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    カテゴリ:スマホ、タブレット > ワイヤレスイヤホン


    小学校でもリモート授業などが行われ、子どもでもヘッドホンを付けてタブレットパソコンの画面を見る機会が増えた。そんな子ども達にオススメしたいのがJVCケンウッド HA-KD10W-Y キッズ向け Bluetoothワイヤレスヘッドホン。耳や体への負担を軽減するよう作られたワイヤレスヘッドホンだ。


    内蔵バッテリーで約16時間使える!子どもの動画視聴やリモート授業に!


    JVCケンウッド HA-KD10W-Y キッズ向け Bluetoothワイヤレスヘッドホンは、音量の誤操作などによる耳へのダメージに配慮し、音圧レベルを最大85dBに設定した音量制限機能を搭載したキッズ用のワイヤレスヘッドホン。85dBは走行中の電車の車内音程度の音量なので、子どもが長時間使用しても耳への負担をかけにくい仕様になっている。

    子どもの頭にフィットしやすい小型・軽量設計を採用。柔らかい素材を使用したヘッドバンド部分は長さを簡単に調整できる7段階の番号表示付きで、アジャスター部分は着用中に子どもが指を挟むことを防ぐため、隙間の少ない設計とするなど、子どもの使い勝手に配慮。

    ヘッドホンを使用中に動いてケーブルに引っ掛かることのないよう完全ワイヤレスなのも嬉しい配慮。一度ペアリングを完了させた端末であれば電源をオンにするだけで、自動でワイヤレス接続する。またBluetooth5.0に対応し、安定したワイヤレス接続を実現した。

    内蔵バッテリーで約16時間の連続再生が可能。自分の名前のイニシャルなどが表現できるアルファベットバラエティーに富んだ絵柄を揃えたオリジナルステッカーを同梱しているので、自由に貼って、自分だけのデザインが楽しめる。

    Amazon: JVCケンウッド HA-KD10W-Y キッズ向け Bluetoothワイヤレスヘッドホン 音量制限機能搭載 小型・軽量設計(本体約110g) 連続約16時間再生 ハンズフリー通話用マイク内蔵 ステッカー同梱 イエロー:

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    JVCケンウッド HA-KD10W-Y キッズ向け Bluetoothワイヤレスヘッドホン 音量制限機能搭載 小型・軽量設計(本体約110g) 連続約16時間再生 ハンズフリー通話用マイク内蔵 ステッカー同梱 イエロー

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    JVCケンウッドの音質はそのまま!子ども用に作られた身体に優しいワイヤレスヘッドホン!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    JVCケンウッドの音質はそのまま!子ども用に作られた身体に優しいワイヤレスヘッドホン!

    子ども用って気になりますね!



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    スマートフォングッズの商品開発、及び通販サイトを運営するHamee(ハミィ)株式会社(所在地:神奈川県小田原市、代表取締役社長:水島 育大、証券コード:東証プライム 3134)は、世界累計販売数2,500万個(2022年3月末時点)のスマホアクセサリーブランド「iFace(アイフェイス)」より、AirPods(第3世代)に対応した「iFace Look in Clearケース(クリア)」をHamee全店にて2022年4月15日(金)より先行予約開始、4月22日(金)より発売します。

    [AirPods(第3世代)専用]iFace Look in Clearケース(クリア)
    価格 :1,400円(税込1,540円)
    URL : https://jp.iface.com/?p=8233


    【製品の特徴】
    1)衝撃をやわらげる弾力のあるTPU素材使用
    2)ドット加工で密着痕を防ぐ
    3)ケーブル充電対応
    4)ワイヤレス充電対応
    5)カラビナ付きなので、カバンなどに付けられる

    本製品は、スマホケース人気NO.1(※)「iFace(アイフェイス)」のAirPods(第3世代)専用ケースです。
    衝撃をやわらげてくれる弾力のあるTPU素材を使っており、傷や衝撃から機器をしっかり守ってくれます。

    装着したままワイヤレス充電にも対応し、持ち運びに便利なカラビナ付き。バッグやベルトループ、キーホルダーなどに簡単に取り付けが可能です。AirPods本来のデザインを邪魔しないよう、「iFace」のロゴマークだけのシンプルデザインに仕上げました。

