ITニュース速報

IT関連のニュースをお届けします
IT、ICT,タブレット、コンピュータ、パソコン
PC、セキュリティ、iPhone、iPad、mac
などの情報を日記にのせていきます

    カテゴリ:IT > AR,VR


     信濃毎日新聞は、長野県花火大会諏訪湖祭湖上花火大会」が中止になったことを受け、同大会の開催予定日である8月15日に広告特集企画「実験 ARおうち花火大会」を朝刊紙面に掲載しました。

    【画像】AR花火を見る方法

     「AR花火」として、紙面に花火が見えるようになるもので、紙面のQRコードを読み取り、スマホを新聞に向けることで紙面に描かれた諏訪湖上に花火が打ち上がる仕組み。このAR花火には長野県内の花火師が参加しているそうです。

     長野県は日本有数の打ち上げ花火の生産地。諏訪湖祭湖上花火大会は国内最大級の花火大会として知られていましたが、今年度は残念ながら中止となっていました。

    AR花火


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「諏訪湖祭湖上花火大会」の中止を受け、信濃毎日新聞がAR花火を掲載 紙面の諏訪湖に花火が打ち上がる


    これ最高ですね!!

    今年は花火ほぼ見れないですもんね!

    LINEの花火でも見とこかな笑



    <このニュースへのネットの反応>

    【「諏訪湖祭湖上花火大会」の中止を受け、信濃毎日新聞がAR花火を掲載 紙面の諏訪湖に花火が打ち上がる】の続きを読む


     江崎グリコは、「ポッキー」をスマートフォンカメラにかざすと画面のポッキーが花火になるARアプリポッキー花火!」(iOSAndroid)の配信を8月10日に始めた。新型コロナウイルスの影響で各地の花火大会が中止になる中、家の中で花火気分が味わえるように無料配信する。配信期間は10月30日まで。

    【その他の画像】

     アプリを起動し、画面内の点線の枠にポッキーを入れると花火が飛び出す。花火は、打ち上げ花火、手持ち花火、線香花火の他、定型フォーマットの言葉が現れる“メッセージ花火”がある。動画撮影にも対応している。

     ポッキー花火!アプリは、2018年と19年にも期間限定キャンペーンとして配信したが、昨年までは限定パッケージの商品を購入し、アプリで読み込む必要があった。今年は通常販売の各種ポッキーに対応している。

    「ポッキー花火!」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「ポッキー」が花火になるARアプリ メッセージ入り花火も

    これ最高のARですね!!


    <このニュースへのネットの反応>

    【「ポッキー」が花火になるARアプリ メッセージ入り花火も】の続きを読む


     お墓参りの代行サービスを手掛ける「全国優良石材店の会(全優石)」が、お墓の様子を利用者へリアルに届ける「VRお墓参りサービス」を一部認定店で提供開始しました。

    【画像】お墓を撮影するスタッフ

     コロナ禍お墓参りに行きたくても行けない人に、せめて疑似体験をという試みです。

     石材店のスタッフお墓参りを代行しつつ、お墓のまわりを360度撮影してくれるサービス。利用者は送られてきたVRゴーグルと撮影データにより、スマホVRでお墓の様子をリアルに体験できます。

     料金は2万5000円から。指定したお供え物の手配や、高速道路を使った移動を伴うといったケースでは、追加料金が発生するとのことです。

    利用者はスマホVRでお墓参りを体験できる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「VR墓参り」サービス開始 スタッフが360度カメラで墓を撮影、お供えやお線香も代行

    これ新しいサービスですね!!
    すごい!!



    “"



    <このニュースへのネットの反応>

    【「VR墓参り」サービス開始 スタッフが360度カメラで墓を撮影、お供えやお線香も代行】の続きを読む


    【元記事をASCII.jpで読む】

     日本HP6月29日クリエイター向けの薄型軽量設計ノートパソコン「HP ZBookシリーズ」とVR新製品「HP Reverb G2 VR Headset」などを発表した

     クリエイター向けノートPC「HP ZBook G7」シリーズとしては、NVIDIA Quadro RTX4000のモバイルワークステーション「HP ZBook Studio G7」とクリエイター向け15.6型ノートPCとして世界最小となる「HP ZBook Create G7」の2機種が用意される。

     第10世代インテルCoreプロセッサーとNVIDIAグラフィックスを搭載し、MIL-STD 810Gテストにも準拠。耐熱性に優れ剛性の高い液晶ポリマーブレードファンを組み合わせたカスタムメイドの冷却機構を搭載するなど高い冷却性能と静音性を実現し、クリエイター向けにBang & Olufsenがカスタムチューニングを施した150Hzのロールオフ・バス対応高性能スピーカーを搭載。狭額縁ベゼルの液晶やCNCアルミ筐体を作用。

     HP ZBook Studio G7は製造業や建設業でのデザインリアルタイムレンダリング、VRまでの用途に向けた高い性能を持つ。HP ZBook Create G7は高精細 4K OLEDディスプレーも選択でき、4K/8K動画編集からYouTuber、3D CG、VRコンテンツ制作など幅広いクリエイターに対応できるとしている。価格はHP ZBook Studio G7が35万2000円から、HP ZBook Create G7が24万8600円から。いずれも8月下旬発売。

