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    カテゴリ:IT > Wi-Fi


    ベルキン(Belkin)は、Linksysブランドで初となるメッシュ対応トライバンド ゲーミングルーター「MR9000X」を7月22日に発売する。価格はオープンライスで、店頭価格は税別21,980円を見込む。発売を記念し、7月21日23時59分までに事前予約すると通常価格の10%オフで購入できる特典を用意する。Amazon.co.jpでのクーポンコードは「belkin2020s」。なお、Amazonのクーポンは数量に限りがあり、予約期間中に終了する場合がある。

    MR9000Xは、既存のトライバンド対応メッシルーター「Velop AC2200」の上位製品と位置づけられており、ゲーミング用途で求められるPing値の低さ(応答性能の高さ)や、デバイス接続用の有線LANポートを拡充するなど差別化を図った。

    メッシWi-Fi機能では、MR9000Xを発売済みのVelopシリーズと複数台連携させて、家全体に届くWi-Fiネットワークを構築できる。LinksysのメッシWi-Fiルーターセットアップの手軽さも特徴で、MR9000XもLinksysアプリでの設定に対応する。

    IEEE 802.11 a/b/g/n(Wi-Fi 4)/ac(Wi-Fi 5)に準拠し、5GHz×2と2.4GHzのトライバンド対応。Wi-Fi速度は5GHz帯が最大867Mbpsと最大1,733Mbps、2.4GHz帯が最大400Mbps(いずれも理論値)。公共無線との干渉を回避するDFS認証を取得しており、2020年時点でWi-Fi規格が使える帯域はすべてカバーしている。

    アンテナ4本で同時通信する4✕4 MIMOに対応しており、複数の機器を接続したときの安定性を確保。トライバンドとMU-MIMOテクノロジーを用いることで、高速Wi-Fiを25台以上のデバイスに同時接続可能としている。

    ゲーミング向けの機能として、従来のVelopシリーズと同等のゲーム機などの通信を優先させる機能のほか、ゲーム向けネットワークツールWTfast」の6カ月無料利用権を付帯。WTfastは『フォートナイト』などの対応ゲームタイトルで、サーバーとの通信遅延を可能な限り減らすというサービスだ。

    Ethernetポートは、ギガビット対応のWAN×1、LAN×4を装備。USB 3.0ポートを備え、USBメモリハードディスクを接続してネットワークドライブとして活用できる。大きさは約258×186×190mm(幅×奥行き×高さ)、重さは約740gとゲーミングルーターとしては小ぶりで、スタイリッシュデザインに仕上げた。

    Wi-Fi 6対応ルーターラインナップ、2020年内に拡充へ

    7月9日に開催されたベルキンのオンライン発表会では、今後のLinksys製品の展開を予告。Linksys Velopシリーズでは、より低価格なWi-Fi 6対応ルーター「Velop AX4200」が2020年内に発売予定だ。

    ゲーミング対応のMRシリーズでは、より低価格なモデル「MR7350」を発売予定。デュアルバンド対応でWi-Fi 6をサポートする製品だ。

    このほか、メッシWi-Fi非対応のWi-Fiルーターの投入も計画している。Eシリーズからは「E7350」「E8450」「E9450」の3製品を発売予定。いずれもWi-Fi 6に対応する。
    (石井徹)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Linksys初のメッシュ対応ゲーミングルーター「MR9000X」、事前予約で10%オフ

    ゲーミングルーターっていいですね!!

    速度安定する工夫してるんですかね?笑笑





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    ティーピーリンクジャパン7月9日IPv6(IPoE)接続対応のWi-FiルータArcher A6」を発表した。7月30日から日本国内向けに発売する。価格はオープンで、予想価格は税別3,900円前後。

    地域差や時間帯による通信速度の低下を防ぐIPv6接続(IPoE方式)に対応したWi-FiルータWi-Fiデバイスに集中的に飛ばす「ビームフォーミング」や複数の端末と同時通信が可能な「MU-MIMO」にも対応する。

    また、OpenVPNとPPTP VPNサーバーに対応し、外部から自宅のネットワークに安全にアクセス可能。有線ルーターに接続してWi-Fiアクセスポイントとしても利用できるブリッジモードも備える。

    最新のWi-Fiセキュリティ規格である「WPA3」に対応。利用時間やコンテンツを保護者が制限できる機能や、ネットワークの安全を保ったままゲストインターネット接続を提供できるゲストネットワーク機能なども搭載する。

    最大伝送速度は5GHz帯が867Mbps、2.4GHz帯が300Mbps(理論値)。アンテナは外部アンテナ×4。ポートはGigabit WANポート×1、Gigabit LANポート×4。本体サイズはW230×D144×H35mm。
    (早川厚志)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ティーピーリンク、税別3,900円のIPv6対応Wi-Fiルータ

    これ、これからの時代にもってこいですね!!

