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    カテゴリ:IT > Wi-Fi


    【スマホ Wi-Fi】人気沸騰中!スマモバ データ通信無制限の「めっちゃWiFi」の海外利用時のLTE通信可能上限を1日1GBから3GBに引き上げ! | ニコニコニュース


    人気沸騰中!スマモバ データ通信無制限の「めっちゃWiFi」の海外利用時のLTE通信可能上限を1日1GBから3GBに引き上げ!いいサービスですね!海外で使うなら最高ですね笑笑

    スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区)が展開する
    格安SIMブランド「スマモバ」は、2020年3月1日(日)から、データ通信無制限のモバイルWiFiルーターサービス「めっちゃWiFi」(https://smamoba.jp/meccha/02)の海外利用時のLTE通信可能上限を1日1GBから3GBに引き上げます。


    人気沸騰中のデータ通信無制限のモバイルWiFiルーターサービス「めっちゃWiFi」の海外利用時のLTE通信可能上限をお客様のご要望にお応えして、日本時間2020年3月1日AM9:00より1日最大3GBまでご利用可能に変更いたします。

    「めっちゃWiFi」は、事前申請不要、端末の電源を入れるだけで、海外100ヶ国以上でご利用いただけます。
    ご利用可能な国は順次拡大していますので、「めっちゃWiFi」公式ページ
    https://smamoba.jp/meccha/02)にてご確認ください。


    東南アジア17ヵ国は日額850円(非課税)/1GB。その他の国では日額1,250円(非課税)/1GBでご利用いただけま
    す。

    また、端末色には、お客様からたくさんのご要望いただきました、『ゴールド』を商品ラインアップに追加しております!

    ※1.契約者間の利用の公平を確保し本サービスを円滑に提供するため、弊社のネットワークを継続的

    かつ著しく大量に占有する通信をされた場合、速度や通信量を制限することがあります。
    ※2.ご利用頂くエリアや建物の環境によって最適な通信キャリアの回線を自動で選択して接続します。
    ※3.海外利用時は別途料金が発生します。

    配信元企業:スマートモバイルコミュニケーションズ株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【リモートワーク Wi-Fi】リモートワークが求められる時代、すぐに確保できるモバイル回線を考える | ニコニコニュース


    リモートワークが求められる時代、すぐに確保できるモバイル回線を考える今の時期だからこそですね!!みなさんもご検討ください笑うちの会社もならないかな笑

    【元記事をASCII.jpで読む】

     新型コロナウイルスのため、自宅作業などリモートワークの需要が高まっている。できるだけ人が密集した場所には行かないようにするため、自宅にこもるのであればインターネット回線が不可欠。しかし、自宅に固定回線を引いていなかったり、さらに別の場所で作業するために至急に回線が必要になったりする場合がある。

    まずは通信の方法を整理
    何をどう使うかで最適なものは変わる

     リモートワークで必要な回線といってもさまざま。リモートワークをするにはPCが主体だろうが、まずはスマホテザリングが第一選択だろう。普段使っているスマホの通信量が増えれば問題が解決する場合も多い。

     また、テザリングではなく、新たにモバイルルーターを使い始めたほうが便利な場合も多い。モバイルルーターなら、複数人で使うことも簡単で、テザリングのようにそのスマホの持ち主が端末を手に席を外しただけで、取り残された人が回線が使えなくなってしまうこともない。

     さらに昨今の急速なクラウドへのシフトにより、PCでの作業に思いのほか通信量が増えている状況もあり、本格的にリモートで作業を始めたら一気に足らなくなってしまったというケースも考えられる。

     その一方で、今回の問題はいつ収束するかわからない。これから長期化する可能性も、季節の変動などで収束する可能性も両方ありえる。仮に長期化したとしても、会社が環境を提供するなどして、せっかく契約したモバイルルーターが不要になる場合も考えられる。

     であれば、基本的には大容量ですぐ使え、かつ簡単に止められる回線が適しているのではないだろうか。

     今使っているスマホプラン変更をして通信量をアップしてもいいが、切り替えたとしても切り替わるのは翌月から。追加チャージは割高なので、今すぐ大容量が必要となった場合は新たに回線を契約することが有利な解決法となる。

    最近のiPhoneiPadならeSIMを使えば
    今すぐ容量アップが可能

     今すぐ、そして店にも行かずにすぐ必要な場合に便利なのはeSIMデータ通信を契約すること。国内で普通に使えるeSIMIIJmioの「eSIMプラン」で月6GBが1520円(以下、すべて税抜)。最新と1世代前と最新のiPhoneiPadやPixel 4、最新のSurfaceなど一部Windows機で利用でき、オンラインで申し込みすればすぐに使えるようになる。

     ただし、残念なことにキャンペーンが終了しており、現在は初期費用として3200円がかかるほか、IIJmioの料金制度から、月の途中で加入した場合のデータ容量は日割りになる。このタイミングで契約した場合はその月の通信量が2GB以下ということにもなるので、今すぐ大容量が欲しい人には適さない場合もある(月3100円の「データオプション20GB」を契約すると、当日から20GBの追加が可能)。

    モバイルルーターを使うなら
    玉石混淆の再販系大容量プランが有利か!?

