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    カテゴリ: スマホ、タブレット


    Photo: 小暮ひさのり

    文字盤いじってるだけでも楽しいよこれ。

    本日未明、iOSiPadOSと共に、watchOSも「watchOS 7」へとアップデートされました。watchOS 7では、これまで以上に僕らの安全や体調に気遣ってくれる、さまざまな機能が追加されています(変更点はこちらをどうぞ)。

    僕も早速インストールしてみたのですが、新機能の「ファミリー共有」は対応Watchが必要。「睡眠記録」もまだ測れていたいため、ひとまずwatchOS7で追加された新しい文字盤と、目玉機能? の手洗い」機能を試してみました。

    種類が増えて自由度が増した文字盤カスタマイズ

    これまでと比べると、圧倒的にカスタマイズ性が上がったwatchOS 7の文字盤。新しい文字盤も追加されていて、従来通りiPhoneWatchアプリ「文字盤ギャラリーから選択できます。

    Image: 小暮ひさのり

    新しいタイポグラフィ」は、シンプルで落ち着いたデザインなので、レザーバンド系との相性が良さそうですね。事前に背景色やフォントスタイルなどが選択できます。

    Photo: 小暮ひさのり

    「ミー文字」はプリセットされているキャラクターのほか、自分で作成してあるアバターも設定できます。

    タップするたびにコロコロと表情が変わり、ちょっとウザい顔を見せるところもまたユニーク。友だちのミー文字を作ってツンツンして遊びましょう。

    Photo: 小暮ひさのり

    クロノグラフ」は情報量の多さがステキ。watchOS 7ではコンプリケーションのカスタマイズ性も向上しているので、多機能さを求める人向けの文字盤ですね。

    これまで「インフォグラフ」を愛用していたのですが、今日からはこれで行こうかと。アナログ表示カッチョイイから!

    Photo: 小暮ひさのり

    watchOS 7には、この他にもさまざまな文字盤が追加されています。App Storeで文字盤が探せたり、ウェブを通じて文字盤をダウロードしたり、自分が作成した文字盤をシェアできるようにもなったので、自由度が一気に広がりました。

    文字盤をカスタマイズしているだけでもあっという間に時間が過ぎていくので、こちらも設定は週末にどうぞ。

    時代が求めた手洗い機能

    Photo: 小暮ひさのり

    また、新機能の中でもひときわユニークなのが「手洗い」機能です。

    iPhonewatchアプリの「設定」→「手洗い」から「手洗いタイマー」をオンにしておくと、手洗い時にカウントダウンが発動します。20秒のカウントが終わるまで、きちんと手洗いできればミッションコンプリート

    新型コロナウイルスの流行からもう半年以上経過しているので、さすにが手洗い習慣は身についているのですが、念の為オンにしておきました。

    ちなみに、実際に手洗いしている必要はなく「エア手洗い」でもカウントダウンが始まります。冬の朝、手を擦ってると、きっと…。

    こうして新デザイン・新機能が年に1回のペースでクパチーノから降ってくるので、ニューモデルを買わなくても、新しい時計を手に入れたような気分にさせてくれるのがApple Watchのいいところ。きっとwatchOS 7にすれば、今まで以上に自分のWatchに愛着が増すと思います。

    Apple Watchを愛用している方々はぜひアップデートしてみてくださいね。あっ、アップデートに30分以上はかかるので、朝の忙しい時間以外でどうぞ。

    Source: Apple



    (出典 news.nicovideo.jp)

    watchOS 7へ更新完了! 新文字盤と噂の「手洗い機能」を試してみました

    いざ、これ試してみます!!





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    Apple Watchを買ったけれど、十分に活用できていない」「使うのはメールや天気などの基本機能程度」

    そんな方は多いかもしれません。しかし、Apple Watchには数々の便利なアプリがあります。今回は、ビジネスパーソンが日々の業務や情報収集に活用できるApple Watchアプリ5選をご紹介します。

    目次

    1. 通勤中の語学学習に役立つ「Podcast

    2. ラジオを聞くなら「radiko for Watch

    3. 次の電車を素早く確認できる「乗換案内」

    4. メモの全文閲覧が可能な「OneNote

    5. パワポのリモコンにもなる「PowerPoint


    1. 通勤中の語学学習に役立つ「Podcast」

    Apple製の各デバイスに標準搭載されているアプリPodcast」は、ニュースや語学をはじめとしたさまざまな番組を音声で聴けるサービス

    すでにiPhoneMacから利用しているという人も多いと思いますが、Apple Watchを使うと番組の選択や再生・停止などの操作を手首から行えるようになるので、移動中の聴取がさらに便利になります。

