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    カテゴリ:IT > eスポーツ


    ガーミンジャパン(Garmin)は、タフネスGPSアウトドアウォッチINSTINCT Esports Edition(インスティンクイースポーツ エディション)』の発売を記念し、eスポーツプレイヤーインタビューを発信するスペシャルWEBサイトをオープンした。

    このスペシャルWEBサイトでは、Garminスポンサー契約を締結したプロチームSCARZ」のメンバーへのスペシャルインタビューと、ストリーマーグループの「Gamers×Gamers」へのインタビューを掲載。また、それぞれのコラボレーション動画を公開する予定だという。

    さらに、eスポーツプレイヤーゲーマー向けの機能を搭載したスマートウォッチINSTINCT Esports Edition」についても、スペシャルWEBサイトにて製品ラインアップを紹介する。

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ガーミンがeスポーツのスペシャルサイトを公開、選手へのインタビューを掲載


    これ気になりますね!!



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     フィットネスクラブの運営などを手掛けるJR東日本スポーツ東京都豊島区)は1月14日、JR松戸駅千葉県松戸市)の中央改札口前にeスポーツ施設「ジェクサー・eスポーツ ステーション」を1月24日オープンすると発表した。

    【その他の画像】

     店内にはPCエリアイベントエリアを開設。PCエリアにはゲーミングPC20台を設置し、eスポーツとして人気の高いタイトルを中心に約30のゲームプレイできるようにする。イベントエリアは休憩やプレイヤー同士の情報交換の場として提供。テレワークや勉強目的での利用も認める。

     PCエリアの利用料金は最初の30分が350円、以降10分ごとに100円イベントエリアは最初の30分が250円、以降10分ごとに50円。初回のみ入会金100円が必要。

     今後は全国での展開や、eスポーツ大会の開催など新規事業の創出を目指す。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    JR東日本、千葉・松戸駅のエキナカにeスポーツ施設をオープン

    エキナカにこんな施設あるなんて最高ですね!!


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    筑波大学茨城県NTTe-Sports、東日本電信電話(NTT東) 茨城支店は、スポーツ科学とICTの融合によるeスポーツの健全な発展と普及に資する研究開発や実証実験を行うことを目的に、産学官の連携協定を締結した。

    筑波大学が持つスポーツ科学の知見を基に、「eスポーツプレイや観戦がフィジカルスポーツのように人間の心身に有益な効果をもたらすか」「eスポーツプレイヤーパフォーマンスを高めるスポーツ栄養・休養戦略」といった研究を行っていく。

    また、プロジェクトを推進するために筑波大学スポーツイノベーション開発研究センター(SIRC)において、eスポーツの価値をスポーツ科学で探求する“eスポーツ科学”プロジェクトチームを設置した。

    研究開発や実証実験の開始にあたり、取組に賛同する企業、団体(機器メーカー、食品メーカーパブリッシャー、プロチームなど)を募集する。

    <主な研究テーマ
    (1)eスポーツはフィジカルスポーツが心身にもたらす有益な効果をどこまで再現できるか?
    (2)eスポーツとフィジカルスポーツは互いに好影響を及ぼすか?
    (3)eスポーツのハイパフォーマンスを引き出す栄養・休養戦略は何か?
    (4)eスポーツプレーや観戦は一体感やチームワーク醸成、コミュニティ促進に有効か?
    (5)eスポーツの普及を促進するイメージブランド戦略とは?

    ビジョンプロジェクトで目指す未来)>
    (1)eスポーツを活用したインクルーシブで活力ある健康長寿社会を実現
    (2)eスポ―ツプレイヤーパフォーマンス向上と健康・競技寿命増進を両立
    (3)eスポーツによる茨城県の振興と日本全国への発信・普及
    (4)上記の研究開発の成果を通じ、eスポーツとフィジカルスポーツWin-Win関係の構築

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    筑波大学や茨城県、NTTe-Sportsらが産学官連携、eスポーツの共同研究へ

    これいいですね!!

