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    カテゴリ:ビジネス > テレワーク


    テレワークの普及とともに、オンライン上で集まって会議を行うweb会議も一般的になりつつあります。web会議の際に気になるのは、自宅が画面上に映ってしまうこと。そんな悩みを解決する便利なアイテムが登場しました。

     

    エレコムは、Web会議のバーチャル背景やゲーム実況など動画配信時のワイプ画面を作成する際に最適な「折りたたみクロマキー背景スクリーン」(PCA-CKSF01GN)を1月中旬より発売します。実売価格は4862円。

    ↑「折りたたみクロマキー背景スクリーン」(PCA-CKSF01GN)

     

    本品は、収納バッグから取り出してすぐに広げられるポップアップタイプクロマキー背景スクリーン。固定バンドを利用してイスの背もたれに固定したり、壁などに立てかけて使用できます。

    ↑固定バンドでイスの背もたれに装着可能

     

    緑色のスクリーンは背景を消して置き換えるクロマキー合成に最適で、テレワーク時のweb会議などで自宅を見せたくないときや、ゲーム実況などの際に余計な背景を消すのに役立ちます。

    web会議やゲーム実況などの際の背景合成に便利なグリーンスクリーン

     

    ねじって折りたたむことで約1/8の面積サイズになり、コンパクトに収納可能。専用収納バッグ付きなので持ち運びにも便利です。

    コンパクトにたたんで持ち運びも可能です

     

    手軽に使える背景用スクリーンをお探しの方は、ぜひエレコムの折りたたみスクリーンを試してみてはいかがでしょうか。

     

    【フォトギャラリー(画像をタップするとご覧いただけます)】

    テレワーク商品は次々とスゲェのが出てくる。イスに取り付けて背景合成できるエレコム「折りたたみ式スクリーン」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    テレワーク商品は次々とスゲェのが出てくる。イスに取り付けて背景合成できるエレコム「折りたたみ式スクリーン」



    これ面白いですね!!


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    Image: Amazon

    いや、ホント絶対必要なやつよ?

    昨年は予期せぬリモワニーズによって、急いで自宅にデスクチェアを揃えた人も多いことでしょう。

    今回の緊急事態宣言も、昨年同様にリモートワークが推奨とされていますが、もしPCチェアを買おうと思っているなら、チェアマットも一緒に買った方がいいと思うんです。

    デスク チェアマット 床保護マット フロアマット 120*90cm 厚さ1.5mm ずれない 抗菌 防カビ ダイニングマット 傷防止 床暖房対応 騒音対策 拭き取り可能 ゲーミングチェアマット 滑り止め カット自由 防音性 オフィスチェア下マット フローリング保護マット クリアチェアマット

    2,193

    たとえばこれとか2000円台(iPhoneケースと同じくらいの価格ですね!)から買えてサイズもいろいろ選べます。

    PCチェアって基本的に重い&体重もかかります。しかも長時間座っているとあって、あっという間にフローリングは傷だらけ。カーペットも沈み込んでしまって、コロコロスムーズに動かなく気持ちよさも半減…。こんなとき、チャアマットが!チャアマットがあればッ! ってなるんですよ。確実に。

    ゆえに、これも絶対にあったほうがいリモワグッズある意味必須なPCパーツのひとつです。

    なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

    Source: Amazon



    (出典 news.nicovideo.jp)

    リモワ向けチェア買った人、床凹む前にチェアマットも買っておこう?

    これ確かにこれからまた必要かも!!


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     今度こそ在宅勤務をしたい!だけど、何も準備しておらず焦っているという人はいないだろうか。在宅勤務はPCとWi-Fi環境さえあれば、とりあえず始められるが、それだけでは不十分だ。

    画像付きの記事はこちら



     この記事では、再び緊急事態宣言が発出された中、今度こそ在宅勤務を始めたいけど、実際に何を準備すべきかで悩んでいる人向けに解説する。既に在宅勤務をしている人や、これまで実践した経験のある人にとっては初歩的な内容となるので、ご了承いただきたい。


