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    カテゴリ:IT > IoT


    Image: iOS

    進化したもんだ。

    スマートスピーカースマホのスマートアシスタントを初めて体験したときは、「未来じゃん!」と驚いたものです。それが今では、TVやLED電球、エアコン、玄関の鍵など家中のものをスマート化すると、全部まとめてスマホや音声で操作できちゃいます。

    スマートフォンから行なうスマートホームデバイスの設定や操作が、前よりも簡単になりました。最新OSのAndroid 11にもiOS 14にも、スマートホームの管理を楽にしてくれる機能が搭載されたからです。

    今回は、設定方法などを具体的に説明します。

    デバイスの新規登録

    スマートホーム管理の出発点は、Androidスマートフォンなら「Google Home」、iPhoneならiOSに最初から搭載されている「ホーム」というアプリです。そのほかに、AndroidでもiOSでも「Amazon Alexa」アプリを使う手があります。Alexaに対応しているサードパーティー製品は多いのですが、OSとの親和性はGoogleグーグル)やAppleアップル)のアプリに負けています。

    スマートデバイスを登録する場合、デバイスメーカーから提供されているアプリが最初に必要です。登録が済めば、グーグルアップルなどの管理用アプリで操作できるようになるでしょう。たとえば、アップルのスマートホーム管理プラットフォーム「HomeKit」に対応しているデバイスなら、ホームアプリホームタブを開き、+ボタンアクセサリを追加と順番にタップし、あとは指示に従って操作します。

    Image: Amazon Alexa

    グーグルHomeアプリでは、上にある+ボタンタップしてデバイスを登録します。アプリがそのデバイスネットワーク内で見つけていたら、登録作業に進めるはずです。Amazonアマゾン)のAlexaアプリは、デバイスタブの右上にある+ボタンから登録していきます。

    どのアプリを使うにしろ、登録するデバイスに分かりやすい名前を付けられますし、まとめて操作しやすいようにどの部屋で使うのかを設定しておけます。1つのデバイスを、これらのアプリすべてに登録しても構いません。また、機能などが豊富なメーカーの専用アプリを使い続けることもできます。

    Android 11とiOS 14に追加された新しい機能

    Android 11では、電源ボタンの長押しで出せるショートカットメニュー画面に、Homeアプリへ登録したスマートデバイスタイルとして表示できるようになりました。ここから、スマートデバイスの電源オフ、「Google Payカードの確認などが行なえます。

    このメニュー画面でできることは、デバイスのオンオフやちょっとした調整だけですが、スマート照明をつけたり消したりする程度のことでHomeアプリを開く手間が省かれます。メニュー内のタイルを長押しすると、対応するデバイス用の操作画面に切り替わります。メニューに表示するタイルを変えたい場合は、右の方にある3点アイコンタップして、コントロールを追加コントロールを編集を使いましょう。

    Image: Android

    iOS 14には、Android 11と違ってタイル配置を自由に変える機能がない一方、Appleホームアプリは状況に合わせて適切なデバイスへのショートカットを賢く表示してくれます。たとえば、点灯させたスマート照明へのショートカットや、鍵を掛けていないガレージドアへのショートカットが自動的に現れます。

    そのほかにも、iOS 14にはいくつかの変更が加えられました。その1つが、デバイスの新規登録後すぐに表示される、デバイス操作を自動化するための設定画面です。デバイスに対する操作を自動化すると、家から出たら照明が消える、といった使い方が可能になります。自動化の設定は後からでも行なえますが、デバイス登録時に済ませた方が簡単でしょう。

    デバイスのグループ化と管理

    すべてのスマートホームデバイスAppleGoogleAmazonアプリに登録しておくことの大きなメリットは、1つのアプリから操作できることです。メーカーデバイスの種類がバラバラでも、まとめて管理できます。そして、複数のデバイスグループ化すれば、タップ1つで部屋にある全デバイスをオンオフできるなど、とても便利です。

    iOSホームアプリなら、部屋タップしてから右か左へスワイプすると、設定内容が確認できます。デバイスの追加は、右上の+ボタンを使いましょう。デバイスを長押ししてから右下にある歯車ボタンタップすれば、特定の部屋へ割り当てることも可能です。こうして作ったショートカットは、各部屋に対応する画面の上に表示され、グループ化済みデバイスの操作に使えます。

