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    Summit E13 Flip Evoは、MSIが初めて2-in-1を採用したビジネス向けノートPCのハイエンドモデル。製品名に"Summit(頂上)"と入っていることからも本気のほどが伺えます。この“ビジネス向けのハイエンドモデル”というセグメントでは、各社威信をかけた全力の製品展開が行われており、一例としてDell「XPS」やHP「Spectre / ELITE」、ASUS「ZenBook」、LenovoThinkPad」などプレミアムモデルが覇を競っています。MSIが送り出す「Summit E13 Flip Evo」は、それらの強者に比肩しうるでしょうか。チェックしていきましょう。

    ○高級感あふれるプレミアムなボディ

    製品には2種類のカラーバリエーションがありますが、今回はクリエイターユーザー向けにクリーン透明感のあるデザインを採用したという「ピュアホワイト」を試用しました。ビジネスユーザー向けにはインクブラックを基調にゴールドをあしらった「インクブラック」をラインナップしており、いずれもアルミ素材をCNC切削したボディで極めて高い質感を実現しています。金属素材を採用する上でやや仕方ないところですが、コンパクトな13型モデルとしては1.35kgとやや重め。同じく金属素材で13型のDell「XPS 13」よりも重量があります。

    ○“黄金比アスペクト比採用の16:10ディスプレイ

    ディスプレイサイズは13.4型で、解像度はWUXGA(1,920×1,200ドット)。アスペクト比は昨今採用例が増えてきた16:10で、MSIはこれを“黄金比”としてアピールしています。同社初となる2-in-1仕様というのもポイントで、ディスプレイ360度の開閉に対応。タッチ操作をサポートする他、付属のアクティブスタイラスで4,096段階の筆圧検知を利用できます。

    2-in-1仕様の採用自体はハイエンドモデルとして素晴らしいことですが、ヒンジがやや柔らかい点が気になりました。机に置くだけでグラグラ揺れるとまではいかないものの、膝において使おうとすると垂れ下がってしまうことも。ボディはしっかりした堅牢性を備えているので、ここはヒンジもそれに見合うものに改良するべきなのではと感じました。
    ビジネス向けを訴求する充実のインタフェース

    インタフェースにはThunderbolt 4を搭載し、映像出力・USB PD・高速なデータ転送をすべてサポートしています。この他USB 3.2 Gen1 Type-A、USB 3.2 Gen2 Type-Cヘッドホンマイクコンボジャックを備え、周辺機器との接続性をしっかり確保。ただ、HDMI端子はなくてよかったのかな? という気もします。Type-CType-Aのハブはもうだいたい持っているという人も多そうなので、ビジネス用途としてはHDMI端子を優先してほしかった…というユーザーもいるかもしれません。

    側面にはインタフェースの他、実用的なギミックが充実しています。左側面にはマグネットが仕込まれていてスタイラスをくっつけておくことができる他、右側面にはWebカメラのオンオフを切り替えるスイッチを搭載。ひと目見てカメラがオフになっていることを確認できます。

    キーボード十字キー以外グッド

    使用感の要となるキーボードチェック。試用機は英字キーボードということもあり、変に詰まっているキーや奇妙な配置もありません。おそらくパンタグラフ式で、ぱたぱたと快適にタイピングを行えます。白いバックライトを備え、暗いところでも快適に使えそう。タッチパッドは広々としており、レスポンスも上々です。タッチパッドの右の方にはWindows Helloに対応する指紋認証センサーを搭載し、快適にサインインを行えます。

    いくつか問題点を挙げるとすれば、電源ボタンBackspaceキーのすぐ上にあるところでしょうか。硬くもないので、設定次第では押し間違えると一発で電源が切れてしまいます。あと、十字キーの配列も微妙。「↑」キーの両側はぜひ空けておいてほしいなと思います。

    ○ユーティリティMSI Center」には強力なリカバリー機能を搭載

    プリインストールアプリには、さまざまな機能を備える独自ユーティリティMSI Center」が入っていました。これがかなり多機能で、しかも優れたUIで使いやすいです。パフォーマンスプランの選択やディスプレイの輝度調整を行える他、個人的に大注目なのがリカバリー機能。USBメモリで回復ドライブを作成できる上、さらに回復イメージISOファイル)を自製できるという万能さ。最近は独自のリカバリメディア作成機能を搭載しないPCメーカーばかりでしたが、なんとMSIがこれを復活させてくれるとは…と感動しました。

