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    カテゴリ:IT > eスポーツ


    株式会社CyberZとエイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日が共催する、国内最大級のeスポーツイベントRAGE」は、PUBG株式会社が主催する『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(プレイヤーアンノウンバトルグラウンズ)』(以下PUBG)のMOBILE版『PUBG MOBILE』の国内公式大会「PUBG MOBILE 企業対抗戦 2020 powered by RAGE」の出場チームが決定したことをお知らせいたします。

    PUBG MOBILE企業対抗戦のエントリーは、芸能事務所広告代理店メーカー企業・通信会社など、過去最多の100企業を超える参加となります。オンライン開催のため北海道から沖縄まで全国各地の企業がエントリーしています。

    当日は、実況をOooDaさん、解説に数々のFPSタイトルでの優勝経験を持つDeToNator所属のストリーマーのYamatoNさんが行います。
    またMCには、eスポーツ実況の第一人者 平岩康佑さん、ゲストにはご自身も積極的にゲーム実況を行っている狩野英孝さんが登場し、会場を盛り上げます。
    企業間の垣根を超え、最強企業の名誉を賭けた日本各地の企業チームによる“社会人だけ”の熱き戦いは必見です。ぜひお楽しみください。
    ※出場企業一覧はホームページにて公開しております。
    U R L:http://rage-esports.jp/pubgm-company2020/

    ■「PUBG MOBILE 企業対抗戦 2020 powered by RAGE」開催概要
    ・開催日時11月8日(日) 13:00~(予定)
    ・開催形式:オンライン
    ・優勝賞品:トロフィー、PRタイムゲーム内看板、PUBG オフィシャルグッズ
    ・配信プラットフォーム:PUBG.Corpアカウントの「OPENREC」「YouTube」「Twitchチャンネルで放送
     ※当日の大会配信URLに関しては、近日発表予定

    U R L:http://rage-esports.jp/pubgm-company2020/

    ■「PUBG MOBILE」とは
    PUBG MOBILE』は最大100人のプレイヤーが、マップ内にある装備などを駆使して"最後の1人"になるまで生き抜くバトルロイヤルゲームです。プレイヤーは段々狭くなる安全地帯内で、ランダムに配置されている武器や車両、装備アイテムを駆使して生存競争に臨みます。
    最後の1人まで生き残ったプレイヤーの画面には「勝った!勝った!夕飯はドン勝だ!!」というメッセージが表示されるため、プレイヤーは「ドン勝」を目指して戦います。
    日本では2018年5月16日(水)にサービスを開始し、全世界6億ダウンロード数を突破いたしました。(※App Annie のデータより算出)
    RAGEとは
    RAGEレイジ)とは、次世代スポーツ競技「eスポーツ」に様々なエンターテイメント性を掛け合わせた、株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日の3社で協業し運営するeスポーツイベントおよび、eスポーツリーグの総称です。
    RAGEでは、主にオフラインで開催する一般参加型の「イベント」と、プロ選手による競技をオンラインで配信する観戦型の「プロリーグ」、2つのプロジェクトを実施しています。「イベント」では、複数のジャンルに渡るゲームタイトルが一堂に介し、各タイトルの最強王者を決めるeスポーツ大会のほか、会場限定の大会や新タイトルの試遊会、アーティストライヴなども実施。
    公式サイト:https://rage-esports.jp/
    公式Twitterhttps://twitter.com/eSports_RAGE
    公式Facebookhttps://www.facebook.com/eSportsRAGE/
    公式Instagram: https://www.instagram.com/esports_rage/

    CyberZについて
    スマートフォンに特化した広告マーケティング会社として2009年に設立しました。スマートフォン広告における運用・効果検証、交通広告やウェブCMの制作など、幅広いマーケティング事業を展開。日本に加えて、サンフランシスコ、韓国、台湾にも支社を構え、国内広告主の海外進出および海外広告主の日本展開支援も行っております。また、メディア事業としてゲーム動画配信プラットフォーム「OPENREC.tv」、eスポーツ事業として、国内最大級のeスポーツイベントRAGE」を運営しております。CyberZ100%子会社としては、フィギュア販売やオンラインくじなどのオンラインエンタテインメント事業をおこなう「株式会社eStream」、eスポーツに特化した広告マーケティング事業「株式会社CyberE」の事業展開をしております。

