022)」にTourBox Tech社も出展しております。このイベントにおいて『TourBox Elite』の詳細を紹介いたします。こちらの特設サイトにも、ご注目ください。
    特設サイトURLhttps://www.tourboxtech.com/jp/TourBoxElite-product.html

    ■『TourBox Elite』について
    見た目は、これまでの『TourBox』シリーズを踏襲していますが、主に下記の点でパワーアップしております。クリエイターにとって、より使いやすく快適にクリエイターソフトなどが扱えるように進化しました。これまでに無い左デバイスパワーアップしております。
    クリエイター待望のBluetooth対応
    これまでPCとはUSBケーブルで接続していましたが『TourBox Elite』はBluetooth対応となり、無線で接続が可能になりました。デュアルBluetoothを採用しており、2台のPC・Macを接続して思いのままに切り換えることが可能です。プリセットも自動で切り替わるため、複数の作業をシームレスに進められます。本体裏面に単四電池2本を入れて使います。無線接続にともない技適の認証も取得済みです。また従来通りの有線接続もできます。

    ・4タイプスイッチエンコーダー搭載でボタンの感触がパワーアップ
    TourBox Elite』の各ボタンには、役割に応じた4タイプスイッチエンコーダーが採用されています。各ボタンによってクリックした感触が異なるように改良してあり、これまでに無いユーザー体験を実現しています。
    ・ノブやダイヤルなどで目盛りを刻むような操作感を実現
    TourBox Elite』本体に振動モーターが内蔵されており、これによってハプティクスフィードバックを実現。ノブやスクロールダイヤルを操作した時に、カチッカチッと本体が振動して、目盛りを刻む感触を指先で味わえます。このおかげで、これまでよりもアナログ操作が快適に行えます。また、フィードバックの強度や回転幅をカスタマイズすることも可能です。
    ・本体のカラーは3種類でスケルトンのモノまで用意
    本体カラーは、これまでのシリーズクラシックブラックに加えて、アイボリーホワイトを追加。さらにスペシャルエディションとして、半透明のモダンスモークブラックトランスルーセントも用意。全部で3種類あり、お好みに応じて選べます。
    ・米国において、支援額・約$710,000(約8,157万円)を達成
    2021年11月アメリカクラウドファンディングにおいて『TourBox Elite』のプロジェクトを実施。支援額は約$710,000(約8,157万円)、バッカー(支援者)は2827人を達成しました。『TourBox』シリーズクラウドファンディングにおいて最高記録を出しました。

    ■『TourBox』について
    写真や動画、イラストデザイン、音楽の分野で活躍するクリエイターにとって、PhotoshopLightroomCLIP STUDIO PAINTPremiereFinal Cut Proなどのソフトウェアは、普段の仕事に欠かせないクリエイティブツールです。快適に制作するには、ショートカット操作でツールを切り替える必要がありますが、文字入力のために設計されたキーボードでは、操作性がイマイチな点もあり、スムーズとは言えません。シリコンバレー発のTourBox Tech社が開発した『TourBox(ツアーボックス)』シリーズは、クリエイターのために誕生した全く新しいクリエイティブコントローラーです。直感的で効率の高い操作性、卓越したアクセシビリティ、多彩なカスタマイズ機能によって、全世界で高い評価を得ています。これまでに10万人以上のクリエイターによって愛用されています。

    クリエイティブコントローラーTourBox』シリーズの主な特徴】
    ●PC用クリエイティブツールが快適に操作できるようになる画期的なコントローラー
    ●「ノブ」や「スクロール」、「ダイヤル」などで、直感的な操作が可能
    ・画像の拡大縮小を「スクロール」の上下で自由に変えられます
    ・ブラシの太さを「ノブ」で自由に調整できます
    ・パラメーターの数値を「ダイヤル」で自由に変更できます
    動画編集ソフトタイムラインの調整を3種の回転式ボタンで快適に行えます
    ●各ボタンの組み合わせ(同時押し)やダブルクリックで可能で、多くのキー操作ができます
    ソフトショートカットを『TourBox』のボタンに割り当て自分好みの操作で使えます
    ●カスタマイズした各操作をプリセットに保存できソフトにあわせて自動で切り替わります
    また、プリセットは、インポートやエクスポートもできるため共有も可能
    PhotoshopillustratorPremiereなどのAdobeソフトCLIP STUDIO PAINT
    など、クリエイティブソフトはもちろん、通常の各ソフトでも活用できます