    聞きたい番組は、あらかじめiPhoneの「Podcastアプリから「登録」をタップしてライブラリに追加しておきましょう。

    ライブラリiPhoneApple Watchで同期されるので、登録した番組はApple Watchアプリからも聴けるようになります。

    なお、ライブラリの同期はApple Watchの充電中に行われます。登録した番組をすぐにApple Watchライブラリに表示させたい場合は、いったんApple Watchを外して電源に接続し、同期しましょう。

    番組を聴くときは、Apple Watchの「Podcastアプリの「ライブラリ」から番組および、各番組の最小単位であるエピソードを選んで再生します。

    Screenshot: 酒井麻里子 via Podcast

    再生画面では、15秒の巻き戻しや30秒の早送り、再生速度の変更なども行えるので、語学学習にも役立ちますよ。

    Screenshot: 酒井麻里子 via Podcast

    2. ラジオを聞くなら「radiko for Watch」

    移動中の情報収集に便利なのが、「radiko for Watch」です。アプリを起動して放送局を選択すると、現在放送中のラジオ番組を聴くことができます。

    Screenshot: 酒井麻里子 via radiko for Watch

    聴取中の画面から「番組詳細」をタップすれば、番組概要や放送時間、出演者などの情報も確認可能。また、番組によっては最新のオンエア曲を見ることもできます。

    Screenshot: 酒井麻里子 via radiko for Watch

    なお、このアプリは、過去の放送を聴ける「タイムフリー」や、有料会員向けサービスの「エリアフリー」などには対応しておらず、聴けるのは現在のエリアで放送されているリアルタイム放送のみとなります。

    そのため、聞き逃した過去の番組を移動中に聴くといった用途には使えませんが、朝の通勤時間にニュースを聴きたい場合などに活用できます。


    3. 次の電車を素早く確認できる「乗換案内」

    Yahoo! 乗換案内」のApple Watchアプリでは、よく利用する駅と路線を登録しておくことで、次の列車の発車時刻までのカウントダウンを表示できます。

    Screenshot: 酒井麻里子 via Yahoo! 乗換案内

    さらに、この後の時刻表を見ることも可能。発車番線や、普通・快速といった列車の種類も表示されます。

    Screenshot: 酒井麻里子 via Yahoo! 乗換案内

    なお、表示する時刻表は2つまで登録可能です。設定は、iPhoneアプリで「My時刻表」に駅と路線を追加し、その後、My時刻表に追加したものの中からApple Watchに表示する時刻表を選択するという手順で行います。

    スマホアプリのように路線検索などを行うことはできませんが、「次の電車までにコンビニトイレに寄りたいけど時間あるかな?」といった状況で、すばやく次の発車時刻を確認できるのが便利です。


    4. メモの全文閲覧が可能な「OneNote」

    ノートアプリの定番、「OneNote」のApple Watchアプリは、テキストのメモなら全文を閲覧することが可能。

    目を通しておきたい資料などをあらかじめ貼り付けておけば、移動中のスキマ時間に確認できます。

    Screenshot: 酒井麻里子 via OneNote

    また、音声での新規メモの追加も可能。思いついたアイデアなどをその場ですぐに登録できます。

    Screenshot: 酒井麻里子 via OneNote

    なお、PCやスマホアプリOneNoteでは、「ノートブック」「セクション」という階層に分かれてページが表示されますが、Apple Watchの場合、すべてのページが更新順に表示されます。

    そのため、更新日の古いページは少々探しづらくなりますが、一方で、最近使ったページは階層をたどることなく、すぐにアクセスできるのがメリットです。


    5. パワポのリモコンにもなる「PowerPoint」

    PowerPoint」のApple Watchアプリは、iPhonePowerPointアプリリモコンとして利用できます。

    iPhoneでプレゼンテーションのファイルを開き、Apple Watchでもアプリを起動すると、左右の矢印でスライドの「進む」「戻る」の操作を行えます。

    画面にはプレゼンの経過時間も表示されるので、時間配分を意識しながら進めることが可能です。

    Screenshot: 酒井麻里子 via PowerPoint

    PCの使えない状況で急遽プレゼンを行う必要に迫られた場合などに活用したいアプリです。

    今回ご紹介したものは、いずれも定番サービスアプリなので、「iPhoneやPCでは普段から使っている」という人も多いのではないでしょうか?

