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    カテゴリ:IT > QRコード決済


     スマートフォン決済サービスPayPay」とコンビニエンスストアセブンイレブンジャパンは、2月25日9時以降のアップデートから、「セブンイレブンアプリ」上でPayPayが利用可能になると発表した。あわせて、キャンペーンも実施する。

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     セブンイレブンアプリからPayPayを利用するには登録が必要。まず、セブンイレブンアプリアップデートし、トップ画面右下の“PayPayボタン”またはPayPay支払いのログインボタンタップする。利用特約の確認後に同意し、PayPayアカウントログイン。再び利用特約などを確認の上で同意し、ユーザー情報の連携を許可すると利用できるようになる。

     連携記念として3月8日3月28日の期間で実施するのは「セブンイレブンアプリPayPayデビューキャンペーン」。セブンイレブンアプリPayPayを登録の上、購入商品の代金をセブンイレブンアプリからPayPayで支払うと、26日まで支払い金額の10%をPayPayボーナス(付与上限200円相当/回、2000円相当/期間)で還元する。

     27日、28日は15%還元(付与上限200円相当/回、1000円相当/期間)になる。いずれの日程も、ソフトバンクワイモバイルスマホユーザーYahoo!プレミアム会員は還元率に10%上乗せされる。なお、還元率は変わらない。

     セブンイレブンアプリからPayPayで支払った場合、PayPayのキャンペーンや通常還元とあわせて、セブンマイルも取得することができる。いわゆる、ポイントの2重取りができるので、セブンイレブンをさらにお得に利用できるようになるはずだ。

    セブン‐イレブンアプリにPayPayが搭載される


    (出典 news.nicovideo.jp)

    セブンアプリにPayPay搭載、2月25日から利用可能 ポイント2重取りも


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     スマートフォンスマホ)決済サービスPayPay」は3月1~28日の期間、「超PayPay祭」を開催する。今回の超PayPay祭では、大きく八つのキャンペーンを展開。最大50%還元や、抽選によっては100%還元など、お得なイベントが目白押しだ。

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    ●超PayPay祭 最大1000円相当 20%戻ってくるキャンペーン



     「超PayPay祭 最大1000円相当 20%戻ってくるキャンペーン」では、オンライン加盟店を含む全国の対象店舗において、PayPayで支払うと決済金額の20%(上限1000円相当/回・期間)を還元する。ソフトバンクワイモバイルスマホユーザーは最大30%還元(上限2000円相当/回・期間)だ。

     さらに、3月に新規登録したユーザーは、20%上乗せして還元される。ソフトバンクワイモバイルスマホユーザーの場合は、付与上限も1000円相当上乗せになる。半年間利用していなかったユーザーも20%上乗せして還元されるが、付与上限に変更はない。また、ヤフーカード以外のクレジットカードで支払った場合は還元対象外になるので注意したい。


    ●超PayPay祭 オンラインジャンボ



     「超PayPayオンラインジャンボ」は、3月26日までのキャンペーン。対象オンラインショップにおいて「PayPay残高」で支払った場合に抽選を実施する。1等当選者に最大で決済金額の全額(100%)、2等に10%、3等当選者に1%のPayPayボーナスを付与。いずれも付与上限は、10万円相当/回・期間としている。


    ●超PayPay祭 PayPayピックアップで当たる!ペイペイジャンボ



     「超PayPayPayPayピックアップで当たる!ペイペイジャンボ」では、事前注文サービスPayPayピックアップ」を利用して対象の飲食店が提供するテイクアウト(店頭持ち帰り)商品の代金を支払うと抽選を実施。オンラインジャンボと同じ仕組みで還元率が変化する。付与上限は、2000円相当/回、2万円相当/期間としている。期間は3月31日まで。


    ●加盟店(オンラインショップ)キャンペーン



     「加盟店(オンラインショップ)キャンペーン」では、対象オンラインショップにおいてPayPayで支払うと、決済金額の3~50%PayPayボーナスを付与する。Yahoo!プレミアム会員ソフトバンクワイモバイルスマホユーザーは、それ以外のユーザーよりも還元率が高くなる。対象の支払い方法や付与上限は店舗によって異なるので、事前にチェックしておきたい。2月16日12時30分時点で、「Uber Eats」や「エディオン」、「小田急オンラインショッピング」、「ビックカメラ」など、43社が参加している。


    ●加盟店(大手加盟店)キャンペーン



     「加盟店(大手加盟店)キャンペーン」も対象店舗においてPayPayで支払うと、決済金額の3~50%PayPayボーナスを付与する。こちらも加盟店キャンペーンと同様の仕組みで還元率や付与上限、支払い方法が変わる。2月16日12時30分時点で、「築地銀だこ」や「ジョーシン」、「パルコ」など、23社が参加している。


