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    カテゴリ:IT > Windows


    Image: Living Computers: Museum + Labs/YouTube

    まさかこれが2020年に明かされるとは。

    今年で45周年を迎えたMicrosoftマイクロソフト)。それをきっかけに、今更ながらWindows 95に仕込まれたイースターエッグが紹介されました。

    開発者の名前がズラリ

    どんなものかというと、開発に関わった人たちのクレジットが、ちょっとしたアニメーションで見られるというもの。発動方法が複雑で、「こんなん開発者しか知らんわ」というのもちょっとツボです。

    この方法を紹介したのは、実際このOSの開発に関わった元社員ジェフパーソンズ氏。なんと、Windows 95のロゴ画面を作った方なんですって。

    皆もやってみよう

    やり方はデスクトップ新規フォルダーを作り、決められたファイル名を3回書き直すというもの。

    最初はまず、「and now, the moment you've all benn waiting for」にします。次に名前をクリックして「we proudly present for your viewing pleasure」に書き直し、最後にもう一度「The Microsoft Windows 95 Product Team!」に直してフォルダーを開くだけ。

    その後12分ほど開発者の名前が現れますが、日本人の名前もありますね。最後はユーザーに特別感謝の言葉も登場しました。また動画の説明いわく、美しい旋律のBGMは「CLOUDS」という題名があるものの、これはクレジットされていないのだとか。

    Windows 95の開発には100ほどが3年の歳月をかけたとのこと。その功労がこのように隠されていただなんて…これには彼らの苦労と愛と、遊び心を感じました。今でも現役で使っている方は、ぜひ試してみてください。

    Source: YouTube via bOinGbOinG



    (出典 news.nicovideo.jp)

    25年後に明かされた秘密。Windows 95には開発者たちの名前を見る裏技があった

    ってか、Windows 95が探すの大変 笑






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    Samsungは先日、Unpacked 2020というイベントを開催しました。

    数々の発表の中でも、Windows10スマホ同期アプリSamsungデバイスが完全にコントロールできるようになる新機能が、ひと際目を引いていました。

    Windows10スマホ同期アプリは、現在でもAndroidの通知やテキスト、ファイルが見られるようになっています。

    それが間もなく、デスクトップからアプリを起動したり、スマホの画面をミラーリングしたりできるようになるのです。

    何ができるようになる?

    この新機能を使うと、AndroidアプリWindowsネイティブアプリと同じように動きます

    すなわち、アプリ固有のウィンドウが開き、タスクバーやスタートメニューにピン留めすることも可能です。すべてがスマホ上で動くので、PCにアプリインストールする必要はありません。

    他のアプリが動いているときでも、別のウィンドウとしてスマホメインスクリーンミラーリングすることも可能です。

    最近発表されたSamsung Note 20とNote 20 Ultraならデスクトップで複数のアプリを同時に起動できますが、それ以外の機能は、「Windowsにリンク」をサポートするAndroid 9 Pie搭載のSamsung製スマホであれば使用可能です。

    スマホ同期アプリのこの新機能は現在ベータ版であり、もうすぐ公開される予定です。Windows Insidersでは最新のDev版、ベータ版、リリースプレビュー版が利用可能になっています。

    Windows 10とAndroidスマホの連携手順

    GIF: Microsoft

    今回の新機能は8月のベータ版から追加されましたが、現在はWindows 10 バージョン 1809以降インストールしているユーザーなら使用できるようになっているはずとのこと。

    とはいえ、スマホ同期アプリの正式なアップデートを待つにせよ、早めにお試しをするにせよ、WindowsSamsungスマホを動かす方法は下記のとおりです。

    1. スマホとPCが同じWiFiにつながっていることを確認する

    2. Windows10 PCにスマホ同期アプリインストールする(Microsoft Store

    3. アプリを起動し、Microsoftアカウントサインインする

    ※以降の手順はお持ちのデバイスによって少し変わります

    Samsungスマホの場合:

    画面を下にスワイプし、クイックアクセスメニューを開き、「Windowsにリンクアイコンタップする。再びMicrosoftアカウントサインインし、画面の指示に従う。

    そのほかのAndroidスマホの場合:

    この記事の「設定手順」を参考にしてください

    Androidの通知をPCでも受信できる!『スマホ同期』アプリがすごく便利

    Windows 10でAndroidアプリを操作する方法

    スマホとPCがつながったら、スマホ同期アプリウィンドウがデスクトップに表示されます。以降の操作手順は以下の通り。

    左側のメニューから「アプリショートカットクリックすると、スマホインストールされた全アプリが表示される リストから任意のアプリクリックすると、そのアプリがPC上で起動する(キーボードマウスサポートしていないアプリや、画像/音声がエラーになるアプリもあります) 別のウィンドウでスマホの画面をミラーリングするには、「Open Phone's Screen」をクリックする

