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    カテゴリ:スマホ、タブレット > Android


    Androidデバイスダウンロードしたファイルを見つけられなかったことがありますか?

    毎度のことですよね。

    でも、ダウンロードしたファイルが消えるというわけではありません。

    どんなダウンロードでもスマホのどこかにあるはず、だから見つける方法もあります。

    Androidデバイスダウンロードアクセスする5つの方法を見ていきましょう。

    1. 通知パネルを介してすぐにアクセス

    まず、一番シンプルな方法です。Androidデバイスファイルダウンロードするたびに通知トレイに通知が届きます。

    通知パネルからダウンロードを見つける方法は次のとおりです。

    1. ファイルダウンロードする(完全にダウンロードするまで待ちましょう)

    2. ダウンロード通知アイコンタップして、ダウンロードを表示して開きます。

    2. プリインストールされたファイルマネージャーを使う

    Androidデバイスには、ファイルマネージャーがプリインストールされています。

    以下は、デフォルトファイルマネージャーアプリを使って、ダウンロードしたファイルを見つける方法です。

    1. アプリドロワーを開きます。ホーム画面アイコンの下部にあるいくつかのドットが付いたアイコンタップするか、画面の下部から上にスワイプすれば開くことができます。

    2. デバイスで異なるのですが、[マイファイル]か、[ダウンロード]か、[ファイルマネージャー]アプリタップします。自分のAndroidにどのオプションもない場合には、サードパーティファイルマネージャーを使うのが良いでしょう。その方法は次項で取り上げます。

    3. ファイルマネージャーアプリをナビゲートして、[ダウンロード]または[ダウンロードフォルダー]へ行き、それをタップしてダウンロードしたファイルアクセスします。

    Image: MakeUseOf

    ダウンロードタップすると、関連しているアプリファイルが開きます。

    RARファイルダウンロードしたなら、Androidに最善のRARエクストラクターを1つインストールして開くのがいいでしょう。

    3. サードパーティファイルマネージャーを使う

    デフォルトファイルマネージャーアプリは問題ないのですが、とても使いやすいとは言い難いものです。

    これが好きではない場合や、自分のデバイスについていない場合には、サードパーティファイルマネージャーダウンロードしてインストールしましょう。

    便利で人気のオプションは、Cx File Explorerです。

    操作が簡単で、ダウンロードにすばやくアクセスできます。

    Google Play ストアから、Cx File Explorerをダウンロード(無料)。 アプリを開いて、「ローカル」→「ダウンロード」で、ダウンロードしたフィアルのリストを表示します。 ファイルを選んで開きます。

    時には、ダウンロードが遅かったり失敗したりすることもあります。

    インターネットダウンロードマネージャーは、ダウンロードの速度を上げて、ネットワーク関連の原因で中断されたダウンロードを再開してくれるのがありがたいです。

    Android向けのベストダウンロードマネージャーチェックするには、この記事(英語)をどうぞ。

    4. WindowsのPCからAndroidのダウンロードを見つける

    小さな画面を操作するのが好きではないなら、Windows PCでAndroidダウンロードをいつでも表示することも可能です。

    1. USBケーブルAndroidデバイスコンピューターに接続します。 Androidデバイスの通知で、USB接続で何をするのかと聞かれるかもしれません。[ファイル転送]を選びます。

    2. Windows エクスプローラの[電話]オプションクリックします。[ダウンロード]フォルダに移動すると、ダウンロードしたファイルを確認できます。

    これは、AndroidフォンからPCにファイルを転送する方法の1つです。

    5. Google Chromeを使う

    使用ブラウザGoogle Chromeなら、メニューから直接ダウンロードアクセスできます。

    他のブラウザにも同じようなオプションがあります。

    1. Google Chromeを開きます。

    2. ブラウザの右上隅にある[3つのドット]をタップします。

    3. [ダウンロード]を選択すると、インターネットからダウンロードしたファイルが表示されます。特定のダウンロードファイルを検索するには、画面上部の[検索アイコン]をタップします。

    Image: MakeUseOf

    Androidデバイスでダウンロードを見つける方法

    これで、ダウンロードを見つける方法がおわかりいただけたと思います。

    Androidデバイスファイルダウンロードするとどこかへ消えてしまうように感じますが、ファイルはちゃんとあります。

    見つけるのもそれほど難しくはありません。

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    Original Article: How to Find Downloads on Android by MakeUseOf



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Androidでダウンロードしたファイルを見つける方法


    これ確かに探す時大変ですよね!!


