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    カテゴリ:スマホ、タブレット > iPhone


    4月に発売されたばかりの「iPhone SE(第2世代)」をめぐって、大手携帯会社が熾烈なバトルを繰り広げていますが、少しだけ気になる情報があります。詳細は以下から。

    まずは今月上旬にお届けした情報をおさらい。Buzzap!編集部に読者から提供された情報によると、現在大手家電量販店ドコモとauが「iPhone SE」を一括1円で販売しているそうです。

    まずはドコモ。他社3GケータイスマホからのMNPユーザーを対象に64GBモデルが一括1円で販売されています。

    そしてau。他社3GケータイなどからのMNPだけでなく、機種変更ユーザーに対しても一括1円で販売されているため、ドコモより好条件です。

    iPhone SEは最大輝度650nitの4.7インチHD(1334×750)IPS液晶iPhone 11と同じ「A13 Bionic」チップ1200万画素広角背面カメラ、700万画素前面カメラ、ワイヤレス充電、Felicaを備えた防水防塵(IP67等級)モデル。平たく言うと最先端性能に生まれ変わったiPhone 8です。

    これを機にスマホへ変えてみるのも十分アリだと思われる今回のキャンペーン。一部店舗で8月末までと案内されているため、注意が必要です。

    もちろん9月以降も格安販売が続く可能性はあるものの、新型iPhoneの発売が近づいているだけに読めないのが現状。もし検討しているのであれば、決断は早いほうが良さそうです。

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    【速報】iPhone SE(第2世代)「一括1円」をめぐるauとドコモの仁義なきバトル、8月末までと案内される


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【速報】iPhone SE(第2世代)「一括1円」をめぐるauとドコモの仁義なきバトル、8月末までと案内される


    これ気になりますね!!

    私はGETしちゃいましたがワラ



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     UQコミュニケーションズUQモバイル沖縄は、「UQ mobile」で、auなどが販売中のAppleの最新スマートフォンiPhone SE(第2世代)」を8月27日に発売する。カラーブラックホワイト(PRODUCT)REDの3色。

    画像付きの記事はこちら



     会社分割によって、UQ mobile2020年10月からKDDIが提供する通信サービスのサブブランドとなる。KDDIは、スマートフォンを通じて日常生活に決済・金融サービスを身近にする「スマートマネー構想」を掲げており、UQコミュニケーションズUQモバイル沖縄が、その一環として今年5月21日に「au PAY カード」の取り扱いを開始し、独自の「au PAY カード新規入会特典」を提供。UQ mobile契約者がUQ mobile回線が紐づいたau IDで新規に申し込み、各種料金をau PAY カードで支払う設定にすると、Pontaポイントを最大5000ポイントプレゼントする。

     年に1度以上利用すると、au PAY カードは2年目以降も年会費無料。一方、au PAY ゴールドカードは税別1万円の年会費がかかる。

     au PAY カード新規入会者は、マイナポイントに申し込み、マイナポイント還元額に対し、上限1000円分まで20%分のau PAY 残高を還元する「au PAY/au PAY カード × マイナポイントキャンペーン」、抽選で毎月20人に、10万円を上限に利用金額の全額をPontaポイントで還元する「au PAY カード de ポンポン Ponta ポイント夏祭り」も同時適用できる。

    UQ mobileも新しいiPhone SEを発売


    (出典 news.nicovideo.jp)

    UQ mobile、iPhone SE(第2世代)の取扱開始 au PAY カード新規入会特典も


    これいいですね!

    興味ありますね!!

    あとは金額ですね!!



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    もはや上位モデルでは当たり前となりつつある「ぬるぬる表示」を、iPhoneのハイエンドモデルが実現できない。

    そんな可能性が浮上しました。詳細は以下から。

    調査会社「DisplaySearch」の主任アナリストで、ディスプレイ産業に25年間携わっているRoss Youngさんのツイートによると、まもなく発表される「iPhone 12 Pro」に今までと同じ60Hzの有機ELディスプレイが搭載される可能性があるそうです。

    これはiPhone 12 Pro用に120Hz表示対応のパネルは調達できるものの、120Hz表示に対応したドライバーICを調達できないため。「ドライバーICが確保できるまで待つ」「諦めて今までと同じ60Hz表示にとどめる」という選択肢がありますが、Appleは後者を選んだとRossさんはコメントしています。

    高速表示のアドバンテージは分かりやすく、昨年発表されたシャープ独自開発の4倍速表示に対応した有機ELディスプレイ搭載の「AQUOS zero2」では、高速でスクロールしても文字がガタガタにならないなどのメリットがあります。