    デスクトップ上でアプリが開いたら、Windows 10アプリウィンドウと同じように、ドラッグしたり他のプログラムとスワップしたりできます。操作方法は以下を参考にしてください。

    シングルクリックシングルタップ ダブルクリックダブルタップ クリックして長押し=タップして長押し 右クリック=前のページ/画面に戻る クリックしてドラッグコンテンツを選択 マウススクロール=画面をスクロール 開いているアプリタスクバーに追加するには、タスクバーでアイコンを右クリックして「タスクバーにピン留めする」を選択

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    Screenshot: Microsoft

    GIF: Microsoft

    Source: Microsoft(1, 2)

    Brendan Hesse - Lifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)

    AndroidアプリをWindows 10で操作できる機能がさらにパワーアップ

    これ最高のアプリですね!!





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    Windows 10では、クリップボードの履歴が残るようになっていますが、現在入手できる「Windows Insiders」で試してみると、これからリリースされる「Windows 10 Build 20185」にはさらに便利な機能がたくさんあるようです

    Lifehackerにはクリップボードの履歴に関する記事がありますが、白状すると自分がその記事を書いたにもかかわらず、今日まで完全に記憶から消えていました。自分が書いた記事は実在するのに、何らかの理由で覚えていなかったのです。

    ですから、Windows 10クリップボードの履歴は、設定やアクセスが驚くほど簡単だということを、みなさんも思い出してください。

    クリップボードの履歴を有効にする方法

    覚えなければならないキーボードショートカットは、コピーペーストでいつも使っている「CTRL+V」に似ています。

    コントロールキーの代わりに「Windows+V」を押します。そうすると、以下のポップアップ画面が表示されます(クリップボードの履歴を有効にしていない場合)。

    Screenshot: ライフハッカー[日本版]編集部

    画面にある青の「有効にする」ボタンクリックするだけです。

    または、Windows 10の「設定 > システムクリップボード」を開き、クリップボードの履歴を有効にしてもいいです。

    Microsoftの便利なクリップボード機能では、クリップボードの履歴を自分の他のWindows 10デバイス間でも同期することができます(他のデバイスでも、同じMicrosoftアカウントサインにし、同じように操作してクリップボードの同期を有効にしてください)。

    あとは、いつものCTRL+V」から、革新的な「Windows+V」に変えるように、自分を慣れさせるだけです(これが間違いなくWindows 10クリップボードの履歴に関する最初の問題です)。

    履歴にあるテキスト、画像、HTMLコードなどをコピーペーストがうまく切り替えられない場合は、「Windows 10 Build 20185 」でもっと楽にできるようになります。

    今後追加されうる新機能

    Windowsの最新の報告によると、Microsoftクリップボードの履歴を拡張して、(検索可能な)絵文字、記号、顔文字GIFのタブを追加しています。

    友だちにショートメッセージを送る時のアプリで見るようなインターフェイスになっているので、クリップボード単体としては少しやり過ぎな気がするかもしれません。

    それでも、絵文字GIFを探す時間を節約するには、非常に助けになる機能です。

    この新しいクリップボードの履歴機能は、毎日絶対に使うとは限りませんが、友だちとチャットをする時には私は絵文字GIFを大量に探します。

    新しいクリップボードの履歴機能を使いたくてウズウズしている人は、MicrosoftWindows Insiderプログラムサインインしましょう(Windowsの設定の「更新とセキュリティ」にあります)。

    それが終わったら、「Dev Channel」に登録して「Windows 10 Build 20185」を入手します。新しいWindows 10にバグがないことを祈ります。

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    Image: Michael Vi/Shutterstock.com

    Screenshot: ライフハッカー[日本版]編集部

    Source: Windows Latest, EmojiCopy, GIPHY

    David Murphy - Lifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Windows 10の「クリップボードの履歴」は今後もっと便利になる

    これいいですね!!

    今も微妙ですもんね!!

    まあ、使いこなせてないですが泣



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    Windows 10には十分な機能が搭載されていますし、アップデートが頻繁に行われ、新機能も随時追加されています。

    けれども、Windows 10にはオプションで有効にできる機能がいくつも用意されていることはご存知でしょうか。

    これらのオプション機能は、パワーユーザーやIT管理者向けのものですが、その中には一般ユーザーにも有用なものが含まれています。

    今回は、Windows 10オプション機能を有効化するのにふさわしい場面や、各機能がどういった働きをするのかについて見ていきましょう。

    Windows 10のオプション機能とは?