    ●必要なのはPCと周辺機器【静音重視】



     在宅勤務はPCとインターネット環境さえあれば可能とは言われるものの、できれば職場の環境に近づけたいものだ。在宅勤務でも快適に仕事をするために必要となるPCと周辺機器は、仕事中の集中力を保つためにも静音性を重視して選びたい。

     在宅勤務で絶対に必要なアイテムは、

    ・PCとスマートフォンスマホ

    Wi-Fi環境

    マイク付きイヤホンウェブカメラ

     そろえた方が良いと分かっていても、どのくらいの性能が必要なのか分からない、あるいはどれを購入すべきか迷っている人もいると思うので、一つずつ解説していこう。


    ●PCとスマートフォン キーボード・マウスもセット



     メイン業務で使うPCは、自分で用意しなければいけない場合は、特にしっかりと選ばないといけない。その際の主なポイントは、以下が挙げられるだろう。

    (1)デスクトップノートPCか?

    (2)PCのスペックはどのくらい必要?

    (3)タイピングしやすいキーボード選び

    (4)マウスは手首に負担のかからないものを

     PCにはデスクトップ型とノート型の二種類がある。価格は性能により幅広くあるので、コスト重視で家でしか作業しないのならデスクトップを、移動中での使用や持ち運びたいときはノート型を選ぶぐらいの思い切りも大事だろう。

     PCのスペックは、書類作成やウェブ会議などをする程度のときはCPUインテルの場合)がCore i3メモリ8GBのPCでも快適に作業できる。また、仕事上、動画を作成することがあるのならCore i5メモリは32GBあれば十分だろう。最近では、比較的安価なAMD製のCPU搭載モデルも増えているので、さらにコスト重視なら同じような考え方で選ぶといいだろう。

     次にキーボードマウスだ。キーボードマウスも、最初に「有線か、無線か」を考えることになる。有線は無線に比べて価格が安いが、コードが邪魔になるというデメリットもある。

     PC周りをスッキリさせたい、持ち運ぶ機会が多いと予想できるときは、ワイヤレスキーボードコードレスマウスを選ぼう。


    ●キーボード選び



     キーボードは自分のタイピングに合ったものを選ぶと良い。早さを求めるなら、軽いタッチタイピングができる、キーが浅めなキーボードの「パンタグラフ」「メカニカル」のタイプがいいだろう。

     ただし、「パンタグラフ」のキーボードは耐久性が低い。反対に、あまりタイピングしないし安さ重視という人は一般的なキーボードの型である「メンブレン」を選ぶようにしよう。

     早くタイピングしたい、でもキーボードの打鍵音は静かなものが良いという人は、「静電容量無接点」のタイプを選ぼう。性能が高い分、値段が少し高くなるが、在宅勤務が長くなる場合、買って損はない。

     タイピングの相性はストレスフリーで仕事ができるかの重要なポイントなので、ノートPCを選ぶ際にも、キーボードに強いこだわりがあるのならば形状をよく見て選ぶようにしよう。


    ●マウス選び



     マウスは手首への負担を考える場合、握りやすさや重さを重視しよう。機能性を求めるなら、欲しい機能が備わっているかをチェックする。

     少し値段は高くなるが、マウスコピーペースボタンや進む・戻るボタンが付いている便利なタイプもある。マウスでできる限りの作業をして、「今はやりの生産性を上げて時短につなげたい!」という人は多機能マウスも検討してみよう。


    ●スマホはなぜ必要?



     在宅勤務でなぜスマホが必要かと疑問に思った人がいるかもしれない。スマホ在宅勤務で必要となる状況として、次の三つが挙げられるからだ。

    (1)仕事の連絡をスマホでも確認できるようになる

    (2)スマホでできる業務はスマホで済ませられるようになる

    (3)ウェブカメラ替わりになる

     (1)は、チャットアプリや社内メールの通知をスマホでもできるようにすることで、大切な連絡を見逃す失敗が減らせる。作業に集中すると、メールチェックがおろそかになりがちという人はなおさら必要だ。

     また、ほとんどのアプリで「何時から何時までは通知をオフにする」という設定ができるので、常に連絡が入ってくると落ち着かないという人は、業務時間外の連絡をオフにすると良い。

