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    カテゴリ:スマホ、タブレット > キャリア


     「BCNランキング2020年5月27日の日次集計データによると、スマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

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    1位 P30 lite MAR-LX2J(Huawei Technologies)

    2位 iPhone SE 64GB(SoftBank)(アップル

    3位 Rakuten MiniTinno Mobile Technology)

    4位 AQUOS sense3 SH-02M(シャープ

    5位 iPhone SE 64GB(au)(アップル

    6位 iPhone SE 64GB(NTT docomo)(アップル

    7位 iPhone 11 64GB(SoftBank)(アップル

    8位 P30 lite(Y!mobile)(Huawei Technologies)

    9位 Galaxy A20(UQ mobile)(SAMSUNG

    10位 Galaxy A20 SC-02M(SAMSUNG

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    Rakuten Mini


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Rakuten Miniがスマホランキング3位に!1円キャンペーン効果か? スマートフォン売れ筋ランキング


    これすごいですね!!

    やっぱりキャンペーンが笑






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    KDDI(au)は5月14日UQコミュニケーションズの「UQ mobile」事業を統合することを発表しました。KDDIの実質的なサブブランドとなっていたUQ mobileを直接運営することで、その位置付けが明確になったともいえますが、なぜKDDIはこのタイミングUQ mobileを統合するにいたったのでしょうか。また、UQ mobileを譲渡するUQコミュニケーションズは、今後どうなるのでしょうか。
    実質的サブブランドが本当のサブブランド

    UQ mobile」は、「UQ WiMAX」などで知られるUQコミュニケーションズKDDIMVNOとして提供している、低価格のモバイル通信サービスです。人気芸能人やキャラクターなどを起用した派手なテレビCMで知名度を高め、2020年1月には200万契約を突破。携帯電話事業者(MNO)への転身を打ち出している楽天モバイルに次ぐ規模のMVNOにまで成長しています。

    ですが5月14日KDDIはそのUQ mobileの事業を、2020年10月1日をもってUQコミュニケーションズから承継すると発表したのです。

    そもそも、KDDIUQコミュニケーションズは非常に関係が深く、KDDIが3割程度出資して連結子会社化しています。そのため、UQ mobileMVNOでありながら、KDDIグループにおいて低価格を求める層を獲得する、実質的なサブブランドとして機能していたのです。

    それゆえ、UQ mobileに関しては多くのMVNOから「携帯電話会社傘下のMVNOなので、競争上優位な立場にある」として批判されることが少なくありませんでした。実際、総務省の有識者会議でも、KDDIグループ企業であるUQコミュニケーションズに金銭的支援をするなどしてUQ mobileの競争上優位性を確保する、いわゆる“ミルク補給”によってMVNO同士の競争を阻害しているのではないか、との疑惑がかけられたことがあります。

    ですが今回、そのUQ mobileKDDIがみずから統合することを打ち出したことで、MVNOとしての不明瞭な関係性が解消され、明確にサブブランド化がなされるものと考えられます。しかし、なぜKDDIは、実質的なサブブランドであったUQ mobileの事業を、正式にサブブランドにする必要があったのでしょうか。
    顧客を逃さないダブルブランドショップ

    最大の理由は、やはりメインブランドとなる「au」との一体営業ができることではないでしょうか。それは、サブブランド戦略を先行して手掛けているソフトバンクの事例から見ることができます。

    ソフトバンクは、現在メインブランドの「ソフトバンク」とサブブランドの「ワイモバイル」を1つの店舗で取り扱う“デュアルショップ”の全国展開に力を入れています。これによって、ソフトバンクショップを訪れた人に対して、低価格を求めているならワイモバイル、大容量プランを利用したいならソフトバンクといったように、顧客のニーズに応じた異なるブランドを提案。確実な契約へと結びつけることで、グループ外への“取りこぼし”を生みにくい体制を整えているのです。

    KDDIも、一部でauとUQ mobileデュアルショップを展開していますが、やはり別会社同士のサービスということもあり、本格展開にまでは進んでいませんでした。それだけに、2つのブランドによる確実な顧客獲得を推し進めていくうえでは、みずからが複数のブランドを持つ必要があると判断したといえそうです。

    しかも、KDDI2019年に「au ID」をオープン化し、これまでauユーザーしか利用できなかった金融やエネルギーなどのライフデザインサービスオープン化を積極化しています。顧客ニーズの多様化でauの契約獲得が思うように進まないなか、そうしたライフデザインサービスKDDIの業績をけん引する役目を果たすようになりつつあることから、今回の統合にはauだけでなくUQ mobileの利用者にも、ライフデザインサービスの利用を促進していく狙いがあるといえそうです。

    UQ WiMAX」は5G化で固定通信の代替にシフト

    ただ一方で、サービスを譲渡する側のUQコミュニケーションズは、UQ mobileの事業を失うこととなります。

    同社は、「WiMAX2+」方式によるBWA(広帯域移動無線アクセス)を展開する通信事業者で、2.5GHzの広い周波数帯域を持っています。KDDIとしても、本来は会社ごと統合したいのでしょうが、2.5GHz帯の電波免許割り当て条件によって携帯電話会社の出資比率が制限されているため、それはできないのです。

