ITニュース速報

IT関連のニュースをお届けします
IT、ICT,タブレット、コンピュータ、パソコン
PC、セキュリティ、iPhone、iPad、mac
などの情報を日記にのせていきます

    カテゴリ:IT > サブスク


    ロボット掃除機ルンバ 」を販売するアイロボットジャパンは、2019年から手がけているサブスクリプションサービスの新プランを開始しました。今回、アイロボットジャパンのマーケティング本部 本部長 山田毅氏に、新プラン導入の狙いなどについて話を聞きました。

    アイロボットジャパンサブスクリプションサービスを開始したのは2019年のこと。ロボット掃除機ルンバを、月額料金で使えるサービスです。対象製品は「ルンバ641」、「ルンバ980」、「ルンバ i7+」。月額料金(税別)は、ルンバ641が1,200円ルンバ980が2,800円ルンバ i7+が3,800円スタートしました。契約期間は36カ月となり、契約満了時に製品の所有権が利用者に移ります。1年以上使えば、36カ月を待たずに解約も可能です。

    山田氏:「サービス開始後すぐに、予想以上の反響がありました。3機種のうち、もっとも利用が多いのがルンバ i7+、次がルンバ641です。当初は手ごろな価格のルンバ641が人気になるだろうと思っていたのですが、スタートしてみると、高機能なモデルを試してみたいという要望が予想以上に多く、驚きました。上位機種モデルの利用者ほど満足度が高いですね。

    現在の契約数は10,000件に少し届かないくらいです。今回の新プランでこれを2倍に伸ばしていきたいですね」

    と、山田氏は意欲をみせます。もともとアイロボットサブスクリプションサービスは、「ロボット掃除機をまだ使っていない人が抱える3つの導入障壁を乗り越えるため」という狙いでスタートしました。

    山田氏:「弊社の調査では、ロボット掃除機を使っていない人は『従来型の掃除機が好き(十分)』『ロボット掃除機は値段が高い』『ロボット掃除機はキレイに掃除できないと思う』という回答が多かったんです。

    そこでまずはルンバを気軽に体験していただく機会を増やそうと思い、サブスクリプションサービススタートしました。利用者の満足度は98%以上と、非常に高いものを得ていますが、多くのご意見もいただいています。皆さまの要望に応えるため、サブスクリプションサービスをさらにブラッシュアップさせた新しいサービスプランスタートしました」

    最初に始めた「ロボットスマートプラン」の利用者からは、「ブラーバも使いたい」「1年使わないと解約できないのは長すぎる」といった不満が出たそう。そうした声を踏まえて発表されたのが、「ロボットスマートプラン+(プラス)」です。サービス対象商品を拡大し、契約期間の短期化や、月額利用料の低価格化も実現しました。
    ○新プランではお得なキャッシュバック

    プランでは、気軽にレンタルできる「おためし2週間コース」と、36カ月の保証がついた「あんしん継続コース」という2つのプランを選べます。

    「おためし2週間コース」は、2週間のレンタル終了後に同型の製品を公式オンラインストアで購入すると、「おためし2週間コース」の料金相当額を全額キャッシュバック。つまり、実質的に無料でレンタルできるというわけ。また、2週間のレンタル終了後に「あんしん継続コース」へ移行した場合でも、2週間のレンタル料金がキャッシュバックされ、初月の月額料金が無料に! より利用しやすくなったといえます。

    「あんしん継続コース」の返却可能時期も変わりました。これまでの12カ月以降から、6カ月以降へと短縮。この6カ月という期間の設定には、深い理由があったのです。

    山田氏:「ルンバを使うことは、食器洗い乾燥機や洗濯機を使うのと一緒なんです。食器洗い乾燥機を使うとき、油ギトギトのお皿を入れたりしないですよね。軽く拭き取ったり、下洗いをすると思います。洗濯機だって、ドロドロの服だったら、そのまま入れずに予洗いをするという人が多いのではないでしょうか。

    ルンバもそれと同じなんです。ルンバが動きやすい環境を整えて、ユーザーの皆さまになじんでいただくためには、ある程度の期間が必要です。最初のプランでは1年(*)としましたが、その後の調査で半年くらいあれば、ルンバのある生活になじんでいただけると分かったため、新プランで半年としました」

