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    カテゴリ:スマホ、タブレット > iOS

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     Appleが、iTunes経由または、iPhone 12シリーズソフトウェアアップデート経由で「iOS 14.2.1 ソフトウェアアップデート」の配布を開始した。iPhone 12 miniロック画面が反応しないことがある問題が報告されていたが、このアップデートで解消されるという。

    【その他の画像】

     iOS 14.2.1では次の問題が解消されている。

    ・一部のMMSメッセージを受信できないことがある問題

    ・“Made for iPhone”補聴器でiPhoneからのオーディオを聴くと音質が悪くなることがある問題

    iPhone 12 miniロック画面が反応しないことがある問題

    [MACお宝鑑定団]

    iOS 14.2.1 ソフトウェア・アップデート


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Apple、iPhone 12 miniの「ロック画面問題」をOSアップデートで解消

    これ「ロック画面問題」ってあったんですね笑

    月額追加料金なしで【OCN v6アルファ】が利用可能!!『OCNforドコモ光』

    <このニュースへのネットの反応>

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     iOS 14は、「Appライブラリ」という新機能に対応している。

     アプリジャンルごとにフォルダ形式でまとめてくれるというもので、ホーム画面を一番右までスワイプすることで利用できる。

     アプリ自体のメタデータを活用して、自動的にジャンルごとにアプリを振り分けてくれるので、基本的には、ユーザー側で設定しなくても使うことができる。

     Appライブラリを表示している状態で上から下にスワイプをすれば、検索も可能。大量のアプリインストールしていても、目的のアプリにすばやくアクセスできる。

     これだけでは、「自分でフォルダ分けをして方がわかりやすいし、あまり意味がない」と思えるかもしれない。

     単純なフォルダとの大きな違いは、「アプリホーム画面には表示せず、Appライブラリのみに保管できる」ことだ。

     たとえば、「設定アプリを使うことはあるが、ホーム画面にいつも出しておくほどは触らない」というシーンがあったとしよう。

     ホーム画面から「設定」をロングタップし、「ホーム画面を編集」をタップする。

     「ホーム画面から取り除く」をタップすれば、ホーム画面から設定が削除され、Appライブラリのみからアクセスできるようになる。

     これを応用すれば、ホーム画面には毎日使うアプリだけを残し、「利用頻度は低いが、一応入れておきたいアプリ」はAppライブラリに入れておくといった使い方ができる。

     Windowsに例えれば、デスクトップアイコンを置くか、スタートメニューからアクセスするかの違いに近い。

     「一応入れているアプリ」をフォルダにまとめて放り込んでいた人は、これを機にホーム画面の構成を見直し、Appライブラリに集約すると、よりすっきりとしたホーム画面が完成するはずだ。

    iOS 14の新機能「Appライブラリ」基本的な使い方


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iOS 14の新機能「Appライブラリ」基本的な使い方

    これ便利な機能ですね!!

    使ってみよ!!


    フレンドサーバー

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     9月にiOS 14が正式リリースされたが、追加された新機能の多さから、まだ使いこなせないという人もいるのではないだろうか。そこで今回は、知ればもっとiPhoneを便利に使えるiOS 14の新機能8選を紹介しよう。

    画像付きの記事はこちら




    ●(1)「ウィジェット」でホーム画面を有効活用



     iOS 14で大きく変化したのはホーム画面だ。左端ページの「ウィジェット」画面では、個々のウィジェットが独立して見やすくなり、複数のウィジェットを一つにまとめてスペースを省略できる「スマートスタック」機能も追加された。さらに便利なのは、ウィジェットホーム画面に追加できる機能。ホーム画面の余白を長押しし、画面左上の「+」をタップすると、任意のウィジェットを追加できる。

     加えて、ホーム画面には新たに「Appライブラリ」というスペースも追加され、インストールしたアプリの管理・閲覧がより楽になった。「Appライブラリ」は、ホーム画面を一番右までスワイプすると確認できる。追加したアプリカテゴリ別に表示され、検索欄にキーワードを入力すれば該当アプリを一発で探せる。


    ●(2)新しい標準アプリ「翻訳」はシンプルで使いやすい



     iOS 14では、標準アプリに「翻訳」アプリが追加された。対応言語は、日本語や英語(アメリカ、英国)、韓国語アラビア語など11言語。シンプルなUIながら、音声入力対応や辞書機能など、翻訳アプリとしての基本的な機能はしっかりとおさえられている。事前にダウンロードした言語に限り、オフラインでも翻訳できる「オンデバイスモード」も搭載しているため、海外パケット定額プランを利用していないときに役立つ。

     さらに、スマホ本体を横向きにすると使える「会話モード」では、実際の会話のような自然なテンポでの翻訳が可能。画面が分割され、スマホに向かって話しかけた言葉がそれぞれの言語で表示される。続いて、翻訳された音声が流れるといった仕組みだ。


