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    カテゴリ:IT > SNS,インスタ


     LINE8月20日、「Google アシスタント」を使い、メッセージアプリLINE」でスマートフォンスクリーンショットURLを送信できるようになったと発表した。

    【その他の画像】

     1対1のトークルームで利用できる機能。ユーザーAndroidスマートフォンに「OK Google、〇〇にスクリーンショットLINEシェア」などと話しかけると、スクリーンショットを撮影。プレビュー画面で確認し、送信ボタンを押すと相手に画像を送れる。

     新しいGoogle アシスタントを搭載している米Googleの「Pixel 4/4a」ではYouTube動画の送信も可能としている。

     対応言語は日本語・英語。対応端末はAndroid 6.0以降で、LINEバージョンは10.12.0以降。

     LINE3月17日LINEアプリGoogle アシスタント対応を開始。今後も機能を順次拡大するとしている。

    スクリーンショットの送信イメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    LINE、「OK Google」でスクショやURL送信が可能に Android端末に対応


    これ便利ですね!!

    使いたくなる!




    “"



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    ブログサービスnoteノート)」で利用者のIPアドレスが漏えいした問題で、被害にあったバーチャルユーチューバーVTuber)の楠栞桜さんは2020年8月14日、自身に関する一部書き込みに対し、事実ではないとして法的措置をとる可能性を示唆した。

    楠さんをめぐっては、今回の漏えいでさまざまな憶測や誹謗中傷が飛び交っている。

    「応援して下さっている皆様を裏切るような事実は一切ございません」

    noteを運営するnote株式会社東京都港区)は14日、記事投稿者のIPアドレスインターネット上の「住所」)が、一時的に第三者に閲覧できる不具合が起きたと発表した。

    現在は修正済みで、同社は「みなさまの大切な情報をお預かりしているサービスにも関わらず、IPアドレスが閲覧できる状態だったこと、そして、みなさまに大きな不安や疑念を感じさせてしまったことについて、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

    この騒動で大きな被害を受けたのが、楠さんだ。

    楠さんをめぐっては、数か月前からある憶測が広まっていた。匿名掲示板で楠さんを称賛したり、他のVTuberを批判したりする書き込みを頻繁に行っている人物がおり、これが楠さんではないかと注目を集めた。

    楠さんは7月31日noteで「現在一部で騒がれているような書き込みや、応援して下さっている皆様を裏切るような事実は一切ございません」と否定している。

    そうした状況で今回の問題が発覚。「掲示板に書き込んでいた人物と楠さんのnoteIPアドレスが一致している」との主張がSNSで流れ、同一人物ではないかとの見方を深める書き込みも相次いだ。

    note社「同一人物であると断定できるものではありません」

    note社は前述の仮説に警鐘を鳴らす。

    「一般的なIPアドレス単体から、利用者の住所氏名やメールアドレス等を割り出すことはできません。回線種別によっては、会社名や建物名等が判明する可能性は存在しますが、それ以上の個人まではIPアドレス単体から紐づくことはありません」
    「またIPアドレスは、適宜変更されます。たとえば街の飲食店やネットカフェなど同時に多数のユーザーで共用されたり、他のユーザーに再利用される場合があります。そのため、回線種別や接続時刻等にも依存しますが、IPアドレスの一致をもって、投稿者が同一人物であると断定できるものではありません」

    楠さんも14日にnoteを更新し、「私が皆様を裏切るような書き込みをしたという事実はありません。また、同様に家族にも話を聞いたところ、そのような事実はないということでした」とあらためて憶測を否定した。

    憶測を広めている人物について調査を進めているとも明かし、「note株式会社様からもご連絡を頂き、note株式会社様の弁護士の方を交えてお話させて頂いたところ協力して頂けるというお返事を頂きましたので、今後とも進めて参ります」と報告した。

    note社は「今回の不具合により、名誉毀損などの被害をこうむったクリエイターに対しては、ご本人と連携して法的措置を含めてnote社がサポートいたします」と宣言し、楠さんのツイッターアカウントに「IPアドレスが外部から確認できてしまう不具合に関する、楠さまへの誹謗中傷につきましては、弊社の弁護士を交えて協力させていただく予定です」とリプライ(返信)を送っている。

    楠栞桜さんのユーチューブチャンネルより


    (出典 news.nicovideo.jp)

    VTuber楠栞桜への「誹謗中傷」対処に協力 IPアドレス漏えい問題でnote社「弁護士を交えて」と表明


    これ問題ですよね!!
    しっかりと対策もして欲しいですね!!