    ■ 本リリースに関するお問い合わせ
    株式会社CyberZ  広報担当:城戸
    E-mail: press@cyber-z.co.jp  Tel:03-5459-6276   Fax:03-5428-2318

    配信元企業:株式会社CyberZ

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    国内最大級eスポーツイベント「RAGE」による『PUBG MOBILE』公式大会『PUBG MOBILE企業対抗戦2020 powered by RAGE』の出場チームが決定!

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    マウスコンピューター9月24日、一般社団法人日本eスポーツ連合「JeSU(ジェス)」とオフィシャルPCサプライヤー契約を締結したことを発表した。

    「すべてはゲーマーのために」を掲げる国内生産のゲーミングPCG-Tuneシリーズを中心に、JeSUが主催するeスポーツ大会やゲーム大会をはじめとして、様々な大会に対して機材を提供していく。

    パソコンゲームを徹底的に楽しむため最適にチューニングされたゲーミングパソコンブランドG-Tune』。今まで多くのeスポーツ大会に協賛した実績と第一線で活躍するプロゲーマーにご支持いただいてきました。今後もプレイヤーのためのパートナーとして更なるeスポーツの普及と発展に寄与してまいります」(マウスコンピューター 代表取締役社長 小松永門氏)

    パソコンゲームを徹底的に楽しむため最適にチューニングされたゲーミングパソコンブランドG-Tune』を通じてサポート頂ける、こんなに心強いことはありません。是非、一致団結して日本におけるeスポーツの発展、普及、若手選手の育成に共に努めていきたいと思っております。長いお付き合いになりますよう、今後ともどうぞよろしくお願いいたします」(JeSU会長 岡村秀樹氏)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    マウス、日本eスポーツ連合(JeSU)のオフィシャルPCサプライヤーに


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    一般社団法人日本eスポーツ連合(会長:岡村秀樹 以下JeSU) は、賞金総額500万円と国際大会の日本代表出場権をかけたeスポーツ大会「JAPAN eSPORTS GRAND PRIX」を開催、その初日にあたる2020年9月24日(木)にJeSU活動発表会と大会オープニングイベントを実施いたしました。

    (JAPAN eSPORTS GRAND PRIXのオープニングイベント)

    【JeSU活動発表会】

    JeSU会長の岡村秀樹より、eスポーツの国内外の施策と活動予定について発表いたしました。

    国内施策について
    発足時は15社だったJeSUの会員数は、この2年半余りで102社に、地方支部は11支部から25支部と47都道府県の過半数を占めるまでになり、JeSUは着実に成長を続けています。

    また、特別顧問として今回新たに大塚 眞一郎さま(国際トライアスロン連合(ITU)副会長/公益社団法人日本トライアスロン連合(JTU)専務理事/公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)理事)、中村 伊知哉さま(iU(情報経営イノベーション専門職大学)学長/CiP協議会 理事長)、山口 香さま(筑波大学 体育系 教授/公益財団法人日本オリンピック委員会(JOC)理事)の3名にご就任いただきました。

    国際団体との連携進捗について
    昨年12月に発足した新たな国際団体「Global Esports Federation」(GEF)に、今年4月に加盟し、JeSU会長の岡村が理事に就任いたしました。また「アジアeスポーツ連盟」(AESF)が主催する、大学生を対象とした国際eスポーツ大学選手権「ユニバーシティチャンピオンシップ」の組織委員長に、JeSU会長の岡村が就任いたしました。トラディショナルスポーツの領域では、昨年に引き続き、JeSUはIOCの「Esports and Gaming Liaison Group」に参加しており、引き続きこれらの国際団体との連携を強化してまいります。