    Apple Watchアプリをあわせて利用することで、これらのサービスをより便利に快適に使いこなせるようになります。

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    Image: App Store(1, 2, 3, 4, 5), Shutterstock

    Source: App Store(1, 2, 3, 4, 5



    (出典 news.nicovideo.jp)

    仕事で大活躍するApple Watchの定番アプリ5選|情報収集や生産性向上に

    これ参考にしてみよ笑





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    日本時間9月16日Apple Eventで発表された「Apple Watch Series 6」——。新たに血中の酸素濃度を測定できるなど、ユーザーにとって未知の機能が詰まっています。本稿では、発売前の実機に触れる機会を得ましたので、以下の気になる5つのポイントを検証してみました。

     

    1)どんな文字盤が合いそうか?

    2)血中酸素濃度の測定はどう使うか?

    3)常時表示の画面輝度はどのくらい上がったのか?

    4)高度計の常時測定はどう使うのか?

    5)ソロループバンドの使い心地はどうか?

     

    1)どんな文字盤が合いそうか?

    Apple Watch Series 6の外観は、従来モデルSeries 5と比べてさほど変わっていません。いくつかの新色こそ登場しましたが、新しさをアピールするためには、ウォッチフェイスを工夫したいところです。

    ↑写真は、ブルーアルミニウムケース(44mm)と、キプロスグリーンソロループの組み合わせ

     

    watchOS 7を搭載するApple Watch Series 6で選択できる文字盤は下記の41種類ありました。多くの文字盤ではさらにカスタマイズが可能です。

    Apple Watch Series 6で選択できる41種類の文字盤。赤字が新規のデザイン

     

    ちなみに、Apple Watch Series 6をセッティングしたところ、最初に「メリディアン」の文字盤が表示されました。その他の文字盤はデフォルトでは表示されず、手動で追加する必要がありました。

     

    今回は全種類検証できていませんが、筆者の主観で新登場の文字盤を一通り試したかぎり、「タイポグラフィ」や「ストライプ」をカスタマイズしたものが、使いやすそうに感じました。ただし、好みが分かれるものなので、あくまで一例としてどうぞ。

    タイポグラフィ文字盤をカスタマイズしたものの、常時表示中の見た目

     

    ↑ストライプ文字盤をカスタマイズすると、ストライプの数を減らして、斜めにしたりすることで、こんなデザインにも調整できた

     

    「GMT」や「カウントアップ」「クロノグラフプロ」などは、情報量が多いので、時計好きの人には良いかもしれませんが、筆者はやや目が疲れてしまいそうになりました。人によって相性はありそうです。

     

    2)血中酸素濃度の測定はどう使うか?

    Apple Watch Series 6では、「血中酸素ウェルネス」機能が搭載されました。医療機関テスト時点ではアプリ名は「血中酸素濃度」として表示されているが、「血中酸素ウェルネス」に今後名称が変わる予定とのこと。

     

    さらに注釈を加えておくと、「血中酸素ウェルネス」アプリの測定値は、自己診断または医師との相談を含む医療での使用を目的とするものではなく、一般的なフィットネスとウェルネスのみを目的としたものだそうです。

     

    同機能を利用する方法は2つ。ひとつは、ウォッチ画面に表示される「血中酸素ウェルネス」アプリタップして起動し、手動で測定する方法。もうひとつはバックグラウンドでの測定です。

     

    手動測定の場合には、アプリを起動して、測定をスタートします。測定中には、手首を平らにして時計を上向きにした状態で、キープする必要がありました。この測定が意外と難しく、15秒待った結果「測定がうまくいきませんでした」と表示されることも多々。慣れるまでは、扱いが難しそうでした。

    ↑「血中酸素ウェルネス」機能の測定中画面。15秒は意外と長く感じた。なお、写真は画面撮影用に腕を持ち上げているだけで、測定時には机や膝に腕を置くのがよい

     

    ↑「血中酸素ウェルネス」アプリ(左)を起動し、諸注意を読んだあと「開始」をタップ(中)。測定結果の画面(右)

     

    平常時に測定してみた結果は、100%や99%が表示されました。これがどう変化するのだろうと、まずは運動してみました。約5分ほどジョギングして息が上がったタイミングで測定したところ99%のままでした。

     

    では、息を止めた状態で測定するとどうでしょうか。筆者の場合、1分弱くらい、可能な限り息を止めてから測定を試みたところ値は95%まで下がりました。結構苦しかったです。