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    2020年もいろいろなeスポーツイベントが開催されました。そこで、今回は2020年に起きたeスポーツ関連の出来事を振り返ってみたいと思います。

    2020年は、eスポーツがようやく世間に根付きはじめ、飛躍の年になるとみられていました。しかし、新型コロナウイルスにより、各種eスポーツイベントの開催が危ぶまれ、早くも大きな転換期を迎えた印象です。

    新型コロナウイルスによる影響が出るまでは、東京都が中心となって開催する初のeスポーツイベント「東京eスポーツフェスタ」や、世界最大規模の対戦格闘ゲームイベントの日本版「EVO Japan 2020」などが開催されました。

    東京eスポーツフェスタには小池都知事も来場しました。自治体eスポーツ産業への期待が現れていたといえるでしょう。EVO Japanは、最終日の決勝トーナメントで観戦チケットを販売。それがほぼ完売状態になったことが印象的でした。観戦料を取れるライブエンターテインメントeスポーツが仲間入りを果たしたと言えます。

    さらに、2020年1月には、NTT東日本グループeスポーツを取り扱う企業として、NTTe-Sportsが設立されました。個人的にゲームイベントの開催をしていた影澤氏が副社長に就任し、eスポーツの知見を有する人材のいる大企業が、本格的にeスポーツビジネスとして展開し始めます。

    これにより、ゲーム大会を開催するコミュニティゲームメーカー、協賛企業、eスポーツで地方創生を狙う自治体、大会運営会社、配信会社などが、NTTe-Sportsをハブとしてつながりやすくなったのではないでしょうか。

    直後に起こったコロナ禍により、その手腕はまだフル活用されていませんが、eスポーツ業界にとって、大きな一歩となりました。

    2月に入り、コロナ禍一気に広がると、eスポーツ業界にも大きな影響が出はじめました。

    モンスターストライク』プロチームの大会である「モンストプロツアー」のファイナルは、無観客での開催を決定しました。先に紹介したEVO Japanと同様に、有料チケットでも来場者が訪れるイベントだっただけに、厳しい決断となったのではないでしょうか。

    渋谷にあるよしもとホールで開催していた「リーグ・オブ・レジェンド ジャパンリーグLJL)」も、全試合無観客で開催します。

    コロナ禍が世界的に広がると、世界ツアーを行っていた『ストリートファイターV CE』のカプコンプロツアー、『鉄拳7』の鉄拳ワールドツアーの延期や中止が発表されます。カプコンプロツアーは、前期、後期の日程で開催予定でしたが、前期を中止し、後期はオンラインで開催することになりました。

    7月東京オリンピック開会式前日に開催予定だった「Intel World Open 2020」も延期を発表。高校生eスポーツ大会である「STAGE:0」は完全オンラインとなりました。

    夏から秋にかけて、少しコロナ禍が落ち着きを見せ始めると、eスポーツイベントもオフラインで徐々に開催されるようになりましたが、ほとんどが無観客試合。多くのファンは現地で応援できなくなったままでした。

    クラッシュ・ロワイヤル』の世界大会「クラロワリーグ世界一決定戦」は、上海での開催を予定していましたが、中国チーム以外はすべてオンラインでの参加に。日本最高賞金額でお馴染みの『シャドウバース』の世界大会「シャドウバース ワールド グランプリ 2020」も延期が決定しました。

    こうやってみると、やはり新型コロナウイルスによる影響は大きく、ほとんどのイベントが予定通り開催できない状態に陥りました。ただ、ほかのライブエンターテインメントと違い、eスポーツオンラインの対応が比較的やりやすい側面があったため、むしろオンラインイベントとして大きく進歩した1年とも言えるでしょう。大会に出場できなかったプロ選手やチームが、独自のオンライン大会を開くところもありました。

    国体の文化プログラムとして行われていた「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」は、国体や文化プログラム自体が延期となったなかで、オンラインで対応しました。しかも、オンライン開催のため、選手も参加しやすかったのではないでしょうか。

    ほかにもeスポーツそのものではありませんが、コロナ禍で大会を開催できないフィジカルスポーツeスポーツイベントを開催する機会も増えました。

    たとえば、プロテニスプレイヤーインフルエンサーがペアを組み『マリオテニス エース』を使ったチャリティイベントステイホームスラム」、八村塁選手をはじめとするNBA選手が参加した「NBA 2Kプレイヤートーナメント」、さらにF1レースでは「F1 Eスポーツバーチャルグランプリ」が開催され、現役F1ドライバーが『F1 2019』を使用したレースに参戦しました。