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     コンテンツ配信サービスnote」を運営するnote社は8月14日、記事投稿者のIPアドレスが第三者から確認できてしまう不具合があったとして謝罪した。漏えいした有名人のIPアドレスを、他サービスでの投稿に見られるIPアドレスと比較する者も現れている。

    【その他の画像】

     noteユーザーが直近でログインしたIPアドレスが、記事詳細ページのソースコードから確認可能な状態だったという。IPアドレスを他人に見られた可能性があるのは、noteで2記事以上投稿したことのあるユーザー。同社は14日午前10時40分にこの不具合を検知し、午前10時58分にnote全体へのアクセスを遮断。午前11時56分に修正対応を終え、サービスを再公開したとしている。

     誰でもnote利用者のIPアドレスを確認できる状態だったことから、noteを利用する有名人のIPアドレスを、ネット掲示板5ちゃんねる」など他のサービス上で見られるIPアドレスと比較し、該当IPアドレスの発言を本人とひも付けて考えるネットユーザーも現れた。

     これに対しnote社は「(同じ)IPアドレスを利用して他のサイトにアクセスした履歴が本人だと断定することはできない」とした上で「今回の不具合により、名誉毀損(きそん)などの被害をこうむったクリエイターに対しては、本人と連携して法的措置を含めてサポートする」としている。

    note社の発表文(一部)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    noteユーザーのIPアドレスが漏えい、運営会社が謝罪 有名人のIPアドレスと一致する5ちゃんねる投稿が検索される事態に


    これマジでやばいですね!!
    個人特定されるって怖い!!





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    Twitterに、自分のツイートに返信できるアカウントを制限できる機能が追加されました。

    この新機能を使えば、身の毛もよだつTwitterの世界で、嫌がらせや誹謗中傷を受ける機会を少しは減らすことができるはずです。

    新機能でできること・注意点

    この新機能により、自分のツイートに返信できる相手を、フォローしているアカウントや、@ツイートしたアカウントだけに制限することができます

    返信できるアカウントを制限するには、新しいツイートを投稿するごとに制限オプションを選択する必要があります。

    選択せずに投稿すると、これまでと同じようにあなたをフォローしている全員が返信できることになります(新機能を使って、過去のツイートへの返信を制限することはできません)。

    また、返信を制限しても、あなたをフォローしているアカウントはあなたのツイートをこれまで通り閲覧することが可能です。

    ツイートに返信できるアカウントを制限する方法

    Twitter アプリを開き、新しいツイートを作成する。 [すべてのアカウントが返信できます]と書かれているリンクをタップする。 [全員][フォローしているアカウント][@ツイートしたアカウントのみ]から返信できるアカウントを選択する。 ツイートを入力し、ツイートする]タップして投稿する。

    この機能がTwitterの精神と相反するものだと主張する人たちもいます。

    Twitterは長い間、アイデアを自由に垂れ流せる場所として認知されてきました。確かに初期の頃はそうでしたが、現在のTwitterはそれとはかなり違った場所になっています

    現在のTwitterには、いじめという大きな問題や、利用基準が一貫していないという問題があります。今回の制限機能の導入は賢明な決断であると思いますし、こうした問題をいくらか抑制する効果があるはずです。

    Twitterは、一部の人が主張するような良識ある議論や、自由なスピーチが行われている場所ではありません。ただのSNSであり、あらゆる種類の人々が利用しています。

    そんな中、嫌がらせや誹謗中傷の返信が来ることを心配せずに、自由にツイートしたいと思うのは当然のことです

    多くのユーザーにとって、ミュートブロック、そして今回の返信制限機能は、Twitterを利用する価値があるものにするのに必要不可欠なものだと言えるでしょう。

    あわせて読みたい

    待望の機能追加!Twitterのブラウザ版でツイートの予約投稿が可能になったよ

    オンラインでの炎上や揉め事を起こさない、たった1つの防止策

    覚えておきたい「建設的な批判」と「弱い者いじめ」の大きな違い

    Image: Ink Drop/Shutterstock.com

    Source: Amnesity International, CNBC, Apple, Twitter

    Brendan Hesse - Lifehacker US[原文



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Twitterに追加された新機能は、誹謗・中傷防止の打開策になるか?

    これどうなるか気になりますね!





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     Twitter8月11日(現地時間)、以前より告知していた「ツイートにリプライできる相手を制限できる機能」を正式に実装しました。対象は全ユーザーで、一部では「クソリプ防止機能」として実装が期待されていたもの。

    【反応:「デマ指摘できなくなる」などの懸念も】

     ツイート時、「すべてのアカウントが返信できます」というオプションが新たに表示されるようになり、クリックタップ)することで返信できるアカウントを選ぶことが可能に。「全員」「フォローしているアカウント」「@ツイートしたアカウントのみ」の3段階で、リプライできないアカウントに設定された場合は返信ボタングレーになり、押せないようになるとのこと。

     Twitter公式ブログによると、同機能は5月ごろから一部でテストを行っており、テストに参加した人からは「スパムや悪意のあるリプライから守られていると感じた」といったフィードバックが得られたとのこと。また平均3件の「悪意のある可能性のあるリプライ」が阻止されたとも。ネット上では誹謗中傷などが減ることに期待する声もみられた一方、「デマや間違い、パクツイなどを指摘できなくなる」「クソリプがクソ引用に変わるだけでは」といった懸念の声もみられました。

     なお、リプライが禁止されている状態でも「コメント付きRT」は従来どおり行うことが可能。Twitterによると、同機能は今後もフィードバックにもとづいてアップデートを行っていくとしており、今後数カ月以内には、「会話の開始後にさらに多くの人を招待するオプション」も追加を予定しているとのことです。

    リプライできる相手を3段階で設定可能に
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    (出典 news.nicovideo.jp)

    Twitter、待望の“クソリプ防止機能”をついに実装 一方で「デマや間違いを指摘できなくなる」と懸念も

    ってか、最近ロボットの確認多くて大変泣





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