    ■PC用ソフトを、より高効率に操作できる
    TourBox』の各ボタンは独特の形をしており、不規則な配列になっています。このおかげで、コントローラーを見なくても直感的で快適な操作が可能となっています。各ソフトショートカットユーザー自身が割り当てて使います。複数のボタンを組み合わせた操作も可能で、TourMenuの設定数を加えると、数百種類ものキー操作を設定できます。そのため片手でソフトを効率よく動かせます。

    ■「ノブ」や「ダイヤル」など回転式ボタンがある新しくて直感的なコントローラー
    TourBox』には、各種ボタンのほか、「ノブ」や「スクロール」、「ダイヤル」などの回転させて操作するコントローラーが搭載されております。それらを使うことで、画像の拡大縮小、ブラシの太さ調節、パラメーターの細かな数値変更などが直感的に行えます。通常のキーボードでは不可能アナログ操作を実現。またマウスタブレットと組み合わせて使うこともでき、このおかげで制作時の効率を高めて、クリエイティビティを向上させます。
    ■自分好みの操作にカスタマイズできる
    TourBox』では、PCソフトショートカットキーユーザー自身がTourBox本体の各ボタンに割り振って操作できます。設定したボタンのプリセットは各ソフトごとに用意され、使用ソフトに応じて自動で切り替わります。また、設定したプリセットクリエイター同士でシェアすることも可能。『Photoshop』と『Lightroom』は、あらかじめプリセットが用意されていますので、購入後すぐに使用できます。
    ■繰り返す複雑なキー操作をマクロ機能で楽に実行できる
    TourBox』のコンソールソフトには、マクロ機能が用意されており、複数の連続するキー操作をワンクリックで行えます。キー操作の手順をマクロ機能に登録しておけるほか、マウス操作やテキスト入力、オープンパスなどの設定も可能です。しかもマクロは順序通り実行するほか、逆の順番や繰り返すといったこともできます。
    ■よく使う各種メニューを独自の『Tourメニュー』で楽々選択
    TourBox』には「Tourメニュー」という各種操作メニューを独自のメニューに登録して使える機能が用意されております。簡単に説明すると、右クリックメニュー好きなように作るようなものです。各ソフトの操作命令をユーザー自身の好みに合わせて配置できるので、頻繁に利用するものを並べておけば、操作が快適になります。
    ■画像編集ソフトで写真のパラメーターをノブを回転させて調整可能
    Lightroom』や『Photoshop』、『Camera Raw』などの写真・画像編集ソフトにおいて、各種色味調整が『TourBox』を使うことで楽になります。従来は、露光やコントラスト、ハイライトなどのパラメーターのバーをマウスや矢印キーで増減を行っていたかと思います。それが『TourBox』のノブ(ツマミ)を回転させるだけで、すばやく増減でき、微妙な調整まで可能です。また、各種色調整の項目をスライダーで切り換えられるため、多数の写
    真を調整する作業が『TourBox』だけで快適に行えます。
    動画編集ソフトで回転式ボタンタイムラインでの操作が快適に
    Final Cut Pro』、『Premiere』、『DaVinci Resolve』などの動画編集ソフトウェアでは、タイムライン上での操作が欠かせません。タイムラインの伸縮やすばやい移動、コマ送りなど、『TourBox』に搭載されている3つの回転式ボタンを使うことで、これ以上なく直感的に操作でき、編集作業の時短になります。
    クリエイティブソフトだけじゃ無くビジネスソフトも時短になります
    TourBox』は、Adobeの各種ソフトはもちろんのこと、イラスト制作や動画編集、音楽編集ソフトなどのさまざまなクリエイティブ系ソフトで活用できます。しかもそれだけじゃ無く、あらゆるソフトに対応しているため、MicrosoftExcelWordなどのビジネスソフトや、インターネットブラウザーソフトなどでも活躍します。
    TourBoxのコンソールソフトは常に進化し続けています
    TourBoxコンソールソフトバージョンは、現在3.1.0まで更新されています。いまでは、プリセットの自動切り替えやキー操作のマクロ設定、各種操作メニューを独自のメニューに登録して使える「TourMenu」を搭載。ユーザーの意見を元に新機能を追加し続けており、さまざまな分野のユーザーにご満足いただいています。
    ◆製品仕様
    サイズ116×101×44mm
    重量 :376g(バッテリー含まず)
    接続方法:デュアルBluetooth 5.1&有線USB Type-C
    対応システムmacOS 10.13以降(M1チップ対応)
    Windows 10以降
    なおWindows7、8、8.1は有線対応のみ
    発売予定時期:2022年6月出荷開始予定
    発売予定価格:オープンライス
    (想定販売価格 クラシックブラック/アイボリーホワイト 32,980円[税込]、モダンスモークブラックトランスルーセント 36,980円[税込])