    オプション機能とは、定義的には、使いたい時に有効化できる機能のことを指します。

    ただし、ただ単に有効化しても意味がない機能もあります。

    実際、いくつかの機能は、ビジネスや教育といった、管理者がコンピューターネットワークの制御をより必要とする場で使用することを想定して設計されています。

    こういった機能は、個々のマシンで有効化しても意味がないものです。

    ところが、Windowsレガシーツールのなかに、現在オプション機能とされているものがいくつかあります。『Internet Explorer』『Windows Media Player』『WordPad』といったものです。

    これらの機能は、オプション機能を使えば使えるようにできるのです。

    少々ややこしいのは、Windows 10ではオプション機能の管理が、新しくなった「設定」と、旧来の「コントロールパネル」の2か所でできるという点です。

    どちらからでも利用できる機能もあれば、いずれか一方からしアクセスできないものもあります。

    利用可能な機能は、Windows 10エディションによって異なります。今回は、「Windows 10 Pro」について説明していきましょう。

    Windows 10 Home」を使用している場合は、いくつかのオプション機能が利用できません。お使いのWindowsマシンエディションについてはこちら(英文記事)で確認できます。

    Windows 10のオプション機能を「設定」から有効化する

    「設定」からWindows 10オプション機能にアクセスするには、Windows+I」キーを押して「設定」を開き、アプリApps)」>「アプリと機能」>「オプション機能(Optional features)」クリックします。

    Image: MakeUseOf

    ここには、インストール済みの機能がすべて表示されます。過去に何も削除していなければ、『Notepad』や『Microsoft Paint』といったものがいくつか、デフォルトで含まれているはずです。

    リストの表示順は「並べ替え:(Sort by:)ドロップダウンメニューで、「名前(Name」「サイズ(Size)」または「インストール日付(Install date)」のいずれかを選べます。

    使用するつもりがなく、空き容量を増やすために整理したいものがあれば、リスト上で該当する機能をクリックすると表示される「アンインストールUninstallボタンで削除しましょう。

    このリストの上部にある「オプション機能の履歴を表示(See optional feature history)」をクリックすれば、過去1週間に行ったオプション機能のインストールまたはアンインストールの履歴を確認できます。

    オプション機能を追加するには、「機能の追加(Add a feature)」をクリックします。するとウインドウが立ち上がり、各機能のボックスにチェックを入れてインストールできるようになります。

    オプション機能をクリックすると、簡単な説明が表示されます。追加する機能が決まったら、「インストールInstall」をクリックしましょう。

    お気づきかもしれませんが、このリストにある機能の多くは言語パッケージです。

    言語パッケージインストールすると、対応しているメニューやダイアログボックス、アプリウェブサイトなどをその言語で表示できるようになります。

    あなたが使用する主言語は、Windows 10にすでにインストールされているはずですが、それ以外の言語もここから追加できるようになっているのです。

    「コントロールパネル」から、Windows 10のオプション機能を有効にする

    コントロールパネル」からWindows 10オプション機能にアクセスするには、検索で「Windowsの機能の有効化または無効化(Turn Windows features on or off」と打ち込み、関連する検索結果を選びます。

