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    カテゴリ:スマホ、タブレット > iPad


    Apple(日本)

    ベゼルレス化かッ!?(ガタッ

    っと思ったけど、そうではないみたいのでまずは落ち着こうな、僕よ。

    しばらく身を潜めていたiPad miniに、リニューアルの噂が囁かれています。Macお宝鑑定団Blogが中国のサプライヤーから得た情報によると、第6世代となる次期iPad miniは、現状の7.9インチから8.4インチディスプレイになるとのこと。

    インチアップとなると、ベゼルレス化を果たしたiPad Air(第4世代)をイメージしちゃうけど、iPad Air(第3世代のTouch ID付きモデル)のような狭額縁仕様へのリニューアルとなり、Touch IDLightningポートは継続されるとしています。

    iPad miniこそ、ベゼルレスになったら小さくて画面デカくて最高だよなー!って思ってるクチなので、このリニューアルは若干残念ではあるんだけど、miniラインナップが存在してくれているだけで幸せなので、僕ァ多くは望みません!

    でも、本音言うとLightningはそろそろなんとかしてよって思うわ。

    Source: Macお宝鑑定団Blog



    (出典 news.nicovideo.jp)

    次期iPad mini、7.9→8.4インチ化するかも!?

    ええっ、大きくなるのは困ります笑笑


    業界初!?動画アフィリエイトができるViiBee(ビービー)

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     エレコムは、取り外して何度でも付け外しができる「iPad用着脱式ペーパーライクフィルム」を1月上旬から販売開始します。

    【画像】貼り付け前と貼り付け後の画面の比較

     タブレット用のペーパーライクフィルムは、画面に貼ってタッチペンを使用することで、紙に筆記具で書くときに似たタッチを再現できるフィルム。主に、絵を描く「創作クラスタ」の間で人気のアイテムです。

     快適な書き心地を実現できる一方で、フィルムを貼ると画面がやや白みがかったマットな質感になるというデメリットも。今回発売される着脱式のペーパーライクフィルムは、フィルムの長辺に表面に無数の吸盤がある「ナノサクション」素材を採用することで、貼りたい場所に押し当てると何度でも着脱できる仕様。絵を描く際にはフィルムをつけ、動画視聴の際などにはフィルムを外すことで、元の画面の色などをそのまま楽しめるようになりました。

     今回発売されるフィルムサイズは、iPad Pro 12.9インチiPad Air(第4世代) モデル用、iPad mini 2019年モデル用、iPad 10.2インチ 2020年モデル用の4種類。価格はいずれもオープン価格です。

     それぞれ、しっかりとした描き心地の上質紙タイプと、さらさらな描き心地のケントタイプの2種類があり、表面には、指紋汚れを付きにくくする指紋防止コーティングも施されています。また、外したフィルムを傷やホコリから守る収納ケースが付いているので、長い間使用することができそうです。

    お絵かきの時にだけつけられるペーパーライクフィルムが登場


    (出典 news.nicovideo.jp)

    お絵かきの時にだけピタッとくっつく! エレコムが「iPad用着脱式ペーパーライクフィルム」を発売


    これ楽しめますね!!


    在宅勤務には高速インターネットが必須!

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     振り返ってみると、2020年は物欲に素直すぎた気がします。カメラも買ったしiPhoneも買い替えたし、冬の部屋着用にパタゴニアのフリースも買ったし(今年のフリースラボのストーリーがめちゃ素敵なんですめちゃ)。金銭感覚、息してる?

     さて、そんな物欲炸裂下半期のあいだに、ひっそりと買いつつじっくりと良さを実感してるモノがあります。それが、iPad Air(第4世代)。2020年9月に発表された、記事執筆時点ではもっとも新しいiPadになります。

    なんで買ったの?

     これがねぇ…理由は特に無いんです、本当に。あえていうなら、今使っている古いiPad2017年モデルの第5世代iPad)の挙動が怪しくなってきたので、そろそろ買い替えても良いかなーとやんわり思っていたくらいです。買い換える計画は立てていませんでした。

     でも、ヨドバシカメラApple製品のエリアに置いてあったこのiPad Airを触ってみたんです。あらあら軽くてサクサク動作、指紋認証も便利じゃないの。え、しかもApplePencil 2が使えて、業界初の5nmプロセスで製造したA14 Bionic搭載のサクサク動作で、お値段約7万円? へぇ〜へぇ〜〜〜……。

     まぁ、その場で予約しちゃったよね。衝動買いです。だってめちゃめちゃコスパ良くない? この性能とこのサイズで、この価格ですよ? なんかこう、無意味に欲しいじゃん!?

