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    カテゴリ:スマホ、タブレット > iOS

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     Apple9月2日iPhone向けの最新OS「iOS 13.7」の配信を開始した。アップデートすると、新型コロナウイルス感染症の陽性者と接触した可能性について、通知を受けることができるようになる。ただ、日本では接触確認アプリCOCOA」をダウンロードしておく必要がある。

    画像付きの記事はこちら



     COCOAダウンロードしていないユーザーが、「設定」の「接触通知」から接触確認機能をオンにしようとすると、App StoreからCOCOAダウンロードするよう促されるにとどまる。なお、すでにCOCOAダウンロードしている場合は、ユーザー側で操作する必要はない。

     アプリで通知を有効にしている場合、同じ設定「接触通知」の画面で通知をオフにすることもできる。そこからさらにオンにしようとすると、App Storeに誘導される。

     COCOAは、9月1日17時時点でダウンロード数がiOSAndroidを合わせて約1577万件。陽性登録者数は533件だという。

    iOS 13.7で新型コロナ接触通知機能が標準搭載されたが、利用するにはCOCOAが必要になる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Apple、iOS 13.7で新型コロナ接触通知機能を標準搭載も、COCOAが必要

    私も早速あげちゃいました笑




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    この記事を読み進める前に、iPadを用意して、App Storeを開き、最新版のGmailアップデートしているかを確認してください。

    iPadOS 13かそれ以降のバージョンを使っている場合は、マルチタスクができるようになります(やっと)。

    つまり、他のアプリデータを読み込み、表示しながら(例えばカレンダーなど)、同時に大量のメールにもアクセスできるということです。

    iPadOS 13でGmailマルチタスクできるようになるのに、なぜこんなにも時間がかかったのかはわかりません。しかし、もうマルチタスクができます。

    念のために、iPadで複数のアプリを一度に使う方法をいくつかお教えしましょう。

    Split View

    Image: Lifehacker US

    まず最初に、Gmailを起動し、iPadの画面の下からスワイアップをしてDockを出します。

    アプリを長押しし(Appleが最初からデバイスに実装しているマルチタスク対応のアプリ)、Gmailの左右どちらかにドラッグすると、画面を2つに分割して表示するiPadの「Split View」機能が使えます。

    2つのアプリを分割しているバーを左右に動かすと、アプリスペースの広さを変えられます。

    Slide Over

    Image: Lifehacker US

    どちらかのアプリの上部にある白いバーを長押しし、もう一方のアプリインターフェイス部分にドラッグすると、フローティングウィンドウのように表示されるのがiPadの「Slide Over」機能です。

    これは、Gmailが下にある場合は、メッセージの右側を読むことができないので、使いにくいかもしれません。

    ランドスケープ(横向き)>ポートレート(縦向き)

    鋭い人はお気づきだと思いますが、ここまでのスクリーンショットはポートレートモード(縦向き)でしか撮っていません。これもまた大きな間違いです。

    iPadマルチタスクをする場合は、ランドスケープモード(横向き)の方がはるかに使いやすいです。

    少なくともGmailの場合は、縦よりも横のスペースの方が貴重なので特にそうです。メールの文章量が多い時は、文章量が少ない時よりも読みやすいです。他に何もなければ、メールの文面を表示させるスペースが大幅に増えます。

    マルチタスクのアプリを終了する

    一度に複数のアプリを使っている時は、真ん中の分割しているバー(先ほどアプリスペースを調整するために動かしたバー)をもう一方のアプリドラッグしていくだけで、アプリが終了します。

    そうすれば、簡単にアプリがひとつだけになります。

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    Image: Shutterstock

    Source: Apple

    David Murphy - Lifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPadユーザーへ、Gmailのアレがやっと対応しましたよ!


    これ便利になりますね!!




    “"



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    同カテゴリーのアプリをまとめて表示する「App Library」(左)と、撮影した写真・動画、各種ニュースやスケジュールを表示する「Widget」(右)
    カテゴリーアプリをまとめて表示する「App Library」(左)と、撮影した写真・動画、各種ニューススケジュールを表示する「Widget」(右)

    Apple社6月23日、開発者向けのイベントWWDC 2020」で、今秋リリース予定のiPhone用の新OS「iOS14」を発表した。

    ここで注目されたのが、等間隔でアイコンが並ぶおなじみのホーム画面のデザインからの変更だ。同一カテゴリーアプリをまとめて表示する「App Library」、ニュースや撮影した画像や動画を表示できる「Widget」などが"新機能"として紹介された。

