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    カテゴリ:IT > AR,VR


    【元記事をASCII.jpで読む】

     アップル2022年に発売するとうわさの新型AR/VRヘッドセットは、3つのディスプレーを搭載している可能性があるという。ディスプレーアナリストのRoss Young氏が1月5日に予測を出した。

     同氏によると、アップルの新型AR/VRヘッドセットは2つのマイクロ有機ELディスプレーと1つのアクティブマトリクス式有機ELディスプレーを備えた「革新的なモデル」になるという。

     このうちアクティブマトリクス式の有機ELディスプレーは低解像度の周辺視野に使用し、中心窩ディスプレーシステムを実現するとのこと。

     中心窩ディスプレーとは、人間の視野の特性を利用した技術のことだ。人間の視野は中心ほど高解像度だが、外側に向かうほど低解像度でもVR体験に支障が出ないとされている。

     そのため中心部は2つのマイクロ有機ELディスプレーで高解像度の映像を表現し、その周辺部はアクティブマトリクス式有機ELディスプレーを用いた低解像度の映像表現で補うというねらいのようだ。

       
    アップルのVRヘッドセット、ディスプレー3つ? なのか


    (出典 news.nicovideo.jp)

    アップルのVRヘッドセット、ディスプレー3つ? なのか

    これ興味津々ですね!
    これディスプレイ付きならいいですね!




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     パナソニック子会社Shiftall東京都中央区)は1月4日メタバース向けデバイス3種をパナソニックと共同開発したと発表した。VRヘッドセットMeganeX(メガーヌエックス)」、音漏れ防止機能付きマイクmutalk(ミュートーク)」、冷温デバイス「Pebble Feel(ペブルフィール)」を2022年春以降に発売する予定。

    【その他の画像】

     MeganeXは合計5.2Kの有機ELディスプレイを搭載したSteamVR対応ヘッドセット。リフレッシュレートは120Hzで重さは約250g。インサイドアウト方式で外部センサーは不要。6DoFトラッキングに対応する。プロセッサには米QualcommのSoC「Snapdragon XR1」を搭載している。年間2000時間以上をメタバース空間で過ごすヘビーユーザーに向け、軽量化に取り組んだとしている。22年春に10万円未満で発売。

     mutalkはマスクのように口を覆う形のBluetoothマイクメタバースでの利用以外にカフェやコワーキングスペースでの会議でも使えるとしている。対応OSはWindowsmacOSiOSiPadOSAndroid。連続動作時間は最大10時間。22年夏に2万円前後で発売する。

     Pebble Feelメタバース空間の寒さや暑さを再現するウェアラブデバイスペルチェ素子で首回りを冷却、加熱する仕組み。シェーダーの設定でメタバース空間に体感温度を指定できる機能も合わせて提供する。ヒートクールプレートの温度は9~42度。重さは約60g。連続動作時間は15~25時間程度。対応OSはWindowsiOSiPadOSAndroid。22年春に2万円前後で発売。

     MeganeX、mutalk、Pebble Feelは、米国ラスベガスで5日(米国時間)に開幕する「CES 2022」で展示する。

    プレスリリースより


    (出典 news.nicovideo.jp)

    パナ子会社、軽量なVR HMD「MeganeX」発表 メタバース向けに「音漏れしないマイク」「冷温デバイス」も

    これ試してみたくなるアイテムですね!




