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    カテゴリ:スマホ、タブレット > Android


    【元記事をASCII.jpで読む】

     ビッグローブ4月8日モバイルサービスBIGLOBEモバイル」において、Motorolaスマートフォンmoto g30」の提供を開始した。

     moto g30は手頃な価格ながら、およそ6.5型の大画面ディスプレーをはじめ5000mAh大容量バッテリー128GBの大容量ストレージを搭載し、普段使いに十分な性能を持つスマートフォン

     また、およそ6400万画素のクアッドカメラシステムも搭載いており風景から接写まで、多彩な撮影モードで鮮明な写真を撮影することができる。

     対象期間中(4月1日~終了日未定)にBIGLOBEモバイルの音声通話SIMmoto g30をセットで申し込むと、Gポイントが2万円相当還元される。

     さらに、音声通話SIM3ギガプランが12ヵ月間770円(初期費用・通話料別)で利用できる特典が適用される。

    BIGLOBEモバイル、手頃な価格で6.5型ディスプレーを搭載した「moto g30」提供開始


    (出典 news.nicovideo.jp)

    BIGLOBEモバイル、手頃な価格で6.5型ディスプレーを搭載した「moto g30」提供開始

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     シャオミは、中国本国で発表会を開催。新ハイエンドモデルとなる「Mi 11 Pro」「Mi 11 Ultra」を発表した。日本でのリリースは現時点では未定。現地での価格は、Mi 11 Proは8GB/128GBモデル4999人民元(約8万4000円)から、Mi 11 Ultraは8GB/256GBモデルで5999人民元(約10万円)から。

    ライバルを上回る1/1.12型センサーを初搭載
    ワイヤレス充電でも最大67W IP68の防水もサポートした

     まずはMi 11 Pro120Hz対応の6.81型有機ELパネル、Snapdragon 888を搭載するなど、Galaxy S21 Ultraなどに対抗する、最上位レベルAndroidスマホとなり、発表会では「Androidの王様」という表現を用いている。

     最大の話題は何と言ってもカメラスマホ史上最大サイズと考えられる1/1.12型のサムスンセンサーISOCELL GN2」を初めて搭載する。画素数は5000万画素、レンズは8枚構成、光学手ぶれ補正機構搭載、4つのピクセルを1つのピクセルとして扱うことで暗所の強さとともに高速AFを実現する。

     カメラの構成はこのほか123度の画角を持つ13メガ超広角カメラ、ペリスコープ型で光学5倍の望遠カメラとの組み合わせとなっている。

     処理性能面では前述のように現行最高峰のSnapdragon 888を搭載。単に高速なだけでなく、液冷システムを搭載することで、冷却性能も高い。原神を30分プレイ後のフレームレートや本体の温度についてもアピールした。

     中国メーカーらしく、高速充電性能の説明にも長めの時間が割かれている。バッテリー容量は5000mAhで、有線/無線どちらでも最大67Wの急速充電に対応。空の状態からフル充電までわずか36分しかかからない。80Wワイヤレス充電対応のクレードルも発売されるが、これが縦画面でも横画面、どちらで置いても充電できる。

     複数機器の同時ワイヤレスチャージが可能な充電パッドも用意する。パッドのどこに置いても、コイルモーターで移動させずとも充電できるよう、19個のコイルを内蔵するという力技で解決している。

     IP68の防水対応も今回の売りの1つ。1.5メートルの深度で30分の耐久テストに耐えるほか、水中での撮影作例も紹介された。

    「Mi 11 Ultra」は3つのカメラが全部メインカメラの性能
    DXOMARKのスコアファーウェイスマホを上回る最高点

     さらなる上位に位置づけられるのが「Mi 11 Ultra」となる。Mi 11 Proの「王様」に対して、「Androidの究極型」「Androidの光」といった表現が用いられてた。