    ↑平常時(左)、6分/km程度のペースで5分程度ジョギングした直後の数値(中)、1分弱息を止めていたときの数値(右)

     

    バックグラウンドの測定に関しては、iPhoneの「Watchアプリからカスタマイズ可能。「血中酸素濃度測定」のスイッチをオンになっていれば、終日測定が行われます。また、設定画面で「睡眠モード」中のスイッチがオンになっていれば、watchOS 7から追加された睡眠モードを有効にしている際にバックグラウンドで血中酸素濃度が測定できます。

     

    まだ睡眠モードを検証はできていませんが、おそらく睡眠時無呼吸症候群のセルフチェックには、使える可能性がありそうだな、と思いました。なお、測定結果は「ヘルスケア」アプリ内で確認可能です。

    ヘルスケアプリから「ブラウズ」>「バイタル」>「血中酸素濃度」をタップすると(左)、測定結果のグラフ表示を確認できる(右)

     

    3)常時表示の画面輝度はどのくらい上がったのか?

    Series 6の常時表示は、Seires 5の最大2.5倍の明るさになったとされています。実際どのくらいのものなのか検証してみました。共通する文字盤として、ここでは「インフォグラフ」を選択。それぞれ比べてみました。

     

    まず、通常表示での比較がこちら。

    Series 6(左)とSeries 5(右)

     

    続いて、常時表示での比較がこちら。

    Series 6(左)とSeries 5(右)

     

    確かに、コンプリケーションの部分を比べてみると、見え方が異なります。例えば、日付の17の上にある曜日の「木」の字がSeries 5でははっきり視認できませんが、Series 6では見えますね。

     

    4)高度計の常時測定はどう使うのか?

    高度測定はSeries 5でも対応していた機能です。これがSeries 6では常時測定可能になりました。例えば、ハイキングなどのワークアウトを測定している分には、これまでも高度の表示を確認できました。しかし、Series 6では文字盤のコンプリケーションにコンパスを配置し、標高の変化を常に確認できるのです。電池の節約をしながら登山をしたり、現在の標高を知りたいような場面で活用できるでしょう。

    ↑高度が39mだとコンプリケーションでわかる

     

    5)ソロループバンドの使い心地はどうか?

    新たに追加された「ソロループバンド」も試してみました。ソロループバンドは留め具がない新デザインバンドです。素材には、ソフトシリコーンが使われており、特殊なUV加工を施すことで、滑らかでシルクのような仕上がりに整えられています。

    ↑留め具などがない

     

    肌触りはよく、従来のスポーツバンドと同じような印象で使えると思います。引っ張るとびよんと伸びるので、大人はもちろん、留め具の扱いに苦戦する子どもや高齢のユーザーなどにもオススメしやすいと感じました。

    ↑引っ張ったらこんなに伸びた

     

    ただし、サイズを間違えるとApple Watchが腕に正しく固定できず、多くの機能を活かせません。オンラインストアの画面には、印刷して確認できるサイズガイドも用意されているので、購入の際には上手く活用してみてください。

    オンラインのストアでダウンロードできるサイズガイド

     

    最後になりましたが、Apple Watch Series 6は、9月18日発売で、4万2800円(税別)〜。最低価格は、Series 5が発表されたときと同じです。価格据え置きで常時表示が進化し、新機能もどんどん追加されたことを思うと、昨年購入を見送った皆さんにとって、良い買い替え時と言えそうです。

     

    【フォトギャラリー】※画像をタップすると閲覧できます。一部SNSからは閲覧できません。

    GetNavi web本サイトでフォトギャラリーを見る

    「Apple Watch Series 6」を触って分かった、5つの気になるポイント


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「Apple Watch Series 6」を触って分かった、5つの気になるポイント

    こんなん見てたら欲しくなりますね笑


    人気ブランド家具・家電もサブスクライフ

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    • カテゴリ:

    iMobie Inc.(アイモビーソフト有限会社)が開発したiOSデバイス向けのデータ管理ソフトAnyTrans2020年9月17日(木)に、iOS 14に正式対応しました。

    AnyTransiPhoneiPadiPodなどのiOSデバイスに向け、データ管理&転送に特化したユーティリティソフトです。データiOSデバイスパソコンiTunesおよびクラウド間で自由に転送でき、機種変更時のバックアップデータ移行にも役立ちます。

    iOS 14も正式にリリースされました。今回のアップデートでは、iPhoneの使用体験をアップデートし、ウィジェットAppライブラリ、ピクチャ・イン・ピクチャなどいろいろ便利な機能を追加しました。早速iOS 14にアップデートして、新機能を満喫する方もいます。