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    デジタルカメラスマートフォンアップル製品など、さまざまなジャンルを専門とするライターカメラマンのみなさんに「2021年に買ってよかった、胸を張って人に薦められるナンバーワンデジタル機器や家電」を挙げていただきました。さらに、専門領域ではないが買ってよかったと感じたアイテム、または「これは買って失敗、大後悔…」だと感じたがっかりアイテムプラスアルファで紹介してもらいます。今回は、モバイルデバイススマートスピーカーに詳しいライターの太田百合子さんです。
    Oculus Quest 2を充電できるだけでなく、定位置を与えられる

    2021年緊急事態宣言が続いて、2020年以上に家で過ごす時間が長くなりました。そんななか、買ってよかったと思ったもののひとつが「Anker Charging Dock for Oculus Quest 2」(実売価格は9,990円)です。日本での発売は2021年6月でしたが、実はひとあし早く3月に、米Amazon.comで購入していました。送料込みで12,309円かかったので、ちょっと割高だったのですが、どうしても早く手に入れたい事情がありました。というのも2021年の春、筆者の周りでは空前のOculusブームが巻き起こっていたからです。巻き起こしたのは他ならぬ、筆者自身なのですが……。

    筆者がオンライン忘年会新年会で周囲に薦めまくった結果、2021年初旬ごろから家族や友人に「Oculus Quest 2」を買う人が増え始めました。薦めた手前もありますが、春ごろにはそうした人たちとほとんど毎晩のように、マルチプレイ対応のゲームを楽しむようになっていました。なかでも特によく遊んだのが、「Beat Saber」や「ダンスセントラル」、「プレミアムボウリング」、「クックアウト」といった、みんなで身体を動かす系のゲーム運動不足の解消にはもってこいだったのですが、終わるとクタクタになってそのまま眠ってしまうため、充電を忘れて次の日に慌てるということがよくありました。そもそもVRヘッドマウントディスプレイはかさばるため、置き場所に困ります。我が家でも長らく置き場が定まらずに、ソファーの上に(筆者が)放置して電池切れになっていたり、足下に落ちて(筆者に)踏みつけられそうになったりしていました。

    Anker Charging Dock for Oculus Quest 2は、そんなOculus Quest 2に定位置を作ると同時に、置くだけで充電ができる優れモノです。具体的には、本体のUSB Type-Cコネクターに専用のアダプターを差し込み、左右のコントローラーの単3形電池を、特殊な電極の付いた充電式のものに変えるだけ。あとは決まった場所に置くだけでケーブルレスな充電が可能になります。おかげで充電忘れがなくなり、遊びたいときにすぐ遊べるようになりました。2021年はなかなか家から出られない状況でしたが、遠く離れた家族や友人といつでも好きなときに、VRゲームの中で会うことができたので、楽しく過ごすことができました。

    魅力的な「povo2.0」がもたらした予想外の“がっかり”

    がっかり……というとちょっと語弊がありますが、2021年9月29日スタートしたKDDIの「povo2.0」は、筆者に「コンビニスイーツを買いすぎる」という、あまりよろしくない習慣をもたらしました。というのも、povo2.0には「ギガ活」という、これまでのスマホの料金プランにはなかった新しい仕組みが採用されているからです。

    povo2.0は基本料金が0円で、必要なときに必要な容量のデータ通信をトッピングできる仕組みになっています。トッピングには期限があり、たとえば1GBなら7日間で390円のように決められています。330円で24時間使い放題といったものから、150GBが12,980円180日間使える大容量×長期間のプランまで、バリエーションも豊富。

    この豊富なプランに加えて、さまざまな条件に応じて“ギガ”がもらえるのが「ギガ活」です。「ギガ活」にはキャンペーンへの応募やサービスの利用など、いろんな条件が用意されているのですが、なかでも最も身近で達成しやすい条件が、コンビニローソンでau PAYを使い、500円以上買い物をするというもの。「ギガ活」でもらえる容量は条件によっても違いますが、ローソンの場合は後日、3日間使える300MBのトッピングがもらえます。

    これまでもコンビニはよく利用していましたが、povo2.0に乗り換えてからは基本ローソン一択に。ローソンスイーツでは「もち食感ロール」(298円)が筆者のお気に入りなのですが、povo2.0以降は会計を500円以上にするために“2個買い”がデフォルトになりました。その結果、Oculus Quest 2の運動系ゲームの効果もあり、よい感じに下降線を描き始めていた体重グラフが、今では緩やかな上昇傾向に……。「ギガ活」を考えた人に、してやられた気分です。