     背面上部の広い範囲を占めるのが、「ULTRA CAMERA」と名付けられた究極のカメラとサブディスプレーメインが1/1.12型のISOCELL GN2なのはMi 11 Proと同じだが、128度超広角カメラ/ペリスコープ型望遠カメラ(光学5倍)ともに1/2型のソニーセンサー「IMX586」を採用。発表会では「すべてがメインカメラの性能」と呼ばれていた。デジタルズームは最大120倍、8K動画の撮影にも対応する。

     なお、DXOMARKのスコア143点。スマホカメラの過去最高点は「HUAWEI Mate 40 Pro+」の139点だったが、これを上回るトップスコアで評価されたとしている。

     
    1/1.12型センサー! シャオミが究極のカメラ搭載の新ハイエンド「Mi 11 Pro/Ultra」発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     折りたたみスマホrazr 5G」が話題になっているモトローラだが、主力はミドルクラスSIMフリースマホmoto g」シリーズ。その新モデルとして、「moto g10」と「moto g30」の2モデルが発売された。ともに税込で2万円台とかなりお手頃な製品。レビュー記事も後日掲載予定だが、まずは外観のフォトレポをお届けしよう。

    ともに5000mAhの大容量バッテリー搭載
    モトローラスマホの美点は今回も継続

     まず、moto g10は税込2万1800円とかなり安価な1台。性能的にもエントリークラスに近い内容だが、5000mAhの大容量バッテリーを搭載するなど、安心して使える1台だろう。

     主なスペックは、HD+解像度の6.5型液晶(20:9、720×1600)、Snapdragon 460(1.8GHz、オクタコア)、4GBメモリー、64GBストレージ、Android 11など。カメラは4800万画素をメインに、800万画素の超広角、200万画素のマクロと深度センサーの4眼構成(イン800万画素)。カラバリはサクラパールオーロラグレイの2色。

     つづいて、moto g30。外観はmoto g10とほとんど変わらず(カラバリはダークパールパステルスカイ)、価格も税込2万5800円と大きな差はないが、600番台のSnapdragonやリフレッシュレート90Hzのディスプレーなど、性能はかなり高くなっている。

     そのスペックは、6.5型液晶(20:9、720×1600)、Snapdragon 662(2GHz、オクタコア)、4GBメモリー128GBストレージ、5000mAhバッテリーAndroid 11など。カメラメインが6400万画素で、800万画素の超広角、200万画素のマクロと深度センサーの4眼構成(イン1300万画素)。ネットワークはともに3大キャリアとDSDVに対応している。

     実際の操作感では、Antutuのスコアどおりにmoto g30の方がスムーズかつ快適に使える。ストレージも倍になっており、スマホとしての使い勝手を重視するなら、moto g30がオススメと言えそうだ。また、moto gシリーズの魅力として、メーカーによるUIのカスタマイズ度合いが少なめで、使い勝手に優れるだけでなく、バッテリー容量以上の持ちの良さも感じる。背面指紋センサーも操作しやすく、お手頃かつシンプルに使えるAndroidスマホを求める層に向いた1台だろう。

     
    お手頃でシンプルなのが魅力のモトローラの新ミドル機「moto g10」「moto g30」フォトレポ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    3月22日頃(米国時間)、複数のAndroidアプリクラッシュすることに気づいたのであれば、それはあなただけではありません。

    原因は、AndroidSystem Webviewというコンポーネントに問題があったことですが、そこまで心配する必要はありません。現に、Googleはすでに修正プログラムを用意しているので、すぐにそれを利用し、アプリに他の問題が発生しないようにすることをおすすめします。

    Playストアからアップデートをインストール

    Playストアアプリを起動して、左上にある3本線のアイコンタップし、「マイアプリゲーム」をタップして、Android System WebViewの利用可能なアップデートインストールするだけでOKです。

    同じように、Google Chromeの最新のアップデートインストールする必要があります。Androidで両方を使用すると、アプリランダムクラッシュするという問題は発生しなくなります。少なくとも、このバグにもとづくトラブルは発生しません

