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    カテゴリ:スマホ、タブレット > iPhone


    アップル

    これはAirPowerへの布石…?

    Appleアップル)はすでにiPhoneの純正充電ケースを販売していますが、将来的にこのケース自体がワイヤレスで充電できるようになるかもしれません。

    現在のiPhoneの純正充電ケースは、ケース自体の充電はLightning端子でおこないます。もちろん外出時にはこの充電ケースが役立つのですが、なんだかスマートさに欠ける気もしますよね。

    一方でUSPTO(米国特許商標庁)にて公開されたアップルの特許では、充電ケース送信/受信用の2つのコイルを搭載するアイディアが解説されています。これにより充電ケース自体のワイヤレス充電ができ、さらにはコイル同氏を直結させて「パススルー充電」のようなこともできるそうです。

    このようなワイヤレス技術の積極採用は、「iPhoneがポートレス化する」というでもみてとることができます。デスク上からケーブルがなくなれば、それはそれで快適なことでしょう。

    さらに開発が続いていると噂される、アップルのワイヤレス充電マットAirPower」でも、ワイヤレス充電できるケースは役立つはず。今後、アップルがどこまで製品のワイヤレス化を推し進めるのかが気になりますね。

    Source: USPTO via Apple Insider



    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhoneの充電ケースにワイヤレス受電機能が載りそう


    これいいですね!
    これば載れば最高に便利になりますね!!笑




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    iOSバッテリーが異常に消費されるという不具合が報告されています。原因はAppleの「ミュージックアプリだと思われます。このアプリバッテリーを急速に消費するという報告が多数あり、なかにはバッテリー消費の95%を占めていたという報告もあります。

    この問題はさまざまなiOSデバイスで発生していますが、最近のケースのほとんどは、iOSバージョン13.5.1を搭載したデバイスで起きているようです(それ以前のバージョンでも報告されています)。

    不具合の原因はまだわかっていない

    とはいえ、まだバグの原因は特定されておらず、ミュージックアプリバッテリーを異常に消費する理由はわかっていません。また、残念ながらバグの修正も行われていません。

    iOS 13.5.1へのアップデートの後、同様の問題が多数報告されているにもかかわらず、Appleはまだこのミュージックアプリのバグについて何もコメントしていません。

    今後、さらにこのバグを報告するユーザーが増えれば、公式な修正パッチリリースされる可能性はあります。

    それまでの間は、「対処療法」で凌ぐしかありません。最も効果的なのは、ミュージックアプリを削除することです。削除&再インストールでバグが治るケースもあるようですが、そうでない場合もあります。

    7つの解決策

    以下に、Mac Rumorsに投稿されたいくつかの解決策を掲載しておきます。

    ミュージックアプリを強制終了する iPhone再起動/復元する 音楽アプリを削除してから再インストールする 自動ダウンロードをオフにする([設定]>[ミュージック]>[自動ダウンロード]) バックグラウンドアプリの更新をオフにする([設定]> [一般]> [Appバックグラウンド更新]> [ミュージック]) モバイルデータをオフする([設定]> [ミュージック]>[モバイルデータ通信]) ミュージックライブラリのすべてのダウンロードキャンセルする。

    このいずれも確実な方法ではないので、いくつか試す必要があるでしょう。

    ミュージックアプリを削除&再インストールして、設定を変更してもまだバッテリーの大量消費が止まらないときは、とりあえずアプリを削除しておくしかありません。

    アプリが使えないあいだは、HomePodウェブブラウザで音楽を楽しんでください。

    あわせて読みたい

    iOSアップデートで不具合が起きたときの対処法5つ

    充電中もスマホ使ってない? スマホの充電が遅くなる原因5つ

    Image: Shutterstock

    Source: Mac Rumors

    Brendan Hesse - Lifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhoneの「ミュージック」が原因でバッテリーの減りが早い。対処法は?

    これ気になりますね!!
    ソフトの問題なら早く解消して欲しいですね!!





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    iPhone
    今年秋にも発表される見込みのAppleフラッグシップiPhoneiPhone 12シリーズApple初の5G対応スマホとなることをはじめ、多くの性能面で、iPhone 11シリーズはるかに凌ぐiPhoneとなることが伝えられている中、その性能面に関する情報を一挙に紹介する映像が公開され、注目を集めている。

    iPhone 12&12 Maxのコンセプト映像が公開!