     次にモバイルルーターを使う方法。今すぐ回線が必要な人向けには、テレビCMネット広告がされている月間100GBや容量制限なしで月4000円ほどのレンタルモバイルルーターがある。「○○Wi-Fi」などという名前がついていることが多いサービスだ。

     各社、サービスの提供方式や利用ネットワークはさまざまで、中身はソフトバンク回線の再販という仕組みもあれば、日本でも海外でも利用でき、国内では3キャリアのすべてのネットワークが使えるというものもある。

     大容量を比較的安価で使え、しかもモバイルルーターまでセットとなれば便利だが、問題は契約期間。全部ではないが2年契約などとなっていて短期で解約すれば高額の違約金がかかるものも見られるため、短期利用には向いていない。また、セットモバイルルーターでの利用が前提で、SIMだけでは使えないものもある。

     ただ、サービスは本当にさまざまなので、なかには違約金なしの短期間利用OKというものやSIMだけの提供というものもある。そして、一番重要な回線品質の問題もあるので、事前に評判などをよく調べて、利用シーンに合ったものを選ぶ必要がある。

    UQ WiMAX系も悪くないが、MVNOの場合は条件に注意

     モバイルルーターとして存在感がやや薄れているWiMAXも実は使いやすくなっている。本家UQ WiMAXの月額料金は3880円で、長期契約時の違約金が規制されたことで、2年以内の解除料も1000円になっている。これなら短期利用で使っても悪くない。

     注意しなければならないのは同じUQ WiMAXを用いたサービスでも、MVNOの事業者があり、規模が小さいものの場合は上述のような違約金の上限規制の対象額となっている。そのため、高額キャッシュバックのあるようなMVNOの場合、4万円を超える高額の違約金が課せられるようなケースも見られる。申し込み前にはよくよく条件を確認してほしい。

    無難なのは格安SIMデータプランを契約すること

     そして最も無難と思われるのが、MVNO格安SIMデータ回線だ。あらかじめ加入用パッケージを買っておけば初期費用も抑えられる。

     モバイルルーターも手持ちが無くても、単品ではファーウェイMobile WiFi E5577」といったSIMフリーですぐ買えるもの、ドコモから販売されていたファーウェイやLGの中古品が2000円程度から入手できる。また、ドコモ/au/ソフトバンクの3キャリアのネットワークで使えるNECSIMフリールーターの中古品も新旧含めてたくさん流通している。

     残念なのは以前のように店頭で買ってすぐ加入できるパッケージが減っていること。カウンターで手続きすればいいのだが、人混みの店内で待たなければならなくなる。

     数日待てるというのなら、ECサイトで加入用パッケージを購入、それから申し込む方法もある。最近では加入用パッケージ自体が電子化されており、オンラインコードが届くものも見られる。また、キャンペーンなどで初期費用が下げられているのであれば、直接MVNOウェブサイトから契約してもいいだろう。

    契約初月の通信量と料金に注意

     契約してすぐに大容量データ通信をしたいなら、加入月の費用がかからず、月のどのタイミングで加入してもフルに容量を使うことができるサービスを選びたい。たとえば、OCN モバイル ONEは10GBコースユニバーサルサービス料と消費税込みで月2510円だ。

     しかも初月無料なら初月分だけでもコスト削減できる。タイミングによっては加入月は大きめのプランで契約し、必要な通信量が見極められたら翌月までにプラン変更することもできる。また、mineoのように料金は日割りでも、初月のデータ容量は1ヵ月分が使えるというところもある。初月の扱い次第で使える通信量と費用で大きな差が出るので、加入した後に困らないためにも事前確認をよくしておきたい。

    公衆Wi-Fiを使う方法もあるが、場所が限られる

     カフェなどで作業するというなら、公衆Wi-Fiを使う方法もある。お店独自の無料で利用できるWi-Fiがあればいいが、そうでない場合は3大キャリアや格安SIMオプションサービスで利用する方法がある。

     ドコモやauは月300円のプラスでPCからも使えるほか、OCN モバイル ONEやBIC SIMは無料。そのほかの格安SIMでも月200~300円台から利用できるオプションサービスで利用できるところがある。