    Image: iOS

    GoogleAndroidHomeアプリでは、まず歯車アイコン設定ボタンから入った画面で、部屋とグループを選びます。ここで、設定済みの部屋を確認したり、部屋へデバイスを追加したりできます。デバイスタップしてから右上の歯車アイコンタップすると、そのデバイスを別の部屋へ移動することも可能です。同じ部屋へ追加しておいたデバイスは、グループ化してまとめて操作できます。

    Alexaアプリの場合、デバイスタブ内の+ボタングループを作ると、部屋として設定したり、部屋内のグループとして使ったりできます。作成したグループデバイスタブに表示され、個別操作や一括操作が可能です。このタブ上部には、登録済みデバイス種類別にすべて表示されていて、こちらからでもアクセスできます。

    音声コントロールと、複数コマンドの一括実行

    スマートホームデバイススマートフォンからボタン操作できるのは確かに便利ですが、音声でコントロールできたらもっと楽です。ご想像のとおり、「ヘイ、Siri」や「オーケー、Google」、「Alexa」というウェイワードに続けて操作したいデバイスコマンドを喋れば、音声で操作できます。もちろん、スマートスピーカーからでも、同じように音声操作が可能です。グループや部屋に割り当てた複数デバイスの一括操作にも対応しています。

    ここで解説しているAppleGoogleAmazonアプリはいずれも、操作をもう1段階まとめて自動化するための仕組みを備えています。この仕組みは、iOSホームアプリだと「シーン」と呼ばれていて、ホームタブからアクセスします。シーンとは、一気に実行するよう設定したコマンドグループです。手動で実行することも、オートメーションタブのオートメーションで自動実行することもできます。自動実行する場合は、個々のコマンドでもシーンでも、ユーザーの居場所や時刻、センサーからのデータトリガーとして使えます。

    Image: Amazon Alexa

    GoogleHomeアプリでは、同じものが「ルーティン」と呼ばれています。アプリの画面上部にあるルーティンタップすると、Appleシーンと同様の機能を持つルーティンが作れます。複数のコマンドをまとめることで、1つの音声コマンド一気に実行したり、時刻や居場所をトリガーに自動実行したりできます。この点も、Appleシーンと変わりません。

    AmazonAlexaアプリは、名称こそ「定型アクション」と異なりますが、機能はまったく同じです。作成や設定は、その他タブの定型アクションから行ないます。定型アクションを作っておけば、寝るときに明かりをすべて消すことや、朝になったら一部の照明をつけてからニュースや音楽を流すことなどができるでしょう。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    スマホからのスマート家電の操作が前より簡単になったので解説します【iPhone/Android両対応&Alexa】

    これどんどん便利になっていますね!!

    時代の流れについていけない笑






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     サンワサプライは10月7日、スマートロック機能などを備えた戸建て住宅向けのIoT宅配ボックス「300-DLBOX017」を発売した。買い切り型で、価格は5万4364円(税別)。アプリQRコードを読み取り部にかざすと開錠する機能や、配送の完了後にボックス内のカメラが荷物を自動撮影し、ユーザースマートフォンに画像を送る機能などを持つ。

    【その他の画像】

     宅配業者は、送り状のバーコードを読み取り部にかざして宅配ボックスを開錠し、荷物を投函できる。ユーザーは、専用のスマートフォンアプリPacPort」にQRコードを表示し、読み取り部にかざすと扉を開けられる。

     アプリでは荷物の配送状況なども表示する。アプリの開発・提供は、物流業界向けのITソリューションを手掛けるPacPort(東京都中央区)が担う。

     スチール製で、サイズは400(幅)×500(奥行)×600(高さ)mm。重量は約17kg。容量は約69L。防水、防塵(ぼうじん)、防サビ、UVカットなどに対応し、屋外に置くこともできる。設置用のアジャスターも付属する。

    戸建て住宅向けのIoT宅配ボックス「300-DLBOX017」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    スマホをかざすと開錠、配送状況をアプリで確認 5万円の戸建て向けIoT宅配ボックス

    この宅配BOXいいですね!!