    ※実施委託先:日本マーケティングリサーチ機構 調査概要: 2020年1月期 ブランドイメージ調査
    【製品概要】
    サイズ :約縦5.0×横6.4×厚2.5cm
    重量 : 約15g
    主素材 :TPU・亜鉛合金
    ワイヤレス充電 : 可
    付属品 : カラビナ

    ■iFace(アイフェイス)とは





    『もっと自由に、なりたい自分になろう』

    iFaceはあなたらしさを応援する、モバイルアクセサリーブランドです。
    耐衝撃などの機能性に加え、豊富なデザインカラーバリエーションを揃えたケースを始め、スマホリング、ストラップや、エアポッズケースなどモバイルアクセサリーを幅広くラインナップ。

    どんなスタイルでも、 どんな時にも、あなた自身を楽しめるように。
    iFaceは『好きに』夢中に、あなた自身を楽しめるプロダクトを提供します。

    いつだって、アナタのそばに。
    By Your Side, iFace
    https://jp.iface.com/

    ■iFace日本公式SNSアカウント
    Twitter(@iface_jp) : https://twitter.com/iface_jp
    Instagram(@iface_jp) : https://www.instagram.com/iface_jp
    Facebook(@iface.jp) : https://www.facebook.com/iface.jp
    LINE@(@iface_jp) : https://page.line.me/iface_jp
    youtube(iFace日本公式チャンネル) :https://www.youtube.com/channel/UCpSc_1zLgdlTroyw5ABmUMA

    ■販売店舗
    スマホケースアクセサリー専門店 Hamee
    Hamee本店 :https://www.strapya.com/
    Hamee 楽天市場店 : https://www.rakuten.ne.jp/gold/keitai/
    Hamee Amazon店 : https://www.amazon.co.jp/stores/node/3033349051
    Yahoo!ショッピング/PayPayモール店、au PAY マーケット店等、Hamee運営ECサイト(通販サイト)にて販売

    【Hamee公式メディア
    Hamee fun:https://hameefun.jp
    notehttps://note.com/hamee_831_
    twitterhttps://twitter.com/Hamee_831
    Facebookhttps://www.facebook.com/hamee831/

    【Hamee(ハミィ株式会社 概要】URLhttps://hamee.co.jp
    会社名 : Hamee(ハミィ株式会社 (東証プライム 証券コード3134 )
    設立 : 1998年5月
    代表者 : 代表取締役社長 水島 育大
    所在地 : 神奈川県小田原市栄町2-12-10 Square O2
    事業内容 : EC支援・SaaS事業、スマートフォンアクセサリーの開発・製造事業、米国・中国・韓国 におけるEC展開

    配信元企業:Hamee株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    AirPods(第3世代)対応!人気NO.1スマホケースブランド「iFace」より、シンプルデザインのクリアケースを発売

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     米Sony Electronicsは2月15日(現地時間)、環状のドライバーユニットを搭載した新コンセプトの完全ワイヤレスイヤフォンLinkBuds」を発表した。価格は179.99ドル。同時にMicrosoftSpotifyNianticとの協業も発表している。

    【その他の画像】

     ドーナツ状のスピーカー部と半球状の本体をつないだユニークな完全ワイヤレスイヤフォン。小型軽量で耳の凹凸にすっぽりと収まる設計になっている。片側の重量は約4g。

     「リングドライバーユニット」と呼ぶスピーカー部は中央に穴があり「周囲の音とデジタル音を自然にブレンドする」という。周囲のノイズを低減するノイズキャンセリング機能や雑音の大きさに応じて再生音量を自動調整する機能も備えた。

     操作方法も独特だ。ジャイロセンサーを搭載しており、イヤフォン本体ではなく耳の前のあたりを軽く叩くことで反応する。

     駆動時間はイヤフォン内蔵バッテリーで最長5時間半。充電ケースを併用すると最長17時間半まで延ばせる。急速充電機能も備えた。

     立体音響技術にも対応した。SonyLinkBudsユーザーに新しい体験を提供するとして、Microsoftや音楽配信のSpotify、「Pokemon GO」(ポケモンGO)で知られるNianticとの協業を発表。このうちNianticとの協業はAR位置情報ゲームの「Ingress」に関するもので、詳細は年内に発表するとしている。

     米Nianticの副社長で日本法人の代表を務める村井説人さんは「ソニーの音声技術とNianticの持つAR技術が連携することで、これまでの視覚的なARだけでは作れなかった新しいAR体験の提供が可能になる。現実世界の中により没入感のあるAR世界を提供できることを楽しみにしている」という。