    ●(3)ピクチャ・イン・ピクチャやSiriなどコンパクトな機能が充実



     iOS 14では、いくつかのアプリや機能がコンパクト化した。例えば、「ピクチャ・イン・ピクチャ」は、別のアプリを使いながら小窓で動画を再生し続けたり、FaceTimeで通話したりできる機能だ。対応アプリは「Apple Music」や「Apple TV+」などのAppleが提供するサービスのほかに、「Amazonプライムビデオ」や「Netflix」など。「YouTube」は、Premium会員のみWebブラウザ版で利用できるという制限がある。

     お馴染みの「Siri」と着信画面もコンパクトになり、これらの機能を使いながらほかのアプリも使用するという操作をシームレスに行えるようになった。「Siri」は、起動して質問すると、回答が画面上部に表示される。着信画面は、ロック解除をしている状態で電話がかかってくると、相手の電話番号と応答/拒否アイコンがバナー表示されるといった仕組みだ。


    ●(4)「カメラ」の「露出補正」で明暗を操る



     スマホで写真を撮る機会が多い人にうれしいのが、「カメラアプリの「露出補正」だ。以前は、画面をタップするとピントと露出を同時に補正できたが、それとは別に露出だけを手動で調節できる機能が追加された。照明の暗いレストランで料理を綺麗に撮ったり、日差しの強い屋外で物を正確に撮ったりするときに便利だ。なお、この機能はiPhone 11以降の機種で使えるものなので注意しよう。


    ●(5)背面トントンでiPhoneを操れる超便利機能が登場



     「アクセシビリティ」に新登場した「背面タップ」は、文字通りiPhoneの背面を2回もしくは3回タップするだけで、事前に割り当てた操作ができるすぐれモノだ。できる操作は、Siriの起動やコントロールセンターの呼び出し、スクリーンショット、音量の上げ下げ、画面をロックなどさまざま。「ショートカットアプリとも連携しているため、事前にショートカットを作成しておけば、「背面をダブルタップしてWi-Fiを完全オフにする」「背面をトリプルタップしてLINEを開く」といった自分好みの操作を行うことも可能だ。

     ただし、背面タップを使えるのはiPhone 8以降の機種に限られる。加えて、これらの機種でも厚みのあるカバーをつけていると反応しないこともあるので注意しよう。


    ●(6)デフォルトメールを変更できるようになった



     Yahoo!メールGmailユーザーにとってうれしいのが、デフォルトアカウントを変更できる機能だ。以前の「メールアプリではデフォルトiCloudに設定されており、変更が不可能だった。

     しかしiOS 14では、「設定」アプリの「メール」内にある「デフォルトアカウント」という項目から、デフォルトをほかのメールアドレスに変更できるようになった。メールを作成する際、わざわざ「差出人」のメールアドレスを切り替えずに済むので便利だ。


    ●(7)「図形認識」で綺麗な図形が描ける



     「メモ」アプリ手書きモードや、写真のマークアップで使える「図形認識」は、 図形やグラフを綺麗に描きたいときに役立つ機能だ。三角形や四角形を描いたあと画面から指を放さずに待っていると、図形が補正されて直接的になる。星やハートなども補正されるため、ちょっとしたイラストを描くときにも便利だ。


    ●(8)「絵文字検索」ならニッチな絵文字も一発検索可能



     LINESNS絵文字を多用する人は、新機能の絵文字検索を使ってみよう。キーボード上の絵文字アイコンタップし、検索欄に探したい絵文字キーワードを入力。例えば「笑」と入力すると、笑顔の絵文字だけが検索候補に表示される。iOS 14で新登場したタピオカや黒猫はもちろん、ドードーアボカドなど「いつ使うの?」とも思える二ッチな絵文字も一発検索できる。

     今回紹介した以外にも、便利な新機能はまだまだある。全貌はAppleの公式ホームページで確認できるので、より詳しく知りたい人は検索してみよう。

    TEKIKAKU・山崎理香子
    多くの新規機能が追加されたiOS 14。自分好みにカスタマイズできる機能が多いので、まずは恐れずに使ってみよう


    (出典 news.nicovideo.jp)

    新iPhone購入前に知っておきたい! 今さら聞けないiOS 14の便利機能8選


    これ確かにしりたくなりますね!


    あのブランド品が毎日激安特価!お買い物なら楽天市場

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    2020年11月6日iOSアップデート情報が配信されiPhoneiPadなどで使える新しい絵文字100種類以上追加された。

    黒猫などは人気だけど...

    Appleは6日午後に100種類以上の新しい絵文字を追加する「iOS14.2」と「iPadOS14.2」のダウンロード提供を開始。絵文字の規格が「Emoji 13.0」にアップデートされた。

    今回使えるようになった絵文字は「動物、食べ物、顔、家庭用品、楽器、性差別のない絵文字など、100種類以上の新しい絵文字」と発表があるように、笑顔で涙を流す顔や太い眉にヒゲを生やし丸メガネをかけた顔アイコン、心臓や肺の精密な絵文字、忍者や黒猫、パンダといった可愛らしいものなどさまざま。

    バラエティに富んだラインナップに、「黒猫の絵文字ある~!」「ブルーベリー絵文字はアツい」「ローラスケートシューズの絵文字かわいい」など、多くの人が喜びの声を投稿している。