    今回動画を公開しているのは、iPhoneiPadなどのコンセプト動画を公開しているYouTubeチャンネルConceptsiPhone」のクリエイターだったとされる人物。今回新たに開設されたYouTubeチャンネルよりiPhone 12シリーズローエンモデルに当たる、5.4インチの「iPhone 12」と6.1インチの「iPhone 12 Max」について紹介している。この映像は、リーカーのジョン・プロッサー氏やアナリストのミンチー・クオ氏らが発表している情報を基に作成されているようで、性能についても事細かに記されているのが特徴的だ。 iPhone 12とiPhone 12 Maxは共通して、Super Retina XDR Displayを搭載し、最新のプロセッサ「A14」チップを採用することが見込まれている。映像内では4K画質+120fpsもしくは240fpsの映像を撮影できることも伝えられているが、この機能はProシリーズのみとなることが示唆されているため、ローエンモデルとなるiPhone 12、12 Maxでの導入はおそらくないものと思われる。 iPhone iPhone カメラについては、両モデルとも広角レンズ、超広角レンズデュアルカメラになることが有力視されており、またノッチが狭くなることで、ディスプレイがかなり広くなることも予想されている。映像ではこれらの特徴がうまく捉えられている。 iPhone iPhone 本映像内ではカラーバリエーションについて、7色展開となることが紹介されている。iPhone 11シリーズの6色に加え、新色ミッドナイトブルーが加わる可能性があることもすでに伝えられている。映像内ではiPhone 11シリーズにないオレンジライトブルーといったカラーも加えられている。 iPhone さらにiPhone 12シリーズでは、iPhone 11シリーズでの導入が叶わなかったリバースワイヤレス充電対応の可能性も。この機能はiPhoneの背面同士を組み合わせることで、双方に充電できる仕組みとなっており、このおかげでApple WatchiPhoneへ充電を分けることが可能になる。こちらについてはそれほど伝えられている情報ではないため、実現する可能性は低いものと見られている。 iPhone 期待感あおるコンセプト映像となっているが、果たしてこの通りの性能で登場するだろうか? 今年秋の発表に注目だ! iPhone

    Photos via Studioless Creator(YouTube)

    Copyright (C) Qetic Inc. All rights reserved.



    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhone 12&12 Maxはこんな性能に?これまでの情報をまとめたコンセプト映像が公開


    こんなに角が角ばってるんですね!
    丸みのイメージでしたが、持ちやすくて良さそうですね!!



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     マイナポイントの予約受付が7月から始まった。マイナンバーカードと任意のキャッシュレス決済サービスを紐付けするこのキャンペーンだが、設定の複雑さが指摘されている側面もある。

     マイナンバーカード発行からマイキーIDの設定、そしてキャッシュレス決済サービスとの設定。この一連の作業を、果たしてデジタル機器に精通していない人ができるのか……

     その検証のため、今回は筆者のPayPayマイナンバーカードを紐付けしていこう。

    PayPayでマイナポイントを利用する手順

     さて、日頃の筆者はPayPayを使っている。従って、マイナポイントをもらうとしたらPayPayに紐付けようと前から決めていた。

     7月に入り、PayPayアプリデザインにちょっとした変化が現れた。「マイナポイント」という項目ができたのだ。まずはこの項目に入ってみる。ここではマイナポイントの利用方法を設定でき、「チャージでもらう」か「支払いでもらう」かをユーザーが選ぶ。筆者は即日付与の「チャージでもらう」を選択。

     次にやるのは、総務省が配信するアプリダウンロード。「マイナポイント」と検索すると出てくる。マイナンバーカードの紐付けには、このアプリが必須だ。

     画面を進めると「はじめての方はこちら」と「予約がお済みの方はこちら」の分岐に突き当たる。ここで言う「予約」とは、マイキーIDのことだ。筆者は既に市役所の発行端末でマイキーIDを取得しているから、後者を選択。

     ここで、マイナンバーカードの非接触読み取りをする。筆者のスマホは第2世代のiPhone SE。マイナンバーカードNFCチップを認識できる機種だ。

     パスワードを入力したのちにカードスマホの背面に当てるが、この作業はかなり手間取った。なかなか認識されない。かざす位置を何度も変えてみて、ようやく反応した。

     カードの認識に成功すると「決済サービス選択」という項目に入るので、ここでは「PayPay」と入力。決済サービス区分は、もちろん「QRコード」だ。

     次の項目では、マイナポイントの利用方法を選択できる。筆者は「PayPayチャージ特典」を選択。

     利用規約の確認を済ませたら、「申込情報の確認方法」という画面が出てくる。

     PayPayアプリに戻り、「マイナポイント」→「その他の方法で申込む」の順にタップ。ここでは決済サービスIDと4桁のセキュリティコードが表示される。

     これをマイナポイントアプリコピーペーストするという手順だ。

     その後、もう一度マイナンバーカードNFCスマホで読み取ったら作業終了。以上がPayPay×マイナポイント紐付けの流れである。

    コンビニの端末でも申込できる

     以上は7月2日に筆者が設定した時点の方法で、今後細かい変更や改善が施される可能性も十分にある。

     実際にやってみると、いささかプロセスが多いというのが筆者の感想だ。また、先述のようにマイナンバーカードNFCチップをなかなか読み取ってくれなかった。これは明記せざるを得ない難点である。

