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    カテゴリ:IT > PCアクセサリ


    【元記事をASCII.jpで読む】

     サンワサプライは10月27日ディスプレー裏を収納スペースにできる収納ラック4モデル「200-STN045」「200-STN046」「200-STN047」「200-STN048」を発売した。販売はサンワダイレクトにて。

     ディスプレー裏のデッドスペースを収納スペースにできる卓上ラック。ルーターハードディスク、電源タップなどの周辺機器を収納できるほか、デスクサイドに置いて頻繁に使う小物や雑貨をかざるスペースとしても活用できる。

     棚板はディスプレーの脚と干渉しない凹型のため、壁際にそって設置可能だ。また、棚板の高さは5cmピッチで調整可能なため、設置するものに応じて高さを変更ができる。ラックの底面にはクッションも備える。そのほか、両面テープで貼り付けられるケーブルクリップが2つ付属する。

     200-STN045は22~24型向けの2段タイプサイズ/重さは、およそ幅482×奥行き130×高さ210mm/およそ1.54kg。価格は3980円。

     200-STN046は22~24型向けの3段タイプサイズ/重さは、およそ幅482×奥行き130×高さ310mm/およそ2.22kg。価格は4580円。

     200-STN047は27~30型向けの2段タイプサイズ/重さは、およそ幅600×奥行き130×高さ210mm/およそ1.88kg。価格は4580円。

     200-STN048は27~30型向けの3段タイプサイズ/重さは、およそ幅600×奥行き130×高さ310mm/およそ2.7kg。価格は5080円。

    ディスプレー裏を収納スペースにできる卓上ラック4モデル


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ディスプレー裏を収納スペースにできる卓上ラック4モデル

    このデッドスペース使えるのいいですね!!





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    眼精疲労の症状が出ているときは、スクリーンを見る時間を減らすことが一番です。

    しかし、それがわかっていても、PCのモニターから目を離す余裕がないようなら、眼の負担を減らす方法があります。

    それは新しいモニターを購入することです。その理由を説明します。

    目次

    1.新しいモニターにはDC調光機能がある

    2.新しいモニターには明るさを自動調整する機能がある

    3.新しいモニターは照り返しを防ぐ

    4.眼に優しい「曲面モニター」が手に入りやすくなった

    5.新しいモニターブルーライトを低減する

    6.新しいモニターは眼に優しい高さや角度に調整しやすい


    1.新しいモニターにはDC調光機能がある

    LEDの光を弱める方法は、PWM調光(点滅する間隔で明るさを制御)とDC調光(スクリーンに流す電流で明るさを制御)の2つがあります。

    PWM調光は、LEDのオンとオフを高速で繰り返し、「オフ」モードが長くなるほどLEDは暗くなります。

    PWM調光は長い間LEDモニターで使用されており、これはこれでうまく機能しますが、難点はモニターにちらつきが生じることで、眼精疲労の原因になりかねません。

    特にモニターを暗くすると、ちらつきが目立ちます。

    一方、DC調光は、ダイオードに入る電力を調整します。流れ込む電力が減ると、LEDの明るさも低下します。PWM調光のときのような、ちらつきは生じません。

    最近のモニターはDC調光機能があるものが増えています(「PWMフリー」というラベルが付いていることがあります)。

    以前は、DC調光機能があるモニターは高価で、さらにLEDの寿命が短いことが欠点でした。しかし、技術が向上するにつれて、DC調光を備えたモニターが簡単に購入できるるようになりました。


    2.新しいモニターには明るさを自動調整する機能がある

    明るすぎるモニターは、眼精疲労の原因になることがあります。モニターの明るさはマニュアルで簡単に調整できますが、最近のモニターは自動で明るさを調整する機能があるものが増えています。

    バックライト付きのKindleを使用したことがあるなら、この機能は体験済みでしょう。

    こうしたモニターには光センサーがついていて、常にスクリーンの明るさを最適なレベルに調整します。

    調整具合をカスタム設定できるものまであって、そういうモニターを使うと、明るさを調整する手順を1つ省けますし、自分で調整をすることを忘れずにすみます。

    手持ちのモニターに明るさの調整機能がないときは、ソフトウェアレベルでその機能を複製することも可能。たとえば、Windows 10の「夜間モード」と「f.lux」があり、過去記事でこの2つを比較しています。


    3.新しいモニターは照り返しを防ぐ

    モニター光沢(グレアがあり、多くの光を反射すると、眼に必要以上の負担がかかります。モニターグレアと照明や外光の反射があると、眼は焦点を合わせるのが大変に。結果、眼精疲労の原因になります。

    しかし、幸いなことに、今はアンチグレア(非光沢)処理を施したモニターが簡単に手に入ります。

    オフィスはもちろん、日光が当たったり、天井の照明を反射するデスクに置くには適したモニターです。

    今は、グレア低減処理や反射防止処理をしていないモニターを見つける方が難しくなりましたが、それでもモニターを買うときは必ず念のためにチェックしましょう。


    4.眼に優しい「曲面モニター」が手に入りやすくなった

    スクリーンの両端が前方に向かって湾曲している「曲面スクリーンは、どんどん一般的になっています。「曲面モニター」は、ユーザーの没入感を高めるために、スクリーンユーザーを囲むように湾曲しているので、慣れるまでに時間がかかるかもしれません。

    しかし、「曲面モニター」は本当に眼に優しいのでしょうか。最初は変な感じがして、眼をこれまで以上に酷使するように感じるかもしれません。しかし、調査によると、実際には眼に優しいことがわかっています。