     (2)は、会社の方針によっては実現できないかもしれない。「会社支給のPCのみで仕事をすること」と指定があるときはこの方法は使えないが、特に指定がないい場合は、移動中のメール返信などどこでも作業ができるようになるので便利だ。

     資料の作成なども簡単になる。社内データの共有方法をGoogleドキュメントやスプレッドシートに置き換えることで、スマホからも編集できるようになる。

     その他のスマホの使い方としては、家にプリンタがない場合、スマホに会社の資料データや写真を転送することで、コンビニプリンタが利用できるようになる。

     (3)は、ウェブ会議にスマホから参加したり、アプリを導入することでスマホウェブカメラ代わりに使えるので一気に便利になる。

     おすすめとしては、PCのそばにスマホスタンドスマホを立てておくと、いつでも通知に気付き、すぐに会議通話に出られて便利になる。


    ●Wi-Fi環境・ルータ・高速回線



     続いて、在宅勤務で重要なWi-Fi環境について。Wi-Fiには、固定回線とモバイルルータの二種類がある。自宅にインターネット環境が整っている、つまり光回線ADSLが既に設置されている場合や、在宅でしか作業しない場合は、固定回線のWi-Fiをおすすめだ。

     固定回線の方がモバイルルータよりも通信が速く、安定しているので、仕事中に「なかなかデータが受け取れない、データが開けない」というストレスも発生しづらくなる。

     だからといって、モバイルルータが悪いというわけでもない。今では、モバイルルータにも最新型なら通信速度が速いものがあったり、従来のモバイルルータでも日常生活で使う分には申し分ない。

     また、移動が多い場合、モバイルルータは大変重宝する。マンションに住んでいる場合、固定回線よりもモバイルルータの方が速いケースもあるので、コストを抑えたいのであればモバイルルータという選択肢もありだ。


    ●Wi-Fiルータの選び方



     Wi-Fiの回線速度は難しい点だが、Zoomを使う場合は10~30Mbpsあれば快適に使用できるだろう。10Mbpsは回線基準となる速度であり、10MbpsあればLINEや動画視聴も問題なくできる。

     また、Wi-Fiルータを選ぶ際は、セキュリティレベルにも注意しよう。市販のものは【WEP/WPA(TKIP)/WPA2(AES)】の三つが主流。この中では、「WAP2」が最もセキュリティが高く、WEPが最も脆弱となっている。仕事で使用するのなら、社外に情報が漏れないよう、セキュリティが高めのルータを選ぶようにしよう。


    ●マイク付きイヤホンの必要性と選び方



     ZoomTeams、Skypeなどでリモート会議をする際に、マイク付きイヤホンウェブカメラも必要だ。

     ほとんどのPCには、マイク機能もスピーカー機能も内蔵されている。しかし、PCに向かって直接話すと、相手側に音声が上手く届かなかったり、周囲の音を拾ってしまい反響してしまったりと、音質が悪くなることが多くある。

     マイク付きイヤホンの利用を推奨する理由としては、「相手への気遣い」という側面もあるが、そもそも仕事に関わる会話を外部に漏らすのは避けたいことも大きい。

     マイク付きイヤホンにも有線と無線の二種類がある。イヤホンの線が気になる人や自由に動きながら使いたい人は、無線のワイヤレスイヤホンを、音質の良さと音声の遅延のなさを重視したい人は、有線のマイク付きイヤホンを使うといいだろう。

     「耳に突っ込むタイプイヤホンは耳にフィットしなくていやだな…」と思っている人は、耳に掛けるタイプイヤホンヘッドホンもおすすめだ。


    ●ウェブカメラの選び方



     在宅勤務中にウェブ会議をする際、社員間のコミュニケーション不足を解消するために、顔を映すよう義務づけている会社もあるようだ。

     PCにカメラが内蔵されていることも多いが、ウェブカメラがない場合は自分で外付けしなければならない。ウェブカメラにはクリップタイプスタンドタイプの二種類があり、ディスプレイの上に簡単に取り付けられるクリップタイプが便利だろう。