    Windows 7~初期Windows 10あたりのメーカー製PCにはリカバリー機能を備える製品も数多くありましたが、Windows 10リカバリメディア作成機能を搭載したことで徐々に減っていった印象があります。メーカー製の独自ユーティリティリカバリディスクを作れるとなると、個人的には安心感に大きなアドパンテージがあるなと思いました。
    メモリがしっかり16GB載ってIntel Evo Platform準拠

    このあたりでスペックについてもおさらいしておきましょう。今回借用した試用機ではIntel Core i7-1185G7、LPDDR4x 16GBメモリ、M.2 NVMe 512GB SSDを搭載しています。第11世代Intel Coreプロセッサの搭載や高速なスリープ復帰、十分なバッテリーライフなどの基準をクリアし、快適なPC使用体験を保証するIntel Evo Platformに準拠しています。最大動作周波数の高いCPUや高速なメモリ採用がポイント

    特にいいなと感じたのは、この試用機の性能で下位モデルであるという点です。上位モデルでは32GBメモリや1TB SSDの搭載、Windows 10 Proインストールなど若干の機能強化が図られていますが、処理性能に関しては似たようなもの。Summit E13 flip Evoならどれを買っても間違いないと勧められるのは、製品のバリエーション展開としてとても素晴らしいことだと思います。

    というわけで、各種ベンチマークテストの結果を以下に列挙します。上述したユーティリティMSI Center」ではパフォーマンスプランを選択できるので、今回は「High Performance」と「Balance」で計測しました。「High Performance」を選択すると明らかファンの最大速度が上がってうるさくなるので、そのあたりも処理性能・冷却性能に影響していると言えそうです。

    いずれも順当に高い水準で、ビジネスシーンで困ることはまずないでしょう。しかしクリエイター向けとしては若干グラフィックス性能が心もとないこともあり、巨大なプロジェクトファイルを用いて制作を行うというような用途には向かないかもしれません。

    パフォーマンスプランを各種ベンチマークテストでみた印象では、グラフィックス性能にはあまり影響がない一方で、CPU性能にはやや大きな差があるように思えます。CINEBENCHやSpeedometerでは顕著で、2割を超える大きな性能差がありました。

    ファン音に関して言及すると、「Balance」ではベンチマーク中でも至って静か。やや甲高めの音ですが、不快なものではありません。一方で最大性能を引き出す「High Performance」では明らかファン速度が高まり、なにか重い動作をしているんだなということがわかるレベルになります。
    MSIの快作ビジネス向けフラッグシップノートPC

    Summit(頂上、頂点)”と銘打ってMSIが投入したビジネス/クリエイター向けノートPCSummit E13 flip Evo」。各社ハイエンドモデルがひしめく市場に真っ向から挑戦し、優れた高級感としっかりした性能で見事比肩しうる製品になっていると感じます。

    さらに、実はPCショップアークでBTOも行える点がポイント。OSをWindows 10 Home / Proから選択でき、SSDは512GB~2TBまでSamsungやWD、Crucialなど各種ブランドから選べます。これで実売169,800円からとなれば、かなりコストパフォーマンスに優れた製品に仕上がってると言えるのではないでしょうか。
    (原修一郎)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    MSIのビジネス向け最高峰ノートPC「Summit E13 Flip Evo」の実力をチェック


    これ確かに使えますね!!





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     「BCNランキング2021年5月10日から16日の日次集計データによると、デスクトップPCの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

    画像付きの記事はこちら

    1位 Mac mini Apple M1

    MGNR3J/A(アップル

    2位 FMV ESPRIMO FH

    FMVF90E2B(富士通

    3位 LAVIE A23 ファインホワイト

    A2335/BAW(NEC

    4位 LAVIE Home All-in-one ファインブラック

    HA370/RABNEC

    5位 LAVIE Home All-in-one ファインホワイト

    HA370/RAWNEC

    6位 LAVIE A23 ファインブラック

    A2335/BAB(NEC

    7位 LAVIE A27 ファインブラック

    A2797/BAB(NEC

    8位 Mac mini Apple M1

    MGNT3J/A(アップル

    9位 IdeaCentre AIO350i

    F0EU003HJP(レノボジャパン

    10位 VivoStick TS10

    TS10-B174D(ASUS

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    Mac mini Apple M1


    (出典 news.nicovideo.jp)

    今売れてるデスクトップTOP10、「Mac mini Apple M1」が4週連続首位 2021/5/22


    やはりそうなりますね!!


