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    カテゴリ:IT > mac

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    MacBook Pro
    昨年Apple独自のARMプロセッサ「Appleシリコン」の第1弾となる「M1」チップを搭載したMacシリーズが発表を迎え、話題となった。今年第3四半期にも、本シリーズに続いて新型MacBook Proが発表されることが伝えられている中、この度デバイスコンセプト画像が公開され、注目を浴びている。

    新型MacBook Proのデザインはこんな感じ?

    Apple関連の情報を紹介しているメディアMacRumorsで公開されたコンセプト画像は、先日アナリストのミンチー・クオ氏が発表した新型MacBook Proに関する調査レポートの情報を基に作成されており、一新されたデザインを確認できる画像となっている。クオ氏は新型MacBook Proデザインについて、昨年発売され大人気となったiPhoneの最新シリーズiPhone 12」シリーズデザインランゲージを踏襲し、エッジ部分がフラットになると伝えており、今回のコンセプト画像でもiPhone 12シリーズに似たデザインが採用されている。 またThunderboltUSB 4ポート以外にも、別途ポートが設けられることや、磁力を用いた充電ポート・MagSafeが復活するという情報もコンセプト画像に反映されている。この2点については待ち望んでいたというファンも少なくないだろう。
    MacBook Pro
    Photo via MacRumors(YouTube)
    加えて、Touch Barの廃止が検討されているという情報も話題になっているが、この点については米・Bloomberg誌のマーク・ガーマン氏もクオ氏に同調しており、廃止される可能性は高いものと見られている。今回のコンセプト画像でも物理ファンクションキーが復活しているのが確認できる。早ければ今年9月にも発表が期待される新型MacBook Pro。果たしてどのような仕様で発表されることになるだろうか? 今後のさらなる情報に期待したい! ▼合わせて読む ・今年第3四半期登場の新型MacBook ProにMagSafeが復活!?ポートも追加&Touch Barも廃止か

    14” & 16” MacBook Pros With All New Design, More Ports, & MagSafe Are Coming Soon!

    MacBook Pro
    Photo via MacRumors(YouTube)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    今年第3四半期登場のMacBook Proはこんなデザインに?リーク情報を基にしたコンセプト画像が公開

    これかっこいいですね!!


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    Photo: ギズモード・ジャパン

    性能向上に期待。

    Appleアップル)製のCPUである、Apple シリコンを搭載した新型「iMac」が現在開発中との情報が伝えられています。

    初のApple シリコンである「M1チップ」を搭載したMacBookの性能が想像以上だったことから、Mチップを搭載したiMacを期待している人も多いはずでしょう。安心してください。なんと新型iMacは、M1チップよりもさらに高性能なMチップを搭載し、スリムベゼルデザインを採用するとの噂です。まずデザインの話から。

    約14年ぶりのデザイン変更?

    Photo: ギズモード・ジャパン ApplePro Display XDR」に似たディスプレイデザインへ?

    Bloomberg(ブルームバーグ)によると、新型iMacではついにディスプレイ(前面)の見た目が変わるそうです。ディスプレイ部分を囲むベゼル部分が小さくなり、またiMacの“顔”とも言える下部のメタル部分もなくなるとのことです。言うなれば、ApplePro Display XDR」風のデザインになるとのこと。

    Image: Apple iMac(Mid 2007

    iMacディスプレイは、2007年に発売されたiMac(Mid 2007から基本的なデザインが変わっておらず、2020年代にしては古臭いデザインでした。そんな約14年も続いたディスプレイも、次でついに変わりそうです。

    さらに、背面側もPro Display XDRのようなフラットデザインになると伝えられています。

    サイズ展開も変わるかも

    モデルでは、23~24インチの大きさが新たに作られるそうです。現行モデルでは、21.5インチと27インチの2サイズがありますが、そのうち21インチモデルが23〜24インチモデルに置き換えられる可能性があります。

    もちろんAppleシリコンです

    そして、新モデル次世代バージョンApple シリコンを搭載するとの噂です。これは現行モデルの「M1チップ」とくらべて、CPUGPU性能ともに向上しているとのこと。

    現在Appleは、16基の高性能コア+4基の高効率コアを搭載した20コアApple シリコンテストしていると報じられています。また、ハイエンドデスクトップ製品では32基の高性能コアの採用もありうるそうで、iMacにどちらが採用されるのか楽しみです。さらに、GPUコアも16〜32基に増強すべく開発を進めているそうですよ。

    なお、現時点では次期iMacがどの時期に投入されるのかは判明していません。デザインからプロセッサまでまるっと刷新されるであろう新型iMac、ここ数年で一番「買い」なiMacになりそうな予感です。