    しかし、リリースばかりのiOS 14は、まだ不安点な所が多く、そして、アップデート中にはシステムクラッシュとか、データ紛失とかのリスクも伴っています。それら不測の事態にそなえ、転ばぬ先の杖として、AnyTransで端末データバックアップしましょう。
    バックアップ機能では、「全面的なバックアップ」、「増分バックアップ」、「エアバックアップ」3つのバックアップソリューションがあります。
    1. 「全面的なバックアップ」はiPhoneUSBケーブルでAnyTransに接続して、「今すぐバックアップ」をクリックして、バックアップを作成できます。
    2. 「増分バックアップ」は前回のバックアップ以後に、変更または追加されたデータのみをバックアップしますので、このオプションを有効にすると、変更された部分のみをバックアップできます。
    3. 「エアバックアップ」は、iCloudバックアップのような存在で、iPhoneパソコンと同じWiFiに接続したら、iPhoneを自動的にバックアップします。

    AnyTransバックアップすれば、iPhone上の全てのデータや、設定、メディアデータなどを安全にパソコンバックアップでき、iTunesバックアップ対象外の同期された写真や、音楽、動画などもバックアップできます。そして、バックアップファイルパソコンに保存しています。
    • 柔軟な復元
    バックアップの復元もカンタンです。AnyTransを使って、バックアップの中身をカテゴリ別に表示し、データ詳細をプレビューできます。必要に応じてデータを一括か選択して個別に復元できます。直接iPhoneに復元したり、パソコンにエクスポートしたりできます。
    iOS 14にアップデートする前に、是非AnyTransを使って、バックアップを取りましょう。
    • 参照記事:
    iPhoneバックアップの取り方
    https://www.imobie.jp/support/backup-iphone-data.htm
    iOS 14の革新的で新しいテクノロジー、新機能
    https://www.imobie.jp/iphone-tips/the-new-features-of-the-latest-ios.htm
    iPhoneiOS 14をインストールアップデートする方法
    https://www.imobie.jp/iphone-tips/update-iphone-ipad-ipod-to-latest-ios.htm
    • 【AnyTrans製品概要】
    製品名:AnyTrans
    製品内容:iOSデバイス向けデータ転送・管理ソフト
    価格:
    シングルライセンス(1年版):3980円
    シングルライセンス(永久版):4980円
    マルチライセンス(永久版):6980円
    開発:iMobie Inc.
    製品情報:https://www.imobie.jp/anytrans/
    • 【動作環境】
    ・OS:Windows 10, 8, 7, Vista (32bit & 64bit両方)
    Mac OS:macOS Mojave, macOS High Sierra, macOSSierra, MacOS Catalina,OS X 10.11, 10.10, 10.9
    iOS: iOS 14, 13, 12, 11, 10, 9, 8, 7, 6, 5
    • iMobie(アイ・モビー)社について】
    iMobieはソフトウェアの開発と販売を行っており、主な製品としてスマホデータを復元する「PhoneRescue」、iPhone内の不要ファイルを削除する「PhoneClean」、Macクリーンアップメンテナンスする「MacClean」、Androidデータ管理ソフト「AnyDroid」、iPhoneロック解除に役立つ「AnyUnlock」、iPhoneシステム修復に役立つ「AnyFix」などがあります。

    配信元企業:iMobie Inc.

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    「iOS 14に正式対応」iOS 14にアップデートする前に、AnyTransでバックアップを取りましょう!


    これ試してみましょう笑




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    Apple2020年9月15日(現地時間)、Apple Watchの新モデルApple Watch Series 6」と「Apple Watch SE」を発表した。注文受付はすでに開始しており、9月18日より発売される。一足先に実物に触れる機会を得たので、ファーストインプレッションをお届けする。

    ○見た目は変わらず、中身は正統進化のApple Watch Series 6

    Apple Watchは、2015年の誕生以来基本的なフォルムを変えないまま現在までアップデートを続けてきたデバイスだ。大きな変化といえばSeries 4で画面サイズアップしたことが挙げられるが、それでも見た目の印象は変わらず、バンドも互換性が保たれた。誰がどのモデルを見てもApple Watchだとわかるアイコンが確立されている。

    Series 6でも同じく、フォルムに大きな変化はない。ただし、アルミニウムケースモデルに新色が追加され、これまでになくカラフルになった。ほぼシルバー/ゴールド/スペースグレイで続いてきた歴史からすると冒険的とも言える。