    今後、同様の問題が発生した場合、まずすべきことは、デバイスが最後に安定した状態で動作していた時点より後に、デバイスで何か更新されたかどうか確認することです。

    同じ「マイアプリゲームウィンドウから「インストール済み」タブをクリックすると、更新されたアプリシステムコンポーネントのリストが表示されます。

    Screenshot: David Murphy

    これにより、Android System WebViewというまったく同じシステムコンポーネントが最近更新されたことに気づかれたかもしれません。

    これが、多くのアプリクラッシュした原因かどうか確認しようとは思わなかったかもしれませんが、System WebViewを無効にして、それが解決に役に立つか確認することネタバレ:役立ちました)がトラブルシューティングの手法の1つだったということでしょう。

    知らないコンポーネントの更新がバグの原因?

    定期的なシステムアップデートのような別の問題がない場合、システムコンポーネントのように多数のアプリによって使用されているものが、多くの無関係なアプリクラッシュの原因である可能性は高いでしょう。

    使用しているスマホが、クラッシュの原因となる奇妙なハードウェアの問題を突然発生させない限り、ソフトウェア、特にAndroid OSの内部にあるものが原因ではないかと考えることは理に適っています。

    Screenshot: David Murphy

    筆者はPixelを使用していますが、こうした種類のアップデートアンインストールするには、「設定」→「アプリと通知」→「[数]個のアプリをすべて表示」にアクセスする必要があります。

    次に、アプリかコンポーネントをタップし、右上隅にある3点アイコンタップして、「更新のアンインストール」を選択します。

    Androidモデルによって手順は異なる場合があります。たとえば、Samsungでは次のような手順になります。

    本件お知らせいただきありがとうございます

    Webview Updateを削除し、スマホ再起動させてください。手順の詳細は以下の通りです。

    設定>アプリ>右上の3点アイコンタップシステムアプリを表示>Android System Webviewを検索>更新プログラムアンインストール

    今後、明らかスマホを故障させそうなバグに遭遇したときは、まったく知らないコンポーネントの更新が問題の原因かもしれないことを覚えておきましょう。

    スマホが、最後に正常に機能していたときから何が変わったかを考えて、それに応じて調整してください。あるいは、公式の修正プログラムを待ちましょう。

    Googleに保存した全てのデータをバックアップする方法

    知っておくと便利なChromeのアドレスバーのアイコン6つ

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    David Murphy – Lifehacker US[原文




    (出典 news.nicovideo.jp)

    Androidアプリのバグを修正する方法とその原因

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     Twitter上で3月23日午前7時ごろから「Android版のLINEGmailなどが正常に起動できない」とする報告が相次いでいる。他にもdアニメストア、Y!乗換案内、ゲームウマ娘」「グランブルーファンタジー」などのアプリで同様の問題が起きている。米Googleが提供する、Androidアプリ内でWebブラウザを利用するための部品である「WebView」の不具合とみられるが、現時点でGoogleから原因についてアナウンスはない。

    【その他の画像】

    3月23日午後6時50分追記 米Googleが同日午後3時ごろ、WebViewとWebブラウザGoogle Chrome」の修正アップデートを公開しました。

     GoogleGmailの障害について「Androidアプリに一部のユーザーアクセスできない問題が発生している」とした上で「影響を受けているユーザーWeb版のGmailにはアクセスできる」としている。ウマ娘グランブルーファンタジーの運営会社は公式Twitterアカウントで「Androidアプリが強制終了する不具合が発生しており、解消に向け調査中」と案内している。

     Android端末にプリインストールされているWebViewをアンインストールすると問題が解消するという報告もTwitterに上がっている。ITmedia NEWS編集部でも、Gmailなどが開けなくなる症状を確認した上で、WebViewをアンインストールするとアプリが起動することを確認した。

     WebViewをアンインストールすると、WebViewの機能自体は消えないがセキュリティやバグ修正のアップデートが削除される。セキュリティ上の懸念などがある場合は正式なアナウンスや修正アップデートを待つ必要がありそうだ。

    WebView


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「Android版LINEやGmailが開けない」報告相次ぐ ゲームアプリにも影響、原因はWebView機能?

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