    ってか、欲しい笑笑




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    Image: ギズモード・ジャパン/YouTube

    ユーザリティの進化が止まらない。

    WindowsMacとは違って、必要最低限のシンプルな機能のChromebookクロームブック)。今回ご紹介する動画では、実際に動かしている様子をお見せしながら、ChromeOS 89で実装された新機能を中心に、Chromebookの使い方を説明しています。

    セットアップ

    電源を付けたら、まずはGoogleアカウントログインGoogleアシスタントボイスマッチも登録しておくとなお便利です。諸々設定しているうちに拡張機能もリロードされていて、セットアップ作業は完了です。スムーズ気持ちいい

    Chromebookの基本機能

    できること1:PCと同じブラウザが使える

    セットアップが終わると、お馴染みのChromeが登場。あとはいつも通りにお好きなページをブラウジング。フルブラウザ版のChromeでしか表示できないページ、chromeexperiments.comも表示が崩れることなく確認できました。タブはトラックパッド3本指で、ウィンドウもaltタブで切り替えられますよ。

    できること2:ウィンドウがいくつも開ける

    スマホタブレットにはない概念がデスクトップ。自分でウィンドウのサイズを分割して、作業場を配置できます。

    できること3:仮想デスクトップを作れる

    今使っているデスクトップとは別に、新たにまっさらなデスクトップを用意することもできます。仕事とプライベートなど、使うシーンに合わせてデスクトップを分けられるので、オンオフの切り替えができて便利。

    できること4:Androidアプリが使える

    Google PlayストアからAndroidアプリダウンロードも可能。ドックを上にスワイプすれば、ダウンロードしたアプリが見れますよ。WindowsCortanaMacのSpotlightに当たるサーチ機能からもアプリを開いたりURLを開いたりできます。

    できること5:タブレットにもなる

    タブレットモードでは、ドックを上にスワイプした状態(アプリズラーっと並んでる画面)が基本。ドックをスワイプすればPCモードと同じようにデスクトップ間の移動ができ、画面分割やサイズ変更も可能です。

    できること6:ドック&Linuxモード

    ドックにも機能が詰まってます。Bluetoothのオンオフやナイトモードなどの切り替え、画面録画もここからできます。また、ベータサービスとして、ChromebookLinuxアプリを開くこともできますが、ここら辺はかなり上級者向けなので注意が必要です。

    「Chrome OS 89」の新機能

    できること7:Androidスマホとの連携

    Phone Hub機能を使えば、手元のAndroidスマホChromebookの連携が可能。スマホの充電レベルや通知の確認、スマホを鳴らしてどこにあるか探すこともできます。テザリングも、Chromebookから行えます。

    できること8:スクリーンキャプチャ

    画面の範囲を設定して、画面録画できます。

    できること9:コピペ履歴を最大5個保存

    Search+Vで過去にコピーした5つが表示され、ここから選んでペーストできます。

    できること10:「トート」という独自のライブラリ

    Toteとは、最近撮ったスクショダウンロードしたファイルが集まる場所。つまり、今欲しているファイルが大体そこに集まっているということ。これ、すごく便利。

    ベータ:QuickAnswerとNearby Share

    日本語非対応機能ではありますが、右クリックするだけで知らない単語の意味を教えてくれるのがこのQuickAnswer。数字の単位を読み取って換算までしてくれるんだとか。Nearby Shareでは、AndroidAirdropChromebookでもできるように。ただ、不安定なところもあるみたいなのでこちらも自己責任でお願いします。

    Googleサービスを日頃から使用してる人にとって、メイン機として十分に使える機能性。それでありながら、スマホ並の値段で買えてしまいます。

    プロフェッショナルソフトを使うわけでも、ゲーミングPCとしてガシガシ使うわけでもない方には、ウェブブラウジングやドキュメント作成などの基本的機能がシンプル化されているという点でかなり魅力的でしょう。

    ギズモード・ジャパンYouTubeチャンネルこちらから。チャンネル登録もよろしくお願いします!