    著者 : 太田百合子 おおたゆりこ テックライター、エディターインターネット黎明期よりWebディレクションやインターネット関連のフリーペーパー、情報誌の立ち上げに携わる。以降パソコン携帯電話スマートフォンからウェアラブデバイスIoT機器まで、身近なデジタルガジェットと、それら通じて利用できる様々なサービスアプリケーション、および関連ビジネスを中心に取材・執筆活動を続けている。 この著者の記事一覧はこちら
    (太田百合子

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    2021年、買ってシビレた「AnkerのOculus Quest 2用充電ドック」 太田百合子さん

    確かにこのドッグ最高のアイテムですね!




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    エレコム株式会社(本社:大阪市中央区取締役社長:柴田幸生)は、7インチの大画面スマートフォンに対応した、2D映像対応VR ゴーグルとスタンダードVRゴーグルなど、リモコン付きも含めた3 アイテム12月中旬より新発売いたします。


    大画面7インチスマートフォン対応で、迫力のあるVR体験ができる2種類の新しいVRゴーグルが登場します。
    “VRG-2D3D01BK”は、VR動画だけでなく2D映像もゴーグルで楽しむことができる、新しいタイプVRゴーグルです。2D映像用の単眼レンズと、VR動画用の2眼レンズが付属し、ゴーグルのスロットセットするだけでVRと2Dを切り替えることができます。2D用レンズスマートフォンの画面を2.5倍に拡大することが可能。ハンズフリーで視聴できるので自分だけの映像空間を楽しめます。DMM動画ポイント1,000円分が付属する「DMMスターターセット」となっており、本製品をご購入後、すぐにVR体験が可能です。

    “VRG-X02BK”は、お求めやすいスタンダードモデルで、VR体験入門機としてもおすすめです。柔らかく通気性に優れたパンチングソフトレザー仕様のフェイスパッドを採用しています。また、スマートフォン本体を使わずにコンテンツ操作ができるVRリモコンセットになった“VRG-X02RBK”もご用意しています。
    いずれの製品も、ヘッドバンドの調整が可能でお好みのフィット感に調整できるほか、目幅やピントの調整機構も装備しています。また、眼鏡を付けたままでの装着にも対応しています(※1)。
    この冬、ご自宅での余暇の充実に、ぜひ本製品を使ってVR動画による没入感を体験してみてください。

    (※1):装着できる眼鏡のサイズおよび形状には制限があります。

    【VR動画だけでなく2D動画も楽しめるモデルなど2製品3アイテムが登場!】
    お手持ちのスマートフォンに専用VRアプリインストールし、本体にセットするだけで、臨場感あふれる映像を上下左右360度全方向で楽しめます。“VRG-2D3D01BK”は、VR動画用と2D映像用の2種類のレンズが付属し、2D映像もゴーグルを使って楽しめます。“VRG-X02BK”は、VR動画体験の入門機としておすすめながら、柔らかく通気性に優れたパンチングソフトレザー仕様のフェイスパッドを採用したスタンダードモデルです。手元で操作できるVRリモコンとのセットモデルもご用意しています。対象年齢は15才以上です。