    視線を平面スクリーンの中心から外側に移動させると、眼とスクリーンの距離が変化するので、焦点をすばやく合わせ直す必要があります。

    「曲面モニター」は、焦点距離をより均一に保ち、眼が迅速な焦点の合わせ直しを無限に行う必要が無くなります。そのため、「曲面モニター」と平面モニターのどちらを購入するか迷ったら、眼の焦点を合わせやすい「曲面モニター」をチェックしましょう。


    5.新しいモニターはブルーライトを低減する

    モニターメーカーは、スクリーンから放出されるブルーライトを制限することで、眼精疲労を軽減するようにしています。

    たとえば、BenQのモニターは、ブルーライトフィルターをかける素晴らしいテクノロジーを搭載。

    ASUSにも、ブルーライトの放射が少ないアイケアモニターの製品ラインがあります。もちろん、他にもブルーライトを制限する良い方法がいろいろあります。

    Windows 10は、ブルーライトを低減する機能を内蔵Macユーザーは「夜間モード」にすると同様の機能が働きます。一方、macOS Mojaveはアプリにダークモードを提供しており、これも眼の疲れを軽減するのに役立ちます。

    赤っぽく見えるスクリーンに慣れるには少し時間がかかりますが、効果が実証されているので、お勧めです。


    6.新しいモニターは眼に優しい高さや角度に調整しやすい

    古いモニター、特にとても古いCRTには、スクリーンの明るさを調整する機能はほとんどありませんでした。しかし、最新のモニターだと、高さ、視野角度、さらにはモニターの向きまで簡単に調整できます。正しい角度に設定されたモニターは、快適な仕事場に無くてはならないものです。

    ErgoBuyerによると、最適な視野角度は水平より20〜50度下になります。興味深いことに、モニターまっすぐ前に見ると首には良いのですが、それだと眼に余分な負担がかかってしまいます。

    水平より20〜50度下という角度は、人間が本を読むときの角度に近いことが指摘されています。ですから、ワークステーションをセットアップするときは、このことを思い出してください。

    眼精疲労の原因になる古いモニターは買い替えを検討する

    最後にモニターアップグレードしてから長期間たっているなら、買い替えどきかもしれません。

    特に、毎日何時間もスクリーンを見て過ごしているなら、潮時です。

    上述した機能の多くは、かなりマイナーな感じがするかもしれませんが、手元の古いモニターが、そうした機能を1つか2つしか備えていないと、かなりの差が出ます。

    眼精疲労があると思われる場合は、目が離せない症状がいくつか出ているはずです(語呂合わせじゃありませんよ)。

    早いうちに、そうした警告サインをキャッチして、手に負えなくなる前に善処しましょう。

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    Image: Gorodenkoff/Shutterstock.com

    Source: ErgoBuyer

    Original Article: 6 Reasons Why a New Monitor Will Reduce Your Eye Strain by MakeUseOf



    (出典 news.nicovideo.jp)

    モニターを新品に買い替えると、目の疲れを軽減できる理由6つ


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    まあ、新しいとこんなメリットあるんですね!!

    長時間使うなら必須ですね!!



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    パソコン作業やスマホをいじる合間にテレビを見ているという人はきっと多いはず。最近は地上波でも見逃し配信を楽しめるようになりましたが、スポーツ中継など一部の番組は依然としてリアルタイム視聴か、レコーダー等へ録画が必須。何より、近くにテレビがなければ “ながら視聴” そのものができないというのがつらいところですよね。

    ピクセラが発売を開始した「Xit Stick」は、地デジワンセグ&フルセグ放送を視聴できる、モバイルテレビチューナーシリーズの最新モデルWindows&Macパソコン版と、iPhoneiPadシリーズ版(11月27日に発売開始)の2種類で展開されます。


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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ロジクール10月22日、操作音が静かな薄型マウス「Pebble M350」の新色、グリーンブルーを発売した。価格はオープンで、直販価格は税込2,970円。

    Pebble M350は単3形乾電池1本で動く、小型の静音マウスクリック音が従来品から約90%低減しており、シェアオフィスなどの共有スペースや、深夜の自宅など音が気になる場所でも使いやすいとする。

    2019年6月に発売しており、既存のグラファイトローズ、オフホワイトの3色に加え、今回パステルカラーグリーンブルーが登場した。なお10月15日から、既存カラーも現行の3,410円から440円値下げした税込2,970円で販売している。

    本体は小石(Pebble)をイメージした、丸みを帯びた薄型のデザイン。接続はUSBレシーバー(2.4GHz帯無線)、もしくはBluetooth。本体サイズはW59×D26.5×H107mm、重さは100g(電池含む)。センサー解像度は1,000dpi。
    (村田奏子)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ロジクールの静音マウス「Pebble M350」に新色グリーンとブルー

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    エレコムは、ソフト素材とハード素材を組み合わせるダブルレイヤー設計を採用して高い耐衝撃性能を備えた外付けSSDを発表した。容量は250GB、500GB、1TBをラインナップし、それぞれ赤と黒のカラバリを用意。11月上旬の発売を予定する。税込価格は1TBが18,980円500GBが10,980円250GBが6,980円

    米国国防省が制定した「MIL-STD-810G Method 516.7:Procedure IV Transit drop」に準拠する耐衝撃性能を備える外付けSSD。四隅にダンパーを搭載する他、衝撃吸収に適したソフト素材と強度の高いハード素材を組み合わせるダブルレイヤー設計により、1.22mからの落下衝撃にも耐えるという。

    接続インタフェースはUSB3.2(Gen1)で、最大読み込み速度410MB/s、最大書き込み速度380MB/s。0.4mのケーブルが付属し、バスパワーで動作する。本体サイズはW130×D100×H23mmで、重さは約130g。
    (原修一郎)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    エレコム、MIL規格準拠で"とにかく落下に強い"外付けSSD

    このタフさ、たまりませんね!!



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