    CAMPFIREプロジェクトhttps://camp-fire.jp/projects/view/547861/
    3月1日からアクセス可能になります。
    TourBox公式サイト:https://www.tourboxtech.com/jp/
    Facebookhttps://www.facebook.com/TourBoxJapan/
    Twitterhttps://twitter.com/TourBoxJapan/
    Instagramhttps://instagram.com/tourboxofficial/
    公式LINEhttps://lin.ee/yGJ1YST/



    配信元企業:TourBox Tech Inc.

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    超人気!PC・Mac作業が時短になる新型『TourBox Elite』が日本初上陸! 利用者が絶賛するコントローラーが先進のパワーアップで大注目。クラファンがいよいよ開始!

    このコントローラーすごいですね!




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    プリンストン2月22日HDMI信号の映像と音声を有線LANで送受信できるユニット「EZCastProAV」シリーズを発表した。送信機の「EZPRO-AV-ET02」と、受信機の「EZPRO-AV-ER02」を用意する。価格はオープンで、店頭予想価格はともに18,700円前後。

    PCやAV機器からの映像と音声を、有線LAN経由で離れた場所に伝送する送信機&受信機。有線LANのネットワーク環境を利用できるため、特殊なネットワークの追加工事や専用ソフトなどの必要なしに導入できる。送信機はPCなどの映像出力機器に接続し、受信機はディスプレイに接続。互いが同じネットワーク内にあれば、離れた場所や障害物などがあっても映像/音声を出力できる。

    送信機と受信機を複数台導入しハブ経由で接続することで、2台以上のPCやAV機器の映像と音声ソースを、複数のディスプレイへと表示可能。切り替えも簡単だ。映像信号は、送信機/受信機ともに4K/30Hzに対応する。送信機とPCをUSBで接続し、受信機にキーボードマウスを接続すれば、リモートKVMとしても活用できる。本体サイズはともにW170×D65×H27mm、重さは約270g。
    (リアクション)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    HDMI信号を有線LANで送受信できるユニット プリンストン

    これ気になりますね!
    無線のドングルタイプにするか考えちゃいますね!





    HDMIミラキャスト 最新型4k 2.4G+5G 2160P HD高画質 ワイヤレスディスプレイ hdmiwifiディスプレイ Mirascreenドングルレシーバー Wifiミラーリング ストリーミングデバイス ワイヤレスドングル
    HDMIミラキャスト 最新型4k 2.4G+5G 2160P HD高画質 ワイヤレスディスプレイ hdmiwifiディスプレイ Mirascreenドングルレシーバー Wifiミラーリング ストリーミングデバイス ワイヤレスドングル
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    物販事業を手がける株式会社サブテン(所在地:東京都、代表:池田 佳紀)が、2022年2月19日12時よりクラウドファンディングサイトMakuakeにて「macOSタッチペン対応 4K有機ELモバイルモニター」を先行販売致しました。
    【4K有機ELモバイルモニタープロジェクト詳細ページ】
    https://ehomewei.subten.co.jp/4k/


    ▼4K有機ELモバイルモニターの3つの特徴

    1.macOS(M1,Intel)・WindowsAndroid10マルチタッチで軽快に操作。
    2.SwitchPS5iPadiPhoneなどを画面出力してゲームや4K動画を楽しむ。
    3.タッチペン対応モデルは4096段階の筆圧検知レベルで液晶ペンタブレット代わりに使える。
    macOSでもタッチパネルが使える。
    WindowsChromeOS,Androidだけでなく、macOSAppleシリコンM1,Intelプロセッサ)でもタッチパネルが使えます。

