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    カテゴリ:IT > PC

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    テレワークの需要が増えるにつれ、ノートPCに求められる持ち運びやすさ、使いやすさの重要性は高まるばかりです。携帯しやすく高機能なノートPCであれば、いつでもどこでも、仕事をスマートにこなせます。

    そこで注目なのがレノボジャパンから発売のプレミアムノートPC 「Yoga Slim 750(ヨガスリム ナナゴゼロ)」(実勢価格:11万7800円~/税別)。スリム・軽量かつ長時間バッテリー駆動可能と、携帯性を重視しながらも、「顔認証」や次世代無線LAN規格「Wi-Fi 6」に対応するなど高性能な一台となっています。


    顔認証、Wi-Fi 6対応のスリムノートで仕事がはかどる!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    顔認証、Wi-Fi 6対応のスリムノートで仕事がはかどる!

    顔認証いいけど
    今の時期は辛いかも笑


    安心のNTTグループ『OCNforドコモ光』

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    Intelは米国時間の9月2日オンラインにて「Tiger Lake」こと第11世代Coreプロセッサを正式に発表した(Photo01)。

    Tiger Lakeの技術的な側面は、先日やはりオンラインで開催されたArchitecture Dayで紹介されているが、改めて

    CPU性能は20%増加。またGPU性能は2倍、AI性能は5倍に向上(Photo02)
    Wi-Fi 6やThunderbolt 4、PCIe Gen4を搭載し、メモリコントローラを一新(Photo03)

    などの特徴を示したうえで、実際にRyzen 7 4800U搭載のマシンを用意して

    メディアエンコードコードで2倍以上高速(Photo04)とか、別のCodecを利用してもトランスコードでも100%高速(Photo05)とし、またGamingでもRyzen 7 4800Uや、Gen 10 Core+GeForce MX 350の組み合わせより高速である(Photo06,07)

    とした。

    ところでIntelは以前からProject Athenaと呼ばれるノートPCの体験を改善する取り組みを行っており、昨年は"Engineered for Mobile Performance"ロゴプログラムを始めるなど積極的であるが、Gen11 Coreの導入に伴い、第2世代のProject Athenaに対応したTiger Lake搭載製品に「Intel evo」というブランドをつける事を明らかにした(Photo08)。実はこれにあわせて、Intelのロゴも刷新(Photo09)。既存製品のロゴも変更になった(Photo10)。

    Photo11が今回発表された製品一覧である。既にArk.intel.comには詳細が掲載されているが。まずとりあえず発表されたのはCore i7が3製品、Core i5/Core i3がそれぞれ2製品となっている。

    各製品の詳細を表1~3にまとめたが、現時点で発売開始(Launched)とされているのはTDPが12W~28Wの4製品のみで、TDPが7~15Wの3製品は現時点ではまだ発表済(Announced)とされている。また最初の7製品はいずれもLPDDR4X-4267ないしDDR4-3200までのサポートであり、LP5-5400サポート製品はまだラインナップされていない。

    なお、発表会に引き続いて開催されているBluePrint Sessionではもう一段踏み込んだ説明が行われたので、こちらは別途ご紹介の予定だ。
    (大原雄介)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Intel Tiger Lakeこと第11世代Coreプロセッサを正式発表


    これ使ってみたいCPUですね!!

    長高速になりますかね?笑





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    Teclastは中国・広東省広州市に本社を置くタブレット端末・ストレージ製品メーカー。10年以上の製品開発の経験とIntelMicrosoftとの深い協業を活かして中国をはじめ世界のPCマーケットをリードしてきました。今回Teclast日本国内マーケティングを支援する株式会社BORDERLESSでは、Teclastコラボして画面が360°回転する2in1ノートPC「Teclast F6 Plus」が20%オフで購入可能なセールを開催。加えて株式会社BORDERLESSTwitterアカウントのフォロー&リツイートオリジナルUSBメモリが当たるプレゼントキャンペーン「Teclastで始めるスマートライフキャンペーン」も8月30日から開催いたします。


    【キャンペーン情報】
    【セール対象品】Teclast F6 Plusが20%オフ(8,780円オフ)

    プレゼントキャンペーンについて】

    【Teclast F6 Plusポイント
    360°回転するディスプレイラップトップとしても、タブレットとしても好きな形で使えるデザイン

    Teclast F6 Plusの最大の特徴は360°回転することで、ラップトップとしても、タブレット端末としても自由自在に使えるデザイン。通常時はノートPCとして使いつつ、動画を見たり写真を見たりする際にはテントモードにしてみんなで映像をシェアすることも簡単。完全に画面をひっくり返せば、タブレットとしても使うことができるため、活用の幅が広がります。