    レンズを入れ替えることで2D映像も楽しめるVRゴーグル
    大人気VR動画配信サービスDMM.comとのコラボレーションモデルDMM動画ポイントが1,000円分付属しているVRゴーグル(DMMスターターセット)です。付け替え可能なVR動画用と2D映像用の2種類のレンズが付属し、VRに限らず様々な映像コンテンツが大画面で楽しむことができます。VR用のレンズは、VR専用設計の非球面光学レンズを採用しており、歪みが少なく視野角が広い点が特徴です。また、左右の目の幅に合わせて見やすい位置に調節ができる超ワイド目幅調節機構を搭載しています。2D用レンズは、スマートフォンの画像を2.5倍に拡大して、ハンズフリースマホの画面を視聴することが可能です。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用可能です(※2)。アジャスター付きのヘッドバンドを採用し、お好みのフィット感に調整することができます。
    新規設計により、4.8~7.0インチの幅広いサイズスマートフォンに対応しています。
    サイズ切り替えアダプターでVRゴーグル開口部を小さくできるので、小型サイズスマートフォンでも快適に視聴できます
    ヘッドバンドは調整可能。VR動画用、2D映像用の交換レンズとサイズ切り替えアダプターが付属
    ▲ 左:スマートフォンを置いて蓋を閉じるだけで簡単に利用可能 右:柔らかく通気性に優れたパンチングソフトレザー仕様のフェイスパッドを採用
    ▲ 左:VR 用のレンズは目幅の位置が調節できる 超ワイド目幅調節機構を搭載 右:左右連動のピント調節機能を装備

    (※2):幅142mm 以内の眼鏡に限ります。ただし、眼鏡の大きさ・形状によっては使用できない場合があります。

    ■ おもな仕様
    VRゴーグルサイズ/重量:(約)幅200x奥行140x高さ110mm(バンド含まず)/約390g
    対応サイズ:4.8~7.0インチ、端末サイズ(約)幅59x奥行6x高さ115mm~(約)幅85x奥行14x高さ170mm(※3)
    おもな付属品:レンズ(VR用・2D用)x各1、サイズ切り替えアダプターx1、仕切り板x1、レンズクリーニングクロスDMM動画ポイントコード引き換えチケットx1

    (※3):対応インチ数、本体サイズの範囲内でも形状により使用出来ない場合があります。

    【VR動画体験の入門機としてもおすすめのスタンダードモデル
    基本機能をしっかりと押さえた入門機としてもおすすめのスタンダードモデルながら、快適な没入感が楽しめます。見やすい位置に目幅を調節できる超ワイド目幅調節機構や、細かく焦点距離の調節ができるピント調節機構を搭載しています。広い開口部設計により、眼鏡を装着した状態でも使用可能です(※2)。アジャスター付きの調節可能なヘッドバンドを採用し、お好みのフィット感に調整することができます。スマートフォンを置いて蓋を閉じるだけで簡単に利用できます。柔らかく通気性に優れたパンチングソフトレザー仕様のフェイスパッドを採用しています。4.7~7.0インチの幅広いサイズスマートフォンに対応しています。歪みが少なく視野角が広いVR専用設計の非球面光学レンズを採用しています。
    ▲ VRG-X02BK(リモコンなし) ヘッドバンドはジャストフィット できるように調整可能
    リモコン付きモデルもご用意
    “VRG-X02BK”本体にスマートフォンを装着したまま、コンテンツの操作ができるBluetooth(R)対応VRリモコンが付属したモデルです。ブラインドタッチに適したボタンレイアウトで、VR動画の再生/一時停止、早送り/巻き戻し、音量調整、決定、カーソル操作などがワイヤレスで可能です。iOS端末では、VRリモコンの決定/戻る/カーソル操作は使用できません。VRリモコンの機能は、端末およびアプリによっては一部使用できない場合があります。すべての端末やアプリでの接続および動作を保証するものではありません。また、VRリモコンの操作によるカーソルの移動速度は、ご使用の端末の画面解像度によって異なります。
    ▲ VRリモコンセットモデルVRG-X02RBK  パンチングソフトレザー仕様の フェイスパッドを採用
    ▲ ワイド目幅調整機構(緑)と ピント調整機構(赤)を装備、VRG-X02RBKはリモコンが付属