    だからなんで買ったの(2回目)??

     とはいえ実際に買うとなったら、用途を考えないわけにはいきません。僕はiPadは主にゲームとブラウジングに使っています。ちょうどハイスペックを要求してくるスマホゲーム『原神』にハマっていたので、アレを10.9インチで動かせたらテンションも操作性もアゲアゲだろうな、と。他にもデバイス間でデータ連携できるゲームiPadで動かしているので、それらをiPad Airで遊ぶつもりでした。

     ブラウジングについては問題ないことはわかっていたので、一歩踏み込んで、仕事に使えないかと検討してみることに。僕の仕事、すなわち執筆です。iPadでの執筆環境については多くの先人がその体験をネットに公開してくれているので、それらを参考に環境を考えてみました。

     重視したのは以下の要素。

    iPad Airの携行性を犠牲にしない=外部キーボードは持たない
    ・本気の執筆や記事のCMS入力作業はPCに任せる=iPadだけで完結させない

     結果的に「外部キーボードを持ち歩くほどの本格作業はiPad Airには求めず、草稿程度の作業量を任せる」と位置づけて、定番のカバーである「Smart Keyboard Folio」を使った、ライトな執筆環境をつくりました。ガチ作業を求めるとどうしても荷物が増えてきますし、なんのためのAirだってなりますからね。

     意外な誤算として、マルチタスク機能を使った執筆が思いのほか捗りました。Split ViewやSlide Overで資料を表示しながら、Pagesに原稿を入力するスタイル、なかなかにデキるじゃないの。この路線を突き詰めると大画面が欲しくなるけど、そうなると携行性やコストの良さが失われていくので、現状はこの程度で留めるとしましょう。iPad原稿は可能性の獣ですな。

     というわけで後付けな理由ですが、僕がiPad Airに求める要素は「ゲーム」「仕事のサポート」となりました。よし、これならタブレットをちゃんと使いこなせるな! 腐らせることはないな!

     ……そう思っていたのですが、使い始めて数日して、ふと思ったんです。

    そもそもコレ、理由なく買って良かったな

     だってさぁ、この価格と性能ですよ? <>ベンチマークスコアで見ると、シングルコア性能ではiPad Pro 12.9インチを大きく上回る一位につけています。約7万円のタブレットが、これだけの高性能を発揮しますか。

     僕が思うに、タブレットは携行性が重要です。ヘヴィサイズになるとPCと役割がかぶってきますからね。そこでいうと、iPad Airは軽く薄く、かつ高性能。思えば薄型軽量&高性能なデバイスって、機種によっては軽量化代みたいなのがかかってお値段高くなりません? ところがiPad Airは、本体もお値段もライトなんですよね。え、それってもう得しかなくないのでは? 買う=勝利が確定なのでは?

     携行性に特化したモデルだと、iPad miniもありますよね。でも、miniの画面サイズ(7.9インチ)ではタブレットとして物足りなかったり、何より性能の面で頼りない。先程のシングルコア性能で比較すると、iPad Airの半分以下になります。最新ゲームを動かすには心許ないですよ。

     こうなるともう一周回って「値段が安くて性能が良いiPad Air、最強じゃん」となるわけです。ヨドバシカメラで実機を触った僕は、この結論を直感したのでしょう。購入目的なんかは後付けで、これだけ優秀なタブレットであれば、誰がどんな目的で購入しても満足間違いなし。無目的に買ったとしても、なんやかんやで使い道を見いだせるはず。だってどんな作業もお手の物なんですから。

     一目惚れ的に買ってしまったiPad Air(第4世代)は、べらぼうに良いガジェットです。価格とサイズを思えばタブレットデビューにも最適ですね。うんうん、こういうポジションなんですよ、タブレットに求めてるのって。

    iPad Air(第4世代)は、特に目的がなくても買って良いタブレットでした


    (出典 news.nicovideo.jp)

    iPad Air(第4世代)は、特に目的がなくても買って良いタブレットでした


    これ確かに欲しくなりますね!!

    基本料金0円!電気代が使えば使うほど安くなる
    “"



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    2020年は、例年とは全く違うがんばり方をしたと自負しています。だからこそご褒美は必要だ!