    それだけに、主力事業の1つを失うUQコミュニケーションズは今後どうなってしまうのか?という点は疑問が残るところですが、KDDIの代表取締役社長である高橋誠氏は「WiMAX2+方式のサービスを引き続き直接顧客に提供していく」と話しています。「UQ WiMAXブランドによる、おもにWi-Fiルーター向けのモバイル通信サービスは引き続き提供していくようです。

    高橋氏は今後、UQコミュニケーションズが2.5GHz帯の5G対応も推し進めることも考えているとも話していました。海外でも固定通信の代替として、5GのWi-Fiルーターを利活用するケースが多くあるようなので、今後同社はネットワークの強化を図るとともに、現在も実施しているKDDIへのネットワークの貸し出し、そして固定通信の代替としてのサービス強化を図ることで、事業を拡大していくことになるのではないでしょうか。

    ○佐野正弘
    福島県出身、東北工業大学卒。エンジニアとしてデジタルコンテンツの開発を手がけた後、携帯電話モバイル専門のライターに転身。現在では業界動向からカルチャーに至るまで、携帯電話に関連した幅広い分野の執筆を手がける。
    (佐野正弘)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    佐野正弘のケータイ業界情報局 第26回 KDDIによる「UQ mobile」統合の狙いと、残される「UQ WiMAX」の未来


    これ勉強になりますね!!

    でも消費者にとってもいいことですよね!!

    2つのブランドをうまく差別化してくれたら最高ですね!!





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     5月27日から、楽天会員が「Rakuten UN-LIMIT(楽天アンリミット)」とセットで購入すると、税別1万7000円の一括価格が1円に値引きされる「Rakuten UN-LIMITお申し込みでRakuten Mini本体代が1円」キャンペーンが始まっている。キャンペーン期間は6月17日8時59分まで。

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     他の通信事業者やMVNO楽天モバイルからの乗り換えで、楽天回線エリアならデータ通信が使い放題となる楽天アンリミットを試しに使ってみたい場合におすすめの楽天公式スマートフォンは、FeliCaを搭載したスマートフォンスマホ)で世界最小・最軽量の「Rakuten Mini」だ。eSIM対応の楽天独自モデルで、高さ106.2mm×幅53.4mm、重さ79gのコンパクトサイズながらOSにはAndroid 9 Pieを搭載し、おサイフケータイ機能、顔認証にも対応する。

     Rakuten Mini1台でも使えるが、どちらかというと、メインスマホとは別に、通話やメッセージSuicaなどの非接触決済、歩数計測などに適した2台目向け。楽天モバイルでは来年3月を目処に人口カバー率を7割まで拡大する計画を公表しており、当面2台目のサブ機として使い、エリアの広がりを確かめ、問題ないと判断したタイミングメインの回線を乗り換えるといった柔軟な対応がほぼ費用負担なしに可能になる。

     楽天アンリミットは申込み先着300万人まで、1人1台に限り、通常月額2980円の月額料金が1年無料になる。さらに、オンラインで申込み、指定期間内に開通手続きを行い、新しいコミュニケーションアプリRakuten Link」を利用すると、事務手数料全額ポイント還元に加え、オンライン契約特典として、楽天スーパーポイント3000ポイントがもらえる。なお、1人1回限り。

    期間限定で、回線契約とセットで購入すると1円になる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Rakuten UN-LIMITとセットで「Rakuten Mini」本体が1円、6月17日8時59分まで

    これやばいですね!!

    「Rakuten Mini」本体が1円って最高ですね!





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    【元記事をASCII.jpで読む】

     KDDI、沖縄セルラーは5月25日データ通信が使い放題で「Netflix(ベーシックプラン)」と「TELASA」がセットになった4G LTEスマートフォン向けの新料金プランデータMAX 4G LTE Netflixパック」において、テザリングデータシェア/国際ローミング通信のデータ容量を20GB増量し、月間60GBに変更すると発表した。同プランは、6月2日から提供を開始する予定。

     テザリングは、スマートフォンを介して、ノートPCタブレットゲーム機などをインターネットに接続する機能で、Wi-Fi環境がない場所でもノートPCなどでインターネットが利用できるようになる。テザリング容量の増量により、オンライン講義などでの動画視聴時や在宅勤務時など、ノートPCタブレットでのインターネット利用環境がさらに便利になるという。なお、同プランにおけるテザリングオプション利用料は無料。

     同プランは、各種割引サービスの適用により、月額4686円から(データ通信の利用が2GB以下の場合、月額3058円から)利用できる。

    au、「データMAX 4G LTE Netflixパック」のテザリングを60GBに増量


    (出典 news.nicovideo.jp)

    au、「データMAX 4G LTE Netflixパック」のテザリングを60GBに増量


    これイイですね!!
    今はデータ容量増加しているので助かりますよね!!