    ●超PayPay祭 あなたの街の百貨店で超おトクキャンペーン



     「超PayPay祭 あなたの街の百貨店で超おトクキャンペーン」では、全国の対象百貨店の売り場においてPayPayで支払うと、決済金額の最大5%のPayPayボーナスを付与する。Yahoo!プレミアム会員はさらに5%、ソフトバンクワイモバイルスマホユーザーは15%上乗せされるので、さらにお得だ。いずれの場合も、付与上限は5000円相当/回・1万円相当/期間としている。


    ●超PayPay祭 スターバックスで最大100円相当戻ってくるキャンペーン



     「超PayPayスターバックスで最大100円相当戻ってくるキャンペーン」では、スターバックスにおいて300円以上の代金をPayPayで支払うと、最大100円相当のPayPayボーナスを付与する。通常は期間中1回までだが、ソフトバンクワイモバイルスマホユーザーYahoo!プレミアム会員は期間中2回まで利用することができる。


    ●「超PayPay祭 口座開設&PayPay残高チャージ&カードローンご利用で最大20,000円プレゼントキャンペーン」



     「超PayPay祭 口座開設&PayPay残高チャージ&カードローンご利用で最大20,000円プレゼントキャンペーン」では、ジャパンネット銀行における口座開設とPayPay残高チャージ1万5000円以上で現金4500円をプレゼントする。さらに、アプリ上の「お金を借りる」などからカードローンを利用すると現金最大1万5500円をプレゼントする。期間は4月30日まで。なお、ジャパンネット銀行は4月5日PayPay銀行に社名を変更する。


    ●キャンペーンの併用も



     キャンペーンによっては、超PayPay祭 最大1000円相当 20%戻ってくるキャンペーンとの併用も可能。対象となる加盟店やオンラインストアは順次発表、追加される予定だ。
    3月に開催される「超PayPay祭」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    PayPay、超お得な最大50%還元キャンペーン! 抽選で全額還元も


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     経産省の資料※によると、2019年キャッシュレス決済比率は26.8%と、日本ではキャッシュレス決済時代が到来しつつある。キャッシュレス決済手段のうち、対応スマートフォンを持っていれば手軽に使えるのが「Apple Pay」と「Google Pay」だ。どちらもさまざまな決済サービスをまとめて管理できるプラットフォームとして活躍している。格的なキャッシュレス生活を送るなら、違いを知ったうえで、どちらを使うか検討したい。

    経済産業省キャッシュレス決済の中小店舗への更なる普及促進に向けた環境整備検討会」 第二回資料

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    ●iPhoneとAndroidの違い、だけじゃない



     二つの大きな違いはiPhoneで使えるのがApple PayAndroidスマートフォンで使えるのがGoogle Payということだ。次いでおさえておきたいのは、対応している決済サービスの違いだ。まず電子マネーSuicaQUICPay、iDはどちらも使える。ただし、PASMOApple Payのみ。楽天EdynanacoWAONGoogle Payのみの対応となっている。

     また、その他の非接触決済手段としては、Apple PayMastercardコンタクトレス、JCB ContactlessAmerican Express Contactlessが使えるのに対し、Google PayVisaタッチ決済のみ。さらに、VISAブランドクレジットカードの場合、Appley PayにはiDで登録されるので、ネット決済が利用できない。自分がよく使う決済手段が使えるか事前にチェックすることが重要だ。


    ●使用前認証の要否



     セキュリティ面でも異なっている。スマホは落としたり忘れたりした場合、自分のスマホが誰かに拾われて、キャッシュレス決済に勝手に使われる恐れがある。Apple Payの場合、支払い時にTouch ID(指紋認証)あるいはFace ID(顔認証)による本人認証が必要となるので、ひとまずは防ぐことができる。ひと手間かかるものの、安全性は高い。

     一方で手間を省きたい場合は、「エクスプレスカード」に指定することで、認証なしでの支払いが可能となる。国内ではSuicaPASMOが対応している。公共交通機関の乗り降りや、コンビニでの支払いで役に立つはずだ。チャージ時は認証が必要だが心配ならチャージ金額を少なくしておけば、紛失や盗難時のリスクを下げることができる。

     Google Payの場合は、支払い前の認証が不要。便利である反面、誰でもかんたんに使えてしまう。その代わり、1回の支払いの上限がQUICPay+対応店で3万円(税込)まで、QUICPay対応店で2万円(税込)までとなっている。とはいえ、紛失や盗難に備えて、遠隔操作ロックしたりデータを消去したりできるよう設定しておきたい。