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    【元記事をASCII.jpで読む】

     本稿でレビューするのは、シャオミSIMフリースマホRedmi Note 10 Pro」。3月に発表されたRedmi Note 10シリーズのうちの最上位モデルであり(ほか3機種は日本未発売)、1億800万画素のレンズを含む4眼カメラ、リフレッシュレート120Hz駆動の有機ELディスプレーなどが特徴です。

     日本国内では4月16日よりMVNO各社や家電量販店などで発売されています。価格は3万4800円(税込)カラーは「グレイシャーブルー」「グラディエントブロンズ」「オニキスグレー」の3種となっています。

     今回はRedmi Note 10 Proを1週間ほど使う機会を得たので、その使い勝手をレポートします。

    落ち着きのあるハイエンドデザインが魅力

     まずは本体から。縦約164mm、横幅が約76.5mmと縦横ともにがっしりしています。ただし、同程度のサイズスマホと比べて、厚さが約8.1mmと抑えられているのがポイント。手になじみやすく、片手での操作はそこまで辛くありません。背面はマットな質感。ギラギラと輝くのではなく、落ち着きのあるカラーリングがハイエンドモデルの雰囲気を醸し出しています。

    本体上部にはイヤホンジャックを搭載。また、nanoSIMカードスロットを2基、micoroSDカードスロットを1基搭載し、DSDS/DSDVに対応します。

     ディスプレーは約6.67型の有機EL解像度フルHD+(2401080ドット)。リフレッシュレートが120Hz、タッチサンプリングレートが240Hzと高速駆動が最大の特徴です。実際に「Call of Duty: Mobile」をグラフィック品質とフレームレートを「最高」にしてプレイしましたが、表示は滑らかでタッチ操作への反応も迅速。本体は多少熱くなりますが、ゲームプレイ自体は快適です。

     パンチホール式のインカメラはかなり小さいため気になりません。スピーカーは上下(横向き時は左右)に付いており、音の左右差も感じませんでした。

    約1億800万画素のアウトカメラ
    独自の撮影機能がおもしろい

     背面のアウトカメラは、広角(約1億800万画素)+超広角(約800万画素)+望遠接写(約500万画素)+深度センサー(約200万画素)と、ハイエンドモデルにも劣らない豪華な4眼構成になっています。

     仕上がりとしては非常に素直といいますか、目で見た色彩を忠実に再現します。花や草木は実際よりも少し鮮やかに写る印象です。

     Redmi Note 10 Proカメラは、多彩な撮影機能を搭載します。まずはポートレート。画面でぼけ具合を調整しながら撮影できます。調整の幅は広く、まれに輪郭がぼやけてしまうこともありますが、おおむね自然な仕上がりになります。

     次は夜景撮影。Redmi Note 10 ProデュアルネイティブISOを搭載し、高感度でもノイズを抑えた写真が撮れるとのこと。しかし、「夜景モード」をオン/オフを切り替えながら撮ってみましたが、あまり差は感じられず、どちらも明るさが足りない仕上がりに。もう少し光量の多い場所など、異なるシーンでも試したいところです。

     望遠接写カメラを使ったマクロ撮影も可能。細部を捉えた、被写体の質感が伝わる写真を撮れます。

     「クローンモードは、1枚の写真に複数の同一人物を写せる撮影機能。一度シャッターを押したら、画角を変えずに被写体は次の位置に移動。再びシャッターを切ると、分身したような写真になります。これが非常におもしろい。自分一人では撮れませんが、普通のカメラでは撮れない写真を撮れます。ちなみに、動画モードでも「クローン」を使えます。

     また「長時間露光」撮影もできます。そのなかでも、人や光など被写体に合わせてモードを切り替えられるのが特徴。ライトを使ったペインティングの写真でSNS映えを狙ったり、星の軌跡を追った天体写真を撮ったりできます。

     ほかにもタイムラプスや、アウト/インカメラを同時に使って2方向の様子を動画撮影できる「デュアルビデオ」といった機能があります。各撮影モードは、「もっと見る」やメニューから起動できます。

     インカメラは約1600万画素。美肌や小顔補整ができる「ビューティ」機能や、夜景モードでの撮影が使えます。手のひらをカメラにかざしてシャッターを切れる機能や、写真全体の風味を変える「フィルター」機能も搭載します。

