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    カテゴリ:IT > サブスク


     アマゾンジャパンはこのほど、オーディオブックサービスAudible」で「ハリー・ポッター賢者の石」など子ども向けの小説作品を無料公開した。公開期間は「学校の閉鎖が続く限り」としている。

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     Audibleは、声優などが朗読した本の音声を、オーディオブックとして配信するサービス。無料公開に当たっては、AmazonAudibleの会員登録無しでもページアクセスするだけで利用できるようにした。

     日本向けには「ハリー・ポッター賢者の石」をはじめとして「アラビアンナイト(子どものための聴く絵本シリーズ)」「オズの魔法使い」など幼児~児童向け作品を用意。他に、「宮本武蔵」「三国志」「たけくらべ」「善の研究」など中高生程度をターゲットにした作品を含め、計55作品をそろえている。

     Audible無料公開の取り組みは米Amazon.comとして世界中で行っており、英語、フランス語ドイツ語スペイン語イタリア語などの子ども向け作品を公開している。

     同社は動画配信サービスの「Primeビデオ」でも、子ども向けコンテンツの一部を3月9日から無料公開した。こちらは期間を4月5日までとしていたが、「学校の再開状況に応じて終了時期を決定する」として、終了時期を未定に変更した。Primeビデオの無料利用にはAmazonアカウントが必要。

    Amazon Audibleの無料公開特設サイト


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Amazonのオーディオブックで「ハリポタ賢者の石」などが無料に 公開期間は「学校の閉鎖が続く限り」

    これいいですね!!
    まあ、本当は本で読んで欲しいけど笑
    でもいいサービスですね!!


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    Image: Amazon.co.jp

    家の中での楽しみ、まだまだあります。

    AmazonPrime Videoプライム・ビデオ)では、プライム会員になると見放題の作品があるだけでなく、Prime Video チャンネルもあるのって知ってました?

    通常のPrime Videoとどう違うの?というと、こちらは見たいチャンネルに課金して視聴できるチャンネル課金モデル。見放題作品には含まれない作品が見られるのが特徴で、金を払っても○○が見たくてたまらん!といったときに活躍します。

    なんと、この「Prime Video チャンネル」が、4月7日まで複数のチャンネル60日間の無料体験を行なっています。

    対象となっているのは、「+松竹」「シネフィルWOWOW」「大阪チャンネルセレクト」「テレビ東京ビジネス オン デマンド Select 」「マイ★ヒーロー」「NHKこどもパークの6チャンネル

    子ども向けのチャンネルもあれば、大人も大喜びなチャンネルもあって、なかなかに良いラインナップ。60日間の無料体験が終わると月額料金が発生しますが、お試しで約2カ月間も楽しめるってのはいいですねー。

    Image: Amazon.co.jp

    寅さん、実はしっかり観たことがないからこれを機に観てみたいし〜。

    Image: Amazon.co.jp

    暇を持て余しているちびっ子に、NHK子ども向けコンテンツはウケそうだしー。

    Image: Amazon.co.jp

    「マイ★ヒーロー」なんて、“ノスタルオーラ”がすごすぎて興味しかない。右下のアレはハットリくんなの…か?

    家の中でできる楽しみとして、映像にどっぷり浸かってみるのもいいのではないでしょうか!

    Source: Amazon.co.jp



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Amazon Prime Video、6チャンネルが60日間無料。名画、お笑い、キッズ向けも

    このサービスありがたいですね!!
    皆さんもAmazon Prime Video使ってますか?

    この外出禁止の時にありがたいサービスですね!!


