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    カテゴリ:IT > PC

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    エムエスアイコンピュータージャパンMSI)は7月2日、価格を8万円以下に抑えた15.6型ゲーミングノートPCAlpha-15-A3DC-242JP」を発表した。7月9日からAmazon.co.jpで発売する。価格は79,000円前後(税込)

    CPUに4コア8スレッドAMD Ryzen 5 3550H、グラフィックスにAMD Radeon RX 5300Mを搭載しながら、税込価格が8万円以下というリーズナブルなゲーミングノートPCフルHD解像度ゲーミングPCゲームに適したグラフィックス性能を備えているとし、オフィスソフトや動画・画像編集ソフトも快適に動作できるとしている。

    主な仕様は、CPUがMD Ryzen 5 3550H、メモリが8GB DDR4、ストレージが512GB SSD(M.2 NVMe)、グラフィックスがAMD Radeon RX 5300M 3GB GDDR6、ディスプレイが15.6型フルHD ノングレア(1,920×1,080ドット)、OSがWindows 10 Home 64bitなど。

    インタフェースはHDMI×1、Mini DisplayPort×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×3、ヘッドホン出力(Hi-res対応)×1、92万画素Webカメラなど。通信機能は、Killer Ethernet E2600 10Gbps有線LAN、IEEE802.11ac無線LAN + Bluetooth 5。OSはWindows 10 Home 64bit 。

    バッテリ容量は4,730mAh。本体サイズはW357×D248×H27.5mm、重さは約2.3kg。この構成で、価格は税込み79,000円前後。
    (早川厚志)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    MSI、税込79,000円のリーズナブルな15.6型ゲーミングノートPC

    この金額のゲーミングノートPCってすごい!!





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    インバースネットは、デスクトップPC「GHシリーズ」を7月1日に発売した。BTOに対応し、標準構成時の価格は134,800円(税別)から。

    GHシリーズは、Z490チップセット搭載マザーボードIntel第10世代Coreプロセッサーを搭載したデスクトップパソコングラフィックスカード、CPU、ストレージなどスペックが異なる「基本モデル」「おすすめ構成 A」「おすすめ構成 B」を3つの構成を用意する。

    マザーボードには、ASUSゲーマー向け「ROG STRIX Z490-F GAMING」を採用した。また冷却システムは、オプションCPUを集中して強力に冷却するサイドフロータイプの空冷CPUクーラーやメンテナンスフリーの水冷クーラーを選べる。

    PCケースには、LEDを同期させる「ASUS Aura Sync」に対応したタイプを採用。前面パネルは縦に2本、左側面の横方向ラインと強化ガラスサイドパネル越しに見える背面ファンを鮮やかに光らることができる。

    一例として、基本モデルの標準構成時の主な仕様は、CPUIntel Core i7-10700(2.90 GHz)、メモリが8GB、ストレージが240GB S-ATA SSDグラフィックスがNVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER

    インターフェース類がマイク入力(モノラルミニジャック)、ヘッドホン出力(ステレオミニジャック)、USB Type-A 2.0×2、USB Type-A 3.2(3.1/3.0) Gen1×4、USB Type-A 3.2(3.1/3.0) Gen2×3、USB Type-C 3.2(3.1/3.0) Gen2×1、HDMI 2.0×1、DisplayPort1.4×1、DVI-D×1、1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T対応LAN×1など。本体サイズはW約210×H約453×D約465mm。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    FRONTIER、Z490チップセット×第10世代 Intel Core搭載のデスクトップPC

    高スペックですね!!




