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    カテゴリ:IT > SNS,インスタ


     Twitterは、トレンド入りしている言葉について「なぜその話題がトレンド入りをしているか」の背景情報を追加すると発表しました。日本では9月中旬からを予定しています。

    【その他の画像】Twitterの画面

     トレンドになっている言葉について「これがなぜ話題になっているのか?」といった問いは2019年に50万回以上もツイートされていたとのこと。そこで「なぜその話題がトレンド入りをしているか」について固定ツイートと補足をトレンドに付記するとしています。

     9月中旬から、特定のトレンドにおいて、典型的ツイートをトレンドと合わせて表示。典型的ツイートは現在iOSAndroid上で閲覧可能で、間もなくtwitter.comにも導入できるよう開発しているとしています。

     トレンドに対する説明と典型的ツイートは、アルゼンチンオーストラリアブラジルカナダコロンビアエジプトフランスインドアイルランド、日本、メキシコニュージーランドサウジアラビアスペインイギリスアラブ首長国連邦アメリカで導入予定。

    背景情報をトレンドに追加


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「なぜその話題がトレンド入り?」 Twitter、背景情報をトレンドに追加へ


    これ助かりますね!!




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    LINEはこのほど、同社が運営するコミュニケーションアプリLINE」において、指定のURLからグループビデオ通話に参加できる新機能「LINEミーティング」の提供を開始しました。スマートフォン版LINEバージョン10.13.0、パソコン版「LINEバージョン6.2.0以上で利用できます。

    同機能は、トークを作らずとも、指定のURLアクセスすると、最大500人でグループビデオ通話ができるというもの。ミーティング作成者はトークルームから2ステップURLを発行し、URLを通じてLINEの友だちを招待するか、友だちとのトークURLシェアして、参加者にミーティングを開催することを伝えます。参加者はミーティング開催時間に、指定のURLアクセスするだけでグループ通話に参加でき、ミーティングの途中に新たな参加者を招待することも可能です。


    指定URLからグループビデオ通話に参加できる「LINEミーティング」提供開始

    (「LINEミーティング」(出典:LINE Webサイト))

    スマートフォン版パソコン版を提供し、YouTubeを一緒に見ることができる「みんなで見る」機能も搭載。また、エフェクトフィルターを利用することもでき、別のアプリダウンロードせずに、スマートフォン版では106種類のエフェクト・41種類のフィルターパソコン版では12種類のフィルターを利用できます。

    スマートフォン版パソコン版ともに、初期設定にある画像と自分が設定した画像どちらも使える背景エフェクトを使って、ビデオ通話上の自分を演出しながらグループ通話を楽しむことができます。

    (【出典】LINE、指定のURLにアクセスすればグループビデオ通話に参加できる新機能「LINEミーティング」を提供開始)

    【関連記事】ビデオ通話時、動画映えを意識している人は75.6%--意識するのは「表情」が最多

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    指定URLからグループビデオ通話に参加できる「LINEミーティング」提供開始


    (出典 news.nicovideo.jp)

    指定URLからグループビデオ通話に参加できる「LINEミーティング」提供開始

    これいいですね!!

    この方式で他社もしているの使えそうですね!!



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     2025年日本国際博覧会協会は8月25日2025年に大阪で開催予定の日本国際博覧会(大阪・関西万博)のロゴマークを発表した。Twitter上ではそのデザインに対し「ボスキャラみたい」「ちょっと怖い」などの声が集まっている。

    【その他の画像】

     ロゴマークを制作したのは、アートディレクターのシマダタモツさんが代表を務める「TEAM INARI」。日本国際博覧会協会が19年11月に行った公募で集まった作品の1つで「いのちの輝きを表現していく」「自由に。有機的に。発展的に」──といったコンセプトデザインという。

     ロゴマークは「ジョジョの奇妙な冒険」などで知られる漫画家荒木飛呂彦さんや、建築家安藤忠雄さんらで構成する選考委員会が決めた。他にも4つの候補があったが、大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」に最も近いとして採用を決めたという。

     Twitterでも話題になり、25日午後7時ごろには「いのちの輝き」「大阪万博のロゴ」がトレンド入り。中には「不気味かわいい」という声もあがり「コロシテ」(グロテスクな見た目のキャラクターが実は元人間で、その境遇を嘆いて死を望んでいるのではないかと投げかけるネットスラング)などのワードもトレンド入りした。ロゴに「コロシテくん」という愛称を付ける人もおり、既にファンアートも登場している。

     日本国際博覧会協会はTwitterでの評判に対し「反響が大きくて驚いている。いろんな意見があると思うが、皆さんに愛されるロゴになれば」とコメントしている。

    日本国際博覧会が公開したロゴ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    大阪万博のロゴマーク、「ボスキャラみたい」とTwitterで話題に

    これ確かにそんなイメージですね!!





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     8月22日夜、大輪の花火が日本各地の夜空を彩りました。SNSでは美しい花火の写真や動画が多数投稿されています。

    【その他の画像】

     花火打ち上げは秋田県大仙市の「日本の花火を愛する会」が中心となった「日本の花火『エールプロジェクト」によるもの。コロナ禍により各地の花火大会が中止となる中で企画され、81の花火業者が参加しました。実施資金をクラウドファンディングで募ったところ、目標の1187万円を超えて約1600万円の支援が集まっています。

     打ち上げは64カ所で実施。人の密集を避けるために場所の事前告知はありませんでしたが、多くの人が「エール花火」を目にしたようで、「元気をもらった」「感動」というコメントとともに写真や動画がSNSに投稿されています。

     プロジェクトページでは翌23日、「新しい生活様式であっても、私たちに寄り添い、行く先を照らしてくれました花火。日本の花火の無限のパワーを感じるとともに、かけがえのない日本の伝統文化を守り継いでいかなければなりませんね」として感謝を述べています。

    プロジェクトページ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    全国各地で「エール花火」打ち上げ SNSに感動の声と写真や動画が続々


    これいいですね!!

    実際に見たかったな笑

    動画で楽しみます!







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     「なぜ5Gを進めるのか?」――。東京都の5G施策を分かりやすく発信しようと、都のICT専門組織「戦略政策情報推進本部」が「note」の公式アカウントを立ち上げ、8月19日から投稿を開始した。同本部を担当する宮坂学副知事がTwitterで公表した。行政がnoteの公式アカウントを開設するのは珍しく、都道府県レベルでは全国初の試みだという。

    【その他の画像】

     公式アカウントを立ち上げたのは、同本部ICT推進部の次世代通信推進課。都は5Gを道路や上下水道などと並ぶ「21世紀の基幹インフラ」と位置付け、「Society5.0」の実現や防災対応力などの強化のため、行政独自にネットワークの構築を進める方針を「TOKYO Data Highway基本戦略」として打ち出している。同課はその所管部署の一つだ。同課によると、noteコメント機能などが導入の決め手になったといい、担当者は「コメントも都民からの意見として参考にしたい」と意気込む。

     開設初日のnoteでは、5Gの有用性や、基地局設置現場の業務内容を紹介した。具体的には、都の職員が通信キャリアの担当者に同行し、基地局の設置候補となる施設でアンテナの位置を確認する様子などを写真とともに紹介している。

     同課は今後も、note上で日々の業務内容や進捗状況を発信していく方針で、「技術系の話は一般都民には伝わりにくい。noteの投稿を見てもらい、施策の方向性や事業内容を理解してほしい」と話している。

    都がnote上で開設した公式アカウント


    (出典 news.nicovideo.jp)

    都が「note」に公式アカウント 職員が5G政策をPR


    これいいことですね!!

    早く5G普及しないかな!





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