    *:サブスクリプションサービスを契約してから1年間は、解約と返品は不可。

    確かに、ロボット掃除機を使うためには「床の上にモノを置かない」「電源ケーブル類をまとめる」といった準備が必要です。ロボット掃除機の通り道を確保するために、家具を移動することがあるかもしれません。最初のうちは、こうした準備が面倒という話もよく聞きます。

    山田氏:「部屋が散らかっていると掃除ができないため、ルンバを動かす前に片付ける……という生活リズムに慣れていただくことがポイントだと考えています。

    多くのお客さまが、数週間から数カ月でルンバを使うための生活リズムに慣れるようです。メーカーとしては、半年という目安を設けました。半年使ってみて、それでも使いにくいとなる場合は、お客さまの環境にロボット掃除機が合わないのだろうと思います」

    サブスクなら、シニア世帯に「まずは使ってみて」とオススメしやすい

    サブスクリプションサービスによって、これまでなかなかアプローチできていなかった層(シニア世帯など)の利用増にも期待がかかります。

    山田氏:「先ほど、ロボット掃除機を最初に導入するときの3つの障壁(*)のお話をしましたが、実はほかにも心理的なハードルがあるんです。これは、日本特有なんですが、ロボット掃除機に掃除をまかせると、罪悪感を抱くお客さまが少なくありません。特に年齢が高くなるほどその傾向があります。掃除を人にまかせるのをギルティに感じてしまう。日本人のいいところでもありますけどね。

    今回のロボットスマートプラン+(プラス)でお気軽に試していただいて、ロボット掃除機を使えば、いままで掃除をしていた時間で別のことができる……『時産』になるという経験をぜひしていただきたいと期待しています」

    *:『従来型の掃除機が好き(十分)』『ロボット掃除機は値段が高い』『ロボット掃除機はキレイに掃除できないと思う』

    山田氏によると、子育て世代が自分たちでロボット掃除機を使っていて便利だからと、自分たちの両親にプレゼントするケースがあるそう。そういう場合でも、ロボットスマートプラン+(プラス)なら、「やっぱり使わないかも」となればプランを解約すればいいので、ムダになりません。

    山田氏:「興味深いデータとして、当社のロボット掃除機を購入されたお客さまの年収中央値に対して、サブスクリプション契約は高収入層と低収入層のお客さまがぐっと伸びているんです。

    年収が高い層の利用が多いのは予想外だったのですが、こうしたお客さまは『手元に現金が残ること』『自分の生活にフィットするかどうか』を重視する傾向にあります。お金に余裕があるからといって、そうそう高額な家電を買うわけじゃないんですよね。

    サブスクリプションなら使わなくなれば返却すればよいので、必要なときだけ使えます。そういう点が、スマートにお金を使いたいという層に受け入れられているようです」

    ○「ステイホーム期間」で、Wi-Fi接続が増えた

    現在日本国内で販売されているアイロボットロボット掃除機は、全モデルWi-Fi機能を備え、スマートフォンアプリ「iRobot HOME」に対応しています。世界的に見ても、アイロボットロボット掃除機Wi-Fi機能とスマホ連携を利用するユーザーが増えているそうです。2020年の第1四半期(1月~3月)では、新たに500万台以上のロボット掃除機にて、Wi-Fiが利用されるようになっています。

    加えて、使い方も変化しているのとのこと。

    山田氏:「Wi-Fi機能(スマホアプリ)の使い方として、以前は外出先からロボット掃除機をオンオフしたり、スケジュール機能を設定したりと、スマホアプリリモコンのように使うユーザーが中心でした。

    最近はマップ機能を利用した使い方が増えています。ロボット掃除機が部屋の間取りをしっかり学習するので、掃除する部屋を指定したり、逆に入らないエリアを設定したり。自分の生活スタイルにあわせて、ロボット掃除機の進化機能をうまく使いこなすユーザーが増えてきました」

    筆者も自宅でアイロボットルンバを使っていますが、自宅にいる時間が長くなほど部屋は汚れやすく、また部屋の汚れにも気付きやすくなります。とはいえ家事だけをするわけはいかず……というわけで(ライターという仕事柄、自宅で原稿を書く時間が長いのです)、ロボット掃除機で掃除する頻度が高くなりました。

