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    カテゴリ:スマホ、タブレット > アプリ


     沖縄でウェブ制作事業を行うダーウィン7月24日、沖縄の自然映像を“ぼーっと”眺めるだけでリラックスできるウェブサイト「ぼーっと沖縄」がスマートフォンサイト版に完全対応したと発表した。

    画像付きの記事はこちら



     ぼーっと沖縄は、沖縄の自然映像をぼーっと眺めるだけのウェブサイト。リラックス感あふれる沖縄の自然映像を、リモートワークの合間や、ちょっとした休憩時間に利用できる。音声をオンにした状態で映像を見ると、リラックス効果が高くなるという。

     今回、PC版だけではなく、スマートフォン版も全ての動画に対応し、iPhoneAndroidの両方に対応した。スマートフォンに完全対応したことで、手軽にどこでもぼーっと沖縄の映像が楽しめるようになった。また、新たな動画コンテンツとして、「カフェから見る読谷村の海」を追加している。

    「ぼーっと沖縄」のウェブサイト


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「ぼーっと沖縄」がスマートフォン版に完全対応、自然映像で手軽にリラックス


    これ行った気分になりますね!!

    最高ですね!!




    “"



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    ブラザー工業の販売子会社ブラザー販売名古屋市)は、ラベルライター「P-TOUCH CUBE(ピータッチキューブ) PT-P910BT」を2020年7月下旬に発売する。

    専用アプリは文字を撮影しテキストに変換

    スマートフォンアプリラベルが作成できる同シリーズから、3.5~36ミリのテープ幅まで対応の最上位モデルが登場。オフィスや店舗、クリエーターなど様々なビジネス向けに利用できる機能を強化したという。

    360dpi解像度に対応し、企業/店舗のロゴなど細かいイラストもきれいに印刷が可能。アプリは本機専用の「P-touch Design&Print2」を用意し、「整理収納」や「ギフト・ラッピング」など、ラベリング用途ごとに使用イメージの膨らむテンプレートを多数収録する。

    また、ラベルにしたい文字をカメラで撮影すると自動でテキストに変換される「テキストスキャン」、100以上の言語に対応し、テキストを選んでアプリボタンを押すと指定言語に翻訳できる「翻訳」など本アプリ独自の機能を追加した。

    ラベルにスリットが入ることでシールのように剥がしやすくなる「ハーフカット」機能を搭載。複数枚の連続印刷でも1枚ずつ切り離されバラバラにならず、スムーズな作業が行える。

    付属のUSBケーブルパソコンや手持ちのUSB-AC充電器などと接続し充電できるリチウムイオン充電池を同梱。対応OSはiOS 12~、Android 5.0~、Windows 10/8.1/7 SP1macOS 10.13.6/10.14/10.15。インターフェイスUSB 2.0、Bluetooth 5.0をサポート。お試しTZeテープ2本が付属する。

    価格はオープン<J-CASTトレンド>

    ビジネス向け機能も強化


    (出典 news.nicovideo.jp)

    スマホアプリでラベルが作れるラベルライター 36ミリ幅テープ対応

    これネームプリントの機械要らなくなりますね!!

    いいですね!!





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    Image: Mozilla

    初心者にも使いやすいとか。

    ブラウザFirefox」を提供する、プライバシー・セキュリティの非営利団体でもあるMozilla(モジラ)が独自のVPNサービスを始めました。ベータテストを終えて公式にローンチされたMozilla VPNは、月額4.99ドル(約535円)で利用可能となっています。

    そもそもVPN(バーチャル・プライベート・ネットワーク)とは、地域外の情報にアクセスし、パブリックネットワークでの閲覧を保護する機能として広く活用されてきました。仕事で毎日使っているという人も少なくないのでは?