    もちろん、フィジカルスポーツeスポーツに取って代わるわけではありませんが、観客だけでなく、選手もオンライン対応ができるeスポーツのフレキシブルさが顕著に出たと言えるでしょう。

    2021年は、年初から緊急事態宣言が発動されそうな状況下にあります。ワクチン開発のニュースも耳にしますが、それがすべての人に行き渡り、日常を取り戻せるにはまだまだ時間がかかるでしょう。

    2021年も、eスポーツをとりまく状況は2020年と大きく変わらないかもしれません。ただ、コロナ禍に対するノウハウや対応策なども少しずつ出てきているので、2020年よりは、無観客でないオフラインイベントの開催もできるようになるのではないでしょうか。

    もともと、そこまで大規模な観客動員数のイベントは少ないですし、劇場と同程度の人数では可能かと思います。もちろん、第3波と言われる現状が落ち着いてからのことですが。

    また、オンラインイベントもさらに強化されていく可能性があります。有料チケットによる視聴やオンラインショップとの連携、勝敗予想による賞品の獲得など、より楽しめる方法が模索されていくはずです。

    オンラインが充実することは、国内のeスポーツイベントの強化にもつながります。タイムラグによるプレイが厳しいゲームにとって、オンラインゲームはラグが命取り。したがって、遅延が起きにくい国内大会が重要となることはあきらかです。

    日本eスポーツは世界に比べ、後れを取っている見方をする人もいますが、オンライン強化により国内リーグや国内大会の強化が図れることは、日本のeスポーツにとって追い風になるでしょう。

    2020年TOPANGAリーグ鉄拳7ストリートファイターV)やストリートファイターリーグなど、国内リーグが大きく飛躍しました。2021年NTTドコモによる「PUBG MOBILE JAPAN LEAGUE」の開催が決まっており、2020年以上に国内eスポーツの規模が拡大する可能性があります。

    コロナの収束はまだまだ見えない状況ですが、それにいち早く対応し、結果を残してきているeスポーツは、2021年こそ飛躍の年になると信じています。

    著者 : 岡安学 おかやすまなぶ eスポーツを精力的に取材するフリーライターゲーム情報誌編集部を経て、フリーランスに。様々なゲーム誌に寄稿しながら、攻略本の執筆も行い、関わった書籍数は50冊以上。現在は、Webや雑誌、Mookなどで活動中。近著に『みんなが知りたかった最新eスポーツの教科書』(秀和システム刊)、『INGRESSを一生遊ぶ!』(宝島社刊)。@digiyas この著者の記事一覧はこちら
    (岡安学)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    2021年、eスポーツはどうなる!? 2020年のイベント振り返りと今後の予測



    これどうなりますかね!

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     Razerから、オプティカルスイッチを採用する小型ゲーミングキーボード「Huntsman Miniシリーズが発売された。価格は1万6979円。販売しているのは、パソコンショップアーク、ツクモパソコン本店、TSUKUMO eX.、パソコン工房 秋葉原 BUY MORE店。

     8月に発売された「Huntsman Miniシリーズ日本語配列モデルが登場した。通常のフルサイズキーボードから60%小型化したコンパクトサイズはそのまま。キートップには耐久性のあるダブルショットPBTキーキャップを採用。同時押しは10キーロールオーバー、レポートレートは1000Hzで、1680万色のイルミネーション機能を備える。

     本体サイズ293.3(W)×103.3(D)×36.8(H)mmで、重量は523.3g、ケーブル長は約2.0m。スイッチリニアオプティカルスイッチとホクリッキーオプティカルスイッチの2モデルカラーはそれぞれブラックホワイトで計4モデルがそろう。

    小型ゲーミングキーボード「Huntsman Mini」に日本語モデルが追加


    (出典 news.nicovideo.jp)

    小型ゲーミングキーボード「Huntsman Mini」に日本語モデルが追加


    これいいですね!!

    ゲーミングキーボードって

    クオリティ高いでしょうね!!


    NURO 光

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