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    カテゴリ:IT > eスポーツ


     NTTe-Sportsは、「ICT×eスポーツ」を通じて新しい文化・社会を創造する交流施設「eXeField Akiba(エグゼフィールアキバ)」を、秋葉原UDX内で8月11日に開業する。

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     eXeField Akibaは、安定で高品質なネットワーク、最先端のICT技術を活用した、人と人、地域と地域をつなぐ新たな体験の場を目指し、eスポーツイベント、セミナー、懇親会といったイベントでの利用、試作品の実証、新製品の展示・販売といったビジネス向けの利用など、幅広い利用メニューを用意している。

     充実した配信機材やIPプロダクションを備えており、全国各地をつなぐオンラインイベントの開催が可能なほか、大型高精細LEDビジョンを設置しているので、eスポーツ観戦も楽しめる。

     営業時間は11~22時で、毎週火曜日定休。そのほか、8月10日12時からは開業を記念したオンラインイベントを開催し、その様子はYouTubeTwitchにてライブ配信される。

    NTTe-Sports、「ICT×eスポーツ」をテーマにした交流施設を秋葉原で開業


    (出典 news.nicovideo.jp)

    NTTe-Sportsが「eXeField Akiba」を秋葉原UDXで開業、ICT×eスポーツがテーマの交流施設

    これいいですね!!

    全国にできたら最高ですね!!




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    NTTe-Sportsは、秋葉原UDX内に「ICT×eスポーツ」を通じて新しい文化・社会を創造する交流施設「eXeField Akiba(エグゼフィールアキバ)」を2020年8月11日に開業する。

    eXeField Akiba」では、最先端のICTと最新の機材を備え、人と人、地域と地域をつなげる場を提供。幅広い層へのeスポーツの文化の定着とコミュニティの形成、eスポーツ関連技術の発展を目指した施設運営を推進する。

    施設には、配信機材・IPプロダクションを完備。「eXeField Akiba」を拠点とした全国各地をつなぐオンラインイベントや、大型高精細LEDビジョンを用いたeスポーツ観戦を実現する。

    また、最先端ICTをショールーム的に見て楽しむ、eスポーツを通じて実際に触れる、といったさまざまな角度からのICT体験を提供。そのほか、eスポーツ大会会場、トレーニング、配信スタジオといったeスポーツに関する用途から、技術ショールーム、実証実験会場、セミナー等、ICTに関連する幅広い用途で利用できるという。

    施設の住所は、東京都千代田区外神田4丁目14-1 秋葉原UDX4F LIFORK AKIHABARA内。営業時間は11時から22時。毎週火曜が定休日だ。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    NTTe-Sports、ICT×eスポーツの施設「eXeField Akiba」をオープン

    これもまたまたすごい!!



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    テクノロジーの開発と事業提案・運用を手がける株式会社ユニメディア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:末田 真、以下「当社」)は、株式会社NTTe-Sports(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中村 浩、以下「NTTe-Sports」)と連携体制を構築し、ゲーマー向け総合コミュニケーションラットフォーム「eXeLAB(エグゼラボ)」を開発いたしました。2020年8月11日(火)よりWEBおよびスマートフォン向けアプリケーションとして提供開始します。
    当社は、このたびのプラットフォーム開発を通じ、eスポーツを起点としたコミュニティの形成、ゲームタイトルや大型イベントに関する情報周知の機会創出、チームや大会の活動支援等、eスポーツシーンにおける新たな楽しみの創出と更なる市場活性化を推進すべく、技術とノウハウの提供をいたしました。

    昨今、eスポーツ市場が急速な拡大を見せる一方、eスポーツプレイヤー同士やオーディエンスとのコミュニケーションの場は、既存のSNSや動画配信サービスが主流です。プレイヤーは個々に情報発信などの活動を行い、オーディエンスもまたそれぞれに情報収集を行っています。この状況に対応するため、プラットフォーム開発・運用を得意とする当社の様々なノウハウを用いて、eスポーツに特化したコミュニケーションラットフォームの開発を行いました。これにより、プレイヤー同士やオーディエンスの快適なコミュニケーションの場を新たに築き、国内外を問わず多くの方にeスポーツの楽しみを提供できるものと考えております。

    ユニメディアNTTe-Sportsへ技術提供した、ゲーマー向けの総合コミュニケーションラットフォーム「eXeLAB」では、ゲーマー同士のコミュニケーションの場を提供する他、大会やチーム管理といった各種ツールを具備し、ゲームを通じた様々な活動の拡張・加速および効率化を目指します。
    また、本サービス提供を通じて、オンライン環境でも多様な活動が可能なeスポーツの発展を支援し、ニューノーマル時代における新たな「つながり」の創出に貢献します。

    eXeLAB(エグゼラボ)」サービス概要
    eXeLAB」は、プレイヤー同士のコミュニケーションはもちろん、大会の開催、チームの管理、情報の発信、コーチング、その他様々な創作など、ゲーマーを取り巻く多様な活動を支援する機能を実装していきます。ゲームタイトルや目的別のプレイヤー検索や各種活動の募集、チームサークルといったコミュニティの作成と内部コミュニケーションの促進、大会や交流戦の企画・実施、有料コンテンツ配信やコーチングサポートなどの機能を総合的に提供します。また、それらの機能をスムーズに連携させることで、今まで募集告知やスケジュール調整など複数のツールを併用していた活動について、当プラットフォームではワンストップで実行できる体験を提供します。
    イメージ> ※開発中のため、画面構成は変更となる可能性がございます。

