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    カテゴリ:IT > AR,VR


     お墓参りの代行サービスを手掛ける「全国優良石材店の会(全優石)」が、お墓の様子を利用者へリアルに届ける「VRお墓参りサービス」を一部認定店で提供開始しました。

    【画像】お墓を撮影するスタッフ

     コロナ禍お墓参りに行きたくても行けない人に、せめて疑似体験をという試みです。

     石材店のスタッフお墓参りを代行しつつ、お墓のまわりを360度撮影してくれるサービス。利用者は送られてきたVRゴーグルと撮影データにより、スマホVRでお墓の様子をリアルに体験できます。

     料金は2万5000円から。指定したお供え物の手配や、高速道路を使った移動を伴うといったケースでは、追加料金が発生するとのことです。

    利用者はスマホVRでお墓参りを体験できる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「VR墓参り」サービス開始 スタッフが360度カメラで墓を撮影、お供えやお線香も代行

    これ新しいサービスですね!!
    すごい!!



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    【元記事をASCII.jpで読む】

     日本HP6月29日クリエイター向けの薄型軽量設計ノートパソコン「HP ZBookシリーズ」とVR新製品「HP Reverb G2 VR Headset」などを発表した

     クリエイター向けノートPC「HP ZBook G7」シリーズとしては、NVIDIA Quadro RTX4000のモバイルワークステーション「HP ZBook Studio G7」とクリエイター向け15.6型ノートPCとして世界最小となる「HP ZBook Create G7」の2機種が用意される。

     第10世代インテルCoreプロセッサーとNVIDIAグラフィックスを搭載し、MIL-STD 810Gテストにも準拠。耐熱性に優れ剛性の高い液晶ポリマーブレードファンを組み合わせたカスタムメイドの冷却機構を搭載するなど高い冷却性能と静音性を実現し、クリエイター向けにBang & Olufsenがカスタムチューニングを施した150Hzのロールオフ・バス対応高性能スピーカーを搭載。狭額縁ベゼルの液晶やCNCアルミ筐体を作用。

     HP ZBook Studio G7は製造業や建設業でのデザインリアルタイムレンダリング、VRまでの用途に向けた高い性能を持つ。HP ZBook Create G7は高精細 4K OLEDディスプレーも選択でき、4K/8K動画編集からYouTuber、3D CG、VRコンテンツ制作など幅広いクリエイターに対応できるとしている。価格はHP ZBook Studio G7が35万2000円から、HP ZBook Create G7が24万8600円から。いずれも8月下旬発売。

     HP ZBook Fireflyシリーズは、NVIDIA Quadro P520グラフィックスと最大6コアの第10世代インテルCoreプロセッサーを搭載、14型の「HP ZBook Firefly 14 G7」と15.6型の「HP ZBook Firefly 15 G7」の2製品を用意。また、4K UHDディスプレー搭載モデルも用意される。価格はHP ZBook Firefly 14 G7が20万3500円から、HP ZBook Firefly 15 G7が20万6800円から。いずれも8月上旬発売。

     VRヘッドセットのHP Reverb G2 VR Headsetは、Valveとの連携によりSteamVRラットフォームにネイティブで対応した最新VRヘッドセットValveと共同開発をした新レンズは左右それぞれ2162160ドットディスプレーとの組み合わせにより、明るさやコントラストが大幅に向上し、114度の広い視野角を持つ。VR空間オーディオへの対応や、最適化されたボタンレイアウトを持つコントローラー、4つのカメラによりコントローラーのトラッキング制度が2倍になり、外部センサーなしで6DoFに対応する。価格は6万5780円で、9月上旬発売予定。

     このほか、「HP ENVYシリーズ」にも第10世代CoreプロセッサーとNVIDIA GeForce RTXシリーズを搭載する新モデル「HP ENVY 15」「HP ENVY All-in-One 32」「HP ENVY Desktop TE01」など新モデルが登場し、7月上旬より順次発売される。

    日本HP、クリエイター向けノートPCやVRヘッドセット新モデルを発表


    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本HP、クリエイター向けノートPCやVRヘッドセット新モデルを発表

    クリエイター向けノートPCっていいでしょうね!

    こんなPC欲しい!!




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    【元記事をASCII.jpで読む】

     HTCが提供している「VIVEPORTインフィニティ」は、定額料金でVRコンテンツが遊び放題になるVRサブスクリプションサービスだ。月額1500円、年額プランだと、1か月あたり1000円で利用できる。

     そんなVIVEPORTインフィニティのVRコンテンツを紹介する本連載、第4回となる今回は、2020年1月にリリースされたVRパズルゲームAbode 2」を紹介する。昔懐かしいウェブブラウザーで遊べる脱出ゲームを、そのままVR化した雰囲気の作品だ。

     本作は、その名の通り「Abode」(※2016年発売)の続編。近未来の世界を舞台に、アール・デコ風のオシャレアパートで、第8地区(District 8)の電力を復旧させるために様々な謎を解いていく。プレイヤーには、探索中にアイテムギミックを見落とさない注意力と、“問題”の正解を導き出す頭脳が要求される。