    スポンサーについて
    JeSUのオフィシャルスポンサーとして、日本におけるBTOパソコンメーカーの先駆けである株式会社マウスコンピューター様に、新たに加わっていただきました。引き続き、オフィシャルスポンサーの皆様とともに、日本におけるeスポーツの発展、普及、若手選手の育成に努めてまいります。

    参加料徴収型大会ガイドラインの策定について
    日本国内においてeスポーツをさらに普及させていくためには、eスポーツのすそ野拡大、トップアスリート育成のためのeスポーツ練習施設を普及させると共に、練習の成果を発揮する機会としてのeスポーツ大会の数を増やしていく必要があります。一方で、練習施設の設置や大会の実施に当たっては、留意すべき法的課題がありました。このうち、今回「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律(以下、風営適正化法)に該当しない参加料徴収型の大会の範囲」を明確化することができたことを発表いたしました。

    また、警察庁とも折衝を重ね、今回 「JeSU参加料徴収型大会ガイドライン」 を制定し、風営適正化法の「ゲームセンター等営業」に該当しない参加料徴収型の大会の範囲を明確化しました。家庭用ゲーム機又はアーケードゲーム機を用いて参加料徴収型大会を開催する場合であっても、本ガイドラインに従って実施いただくことで、ゲームセンター等営業に該当しない参加料徴収型大会の開催が可能になります(詳細はJeSU公式Webサイトに掲載したガイドラインをご参照ください)。

    さらにeスポーツ大会の開催を促進するために、大会実施にあたり留意すべき法規制のポイントをわかりやすくまとめた「eスポーツ大会かんたん開催マニュアル(仮称)」を作成し、近日公開する予定です。

    今後もJeSUは、eスポーツのさらなる発展と振興のため、事業関係者および、関係各省庁と協議を継続し、取組みを進めてまいります。

    JAPAN eSPORTS GRAND PRIX OPENING
    本大会のアンバサダーに就任した武井壮さんが登壇し、を行いました。日本代表選手が誕生する本大会への期待感や世界へ挑むことの意義などを熱く語りました。
    (大会アンバサダー 武井壮さんとJeSU会長の岡村による開会宣言)

    世界を舞台に活躍しているサッカー選手本田圭佑」選手が特別ゲストとして出演するスペシャルセッション映像も公開。「本田圭佑」選手とeスポーツ選手、JeSU会長の岡村が、日本代表に対する思いや、eスポーツに期待すること、アスリート教育などについて語りました。

    https://youtu.be/Ysaomc1QobA
    (JAPAN eSPORTS GRAND PRIX 開催記念 SPECIAL SESSION)

    ■先進技術を用いたオンライン大会
    本大会は新型コロナウイルスの影響により、集客を伴うイベントが実施困難になる中、会場に集まらずオンラインでも盛りあがることのできる、eスポーツの特性を活かした新しい観戦スタイルを提唱すべく、バーチャルスタジオを用いたeスポーツの大会として配信します。
    現実世界からゲームの世界へ飛び込む様な没入感を表現し、スタジオゲームの世界に擬態する視聴体験を、Unreal(R) Engineネイティブラットフォーム「Reality Engine」による、最先端のフォトリアリスティック・バーチャルスタジオソリューション「Zero Density」により実現。

    さらに、日本語だけでなく、視聴体験を英語、中国語韓国語で届けるため、出演者の日本語音声を自動認識し、一旦日本語テキスト化したものを言語向け人工知能システムを用いて翻訳、他言語の字幕表示を行うまでのAI自動翻訳システムを本大会用に構築し、採用いたしました。

    多言語配信
    Official English channel  https://bit.ly/2ZKaqJY
    Official Chinese channel  https://bit.ly/2E3xTxV
    Official Korean channel  https://bit.ly/3kn2NAO

    配信元企業:一般社団法人日本eスポーツ連合

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本eスポーツ連合活動発表会及び JAPAN eSPORTS GRAND PRIX OPENINGレポート ~ JeSU参加料徴収型大会ガイドラインを制定 ~


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    eスポーツもどんどん人気上がっていって欲しいですね!!