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     家電量販店の実売データを集計する「BCNランキング」によると、AppleiPhoneシェアを二分するAndroidスマートフォンスマホ)のメーカー別販売台数ランキングで、Galaxyブランドサムスンは一時トップ5圏外となっていたが、「Galaxy A20/30」の販売好調を受け、2020年3月は、Appleシャープに続き、3位に入った。第4のキャリア・楽天モバイルも取り扱い、再び日本でも存在感を発揮し始めたGalaxyブランドから、最大30倍ズームのトリプルカメラを搭載するフラッグシップ機「Galaxy S20 5G」のカメラ機能(静止画)に絞ってレビューしよう。

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    ●フルビューディスプレイの写真はインパクト大



     約6.2インチの大画面ディスプレイを備えたGalaxy S20は、ドコモ版が3月25日、au版が3月26日に発売。今回お借りしたドコモ版「Galaxy S20 5G SC-51A」は、デフォルトドコモの主要アプリがプリインストール済で、一言でいうと、おなじみの「ドコモスマホ」である。長年のドコモ利用者なら使いやすく、SIMフリーGalaxyイメージで起動すると面食らうかもしれない。

     ドコモオンラインショップでの販売価格は、機種変更で9万7460円(5500円の「5G WELCOME割」適用時)。新規契約・MNPは税込10万2960円だが、別途「5G WELCOME割」として2万2000ポイントdポイント還元があり、実質負担は9万円を切る。

     さらに、3年以内に他の機種を購入して端末を返却する「スマホおかえしプログラム」適用時は、それぞれ3分の2程度に実質負担額は減る。考え方次第だが、高額な有機EL搭載・5G対応端末は、短期間の買い替えを前提に、査定対象となる端末の返却を前提とした、購入プログラムの利用をおすすめしたい。理由は、有機ELディスプレイGalaxy S20ではDynamic AMOLEDと表記)は黒が引き締まって美しい半面、まだスマホに採用され始めてから日が浅く、長期間の継続使用でどうなるか分からないからだ。

     使ってみて感じるのは、アプリが今まで以上にサクサクと動き、被写体を自動認識して最適な設定で撮影するAIカメラの処理速度も速く、ずっと使い続けられそうな点だ。一括販売価格3~4万円台のSIMフリースマホと、Galaxy S20 5Gのようなカメラ性能を強化したスマホは、別のカテゴリとみなし、後者のカメラスマホは、最高の撮影体験を求めて頻繁に買い替えたほうが常に刺激を感じられていいと思える。

     Androidスマホの最初のヒットとなった2011年5月の「GALAXY S II SC-02C」発売から今月で丸9年。初代GALAXY Sから数えると今年は日本上陸10年の記念すべき年である。シングルカメラだったGALAXY S IIのカメラと、広角約1200万(F値1.8)、望遠約6400万(F値2.0)、超広角約1200万(F値2.2)の3つのカメラを搭載するGalaxy S20 5Gのカメラはもはや完全に別次元で、3倍ズームや0.5倍ズーム、超広角ワイドなどで構図は自由自在。モバイルデータ通信で、クラウドオンラインストレージに撮った瞬間から自動バックアップできるカメラだ。

     正直なところ、多機能すぎるあまり、ズームや撮影、使いこなしには程遠いとため息が出るレベルだった。動画に至っては、最高8K画質で記録可能。また、8Kビデオで撮影しておけば後から好きなシーンを約3300万画素の高画素写真として保存できる。

     撮影サイズ解像度は簡単に選択でき、その違いが撮影時には分からなかったが、後で撮った写真・動画を見返してみて約6.2インチQuad HD+(3200 ×1440)のフルビューディスプレイの画面いっぱいに表示されるFull(フル)で原則、撮るべきだと気づいた。ただし、フルの設定だと、シャッターが切れない場合もあり、4:3最高画質での撮影するようアドバイスが表示される機会も多かった。

     なお、より大画面な約6.7インチディスプレイを搭載する「Galaxy S20+ 5G SC-52A」は5月下旬以降に発売予定。現在、予約キャンペーンを実施している。


    ●カメラとして、ドコモのサービス専用端末として最適



     一度の撮影でAIがベストショットを自動選出する「シングルテイク」という独自機能もあり、自動エフェクトをかけた写真や、撮影前後の短い動画も記録してくれる。 Galaxy アカウントログインするメンバーサービスは抽選で当たるキャンペーンを実施しており、「Quick Share」など、Galaxy S20シリーズ共通のサービスも充実している。新しい刺激が欲しいなら、今まで使っていなかったブランドスマホを試してみてはどうだろうか。(BCN・嵯峨野 芙美)

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    光学3倍ズームや超広角ワイドで撮影自由自在 「Galaxy S20 5G」カメラレビュー


    これいいですね!
    特にいつものドコモスマホって笑

    カメラがおすすめですね!
    最高8K画質って凄すぎる!





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