    スマホアプリを使うと、「今いる部屋は掃除せずに、使っていない部屋だけを掃除する」「じゅうたんの部屋だけ何回も掃除する」といったように、動作を詳しく指定できて便利です。きっと、多くのユーザーが似たような使い方をされているのではないでしょうか。
    メーカーの身勝手にならないよう、ユーザーにより沿ったプラン

    ちなみに、「ロボットスマートプラン+(プラス)」の「おためし2週間コース」で使用されるロボット掃除機は、アイロボットメンテナンス・清掃を行ったリユース品になります。一方、「あんしん継続コース」で使用されるロボット掃除機はすべて新品とのこと。消耗品については、初回セット分以外は、自分で購入することになります。

    山田氏:「メーカー側から消耗品を定期的に送るプランも考えましたが、掃除する頻度や、用途によって使う消耗品は異なります。使わないパットを送りつけられても、お客さまは困りますよね。ですので、今回はやめました。ロボット掃除機の魅力をお伝えするために、メーカーが先走って身勝手にならないよう心がけています。

    いろんな方法でお客さまのお役に立ちたいと思っていますし、今回のサブスクリプションサービスもその1つです。これからも、続々と新しい製品、サービスをご提供していきますので、ぜひご期待いただければと思います」

    ○「ロボット掃除機、一家に1台」を実現するために

    アイロボットジャパンは「ロボット掃除機一家に一台」という目標を掲げ、製品ラインナップのほか、サブスクリプションロボットスマートプラン」をはじめとする各種サービスを提供し、ロボット掃除機の普及に力を入れています。

    米国におけるロボット掃除機の世帯普及率は約10%とされるのに対し、日本市場は6.5%です。米国市場に比べると、ロボット掃除機の普及はまだまだこれから。今後さらに普及をするため、どのような課題を感じているのでしょうか。

    山田氏:「一番の課題は、皆さまにロボット掃除機の価値をお伝え切れていないところ、ですね。ロボット掃除機は、新規参入が少ないということが関係しています。諸外国では、さまざまなプレーヤーがそれぞれ投資し合って、マーケットを大きくしています。

    対して日本は、何年かに一度くらいのペースで新規参入があって、新製品が発売されるタイミングで広告投資が入りますが、なかなか続きません。そこは、当社がロボット掃除機のすばらしさを継続してマーケットに伝えていこうと思っています」
    (伊森ちづる)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ロボット掃除機「ルンバ」の新サブスクは980円/月から - その狙いをアイロボットに聞く

    このサブスク最高ですね!!
    ぜひ試してみたいですね!!





    <このニュースへのネットの反応>

    【ロボット掃除機「ルンバ」の新サブスクは980円/月から - その狙いをアイロボットに聞く】の続きを読む


     良品計画は7月9日ブランド無印良品」の家具やインテリアを月々の支払いで利用できるサービスを始めると発表した。17日から一部の実店舗で申し込みを受け付ける。新型コロナウイルスの影響で従業員に在宅勤務を指示する企業が増えたことから、自宅で働く環境を整えたいというニーズに対応する。

    【その他の画像】

     デスクチェアセットにした「学ぶ/働くセット」と、ベッドと寝具一式をまとめた「寝るセット」、さらに良品計画が「ID?E」ブランドで展開するソファやローテーブルサイドボードセットにした「くつろぐセット」を提供する。

     契約期間は1年、2年、3年、4年のプランを用意。それぞれ月額料金が異なる。例えば、折りたたみテーブルとワーキングチェアセットを4年プランで契約すると、月額料金は800円となる。契約プランの満了後は返却を伴う解約、契約延長、手数料を支払っての買い取りから選べる。

     いずれのプランも、期間満了時の総支払額はセットに含まれる製品を一括で購入した際の金額をやや下回る程度。契約期間を迎える前に解約する場合は解約手数料が発生するため、分割払いという側面が強い。

     良品計画は「月額定額サービスを活用することで、暮らしを変えるタイミングに家具の処分に悩むこともなく、廃棄物の削減にもつながる。『所有ではなく利用』というモノとの向き合い方を、無印良品から広げていきたい」としている。

     サービスの申し込みを受け付けるのは、無印良品の銀座、錦糸町パルコグランフロント大阪イオンモール堺北花田、京都山科、名鉄名古屋百貨店MUJI キャナルシティ博多のみ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    無印良品、家具の定額サービスをスタート 在宅勤務などテーマに月額800円から


    こんなサブスク最高ですね!!