    とりわけゲームで強みを発揮するため、ゲーマー需要の高いハイエンドモデルでは必須となりつつある機能。発表までさほど時間はないとみられますが、はたしてどのような仕様に落ち着くのでしょうか。

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    【iPhone 12 Proは60Hzパネルのガッカリ仕様に?120Hzの「ぬるぬる表示」実現に黄信号】を全て見る

    iPhone 12 Proは60Hzパネルのガッカリ仕様に?120Hzの「ぬるぬる表示」実現に黄信号


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhone 12 Proは60Hzパネルのガッカリ仕様に?120Hzの「ぬるぬる表示」実現に黄信号


    これやっぱり期待の現れですね!!





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    最近、iPhoneの画面がちょっと変な色になることはありませんか? これは、ソフトウェアアップデートすれば、解消できそうです。

    iPhoneの画面が緑がかった色になるとの報告が6月から寄せられています。

    このバグを体験したユーザーによると、画面が数秒間緑になるのは、iPhoneの電源を入れたときやダークモードかナイトシフトに移行したときです。

    主にiPhone X」「iPhone 11」「iPhone 11 Pro」「iPhone 11 Maxがこのバグの影響を受けているようですが、iOS 13.4、13.4.1、13.5または13.5.1を実行している他のiOSデバイスでも同様のバグが生じています。

    しかし、デバイスAppleの修理サービスに持ち込まなくても解決できるのは不幸中の幸いです。

    iOS13.6.1をインストールするだけで、このバグは修正されます。

    iPhoneの画面が緑色になる原因は不明

    このバグは修正されるにしても、原因はいまだに謎です

    AppleのiOS / iPadOS 13.6.1のパッチの説明によるとソフトウェアの温度管理に問題があるせいで、一時的に画面が変色するとのことですが、そうなる正確なメカニズムもAppleがどのようにこのバグを修正したかもわからないままです。

    ハードウェアスロットリングの問題も関係している可能性があると推測するフォーラムもいくつかあります。このバグは、画面の消費電力が少ないときに発生する傾向があるので、ハードウェアを調整して修正しようとしてもあまり意味がありません。

    iOS13.6.1のインストールで修正されるバグは他にもある

    iOS / iPadOS 13.6.1のパッチは、iPhone/iPadの画面が数秒間緑がかった状態になるというバグ以外のバグも修正します。ですから、緑がかった画面にならない人でも、このパッチインストールして損はありません。

    修正される他のバグを具体的にあげると、まず、データ・ストレージのエラーです。

    本来、デバイスの空き容量が足りなくなるとiOSが不要なシステムファイルを自動的に削除することになっていますが、それが実行されず、結果的にiPhoneジャンクファイルでいっぱいになってしまうというバグもこのパッチインストールすることで修正されます。

    さらに、COVID-19の接触通知が無効になるというバグも修正されます。

    iPhoneiPadソフトウェアを最新版にアップデートするには、「設定」「一般」ソフトウェアアップデートにより行ってください。

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    Image: Shutterstock

    Source: Apple

    Brendan HesseLifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)

    iOS13.6.1にアップデートしましょう! iPhoneの画面が緑になるバグを解消

    皆さんも変な色になりました?

    私ならなかった泣

    なるまでアップデート待っておこうかな笑




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    【元記事をASCII.jpで読む】

     ついにiPhoneマップでもGoogleマップストリートビューのように、実際の景色を360度見渡すことができるようになりました。

     この「Look Around」と呼ばれる機能は、2019年iOS 13で追加されたもので、先日のアップデートで日本にも対応しました。この記事では、もう1度、使い方をおさらいします。

     記事執筆時点では、東京、神奈川、愛知、大阪、京都、奈良、茨城、埼玉、千葉、滋賀、兵庫の各都府県の一部地域で利用可能です。

     まず「マップアプリを開き、「Look Around」のアイコン双眼鏡)をタップします。

     するとマップのおよそ上半分に360度見まわせる画面、その下には地図が表示されます。現在いる場所には、どの方角を向いているのかを示す双眼鏡マークが表示されます。

     ちなみにLook Aroundは、縦画面と横画面の両方とも使用できますが、個人的には横画面にして使ったほうが鮮明に表示され、縦画面では見づらい箇所も見やすいと思います。

    日本にも対応したiOS 13の新機能「Look Around」を使おう!
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    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本にも対応したiOS 13の新機能「Look Around」を使おう!


    これぜひ使ってみたいですね!!




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