    ■ おもな仕様
    VRゴーグルサイズ/重量:(約)幅83x奥行130x高さ97mm(バンド含まず)/約322g
    対応サイズ:4.7~7.0インチ、端末サイズ(約)幅67x奥行6x高さ137mm~(約)幅80x奥行12x高さ170mm(※4)
    VRリモコン仕様(VRG-X02RBKのみ):7ボタン+1スティック、2軸(X軸、Y軸)、対応OS/iOS10.0以降、Android5.0以降、通信方式/Bluetooth(R)
    VRリモコンサイズ/重量(VRG-X02RBKのみ):(約)幅36x奥行40x高さ110mm/約33g(電池含まず)
    おもな付属品:レンズクリーニングクロスx1、VRリモコン(VRG-X02RBKのみ)

    (※4):対応インチ数、本体サイズの範囲内でも形状により使用出来ない場合があります。

    詳しい仕様は製品情報でご確認ください。

    ■製品詳細
    <2D映像対応VRゴーグル
    型番:VRG-2D3D01BK
    価格:オープン価格
    URLhttp://www2.elecom.co.jp/products/VRG-2D3D01BK.html
    VRゴーグルスタンダード
    型番:VRG-X02BK
    価格:オープン価格
    URLhttp://www2.elecom.co.jp/products/VRG-X02BK.html
    <VR ゴーグル・スタンダード VRリモコン セットモデル
    型番:VRG-X02RBK
    価格:オープン価格
    URLhttp://www2.elecom.co.jp/products/VRG-X02RBK.html


    詳細は下記URLより当社HPをご覧ください。
    https://www.elecom.co.jp/news/new/20211214-02/


    ■ご購入はこちら
    <VRG-2D3D01BK 2D映像対応VRゴーグル
    Amazonhttps://www.amazon.co.jp/dp/B09MQ7S2NV/
    エディオンネットショップhttps://www.edion.com/detail.html?p_cd=00069172212
    ノジマオンラインhttps://online.nojima.co.jp/commodity/1/4549550230407/
    ビックカメラ.comhttps://www.biccamera.com/bc/item/9680969/
    ヤマダウェブコム :https://www.yamada-denkiweb.com/135980017
    ヨドバシ.comhttps://www.yodobashi.com
    • 企業情報
    エレコム株式会社は、IT周辺関連製品の開発、製造、販売を行っています。近年では、PCやスマートフォンなどのデジタル分野だけでなく、ヘルスケア・医療・放送・社会インフラなどの様々な分野に進出し、これまでになかった快適さや便利さを「暮らし」と「社会」にお届けしています。新しいテクノロジーがもたらすイノベーションとユーザーをつなぐ“かけ橋”となる、新たな製品やビジネスソリューションを提供いたします。
    • 会社概要
    会社名 :エレコム株式会社
    本社所在地 :大阪市中央区伏見町4丁目1番1号 LAタワー9F
    設立   :昭和61年1986年)5月
    代表者 :取締役社長 柴田 幸生

    配信元企業:エレコム株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    いつものスマホが大迫力の映画館に早変わり画面を2.5倍に拡大する2DレンズとVRレンズがセットになったVRゴーグルなど、新たに3製品を新発売

    このVRいいですね!
    これで大迫力で楽しめるの最高ですね!




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     Amazon12月3日より、Amazon.co.jpで「Oculus Quest 2」の5000ポイント還元キャンペーンを実施しています。期間は12月12日23時59分まで。

    【画像を見る】対象の「Oculus Quest2」

     対象はOculus Quest2(ヘッドセット単体)の128GBと256GBで、Amazon.co.jpが販売する商品に限られます。販売価格と還元ポイント数は、128GBが3万7180円で5372ポイント256GBが4万9280円で5493ポイントです。

     なお、キャンペーンは対象商品の在庫がなくなり次第終了。キャンペーンは注文確定時に適用されるため、注文確定前にキャンペーンが終了した場合にはポイントが付与されません。

    ※価格は記事掲載時点

    Amazonで「Oculus Quest2」の5000ポイント還元キャンペーン開催中


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Amazonで「Oculus Quest2」の5000ポイント還元キャンペーン開催中 対象は128GBと256GB

    これ欲しくなりますね!



    “"



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