    <このニュースへのネットの反応>

    【無印良品、家具の定額サービスをスタート 在宅勤務などテーマに月額800円から】の続きを読む


    Image: Michael Short/Gettyimages

    こんどは、SONYソニーが参入。

    今に始まったことでもない、ガジェット界におけるサブスク。スマートホーム製品をはじめ「月額いくら〜」というサービスが徐々に増えてきて、特にここ数年はデファクト化している潮流を感じている人も多いのでは?

    ロイターによれば、ソニーが新たにサブスクで売ろうとしているのは、なんとイメージセンサー。業界でいったい何が起きているのかを含めて、米Gizmodoが詳しく説明しています。

    最新のイメージセンサーが“特別”な理由

    少しバックグラウンドをおさらいすると、ソニー世界初、AI搭載のイメージセンサーを2種類開発したことを発表したのは先月のこと。ソニーいわく、AIをイメージセンサーに統合することの利点は、クラウドデータを処理する必要がなくなるため、より高速安価、さらにプライバシーに配慮することが可能になることだそう。

    それでもなお、データを分析するためのシステムは必要になります。そのためソニー選択肢は、ソフトウェアサブスクあるいはライセンスのいずれかを販売し、ソフトウェアデータ分析を新しい収益源にすること。ロイターによるインタビューによれば、ソニーハードウェア販売よりもサブスクによる収益のほうが安定した収益源になるだろうとの考えを示唆しています。ハードウェアの販売により現在あるポジションを固めてきたソニーにとって、大きな一歩を踏み出したことがうかがえます。

    さて消費者としては、イメージセンサーサブスクサービスについてどう受け止めるべきなのでしょうか。現時点で言えるのは、私たちのお財布に直接影響を与えるまではもう少し時間がかかる見込みであること。というのも、防犯カメラ産業用アプリケーションなど、最初は企業ヒットするサービスである可能性が高いのだとか。たとえばセキュリティカメラの映像をソフトウェアで処理して、労働者が適切な安全装備を確実に着用できるようにすることなどが例としてあります。

    増えゆくサブスクビジネスの先にあるのは...

    サブスク新たなビジネスモデルとして頼りにする企業は、同業界でもじわじわと浸透しています。Sonos(ソノス )は昨年10月オランダしれっとサブスク制を開始したり、スマートホームハブメーカーの米企業winkウィンクが、それまで無料だったサービスを突如としてサブスクに変更してユーザーを怒らせたり、その数週間後には自転車アプリで有名なStrava(ストラバ)便利だった機能をサブスク限定にしてユーザーをどよめかせたり...。

    こうした動きは、世界的大企業でも起きています。Appleアップルソニーと同様、長年にわたってハードウェアビジネスで成功を収めてきましたが、昨年3月のイベントではサブスクをベースにしたソフトウェアサービスを続々発表。MicrosoftマイクロソフトではSurface製品やXboxコンソールサブスクを展開し、 Googleグーグルもまた「Stadia Pro」、「YouTubeミュージック」、「Google Play Pass」など多様なサブスクサービスを抱えています。

    すでにこれだけのサブスクサービスが増えていると、クレジットカードの明細を見て震える日が来るのもそう遠くない気がします...。では何故、このようなビジネスが成熟しているのかハードウェアは(消費者にとっては)1回限りの購入ですが、(企業からすると)サーバーやカスタマーサポートへの出費が続くから、というのがひとつ背景としてあります。

    こうしたサブスク潮流の延長線上にあるのは、しばらくのあいだハードウェアの所有」という概念は薄れる見通し。でも消費者としては、定期的に出費があるならばその対価として享受できるものが欲しいですよね。それはおそらく、利便性や物理的なスペースをとることからの解放といったところでしょうか。音楽や映画のストリーミングのように、いずれは洋服、冷蔵庫スマホパソコンも「所有しないもの」に移り変わるかもしれません。

    でもひとつ忘れてはいけないのは、サブスク制のガジェットサービスを使い始めると、企業がユーザーに承諾や許可を求めつつ書き加える利用規約の沼にはまって、消費者から奪われた力が企業の手に渡ることもあるということ。もし盲目的に突き進めば、厄介な未来が待っています。だからこそ今のうちにしっかり議論すべき課題はクリアにしていくことが重要です。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    イメージセンサーのサブスクって、なに???