    もしくは、Windows+R」キーを押して「ファイル名を指定して実行(Run)」を開き、optionalfeaturesと入力して「OK」をクリックします。

    Image: MakeUseOf

    機能を有効化するには、横にあるボックスにチェックを入れます。もしボックスが塗りつぶされている場合は、その機能の一部だけが有効化されています。

    「+」アイコンクリックしてツリーを開くと、特定の要素だけを有効化または無効化できます。ボックスが空白の場合は、機能が無効化されている状態です。

    変更が終わったら「OK」をクリックして変更内容を保存します。変更内容によっては、パソコン再起動が必要になります。

    Windows 10のオプション機能の解説

    Windows 10で利用できるいくつかのオプション機能とその役割をご紹介しましょう。

    .NET Framework 3.5(includes .NET 2.0 and 3.0)および.NET Framework 4.8 Advanced Services――これらのバージョン.NETフレームワークを使用したアプリケーションサポートします。 Containers――Windows Serverコンテナの作成および管理を行うためのサービスツールを提供します。 Device Lockdown――公共で使用するマシンに対して、ドライブへの書き込み保護、ブランド化されていない起動画面の表示、キーボードストロークへのフィルタリングを行います。 Guarded Host――信頼されたホストを構成し、サーバー上のシールドされた仮想マシンを実行します。 Hyper-V――仮想マシンを実行するためのサービスと管理ツールです。 Internet Explorer 11――「Edge」に引き継がれた、Microsoftウェブブラウザです。 Math Recognizer――搭載されている「Math Input Panel(数式入力パネル)」は、手書きの数式をデジタルテキストに変換するツールです。 Microsoft Paint――ベーシックな画像編集ソフトです。 Microsoft Print to PDF――ファイルPDFフォーマットで出力します。 Microsoft Quick Assist――ほかのユーザーサポートする人が、遠隔操作サポートを受ける人のデバイスアクセスし、画面を共有できるようにするツールです。 Microsoft WebDriver――EdgeHTMLラットフォームの「Microsoft Edge」とホストを自動テストするためのツールです。 Notepad――ベーシックなテキストビューアおよびエディタです。 OpenSSH Client――公開鍵認証方式を使用してリモートマシンと安全な通信ができるようにするためのクライアントです。 Print Management Console――プリンタプリンタドライバ、およびプリンサーバーの管理を行うツールです。 Steps Recorder――トラブルシューティングのためにスクリーンショットとしてデスクトップ画面のキャプチャや行った操作を記録するツールです。 Telnet Client――ほかのコンピューターシステム遠隔操作するためのコマンドラインベースツールです。ただし安全とは言えないため、自分で何をしているのかがわからない場合は使用すべきではありません。 TFTP Client――Trivial File Transfer Protocol(TFTP)を使用してファイル転送を行うためのコマンドラインベースツールです。安全性が低く、技術的にも古いものなので、必要に迫られない限りは使用すべきではありません。 Windows Fax and Scan――Faxスキャンの機能を統合したアプリケーションです。 Windows Hello Face――「Windows Hello」はWindows 10に搭載されている生体認証です(英文記事) Windows Media Player――Microsoftが以前から提供しているオーディオおよびビデオプレイヤーです。 Windows PowerShell 2.0――コマンドプロンプトに似ていますが、より高機能で、タスクの自動化が容易にできます。 Windows PowerShell Integrated Scripting Environment(Windows PowerShell ISE――PowerShellスクリプトGUI環境で実行できるエディタです。 Windows TIFF IFilter――OCR(光学式文字認識)を使用して、Tagged Image File Format(TIFF)ファイルの検索インデックスを構築します。 Wireless Display――コンピューターの画面をワイヤレスでほかのデバイスに表示させる仕組みです。 WordPad――Notepadよりも少しだけ高機能なテキストエディタです。 XPS Viewer――XPSフォーマットの文書に対して、読み込み、コピー、印刷、署名、権限の設定などが行えるビューアです。

    Windows 10には常に新しい機能が追加されている

    Windows 10について、そしてオプション機能の異なる有効化方法について、知っておくべきことは以上になります。

    Windows 10は、新しい機能の追加に加えて、常に変更やアップデートを行っています。

    最新のWindows 10アップデートで利用できる注目すべき機能については、こちら(英文記事)から確認できます。

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    Image: 13_Phunkod / Shutterstock

    Original Article: Windows 10 Optional Features: A Quick Guide to the Best Extras You May Want by MakeUseOf



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Windows 10のオプション機能活用ガイド

    これ参考になりますね!!

    あまり活用できていないですもんね!




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    【元記事をASCII.jpで読む】

     Parallels8月11日、新しいmacOS Big Surに合わせてデザインが一新した「Parallels Desktop 16 for Mac」を発売した。

     Parallels Desktop 16 for MacMac上でWindowsを動作させる仮想化ソフトウェアの最新版。主な新機能として、改良によってDirectX 11とOpenGL 3のグラフィックが最大で 20%高速化、バッテリー持続時間が最大10%延長、シャットダウン時に未使用のディスク領域を自動的に再利用するように設定可能となったほか、Windowsアプリケーションマルチタッチジェスチャーへの対応や印刷機能の向上を図っている。

     Parallels Desktop 16のサブスクリプションを利用のユーザーには、「Parallels Toolbox for Mac / Windows」と「Parallels Access」の同時利用サブスクリプションを無償で提供。各種用途に使える便利ツールParallels Toolboxは最新版の「Parallels Toolbox 4 Mac / Windows」となり、コンピューターの状態管理など新規ツールを追加。ジェスチャー機能をサポートするParallels Accessは最新版「Parallels Access 6」となった。

     Parallelsオンラインストアや家電量販店Apple Storeなどで販売される。通常版の「Parallels Desktop Standard Edition」に加え、豊富な機能を持つ「Parallels Desktop Pro Edition」、ビジネス向け「Parallels Desktop 16 for Mac Business Edition」がラインアップ。製品版やサブスクリプションで提供されるほか、店頭パッケージ版/オンラインストア版(14日間無償トライアル付き)/アップグレード版などが用意される。価格はStandard Editionの製品版で1万円。

    Mac上でWindowsが使える仮想アプリの最新版「Parallels Desktop 16 for Mac」発売
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    (出典 news.nicovideo.jp)

    Mac上でWindowsが使える仮想アプリの最新版「Parallels Desktop 16 for Mac」発売

    これ便利そうでいいですね!!

    私も試してみよかな笑





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