    ●新端末への移行のかんたんさ



     スマホを定期的に買い替えると想定すれば、新しい端末への移行のかんたんさも重要だ。Apple Payの場合移行はかんたん。クレジットカードの場合は旧機種と同じApple IDでログインすると、Walletアプリに旧機種で使っていたクレジットカードが表示されるため、新機種で使うカードを選択するだけである。Suicaの場合も、旧機種から削除した後で、新機種のWalletアプリで追加するとデータが引き継がれる。

     Google Payの場合、各電子マネーアプリダウンロードし、それぞれで移行の手続きが必要になる。1つのアプリで完結するApple Payに比べると多少、手間がかかるといえる。


    ●ポイントカード管理の可否



     Google Payには、アプリ上でポイントカードや会員カードバーコードを読み取り、Google Payアプリ上でコピーして一元管理する機能が付いている。多くの店舗のポイントカードがまとめられるため、現金だけでなく、ポイントカードや会員カードの持ち歩きも不要になるかもしれない。

     一方、Apple PaydポイントカードPontaポイントカードタッチポイントカード機能のみ利用可能。個別のアプリを使えば、iOS上でポイントカードを管理することは可能だが、Google Payに比べると便利とは言いにくい。


    ●Suica機能にも違いが



     公共交通機関を利用する人がよく使うSuicaにも違いがある。Apple PayではモバイルSuicaを含めたカードを最大12枚まで発行することが可能。複数のSuicaをプライベートとビジネスで使い分けることもできる。一方、Google PayではSuicaを1枚しか発行することができない。

     さらに、Suicaのチャージ手段として、Apple PayVisaブランドクレジットカードを使うことができない。Google PayVISAMasterCardJCBAmerican Expressブランドカードからチャージすることができるため、Visaメインの人にはGoogle Payのほうが使いやすいかもしれない。ただし、iOSSuicaアプリを利用すれば、Apple PayでもVisaブランドクレジットカードからのチャージが可能。手間はかかるが、全く使えないというわけではない。


    ●電子マネー機能でスマホを選ぶという選択肢も



     実は意外と違いの多いApple PayGoogle PayおサイフケータイモバイルSuicaを介したチャージなど、違いの一部を埋めることができるサービスもあるが、キャッシュレス生活を送りたいと思っている人は、事前にチェックしておいたほうが安心だ。スマホの機種選びで迷った際は、日常での使い方を比較して選ぶのもアリかもしれない。(ライターハウザー
    コロナ禍でコンタクトレス(非接触)決済が活躍している


    (出典 news.nicovideo.jp)

    非接触決済の本命、Apple PayとGoogle Payの違いは?


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    auアセットマネジメント株式会社は、同社がシステムと投資信託をポイント運用の裏付け商品として提供し、KDDI株式会社が運営するサービス「au PAY ポイント運用」において、サービスの連動対象の投資信託である「auスマート・プライム(高成長)」が、サービスリリース日である2019年4月9日来の基準価額の騰落率24.27%(※1)と好調であり、国内投信に連動する他社ポイント運用サービスと比較し高いパフォーマンスを発揮していることを明らかにした。

    ■「au PAY ポイント運用」のパフォーマンスが好調
    前述のとおり、「auスマート・プライム(高成長)」が高いパフォーマンスを発揮している。サービス2019年4月9日来のトータルリターンは、国内投信に連動する他社ポイント運用サービスアクティブコース(※2)のパフォーマンスを上回っていることが、下記のグラフからわかる。

    au PAY ポイント運用のパフォーマンス比較(※3)

    出所:各社公表資料を元にauアセットマネジメント作成

    (※1)2019年4月9日から2020年12月30日の基準価額の騰落率。
    (※2)楽天株式会社が運営するポイント運用のアクティブコース株式会社レディセゾンが運営する永久不滅ポイント運用の資産形成の達人コース株式会社NTTドコモが運営するポイント投資のアクティブコース(対象は比較期間のパフォーマンスが公表されているもの)。
    (※3)2019年4月9日の基準価額を100とした時の2020年12月30日までの基準価額の推移。

    ■「au PAY ポイント運用」とは
    「au PAY ポイント運用」は、Pontaポイントを活用した資産運用の疑似体験サービスだ。
    以下4点の特長がある。

    (1)面倒な手続き不要で、100ポイントからすぐに資産運用の疑似体験が可能
    口座開設を行う必要なく「au PAY アプリ」上で、運用するポイント数を決めるだけですぐに利用できる。