    今周りにもサブスク商材増えていますね!!








    <このニュースへのネットの反応>

    【イメージセンサーのサブスクって、なに???】の続きを読む


    このところ家の中で過ごす時間が長くなったため、あらためてスマホで楽しめるゲームにハマっている方も多いのではないでしょうか。筆者も4月にゲットしたiPhone SEがすっかりモバイルゲーム機と化しています。

    筆者は元もとゲームの沼に深くハマると抜け出せなくなるタイプなので、都度課金のタイトルはサイフに良くないからと自制してきました。が、月額600円でゲームが“遊び放題”になるApple Arcadeに出会ってから、仕事の空き時間にゲームで息抜きをするようになりました。

    ○月定額600円でサクッと遊べるApple Arcade

    Apple Arcadeには月額600円で遊べる100以上のゲームタイトルが揃っています。定額制なので、少しプレイしてみて好みに合わなそうなゲームは潔く途中で止められます。もしこれが買い切りタイプゲームだったら、私の場合は「せっかく買ったんだから」とクリアするまで意地になってやりこんでしまうので、必然的にプレイ時間が長引くのだということもわかりました。

    App Store内の「Arcade」タブから、Apple Arcadeの最新・人気作品が一覧でわかりますApp Storeには買い切りのゲームタイトルも数多く並んでいますが、作品のアイコンの隣や各タイトルペーの中にある「Apple Arcade」の表記が目印。対応するプラットフォームはiOSiPadOSmacOStvOSです。

    手頃な価格で購入できる新しいiPhone SEには最新世代のA13 Bionicチップが搭載され、Apple Arcadeのゲームも快適に遊べます。なお、ゲームをさらに大きな画面で楽しみたいならA12 Bionicチップを搭載するiPad miniや、34,800円から購入できるお手頃なiPad、10.5インチの高精細ディスプレイを搭載するとても軽量なiPad Airもよい選択肢です。
    スマホゲーム初心者も気軽に遊べるおすすめ作品

    Apple Arcadeにはアドベンチャーからスポーツパズル、ロールプレイングなど色んなタイプゲームが揃っています。Arcadeのタブを開いて、少し下にスクロールすると「カテゴリ」別に整理されたタイトルリストが表示。「サウンド素晴らしいArcadeのゲーム」など、アップルエディタセレクトしたテーマごとのページや、「ストーリー」のページにまとめられている深い情報も参考にして、好みに合いそうなタイトルを探すと効率が良いでしょう。

    筆者がおすすめするタイトルApple Arcadeに追加されたばかりの新作「スポンジ・ボブ:バーガーを追え」です。デベロッパはニコロデオン。アメリカの人気アニメ主人公スポンジ・ボブが活躍する横スクロールアクションゲームです。

    プレーヤースポンジ・ボブを動かして、ライバルプランクトンに奪われたカーニーバーガーのレシピと仲間を取り戻す手助けをします。ボブは走ったり跳んだり、敵を踏みつけて倒してコインとキーアイテムの「ヘラ」を獲得しながらステージクリアを目指します。

    さっそく遊んでみた筆者はボブを華麗に動かせるようになるために15分程度の修行が必要でしたが、スマホゲームはビギナーという方もすぐ操作に馴染めて気軽に楽しめると思います。敵や障害物にボブが当たってダメージを受けるとステージ途中からやり直しになりますが、ライフ/ストック/タイムのどの制限もないので何度もやり直しが効きます。のんびり自分のペースで上達のもいいところ。

    また、ストレス発散に最適な音楽&シューティングゲームMIND SYMPHONY」も楽しめました。デベロッパはRouge Games。問答無用で敵を撃ちまくるスペースシップシューティングですが、Apple MusiciPhone / iPadの本体に保存されているライブラリからお気に入りの楽曲をBGMに選んでガンガンに鳴らしながら、ひたすら撃っていく快感は虜になります。

    ゲーム環境が充実するおすすめのポータブルオーディオ

    オーディオを愛する身としては、スマホゲームでもサウンドにはこだわりたいところ。Apple Arcadeでも、タイトルの特徴や遊ぶ環境にベストマッチしたポータブルオーディオiPhoneiPadと組み合わせると、より楽しくプレイできます。