    (1)主な機能
    1.提供開始時(8月11日
    ・会員登録
    チャット  [プレイヤー同士でコミュニケーションできる機能]
    コミュニティ [好きなテーマでトピックをたて、他の会員とコミュニケーションが取れる機能]
    ・募集 [タイトルや目的、人数を決め、カジュアルに対戦・協力などプレイヤーを募集出来る機能]
    ・大会 [大会を管理・運営できる機能(トーナメントシングルエリミネーション形式、バトルロワイヤル形式)]

    2.今後の拡張(年度内順次提供予定)
    チーム :チームの設立、内部コミュニケーション、活動管理
    チャット(拡張):ボイスチャットスタンプ
    ・大会 (拡張):各種大会方式や詳細設定、作成・管理サポート
    コミュニティ(拡張):ファンクラブファンクラブの収益化
    ・有料イベントコンテンツの配信:映像配信、チケッティング、投げ銭
     その他、コーチング機能、メディア機能など

    (2)提供開始日
    2020年8月11日(火)

    (3)提供条件
    1.アプリ
     Android 8以上 / iOS11以上 / iPadOS13以上
    2.PC向けwebブラウザ
     chrome 54以上 / firefox 61以上 / safari(mac) 12以上 / IE Edge / IE11以上
    3.スマートフォン向けwebブラウザ
     iOS11以上に搭載されたsafari / android8以上に搭載されたchrome 54以上

    (4)サービス紹介ページ
     URLhttps://info.exelab.jp/

    (5)お客様からのお問い合わせ先
     株式会社NTTe-Sports Email:exelab@ntte-sports.co.jp

    今後について
    定期的な大型アップデートによる機能追加に加え、今後は本プラットフォーム上での大型オンライン大会の開催、プロプレイヤーインフルエンサーとの連携によるコンテンツの充実を図ってまいります。プレイヤーファンの皆様にとってよりエンタテインメントに溢れたプラットフォームを目指します。
    また、本プラットフォームをeスポーツ関連事業会社やプロチームに市場分析や有望プレイヤーの調査といった形でお役立ていただくことで、eスポーツ産業の発展にも貢献していきます。

    【ユニメディア会社概要】
    会社名  株式会社ユニメディア https://unimedia.co.jp/
    本 社  東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル6階
    設立日  2001年4月20日
    資本金  5,000万円
    売上高  19億6000万円 (2019年12月期)
    事業内容 ソリューション事業、プロモーション事業

    ~ユニメディアとは~
    AI、ブロックチェーンといったテクノロジー開発と事業活用を手がけ、様々な企業のデジタルトランスフォーメーションを推進する企業です。スマートフォン向け広告や、ふるさと納税ラットフォーム事業も展開しており、多種多様な企業様の課題解決やサービスサポートします。
    <弊社の主なサービス
     ・ふるさと納税サイト 「ふるさとプレミアム https://26p.jp/
     ・AIアノテーションサービス 「ANNOTEQ https://annoteq.com/
     ・ブロックチェーンラットフォーム 「Bdisp-Engine https://bdisp.tech/

    【本事業に関するお問い合せ】
    株式会社ユニメディア esports事務局 info-esports@unimedia.co.jp

    配信元企業:株式会社ユニメディア

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    NTTe-Sportsへユニメディアが技術提供 ゲーマー向け総合コミュニケーションプラットフォーム「eXeLAB」2020年8月11日(火)より提供を開始

    これ最高ですね!

    すごいいサービスですね!!


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    国内最大級のeスポーツイベントRAGE」を運営する株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日は、eスポーツイベントRAGE Shadowverse 2020 Autumn powered by AQUOS」の開催を発表いたしました。

    RAGE Shadowverse 2020 Autumn powered by AQUOS」は、株式会社Cygamesが提供する本格スマホeスポーツShadowverse」を採用した大会です。

    なお、RAGE運営事務局では今般の国内における新型コロナウイルス感染症の拡大状況を鑑みて、皆様の健康・安全を最優先に、国外在住選手の募集を中止し、予選大会はオンラインで実施いたします。またGRAND FINALSは無観客で、都内スタジオにて実施を予定しております。なお、本大会はエントリーサイト(https://sv.rage-esports-operation.jp/)にてエントリーを受付しております。また、イベントの詳細については、イベント特設サイト(https://rage-esports.jp/shadowverse/2020autumn)をご確認ください。