    誕生当初に強くアプローチしていた「ファッションアイテムとしての時計」からは、この数年やや離れていたが、Appleらしいやり方で、"選んで身に着けるもの"としての価値を改めて主張し始めたように見える。

    ハードウェア面では、iPhone 11のA13 BionicチップベースにしたS6 SiPが搭載され、Series 5と比べて最大20%高速化しながらバッテリー駆動時間は18時間(スペック値)を変わらない長さを維持。また、充電がより高速になり、0%から100%まで約1時間半でフル充電が可能となっている。これならiOS 7の睡眠計測機能を利用する場合でも残量のやりくりに困らないだろう。
    ○注目の「血中酸素ウェルネス」、常時表示もアップデート

    Series 6の新機能として注目されているのが「血中酸素ウェルネス」機能だ。新搭載のセンサーアプリにより、血液中のヘモグロビンに含まれる酸素の割合を計測することができるというもの。医療用でなくあくまで個人向けに自分の状態を知ることが現状の用途となるが、ヘルスケアの指標としてApple Watchで計測できるものが一つ増えた形になる。

    Appleではこの機能やその他の計測機能を活用して得られたデータを用い、大学や研究機関と共同で、ぜんそくや心不全の症状緩和、インフルエンザCOVID-19の初期症状との関係について研究を始めている。今後の医療に役立つ何らかの成果が得られることに期待したい。

    見た目の部分でSeries 5と違いを感じたのが、常時表示Retinaディスプレイアップデートだ。スリープ状態の明るさが最大2.5倍になり、より自然に見えるようになった。はたから見ると黒くて四角いものが手首についているように見えた頃とは一転、周囲の人からも普通に時計として認識されるものになったと言える。

    ○注目のApple Watch SE、普及モデルとしての実力は

    今回、Apple Watch史上初めてスペックの異なる2つのモデルが発表された。もうひとつのモデルApple Watch SE」は、名前から受ける印象の通りiPhone SEと同じく戦略的な普及モデルと考えていいだろう。価格はGPSモデルが2万9,800円GPS+セルラーモデルが3万4,800円と、Series 6より3割以上も安い。

    ケースのフォルムとディスプレイサイズSeries 6と全く同じで、一見して見分けがつかない。チップSeries 5と同じS5 SiPを搭載し、十分な処理能力が担保されている。ラインアップに残るSeries 3では少々心許ないと思う人も、これなら安心できるだろう。

    Series 6にあってSEにない機能は、「常時表示Retinaディスプレイ」「血中酸素ウェルネス機能」「電気心拍センサー」の3つだ。これらを除いても、多くの人がApple Watchに必要だと考えている機能はカバーされていると言える。「ほぼSeries 5」と考えるとコスパはかなりのものだ。Apple Watch購入者の7割以上を占めるという新規ユーザーにとって、有力な選択肢になることは間違いない。
    サービスの力で既存ユーザーの周辺を取り込めるか

    今回、新型Apple Watch同時に「ファミリー共有設定」機能が発表された。1台のiPhoneに別のアカウントApple Watchをペアリングすることで、iPhoneを持たない人でもApple Watchを利用できるというものだ。Apple Watch SEのターゲットが既存のユーザーでなく新規ユーザーであることは明確だが、特に既存ユーザー子どもや親に期待を寄せていることがうかがえる。

    30〜40代のユーザー層なら、安全確認や非常時の連絡手段として子どもや親にスマートフォンを持たせたいと思っている人も少なくないだろう。だが、価格の問題や、見えないところでトラブルに巻き込まれかねない懸念もある。Apple Watchはそれに対するソリューションになり得るデバイスだ。比較的安価で、GPS+セルラーによる位置情報や転倒検出に対応するSEはその用途に最適化されている。

    おあつらえの2モデルサービスを同時に提供し、既存ユーザーとその周辺の潜在ユーザーに対して新たな活用モデルを提示したことは、戦略上の大きなポイントと言えるだろう。ただ、スマートフォンを欲しがる子どもApple Watchで納得させられるか(使えば面白がるとは思うが)、逆に高齢者にはちょっと頑張ってスマートフォンを持ってもらったほうがいいのではないか…といった反応は容易に想像できる。ユーザーの事情にAppleの戦略がどこまでフィットするか、注目したい。
    (笠井美史乃)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Apple Watch Series 6 &SE先行レビュー - 2モデル投入でユーザー層拡大なるか?

    これイイですね!!

    欲しいけど買い替えれない笑





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