    現在利用可能なのは…

    Mozilla VPNのサブスクリプションは、最大5台デバイスに対応、帯域幅の制限はなし。現在のところ、アメリカカナダイギリスシンガポールマレーシアニュージーランドで利用でき、年内に他の国々でのローンチを予定しているそうです。

    また現時点では、AndroidWindows 10に対応。iOSバージョンは今のところベータ版状態だそうです。今後、LinuxMacへのサポートはどのような展望なのかというと、同社Webサイトによれば「coming soon」とのこと。

    VPNのサブスク

    サブスクとなると、おそらく多くの人が気になるのはいくら出費が増えるのか。金額だけ並べてみると、Mozilla VPNが月額4.99ドルなのに対して、Private Internet Accessは年間払いの場合で月額363円、毎月払いで1,086円、ProtonVPN Plusは年間払いで月額8ユーロ(約979円)、毎月払いで10ユーロ(約1,223円)となっています。

    そのほかVPN選びの際にチェックしたいのが、どんな特徴で、どれくらいのスピードなのか、そしてデータはどう扱われるのか。低コストあるいは無料でサービスを利用する代わりに、どんなサービス主体が背後にあるのかわからないとなれば多かれ少なかれ不安が残るものです。

    Mozilla VPNによれば、その特徴はシンプルで使いやすく、初心者ユーザーにも向いているのだそう。ネットワークアクティビティを追跡・記録することはなく、同社のデータプライバシーポリシーに従うといいます。また公式ブログによれば、オンラインでの行動からプロファイルを作成するようなサードパーティの分析プラットフォームとは提携していないとのこと。セキュリティには自信があるようで、サードパーティに製品の監査を依頼し、年内にレポートが出る予定だとWiredが伝えています。トラッキングなしで月額5ドルのVPN。これはなかなか試してみる価値アリかも...!



    (出典 news.nicovideo.jp)

    MozillaのVPN、月額5ドルの価値はある?

    このサブスク最高ですね!!




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    【元記事をASCII.jpで読む】

    フリマアプリで収入」が定番化

     10代の若者たちはどのように収入を得ており、収益を得るための新しい手法についてどのようにとらえているのだろうか。デジタルネイティブ世代は、大人世代とはお金に対する姿勢も少々異なるようだ。

     15~19歳の学生を対象としたSMBCコンシューマーファイナンスの「10代の金銭感覚に関する調査2020」(2020年4月)によると、10代の収入は「お小遣いのみ」が37.0%、「お小遣い以外の収入がある」は42.0%だった。ひと月あたりの収入額の構成比は、「お小遣いによる収入」が17.3%、「アルバイトによる収入」が78.5%、「その他の収入」が4.2%となっている。

     アルバイト以外による収入についてさらに聞いたところ、「フリマアプリメルカリなど)で収入を得る」は「している」が18.5%、「していないが、したいと思う」は41.9%で合計60.4%と6割以上が前向きにとらえていた。なお、前向きだったのは男性(52.8%)より女性(68.0%)のほうが多かった。フリマアプリを使ったお小遣い稼ぎが若者の間で定着しつつあることがわかる。

     フリマアプリを利用して収入を得ている人に、アプリによるひと月あたりの収入金額について聞いたところ、「1000円未満」(29.7%)、「1000円2000円未満」(28.6%)が多かったが、「5000円~1万円未満」も14.6%おり、平均は2942円だった。なお、男女別に見た平均は男性4471円、女性2012円と、男性のほうが2459円高かった。

     「お小遣いが足りなかったら、フリマアプリで何か売る」と多くの大学生が言う。「要らないものでお小遣いがもらえるのもいいし、喜んでもらえるのもうれしい」。ポイントサイトなどで休み時間などにお小遣い稼ぎをする子も少なくなく、スマホでスキマ時間にお小遣い稼ぎが当たり前となっているようだ。