    ■「RAGE Shadowverse 2020 Autumn powered by AQUOS」
    日程:
    エントリー期間   2020年6月21日(日)~7月5日(日)23:59 ※エントリー受付中
    1次予選      2020年7月11日(土)~12日(日) ※オンライン大会
    2次予選      2020年7月23日(木・祝) ※オンライン大会
    プレーオフ     2020年8月1日(土) ※都内スタジオ開催予定
    GRAND FINALS   2020年9月6日(日)  ※都内スタジオ開催予定
    プレーオフおよびGRAND FINALSに関して、勝ち進んだ選手の交通・宿泊費を負担いたします。
    首都圏外にお住まいの選手の交通費の負担及び、手配を運営事務局が対応いたします。
    賞金:
    優勝400万円、準優勝100万円、3位タイ各40万円、5位タイ各15万円

    主催:株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日
    詳細:https://rage-esports.jp/shadowverse/2020autumn
    トップスポンサーシャープ株式会社
    大会の模様は、2次予選以降「OPENREC.tv」「YouTube」「ABEMA」で配信予定となります。

    ゲームタイトル:「Shadowverse」(株式会社Cygames
    RAGE Shadowverse 2020 Autumn powered by AQUOS」
    Shadowverse」は、「フォロワー」、「スペル」、「アミュレット」という3種類のカードで40枚のデッキを編成して戦い、相手リーダーキャラクターの体力を0にしたら勝利となる、スマートフォンで遊べる対戦型オンラインTCG(Trading Card Game)です。2020年現在、日本語を含む9言語が世界にリリースされ、累計ダウンロード数は2,200万を突破しています。競技性の高さを生かし、優勝賞金1億1,000万円の世界大会開催やプロリーグ設立など、eスポーツシーンにも参入しています。
    公式サイトURL: https://rage-esports.jp/shadowverse/2020autumn

    RAGEとは

    RAGEレイジ)とは、次世代スポーツ競技「eスポーツ」に様々なエンターテイメント性を掛け合わせた、株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日の3社で協業し運営するeスポーツイベントおよび、eスポーツリーグの総称です。
    現在RAGEでは、主にオフラインで開催する一般参加型の「イベント」と、プロ選手による競技をオンラインで配信する観戦型の「プロリーグ」、2つのプロジェクトを実施しています。「イベント」では、複数のジャンルに渡るゲームタイトルが一堂に介し、各タイトルの最強王者を決めるeスポーツ大会のほか、会場限定の大会や新タイトルの試遊会、アーティストライヴなども実施しています。国内のトッププレイヤーたちが参加するeスポーツ「プロリーグ」では、「RAGE Shadowverse Pro League」と「RAGE STREET FIGHTER V All-Star League powered by CAPCOM」などのリーグを運営しています。

    公式サイト:https://rage-esports.jp/
    公式Twitterhttps://twitter.com/eSports_RAGE
    公式Facebookhttps://www.facebook.com/eSportsRAGE/
    公式Instagramhttps://www.instagram.com/esports_rage/

    配信元企業:RAGE

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    国内最大級のeスポーツ大会「RAGE」、eスポーツイベント「RAGE Shadowverse 2020 Autumn powered by AQUOS」開催


    やっとイベントが来ましたね!!

    どんどんこういうイベント実施して欲しいですね!!

    まあ、なるべくオンラインがいいですね!!








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     SBIホールディングスは、新会社SBI e-Sportsを設立し、eスポーツ事業に参入する。若年層との接点を強化し、SBIグループの認知を向上させる。

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    ●若年層に人気のeスポーツ



     GlobalWebIndexの調査によると、eスポーツ視聴者の約75%が35歳未満とも言われ、若年層を中心に認知度が高まっている。

     国内では、地域振興策の一つとして期待されている分野。2019年の茨城国体や20年の鹿児島国体(コロナウイルスの影響で開催未定)で文化プログラムに採用されたほか、地方自治体や地域金融機関が誘致・主催するeスポーツ大会やイベントもある。


    ●プロeスポーツチーム運営へ



     新会社では、プロフェッショナルeスポーツチームの運営、eスポーツメディアの運営、eスポーツにかかわるコンサルティングを行う予定。すでにWebサイトを立ち上げている。コンセプトは「eスポーツという新しい文化を創る 人生を彩り、地域を豊かに」。サイトには、会社概要のほか選手募集の告知を掲載しているが、選手募集の詳細は後日公開予定としている。

     国内に限らず、海外のパートナー企業などと提携し、グローバルな取り組みを行うことも検討していく。また、地方自治体や地域金融機関によるeスポーツイベント誘致支援などを通して、地域経済活性化をサポートする。
    SBIホールディングスが新会社を立ち上げてeスポーツ事業に参入する


    (出典 news.nicovideo.jp)

    SBI、若年層への認知拡大にゲーム活用 eスポーツ関連の新会社設立

    これいいですね!!




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