    (出典 news.nicovideo.jp)

    クロームブックは単なる廉価PCじゃない。Chrome OSの特徴・使い方・得意なことまとめ

    これ参考になりますね!!



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    Wi-Fiで家中ネット使い放題【SoftBank Air】

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    Image: Gizmodo US|Chromebookの便利機能を知るには、ちょっと深堀りするのがポイント

    これ、絶対知っておいたほうがいい。

    Chromebookって安いのがウリのパソコンでしょ」なんて思っていたのも今は昔。2020年代Chromebookは、お手頃価格で無駄のないクラウドベースノートパソコンとして名を馳せ、人気機種は品薄状態が続いています。Chrome OSWindowsmacOSよりもシンプルではありますが、意外と知られていない便利機能もしっかり搭載しています。今回は、知って得するChromebookの活用術をご紹介します。

    1.スクショ機能

    Chrome OSスクリーンショット機能は最近大幅にアップデートCtrlShiftウィンドウ表示ボタンを押すか、[クイック設定]から[スクリーンキャプチャ]をクリックすると、新たにポップアップパネルが表示されます。ここでスクショ画像とキャプチャ動画を切り替えたり、マイク機能をオンにしたり、全画面から画面の一部に変更したり、特定のウィンドウのスクショに設定したり…といろいろ選べます。

    2.ファイルをシェルフに固定する

    シェルフというのはWindowsでいうところのタスクバーで、よく使うファイルを画面下部に固定することができます。Chromebookファイルアプリを開き、特定のファイルまたはフォルダを右クリックして[シェルフに固定]を選択すればOK。その後は[クイック設定ボタン左にあるアイコンクリックするだけでアクセスできるようになります。スクリーンショットダウンロードファイルなどのファイルは自動でシェルフに表示されるので、アクセスしやすくなっています。

    3.壁紙を毎日更新してくれる

    Chromebookの壁紙設定は、ちょっと粋な感じ。デスクトップを右クリックして [壁紙を設定]を開けば、Google自慢のデフォルト画像から好きな画像を選べます。もちろん、自分で撮った写真なども選択可能。画面の左側に表示されるカテゴリ欄から画像を選択し、[毎日更新]を有効にすれば、毎日違った背景を表示してくれるので気分転換になります。

    壁紙が選べない! という方は、Chrome OSに選んでもらいましょう。

    4.クリップボードの履歴にアクセスする

    従来のコンピュータクリップボードは一度にひとつのアイテムしか保存できない、など制限がありましたが、それがChrome OSを含む複数のプラットフォームでは進化しています。馴染みのある[Ctrl+V]ではなく、[検索+V]のショートカットクリップボードメニューを開くと、過去5回にさかのぼって切り取り、コピーの内容を呼び戻すことができます。貼り付けるにはリスト表示から対象の項目を選べばOK。Xアイコンで削除します。

    5.仮想デスクトップを開く

    Chrome OSは、WindowsmacOSと同様に仮想デスクトップGoogleではデスクと呼称)をサポートしています。 [ウィンドウを表示]キーで呼び出し、使用するデスククリックするか、[+]ボタンクリックして新しいデスクを追加して使います。合計で最大8つのデスクを使用可能。ウィンドウのタイトルバーを右クリックし、[ウィンドウをデスクに移動オプションアクセスすれば、仮想デスクトップ間でウィンドウを移動できるので、覚えておくと便利です。

    6.「夜間モード」をオンにする

    Chrome OSにはディスプレイに暖かみをプラスし、夜遅い時間に目の負担を軽減する機能が組み込まれています。オンにするには右下の時刻をクリックして[クイック設定]から [夜間モード]を選択します。Chrome OSの[設定]からも操作できます([デバイスディスプレイ]の下)。ここでは日没から日の出まで、または選択した時間に夜間モードが自動でオンになるようにスケジュールすることもできます。

    Chromebookは夜間モードを搭載。

    7.右クリックしてクイックアンサー

    Chrome OSの右クリックオプションは、想像以上にパワフルです。ウェブページ上にわからない単語やフレーズがあったら、対象を選択して右クリックしてみてください。するとGoogleアシスタントが起動してポップアップメニューが開き、その言葉の定義や翻訳、変換などを即座に表示してくれます(内容は選択箇所によって異なります)。ちなみに左側にあるGoogleアシスタントアイコンクリックすると、Googleアシスタントインターフェースが開いてさらに多くの質問に答えてくれます。