    MacBookiMacと付属ケーブルを接続するだけでディスプレイ間でファイルの移動も楽々です。


    SwitchPS5iPhoneの映像出力が可能

    Switchドックなしでも、ケーブルをつなぐだけでゲームを楽しめます。

    付属のUSB Type-Cケーブルを2本接続するだけなので、配線がゴチャつくことなく、スッキリした環境でゲームに専念できます。

    PS4 ProPS5は、4K解像度ゲームや動画視聴ができます。

    iOS/iPadOS端末もAirPlay画面ミラーリング対応。
    また、4K有機ELモニターフレームレート60fps・10Bitカラーカバーしており、HDMI接続で動画や写真の出来栄えをチェックできます。

    ▼4096段階の筆圧専用タッチペン
    タッチペン対応モデル(O8)では4096段階の筆圧感知に対応し、液タブ(液晶ペンタブレット)代わりとして創作活動やメモ用途でご活用いただけます。

    ▼10,7億色の映像美を堪能
    ハイダイナミックレンジHDR10+という国際標準規格に準拠。

    解像度およびフレームレートは4K Ultra HD 60fps3842160)です。

    4K Ultra HDの解像度Full HDの4倍で、フレームレート60fpsでより滑らかな映像表示ができます。

    光源の明るさを示すピーク輝度は550Nits。

    色深度8Bit+2FRC(10Bit)約10.7億色。

    デジタルシネマ品質の色域DCI-P3、Adobe RGB色空間。

    「明るく・クッキリ・はっきり」画質と音で映像美を堪能できます。

    Samsung有機EL品質へのこだわり

    日本メーカー有機ELテレビでも使われている高品質Samsung有機ELディスプレイを採用。829万画素の自発光型です。
    Samsungディスプレイは色の混ざり具合がよく、レスポンス速度は0.001秒とIPS液晶の30倍の速さです。


    ■Makuakeプロジェクト概要

    プロジェクト名:10.7億の色彩美に浸る。macOSタッチペン対応 4K有機ELモバイルモニター
    実施期間   : 2022年2月19日3月30日
    URL      : https://ehomewei.subten.co.jp/4k/

    【4K有機ELモバイルモニターの事前予約登録ページ】
    https://ehomewei.subten.co.jp

    Instagram
    @ehomewei_japan
    https://www.instagram.com/ehomewei_japan/

    配信元企業:株式会社サブテン

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    macOSタッチペン対応 4K有機ELモバイルモニターを2月19日正午よりMakuakeクラウドファンディングにて日本先行販売開始。

    これテレワークに便利なアイテムですね!



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     パソコンを使う上で欠かせないものの1つがキーボードだ。文字を多く入力する人ほどその押し心地が仕事の効率を左右するといっても過言ではないだろう。自分に合ったキーボードを使うことでやる気や効率の向上が期待できるかもしれない。キーボードの押し心地を決める要素は色々あるが、最も影響が大きいものの1つがスイッチの構造だ。代表的な四つの構造とその押し心地について解説しよう。
     

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    ●深い押し心地のメンブレン式



     メーカーデスクトップパソコンの付属キーボードによく使われることから、多くの人にとってなじみがある構造がメンブレン式だ。この方式はラバードームによってキーを支え、指でキーを押すとラバードームが潰れて電気接点が接触しキーが押される仕組みとなっている。

     メンブレン式の打鍵感はラバードームを使用していることから柔らかく、深めのストロークが特徴。打鍵音が静かなため同居人がいる在宅勤務でも使いやすい。一方、ラバードームは劣化しやすく、次第に打ち心地が悪くなるのが欠点だ。


    ●浅くて軽快なパンタグラフ式



     パンタグラフ式は薄型化が容易なことからノートパソコンによく使われており、こちらも多くの人になじみがある方式といえるだろう。その名の通り、電車の屋根に付いているパンタグラフと同じX型の支柱で支える仕組みとなっている。

     パンタグラフ式はこのX型の支柱によりキーの端を押してもまっすぐ押し込むことができ、安定してキー入力ができる。打鍵感は浅めで、軽い力で入力が可能だ。デメリットとしてはパンタグラフ機構の部品が一般的にプラスチック製のため、ほかの構造に比べ耐久性が低い点が挙げられる。