    編集部員のいま欲しい自分へのご褒美アイテムまとめてみました。

    アウトドア派の筆者としては、今年は趣味のダイビングも登山も、はたまた海外旅行にも行けず、なんだか不完全燃焼な1年になってしまいました。

    でもそこで思ったのが、この状況をポジティブに捉えてインドア系の趣味を増やす機会にしようということ。

    そういえば絵を描くのが好きだったなと思い出し、時間を潰すようにちょこちょこ紙やノートに描き出すように。一方、描き終えた後の絵の行き場がなく、どうしたものかと考えていました。

    そこで、今年の自分へのご褒美に欲しいと思ったのが、「iPad Air 第4世代」と「Apple Pencil 第2世代」。

    もちろん、紙のデジタル化が最大の理由ではあるのですが、ほかにも理由があるんです

    iPadで広がる趣味の世界と表現力!

    Image: Apple

    きっかけは、絵を描くようになって知った「Procreate」というiPad専用のイラスト制作アプリ

    鉛筆や水彩、アナログ風の絵やイラストを描いたり、テキストの編集機能を使ってロゴの制作などができるもので、iPadで絵を描く人の間ではかなり有名なアプリです。

    Procreateを知って以来、「これが使えるようになればさらに趣味の幅が広がりそう!」とワクワク急上昇ガジェットとは縁遠かったのに、これまで見向きもしてこなかったiPadへの物欲が高まってしまったのです。

    正直、古くなったノートPCを買い替えようかと思っていたので、PC+液タブペンタブを買うことも検討したのですが、一式を揃えると場所を取りそうだし、何よりProcreate使えないし、と秒でこの案を却下。

    iPadに関しては、どのモデルでもそんなに大差ないと友人から聞いたものの、最新のA14 Bionicチップの実力を体験してみたい! というミーハー心からiPad Air 第4世代に心を決めました。新しい物好き…。

    最新 Apple iPad Air (10.9インチ, Wi-Fi, 256GB) - スカイブルー (第4世代)

    87,780円

    Apple Pencil(第2世代)

    15,286

    もちろん趣味だけじゃなく、仕事中にメモを取ったりアイデア出しに活用できたりと、活躍してくれるシーンが多そうというのも理由にあります。

    なんてまじめなことを言いつつも、2021年はたくさん絵を描けたらな~と妄想は膨らむばかり。

    なかなかの出費ではありますが、正直1回旅行に行くと思えば全然安いです。

    みなさんにとっても、今年はいろいろと我慢しなければならないことが多かった年だったと思います。こうした時だからこそ1年間頑張った自分を思い切り甘やかして労ってあげましょう。

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    Image: AngieYeoh/Shutterstock, Apple

    Source: Amazon.co.jp(1, 2), YouTube



    (出典 news.nicovideo.jp)

    ガジェットに興味のなかった私が、なぜiPadを買うと決めたのか|自分へのご褒美


    これ確かに便利ですもんね!!


    日常生活の様々なシーンで使えるスマホ装着システム

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    Photo: Shutterstock.com

    どれくらいキレイなのかな?

    今年もたくさんのAppleアップル)製品が登場しましたが、2021年第1四半期(1月〜3月)にはミニLEDディスプレイを搭載した12.9インチiPad Proが登場するかもしれません。

    台湾紙のDigiTimesによると、台湾ディスプレイメーカーのGISがiPhoneと12.9インチiPad Pro向けにタッチモジュールを供給するそう。ただし、それ以上の詳細については明かされていません。

    ミニLEDとは微細なLEDバックライトとして利用する技術で、従来の液晶ディスプレイ有機ELディスプレイに比べて正確な色や高い輝度が実現可能です。さらに、焼付きが起きないなどの利点もあります。

    このようなミニLEDを搭載したiPadについては、以前にアナリストのミンチー・クオ氏が「2021年前半に登場する」と報告していました。また、ミニLEDディスプレイMacBook ProやMacBook Airにも搭載されるとの情報もあります。

    すでに他社製の一部ラップトップなどでも採用の始まっているミニLEDですが、アップル製品の表示品質をどれくらい向上させてくれるのか、今から楽しみです。

    Source: DigiTimes via MacRumors



    (出典 news.nicovideo.jp)

    来年のアップル製品第一弾は、ミニLED搭載12.9インチiPadから?


    これ欲しくなりますね!!


    人気ブランド家具・家電もサブスクライフ

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