     もっとも、広い範囲を映す必要があるときは、スタンドタイプウェブカメラをおすすめする。また、どうしてもすぐに準備しないといけない場合は、スマートフォンウェブカメラにするという奥の手もある。

     「iVCam」というアプリスマホとPCにインストールして設定するだけで簡単に使えるようになるので、ウェブカメラを買う暇がない場合は導入を検討しよう。WindowsにもMacにも対応している。


    ●あると良いもの【作業効率アップのために】



     ここまで在宅勤務に必須なアイテムを紹介してきた。次に、作業効率アップにつながるアイテムを紹介するので、ぜひとも参考に。

     コーヒーおやつ、これは「息抜き」という意味で重要だ。コーヒーや紅茶、おやつは準備しておくと作業がはかどる。特に、自分が好きなものをそろえておくと落ち着くだろう。

     「ここまで仕事が終わったら休憩!」「何時は休憩の時間!」などと決めておくと、仕事にリズムが出てきたり、やる気も出てくるはずだ。自分でリズムをつくっていくことが求められる在宅勤務で、休憩は意外に見落とされがちな重要なポイントといえるだろう。


    ●腰・腕に優しいPCチェア



     お金に余裕がある人は、PCチェアにもこだわりたい。腰や腕に負担が掛かりづらい構造のPCチェアであれば、長時間のデスクワークも苦にならない。特に、腰痛持ちの人はPCチェアにこだわった方が良い。

     PCチェアを選ぶポイントは次の通り。

    (1)人間工学に基づいた設計になっているか

    (2)肘掛けが付いているか

    (3)高さ調整が可能か

    (4)クッションの感触や耐久性はどうか

    (5)組み立てやすいかどうか

     人間工学に基づいて設計されたPCチェアは、正しく椅子に着席することで自然と腰に負担が掛からない、良い姿勢で座り続けられる。

     クッションの感触や耐久性は触ってみないと分からない点だが、ネットショップで購入する場合は口コミを参考にしてみると良いだろう。


    ●SNS・YouTubeは触るな!



     在宅勤務をしているときに注意したいのが気の緩み。「少しだけ」という気持ちから、SNSYouTubeをつい覗くと、見入ってしまうことが少なくない。何より、集中力が途切れてしまう。スマホゲームも同様だ。

     仕事中は絶対にSNSを見ないように、「プライベート用のスマホには触らない」「触ったとしてもSNSは絶対開かない」などと決めておこう。

     どうしても触ってしまうという人は「スマホ依存対策」のアプリインストールして強制的に触らないようにする手もある。


    ●在宅勤務の環境を快適にしよう



     改めて在宅勤務で最低限用意すべきものをおさらい。

    Core i3以上のPC

    Wi-Fiルータは10~30Mbps、WPA2以上

    キーボードは自分のタイピングに合ったものを選ぶ

    マウスは手首への負担の少ないもの・機能性も見る

    ウェブカメラクリップタイプで十分。買う暇がなければスマホで代用を!

     ここで紹介したことは、あくまでも参考程度に。自分の在宅勤務の基本のパターンがつくれたら、今度は自身の予算に合わせてバージョンアップさせながら、より良い在宅勤務の環境を整えていってほしい。(GEAR
    「はじめてのテレワーク」を考えている人に


    (出典 news.nicovideo.jp)

    今度こそ本気の在宅勤務、「何を用意したら良いの?」を解決する

    これ考えますよね!!



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    2020年は、例年とはまったく違うがんばり方をしたと自負しています。だからこそご褒美は必要だ!

