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    カテゴリ: IT


    サンワサプライは運営している直販サイト「サンワダイレクト』にて、デスクの上を圧迫することなく設置でき、既存のデスクに昇降機能をプラスできるリフトアップデスク100-MR178W」を発売しました。

     

    ↑スタンディンデスク 100-MR178W。販売価格は税抜で1万5436円

     

    本製品は、普段使っているデスクの上に設置するだけで、昇降デスクのように使用することができるリフトアップデスクです。

     

     

    本製品を使用して立ち作業と座り作業を切り替えることで、集中力が上がり作業が捗ります。

     

     

    ガス圧式の無段階で高さを調整することができ、最低3.2㎝から最高40㎝のまで好みの高さに調整が可能です。

     

     

    本製品の奥行きは32㎝のスリムサイズで、デスクの上を圧迫することなく設置することができます。奥行き32㎝、高さ3.2㎝でスリムかつ薄型サイズなので、収納場所に困りません。

     

     

    天板はフラットになっており、書き物や作業をしやすいシンプル設計です。在宅ワークリビング学習のお供に最適です。

     

     

    本製品のサイズは約W796×D320×H32~400mm、重量は約6.7kg。在宅ワークを本格導入した人にこそ使ってほしいアイテムです。ぜひご検討ください!

    在宅ワークで煮詰まったときに! サンワのお家で使える「リフトアップデスク」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    在宅ワークで煮詰まったときに! サンワのお家で使える「リフトアップデスク」


    これ新たなアイテムですね!!


    通貨ペア充実の"DMM FX"!

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     ゆうちょ銀行9月15日キャッシュレス決済のスタートアップKyash東京都港区)が手掛ける決済サービスKyash」と同行の口座連携を停止したことを明らかにした。Kyashを通じた不正な預金の引き出しを確認したという。

    【その他の画像】

     ゆうちょ銀行の口座のKyashへの新規登録、口座からKyashの残高チャージ機能を停止した。

     Kyashによれば、これまでに計3件、総額23万円の被害を確認したという。第三者が不正に入手したゆうちょ銀行の口座情報や個人情報を基に、ユーザーの口座からKyashアカウントへ預金の引き出しを行ったとしている。同社はゆうちょ銀行と協議の上、被害者に対し全額補償する。

     ゆうちょ銀行NTTドコモの「ドコモ口座」と類似の電子決済サービスを提供する12社と、ゆうちょ銀行の「即時振替サービス」を使って提携。そのうちKyashNTTドコモ以外にも4社で現金の不正引き出し被害を確認したという。3社については現時点では公表していない。被害の発生時期や不正の手口などは「詳細を調査中」(同社)としている。

     総務省高市早苗大臣は15日、ドコモ口座以外の電子決済サービスでも不正引き出し被害が発生していると発表。ドコモ口座の状況に限らず、不審な出金がないか確認するよう事業者と国民に求めた。

    編集履歴2020年9月15日午後7時55分 Kyashの報道発表を追記しました】

    不正預金引き出しの流れ(Kyashによる発表から一部抜粋)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ゆうちょ、電子決済「Kyash」と連携停止 ドコモに続き不正引き出し被害【追記あり】

    これ被害続出ですね!


    節約が目に見える!電気代の基本料金が0円の0円でんき

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    レノボから、2つのディスプレイを搭載したモバイルノートPCThinkBook Plus」が発表されました。

     

     

    現在、スケジュールの確認やメモ書きはスマートフォンで行うというビジネスパーソンは少なくありません。当たり前のように行っている複数のデバイスの兼用、そしてマルチタスクですが、集中力がそがれるために生産性が低下するという調査結果があります。

     

    天板に10.8型E Inkディスプレイを搭載したThinkBook Plusは、ノートPCを閉じたままE Inkディスプレイカレンダーなどの表示が可能で、アクティブペンを使用してメモやスケッチができ、複数デバイスを兼用することなく一台で対応可能。各作業に集中でき、マルチタスクの効率化を実現します。

     

     