     公衆Wi-FiサービスブランドはBBモバイルポイント、Wi2、Secured Wi-Fiなどがあるが、BIC SIMではWi2、OCNモバイルONEではSecured Wi-Fiに対応する。また有料オプションを申し込めば、楽天モバイルIIJmiomineoが、BBモバイルポイントとWi2のどちらも利用できるなど充実している。

     いずれのサービスを使う上でも、それぞれの公衆Wi-Fiが自分がよく行く場所で使えるかどうかを確認することが必要だ。

    短期利用と通信量の面でイマイチこれはというサービスがない

     今回、急にリモートワークをしなければならないという状況を想定してのモバイル回線の調達を考えてみたが、実はコレはというものがなかなかない。短期利用でいちばん割安なのは公衆Wi-Fiの利用で、どこでも使えるという意味では格安SIMデータ回線ということになるが混雑時間帯の回線速度の問題もある。また、もっと大きな通信量が欲しいのなら、再販系で月100GBなどをうたうサービスのなかから短期利用ができるものにチャレンジしてもいいだろう。

     いずれにしてもこれからの日本では、リモートワークの導入が確実に進みそうだ。会社が通信回線を支給してくれる可能性もあるが、これを機会に外出先での効率的な回線の確保を考えておいても損はないだろう。

    リモートワークが求められる時代、すぐに確保できるモバイル回線を考える


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     バッファローは、ネット家電をサイバー攻撃から守るセキュリティー機能「ネット脅威ブロッカPremium」を搭載したIEEE802.11ac対応デュアルバンドルーター「WRM-D2133HS」を、2月上旬より順次販売開始する。市場想定価格は2万円前後。

     本製品は、同社の「AirStation connectブランドの新ラインアップで、既存製品の「WRM-D2133HP」に、「ネット脅威ブロッカPremium」の1年間無料ライセンスが付属するもの。

     ネット家電をサイバー攻撃から守るセキュリティー機能で、ウイルス感染や不正な接続が疑われる機器のインターネット通信を遮断したり、外部からのアクセスポート開放要求を監視して、危険性を発見するとユーザーに警告したりする機能を搭載。不正な遠隔操作やPC内のデータ、防犯カメラ映像など個人情報の外部流出を防ぎ、子供へ悪影響を与えるようなWebサイトへのアクセスブロックできる。

     アンテナは5GHz×2本、5GHz/2.4GHz共用×2本を内蔵。有線ポートはLANポート(最大伝送速度1000Mbps)×3、INTERNETポート(最大伝送速度1000Mbps)を搭載。サイズはW90(W)×D125(D)×175(H)mm(突起部除く)、重量は745g。

     本製品は親機と専用中継機同士が互いに通信しあうことで、網目(メッシュ)状にネットワークを構築する「メッシネットワーク」に対応した製品。例えば、ルーターの親機が建物の1階に設置してあっても、2階に子機を設置することでルーターから離れていても通信速度が落ちにくくなる。

     特許出願済みの独自メッシュ機能を採用しており、構築したメッシネットワーク上を最も効率よくデータが送れるよう、同社測定による複数の通信経路パターンをもとに、最適なバンドを自動選択できる。これにより中継先でも速度が落ちにくく、離れた部屋の機器でも高画質な動画再生をストレスなく楽しめるという。

     子機は、現在発売中の据置型「WEM-1266」のほか、同日に発表したコンセント直差しモデルの「WEM-1266WP」に対応する。

     WEM-1266WPは2月上旬に発売予定で、市場想定価格は1万2000円前後。137(W)×48(D)×83(H)mm、重量190gで、コンセントに差しておくことで場所を取らずに設置できる。2穴コンセントの下のポートに差した場合、上のポートをふさがない設計になっているので、ほかの機器を接続できる。

    バッファロー、セキュリティー機能付きルーターとコンセント直差しの専用中継器を発売


    (出典 news.nicovideo.jp)

    バッファルーのセキュリティ機能付きがいいですね!!
    皆さんもIoT家電が増加して心配になりますよね!!

    <このニュースへのネットの反応>




    【Wi-Fi】知っておくべき!Wi-Fiの「5GHzと2.4GHzの違い」について


    しておいて損はないですね!
    いつも使っているからこそ快適にしたいですね!




    【Wi-Fi】Wi-Fiはもはや時代遅れ…次世代の通信Li-Wiについて知ろう!!


    やばい時代ですね!高速になれば助かる!

    Wi-Fiはもはや時代遅れ…次世代の通信Li-Wiについて知ろう!!

    2019-12-03 11:18:49(68413 view)

    WIーFIはみなさん知っていますよね!でも、Li-Fiという通信技術を知っているでしょうか。Li-Wiについて知ることで周りのみんなに差をつけましょう。


    (出典 matome.naver.jp)



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