     HP ZBook Fireflyシリーズは、NVIDIA Quadro P520グラフィックスと最大6コアの第10世代インテルCoreプロセッサーを搭載、14型の「HP ZBook Firefly 14 G7」と15.6型の「HP ZBook Firefly 15 G7」の2製品を用意。また、4K UHDディスプレー搭載モデルも用意される。価格はHP ZBook Firefly 14 G7が20万3500円から、HP ZBook Firefly 15 G7が20万6800円から。いずれも8月上旬発売。

     VRヘッドセットのHP Reverb G2 VR Headsetは、Valveとの連携によりSteamVRラットフォームにネイティブで対応した最新VRヘッドセットValveと共同開発をした新レンズは左右それぞれ2162160ドットディスプレーとの組み合わせにより、明るさやコントラストが大幅に向上し、114度の広い視野角を持つ。VR空間オーディオへの対応や、最適化されたボタンレイアウトを持つコントローラー、4つのカメラによりコントローラーのトラッキング制度が2倍になり、外部センサーなしで6DoFに対応する。価格は6万5780円で、9月上旬発売予定。

     このほか、「HP ENVYシリーズ」にも第10世代CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce RTXシリーズを搭載する新モデル「HP ENVY 15」「HP ENVY All-in-One 32」「HP ENVY Desktop TE01」など新モデルが登場し、7月上旬より順次発売される。

    日本HP、クリエイター向けノートPCやVRヘッドセット新モデルを発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本HP、クリエイター向けノートPCやVRヘッドセット新モデルを発表

    クリエイター向けノートPCっていいでしょうね!

    こんなPC欲しい!!




    “"



    <このニュースへのネットの反応>

    【日本HP、クリエイター向けノートPCやVRヘッドセット新モデルを発表】の続きを読む


    【元記事をASCII.jpで読む】

     HTCが提供している「VIVEPORTインフィニティ」は、定額料金でVRコンテンツが遊び放題になるVRサブスクリプションサービスだ。月額1500円、年額プランだと、1か月あたり1000円で利用できる。

     そんなVIVEPORTインフィニティのVRコンテンツを紹介する本連載、第4回となる今回は、2020年1月にリリースされたVRパズルゲームAbode 2」を紹介する。昔懐かしいウェブブラウザーで遊べる脱出ゲームを、そのままVR化した雰囲気の作品だ。

     本作は、その名の通り「Abode」(※2016年発売)の続編。近未来の世界を舞台に、アール・デコ風のオシャレアパートで、第8地区(District 8)の電力を復旧させるために様々な謎を解いていく。プレイヤーには、探索中にアイテムギミックを見落とさない注意力と、“問題”の正解を導き出す頭脳が要求される。

     謎解きの答えについてはネタバレになってしまうので、ここで深く述べるのは控えるが、難易度に関しては手ごたえを感じた。定番のパスコード探しから、部屋中に散らばる天体模型を集めていく……という一風変わったものまで、謎解き自体のバリエーションも豊か。脱出ゲーム好きな人ならば間違いなく楽しめるだろう。

     本作は記事執筆時点(2020年5月)では日本語には対応していないが、謎解きのほとんどは英語が分からなくても解くことが可能だ。

     プレイ中、プレイヤーを補助してくれるドローンも「Abode 2」を特徴づける要素のひとつ。アイテムボックス兼アドバイザーといった存在で、彼(男性ボイスでしゃべる)には、謎解きに必要だが今すぐは使わないアイテムを預けることや、次にやることが分からなくなった場合に助言を聞くことができる。

     先述の通り、日本語未対応なのでアドバイスは英語音声だが、筆者が確認した限りでは、極端に難しい英単語は使用されていなかった。字幕も表示されるので、どうしても詰まって進行できなくなった場合などに活用してほしい。

     筆者が本作をプレイ中、唯一気になったのが操作感だ。多くのVRゲームでは、何かオブジェクトを掴む際にグリップ部分にある中指ボタンを使用するが、「Abode 2」は人差し指トリガーで物体を掴み取るシステムになっている。

     また、遠くからでもオブジェクトを引き寄せられる、いわゆる“フォースキャッチ”機能も未実装だ。筆者は謎解きに集中するあまり、アイテムを適当な場所に放置してしまい、室内を探し回った挙句、床の隅で発見するということがしばしばあった。これからプレイする人には、ドローンアイテムを持たせるか、すぐ見つけられる場所にアイテムを置くことをオススメする。

     操作にやや慣れは必要だが、「Abode 2」は脱出ゲームパズルが好きならば、“ハマる”だろう良作だ。総プレイ時間は、筆者の場合は1時間30分程度だった。頭の体操や知的なチャレンジを求めている人は、是非本作をプレイしてみてほしい。

     なお、「Abode 2」の価格はVIVEPORTでは1520円。VIVEPORTインフィニティに登録すれば、定額で本作を含めたVRコンテンツが遊び放題になる。詳細はこちらから。

    © 2020 Overflow Games.

    昔懐かし“脱出ゲーム”がVRで臨場感たっぷりに楽しめる「Abode 2」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    昔懐かし“脱出ゲーム”がVRで臨場感たっぷりに楽しめる「Abode 2」

    VRでGAMEって最高ですね!!

    やってみたいな!!




    <このニュースへのネットの反応>

    【昔懐かし“脱出ゲーム”がVRで臨場感たっぷりに楽しめる「Abode 2」】の続きを読む

    このページのトップヘ