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    カテゴリ:スマホ、タブレット > iPhone


    Image: 9to5Mac

    もちろん元に戻せます。

    iPhoneユーザーの中には「Androidスマホは一度も使ったことがないよ」という方も多いかもしれません。そんなiPhoneユーザーを呼び込むべく、SamsungサムスンiPhoneGalaxyスマホが体験できるWebアプリ「iTestを公開しています。

    こちらのサイトSafariブラウザからアクセスし、ホーム画面に追加できるiTest。そしてWebアプリを起動すると、なんとiPhoneの画面からGalaxyインターフェイスアプリが体験できるのです。おお、これはうまくできていますね!

    ホーム画面上のアイコンからは、Galaxy Storeやカメラアプリギャラリーアプリ、メッセンジャー、通話アプリなどが(擬似的に)利用できます。さらにメッセージの通知が表示されるなど、まさに気分はGalaxyです。

    そしてGalaxyを十分に体験したと思えば、画面を下から上にスワイプすればiTestは終了します。いやー、GalaxyOne UI)も実によくできていますな。これなら、乗り換え前のシミュレーションとして十分使えそうです。

    Image: 9to5Mac

    Source: 9to5Mac



    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhoneでGalaxyが体験できる「iTest」


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     春は運動するのに最適だが、寒暖差や環境の変化で体調を崩しやすい季節でもある。何かと体調管理を求められる社会人におすすめしたい健康維持ツールが、iPhoneの「ヘルスケア」だ。標準搭載のアプリだが、使っていない、歩数計アプリとしか思っていないという人もいるはず。「ヘルスケア」を放置するのがもったいない3つの理由を紹介しよう。

    画像付きの記事はこちら




    ●規則正しい睡眠習慣を徹底サポートしてくれる



     厚生労働省令和元年に行った「国民健康・栄養調査」によると、1日の平均睡眠時間が「6時間未満」と答えた人は、男性が37.5%、女性が40.6%。就寝前にスマホメールなどへの熱中が睡眠の妨げになっていると感じる人も多いらしく、スマホとの上手な付き合い方が求められている。

     「ヘルスケア」では「睡眠」というカテゴリーが眠りをサポートしてくれる。「睡眠スケジュール」で睡眠時間と就寝/起床時刻を設定すると、自動でアラームが設定されるほか、寝ているはずの時間にiPhoneを操作した時間が記録される。

     さらに、設定した就寝時刻になると自動で「睡眠モード」がオンになる。睡眠を妨げる通知がオフになるほか、ロック画面内で特定のアプリを利用できるショートカットが用意されており、複雑な操作をせずに済むのが特徴だ。

     睡眠追跡アプリと連携し、記録した睡眠時間を見やすいグラフで確認することも可能。自分の睡眠習慣を把握し、異変を発見したら医師などに相談しよう。


    ●「マインドフルネス」で自分と向き合う時間を確保



     年度始めは多忙や新しい人間関係などのせいで心も疲れがち。「ヘルスケア」には「マインドフルネス」というカテゴリがあり、「Meditopia」や「PAUSE」といった連携アプリを使って瞑想を行った時間をグラフに記録してくれる。

     筆者はこれまで瞑想をする習慣がなかったが、「ヘルスケア」にどんどん記録が溜まっていくのが面白くてなんとなく続けるようになった。もちろん瞑想した時間を手動で追加することもできるので、自己流でやっている人や、連携アプリを使わずに動画を参考にマインドフルネスを行っている人も安心だ。


    ●イヤホンの音量を計測して耳を保護



     現在はさまざまな音楽系のサービスがあり、通勤や在宅ワークのときにで音楽を楽しむ人も多いだろう。しかし、ヘッドホンイヤホンを長時間、もしくは大音量で使用し続けると、「ヘッドホン難聴」になるリスクがある。それを防ぐために、「ヘルスケア」の「聴覚」で、ヘッドホンイヤホンを使用した際の音量を自動記録しよう。

     音量が許容範囲内の場合、「ブラウズ」の「聴力」内にある「ハイライト」に、「ヘッドフォン音量の曝露量が7日間の限度を下回っています」や「ヘッドフォン音量の平均はOKでした」などと表示される。

     また「設定」の「サウンドと触覚」で「ヘッドフォンの安全性」をタップすると、「ヘッドフォン通知」や「大きな音を抑える」機能をオンにできる。音量が推奨値を越えると、警告通知が届いて自動で音量が下がる仕組みだ。爆音でイヤホンを使うのが習慣化してしまっている人は使ってみよう。

     ほかにも、摂取した特定の栄養素の量を記録したり、月経の記録や予測ができる機能もある。どんなことができるか確認したい場合は、「ヘルスケア」を起動して「ブラウズ」で機能一覧を見てみよう。