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    全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA実行委員会(以下 全国eスポーツ実行委員会)は、開催日の延期を発表しておりました「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA」について、開催日、実施タイトル、部門が決定したことをお知らせします。

    今般の国内における新型コロナウイルス感染症拡大の影響により開催日を9月13日10月10~11日から延期することを5月に発表しておりましたが、この度、関係各所との調整・検討をした結果、12月20日および12月26日~27日に5タイトル9部門をオンラインで実施することが決定いたしました。

    【開催概要】
    12月20日(日)
    開催場所:オンライン鹿児島県代表は鹿児島市内天文館の会場からの参加となります)
    実施タイトル:「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」(学生の部、一般の部)
    開催形式:オンライン

    12月26日(土)~27日(日)
    開催場所:オンライン(参加方法はタイトルによって異なります) 
    実施タイトル:「eFootballウイニングイレブン」(高校生の部、オープンの部)
    グランツーリスモSPORT」(少年の部、一般の部)
    パズドラ」(オープンの部)
    ぷよぷよeスポーツ」(小学生の部、一般の部)
    開催形式:オンライン

    当初発表していた「モンスターストライク」(少年の部)につきましては今回の開催を見送ることとなりました。

    株式会社ミクシィからのコメント
    「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 KAGOSHIMA モンスターストライク部門 少年の部」の開催につきまして、中止とすることを決定致しました。新型コロナウイルス感染症拡大の影響からオフライン開催を断念せざるを得ず、そしてオンライン開催につきましても検討を重ねて参りましたが、現環境では参加頂く皆様の公平性を担保するに至らず、オンラインでも実施は断念する形となりました。大会を楽しみにして頂いていた皆様には心よりお詫びを申し上げます。」

    2020年鹿児島国体文化プログラムの中止に伴い、国体文化プログラムではなく独自の大会となりましたが、全体進行につきましては鹿児島を拠点にオンライン配信を行い、日本全国からeスポーツで頂点を目指す大会として、実施いたします。

    詳細スケジュールや配信等は、後日あらためて発表いたします。また、今後開催される予選についてはタイトルごとに順次公式サイト等を通じて発表してまいります。

    ・大会の流れ 
    タイトルごとにブロック大会(※)が行われ、そこで勝ち上がった選手(チーム)が各都道府県の代表者として本選手権に出場します。

    ブロック大会について
       北海道・東北ブロック北海道、青森、秋田、岩手、山形、宮城、福島)
       関東ブロック(群馬、栃木、茨城、山梨、埼玉、神奈川、東京、千葉)
       北信越・東海ブロック(新潟、富山、石川、福井、長野、静岡、岐阜、愛知、三重)
       近畿(関西)ブロック(滋賀、奈良、京都、大阪、和歌山、兵庫)
       中国・四国ブロック(鳥取、島根、岡山、広島、山口、香川、愛媛、徳島、高知)
       九州・沖縄ブロック(大分、福岡、佐賀、宮崎、熊本、長崎、鹿児島、沖縄)
    ブロックの切り分けはタイトルにより異なります。
    鹿児島県の九州・沖縄ブロックへの参加はタイトルにより異なります。
    詳細は各タイトルのサイトで発表します。
    開催地である鹿児島県の代表者は、本大会の出場枠を保有します。

    実施タイトルについて

    【「eFootballウイニングイレブンシリーズ
    〇部門:高校生の部、オープンの部(オープンの部は年齢制限なし) 2v2(1チーム最大3人)
    ○IPホルダー:株式会社コナミデジタルエンタテインメント
    ○プラットフォーム:PlayStation(R)4
    URLhttps://e-football.konami.net/kokutai2020/
    〇権利表記 (C)Konami Digital Entertainment
    ウイニングイレブンシリーズ1995年家庭用ゲームとして誕生して以来、20年以上にわたり楽しまれてきた、サッカーゲームです。家庭用ゲームウイニングイレブンシリーズ世界一プレーヤーを決めるeスポーツ世界選手権を開催している他、「第18回アジア競技大会 ジャカルタ・パレンバン」のデモンストレーション競技、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」文化プログラムタイトルにも採用されるなど、eスポーツタイトルとしても注目を集めています。

