ITニュース速報

IT関連のニュースをお届けします
IT、ICT,タブレット、コンピュータ、パソコン
PC、セキュリティ、iPhone、iPad、mac
などの情報を日記にのせていきます

    カテゴリ:IT > タブレット


    Image: Chikena / Shutterstock.com

    発表までもうわずか?

    いよいよXデーが迫っているようです。Bloombergブルームバーグ)は、次期iPad Proが4月後半にも登場すると報告しています。

    報道によると、次期iPad Pro12.9インチモデルではミニLEDディスプレイを搭載するとのこと。しかしこのミニLEDディスプレイが生産上の問題に直面しており、新型iPad Pro初期供給量が不足する可能性が指摘されているのです。

    次期iPad Proでは、これまでと変わらず11インチモデルと12.9インチモデルの投入が噂されています。そして12.9インチモデルに搭載されるかもしれない有機ELディスプレイは、正確な色再現やコントラスト、そして明るさの向上が期待されています。

    iPadの生産問題といえば、Nikkei Asiaは世界的なコンピューターチップ不足がその生産に影響を与えているとのレポートを公開しています。もしかすると、iPad Proはそのダブルパンチを受けてしまうのかもしれません。

    そうそう、iPadの新モデルといえば次期iPad miniの情報もちらほら登場していますね。今年の春は、iPadラインナップが大幅に刷新されるのかもしれません。

    Source: Bloomberg via 9to5Mac



    (出典 news.nicovideo.jp)

    次期iPad Pro、品薄の予感…

    これ欲しくなりますね!!



    “"



    <このニュースへのネットの反応>

    【次期iPad Pro、品薄の予感…】の続きを読む


     「BCNランキング2021年3月29日から4月4日の日次集計データによると、タブレットの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

    画像付きの記事はこちら

    1位 Ideapad Duet Chromebook

    ZA6F0038JP(レノボジャパン

    2位 Lenovo Tab M10 HD(2nd Gen)

    ZA6W0022JP(レノボジャパン

    3位 LAVIE Tab E

    TE510/KASNEC

    4位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 64GB スカイブルー

    MYFQ2J/A(アップル

    5位 MediaPad T5 Wi-Fi

    AGS2-W09/16G(Huawei Technologies)

    6位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 64GB スペースグレイ

    MYFM2J/A(アップル

    7位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 256GB スペースグレイ

    MYFT2J/A(アップル

    8位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 64GB シルバー

    MYFN2J/A(アップル

    9位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 256GB スカイブルー

    MYFY2J/A(アップル

    10位 10.2インチiPad Wi-Fi 32GB スペースグレイ

    MYL92J/A(アップル

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    レノボ・ジャパンのIdeapad Duet Chromebook(ZA6F0038JP)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    レノボのChromebookがiPadより人気! 今売れてるタブレット端末TOP10 2021/4/11


    これ気になりますね!

    工事不要!インターネット使い放題【SoftBank Air】
    “"



    <このニュースへのネットの反応>

    【レノボのChromebookがiPadより人気! 今売れてるタブレット端末TOP10 2021/4/11】の続きを読む


    ソフトバンク3月16日LTEネットワーク対応のDynabook製コンバーチブルノートPC「Dynabook Chromebook C1」の発売日を発表した。3月22日に、法人向けに販売開始する。

    Dynabook Chromebook C1」はLTE通信に対応し、Chrome OSを搭載した11.6型のノートPCGoogle Workspace(旧 G Suite)や G Suite for Educationに対応するほか、Chrome OSChromeデバイスに組み込まれたビジネス向け機能が使えるようになる「Chrome Enterprise Upgrade」や、教育向けの管理コンソールChrome Education Upgrade」を別途購入、設定することで、遠隔制御や管理、端末単位でのポリシー設定の適用などが行える。

    本体は11.6型のTFT液晶(1,366×768ドット)を搭載し、別売の専用スタイラスペン「SHKHR1」に対応。ペンは本体に収納できる設計になっている。カメラメイン100万画素、サブが500万画素。

    プロセッサには、Qualcommのエントリー向けSoC「Snapdragon 7c」を採用し、メモリは4GB、ストレージは32GB。本体サイズ286×206×19.8mm、重さは約1.35kg。連続使用時間は約11.5時間。通信はWi-Fi 5(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.1、3G/LTEに対応。対応周波数は、3GがバンドI/VIIILTEバンド1/3/8/28/41。カラーCool Black
    (村田奏子)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ソフトバンク、Dynabook製Chromebookを3月22日発売


    この金額いくらくらいになりますかね!?