    本気で鍛える180日間 未経験からプロになる【.pro】

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    東北大学は、IoTなどの次世代ネットワークサービスにおいて危惧されている、ハードウェアの不正な流用、偽造、改ざんなどの脅威に対抗するセキュリティ技術として、固有の乱数値を出力する「ハードウェアの指紋」を利用した安価な認証方式を開発したと発表した。

    同成果は、同大学電気通信研究所環境調和型セキュア情報システム研究室の本間尚文教授、上野嶺助教らの研究チームによるもの。詳細は、9月16日オンライン開催された国債暗号学会の国際会議「暗号ハードウェアと組込みシステムに関する国際会議」にて発表された。

    現在個人情報や金融情報といった重要な情報がインターネット上でやり取りされることが一般化しており、そのような情報をサイバー攻撃から守る技術が不可欠となっている。中でも、IoTCPSといった次世代ネットワークサービスは、今以上にさらなるセキュリティが必要だ。これらのサービスでは、無数の機器がネットワークに接続されることから、ハードウェアの流用や偽造、改ざんといった悪意のある攻撃を防ぐため、接続機器の真贋判定(認証)が強く求められている。

    しかし、IoT機器の中には電池やバッテリーで駆動しているため、エネルギー的に制約が大きい機器も多数含まれており、それらの認証をいかに効率的に行うかが課題だ。それを解決する有望な技術としては、“ハードウェアの指紋”とも呼ばれる固有の乱数値を出力する機能「PUF」(物理複製困難関数:Physically Unclonabale Function)を利用したハードウェア認証がある。

    PUFは、半導体チップの物理的な個体差(製造時のバラつき)を利用して、チップ固有の出力を得る回路技術。複製が困難なために半導体チップの個体認証技術として期待されており、一部はすでに実用化されている。しかし、PUFで利用されるハードウェアの個体差とは、制御不能なレベルの微小な違いである。そのため、一般的には不安定・非効率であり、その点が課題となっており、より安定かつ効率的にPUFを使いこなす手法が求められている。

    PUFの不安定さとは、具体的には2進数で表される出力(0と1の割合)の偏りのことだ。そこで研究チームは今回、「棄却サンプリング」に基づく手法を用いることで、その偏りを効率的に解消することにした。棄却サンプリングとは、ある想定した分布にしたがう乱数値を生成する(サンプリングする)方法のことだ。今回は0と1が等確率で出現する乱数値を生成するために使用された。これにより、PUF出力の偏りがなくなり、それに伴う安全性の低下を取り除くことに成功したのである。しかも、安全なハードウェア指紋として、世界最高クラスの効率だという。

    また従来手法と比べ、実装コストを半分以下(最大で55%の削減が可能)に抑えられることも特徴。機器への実装コストを抑制できれば、これまでハードウェア認証が搭載されていなかったセンサや超小型情報通信機器への適用も期待できるという。

    研究チームでは今後、今回開発した技術を実際のシステムに搭載して実証実験を実施すると同時に、新規デバイスへの応用を進めるとしている。将来的には、今回の技術を通して、さまざまなIoT向け情報通信機器およびそれらを用いたシステム全体の安全性向上に貢献することを目指しているとした。
    (波留久泉)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    IoTでのハードウェアの不正流用などを防ぐ安価な認証方式を東北大が開発


    これすごいですね!!