     謎解きの答えについてはネタバレになってしまうので、ここで深く述べるのは控えるが、難易度に関しては手ごたえを感じた。定番のパスコード探しから、部屋中に散らばる天体模型を集めていく……という一風変わったものまで、謎解き自体のバリエーションも豊か。脱出ゲーム好きな人ならば間違いなく楽しめるだろう。

     本作は記事執筆時点(2020年5月)では日本語には対応していないが、謎解きのほとんどは英語が分からなくても解くことが可能だ。

     プレイ中、プレイヤーを補助してくれるドローンも「Abode 2」を特徴づける要素のひとつ。アイテムボックス兼アドバイザーといった存在で、彼(男性ボイスでしゃべる)には、謎解きに必要だが今すぐは使わないアイテムを預けることや、次にやることが分からなくなった場合に助言を聞くことができる。

     先述の通り、日本語未対応なのでアドバイスは英語音声だが、筆者が確認した限りでは、極端に難しい英単語は使用されていなかった。字幕も表示されるので、どうしても詰まって進行できなくなった場合などに活用してほしい。

     筆者が本作をプレイ中、唯一気になったのが操作感だ。多くのVRゲームでは、何かオブジェクトを掴む際にグリップ部分にある中指ボタンを使用するが、「Abode 2」は人差し指トリガーで物体を掴み取るシステムになっている。

     また、遠くからでもオブジェクトを引き寄せられる、いわゆる“フォースキャッチ”機能も未実装だ。筆者は謎解きに集中するあまり、アイテムを適当な場所に放置してしまい、室内を探し回った挙句、床の隅で発見するということがしばしばあった。これからプレイする人には、ドローンアイテムを持たせるか、すぐ見つけられる場所にアイテムを置くことをオススメする。

     操作にやや慣れは必要だが、「Abode 2」は脱出ゲームパズルが好きならば、“ハマる”だろう良作だ。総プレイ時間は、筆者の場合は1時間30分程度だった。頭の体操や知的なチャレンジを求めている人は、是非本作をプレイしてみてほしい。

     なお、「Abode 2」の価格はVIVEPORTでは1520円。VIVEPORTインフィニティに登録すれば、定額で本作を含めたVRコンテンツが遊び放題になる。詳細はこちらから。

    © 2020 Overflow Games.

    昔懐かし“脱出ゲーム”がVRで臨場感たっぷりに楽しめる「Abode 2」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    昔懐かし“脱出ゲーム”がVRで臨場感たっぷりに楽しめる「Abode 2」

    VRでGAMEって最高ですね!!

    やってみたいな!!




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    Photo: HP

    今や会議もコレ、だそうです。

    デフォルトになっているかどうかはさておき、先日ロックダウンが解除されてフランス人の起業家の友達と久々に会ったときに、最近の会議じゃあVRを使うのが彼の中では当たり前になってきているという話になりました。まさに「ニューノーマル」ですね。

    残念ながら彼が使っているのはHPの機器ではなかったのですが、製品のプロトタイプなんかについて話し合うのもVRが都合がいいんだとか。一介の翻訳者でしかない私にとってはせいぜいZOOMニューノーマルくらいで、VRはまだまだ未知の世界ではありますが、業界にしてみれば、まるで実際に手に取るようにして製品について説明したりするのには都合がよいのかもしれませんね。これでボクシングの練習もするんだとか。

    さて、それでは第二世代のHPのヘッドマウントディスプレイHMD)HP Reverbについての米ギズモードの記事をご覧ください。

    ビジネスシーンと家庭の両方がターゲット

    第一世代のHP Reverbは、昨年HP(ヒューレット・パッカード)が打ち出した、当時解像度は世界最高と銘打ったVR ヘッドセットでした。ただし、販売対象はあくまでも大企業向けで、一般の消費者向けではなかったことが残念な点。

    そこで第二世代にあたるReverb G2で、HPはゲーム会社Valve(バルブ)と提携しビジネスシーンでも家庭でも同様に使えるヘッドマウントディスプレイを作ったのです。

    ビルトインディスプレイについては片目の解像度がそれぞれ2160 x 2160ピクセルで、視野角が114という点では、Reverb G2も第一世代と同じだけど、Valveコラボしたことで大きく変わった点は、新しいレンズの搭載によりコントラストとシャープネスが向上した点でしょうか。さらに、非常に高度な解像度ディスプレイときどき見られる不完全さや視覚的なアーティファクト(歪みの発生)などのユーザーに認識される「ムラ」の発生を抑えてもいます。

    ふき取りや除染が簡単にできる点がReverb G2の改善点。コロナ対策にはうれしい。 Photo: HP

    レンズの刷新と新しいスピーカー機能

    Reverb G2では、レンズの仕様変更が大きな影響をもたらす結果となりました。第一世代のReverbは高解像度 (片目につき2160 x 2160)のため 、ヘッドセットディスプレイのひとつひとつのピクセルを認識する能力によって起こる、低い解像度HMDや古い機種によく見られるようなスクリーンドア効果を防ぐことができています。