    バッテリーは5020mAhと大容量
    Felicaや防水には対応せず

     OSはAndroid 11に準拠したMIUI 12。CPUSnapdragon 732Gを搭載。5Gには対応していません。メモリーは6GB、ストレージは128GBとなっています。動作はアプリの切り替え時にややもたつくことがありますが、基本的には快適。ゲームプレイ時には本体が多少熱くなることもありました。

     バッテリーは5020mAhの大容量。たくさん写真を撮ったり動画を見たりしてもまだ余裕があるほどのスタミナがあります。ストレージやバッテリーの状況をチェックして、端末を最適化できる機能もあります。

     生体認証は指紋と顔に対応。電源ボタンが指紋センサーを兼ねています。顔認証はマスクを着けていても認証されることが多く、暗い場所でもすばやく認証できるなど、安全面では少し不安もありますが、サッとロック解除できるのは便利です。

     防水・防塵性能はIP53相当。NFC機能はサポートしていますが、おサイフケータイには対応していません。

    【まとめ】価格を忘れる高性能
    多彩なカメラ機能&エンタメ性能が魅力

     Redmi Note 10 Proの魅力はやはりカメラ。鮮明な仕上がりはもちろん、「スーパーマクロ」「クローン」「デュアルビデオ」など、とにかく撮影機能が多彩。ほかのスマホでは撮れない写真がかんたんに撮影できます。また、ディスプレーの表示の滑らかさと、タッチへの反応速度も強み。エントリー~ミドルレンジではスペックが抑えられがちですが、Redmi Note 10 Proなら見るにも遊ぶにもじゅうぶんな実力を備えています。これらの動作を支える5020mAhの大容量バッテリーもうれしいポイントです。

     残念な点があるとすれば、おサイフケータイに対応しないこと。しかし、3万円台でハイエンドにも迫る実力を持つRedmi Note 10 Pro。検討する価値アリです。

    3万4800円のシャオミ製SIMフリースマホ「Redmi Note 10 Pro」はカメラ&エン タメ性能がとにかく充実


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     ビッグローブ4月8日モバイルサービスBIGLOBEモバイル」において、Motorolaスマートフォンmoto g30」の提供を開始した。

     moto g30は手頃な価格ながら、およそ6.5型の大画面ディスプレーをはじめ5000mAh大容量バッテリー128GBの大容量ストレージを搭載し、普段使いに十分な性能を持つスマートフォン

     また、およそ6400万画素のクアッドカメラシステムも搭載いており風景から接写まで、多彩な撮影モードで鮮明な写真を撮影することができる。

     対象期間中(4月1日~終了日未定)にBIGLOBEモバイルの音声通話SIMmoto g30をセットで申し込むと、Gポイントが2万円相当還元される。

     さらに、音声通話SIM3ギガプランが12ヵ月間770円(初期費用・通話料別)で利用できる特典が適用される。

    BIGLOBEモバイル、手頃な価格で6.5型ディスプレーを搭載した「moto g30」提供開始


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     シャオミは、中国本国で発表会を開催。新ハイエンドモデルとなる「Mi 11 Pro」「Mi 11 Ultra」を発表した。日本でのリリースは現時点では未定。現地での価格は、Mi 11 Proは8GB/128GBモデル4999人民元(約8万4000円)から、Mi 11 Ultraは8GB/256GBモデルで5999人民元(約10万円)から。

    ライバルを上回る1/1.12型センサーを初搭載
    ワイヤレス充電でも最大67W IP68の防水もサポートした

     まずはMi 11 Pro120Hz対応の6.81型有機ELパネル、Snapdragon 888を搭載するなど、Galaxy S21 Ultraなどに対抗する、最上位レベルAndroidスマホとなり、発表会では「Androidの王様」という表現を用いている。

     最大の話題は何と言ってもカメラスマホ史上最大サイズと考えられる1/1.12型のサムスンセンサーISOCELL GN2」を初めて搭載する。画素数は5000万画素、レンズは8枚構成、光学手ぶれ補正機構搭載、4つのピクセルを1つのピクセルとして扱うことで暗所の強さとともに高速AFを実現する。

     カメラの構成はこのほか123度の画角を持つ13メガ超広角カメラ、ペリスコープ型で光学5倍の望遠カメラとの組み合わせとなっている。

     処理性能面では前述のように現行最高峰のSnapdragon 888を搭載。単に高速なだけでなく、液冷システムを搭載することで、冷却性能も高い。原神を30分プレイ後のフレームレートや本体の温度についてもアピールした。