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    Photo: かみやまたくみ

    このキーボードがついてくるのがいいねー。

    先日、Lenovo4万2636円(税込)着脱式キーボードが付属する2-in-1ノートPCIdeaPad Duet Chromebook(以下、Duet)を発売しました。ディスプレイが10.1インチMicrosoftのSurface Goに近い使い方ができそう。なのにそんなお値段なんですからテンションも上がります。さっそく借りて使ってみました。

    Chromebookという名前からもわかるようにChromeOSGoogleのPC用OS)搭載。ほとんど使ったことがなくてやや不安だったのですが…全然問題なかったですね。Googleアカウントログインしてしまえば、すぐにふつうに仕事ができました。WindowsMacと大差ないです。

    Lenovo Ideapad Duet Chromebook

    39,800円

    廉価PCとは思えないクオリティの筐体と付属キーボード

    Photo: かみやまたくみ

    Photo: かみやまたくみ

    コネクタ類はUSB-Cひとつ、ほかに電源ボタンと音量ボタンがあるのみ。本体はとてもミニマルな印象です Photo: かみやまたくみ

    着脱式キーボード。主要なキーはデスクトップ用並の大きさなため、かなり打ちやすい。 Photo: かみやまたくみ

    キーボード右端のキーは小さめ。 Photo: かみやまたくみ

    背面カバーキックスタンド Photo: かみやまたくみ

    開封していちばん驚いたのは、筐体のクオリティ。背面の質感がひっじょーにいい、チープさをまったく感じさせません。ライトブルーの塗装もほどよくポップで、「Chrome」の刻印も美しい

    着脱式キーボードも優秀。右端のキーは小さいんですが、主要なキーは14mmと十分な大きさで、高速タイプしやすいです。この記事もこのキーボードで書いていますが、特に問題がないというか、小型PCにつくキーボードとしてはかなり軽快に打てる部類かなと。しっかりとした感度のトラックパッドがついているのもGood。

    モノとしての仕上がりがいいのにやたら安いので「ホントにこのお値段でいいんです?」とか思ってしまいました。

    ハイスペックではないけど、ChromeOSマジックで仕事はできる

    Geekbench 5によるベンチマーク結果。数字だけ見るとかなり低い Image: かみやまたくみ

    型落ちフラッグシップスマホにトリプルスコアをキメられてしまうくらい Image: かみやまたくみ

    Image: かみやまたくみ

    安いPCということで気になるのがスペックです。Duetに搭載されているCPU2年前発表されたもので、ハイスペックではないようです。後述するように貧弱さを感じるタイミングもありました。

    ただ、基本的な仕事をこなすのにはあまり支障がなかったです。搭載されているChromeOSが軽すぎなんですよね。Google Chromeも他のOS上で動作させるときよりも軽快に感じますね。ぼくはGmailドキュメント、スプレッドシートChrome上で使っていることが多く、メールの処理や文書作成といった業務の基本となる部分はChromeが動く=こなせる、となりました。ChromeGoogleアプリを多用する人なら、十分な仕事ができるんじゃないかと思います。

    ChromeOSも特に難しいところはなく、ChromeOSが何か知らずに買ってもすぐに慣れるレベルです。

    Androidタブレット的にも使える

    Photo: かみやまたくみ

    Duetはディスプレイが10.1インチキーボードは着脱可能。それが意味するのは、タブレット化してベッドの上でだらだら時間を過ごしたいときのお供としても使えるということ。

    ChromeOSではAndroidアプリが動作するので、Prime Videoで映画・アニメを楽しんだり、Kindleで買ったマンガなどを読んだりはお手の物。

    音響は特段いいわけではありませんが、YouTubeを見るくらいならあまり問題はないレベルだと思います。

    気になるところがけっこうある

    いちばんクリティカルだと思ったのは、指紋認証等を備えておらず、ログインのたびにパスワードを入力しなければならなかった点ですね。ただこれは、ぼくがiPhoneユーザーだからという面があります。Androidスマホを使っているならSmartLockが使えるので、またちがった評価になるでしょう。

    また、ゲームや画像/映像処理は厳しいです。ソシャゲでカクつき、RAW1枚を現像するのに5秒くらいかかりました。値段なりのスペックが露呈する部分です。また、アプリを複数起動していると動作が重くなることがあり、自然とGoogle Chromeのタブは適宜閉じ、アプリも使わないものはこまめに落とす、といった運用になっていきました。

    ちょっとハンバーガーみある(差し色的にも) Photo: かみやまたくみ

    個人的には、キーボードカバーキックスタンドも兼ねているのでキーボードを使いたいなら必須)をつけると分厚くなってしまうのも気になりました。キーボードの厚みは仕方ないと思いますが、カバーが妙に分厚い…。MOFT Xをつけるのがいちばんスマートかも?