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    【木村ヒデノリのTech Magic #020】 天体望遠鏡というと、子供心に一度は欲しいと思ったことがあるツールなのではないだろうか。夏休み自由研究で、天体写真を持ってくる友人を見てうらやましく思ったものだ。そんな天体観測をより身近にしてくる画期的な望遠鏡Unistellarの「eVscope」だ。

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     デジタル技術と光学技術を組み合わせ、誰でも簡単に星雲の観測まで可能にしてくれる。さらにはネットワークを通じてコンピュータの分散処理の如く、各国ユーザーの観測データを集め、研究を促進させる側面も持つ。今回は所有して満足するだけでなく、研究に参加する意義も与えてくれる新しい望遠鏡を紹介したい。


    ●これまでの望遠鏡はハードルが高かった



     価格が高いだけでなく、ある程度の専門技術がないと観測が難しかったのがこれまでの天体望遠鏡だ。特に遠くの天体となると見えづらく、さらに追尾も難しいなど、ハードルが高かった。そもそも天体望遠鏡には屈折式と反射式があり、それぞれに適した使い方や観測対象がある。さらにそれぞれを乗せる架台部分(三脚と望遠鏡をつなぐ部位)にも経緯台と赤道儀があり、自分の目的に応じて購入するのにも専門知識が必要だ。

     また、天体を捉える際に、通常であれば本体の上についたファインダーという小さな筒を使って対象を視界に捉え、その後微調整をして観測する。これもそこそこの技術を要し、一人で観測するにはある程度の練度が必要だった。これらの手間を軽減するために自動追尾・自動導入装置を付けることも可能だが、単体で100万近い価格と、誰もが導入できるものではない。今までの天体観測ロマンの塊だったのだ。


    ●圧倒的なコストパフォーマンスで観測を身近にしてくれる望遠鏡



     一方、eVscopeは今までとは全く異なるコンセプト望遠鏡だ。仕組みは反射式に準ずるものの、スコープで直接光を見るのではなく、センサーを介して映像を見ることになる。ミラーレス一眼と同じく画像センサーを使って鏡筒で受けた光を増幅し、鮮明に観測する仕組みだ。今までは天体観測所のように鏡筒自体を大きくするしかなかったが、デジタル技術との組み合わせで「エンハンスビジョン」と呼ばれる鮮明な観測を可能にしている。

     また、センサーを用いることでスマートフォンでも画像の確認、保存が可能と、現代のスタイルにあった機能を提供している。撮影した星雲や恒星はSNSですぐにシェアできるように保存され、観測の楽しさが増す。


    ●ここまで高レベルな観測を短時間で開始できる魅力



     観測を始めるまでの手軽さも特筆すべき点だ。本来は前述した高額の自動追尾・自動導入システムをつけなければ難しかった追尾や最初の座標設定が、スマートフォンからの操作で可能になる。eVscopeにはXY軸モーターが内蔵されており、スマートフォンから観測したいものを選ぶだけで自動的にその座標に移動してくれる。

     座標が合った段階でははっきりと天体を見ることはできない。そこで、アプリのエンハンスビジョンボタンを押すと、短い時間(数十秒)で光を蓄積させ、独自の画像処理アルゴリズムが動き出す。結果として画像はとても鮮明で高いコントラストになり、ハイクオリティ天体観測リアルタイムで楽しめる仕組みだ。

     これにはソニーの超高感度センサーが大きく貢献しているそうで、この点も興味深い。市街地などの明るい場所でも観測できるのもメリットだ。先ほど紹介した観測写真も実は自宅のバルコニーから撮影したもの。ここまでの鮮明な撮影ができるのは驚きだった。

     ただ、個人的にはきれいに見えることよりも、任意の場所に置いてスイッチを入れただけでフィールドを認識し、座標を合わせられるAFD機能(自律フィールド検出機能)に驚かされた。10秒でフィールド認識できるというのは、今までの望遠鏡からすると革命的で、頻繁に天体観測をしたくなることだろう。