     「ヘルスケア」は、ただ運動量を記録するだけでなく、心身の調子を整えるのをサポートしてくれるアプリ。高クオリティな健康アプリは有料になりがちだが、「ヘルスケア」はもちろん無料。Siriショートカットと連携して素早く操作することもできるので、良い体調管理ツールを探している場合は、まずは使ってみてほしい。(TEKIKAKU・山崎理香子
    体調管理に便利なiPhoneの標準アプリ「ヘルスケア」。2014年にリリースされたiOS 8から搭載されている


    (出典 news.nicovideo.jp)

    意外と知らないiPhoneの「ヘルスケア」活用法、体調管理が苦手な人こそ使うべき3つの理由


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    【元記事をASCII.jpで読む】

    【25%OFF】iPhone12シリーズでも使用可能! 写真撮影を快適に⾏えるカメラグリップ「miggo PICTAR ONE PLUS MARK II J」

     アスキーストアでは、iPhoneに取付けて本格的なカメラのように安定して撮影できるグリップmiggo PICTAR ONE PLUS MARK II J」を25%オフで販売中。

     こちらの商品は4月22日(木)までの期間限定特価となります。

     ほとんどのiPhoneに接続できるiPhoneカメラグリップ。本格的なデジカメのような大きめのグリップを持つことからiPhoneを安定してホールドでき、グローブをはめていても操作可能なのが魅力。

     単なる持ちやすいグリップだけなく、半押しも可能なシャッターボタンやズームボタンなど5つの操作が可能。専用アプリを用いることで、グリップから人の耳には聞こえない超音波iPhoneカメラ機能を操作。Wi-FiBluetoothを使用しないのでバッテリー消費が少ないのも大きな特長。


     ハンドグリップだけでなく、三脚への装着、クリップレンズLEDライトの取付も可能。


     カメラアプリには撮影機能としてISO感度(20〜2000)やシャッタースピードホワイトバランスや各種撮影フィルタモードなどを装備。

     ネックトラップハンドトラップ、キャリングポーチが付属。カラーブラックシルバーローズゴールドスモーキーホワイトの3色をラインアップ

     アスキーストアでは、通常価格1万1880円のところ、25%オフの8880円(税込み)で販売中。さらに詳しい情報はアスキーストアでチェックしてください。

    【25%OFF】iPhone12シリーズでも使用可能! 写真撮影を快適に⾏えるカメラグリップ「miggo PICTAR ONE PLUS MARK II J」

    アスキーストア送料変更に関するお知らせ

     このほかにも、アスキーストアでは一工夫あるアイテムを多数販売中。アスキーストアの公式TwitterFacebookメルマガでは、注目商品の販売開始情報をいち早くゲットできます! これであなたも買い物上手に?

    iPhoneを本格的なカメラのように操作できるカメラグリップ「miggo PICTAR ONE PLUS MARK II J」が25%オフ!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhoneを本格的なカメラのように操作できるカメラグリップ「miggo PICTAR ONE PLUS MARK II J」が25%オフ!

    これ面白いアイテムですね!!

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    Image: IOS (OLD SCHOOL)

    ドットで描かれたグレーの感じがソレっぽい!

    iPhoneホーム画面をカスタマイズできるようになったiOS 14。そこでは画面に並ぶアイコンも変えられるとあって、今度は1984年Mac OSっぽいドット絵風のアイコン、「iOS (Old School) - a retro iOS14 icon set」が発売されるようになりました。

    最新のデジタル機器に最古のレトログラフィックが、逆にオシャレになるかもしれません。

    Image: IOS (OLD SCHOOL)

    このアイコン類は110が作られており、白黒を反転させたダークライト2種類のテーマに適応するようになっています。壁紙もモノクロ6種類があり、たったの3.99ユーロ(約518円)ダウンロードができるようになっています。

    一般的なアイコンはほぼ網羅されている

    用意されたデザインは、たとえばAmazonApp Store、カメラDropboxGoogle マップNetflixSafariSlackなどなど、普段から私たちが使っているものはほとんど揃っています。使い方は、iPhone内の機能を組み合わせ、自分だけのショートカットが作れるApple純正のアプリを駆使したカスタマイズ方法により、既存のアイコン差し替えることになります。

    アイデア次第で大儲けできるアイコン

    かつては1週間で1千万円を稼いだデザイナーもいましたし、5色のテーマを色別に売り出した「Nomad iCon」というセットもありました。スタイリッシュ美しいアイコンは、デザイナーセンスで作られますが、ドット絵風もまたデザイナーセンスと閃きの賜物ですよね。

    今回の「iOS (Old School) 」は、お試し版として20個のアイコンと2種類の壁紙のセット無料ゲットできるので、気になる方はお試しあれ。

    Source: Gumroad via IOS (OLD SCHOOL) via designboom



    (出典 news.nicovideo.jp)

    原点回帰。 1984年のMac OSを意識したiPhone用のデザインアイコン110種、お試し版は無料だよ

    これある意味新しいですね!!