    編集部員のいま欲しい自分へのご褒美アイテムまとめてみました。

    在宅ワークが定着したので、仕事の環境をもっと快適にしつつ、オフに自然とふれあえたらなと、東京の郊外へ引っ越しました。

    間取りが広くなり、1部屋をまるごと作業スペースに。すると、ガジェット好きの煩悩が抑えきれず、「長時間の作業を改善するため」という立派な目的のもと、この数カ月でPC周辺機器を揃えました。

    確かに仕事の環境は快適になったものの、あと1つだけ足りないツールが。

    そこで、在宅ワークを改善するために購入したガジェットと、自分へのご褒美として購入したいツールをご紹介します。

    ガマンできず、Apple M1チップ搭載のMac miniなどを購入

    Image: Apple

    この秋に発表されたAppleの新製品は数年ぶりのワクワクでした。

    Apple M1チップを搭載して、劇的に進化したMacの3機種はいずれも好評のようで、在宅ワークで利用することを想定して、どれにすべきか考えました。

    でも、2021年に発売が噂されるiMacは、先行モデルより拡張性などスペックが向上するはずだし、ここは待つべきだろうという結論に至りました。

    それから1週間。やっぱり待てません。ガマンが苦手なんです。

    MacBook Pro 15インチメインマシンとして使っているので、併用することを考えて、Apple M1チップ搭載のMac miniメモリ16GB、ストレージ1TB)を購入。

    最新 Apple Mac mini Apple M1 Chip (8GB RAM, 512GB SSD)

    102,080円

    さらに、Mac miniにはモニターがないので、別途用意する必要が。

    MacBook Proにクラムシェルモードで接続していた27インチと23インチデュアルモニターを使い続けるのもありですが、サイズが違うので目線がズレたりするのが気になっていたし…。

    ということで、27インチモニターは、撮影デスクのプレビュー用として使うことにして、23インチモニターは作業スペースから卒業。

    新たに、『Dell 34インチワイド 曲面USB-Cモニタ-(P3421W)』を購入しました。

    Mac miniサクサク動くし、画面が大きいとデュアルモニターより作業効率が上がりますね。

    最大65Wの電力が供給できるUSB-Cポートをはじめインターフェースが充実しているので、お気に入りのドッキングステーションCalDigit TS3 Plus』を片付けて、デスクトップスッキリできるかも。

    CalDigit TS3 Plus/Thunderbolt Station 3 Plus/Thunderbolt 3 ドッキングステーション(スペースグレイ・0.7mケーブル付き)

    33,000円

    Mac miniと34インチワイドモニターの組合せは、自分史上で最高の作業環境を提供してくれている気がします。

    ちなみに、これまで使っていた『Apple Wireless Keyboard』は、古いモデルのせいなのか、Mac miniBluetoothにつながらなかったので、前から気になっていたロジクールの『ワイヤレスキーボード K780』を導入しました。

    タブレットスマホ用のスタンドキーボードの上面にあり、1タッチMac miniiPad ProiPhoneなど、最大3つのデバイスを切り替えて入力できるのが便利です。

    ロジクール ワイヤレスキーボード K780 Bluetooth Unifying ワイヤレス 無線 キーボード windows mac Chrome iOS Android 国内正規品 2年間無償保証

    6,009

    電動昇降デスクだけでは解決できない、腰の疲れをなんとかしたい

    Image: fizkes/Shutterstock.com

    これまで以上に快適な在宅ワークができるようになり喜んでいましたが、一方で、座り続けていることで感じる腰の負担はこれまでと変わりません。

    以前、電動昇降デスクを導入した記事をご紹介しましたが、立って作業をしたり、少しだけストレッチをしてみたりしても、その場しのぎで、また腰が重くなってきます。

    電動昇降式デスクを購入。リモートワークを拡充する、ホームオフィスに大改造してみた

    そこで、今注目しているのがカラダに優しいオフィスチェア

    腰を支える可動式のランバーサポートが付いたHbadaのオフィスチェアに毎日座っていますが、自分の体重や体型の変化はさせておき、これでは物足りなくなってきているわけです。

    価格と機能のバランスだけではなく、長く使えるオフィスチェアを選ぶべきなのかな。そんな考えになっています。

    で、目を付けているのが、『エルゴヒューマン プロ オットマン』。執筆時点で価格は約11万円。

    YouTubeレビュー動画を見ているとおしゃれで機能的な印象。なかでも、ランバーサポートが背もたれから独立しているので、現在使っているオフィスチェアよりも、しっかり腰部を支えてくれそうです。