    グランツーリスモSPORT
    〇部門:少年の部(6~18歳未満)、一般の部(18歳以上) (個人戦) 
    ○IPホルダー:株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
    ○プラットフォーム:PlayStation(R)4
    URLhttps://www.jp.playstation.com/events/gran-turismo-sport-kokutai-2020/
    〇権利表記:(C)2017 Sony Interactive Entertainment Inc. Developed by Polyphony Digital Inc.
    Manufacturers, cars, names, brands and associated imagery featured in this game in some cases include trademarks and/or copyrighted materials of their respective owners. All rights reserved. Any depiction or recreation of real world locations, entities, businesses, or organizations is not intended to be or imply any sponsorship or endorsement of this game by such party or parties. "Gran Turismo" logos are registered trademarks or trademarks of Sony Interactive Entertainment Inc.
    グランツーリスモSPORT」は最新のテクノロジーを使いながらも、シンプルルールと操作で大人から子供まで気軽にeスポーツタイトルとしてプレイできるリアルドライビングシミュレーターグランツーリスモシリーズの最新作です。運転する楽しさを多くの人に伝えるとともに「モータースポーツを生まれ変わらせる」ことを目指し、FIA(国際自動車連盟)との間にパートナーシップを締結。2019年には、世界一を決める「FIA グランツーリスモチャンピオンシップ 2019」が開催され、優勝者はF1年間チャンピオン達と一緒に、フランス・パリで開催されたFIA授賞式で表彰されました。また、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」文化プログラムの際には「FIA グランツーリスモチャンピオンシップ」に出場した日本代表選手も数多く参加し、ハイレベルな戦いがくり広げられました。
    ブロック大会オンラインで実施となり、本大会出場者は決定しています。グランツーリスモSPORT』の本大会詳細は後日公開予定です。


    eBASEBALLパワフルプロ野球2020
    〇部門:学生の部(中学生高校生大学生)、一般の部(18歳以上) 個人戦
    ダブルエントリーは不可
    ○IPホルダー:株式会社コナミデジタルエンタテインメント
    ○プラットフォーム: Nintendo Switch
    URLhttps://e-baseball.konami.net/kokutai/2020/
    〇権利表記 日本野球機構承認 プロ野球フランチャイズ球場公認 (C)Konami Digital Entertainment
    実況パワフルプロ野球シリーズ1994年家庭用ゲームとして誕生して以来、20年以上にわたり楽しまれてきた野球ゲームです。2014年には、選手育成モードサクセス」を搭載したモバイルゲーム実況パワフルプロ野球』の配信が始まりました。そのほか、2017年以降は、毎年国体の文化プログラムにて、「実況パワフルプロ野球シリーズによるeスポーツ大会が行われるなど、eスポーツタイトルとしても注目を集めています。



    パズドラ
    〇部門:オープンの部(6歳以上) (個人戦) 
    ○IPホルダー:ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
    ○プラットフォーム:iOSAndroid OS
    URLhttps://pad-esports.gungho.jp/
    〇権利表記:(C) GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
    国内累計ダウンロード数5,500万を超えるスマートフォン向けゲームです。
    多くのファンが来場したガンホーフェスティバル2019では、対戦モードを使用した「パズドラチャレンジカップ」を実施。全国10か所での予選大会を経て、決勝大会上位3名がプロ認定資格を獲得。パズドラプロゲーマーがハイレベルな戦いを見せる賞金制の大会も行われています。『全国都道府県対抗eスポーツ選手権』における『パズドラ』の詳細は「東京ゲームショウ2020 オンラインTGS2020 ONLINE)」または「パズドラチャンピオンズカップ TGS2020 ONLINE」にて発表予定。