    しかし、喜ぶ人が多い一方で「なんでこんな絵文字追加したのApple」「なんで絵文字にしたんですかね?!?!」と憤る声もある。賛否を巻き起こしているのは、リアルすぎる「ゴキブリ」の絵文字だ。

    「動物は可愛くデフォルメされてるやつあるのに」

    今回のアップデートではコガネムシやハエ、ミミズといった虫の絵文字も追加されているが、その中にリアルゴキブリ絵文字が入っているのだ。虫嫌いのユーザーたちは「なんでよりにもよってGを追加しちゃったんだろうなあ」「絵文字選択したくなくなるやん」「絵文字が増えたらしいけどなんで虫を追加する必要なんかあるんですか」と反応。ツイッターでも、「iOS14.2」とともに「Gの絵文字」がトレンド入りするなど、大きな反響を呼んでいるようだ。

    今回のアップデートでも顔だけアップになったパンダや丸っこくデフォルメされたアザラシなどの絵文字があるだけに、「動物は可愛くデフォルメされてるやつあるのに虫はなんでリアル方面なの」と絵文字デザインについて言及する人も。

    中には「シロクマちゃんとアザラシちゃんとピーマンブルーベリー絵文字あるからアプデしたいけど虫が嫌だ、何で虫を追加したんだよ」「新しい絵文字使いたいけど奴がいるから一生アップデートできない」とアップデートを躊躇う人もいるようだ。

    Emojipediaより、今回使えるようになった絵文字たち


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iOS14.2で使える絵文字増えたけど...「ゴキブリ」追加で悲鳴が 「奴がいるから一生アップデートできない」

    これ使えますね!!

    楽しみって、いいながらまだアップデートしていませんが笑




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    image秒刊SUNDAY

    iPhone12の発表やiPhoneSE(第二世代)が絶好調と未だに衰えることないiPhone陣営ですが、気になる話題がありました。なんとiPhoneiosを更新すると、ある重要な設定が勝手に書き換わってしまうことがあるというのです!場合によっては毎月の利用料にも関わってくる設定なので、確認必須ですよ!

    アプリダウンロード設定が・・・

    なんと、iosアップデートしたタイミングで「モバイルデータを使ったアプリの更新(Appダウンロード)の設定」が「200MB以上のときは確認」に変わってしまったというのです。これ、逆に言うと「200MB未満のデータ量のアプリなら、WiFiに繋がっていない状態でも勝手に更新してしまう」ということになります。


    仮に100MB程度のアプリを月に30本更新しただけで3GBもの容量を使うことになります。大容量の契約ならさほど影響はなさそうですが、5GBくらいの契約であれば速度制限されそうなくらいヤバい通信量になりますよね。

    Appダウンロードの設定を確認と修正方法

    筆者はiphone7(ios14.1)なので参考になるかどうかはわかりませんが、取り急ぎ設定を確認してみました。

    APPダウンロード設定の確認(ios14.1)】

    設定→iTunes StoreApp Store→Appダウンロード

    image秒刊SUNDAY

    すると、筆者のiPhone7も「Appダウンロード」が「200MB以上のときは確認」に変わってしまっていました!ここの上にある項目の「自動ダウンロード」がオフであれば、WiFiに繋がっていなくても勝手にアプリが更新されることはありませんが、こちらもオンになってしまっていました。

    image秒刊SUNDAY

    取り急ぎ「自動ダウンロード」を「OFF」、「Appダウンロード」を「常に確認」にしておけばWiFi未接続時に勝手にアプリが更新されることはなくなります。それにしても、ここの設定が勝手に変わっているのは本当に怖い。

    ネットの声は・・・

    こちらの方も確認してみたところ、同じ現象だったようです。200MB未満のアプリを大量に入れていたら、20GBなんてあっという間ですよね。


    設定の変え方を忘れてしまっていたという方も。iosバージョンが変わると設定方法が変わることがあるので、迷うことがあります。


    通常は気がつきようがない設定だったりしますので、一度確認してみてはいかがでしょうか。


    ちなみに筆者が予備で使っているiphoneSE(ios14.1)でも同じ状態でしたので、かなり多くの方の設定が変わってしまっている可能性があります。

    image秒刊SUNDAY

    どういった環境で設定が書き換わってしまう状況が発生するのか定かではありませんが、iPhoneを使っていらっしゃる方は設定を見直した方が安全かもしれません。設定がわからない!もしくは不安という方は契約キャリアのショップに問い合わせてみてはいかがでしょうか。

    iPhoneといえば、iPhone12ブルーの色が公式サイトと実物で違いすぎる!と話題になっているようですが、筆者は実物の青色のほうが好きですね!iPhone7が遅く感じるのでそろそろ買い替えようかな・・・SE(第二世代)のレッドに。

    画像掲載元:SS.ナオキ



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    iPhoneのiOSアップデート、非常に重要な設定が勝手に変わる可能性があると話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhoneのiOSアップデート、非常に重要な設定が勝手に変わる可能性があると話題に


    この設定勝手に変わると最悪ですね!!


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