    IPv6(IPoE)接続対応ってのがいいですね!!




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    Image: Netspot Wi-Fi Analyzer Free

    同じ家の中なのに…どうしてここにはWi-Fiが届かないの?

    Wi-Fiトラブルシューティングにはイライラがつきもの。なんで約束どおりの速度が出ないの?とか、どうして水槽の向こう側では接続できないの?とか。メッシュルーターを導入したけど、どのくらい変わるの?なんてのも。答えを見つけたいなら、スマートフォンWi-Fi分析アプリインストールしてみましょう。

    Wi-Fi分析アプリはその名のとおり、ワイヤレスネットワークを分析するアプリです。基本的には、Wi-Fiの強度やネットワークの混雑具合を調べるためにありますが、家庭用ネットワークトラブルシューティングし、最適化して、必要な範囲がしっかりカバーされるようにするにもとても便利です。

    ただし、Android版とiOS版では結果に多少の差があり、ここで紹介するツールにもその違いが現れています。中には、従来の感覚からいうと、Wi-Fiアナライザーではないものもありますが、接続速度を検出し、ネットワークに接続されているデバイスを調べることはできます。

    知らない人がこっそりネットワークに接続していないかどうかチェックしたい、奥まった部屋でテレワークしなければいけないときに、部屋のどこに強力なWi-Fi信号が届いているかを知りたい、ルーターデフォルトWi-Fiチャンネルが周辺のデバイスに干渉していないかどうかを確認したい――そんなときには、ここで紹介するアプリが役立ちます。

    NetSpot Wi-Fi Analyzer(無料、Android

    Image: Gizmodo US

    NetSpot Wi-Fi Analyzerは、Wi-Fi分析初心者に最適なアプリです。複数の帯域で受信できる信号の強度をリアルタイムで確認できますし、多数のネットワークが並んだリストセキュリティや強度などを基準にフィルターするのも簡単です。また、どのチャネルとどのチャネルが重複しているかも確認できます。

    あなたのネットワークに接続しているデバイスを一覧表示することはできませんが、ツールキットとしては、持っていて損のないアプリです。

    Fing(基本無料・課金あり、AndroidiOS

    Image: Gizmodo US

    Fing(フィング)は、機能豊富で見やすく使いやすいアプリです。ネットワークに接続しているデバイスの一覧やWi-Fiの全体的な通信速度、現在開いているポートを含むルーターの構成を確認できます。

    ただし、家の中をあちこち移動しながら、Wi-Fi信号の強度がどのように変化するかを見ることはできません。したがって、接続のトラブルシューティングは、ほかのアプリの方が向いています(まあ、テストを繰り返しながら歩き回ればよいのですが)。

    Wi-Fi Analyzer(無料、Android

    Image: Gizmodo US

    ローカルWi-Fiネットワークの技術的なことを詳しく知りたいという場合は、Wi-Fi Analyzerが良いでしょう。近くにあるネットワークの信号強度や、デバイスの使用に最適な2.4GHzや5GHzチャネルなどを調べられます。アプリケーションを開いたままにしておけば、すべての情報がリアルタイムで更新されます。

    表示される情報量が多すぎて、初心者は圧倒されてしまうかもしれませんが、時間をかけてコツをつかめば、このアプリの便利さを実感していただけるはずです。

    Wi-Fi Sweetspots(基本無料・課金あり、AndroidiOS

    Image: Gizmodo US

    Wi-Fi Sweetspotsの指示どおりにスマホをもって家の中を歩き回ってみてください。移動するに従って、Wi-Fi速度が記録されます。最高に科学的な方法とは言えませんし、納得のいく測定結果を得るには、家の中をぐるぐる回らなければならないかもしれませんが、信号強度を簡単に測ることができます。

    Android版とiOS版の両方がありますが、高機能のスキャンアプリの少ないiPhoneでは特に便利です。

    Wi-Fi Monitor(基本無料・課金あり、Android

    Image: Gizmodo US

    Wi-Fi Monitorも、なかなか使えるWi-Fi分析ツールです。情報豊富で、家の中を移動しながら、信号強度と接続速度の両方をリアルタイムで測定できます。フィルターをかけて、関係のないネットワークを除外することもできますし、Wi-Fiチャネルの干渉をグラフ化することもできます。