    ・第8世代Intel Celeronプロセッサーに8GB RAM256GB SSDでパワフルな動作を実現

    Teclast F6 PlusIntelの第8世代CerelonプロセッサーIntel Gemini Lake N4100に8GBの大容量RAM、そして256GBのSSDを搭載。ブラウジングからちょっとした写真の編集で強力なパフォーマンスを実現しました。あらゆるワークスタイルマッチするWindows 10を搭載し、創作活動をサポートします。

    ・10点マルチタッチ1024段階の筆圧入力に対応。直感的な操作からお絵かきまで対応

    ディスプレイは10点マルチタッチに対応。タッチ操作に最適化されたWindows 10と組み合わせて直感的な操作を可能としました。また、別売のスタイラスペンを利用することで1024段階の筆圧検知機能を搭載したお絵かきタブレットに早変わり。メモ書きから本格的なソフトを利用したお絵かきにも対応します。

    【商品仕様】
    【保証】
    • Teclast F6 Plusは購入から1年間の保証が適用されます。サポートAmazonの購入ページから問い合わせが可能です。

    【製品写真】

    ■画像はすべてイメージです。実物と若干異なる場合があります。 ■掲載製品の仕様・性能は予告なしに変更する場合がありますので予めご了承ください。■IntelインテルIntel ロゴ、Celeronは、アメリカ合衆国およびその他の国における Intel Corporationの商標です。 ■Windows(R) の正式名称はMicrosoft(R) Windows(R) Operating Systemです。MicrosoftWindowsは、米国Microsoft Corporation.の米国およびその他の国における登録商標です。■会社名、各製品名は、一般に各社の商標または登録商標です。

    【キャンペーンについての注意事項・参加条件】
    株式会社BORDERLESSについて】
    株式会社BORDERLESSは、海外の良質なブランドの日本展開を販路とマーケティングの両面からサポートするベンチャー企業。現在はデジタルガジェットを中心に、中国の良質な製品を日本にお届けしています。
    公式サイト:https://borderless.love/
    公式Twitterhttps://twitter.com/BORDERLESS_Corp

    配信元企業:株式会社BORDERLESS

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    360°画面の回転するノートPC、Teclast F6 Plusをゲットしてもっとデジタルライフをアクティブに!Teclastで始めるスマートライフキャンペーン開催!

    これいいアイテムですね!!





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    日本エイサーは、 Acer Chromebookエイサークロームブック)より、「Acer Chromebook Spin 713」、「Acer Chromebook 712」、「Acer Chromebook Spin 311」、「Acer Chromebook 315」、「Acer Chromebook 314」の最新5シリーズ6機種を発売します。

     

    ↑Spin 311および3149月18日(金)に、Spin 713、712(2機種)、31510月23日(金)に発売を開始

     

    今回発売する機種はいずれもGoogleが提供する、高速で起動し、安全で使いやすい Chrome OSを搭載しています。気軽に持ち運べるタッチ操作対応の軽量モデルやハイパフォーマンスモデル、家庭での共有に最適な大画面モデルなど、さまざまな使い方やライフスタイルに合わせたモデルラインナップ。

     

     

     

    画面が360°回転しタブレットモードディスプレイモードなど好きなスタイルで利用できるAcer Chromebook Spin 713は、アスペクト比3:2と画面が縦方向に広く、Webサイト閲覧時などにスクロールが少なく読みやすい仕様。

     

    ↑市場想定価格は9万円前後。10月23日発売

     

    ディスプレイには13.5型のIPSパネル搭載し、高速無線LAN規格Wi-Fi 6に対応するなど使い勝手にも配慮されています。CPUには、パワフルで映像や画像も綺麗に楽しめる、第10世代インテル Core i3プロセッサーを搭載。動画鑑賞などにも適したモデルです。

     

    持ち運び移動が多いビジネスマンなどタフに使いこなしたい人におすすめのAcer Chromebook 712は、衝撃や負荷への耐久基準となる米国軍基準MIL-STD 810Gと、玩具に適応される安全規格に準拠し、キーボードは防滴仕様を採用しています。

     

    ↑市場想定価格は6万円前後。10月23日発売

     

    アスペクト比3:2と画面が縦方向に広く、Webサイト閲覧時などにスクロールが少なく読みやすいのもポイント。場所を選ばず効率的なブラウジングが可能です。

     

    Acer Chromebook Spin 311は、約1kgの軽量設計でA4サイズより小さく持ち運びに便利なモデルです。

     