    ●科学研究にも参加できる新しいコンセプト



     最後に触れたいのが天体観測をすることで実際の科学研究に貢献できるという斬新な機能だ。米国SETI研究所との協力で、eVscopeを持つ世界中の何千人ものユーザーが観測したデータを収集し、惑星の通過などの天体イベントを調査したい天文学者を支援できるのだ。

     アプリには観測してほしい対象のリクエストが来るようになっており、その座標の観測を世界中のユーザーがすることによって、研究が加速する仕組みになっている。まさにコンピューターの分散処理のような方法で、世界のアマチュアユーザーの集合知を役立てるという現代的なアプローチだ。天文学の分野でこうした試みがなされるのは前例がなく、ユーザー側に新しい貢献スタイルを提供する意味でも画期的といえるだろう。

     重さやエンハンスビジョンの高速化など、今後の課題がないわけではないが、従来の天体観測の常識はもはや過去のものといって差し支えのないくらい素晴らしい製品だった。セッティングも簡単なので、気候がよくなるこれからの季節、キャンプなどに持ち出して家族で楽しみたいと思う。(ROSETTA・木村ヒデノリ

    ■Profile

    木村ヒデノリ

    ROSETTA株式会社CEO/Art Director、スマートホームbento(ベントー)ブランドディレクターIoTエバンジェリスト

    普段からさまざまな最新機器やガジェットを買っては仕事や生活の効率化・自動化を模索する生粋のライフハッカー2018年には築50年の団地をホームハックして家事をほとんど自動化した未来団地「bento」をリリースして大きな反響を呼ぶ。普段は勤務する妻のかわりに、自動化した家で1歳半の娘の育児と家事を担当するワーパパでもある。

    【新きむら家】

    https://www.youtube.com/rekimuras

    記事と連動した動画でより詳しい内容、動画でしかお伝えできない部分を紹介しています。
    従来の天体観測の常識を覆すUnistellarの天体望遠鏡「eVscope」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    IoT×天体観測で科学に貢献、超ハイテク天体望遠鏡「eVscope」が凄かった!



    これ最高の遊び道具ですね!

    欲しくなりますね笑





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    【特集】自宅快適BESTガジェット

    IoT化した家電は便利そうだが、高性能モデルは高価だし、いま使っている製品にも愛着があるし…。そんな気持ちでスマート家電の導入を躊躇している人にお勧めなのが、手軽にIoT化できるアイテム。数千円程度ですぐにでもIoTの便利さを実感できる。

    簡単IoTアイテム導入のメリット

    ●既存の家電を買い替えずそのままスマート化できる。
    1000円台からのローコストで導入可能。
    シンプルな構造なのでアイデア次第で自由に使いこなせる。

     

    ■お手軽アイテムならすぐにスマート化を始められる

    家電の一大トレンドとも言えるIoT化が進み、スマホスマートスピーカーで操作できるモデルが続々と登場している。外出先から電源をオン・オフしたり、音声で操作し たりと、わかりやすく便利な機能が備わっているが、まだ導入していない家庭も多いだろう。スマート機能が充実した最新の高性能モデルは高価なものも多く、簡単には購入できないのも事実。それに数年前に購入した非IoTモデルが現役で使い勝手がいいなら、すぐに買い換えるわけにもいかない...。

    それでも便利な機能を使いこなしたい人にお勧めなのが、スマートリモコンやスマートプラグといったお手軽IoTアイテムだ。どちらも既存の家電やコンセントに接続してIoT化するもので、屋外からの操作や音声操作など、基本的なスマート機能に対応。手持ちの家電の使い勝手が格段にアップする。しかも2000円程度から製品を選べるので、導入のハードルはかなり低い。

    自分にスマート機能が本当に必要か見極める意味でも、これらは打ってつけのアイテム。家中スマート化の第一歩となる。


    手持ちの家電にプラスするだけ!簡単IoTアイテム7選【自宅快適BESTガジェット】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    手持ちの家電にプラスするだけ!簡単IoTアイテム7選【自宅快適BESTガジェット】

    これ欲しくなりますね!!

    これたしてみよかな!!




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