    (2)リアルに近い資産運用の疑似体験が可能
    実際に利用者が運用しているポイントが投資信託の基準価額に連動して増減する(※)ため、リアルな資産運用の疑似体験をすることができる。運用中のポイントの運用状況は「au PAY アプリ」からいつでも確認できる。
    ※投資信託の基準価額に連動した結果、運用中のポイントが減少することもある。

    (3)運用中のポイントを引き出せば、Pontaポイントとして利用できる
    運用中のポイントは、1ポイント単位で「Pontaポイント」として引き出すことができる。引き出したポイントは、通常の「Pontaポイント」と同様に、au PAY 残高へのチャージや、お買い物などに利用できる。

    (4)運用で迷った時は、みんなの動向も参考にできる
    「みんなの運用状況」を見れば、現時点で運用ポイントを追加する人が多いのか、引き出す人が多いのかを一目で把握できる。

    ■「au PAY ポイント運用キャンペーン」を実施中
    現在、運用ポイント100ポイント以上追加した利用者を対象に、100Pontaポイントプレゼントするキャンペーンを実施している。期間限定の特典なので、興味を持った人は、この機会に「au PAY ポイント運用」を資産運用に利用してみては如何だろうか。

    <キャンペーン詳細情報>
    期間:2020年12月24日10:00~2021年2月26日23:59
    条件:キャンペーン期間中に、運用ポイント100ポイント以上追加した利用者が対象
    特典:100Pontaポイントプレゼント(特典の還元は2021年3月末を予定)

    「au PAY ポイント運用キャンペーン」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    類似する他社ポイント運用サービスと比較!au PAY ポイント運用、好調なパフォーマンスを発揮


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     auじぶん銀行のカードレスJCBデビットサービス「じぶん銀行スマホデビット」の店頭決済(QUICPay決済)は当初、Androidスマートフォンのみだったが、2020年12月1日に「Apple Pay」にも対応した。Apple Pay対応を記念し、Apple PayまたはGoogle Payに新規登録した先着2万5000人にもれなく500円プレゼントするほか、抽選で1500人に利用金額の20%・最大5000円をキャッシュバックする「じぶん銀行スマホデビットキャンペーン」を1月31日まで実施している。

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     対象店舗で、SIMフリーiPhoneAirPodsまたはAirPods Proセット購入し、Apple Payに登録したQUICPayで支払うと、その場で税込合計金額から5000円割り引く「iPhoneAirPodsAirPods Proセット購入キャンペーン」。このキャンペーンページによると、Apple PayQUICPayで対応しているカード会社・サービスは、Kyash、アプラスアメリカン・エキスプレス、クレディセゾン、ビューカードJCBグループ楽天カード、ワイジェイカードなどで、手持ちのクレジットカードQUICPay対応カード発行会社のロゴや、対象のカード発行会社名が記載されていれば設定可能だ。

     iPhoneApple Payへの設定手順はWalletアプリを起動し、「追加」または「右下」の「+」マークタップした後、手順に沿って登録を行うだけ。カードによってはSMS認証やアプリでの認証、ナビダイヤルでのクレジットカード会社への発信などが必要。カード番号や名前は、iPhoneカメラカード券面を撮影すれば自動入力してくれる。状況によってはアプリからカード番号をコピーペーストで入力してもいい。事前にセキュリティ設定(ウェブ登録など)を行っていれば、設定はさほど難しくはない。

     この設定手順はApple Payに対応する「iD」も同様。iPhone 8以降、Apple Watch Series 3以降なら、Apple Payには最大12枚まで交通系IDカードクレジット/デビット/プリペイドカードを登録できる。

     なお、Apple Pay(iD、QUICPaySuicaPASMO)を店頭で利用する際は、エクスプレスカードとして設定したカードを除き、決済時にFace IDまたはTouch IDApple Watchサイドボタン)で認証が必要。一方、Google Payは本人認証のステップはない。

     クレジットカード各社は、冒頭で紹介したようなApple Pay対応開始記念キャンペーンや、Apple Pay/Google Pay限定(両方またはどちらか)で抽選でポイントプレゼントするキャンペーンなどをしばしば実施している。Apple Pay/Google Payを使いこなすと、キャッシュレス決済の利用で得するチャンスが増えるだろう。(BCN・嵯峨野 芙美)

    QUICPay対応カード/決済サービスをiPhoneのApple Payに登録すると、iPhoneをかざして決済できる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    しばしばキャンペーンあり! iPhone/Apple Watchで使える「QUICPay」とは?

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