    例えば周りの騒音をシャットアウトして、音楽とゲームにひたすら没入したい時にはノイズキャンセリング機能を搭載するワイヤレスイヤホンAirPods Pro」が最適です。Beats by Dr.Dreの耳を覆うノイズキャンセリングヘッドホンSolo Pro」では没入感が一段高まります。

    ゲームを遊んでいて、ワイヤレス伝送による音声遅延が少し気になる場合は有線接続のイヤホンを選ぶと快適さがアップします。アップル純正のLightning端子に直結できるEarPodsのほか、他社製の密閉型Lightningイヤホンにも良い製品が色々あるので、ぜひ試してみて下さい。

    好みの楽曲をBGMにできる「MIND SYMPHONY」のように、耳もとで迫力あふれる音楽をしっかりと鳴らしたいゲームには肩掛けタイプのワイヤレススピーカーもおすすめです。筆者は質量が約88gと非常に軽量なシャープのウェアラブスピーカー“AQUOSサウンドパートナー”(AN-SS1)をよく使っています。イヤホンヘッドホンのように耳を塞がないので、耳にかかる負担も軽減。いつもより少し長めの時間、ゲームに集中したい時の自分的ベストチョイスです。
    (山本敦)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhone SEで遊ぶApple Arcade - ゲーム環境が充実するオーディオは?

    皆さんもApple Arcadeやってますか?

    こんなサブスクあるんですね!!

    面白そう!!

    やっぱり楽しみたいですよね!!



    楽天モバイル エントリーとお申込で、ご契約中楽天市場でのポイントが、ずーっと2倍!

    <このニュースへのネットの反応>

    【iPhone SEで遊ぶApple Arcade - ゲーム環境が充実するオーディオは?】の続きを読む


     オプテージは、「eo」ユーザーを対象にソニーの液晶テレビ「4Kブラビア」を、月額1680円から利用できるサブスクリプションサービス「定額4Kテレビ」の提供を6月18日に開始する。申込受付は5月25日に開始している。

    画像付きの記事はこちら



     定額4Kテレビは、高価なためなかなか4K対応テレビの購入に踏み切れないという人のためのサービス。4Kテレビを購入するよりも手軽・安価ながら、5年のメーカー保証、不慮の事故による損害を補償する動産総合保険が付属しているので、安心して使える。

     契約期間は5年間で、契約満了時に契約を更新した場合は、新モデルへの交換を行う。

     提供対象は、「eo光ネット」と「eo光テレビ」(スマートプレミアム、スマートベーシック、スマートコンパクトプレミアムHD、ベーシックHD、コンパクトスタンダードパック、バリューパック、ライト)のユーザー。新規契約者向けの受け付けは、8月1日の開始を予定している。

     税別の月額料金は、43インチ1680円、49インチが1980円、55インチ2480円、65インチ3180円。また、配送設置料金として、税別1万円が別途必要となる。

     なお、5月25日7月31日の期間はサービス開始キャンペーンとして、期間中に「定額4Kテレビ」の新規申込を行い、申込日を含む月の6カ月後の月末までに同サービスの利用を開始したユーザーを対象に、配送設置料金(税別1万円)を無料にする。

     さらに、8月31日までに「定額4Kテレビ」の利用を開始したユーザーの中から抽選で選ばれた10人に、ソニーサウンドバー「HT-S350」が贈られる。

    eo光ネット/eo光テレビユーザーを対象にした4Kテレビのサブスクサービスが開始


    (出典 news.nicovideo.jp)

    eo光テレビ(イオ・ひかりテレビ)は、関西電力グループのオプテージが提供している光放送(光ケーブルテレビ)のサービス名称である。 テレビCMには2006年7月より唐沢寿明が起用されており、キャッチコピーは「まとめてトクする! eo光」である。 法的にはオプテージ(旧ケイ・オプティコム)が提供する電
    55キロバイト (4,563 語) - 2020年5月5日 (火) 17:50


    4Kテレビのサブスクサービス「定額4Kテレビ」が開始、「eo」ユーザーが対象


    これすごいサブスクですね!!

    4Kテレビって最高ですね!!

    さすがeoですね!!



    オリジナルコンテンツ数No1!【ABEMAプレミアム】


    <このニュースへのネットの反応>

    【4Kテレビのサブスクサービス「定額4Kテレビ」が開始】の続きを読む

    このページのトップヘ