    あ、あとSIMは入れたかったです。モバイルにぴったりなサイズ感・重量感なので、テザリング等なしでインターネットできたらなおよかった。

    Androidユーザーと好相性なサブノートPC兼タブレット

    項目スペックプロセッサMediaTek Helio P60T(2GHz・8コア)ディスプレイ10.1インチIPSタッチディスプレイ解像度1920x1200、グレア仕様)メモリ4GB LPDDR4XGPUArm Mali-G72 MP3ストレージ128GB(eMMC、直販版)バッテリー持続時間約10時カメラ800万画素(リア)+200万画素(フロント)重量本体約450g、キーボードスタンドカバーを装着時、約920g価格4万2636円(税込・送料込・直販価格)

    確かに弱点もあるのですが、個人的には指紋認証以外はまぁいいかという感じになりました。いや、4万2000円くらいで基本的な作業はすべてこなせ、優秀なキーボードが付属するので作業効率そのものも悪くないってすごいですよ。デザインもよくて持ち運ぶ楽しさがあるのもすばらしいです。発表時の驚きは、実際使ったあとも薄れていません。

    とはいえ、「なんでもできる」を期待するのではなく「ここまでできれば十分」と割り切る必要があるタイプではあり、サブ機として選ぶのが吉。そういった方向性のプロダクトとしては極めてよくまとまっている、という感じです。こと、Googleサービス/アプリをヘビーユースするAndroidスマホユーザーとの相性は抜群でしょう。

    なお、Duetは現在絶賛売り切れ中です。Amazon7月19日入荷と書かれているので、いずれ復活するのではないかと思いますが…。個人的には直販版をおすすめしておきます。というのも、Amazon版は3000円ほど安い代わりにストレージが64GBになっているから。直販版はストレージが128GBあり、PCとして使うならこれくらいあったほうが何かと便利なはずです。

    Lenovo Ideapad Duet Chromebook

    39,800円

    Source: Lenovo



    (出典 news.nicovideo.jp)

    4万2000円ちょいのお手頃2-in-1ノートPC、よかったです


    これいいですね!!

    やっぱり売れているにはわけがありますね!!



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    【元記事をASCII.jpで読む】

     日本HP6月29日クリエイター向けの薄型軽量設計ノートパソコン「HP ZBookシリーズ」とVR新製品「HP Reverb G2 VR Headset」などを発表した

     クリエイター向けノートPC「HP ZBook G7」シリーズとしては、NVIDIA Quadro RTX4000のモバイルワークステーション「HP ZBook Studio G7」とクリエイター向け15.6型ノートPCとして世界最小となる「HP ZBook Create G7」の2機種が用意される。

     第10世代インテルCoreプロセッサーとNVIDIAグラフィックスを搭載し、MIL-STD 810Gテストにも準拠。耐熱性に優れ剛性の高い液晶ポリマーブレードファンを組み合わせたカスタムメイドの冷却機構を搭載するなど高い冷却性能と静音性を実現し、クリエイター向けにBang & Olufsenがカスタムチューニングを施した150Hzのロールオフ・バス対応高性能スピーカーを搭載。狭額縁ベゼルの液晶やCNCアルミ筐体を作用。

     HP ZBook Studio G7は製造業や建設業でのデザインリアルタイムレンダリング、VRまでの用途に向けた高い性能を持つ。HP ZBook Create G7は高精細 4K OLEDディスプレーも選択でき、4K/8K動画編集からYouTuber、3D CG、VRコンテンツ制作など幅広いクリエイターに対応できるとしている。価格はHP ZBook Studio G7が35万2000円から、HP ZBook Create G7が24万8600円から。いずれも8月下旬発売。