    新しい収益方法についても前向きな10代

     一方、「動画配信アプリYouTubeなど)で収入を得る」は1.4%、「ライブ配信アプリ(17LiveSHOWROOMなど)で収入を得る」も1.4%、「SNSInstagramなど)で収入を得る」は1.5%と実際に収入を得ている人は多くはないが、それぞれの「していないが、したいと思う」と前向きにとらえている割合は2~4割と高い。

     収入を得る方法として興味や関心は高い一方で、不用品を売るだけでいいフリマアプリとは違い、動画配信アプリライブ配信アプリSNSではコンテンツが求められるため、ハードルが高くなっているということだろう。

     なお、10代のキャッシュレス決済事情について聞いたところ、キャッシュレス決済を「している」は29.6%、「していないが、したい」は40.1%で、計69.7%と約7割が前向きだった。若者たちは新しいことに対して全般的に許容度が高く、前向きにとらえているのだ。

     ただし、メルカリは個人間取引になるのでトラブルが発生する可能性もある。心配なことがあったら運営会社や保護者に相談するよう伝えてほしい。また、動画配信アプリライブ配信アプリSNSなどに出した情報は削除などが難しくなるので、顔など個人情報を出す場合はくれぐれも注意して使う必要があるだろう。

     社会の経済状況が上向きではなかったなか、コロナ禍で悪化が進んでいる。若者たちはお小遣いはある程度自分で稼ぐものと考えて工夫しているようだ。大人たちも見習えるところがありそうだ。

    高校生は「お小遣いが足りなかったらフリマアプリで何か売る」が新常識!?


    (出典 news.nicovideo.jp)

    高校生は「お小遣いが足りなかったらフリマアプリで何か売る」が新常識!?

    これ新しいですね!!

    生活の知恵かな笑





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    Image: Netspot Wi-Fi Analyzer Free

    同じ家の中なのに…どうしてここにはWi-Fiが届かないの?

    Wi-Fiトラブルシューティングにはイライラがつきもの。なんで約束どおりの速度が出ないの?とか、どうして水槽の向こう側では接続できないの?とか。メッシュルーターを導入したけど、どのくらい変わるの?なんてのも。答えを見つけたいなら、スマートフォンWi-Fi分析アプリインストールしてみましょう。

    Wi-Fi分析アプリはその名のとおり、ワイヤレスネットワークを分析するアプリです。基本的には、Wi-Fiの強度やネットワークの混雑具合を調べるためにありますが、家庭用ネットワークトラブルシューティングし、最適化して、必要な範囲がしっかりカバーされるようにするにもとても便利です。

    ただし、Android版とiOS版では結果に多少の差があり、ここで紹介するツールにもその違いが現れています。中には、従来の感覚からいうと、Wi-Fiアナライザーではないものもありますが、接続速度を検出し、ネットワークに接続されているデバイスを調べることはできます。

    知らない人がこっそりネットワークに接続していないかどうかチェックしたい、奥まった部屋でテレワークしなければいけないときに、部屋のどこに強力なWi-Fi信号が届いているかを知りたい、ルーターデフォルトWi-Fiチャンネルが周辺のデバイスに干渉していないかどうかを確認したい――そんなときには、ここで紹介するアプリが役立ちます。

    NetSpot Wi-Fi Analyzer(無料、Android

    Image: Gizmodo US

    NetSpot Wi-Fi Analyzerは、Wi-Fi分析初心者に最適なアプリです。複数の帯域で受信できる信号の強度をリアルタイムで確認できますし、多数のネットワークが並んだリストセキュリティや強度などを基準にフィルターするのも簡単です。また、どのチャネルとどのチャネルが重複しているかも確認できます。

    あなたのネットワークに接続しているデバイスを一覧表示することはできませんが、ツールキットとしては、持っていて損のないアプリです。

    Fing(基本無料・課金あり、AndroidiOS

    Image: Gizmodo US

    Fing(フィング)は、機能豊富で見やすく使いやすいアプリです。ネットワークに接続しているデバイスの一覧やWi-Fiの全体的な通信速度、現在開いているポートを含むルーターの構成を確認できます。