    Source: Bloomberg



    (出典 news.nicovideo.jp)

    ついにAppleシリコン搭載「iMac」が出るとの噂。最大32コアのMチップに、約14年ぶりのデザイン変更か

    これいいですが、相当高そうですね!笑笑


    DMM FXは初心者向け

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     TF International Securitiesのアナリストであるミン=チー・クオ氏によれば、Apple2021年第3四半期に「全く新しいデザインフォームファクター」と多数のハードウェア変更を備えた2つの新しいMacBook Proモデルを発売すると、Appleinsiderが伝えている。

    【その他の画像】

     Appleは14インチと16インチディスプレイを搭載したMacBook Proモデルを発売するとクオ氏は予想しており、どちらも同社の現代的なデザインに沿った新しい「フラットエッジ」の外観を採用しているそうだ。

     これらの角張ったデバイスの最初のモデル2018年iPad Proで、昨年のiPhone 12シリーズもそれに追随する形で登場している。

     クオ氏は、次世代のMacBook ProモデルMagSafe for Macと物理的なファンクションボタンを復活させ、評判の悪い有機ELTouch Barを廃止すると予想。

     今後の発表されるMacのポートは、多種多様な機能を備えていて、Appleは新しいモデルを現行のMacBook Pro (16-inch, 2019) と同様のヒートパイプ熱設計に移行し、高性能で高熱のチップのための余地を確保するという。

     次期MacBook ProモデルIntelバージョンは予定されておらず、AppleはM1チップか、まだ発表されていないより強力なバージョンを搭載するとしている。

     MacBookの出荷台数は前年比25~30%増で2021年2000万台に達するとクオ氏は予測。再設計されたモデルが全出荷台数の60~70%を占めているそうだ。

    [MACお宝鑑定団]

    16インチMacBook Proは登場するが、そこにTouch Barはないという


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Touch Barを廃しMagSafeを搭載したM1 MacBook Proが登場する?


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    【元記事をASCII.jpで読む】

     アップルは将来、MacBookiPhoneApple Watchなどのデバイスをワイヤレスで充電できる機能を搭載するかもしれない。米国特許商標庁が1月5日に公開した資料から判明した。

     資料によると、アップル2016年3月に出願していた2つの特許を取得。その内容はMacBookの筐体内に複数の充電コイルを配置し、iPhoneApple Watchなどのデバイスをワイヤレスで充電できるというものだ。

     ワイヤレス充電は正面だけではなく、背面からも行えることが想定されている。かばんのなかにMacBookiPhoneを放り込んでおけば、勝手に満充電されている未来がやってくるかもしれない。

     このほかMacBookだけではなく、iPadらしき端末がiPhoneApple Watchを充電している画像も確認されている。

       
    アップル、iPhoneをワイヤレス充電できるMacBook検討中!?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アップル、iPhoneをワイヤレス充電できるMacBook検討中!?


    これ最高ですね!!



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    国税庁1月4日、「令和2年分確定申告特集」を国税庁ホームページに開設。あわせて、確定申告の書類作成に関して「AppleのM1チップ搭載MacではICカードリーダライタの種類によってはマイナンバーカードなどの電子証明書による電子署名等が正常に動作しない」と注意を呼びかけている。

    同庁の「確定申告書等作成コーナー」では、e-Taxを用いた「マイナンバーカード方式」と「ID・パスワード方式」、および申告書を印刷して提出する3種類の提出方法が選べる。

    このうちマイナンバーカード方式について、M1チップ搭載のMacでは、ICカードリーダライタの種類によってはマイナンバーカードなどの電子証明書による電子署名等が正常に動作しないことを確認しているとのこと。この場合は「ID・パスワード方式でのe-Tax提出」または「申告書を印刷して書面提出」をするよう案内している。

    IDパスワード方式を利用するには、税務署で「ID・パスワード方式の届出」を提出する必要がある。詳細はe-Taxの案内ページを参照のこと。M1搭載Macでは、ICカードリーダライタの種類によっては自宅から「ID・パスワード方式の届出」を提出することはできないという。

    なお、印刷して書面提出する場合、プリンタの機種によっては、M1搭載Macに対応していない場合がある。同庁では、確定申告書等作成コーナーで作成したPDFデータを取り出して、コンビニエンスストアマルチコピー機で印刷する方法を提案している。
    (庄司亮一)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Apple M1 Macで確定申告時はカードリーダに注意。国税庁が案内

    これ気になりますね!!

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