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     欧米に続き、日本でもサブスクリプションサービスが、音楽ビジネスの中で一定の地位を築き始めている。それは、サザンオールスターズ中島みゆき井上陽水、松任谷(荒井)由実といった大物アーティストが続々と音楽サブスクに参入していることでもうかがい知れる。

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     リスナーの立場からすると、幸せな時代の到来だ。一方、楽曲を提供するレーベルにとっても、サブスクは、キャッシュフローの安定化をもたらしてくれる。わずか2000曲強の楽曲を提供しているにすぎない筆者のレーベルにおいてすら、サブスクからの売上は、多少の凸凹は見られるものの、比較的安定的に推移している。過去の音源も含め、数百万曲、数千万曲を取り扱っている大手レーベルであれば、サブスクからのキャッシュフローの安定化効果は、かなりのものになるのではないだろうか。

     ただ、手放しで喜べないポイントもある。レーベル側からすると、自分たちの音楽がどのような形でピックアップされ、再生リストに登場しているのかがブラックボックスと化しており、どうにも釈然としない部分があるのだ。

     特に、筆者が運営するような弱小レーベルの場合は、プラットフォームと直接コンタクトすることはできず、アグリゲーターと呼ばれる一種の取次代理店を通じての提供となるので、情報として降りてくるのは「何がいつ何回ストリーミング再生された」という売上結果としてのデータだけだ。ただ、プラットフォームと直接やりとりを行っている大手レーベルが、それ以上のデータをプラットフォーム側と共有しているのかどうかは、部外者である筆者は知る由もない。

    iTunes Storeでの売上実績がApple Musicでの再生数を決める?

     音楽サブスクの売上データにおいて興味深いデータがある。下図は、筆者のレーベルの過去24カ月における四半期ごとのプラットフォーム別の売上グラフだ。驚いたことに、Apple MusiciTunes Storeが突出している。その一方でグローバル市場において、Apple Musicサブスクを二分するSpotifyの売上が異様に少ないのが分かる。この非対称性の要因はどこにあるのか、あくまでも筆者の推測の範囲であるが、以下に考察してみた。

     考察の前に、まず、ご留意いただきたいことがある。前述の通り、筆者のレーベルでは、2000曲強の楽曲を各プラットフォーム共通に配信している。大手レーベルが数百万曲、数千万曲を取り扱っているのと比較すると、誤差の範囲内ともいえるカタログ数である。従って、上記のグラフや以下の考察がサブスク全体を示す普遍的な話ではないことは忘れないでいただきたい。

     それにしても、世界を二分するApple MusicSpotifyで、なぜこれだけの開きが発生するのか。まず考えられるのが、両プラットフォーム間でのレコメンドやプレイリストでの選曲の仕組みの違いであろう。Apple Musicの場合、iTunes StoreiTunes Match含む)での販売実績が、レコメンドに大きく影響するとにらんでいる。

     筆者のレーベルでは、クラシックワールドミュージック系、宮崎アニメ楽曲のカバーといった、瞬発力には乏しいが、長い時間軸の中で、比較的堅実に聴かれる楽曲を中心に配信している。そのような中の一部に、iTunes Storeクラシックワールドのチャートにランクインするアルバムがある。実はそのようなアルバムに収録された楽曲は、Apple Musicストリーミング数も伸びている。iTunes Storeでの販売実績がApple Musicのレコメンドやプレイリスト作成に影響する仕組みになっているのだ。

    ●選曲システムを磨き上げてきたSpotify

     これは筆者の完全な推測だが、Appleからすると「iTunes Storeの販売実績」という格好のデータApple Musicのレコメンドに利用しない手はない、といったところではないだろうか。さらに邪推すると、Beats Musicを買収し、そのシステムの延長線上に構築したApple Musicだけに、システムによるレコメンドの仕組みがSpotifyに比較して脆弱なのではないかと疑っている。

     というのはBeats Musicは、当初100%人力によるプレイリスト作成を行っていたからだ。サービス開始から5年近く経過するApple Musicだけに、当然ながら、なんらかの形でシステム化は進めてはいるだろうが、それでもいまだに、iTunes Storeの実績と連動してストリーミング数が多いという事実を無視するわけにはいかない。

     ちなみに、Appleは、2018年9月に音楽認識アプリShazamを買収している。当然ながら、現在では、Shazamから得られるデータをレコメンドやプレイリスト作成に反映させているであろう。

     その一方で、サービス開始当初から、ストリーミング一択で勝負するSpotifyの場合、良質なレコメンドやプレイリストの提供がサービスの魅力向上に直結するだけに、選曲システムを磨き上げてきた経緯がある。筆者のレーベルにおいて、Spotifyの売上が低いのは、iTunes Storeランキング実績のような外部要因が加味されないため、Spotifyシステムが選曲してくれない、という単純な理由によるものと思われる。