    ↑市場想定価格は4万円前後。9月18日発売

     

    出先でも十分に使えるようバッテリーは最大約15時間連続駆動とパワフル。Spin 713と同様に、画面が360度回転して好きなスタイルで利用できます。11.6型のタッチパネルは傷に強く抗菌仕様のCorning Gorilla Glassを採用。

     

    大画面モデルを求める人には、ディスプレイサイズが15.6型のAcer Chromebook 315がおすすめ。

     

    ↑市場想定価格は3万5000円前後。10月23日発売

     

    キーボードには、片手で数字を入力しやすいテンキーを搭載。USB Type-CUSB Type-Aなどの充実したポートを装備しているのも特徴です。

     

    Acer Chromebook 314は、使いやすい14.0型のディスプレイサイズバッテリーは最大約12時間の連続駆動が可能となっています。

     

    ↑市場想定価格は3万円前後。9月18日発売

     

    こちらのモデルも、USB Type-CUSB Type-Aなどポートが充実しています。以上の6機種、最安値で3万円前後から購入できるリーズナブルなモデルですのでサブ機としての活用から、ハイクラスメイン機としての利用も検討してください。

    モバイル特化からタフモデルまで! エイサー、サブ機活用にぴったりな「Acer Chromebook」6機種発売


    (出典 news.nicovideo.jp)

    モバイル特化からタフモデルまで! エイサー、サブ機活用にぴったりな「Acer Chromebook」6機種発売

    このラインナップは本気度を表してますね!!





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    マウスコンピューターは、クリエイター向けパソコンブランドDAIV(ダイブ)」より、8コア、16スレッドデスクトップ向け「AMD Ryzen 7プロセッサー」に対応し、「GeForce GTX 1660 Ti」を搭載した15.6型のクリエイター向けノートパソコンDAIV 5D」シリーズを発売します。AMD Ryzen 5 3500プロセッサーと8GBメモリ、512GB NVMe SSDGeForce GTX1660 Tiを搭載した「DAIV 5D-R5」が10万9800円(税別)と、10万円強でデスクトップ向けCPUを搭載したコスパの良いモデルに仕上がっています。

     

    ↑税別10万9800円DAIV 5D-R5以外に、AMD Ryzen 7 3700Xプロセッサーと16GBメモリを搭載した、税別13万9800円の「DAIV 5D-R7」などがラインナップされている

     

     

    本製品は、高い演算処理性能のためにデスクトップパソコン向けCPUを搭載し、最上位構成として8コア、16スレッド動作のAMD Ryzen 7 3700Xプロセッサー」に対応しました。8コア、8スレッド動作のインテル Core i7-9700 プロセッサーが最上位構成だった従来製品に比べ、マルチスレッド性能は約50%シングルスレッド性能も約6%向上しています。また、よりお求めになりやすいクリエイター向けパソコンの入門用として、Ryzen 5搭載モデルを用意。標準構成のAMD Ryzen 5 3500プロセッサーは、インテル Core i5-9400プロセッサー搭載の従来製品をマルチスレッド性能で上回り、AMD Ryzen 5 3600プロセッサーにカスタマイズすることにより、インテル Core i7-9700プロセッサー搭載モデルを上回るマルチスレッド性能が得られます。

     

    ↑左図がシングルスレッドでの性能比較、右図がマルチスレッドの性能比較

     

    GPUもよりハイパフォーマンスGeForce GTX 1660 Tiを採用することで、従来製品に比べ3Dグラフィックス性能を約4.7倍と大幅に向上させました。従来製品は、モバイルノートパソコン向けに採用されるGeForce MX250デスクトップCPUを組み合わせることで、消費電⼒を抑えバッテリー動作時間を確保していましたが、本製品は、電源確保が可能な屋内での利用を想定することで、3Dグラフィックス性能を高め、3DCGやVRコンテンツの制作など、より幅い広い用途に利用できます。また、ディスプレイ出⼒端⼦として、HDMIMini DisplayPortUSB Type-CDisplayPort Alt Modeに対応)を内蔵し、本体液晶と合わせて最大4画面のマルチディスプレイ対応で、より柔軟で効率の良い作業環境の構築が可能です。

     

     

    性能も映像処理どちらも優れた一台なので、自宅用の作業PCとしてぜひ検討してみてください。

    マウスコンピューター「DAIV 5D」は、10万円弱で手に入るクリエイティブPC入門機の大本命!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    マウスコンピューター「DAIV 5D」は、10万円弱で手に入るクリエイティブPC入門機の大本命!


    さすがマウスコンピュータですね!!





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