    ただし、家の中をあちこち移動しながら、Wi-Fi信号の強度がどのように変化するかを見ることはできません。したがって、接続のトラブルシューティングは、ほかのアプリの方が向いています(まあ、テストを繰り返しながら歩き回ればよいのですが)。

    Wi-Fi Analyzer(無料、Android

    Image: Gizmodo US

    ローカルWi-Fiネットワークの技術的なことを詳しく知りたいという場合は、Wi-Fi Analyzerが良いでしょう。近くにあるネットワークの信号強度や、デバイスの使用に最適な2.4GHzや5GHzチャネルなどを調べられます。アプリケーションを開いたままにしておけば、すべての情報がリアルタイムで更新されます。

    表示される情報量が多すぎて、初心者は圧倒されてしまうかもしれませんが、時間をかけてコツをつかめば、このアプリの便利さを実感していただけるはずです。

    Wi-Fi Sweetspots(基本無料・課金あり、AndroidiOS

    Image: Gizmodo US

    Wi-Fi Sweetspotsの指示どおりにスマホをもって家の中を歩き回ってみてください。移動するに従って、Wi-Fi速度が記録されます。最高に科学的な方法とは言えませんし、納得のいく測定結果を得るには、家の中をぐるぐる回らなければならないかもしれませんが、信号強度を簡単に測ることができます。

    Android版とiOS版の両方がありますが、高機能のスキャンアプリの少ないiPhoneでは特に便利です。

    Wi-Fi Monitor(基本無料・課金あり、Android

    Image: Gizmodo US

    Wi-Fi Monitorも、なかなか使えるWi-Fi分析ツールです。情報豊富で、家の中を移動しながら、信号強度と接続速度の両方をリアルタイムで測定できます。フィルターをかけて、関係のないネットワークを除外することもできますし、Wi-Fiチャネルの干渉をグラフ化することもできます。

    すべての機能は基本的に無料で使えますが、多少の寄付をして、広告が表示されないようにすることも可能です。

    Network Analyzer(基本無料・課金あり、AndroidiOS

    Image: Gizmodo US

    Network Analyzerは、ローカルネットワークに関するさまざまな情報をフィードバックしてくれるアプリで、ネットワークの問題診断にはとてつもなく便利なツールです。ネットワークに接続されているあらゆるデバイスデータを測定できるだけでなく、ネットワーク自体の主要な情報も収集できますし、pingツールもあります。

    490円払って、ProバージョンAndroidiOS)を入手すれば、ルーターのポートスキャナや上り・下り速度テストなど高度な機能も利用可能。

    ネットワーク信号情報 Network Signal Info(Android

    Image: Gizmodo US

    ネットワーク信号情報 Network Signal Infoは、Wi-Fi接続の速度と安定性をチェックするだけではなく、インターネットへのセルラリンクについても、同様のスキャンを実行します。ほかのアプリほど機能豊富とは言えませんが、与えられた役割はきちんとこなし、家のどこからでも、Wi-Fi強度を詳しく報告してくれます。

    Proバージョン300円)にアップグレードすると、さらに便利な機能が追加され、広告が表示されなくなります。

    Scany(iOS

    Image: Scany

    iOSで使用できるネットワークスキャナの中で間違いなくもっとも総合的なアプリといえるScanyでは、ルーターのポート、ネットワークに接続されているデバイスファイアウォールの状態などを確認できます。また、ping、traceroute、whoisremotewakeなど、あらゆるネットワーキングツールも備えています。

    有料アプリ(730円)ですが、ネットワークの設定やトラブルシューティングにかなりの時間を費やしているのなら、投資して損はありません。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Wi-Fiのトラブルを解決。「Wi-Fi分析アプリ」8選

    これためになるアプリですね!!

    昔から使ってるのは、
    Wi-Fi Analyzer(無料、Android)ですが
    iPhoneで使えないのが残念!!






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