     HP ZBook Fireflyシリーズは、NVIDIA Quadro P520グラフィックスと最大6コアの第10世代インテルCoreプロセッサーを搭載、14型の「HP ZBook Firefly 14 G7」と15.6型の「HP ZBook Firefly 15 G7」の2製品を用意。また、4K UHDディスプレー搭載モデルも用意される。価格はHP ZBook Firefly 14 G7が20万3500円から、HP ZBook Firefly 15 G7が20万6800円から。いずれも8月上旬発売。

     VRヘッドセットのHP Reverb G2 VR Headsetは、Valveとの連携によりSteamVRラットフォームにネイティブで対応した最新VRヘッドセットValveと共同開発をした新レンズは左右それぞれ2162160ドットディスプレーとの組み合わせにより、明るさやコントラストが大幅に向上し、114度の広い視野角を持つ。VR空間オーディオへの対応や、最適化されたボタンレイアウトを持つコントローラー、4つのカメラによりコントローラーのトラッキング制度が2倍になり、外部センサーなしで6DoFに対応する。価格は6万5780円で、9月上旬発売予定。

     このほか、「HP ENVYシリーズ」にも第10世代CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce RTXシリーズを搭載する新モデル「HP ENVY 15」「HP ENVY All-in-One 32」「HP ENVY Desktop TE01」など新モデルが登場し、7月上旬より順次発売される。

    日本HP、クリエイター向けノートPCやVRヘッドセット新モデルを発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本HP、クリエイター向けノートPCやVRヘッドセット新モデルを発表

    クリエイター向けノートPCっていいでしょうね!

    こんなPC欲しい!!




    “"



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    日本HPは6月29日、同社が販売する2-in-1 PCの「HP Spectre x360 15」に、第10世代Intel Coreプロセッサーを搭載する新モデルを発表した。7月下旬以降の販売開始を予定しており、価格は227,800円(税別)から。

    新しくなったHP Spectre x360 15は、CPUに第10世代Intel Core i7-10750Hと、グラフィックスにNVIDIA GeForce GTX 1650 Ti with Max-Qを組み合わせた個人クリエイター向けの2-in-1 PC。タッチ操作に対応する非光沢の4K(3,840×2,160ドット)15.6インチディスプレイを搭載する。14インチディスプレイ搭載PCと同等のコンパクトサイズが特徴で、画面占有率が90%に達する狭額縁仕様。

    モデルでは同梱されるスタイラス「HP MPP アクティブペン」も刷新。MPP(Microsoft Pen Protocol)2.0をサポートしてタッチデバイスの遅延を小さく抑えた他、応答時間を短縮。最大30日間持続するバッテリーライフで場所やタイミングを選ばず利用できる。Adobe社が提供するスケッチアプリAdobe Fresco」対応デバイスとしても認定済み。

    IPSディスプレイを搭載するパフォーマンスモデルと、OLEDディスプレイを搭載するパフォーマンスプラスモデルの2製品を用意する。主な共通の仕様として、Intel Core i7-10750H、NVIDIA GeForce GTX 1650 Ti with Max-Q、16GBオンボードメモリIntel Optaneメモリ 32GBを搭載。OSはWindows 10 Pro 64ビット版をプリインストールする。

    インタフェースにUSB Type-A×1、Thunderbolt 3 USB Type-C×2、3.5mmステレオミニジャックを備え、映像出力にHDMI 2.0端子を備える。本体サイズはW359×H226×D19mm

    この他、仕様の主な違いは以下の通り。
    (原修一郎)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本HP、15.6インチ4Kディスプレイ搭載の2-in-1 PC「HP Spectre x360 15」

    これすごく高スペックですね!!

    こんなのあったら最高ですね!!


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