    しかも、ランバーサポート高さや角度が調節できるので、自分にピッタリの位置にすることもできます。

    メーカー組立完成品 エルゴヒューマン プロ オットマン内蔵型 オフィスチェア ブラック エラストメリックメッシュ EHP-LPL KM-11

    109,781円

    オットマンまで必要かどうかはわかりませんが、実際に座ってみないと心地よさが実感できないので、折を見て販売店などで試してみようと思っています。

    Herman Millerの『アーロンチェアや、クルマシートで世界的に知られるレカロのオフィスチェアも気になるところですが、いずれも20万円超え。

    【正規品】 Herman Miller (ハーマンミラー) アーロンチェア オフィスチェア B(ミディアム)サイズ グラファイト(ブラック) BBキャスター 12年保証 AER1B23DWALPG1G1G1BBBK23103

    205,700円

    でも、趣味や嗜好だけではなく、カラダに影響することだし。どれを選べばよいのか…

    改善策として購入したIKEAの『フットレスト』に足を置くと、前傾姿勢になっても足元が支えられて、腰が背もたれから離れにくくなったし。工夫次第でなんとなるのかなぁ。うーむ。

    IKEA(イケア) DAGOTTO 20240990 フットレスト

    3,348

    デスクまわりは自分のワークスタイルや機能、デザインなどを優先すれば決められますが、オフィスチェア選びは悩ましいですね。

    ここ数カ月、ガジェットに散財したので、しっかりリサーチして、試しに座ってみて、春になるころまでに決めようかなと思います。

    そのときは改めて記事にて、試用感などをご報告できれば。また、ガジェットについては、たぶん今後も散財が続くと思うので、「ここが便利」という気づきを皆さんと共有できれば幸いです。

    Source: Amazon1 , 2

    Image: Roman Samborskyi , fizkes/Shutterstock.com , Apple



    (出典 news.nicovideo.jp)

    在宅ワークの作業環境を改善。カラダに優しいオフィスチェア選びは悩ましい|自分へのご褒美

    これ高くても欲しくなりますね!!


    人気ブランド家具・家電もサブスクライフ

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    Photo: Shutterstock

    仕事そっちのけで環境を整備しました。

    コロナ禍を契機に一気に認知が広まったリモートワークギズモード編集部でも取材や重要な会議などを除けば、基本は自宅でリモートお仕事です。

    ギズモード編集部員は、オフィス出社があたりまえだった頃から自分の好みのキーボードマウスデバイスを持ち込んで作業を快適にしたがる面々でしたが、リモートワークになってからはその傾向が加速。「オフィスでは導入をためらっていたあれこれ」をどしどし買い込み始めてしまいました。

    この記事では2020年振り返りとして、各部員が現役で使っているリモートワーキングガジェットをご紹介します。

    RollerMouse Free3 Wireless |パームレスト型マウス

    Photo: kazumi oda

    本当に自分でもあきれるぐらいいろんなものを買っていて、選ぶのが大変なのでとりあえず最新のものをご紹介しましょう。このRollerMouse Free3 Wirelessです。

    説明が難しいのですが、端的に言ってしまうとキーボードの手前に置く形式の超巨大マウスです。

    編集長として思うところあり、WindowsゲーミングPCを仕事マシンに移行させたのですが、タッチパッドだけは、完成度が高すぎるMacBookトラックパッドと比較すると残念ながら今ひとつだったんです。ゲーム用に特化されているのが関係あるのかわかりませんが、スクロールスムーズでなくて、必ず体のどこかが痛くなる。なので必然的に別マウスを用意することになるのですが、数多く試した中で、かなりよかったのが、ロジクールのエルゴノミクスマウス「MX Vertical」。でもこれも、手のひらの付け根のところを支点にして動かす悪癖がついてしまって、手が痛くなってきました。

    このローラマウスはですね、金属&プラスチックの棒を回転&スライドさせることでマウスポインターを動かすという今どき信じられないほどメカニカルな仕組みなんですが、なぜかとっても自宅作業がはかどり快適です。どこも痛くならないし、キーボードに手を置いたまま操作できるのもスマート。スクロールコピーペーストも一瞬で原稿書きに向いていますね。そのかわりデカくて重くて値段も高い...。なんてこったい。