    8.QRコードをスキャンする

    さらっと流しがちなChromebookカメラですが、カメラアプリを開くと右側(シャッターボタンのすぐ上)に小さなQRコードアイコンが表示されます。これをクリックするとQRコードスキャナーが開き、読み取り箇所が表示されるので、あとはスマホなどと同様その位置にコードを置けば読み取ってくれます。ちなみに同じカメラアプリにはミラーリングやタイマー設定、グリッドのサイズ変更などもできます。

    9.チャンネルを切り替える

    Chromeに複数のチャンネルがあるのと同様、Chrome OSにも複数のチャンネルがあります。わずかなバグを気にするよりも新機能を早めにチェックしたい、という方はStableチャンネルではなくBetaやDevチャンネルに切り替えることもできます。チャンネルを変更するには、[設定]→[Chrome OSについて]→[詳細]→[チャンネルを変更]の順に選択します(より安定したチャンネルに切り替えるには、いったんChromebookからすべてのデータを削除する必要があります)。

    ワクワクしたいあなたは、BetaかDeveloperチャンネルをどうぞ。

    10.テキストを読み上げる

    Chromebookの音読機能は視力の弱い方や目が見えない方向けの機能ですが、そうでない方でも、文章の校正といった場面で役立てることができます。右下の時刻をクリックして[ユーザー補助機能]→[選択して読み上げ]をクリックします。画面上にある特定のテキストを読み上げたい場合は、[検索ボタンを押したままクリックしてドラッグするか、シェルフの[選択して読み上げボタンクリックして選択します。

    11.メディアコントロールをシェルフに固定する

    音楽再生などのメディアプレイヤーChrome OSタブで再生すると、クイック設定パネルに便利なミニプレーヤーが表示されます(右下の時刻をクリックして表示)。これを開いて右側のピンアイコンクリックすると、このポップアップボックスがシェルフに固定され、簡単にアクセスできるようになります。バックグラウンドで頻繁にオーディオ再生する方は、ピン留めしておくと便利です。複数のタブでオーディオを再生している場合は、それらすべてに対応するミニプレーヤーを入手できます。

    12.Androidスマホを接続する

    ChromebookAndroidスマートフォンをより緊密に連携させるには、[設定]から[Androidスマートフォン]の横にある[設定]をクリックします([接続済みデバイス]の下)。Googleアカウントを介して接続が確立されると、2つのデバイス間で通知やChromeタブの同期、インスタントテザリング有効化やスマホからのChromebookロック解除といった操作ができるようになります。

    このように、シンプルChromebookも使いこなすとさまざまな力を発揮することができます。他にもいろいろ探索して、自分好みのカスタマイズや機能活用を楽しんでみてください!

    Image: Gizmodo US



    (出典 news.nicovideo.jp)

    意外と知られてないChromebookでできること12選


    意外とできること多いですね!

    これは欲しくなりますね!!

    コンセントを差すだけ!工事不要!Wi-Fi【SoftBank Air】
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    マウスコンピューター3月31日、日本eスポーツ連合(JeSU)公認のデスクトップゲーミングPCを発表しました。今回発表されたのはビギナーも安心して使える標準タイプの「G-Tune HM-BJ」と、上級者向けのハイスペックモデルG-Tune HN-ZJ」の2種類。価格はG-Tune HM-BJが21万9780円、G-Tune HN-ZJは24万1780円で発売中です。

    ↑日本eスポーツ連合認定の2機種は、ゲーム好きにぴったりのスペックとなっています

     

    【紹介製品の細部を写真で見る】※画像をタップすると閲覧できます。一部SNSからは表示できません。

    日本eスポーツ連合に認定された高スペックでゲームもサクサク

    マウスコンピューターでは開発するにあたり、両モデルユーザーの意見を反映させました。入出力ポートはケース天板に配置し、デスクトップPCでありながら、椅子に座ったままでもアクセスが可能。HDMI端子を搭載して、映像出力を簡単に行えるように配慮しています。eスポーツプレイヤーがPCに対して持つ心配を減少し、ゲームに没頭できる環境に寄与しているのです。

     

    さらに、ダストフィルターマグネット式を採用。取り外して水洗いすることができるので、手軽にメンテナンスすることも可能です。

    ケースに盛り込まれた3つの特長

     