    だが、こんな意見もある。

    「この新機能、実はAndroid端末では10年前からやっていることなんですよ」

    そう語るのは、スマホをはじめとする最新ガジェット専門誌『デジモノステーション』の滝田勝紀編集長だ。Androidの定番機能をいまさら"新機能"としてiOSに採用する理由はあるのだろうか。

    「世界的なiPhoneシェアは3割程度です。ホーム画面のデザインや使い勝手をAndroidに寄せることでiPhoneへの機種変を促す、というのは商売的に当然の流れなんですよ」

    そんなことをせずとも、iPhoneには簡単に美しい写真を撮影できるカメラがあるし、機種変更時にもスマホに保存した各種データスムーズに移行できるというメリットもあったはずでは?

    「正直、今やカメラ性能ではサムスンファーウェイの2周遅れです。それでいて価格は高い。そしてデータの移行はGoogleマイクロソフトクラウドサービスを利用していれば、【iOSAndroid】間でも簡単に行なえます。

    ですからわれわれのようなガジェット専門誌としてもiPhoneの"推し要素"がなくなってしまい、弊誌の最新号はスマホ特集号なのに、iPhoneが一台も掲載されていないほどです(笑)

    OSどころかハード面でもAndroidを後追いするようになったiPhoneAppleの経営的には大丈夫なのだろうか。

    「その点は安泰です。昨年、iPhoneアプリを配信するApp Storeは過去最高となる55兆円以上の売り上げを記録しました。もはや製造業というよりエンタメ業。性能よりブランドイメージ優先で、高価なiPhoneスマホ世界シェアの3割前後を維持し、あとはアプリや動画・音楽配信で稼ぐ方向にシフトします。いわばApple自体が"iPhone離れ"を始めているんですよ」

    そんな状況でも、日本では【iPhoneiPhone】の機種変を繰り返すユーザーが多い。

    「さすがにキャリア側もわかっていますから、これまでのようなiPhone推しはありません。ユーザーショップで『カメラ性能のいいのが欲しい』『安くて大画面なのどれ?』と言えば、iPhone以外の端末を薦めてくれます。それでもiPhoneにしてしまうのは完全に"思考停止機種変"なんですよね。

    スマホはもはやインフラですから、家や車選びのように実用性や装備面と、価格のバランスをしっかりチェックして選ぶべきでしょう」

    今秋発売予定の新型iPhoneは5G対応で、上位機種は20万円台とも噂される。ユーザーの目利きが試されそうだ。

    取材・文/直井裕太

    同カテゴリーのアプリをまとめて表示する「App Library」(左)と、撮影した写真・動画、各種ニュースやスケジュールを表示する「Widget」(右)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アップル社の新OS「iOS14」がアンドロイドにそっくりなワケ

    これいいですね!!

    新OS「iOS14」触りたいな!!




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    iPhoneiOSの最新ベータ版インストールしたり、iOSを最新のものにアップデートしても、通常は何も問題は起きません。

    しかし、そうでなかったとしたら、どうでしょう? ほかはすべて完璧に動作するのに、一部の機能に致命的な問題が生じるケースがあります。

    まさにこれが、米Lifehacker編集長 Joel Cunninghamに最近起こったことです。私のすすめもあって、iOS 14のベータ版をインストールしたわけですが、重大な問題にぶち当たってしまいました。

    彼は次のように話しています。

    私はこれまでベータ版をインストールしたことがなかったのですが、米LifehackerのシニアテックエディターであるDavid Murphyから、iOS 14のサウンドが素晴らしく、インストールも簡単だと聞いたので試してみることにしました。

    たしかに彼の言う通り、インストールは30分で完了し、古参のiPhone 7に素晴らしい改善が施されたのには感銘を受けました。

    ところが、通話やテキストメッセージの送受信ができなくなっていることに気がつきました。

    インターネットは使えるし、AppleメッセージアプリFacetimeも問題ありませんが、モバイル通信を使った通話とテキストメッセージの送受信だけができなくなってしまったのです。