     そこで気になるのが、Spotifyのレコメンドは、どのような仕組みで行われているのか、という疑問である。例えば、モバイルアプリパソコンクライアントHome画面に表示される楽曲やアルバムは、各ユーザーの好みに合わせて高度にパーソナライズされている。これは、「Bandits for Recommendations as Treatments」と呼ばれるシステムが、過去の履歴をもとに、選曲している。

     ただ、履歴といっても、単純な再生履歴をとったものではなく、再生時間、スキップ、プレイリスト作成時の選曲、位置情報、SNSへの共有といったものを学習して選曲しているという。ちなみに、SpotifyApple Musicでは、30秒間再生されて初めて、1ストリーミングとカウントされる。

     Spotifyでは、このようなシステムによる選曲だけでなく、人的パワーによるタグ付けも実施し、いわゆるハイブリッド方式を採用しているという。そのタグは1000項目にも登るそうで、「元気が出る」「二日酔いに効く」「桜の季節に」などのリスナーシチュエーションに合致したプレイリストを作成する際に威力を発揮しているようだ。

     ただ、これらは、ネット上から拾ったSpotifyのレコメンドシステムに関する記述や、関係者への聞き取りなど、情報の断片を筆者がつなぎ合わせて推測し、考察した結果であることはご留意願いたい。

    ●音楽を4138種にジャンル分け

     Spotifyのレコメンドシステムの一端を垣間見ることができるサイトをご紹介する。「Every Noise at Once」は、Spotifyが4138種にジャンル分けしたデータを基に、各ジャンルにおける特徴を位置関係で可視化した散布図だ。

     ページの上部に位置するほど、機械的な音楽、つまり、テクノハウスEDMのような打ち込み系の音楽ジャンルを示し、ページの下部に行くほど、音声系を含むアコースティックな音楽(古い声楽、地域の伝統音楽、クラシック音楽など)が分布している(サイト説明の原文では「organic」と表現)。

     中でも興味深いのは、上部メニューから「cities」をクリックすると各都市で聴かれている音楽を選曲したプレイリストが表示される。説明文には「playlists charting the songs」とあるので、ストリーミング数に基づいたランキング表示なのであろう。例えば、「Okinawa」のランキングを見ると、他都市と比較して沖縄出身や地元をベースに活動しているアーティストの楽曲が目立つ。沖縄在住のリスナーには、やはり沖縄系の楽曲が積極的にレコメンドされるのであろうか。

     これはあくまでもシステムの片鱗(りん)を垣間見ているにすぎないが、Spotifyが楽曲に関するメタデータを詳細に分類するシステムを構築していることが見て取れる。

     筆者が、SpotifyApple Musicを日々利用している上での印象において、Spotifyの方が、好みに合致した未知の音楽を的確にレコメンドしてくれるという感覚はある。レコメンドの品質に関しては、属人的な要素が強く、個々のユーザーにより満足度は異なるので、あくまでも筆者の感想ということは申し添えておく。

    (山崎潤一郎)

    2018年と19年の四半期ごとの各プラットフォームの売上比較グラフ。Apple MusicとiTunes Storeが突出している


    (出典 news.nicovideo.jp)

    音楽サブスクの2トップ、SpotifyとApple Musicのレコメンドシステムはどう違う?

    音楽のサブスクって興味ありますよね!!
    あまり聴かない音楽でも聴ける可能性あるし
    好きな音楽だけ聞きたい人もいてるし、自分のジャンルにあってる
    音楽が選ばれたら嬉しくなりますよね笑


    家具・家電のサブスクはsubsclife
    “"

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     映画館を運営するアップリンクは、3カ月間2980円で映画60本が見放題になるキャンペーンを始めました。新型コロナウイルス感染拡大を受けて外出を控える映画ファンに向けての対応。

    【その他の画像】アップリンクのnote

     見放題キャンペーンは同社のオンライン映画館アップリンククラウド」で提供。アップリンククラウドでは通常、作品ごとに料金を払う形で映画を視聴できますが、見放題キャンペーンでは購入から3カ月間、対象作品が見放題になります。