    標準タイプG-Tune HM-BJは、価格も抑えられているため、ゲーム初心者でも安心して購入することができるでしょう。

    初心者には標準モデルがおすすめ

     

    一方、ハイスペックモデルであるG-Tune HN-ZJは、グラフィックス・アクセラレーターに大容量のNVIDIA GeForce RTX 3070/8GB (DisplayPort×3/HDMI×1)を採用しているため、精緻なグラフィックスを実現しています。シューティングゲームなど、画質を高めながら高速描写を求めている人には絶好のモデルといえるのではないでしょうか。

    ↑ハイスペックモデルG-Tune HN-ZJは、標準モデルと比較してビジュアル面の美しさが大幅に向上しました

     

    日本eスポーツ連合とは、eスポーツコンピューターゲームスポーツとして捉えたときの名称)の普及を目的とした団体で、eスポーツ大会の認定やeスポーツ選手の育成や支援を行っています。今回発表されたG-Tune HM-BJとG-Tune HN-ZJの2機種は、その日本eスポーツ連合の公認モデルです。

     

    マウスコンピューターと日本eスポーツ連合では、本モデルを開発するに先立ち、2つの検証を行いました。プレイヤー視点の検証では、プロゲーマーへのヒアリングを実施。シューティングゲームなどフレームレートを重視するゲームでは、素早い場面切り替えが必要とされます。そのため、意図的に画質設定を下げてプレイする傾向グラフィック設定を最低ランクにした状態で、最低120FPS以上でゲーム動作ができるスペックを実現しています。

    プレイヤー視点のレギュレーション

     

    運営・法人視点の検証では、視聴者に向けてゲームを配信するのに60FPSを超える必要はないとの結果を得たため、最大固定FPSもしくは60FPS以上出ていることを公認スペックの要件とする、と定めました。

    ↑運営・法人視点でのレギュレーション

     

    PCでオンラインゲームプレイする場合、機種によっては画面がカクカクすることがあり、ストレスが溜まりがちなものです。しかし、日本eスポーツ連合公認の本モデルでは、2視点からのレギュレーションクリアしているため、スムーズな動作で楽しむことができます。

     

    G-Tune HN-ZJとG-Tune HM-BJでは、「eFootball ウイニングイレブン 2021 SEASON UPDATE」(海外版)、「グランブルーファンタジー ヴァーサス」、「ストリートファイターV チャンピオンエディション」、「DEAD OR ALIVE 6」の4タイトルで検証を実施。マウスコンピューターでは、今後も検証済みタイトルを増やしていく方針としています。

    ↑現在の検証済みの4タイトル

     

    今回発表されたG-Tune HM-BJ、G-Tune HN-ZJの日本eスポーツ連合公認の2機種は、日本eスポーツ連合が主催する大会でも利用されること決定済み。プロゲーマーたちのプレイでその真価を発揮するでしょう。

     

    マウスコンピューターでは、今後の要望次第でノートPCの開発も検討するようです。

     

    エキシビジョンマッチで美しく、スムーズな動作を実証

    発表会当日は、プロゲーマー板橋ザンギエフ選手とナウマン選手による「ストリートファイターV」のエキシビジョンマッチも行われました。

    ↑エキシビジョンマッチに挑んだ板橋ザンギエフ選手(右)とナウマン選手

     

    早速、鮮明で美しいグラフィックスとキャラクターの滑らかな動きを披露し、板橋ザンギエフ選手が勝利を納めました。

    ↑エキシビジョンマッチでは板橋ザンギエフ選手が勝利しました 『ストリートファイターV チャンピオンエディション』©CAPCOM U.S.A., INC. 2016, 2020 ALL RIGHTS RESERVED.

     

    G-Tune HM-BJとG-Tune HN-ZJはあらゆるゲームプレイすることを前提に開発されたデスクトップゲーミングPCです。どちらもこれまで以上にゲームを楽しむことができるでしょう。

     

    マウスコンピューターの最新「G-Tune」で知る、「日本eスポーツ連合(JeSU)公認」PCの中身


    (出典 news.nicovideo.jp)

    マウスコンピューターの最新「G-Tune」で知る、「日本eスポーツ連合(JeSU)公認」PCの中身


    これ最高ですね!!

    欲しいなー笑笑


    Wi-Fiで家中ネット使い放題【SoftBank Air】

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