    JoelがSlackで助けを求めてきたので、私がいつも、iPhoneの通話やメッセージに問題が起きたときに使うトラブルシューティングテクニックを教えました。

    これは、iPhoneベータ版のiOSインストールした場合だけでなく、通常のiOSアップデートで通話やメッセージが使えなくなったときにも有効です。

    以下の順番でトラブルシューティングを行えば、通話やメッセージの問題をきっと解決できるでしょう。

    1. iPhoneを再起動する

    私は試行錯誤の末、iPhoneに問題が起きたときはまず再起動を試してみるようになりました。

    iPhoneシャットダウンし、数秒間待ってから、電源ボタンを長押しして、Appleロゴが表示されるまで待ってください。

    iOSの動作が遅くなったなど、基本的な問題ならこれだけで解決することがよくあります。再起動してもだめなときは、もう少し複雑な作業をする必要があります。

    2. キャリア設定アップデートをチェックする

    可能性は高くありませんが、キャリア設定アップデートをすると解決する場合があります。

    [設定]>[一般]>[ソフトウェアアップデートではなく、[設定]>[一般]>[情報]を開き、キャリア設定アップデートの通知画面が表示されるのを待ってください。

    通知が表示されない場合は、新規アップデートはありません。次のトラブルシューティングへ進んでください。

    3. iPhoneのネットワーク設定をリセットする

    iOSアップデートした後にネットワーク接続の問題が発生した場合は、iPhoneネットワーク設定のリセットを試してみてください。

    保存されていたワイヤレスネットワークパスワードが消えてしまいますが、キーチェーンiCloudと同期させていれば、自動的に復元されます。

    [設定]>[一般]>[リセット]>[ネットワーク設定をリセットクリックしてください。

    その前に、必要なVPN情報などはメモしておきましょう。職場のネットワークiPhoneからログインしていた場合は、情報が消えてしまってから慌てるはめになります。

    4. SIMカードを取り出す

    Illustration: Apple

    まだ解決していませんか? なら、SIMカードを取り出してみましょう。SIMピンがなければ、ペーパークリップや押しピンでも代用できます。

    SIMカードを取り出したら、電源を切ってから入れ直し、SIMカードを挿入します。これで、たいていの通話やメッセージの問題は解決するはずです。JoelのiPhoneもこれで直りました。

    SIMカードが壊れている場合もあります。iOSアップデートしたらSIMカードが壊れるとは奇妙ですが、可能性はゼロではありません。その場合は、キャリアショップに出向き(あるいはオンラインで)、SIMカードを交換してください。

    5. iPhoneをリセットして、バックアップから復元する

    (または新しいデバイスとしてセットアップする)

    最終手段はこれです。iPhoneがほかのどの方法でも直らず(Appleサポートに相談しても)、かつ、ベータ版のインストールではなく、通常のiOSアップデートで問題が起きた場合は、iPhoneリセットすることも検討しましょう。

    [設定]> [一般}>[リセット]> [すべての設定をリセットを選択します。

    この後、バックアップから復元すれば時間の節約になります(バックアップはとってありますよね?)が、この方法はiPhoneを購入時の状態に戻すこともできます。私ならこちらを選びます。

    あまり使っていないアプリガラクタを一掃できるのが良いところですから。(iCloudログインしていれば、メモや写真を復元することも可能です)

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    Image: David Murphy

    David Murphy - Lifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)

    iOSアップデートで不具合が起きたときの対処法5つ

    これやりたくないですが、最後の手段ですね笑





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    【元記事をASCII.jpで読む】

     WWDC 2020の基調講演において最初に公表された「iOS 14」。徐々に、かつ確実に機能を増やしてきたiOSだが、今回はこれまで以上に大きく進歩し、現在のiPhoneの大画面を活かせる内容になったと言える。iOS 14の新機能について総ざらいしていこう。

    iOS 14の新機能 その1】
    ホーム画面にウィジェットがついに置けるように

     iPhoneiOS史上、ホーム画面での最大の変化がiOS 14で起きる。ウィジェットがついに自由に置けるようになったのだ。

     これまでiPhoneのウィジェットホーム画面のトップから右にスワイプした場所にしか配置できなかったが、iOS 14ではホーム画面のどの位置にもさまざまなサイズで置いて、ピンで固定できる。これにより、天気やスケジュール、株価といった、iPhoneを利用する時間や場所などに合わせた情報をウィジェット内で表示でき、ホーム画面の情報量が大きく増加することになる。

    iOS 14の新機能 その2】
    Appライブラリですべてのアプリを1つの画面で整理

     アプリが増えてくると、どのアプリがどこにあるかわからなってくるのがiPhoneの弱点。基調講演内でも「最初の2ページしか何があるか覚えていない」と語られていたが、まったくの同感。インストールするアプリをあえて減らすか、フォルダーでチマチマと管理するかの選択が迫られていた。