    ぷよぷよeスポーツ
    〇部門:小学生の部、一般の部(12歳以上)(個人戦) 
    ○IPホルダー:株式会社セガ
    ○プラットフォーム:PlayStation(R)4
    URL:puyo.sega.jp/potal
    〇権利表記:(C)SEGA
    ぷよぷよシリーズは、四半世紀を超えて愛される、国民的落ち物アクションパズルゲームです。1991年に初代『ぷよぷよ』が発売され、落ちてくる同じ色の「ぷよ」をくっつけて消すという単純で分かりやすいゲームシステム、可愛らしいキャラクター、さらに落ち物アクションパズルゲームとして初めて対戦形式を導入したゲーム性により、爆発的なヒットを記録しました。以降、アクションパズルゲームの定番として、さまざまなゲーム機携帯電話スマートフォンで展開され、幅広い層に人気があります。その後、JeSU(日本eスポーツ連合)公認タイトルとなり、プロeスポーツ選手も誕生。誰もが楽しめるゲームとして長きにわたり愛され、昨今では多くのeスポーツイベントの競技種目として採用され、新たな盛り上がりが生まれています。


    【実施タイトル一覧】
    【全国都道府県対抗eスポーツ選手権について】
    全国都道府県対抗eスポーツ選手権は、昨年茨城国体・大会文化プログラムとして実施した「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」に引き続きの2度目の開催となります。47都道府県から選手を招待して行われ大きな話題を呼び、各ゲームタイトルの全国王者決定のみならず、国体・大会の認知拡大の役割も果たしました。昨年に引き続き各都道府県から日本一を目指すeスポーツの大会として実施し、大会を盛り上げてまいります。

    全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA実行委員会】
    ※かごしま国体文化プログラムeスポーツ実行委員会より名称変更いたしました。 
    南日本新聞社MBC南日本放送、一般社団法人日本eスポーツ連合、鹿児島インファーメーション、
    共同通信デジタル

    【全国都道府県対抗eスポーツ選手権公式サイト】
    https://jesu.or.jp/zenkokuesports/

    配信元企業:一般社団法人日本eスポーツ連合

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    全国各都道府県から日本一を目指すeスポーツの大会「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2020 KAGOSHIMA」の開催概要発表

    これ最高ですね!!





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    2020年9月6日(日)、株式会社CyberZとエイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日が共催する、国内最大級のeスポーツイベントRAGE Shadowverse 2020 Autumn GRAND FINALS』が開催されました。見事優勝したのは、「RAGE Shadowverse 2020 Spring GRAND FINALS」で後一歩届かず準優勝という、雪辱をはらしたShimon選手となりました。またOPENREC.tv、YouTubeABEMAにて配信した生中継番組の総視聴者数は、約65万人を記録しました。

    1万人を超す挑戦者がエントリーし、オンライン予選からはじまり2ヶ月弱の長い頭脳戦を極めし8名の強者たちが集った本大会は、優勝者には賞金400万円、準優勝者には100万円が用意され、さらに来年2021年開催予定の世界大会「Shadowverse World Grand Prix 2020」への出場権が手に入ります。スタジオゲストには自身もゲーム好きという大原優乃さんが出演し会場に華を添えていました。そしてゲストコメンテーターには前回大会「RAGE Shadowverse 2020 Summer GRAND FINALS」で優勝を飾った西野選手と、同大会にてファイナリストに残ったリグゼ/G×G選手も出演し、各試合の展開や状況について解説をしました。