     中国メーカーらしく、高速充電性能の説明にも長めの時間が割かれている。バッテリー容量は5000mAhで、有線/無線どちらでも最大67Wの急速充電に対応。空の状態からフル充電までわずか36分しかかからない。80Wワイヤレス充電対応のクレードルも発売されるが、これが縦画面でも横画面、どちらで置いても充電できる。

     複数機器の同時ワイヤレスチャージが可能な充電パッドも用意する。パッドのどこに置いても、コイルモーターで移動させずとも充電できるよう、19個のコイルを内蔵するという力技で解決している。

     IP68の防水対応も今回の売りの1つ。1.5メートルの深度で30分の耐久テストに耐えるほか、水中での撮影作例も紹介された。

    「Mi 11 Ultra」は3つのカメラが全部メインカメラの性能
    DXOMARKのスコアファーウェイスマホを上回る最高点

     さらなる上位に位置づけられるのが「Mi 11 Ultra」となる。Mi 11 Proの「王様」に対して、「Androidの究極型」「Androidの光」といった表現が用いられてた。

     背面上部の広い範囲を占めるのが、「ULTRA CAMERA」と名付けられた究極のカメラとサブディスプレーメインが1/1.12型のISOCELL GN2なのはMi 11 Proと同じだが、128度超広角カメラ/ペリスコープ型望遠カメラ(光学5倍)ともに1/2型のソニーセンサー「IMX586」を採用。発表会では「すべてがメインカメラの性能」と呼ばれていた。デジタルズームは最大120倍、8K動画の撮影にも対応する。

     なお、DXOMARKのスコア143点。スマホカメラの過去最高点は「HUAWEI Mate 40 Pro+」の139点だったが、これを上回るトップスコアで評価されたとしている。

     
    1/1.12型センサー! シャオミが究極のカメラ搭載の新ハイエンド「Mi 11 Pro/Ultra」発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     折りたたみスマホrazr 5G」が話題になっているモトローラだが、主力はミドルクラスSIMフリースマホmoto g」シリーズ。その新モデルとして、「moto g10」と「moto g30」の2モデルが発売された。ともに税込で2万円台とかなりお手頃な製品。レビュー記事も後日掲載予定だが、まずは外観のフォトレポをお届けしよう。

    ともに5000mAhの大容量バッテリー搭載
    モトローラスマホの美点は今回も継続

     まず、moto g10は税込2万1800円とかなり安価な1台。性能的にもエントリークラスに近い内容だが、5000mAhの大容量バッテリーを搭載するなど、安心して使える1台だろう。

     主なスペックは、HD+解像度の6.5型液晶(20:9、720×1600)、Snapdragon 460(1.8GHz、オクタコア)、4GBメモリー、64GBストレージ、Android 11など。カメラは4800万画素をメインに、800万画素の超広角、200万画素のマクロと深度センサーの4眼構成(イン800万画素)。カラバリはサクラパールオーロラグレイの2色。

     つづいて、moto g30。外観はmoto g10とほとんど変わらず(カラバリはダークパールパステルスカイ)、価格も税込2万5800円と大きな差はないが、600番台のSnapdragonやリフレッシュレート90Hzのディスプレーなど、性能はかなり高くなっている。

     そのスペックは、6.5型液晶(20:9、720×1600)、Snapdragon 662(2GHz、オクタコア)、4GBメモリー128GBストレージ、5000mAhバッテリーAndroid 11など。カメラメインが6400万画素で、800万画素の超広角、200万画素のマクロと深度センサーの4眼構成(イン1300万画素)。ネットワークはともに3大キャリアとDSDVに対応している。

     実際の操作感では、Antutuのスコアどおりにmoto g30の方がスムーズかつ快適に使える。ストレージも倍になっており、スマホとしての使い勝手を重視するなら、moto g30がオススメと言えそうだ。また、moto gシリーズの魅力として、メーカーによるUIのカスタマイズ度合いが少なめで、使い勝手に優れるだけでなく、バッテリー容量以上の持ちの良さも感じる。背面指紋センサーも操作しやすく、お手頃かつシンプルに使えるAndroidスマホを求める層に向いた1台だろう。

     
    お手頃でシンプルなのが魅力のモトローラの新ミドル機「moto g10」「moto g30」フォトレポ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    これ興味ありますね!!

    ってか、使ってみたいし、ほしい笑笑


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