    E Inkディスプレイには、カレンダースケジュールメール、日付、バッテリー状況、天候などを表示でき、ノートPCを開かなくても確認できます。また付属のLenovo Precision Penを使って、手書きのメモやスケッチPDFへの注釈の記入が容易に行えます。Lenovo Precision Penは、4096段階筆圧によるなめらかな書き味を実現。単6電池で約400日駆動し、マグネットによりディスプレイの両側面にアタッチが可能です。

     

     

    また、OneNoteと連携することで、記入したメモを自動で保存。さらにローカルフォルダのイメージを壁紙として利用でき、企業ロゴや好きな画像などを自由に表示できます。E Inkディスプレイは電子ブックリーダーとしても利用でき、表示情報は天板を開くと自動的にOFFになるためプライバシーやセキュリティ面でも安心です。

     

    PCとしてのスペック面としては、CPUには第10世代インテル Core プロセッサーを搭載。電源ボタンに指紋認証機能を統合し、安全かつスピーディにサインインが行えます。Skype通話の受信、終了が行えるキーをファンクションキー列に配置し、電話会議等にも便利です。

     

    だんだんとニーズが増えている2 in 1スタイル、かつE Ink対応で手書きによる効率性も高められる、生産性の向上を追求した一台となっています。

    天板に多機能E Inkディスプレイ搭載! 手書きだけじゃない新スタイルPC「ThinkBook Plus」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    天板に多機能E Inkディスプレイ搭載! 手書きだけじゃない新スタイルPC「ThinkBook Plus」


    これ確かに新しいスタイルですね!!





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     ゆうちょ銀行9月15日、決済サービス事業者8社との口座連携を停止すると発表した。NTTドコモの「ドコモ口座」に続き、モバイル決済サービスPayPay」でも不正の預金引き出し被害を確認したという。

    【その他の画像】

     新たに口座連携を停止する8社はPayPayの他、LINE Payの「LINEPay」、PayPalの「ペイパル」、ウエルネットの「支払秘書」、楽天Edyの「楽天Edy」、ビリングシステムの「PayB」、メルペイの「メルペイ」、ゆめカードの「ゆめか」。ゆうちょ銀行の口座へ決済サービスの新規登録、口座から決済サービスへの残高チャージ機能を準備でき次第速やかに停止するとしている。8社は同行の本人認証方法である2要素認証を未導入であるという。

     ゆうちょ銀行NTTドコモの「ドコモ口座」と類似の電子決済サービスを提供する12社と、ゆうちょ銀行の「即時振替サービス」を使って提携。そのうちNTTドコモPayPay、決済サービスを展開するKyash東京都港区)以外にも3社で現金の不正引き出し被害を確認したという。残りの3社については現時点で公表していない。

    ゆうちょ銀行による発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ゆうちょ、8事業者との口座連携を停止 ドコモに続きPayPayでも不正引き出し発覚

    これやっぱり怖いですね!!





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     LINEは、今年7月から9月にかけてLINEアカウントに対する不正ログイン試行があり、約7万4000件(うち日本は約4万1000件)が不正ログイン被害を受けたと発表した。

    【その他の画像】

     被害を受けたアカウントについて「具体的な悪用は認められていない」とという。「何らかの方法で有効なID・パスワードを取得した攻撃者が、その有効性を確認する目的で、LINEが提供する特定サービスへのログインを試みた」と同社は推定している。

     9月9日LINEの特定サービスに対するログイン試行を検知。被害にあったアカウントのうち、被害を受けてから9月9日までパスワードが変更されていなかったアカウントに対して12日、パスワードの強制リセットと再設定に関する通知を、LINE公式アカウントから送信した。さらに、「LINE Creators Market」にも2段階認証を適用した。

     LINE関連サービスログインが行われた場合、LINEの公式アカウントからログイン通知のメッセージが届く。同社は、通知メッセージ内容を確認し、ログイン通知に身に覚えのない場合、パスワードを変更するよう呼び掛けている。

    被害を受けたアカウントに対するLINEからのメッセージ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    LINEに不正ログイン7万件 「ID・パスワードの有効性確認目的か」


    これ気をつけないとやばいですね!!



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