    ●小気味よい音が魅力のメカニカル式



     メカニカル式は金属のバネスプリングによってキーを支える方式。このバネを変えることでさまざまに打鍵感を変化させられることから、打鍵感にこだわりがあるユーザーに人気の方式となっている。いわゆるメカニカル式の打鍵感の特徴は、バネが生み出す適度な反発力による小気味よさにある。スイッチが入った際に「カチッ」という音がするものも多く、気持ちよくキー入力ができると感じる人も多い。ただ、この音が周りの人にとってうるさく感じられることがある点には注意してほしい。


    ●軽い打ち心地で高耐久の静電容量無接点式



     静電容量無接点式はその名の通り物理的にスイッチを接触させるのではなく、キーが押し込まれて電極が近づくことによる電位の変化で入力を感知する方式。物理的な接点がないので非常に耐久性が高く、チャタリングなどが起きづらい。このため、銀行の窓口業務など大量かつ正確なキー入力が求められる分野でも活躍している。

     電気的なスイッチがないため独特のスムーズな押し心地を持っており、一度使うと離れられないという人も多い。精度も高いため、高速でのキー入力にも適している。一方、構造上高価になりがちなのがデメリットだ。

     それぞれの構造ごとにおすすめのキーボードを具体的に紹介しよう。


    ●エレコム TK-FBM093SBK



     エレコムのTK-FBM093SBKはBluetooth接続のメンブレンキーボード。最大の特徴は静音性にあり、イギリスの騒音防止団体から「Quiet Mark」と呼ばれる認証を受けている。最大3台のマルチペアリングに対応しており、パソコン/スマホ/タブレットなどを使い分けている人にもおすすめだ。乾電池で動作するため、外出先で電池切れになってもコンビニなどで簡単に入手できるのがうれしい。


    ●ロジクール MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800



     ロジクールのMX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800はクリエイタープログラマー向けに設計されたパンタグラフキーボード。「Perfect Stroke」と呼ばれるキー構造を採用し、なめらかかつ自然な打鍵感が得られるという。

     デザインの良さも魅力の1つであり、iFデザイン賞、グッドデザイン賞、レッドドット賞などを受賞している。メタルプレートを採用したことによる安定性の高さも特徴の1つであり、安定した正確なタイピングが可能だ。


    ●FILCO Majestouch Convertible 2シリーズ



     FILCOのMajestouch Convertible 2シリーズUSB接続とBluetooth接続の両方に対応したメカニカル式キーボードキーボードにこだわりがあるユーザー向けに多彩なラインアップを揃えており、スイッチの違いだけで5種類あるほか、キー配列や色まで含めると膨大な種類から自分好みのものを選ぶことが可能だ。

     そのなかにはFILCO通販限定のCHERRY MX SILENTスイッチを採用したものもあり、メカニカル式特有の心地良い打鍵感を維持しつつ、打鍵音を30%低減できる。他の人に配慮をしながらメカニカル式キーボードを使いたい人におすすめだ。


    ●東プレ REALFORCE R3シリーズ



     静電容量無接点式のなかでは東プレのREALFORCE R3シリーズをおすすめしたい。このシリーズはキーを押し込む際の荷重が異なる製品をラインナップしており、なかには「変荷重」と呼ばれる小指などの力の弱い指で押すキーのみ荷重を軽くしたものもある。キー入力による疲れを軽減する効果が見込める。

     通信方式はUSB接続とBluetooth接続の両方に対応し、Windows/Mac/スマホ/タブレットと幅広い端末で利用できる。REALFORCEシリーズには世界初の静電容量無接点式のボタンを採用したマウスもあるため、併せて利用しても良いかもしれない。


    ●キーボードにとことんこだわるなら自作という手も



     色々と試したが自分に合うキーボードが見つからないという人には、自作するという手もある。キースイッチを変えることによって打鍵感を調整できるのはもちろん、配列なども自由自在だ。最近は手首を自然な角度にできる左右分割型が人気だという。

     仕事でパソコンを使っている人にとってキーボードは業務効率や疲労を決める重要な仕事道具といえる。打鍵感にもこだわって新しいキーボードを選んでみてはいかがだろうか。(ライターハウザー
    自分にあった打ち心地のいいキーボードはやる気にもつながる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    キーボードの使い心地や押し心地にこだわりたい! 選び方とおすすめを紹介

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