     そこでiOS 14で用意されたのが、「Appライブラリ」という機能。これはホーム画面の最後のページに用意され、すべてのアプリが1つの画面にまとめて表示される。特に頻繁に利用したり、最近追加したアプリは「Suggestions」「Recently Added」として最上段に表示され、アクセスしやすい。

    iOS 14の新機能 その3】
    インストールせずに使えるミニアプリApp Clip

     現時点では主に開発者向けの情報となるが、新しいアプリの在り方として「App Clip」という機能が用意される。

     前述したようにiPhoneではアプリが増えると管理が面倒になるため、さほど頻繁に使いそうにないサービスチェーンストア用のアプリは、ユーザーが「インストールしない」という選択肢を選ぶ傾向が強まっている。App Clipでは、インストールしなくても使える10MB以下のアプリを開発者が用意しておき、限定された用途で利用してもらおうというものだ。

     基調講演内では駐車場カフェなどでの利用例が示され、Apple Payでの決済との組み合わせがデモされた。App Clipのミニアプリの立ち上げは、NFCタグやアップル独自のコードのほか、マップアプリなどから可能で、ミニアプリの使用後にフル機能版のアプリインストールも可能な仕組みになっている。

    iOS 14の新機能 その4】
    電話の着信やSiriが全画面ではなく、小さな表示に

     電話の着信やSiriに限らず、基本的にあらゆる機能は全画面表示がiPhoneの特徴である。もちろん画面が小さく、処理性能も限定的だった初期のiPhoneにおいてそれは合理的だったが、大画面になったiPhoneにおいては、いい加減に改良の時期だったのだろう。

     まず着信については、画面上部にバーの形で通知。使用中のアプリの操作そのものは中断せずに、実際に電話を取るかを選択できる。電話だけでなく、FaceTimeや他のメッセンジャーなどでもアプリが対応すれば、同様に表示できる。また、ピクチャ・イン・ピクチャへの対応で、他のアプリを使いながら、ビデオ通話などが可能になった。Siriについても同じで、全画面表示にはならずに、他のアプリの画面上へのレイヤー表示が可能になった。

    iOS 14の新機能 その5】
    マップアプリも強化で環境にも優しく でも日本はまだ

     Googleマップに対抗すべく、着実に強化しているアップルの「マップアプリ。今回も時間を割いて、追加機能が紹介された。

     自転車電気自動車の利用が増加している米西海岸の状況に対応するためか、自転車での経路案内を追加。単に短いルートを表示するだけで無く、道の勾配や経路内に階段があるかといった要素も考慮するという。電気自動車向けには現在の充電率に合わせて、経路途中の充電スタンドを表示するなどの機能も用意。なお、対応エリアに日本はまだ含まれていない。

    iOS 14の新機能 その6】
    すべてのアプリのプライバシー機能を強化

     プライバシー保護への熱心さも最近のアップルの特徴。アプリによるユーザー情報のトラッキングには、すべてユーザーの許可が必要に。また、App Storeの各アプリの情報ページには、どんな情報が取得されるかといった内容がわかりやすい形式で掲載されるようになる。また、位置情報をアプリが取得する場合には「正確な位置」ではなく、「おおよその位置」にすることが選べるほか、悪意を持ったアプリマイクカメラユーザーの意図の外で利用するのを防ぐため、使用中は画面右上の表示でわかるようになる。

     Safariについても同様。トラッキングブロックした記録についてユーザーが確認できるようになったほか、使い回しによって漏洩した可能性がある保存済みのパスワードを検知する機能も搭載された。

    iOS 14の新機能 その7】
    iPhoneApple Watch自動車の鍵になる

     iPhoneApple Watchが財布代わりに続いて、自動車の鍵代わりになりそうだ。iPhoneNFC機能を利用し、iPhone自動車の鍵部分に近づけるとロックが解除。鍵自体はiPhoneのセキュアエレメントに保存されており、もしiPhoneを紛失した場合でも、iCloud経由で無効化したり、再度ダウンロードできる。また、家族や知人に車を貸す場合は、ユーザーが指定した権限の範囲内でオンラインで鍵を渡すことも可能。

     最初に対応するのはBMW 5シリーズ。現在はNFCを用いているが、来年以降は端末内のU1チップを用いて、iPhoneがカバンの中に入っていても解除可能になるという。また、カー・コネクティビティー・コンソーシアムを通じた仕様の標準化も目指す。

    iOS 14の新機能をフル確認 ウィジェット追加可でiPhoneのホーム画面激変


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iOS 14の新機能をフル確認 ウィジェット追加可でiPhoneのホーム画面激変


    iOS 14の新機能いいですね!!

    楽しみですね!!



    “"



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