     スマホに慣れていない人では、ところどころでつまずく可能性がある。筆者の拙い文章の記事を読んで全ての設定を終えることができたのなら、相当な成果だ。現実は途中で諦めてしまう人が出てくるのでは……という感想を抱かざるを得ない。ふたつのアプリを跨がなくてはならない点、マイナンバーカードを読み取ることができないスマホでは設定ができない点も、大きなマイナス要素だ。

     が、そのあたりの対策は既に施されている。マイナポイント公式サイト『マイナンバーカードでマイナポイント』によると、市区町村窓口・郵便局コンビニ・携帯ショップ等の全国約9万ヶ所にマイナポイント申込端末を設置するという。

     これを使えば、上記のプロセスよりも遥かに単純な流れでマイナポイントの申込ができる。

     今年の初めまで「マイナポイントは情報格差を発生させてしまうのでは?」という懸念が存在し、実際に国民の多くがそれを利用するための準備が整っていなかった。が、今は状況が変わっている。準備は整いつつあり、同時に各キャッシュレス決済銘柄もマイナポイントを念頭に置いた独自のキャンペーンを企画している。<文/澤田真一>

    【澤田真一】
    ノンフィクション作家、Webライター1984年10月11日生。東南アジア経済情報、最新テクノロジーガジェット関連記事を各メディアで執筆。ブログたまには澤田もエンターテイナー

    画像は、PayPayの画面より。マイナポイントの項目ができた


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPhoneで出来る、マイナポイントをPayPayと紐付けする手順

    これ皆んも参考にしてくださいね!!

    お得になりますね!!




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     第4のキャリアとして今春正式サービスを開始した楽天モバイルは、国内契約申込数が6月30日100万人を突破。また、7月8日から当初Android版のみだった通話・SMSメッセージを統合したコミュニケーションアプリRakuten Link」のiOS版をリリースした。

    画像付きの記事はこちら

     実際にSIMフリーiPhoneに、もともと使っていたAndroidスマートフォンから抜いた楽天モバイルSIMカードを入れ、通勤中にチャットSMS)を試したところ、問題なく利用でき、iOS標準の「iMessage」の置き換えになりそうだと感じた。

     戦略上、Rakuten Linkは必ずiOSにも対応するはずだと踏んで毎日App Storeをチェックしていた人がいたそうで、アプリ公開後、すぐにRakuten Linkの対応OS拡大の情報はSNS上で広がった。そもそも楽天モバイルではiPhoneは動作保証外なのだが、公式サイトには機種ごとの利用可能状況や詳しい初期設定方法が記載され、iPhoneユーザーの多さを見越した手厚いフォロー体制となっている。

     家電量販店の実売データを集計した「BCNランキング」によると、Apple2020年6月のメーカー別販売台数シェアは41.7%。長年スマートフォンメーカータイプ別の販売動向をウォッチしてきた記者の独自の定義によると、シェア6割を超えると「販売好調」、シェア4~5割は「平常」であり、4割を切ると「低調」となる。毎年6月~8月は、次期iPhoneの信頼度の高いリーク情報が出始め、新モデル待ちの買い控えの傾向が強まる時期なので、今春の「iPhone SE(第2世代)」の投入が奏功したようだ。

     今年秋以降に発売される次期iPhoneは全機種、現行ラインアップでは製品名に「Pro」と入った上位機種「iPhone 11 Pro/11 Pro Max」のみ採用する有機ELディスプレイを搭載するという報道があった。「iPhone 11」の後継機に相当する最も安い機種も、現状より画面サイズが大型化し、ディスプレイ有機ELになるという。

     記者は三つの理由から、今秋の新ラインアップでは、「全機種有機EL」にはならないと予想する。一つは、今年は、初の「5G」対応を打ち出したマイナーバージョンアップにとどまると思われるからだ。製品名はずばり「iPhone 11s」だろう。

     もう一つは、iPhoneシェアが高いといわれる日本や他の販売好調な国・地域で、モデルチェンジを機にシェアの低下を避けるには、新たに5Gに対応しつつも価格はiPhone 11並みにとどめる必要があり、よって現時点では、部材のコストアップ要因となる有機ELディスプレイは見送らざるを得ないと考える。

     最後に、日本固有の事情として、冒頭でふれた楽天モバイルの動向を挙げたい。Android版ではウォレット機能(保有するポイントを常に表示し、タップすると楽天ペイアプリが起動する)も兼ね備えたRakuten LinkiOSに対応し、今まではゼロに等しかった、iPhone取り扱い開始の可能性が出てきた。もし実現すれば、7年前の2013年ドコモ以来であり、9月にずれ込んだ楽天モバイルの5Gサービスの開始時期とあわせて、かなり可能性は高いのではないだろうか。(BCN・嵯峨野 芙美)

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計している実売データベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    Android限定だったRakuten LinkがiPhoneにも対応。7月8日時点の対応機種はiOS 13以降を搭載したiPhone 11、iPhone XS/XR


    (出典 news.nicovideo.jp)

    まだiPhoneは液晶にこだわり続けると予想する三つの理由

    とうとうiPhone 5Gでますかね!
    楽しみですね!!





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