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     新生活を目前に控え、スマートフォン乗り換えを検討している人は多いだろう。乗り換え時に注意したいのはデータバックアップだ。クラウドやPCにバックアップデータを保存するのが一般的だが、実はそれ以外にも手軽な方法がある。今回、紹介するのはiPhone/iPad充電器、ならびにiPhoneで撮影した写真や動画のバックアップストレージとしても使えるSPTの「iPower」というモバイルアクセサリーだ。

    画像付きの記事はこちら




    ●iPhoneの写真・動画を自動バックアップ、使い勝手はとてもシンプル



     「iPower」は一見通常のUSB充電器のような外見だが、USBケーブルを接続するコネクタの隣にmicroSDカードスロットが搭載されている。ここにmicroSDXC/microSDHDカードを記憶媒体として装着すると、iPhone/iPad充電器としてだけでなく、さまざまなメディアバックアップストレージとして使える。

     iPowerシリーズはPSE認証を取得する最大出力15Wの充電器タイプAとタイプCの異なるUSBコネクタを1基搭載するラインアップがある。世界各国の電圧(AC 100-240V)をカバーしており、日本国内ではプラグ形状A型のものが入手できる。

     iPhone/iPadからのデータバックアップを行う際には専用アプリの「iPower Backup」が必要だ。本稿を執筆している2021年3月上旬時点ではまだAndroid OS対応のアプリリリースされていない。

     メディアバックアップや読み込みを行う際には本体に壁コンセントなどから給電する必要がある。ただし、専用アプリから一度「自動バックアップ」の基本設定を済ませておけば、あとはコンセントにつなぐだけでiPhoneの側でアプリが立ち上がる。アプリの起動後はカメラロール内の静止画ビデオ、連絡先の前回バックアップからの差分を検出しながら、microSDカードの空き容量が許す限り最新の状態に保ってくれる。

     ユーザーiCloudアカウントに保存されている写真・動画も、iPhoneネットワークに接続されていてユーザーアカウントログインできていればバックアップの対象になる。筆者は試用を開始する際、iPhoneのストレージとiCloudに計5700件を超えるファイルが保存されていたので初回のバックアップには1時間前後かかった。


    ●ファイルをセキュアに保存、データの引っ越しも簡単



     microSDカードに保存したファイルUSBアダプターなどを使ってMacに読み込ませることもできる。旅行で撮影した大量の写真データMacに保存したいときなどに、AirDropを使って写真を選びながら転送するよりも、いったん全ファイルiPhoneからMacにすばやくコピーできるので便利だ。

     画像ファイルiPhone/iPadだけで管理・参照したい場合、アプリから「セキュアバックアップ」をオンに選択しておくことをおすすめする。万一、microSDカードや本機そのものを落としたり、なくしてしまったときにも、ストレージに保存されているデータにAES暗号化技術による強固なプロテクションがかけられるためファイルをのぞき見られる心配がなくなるからだ。

     iPhoneiPadなどに保存した写真・動画ファイルバックアップにはアップルクラウドストレージサービスであるiCloudを活用する方法もあるが、無料で使えるストレージ容量が5GBと小さいため、iPowerシリーズのようなストレージデバイスを使って手元に保存しておく方が経済的な場合もある。

     またiPhone機種変更する際に、新旧端末間での写真・動画ファイルを転送する用途にもiPower USBが役に立つ。最初にiPower Backupアプリを新しい方のiPhoneにもインストールしておく。旧iPhoneバックアップに使用したmicroSDカードを本体に装着したまま、新しいiPhoneLightningケーブルを接続。新しいiPhoneでiPower Backupアプリを立ち上げてから、メニューリストにならぶ「復元」を選ぶとmicroSDカードに保存されているファイルを全件、新しいiPhoneに書き戻せる。

     元がセキュアバックアップ機能により暗号化した状態で保存されているファイルも、「複合化と復元」を使えば新しいiPhoneに転送される。メニューを選ぶ前に旧iPhoneアプリから設定したパスワードを入力する必要がある。ユーザーiCloudにひも付けられている複数のiPhoneどうしによるデータの引っ越しであればFace ID/Touch IDによる認証から、セキュアファイルの読み込みやコピーも可能だった。

     iPhoneiPadの充電はほとんどのユーザーがほぼ毎日欠かさず行っているルーチンワークだ。ここにフィジカルメディアであるmicroSDカードへのデータ保存も、負担を最小限に抑えながら同時にできてしまうところにiPowerシリーズを使う意義がある。新型コロナウィルス感染症の影響が収まってきた後に、また旅行にも出かけられるようになればiPhoneで撮影した写真や動画を手軽に、かつ安全に旅先でiPhoneを充電しながらバックアップできる本機の魅力がさらに活きてくるだろう。iPhoneによる写真撮影を趣味としてヘビーに楽しんでいる方にも必携のアイテムとして本機をすすめたい。(フリーライター・山本敦)
    iPhone/iPadの充電器としてだけでなく、データストレージとしても使えるSPTの「iPower」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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