     配信作品はアレハンドロ・ホドロフスキー監督の「リアリティダンス」、ロウ・イエ監督の「ふたりの人魚」、黒沢清監督の「アカルイミライ」など。ドキュメンタリー作品も多くラインアップされています。作品リストnoteで確認できます。

     なお同社は外出自粛要請を受け、3月28・29日に「アップリンク渋谷」「アップリンク吉祥寺」を閉館します。

    キャンペーン


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アップリンク、「3カ月間2980円で映画60本見放題」開始 外出を控える映画ファンに向け

    これいい支援ですね!!

    最高のサブスクですね!!


    初回入会から30日間無料お試し!

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     MMD研究所は、グルメ・美容・ファッションいずれかのサブスクリプションサービスを有料契約している人を対象に「2020年2月 サブスクリプションサービス利用動向調査」を実施した。調査によれば、人気のサービスが「動画」、有料契約で重視するのが「価格」だったという。

    画像付きの記事はこちら



     調査は、スマートフォンスマホ)を所有している15~69歳の男女8381人から抽出した、グルメ・美容・ファッションいずれかのサブスクリプションサービスを有料契約している134人を対象に、2019年12月16日2020年1月5日の期間に実施。まず男女8381人に、契約経験があるサブスクリプションサービスジャンル別に尋ねたところ、「動画」(33.6%)、「音楽」(23.9%)、「書籍」(13.6%)が上位を占めた。

     月額の利用料金がどれくらいなら、サブスクリプションサービスを有料契約するかをサービス別に尋ねた質問では、どのサービスも5割以上が「いくらでも有料契約はしない」という結果になっている。

     いずれかの料金を選択したサービスで、最も多かったのは動画(42.7%)で、音楽(34.9%)、書籍(27.4%)が続く。どのサービスも「1000円未満」の回答が最多で、動画が33.9%、音楽が31.1%、書籍が23.5%だった。

     サブスクリプションサービスの有料契約経験者(3380人)に、契約時に重要視する点を尋ねたところ、「価格」(60.5%)が最も多く、「商品の豊富さ」(48.0%)、「お得さ」「使いやすさ」(29.3%)がそれに続く。

     サブスクリプションサービスの継続利用時に重要視する点を尋ねた質問では、価格(57.6%)、商品の豊富さ(41.4%)、使いやすさ(23.5%)が上位を占めている。

     スマホを所有し、グルメ・美容・ファッションいずれかのサブスクリプションサービスの有料契約経験がある15~69歳の男女134人に、メインで利用しているサブスクリプションサービスを有料契約しようと思ったきっかけを尋ねたところ、「テレビや雑誌等で見かけて良いと思ったから」(25.4%)が最多で、「知り合いからの口コミ」(23.1%)、「サービスが良さそうだから」(22.4%)が続く。

     メインで利用しているサブスクリプションサービスの解約を考えたことがあるかを尋ねた質問では、88.2%が「解約を考えたことがある」と答えている。

     サブスクリプションサービスの解約を考えたことがある人(110人)に、解約を考えたきっかけを尋ねたところ、「欲しい商品(サービス)が少なくなった、または無くなったから」(31.8%)が最も多く、「あまりお得感を感じなくなったから」(26.4%)、「価格が高くなったから」「サービスに飽きたから」(21.8%)がそれに続く。

     グルメ・美容・ファッションいずれかのサブスクリプションサービスの有料契約経験がある男女134人に、メインで利用しているサブスクリプションサービスの満足度を尋ねた質問では、「価格」(44.8%)、「キャンペーン」「サービスへの信頼性」(41.0%)が上位となり、総合満足度で4割以上が満足していることが明らかになった。

    人気のサブスクリプションサービスは「動画」「音楽」「書籍」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    サブスクリプションで人気のサービスは? 有料契約は何で継続?

    やっぱり動画配信ですよね!!
    色々種類があって迷いますね!!笑




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    【【サブスク】サブスクリプションで人気のサービスは? 有料契約は何で継続?】の続きを読む

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