    楽しみですね!!


    箱に詰めて送るだけで、お部屋スッキリ!|サマリーポケット

    <このニュースへのネットの反応>

    【ソフトバンク、Dynabook製Chromebookを3月22日発売】の続きを読む


    Image: Microsoft

    日本にも上陸を果たしておくれ!

    Microsoftマイクロソフト)初の折りたたみAndroidスマートフォンとして大きな話題になった「Surface Duo」ですが、一連のSurfaceシリーズほど売れているようには思えません。値段が高いからなのか、スペック的にイマイチだからなのか、それともデザインがウケていないのか…。その原因はさまざまでしょうが、Microsoftスマートフォン事業への再参入をあきらめるつもりは毛頭ないみたいですよ。

    Image: Jack Skeens / Shutterstock.com

    Windows Centralは昨年Microsoftが実施し、すでに募集が締め切られている新たな人材採用の動向を報じました。主に5G分野での設計や検証の技術を有する人材を募集しており、その目的にはSurface Duo製品への搭載が明記されていたそう。また、Surface製品群でのカメラ設計を担当する人材も募集されていて、Androidラットフォームのカメラまわりの深い知識を有する人材が好ましいとも記されています。つまり、明らかSurface Duoの開発分野にターゲットを絞った採用が、着々と進められてきたというわけですね。

    そもそもSurface Duoがスペック的に古いSnapdragonプロセッサしか搭載せず、5Gに非対応でカメラ性能もイマイチな理由は、ギリギリまでWindowsラットフォーでのリリースを目指していた点にあるともいわれています。もし、Androidスマホの最新モデルを出すべくイチから開発チームが立て直され、最新のプロセッサに5G仕様、美しいカメラで魅了する次世代の「Surface Duo 2」で攻めてきたなら…? 今年後半にうわさされる改良機の投入こそ、Surfaceスマホの新時代の幕開けを告げる大きな一歩となるやもしれません。NFCチップやワイヤレス充電への対応もあるでしょうか? そのときは日本国内市場への投入も、ぜひ同時にお願いしたいものです。

    Source: Windows Central



    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本にも来てくれ! 微妙な盛り上がりのSurface Duo、5G対応の新モデルを準備中か


    これコンパクトで使いたくなりますね!!


    全国630店舗以上!もみほぐし・足つぼ・ハンドリフレ・クイックヘッドのリラクゼーション店

    <このニュースへのネットの反応>

    【日本にも来てくれ! 微妙な盛り上がりのSurface Duo、5G対応の新モデルを準備中か】の続きを読む


     「BCNランキング2021年2月8日から14日の日次集計データによると、タブレットの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

    画像付きの記事はこちら

    1位 Ideapad Duet Chromebook

    ZA6F0038JP(レノボジャパン

    2位 Lenovo Tab M10 HD(2nd Gen)

    ZA6W0022JP(レノボジャパン

    3位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 64GB スペースグレイ

    MYFM2J/A(アップル

    4位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 64GB スカイブルー

    MYFQ2J/A(アップル

    5位 MediaPad T5 Wi-Fi

    AGS2-W09/16G(Huawei Technologies)

    6位 10.2インチiPad Wi-Fi 32GB シルバー

    MYLA2J/A(アップル

    7位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 256GB スペースグレイ

    MYFT2J/A(アップル

    8位 10.9インチiPad Air Wi-Fi 256GB スカイブルー

    MYFY2J/A(アップル

    9位 LAVIE Tab E

    TE510/KASNEC

    10位 10.2インチiPad Wi-Fi 32GB ゴールド

    MYLC2J/A(アップル

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    Ideapad Duet Chromebook ZA6F0038JP(レノボ・ジャパン)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPadより売れているのは“第3のOS”! タブレット売れ筋TOP10 2021/2/21

    これいいですね!!

    気になるOSですね!!

    箱に詰めて送るだけで、お部屋スッキリ!|サマリーポケット

    <このニュースへのネットの反応>

    【iPadより売れているのは“第3のOS”! タブレット売れ筋TOP10 2021/2/21】の続きを読む

    このページのトップヘ