    (編集長 尾田)

    RollerMouse Free3 WRLS 10 CS 薄型 ローラーバー ワイヤレス

    51,865円

    Bird Electronic Keyboard Bridge|キーボードの玉座

    Photo: かみやまたくみ

    4000円もするこのアクリル板が「リモートワークの裏MVP」といえる働きをしました。買うときはまじで高いと思いましたけど。

    Photo: かみやまたくみ

    これはキーボードブリッジというもので、最強の外付けキーボード「HHKB」をMacBook Proキーボードの上に置いて使うとき(いわゆる尊師スタイル)に、「HHKBと本来のキーボードの間」に挟んで使います。このためだけに作られた純正品。

    Photo: かみやまたくみ

    これがあるとHHKBを全力で叩きまくってもガタつかないですし、HHKBを置くと隠れてしまうTouch IDを使いたいときもするっとズラせてとっても便利。もちろん表のMVPはHHKB、キーボードブリッジという玉座があることでキーボードの王たるHHKBを快適に酷使できました。

    (かみやまたくみ

    バード電子 キーボードブリッジ (クリアー色)

    3,850円

    HHKB Professional HYBRID Type-S 英語配列/墨

    35,200円

    ゼンハイザー e935マイク|自分の声だけ拾うマイク

    Photo: Amito

    このマイクを買ってよかった理由はただ一つ。自分の声以外を拾わないことです。

    リモートワークになって家族と同じ部屋で仕事をしなくてはならず、リモート会議が重なることもしばしば。でもこのマイクならマイクの周りの限られた範囲の音だけを拾ってくれるので、家族の声が入ることはありません。

    難点はマイクアームやオーディオインターフェースが必要なので、自宅でしか使えないこと。外出先や週一で出勤するオフィスでも使える手軽な良いマイク、ないですかねぇ?

    (綱藤)

    ゼンハイザー ダイナミックマイクロホン カーディオイド/ボーカル向け e 935

    15,382

    iPad Pro

    Photo: ワタナベロク

    リモートワークのためと言うよりは、ワーケーションのために買ったって言った方が正しいかもしれません。

    オフィスにも家にもいなくて仕事ができるのでMacBookAirよりも機動力を上げるために購入しました。しかし、キーボードとかマウスとか用意すると結局重たくなっちゃいますし、電車や車の中での作業がしにくいので結局MacBookAirに戻って来ました。

    それでも動画を外出先で触らないと行けないときだけMacBookAirのかわりに持ち歩いてましたが、年始にm1MacBookAirが届くので本格的に必要無くなりそうです

    ワタナベロク)

    Apple iPad Pro (11インチ, Wi-Fi, 256GB)

    105,380円

    USB2BT|お気に入りの有線マウスをワイヤレスに

    Photo: Taro Kanamoto

    Photo: Taro Kanamoto

    リモートワークが始まってずっと、ポインティングデバイスロジクールトラックマンマーブル を使っていたのですが、外出のたびにUSBコネクタを抜き差しするのが面倒になって「USB2BT」を導入しました。

    これはUSB接続のマウスキーボードを、BluetoothでPCに接続させるためのコネクタです。これでコネクタの抜き差しを考えずに、PCをデスクに置いてすぐトラックボールが使えるようになりました。

    あまりに小さな基盤なので、最初はトラックマンマーブルのボディに仕込めるんじゃないかと考えたのですが、面倒になって基盤類をカバーの中につっこみデスクケーブル収納スペースに押し込んで運用しています。

    なお、私が買ったのは旧モデル。新モデルのほうはBluetoothを内蔵し別途Bluetoothドングルを用意する必要がないので便利そうです。

    BIT TRADE ONE USB HID Bluetooth変換アダプタキット USB2BT

    6,089円

    BIT TRADE ONE USB HID Bluetooth変換アダプタキット USB2BT 組立済み ADU2B02P

    6,900円



    (出典 news.nicovideo.jp)

    リモートワークのために買って今でも使っているガジェットたち



    これ気になりますね!!


    DMMならではの動画が7000本以上!見放題chライト

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