    すべての機能は基本的に無料で使えますが、多少の寄付をして、広告が表示されないようにすることも可能です。

    Network Analyzer(基本無料・課金あり、AndroidiOS

    Image: Gizmodo US

    Network Analyzerは、ローカルネットワークに関するさまざまな情報をフィードバックしてくれるアプリで、ネットワークの問題診断にはとてつもなく便利なツールです。ネットワークに接続されているあらゆるデバイスデータを測定できるだけでなく、ネットワーク自体の主要な情報も収集できますし、pingツールもあります。

    490円払って、ProバージョンAndroidiOS)を入手すれば、ルーターのポートスキャナや上り・下り速度テストなど高度な機能も利用可能。

    ネットワーク信号情報 Network Signal Info(Android

    Image: Gizmodo US

    ネットワーク信号情報 Network Signal Infoは、Wi-Fi接続の速度と安定性をチェックするだけではなく、インターネットへのセルラリンクについても、同様のスキャンを実行します。ほかのアプリほど機能豊富とは言えませんが、与えられた役割はきちんとこなし、家のどこからでも、Wi-Fi強度を詳しく報告してくれます。

    Proバージョン300円)にアップグレードすると、さらに便利な機能が追加され、広告が表示されなくなります。

    Scany(iOS

    Image: Scany

    iOSで使用できるネットワークスキャナの中で間違いなくもっとも総合的なアプリといえるScanyでは、ルーターのポート、ネットワークに接続されているデバイスファイアウォールの状態などを確認できます。また、ping、traceroute、whoisremotewakeなど、あらゆるネットワーキングツールも備えています。

    有料アプリ(730円)ですが、ネットワークの設定やトラブルシューティングにかなりの時間を費やしているのなら、投資して損はありません。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Wi-Fiのトラブルを解決。「Wi-Fi分析アプリ」8選

    これためになるアプリですね!!

    昔から使ってるのは、
    Wi-Fi Analyzer(無料、Android)ですが
    iPhoneで使えないのが残念!!






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    スマホオンラインゲームや動画を楽しんでいる人にとって、Wi-Fi環境は整えておくと便利なこと間違いありません。自宅に設置しているWi-Fiや、無料Wi-Fiスポット以外でも快適な通信状況を確保したいなら、いわゆる”モバイルWi-Fi”を用意&携帯するのがベター。

    ファーウェイの「HUAWEI Mobile WiFi E5785」(9980円/税別)は、同社が展開しているSIMフリーモバイルルーターの最新モデル。これ1台あれば、W-Fiスポット探しやスマホデータ通信量の上限に頭を悩ます必要はなくなりそうですよ!


    300 Mbps高速LTEでどこでも快適ネット環境を実現!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    300 Mbps高速LTEでどこでも快適ネット環境を実現!

    これすごい!!

    300 Mbps高速LTEって最高ですね!!




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    アイ・オー・データ機器は6月24日IEEE802.11ac(Wi-Fi 5)規格に対応したWi-Fiルータ「WN-DX1200GR」を発表した。7月下旬から発売する。価格は5,500円(税別)。

    インターネット回線の接続方式を自動判別する機能を搭載し、回線をモデムなどにつなぐだけで適切なモードに設定されるため、初期設定不要で使えることが特徴。ただしPPPoE接続の場合は初回接続時にID、パスワードの入力が必要となる。

    全方向360度に電波を送受信できる、アイ・オー独自の「360(さんろくまる)コネクト」技術により、電波を安定して射出する。また、IPv6を利用した高速インターネット通信が行える「IPv6ブースト」、子機が「ビームフォーミング」に対応していなくても通信を安定化させる「ビームフォーミングW」機能を搭載するほか、複数の端末と同時通信が可能な「MU-MIMO」にも対応する。

    このほかにも、無線LANの電波を中継する「リピーター機能」と、インターネット接続できるテレビレコーダーの無線LAN接続を可能にする「コンバーター機能」を搭載。セキュリティ対策として、ファームウェアの自動アップデート機能も備える。

    IEEE802.11a / b / g / n / ac / nに対応し、最大伝送速度は最大867Mbps(5GHz帯、理論値)。無線LANセキュリティとしてWPA2-PSK(AES)、MACアドレスフィルタリングなどに対応する。有線インタフェースは、Gigabit Ethernet LAN×4基とWAN×1基。本体サイズはW151×D80×H156mm(縦置き時)、重さは約270g(スタンド含む)。
    (早川厚志)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アイ・オー、回線自動判別機能で設定不要の11ac無線LANルータ

    11ac無線LANルータ使ってみたいですね!!

    回線自動判別機能って、昔からなかったでしたか?笑

    IPv6使えるのいいですね!!



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