    しかし、この小さな体にこんだけのピクセルを詰め込むわけですから、高解像度のVRディスプレイだからこその小さなドットが見えるなどの副作用的な影響が見えやすくなってしまうことがマイナス効果となっていました。Reverb G2ではレンズが刷新され、これが解消されています。

    HPとValveコラボはそこまでにとどまりません。新しいレンズに加え、Reverb G2にはValve Indexと同じスピーカー機能が搭載されているのです。新しいスピーカー機能で、これまでになく一貫性がとれた没入感豊かな3Dサウンド体験が可能になったということです。ただし、自分のヘッドホンを使用したい場合は、スピーカーを取り外して自前のヘッドホンを取り付けることができます。

    Photo: HP

    さらに、Reverb G2の目玉機能はコントローラーです。全機種にあったビルトインのタッチパッドはなくなり、使いやすい4つのボタンに。コントローラーの横には機能性アップされたグリップボタンがあり、アナログ入力に対応しています。さらに、HPではReverb G2ではカメラモーションキャプチャーの性能が1.4倍も向上しています。 これにより、Valve IndexVive Cosmos Eliteなどのように外部センサや 「Lighthouse」技術を必要とせずに、高いトラッキング機能が得られます。

    Reverb G2とValve Indexのどちらにするか迷っている方に伝えたい情報としては、 Reverb G2では公式にIndexオシャレコントローラーと特殊なグリップセンサをサポートしていないことがあげられます。でも時間をかけて工夫すれば、 Half-Life: Alyx で使えないことはないです。こういうゲーム用にもってこいなのがHMDなんですね。

    Reverb G2にビルトインされたオーディオ機能はヘッドホンではなくむしろスピーカーであるといった方がよい。使用中に耳にじかに触れることはない。Photo: HP

    新型コロナを意識したふき取りやすい表面

    最後に、HPはReverbデザインにいくつかの変更を施しています。第一世代のReverbの本体を覆っている布製のカバーは、シンプルマット感のプラスチック製に。これで汚れのふき取りが簡単になっています。また顔にあたるクッションとヘッドバンド部分もReverb G2では長時間着用しても快適なものにアップグレード。Reverb G2ではヒンジも改良されており、ディスプレイが90度開くようになっています。ゲームの最中に用事があって抜ける場合など、仮想世界と現実世界との切替えも素早くスムーズになり、より快適になっています。

    Reverb G2で、もっともよいなと思える点は価格かもしれません。Vive Cosmosよりも100ドル安い600ドル(6万4800円)とお得で、 Valve Indexと比較すると400ドルもお安くなっています。もう一度言いますが、Reverb G2はビジネス用途にも使え、家庭でも使えるVR ヘッドセットです。誰でもVRを楽しめる時代がきたのです。

    Photo: HP

    Reverb G2は米国では本日から予約注文可能ですが、実物を手にできるのは2020年の秋ですよ。

    最後に、HPではReverb G2の出荷について、初回の製造は限定数量にするとしています。機器の予約注文自体あまりお勧めできるものではありませんので、HPのVRヘッドセットの第二世代を誰よりも早く手にしたい人でも、とりあえずはすぐに飛びつくのは抑えて、Reverb G2の公式リリースを見てからにしたいものです。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    プロ向けハイエンドVRゴーグル「Reverb第二世代」はご家庭でも使えそう


    これ使いたいですね!!

    自宅でもビジネスでも充実しそうですね!!





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    大人も子供もワクワクのやつです。

    アサヒビール株式会社が、オンライン上で工場見学を体験できる「アサヒスーパードライVR工場見学」なる特設WEBサイトを公開しています。リモート化の影響でVRの活用もいろいろ見出されてるこの頃ですが、これは面白そうな使い方ですな〜。


    ブラウザ上で動画をみる場合は、画面をグリグリ動かすと360度視点を動かせます。お姉さんの案内と共に、アサヒビール神奈川工場の施設内を見学していきましょう。

    現実では入ることができない窯の中の様子は、CGで再現しつつ360度映像で周囲を見渡せたりと、現実の映像とCGを上手く組み合わせていますね。生産ライン内部の様子も実際の見学ルートでは見えない部分ですし、普通の工場見学よりも情報が多彩かも。

    現実のアサヒビール工場見学は現在休止中ですが、例えばZoom中に画面共有でVR工場見学の様子をみんなで眺めつつ宅飲みするのも面白そう。子供の頃に神戸ワイナリーの見学に行った記憶がありますが、工場見学って、どうしてこうも楽しいのかしら。

    Source: アサヒスーパードライVR工場見学 via PRTIMES



    (出典 news.nicovideo.jp)

    アサヒビールがVR工場見学を公開中。試飲(宅飲み)の準備をしてから見ましょうね


    これ楽しそうですね!!


    VR体験笑





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