    完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    米Sony、穴が空いた完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds」発表 音声ARで米Nianticと協業へ

    これ気になりますね!
    日本でも真ん中に穴が空いたイヤホンありましたよね!
    これそれの後継版かな笑笑



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     コロナ禍で盛り上がった市場のひとつにヘッドホンイヤホン市場がある。マイクを内蔵するヘッドセットとして使える製品は特に伸びた。昨年4月以降、テレワークが一般的になるにつれ販売が拡大。ヘッドホンイヤホン市場全体を活気づけた。品薄の影響もあり、今年に入ると勢いは続かず、昨年販売が伸びた4月以降は前年割れ基調が続いていた。しかし、売れ筋Air Podsシリーズの販売が安定してくると、販売金額から前年を上回り始めた。11月は販売個数こそ97.5%と前年を下回ったが、販売金額は109.4%と2桁増目前まで販売が伸びた。平均単価も7000円台を回復、活況が戻ってきそうな勢いだ。

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     ヘッドホンイヤホン市場の注目はワイヤレスの製品だ。特に左右のユニットもワイヤレスになっている完全ワイヤレスイヤホンが人気だ。昨年の11月時点ではワイヤレス製品の販売個数比率は43.8%だったが、この11月では48.2%と市場の半分近くまで増えた。そのうち、完全ワイヤレスイヤホン11月現在で59.2%を占め、ワイヤレス製品の主流になった。量販店の売り場に赴けば、数多くの種類が並び、どれを選べばいいかわからないほどだ。また最近の流行はノイズキャンセル機能付きの製品。搭載モデルは価格が高いため、比率はまだ小さいが、それでもワイヤレスイヤホンの35.3%を占めている。

     メーカー別販売個数シェアでは安定的に1位と2位でトップを争っていたのがソニーとエレコムだ。ソニーは高価格帯のワイヤレスイヤホンが得意で、エレコムは手ごろな有線モデルで販売個数を稼いでいる。11月ではソニーが13.5%でトップだった。2位はアップルで12.6%。品薄の影響で一時大きくシェアを落としていたが、10月以降戻ってきた。3位がオーディオテクニカで11.7%、4位が僅差で11.4%のエレコムだ。主にこの4社で上位を占め、シェア争いを繰り広げている。

     11月の製品別ランキングでは、1位から3位までをアップルが占めた。トップAirPod Pro、2位がAirPods、3位が有線のEarPdsだ。4位に入ったのがソニーのWF-1000XM4。ノイズキャンセリング機能を搭載し、アップルAir Pods Proシェアを争っている。以下10位までがこの2社とパナソニックヤマハの4社で占めている。15位にはAfterShokzの骨伝導ワイヤレスイヤホンが入っているのも注目だ。上位に占めるアップルソニーランキングを見ると、携帯オーディオiPodウォークマンが繰り広げた戦いを思い出す。カテゴリーを変えてもオーディオというフィールドで再び争っている形だ。主戦場は完全ワイヤレスイヤホン市場だ。市場構造も参入企業が激増した携帯オーディオ全盛期に似た形になってきた。しばらくはこのホットな状態が続きそうだ。(BCN・道越一郎)

    アップル体ソニーの構図は携帯オーディオの戦いを思い起こさせる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アップル対ソニーの戦い再び、完全ワイヤレスイヤホンで火花


    これ気になりますね!



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    ノイズキャンセリンイヤホンが気になるけど、買ってすぐ新型が出るとやるせない気持ちになる」

    そんな悩みを抱えている人に朗報です。詳細は以下から。

    第3世代「AirPods」発売タイミングを当ててのけた人物のツイートによると、第2世代にあたる新型「AirPods Pro」の発売が2022年第2四半期から第3四半期に変更されたそうです。

    ちなみに現行のAirPods Proが発売されたのは2019年10月のこと。

    すでに発売から2年が経過しているため、「1年以内に新型が登場する可能性がある」と考えた上で検討したほうが良さそうです。

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    【新型「AirPods Pro」は2022年第3四半期発売か、購入タイミングに要注意】を全て見る

    新型「AirPods Pro」は2022年第3四半期発売か、購入タイミングに要注意


    (出典 news.nicovideo.jp)

    新型「AirPods Pro」は2022年第3四半期発売か、購入タイミングに要注意

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