    RAGE Shadowverse 2020 Autumn GRAND FINALS
    【第1試合】

    〇fee選手vs ●あられ選手
    東大卒にして将棋歴25年、アマチュア全国大会で準優勝の経験もあるfee選手のその鍛え上げられた頭脳に対するは、友人との遊びで負けたことをきっかけに、ダーツのプロ資格を取得するほど負けず嫌いな性格のあられ選手。第1戦、BO5が不慣れと語っていたfee選手ですが、蓋を開けてみればヴァンパイアデッキを操り、電光石火で見事な先勝を上げると、次のバトルも落ち着いた展開で連取しました。そんな安定したfee選手の前に苦戦を強いられていたあられ選手ですが、fee選手の最後の砦「ラービショップ」に対して有利に試合を運ぶことができる「リンクルキャルウィッチ」で何とか1本返すと、続く4バトル目、お互いがお互いの戦略をケアしあう非常にハイレベルな戦いとなりました。激戦の4戦目をあられ選手制し、フルセットとなった5バトル目。あられ選手の「アーティファクトネメシス」に対してfee選手の「ラービショップ」によるフォロワーの消滅効果を最大限に生かした戦略で、見事fee選手が勝利しました。勝った瞬間、画面モニターに向かって深々とお辞儀をする姿に、オンライン上でも賞賛するコメントがたくさん投稿されていました。

    【第2試合】
    mitsuya選手 vs 〇suuuum選手
    mitsuya選手は2大会連続でファイナリストとなった超強豪。前回大会ではプロチーム「GxG」所属のリグゼ選手に初戦で敗れてしまいましたが、今大会ではそのリグゼ選手から「mitsuyaは俺より実力は上」と言わしめるほどの練習量で今大会に臨みました。対するsuuuum選手は京都大学卒で現在は京都大学大学院で化学の研究をするインテリジェンスプレイヤー。1戦目はmitsuya選手が「バアルヴァンパイア」で猛攻を仕掛け先勝。続く2戦目の「ネクロマンサー」同士の戦いは、「ハデスネクロマンサー」を採用したsuuuum選手が取り返し、一進一退の攻防が続きます。3戦目は事前評価が非常に高かったデッキ「ルーニィ式神ウィッチ」が今大会初登場。suuuum選手がこのデッキの強みを最大限に活かして勝利しました。mitsuya選手も負けじと続く4戦目、「葬送ネクロマンサー」による盤面制圧でsuuuum選手を跳ね返し、勝負はフルセット5戦目へともつれ込みました。最終戦、中盤まではmitsuya選手の「ルーニィ式神ウィッチ」の「陰陽の開祖・クオン」による猛攻が続きますが、suuuum選手が「進化ロイヤル」を見事に操り、形勢を大逆転。激戦を制し準決勝へと駒を進めました。試合後に震えた声でインタビューに受け答えするsuuuum選手の姿が、いかにこの熱戦が過酷なものか物語っていました。

    【第3試合】
    ●のん|DRS選手 vs 〇咆哮のラム選手
    20歳という今大会参加選手の中で最年少ながら、予選1位通過という勢いのあるのん|DRS選手と、自らをシャドウバーサーカーと名乗るほどシャドバ愛に溢れ、RAGE優勝を悲願として努力を続けてきた咆哮のラム選手の対戦となりました。1戦目はのん|DRS選手の「バアルヴァンパイア」と咆哮のラム選手の「アーティファクトネメシス」の戦いに。序盤はのん|DRS選手が積極的に仕掛けますが、咆哮のラム選手が見事に捌ききって先勝しました。続く2戦目、咆哮のラム選手の「進化ロイヤル」の戦略がバッチリはまります。「戦争商人・アルヤスカ」を4ターン目から押し付け、のん|DRS選手の「コントロールエルフ」での処理が難しい展開に持ち込んで見事2連勝。3戦目は咆哮のラム選手の「ルーニィ式神ウィッチ」がこれ以上ないといえるような動きで、のん|DRS選手を圧倒。見事3連勝で準決勝に進出しました。試合後はインタビュアーの大原優乃さんから「愛の力を感じました」と声を掛けられ、新婚の咆哮のラム選手は「間違いないです」と配信を見守る奥様に感謝を届けていました。

    【第4試合】
    ●すんすん選手 vs 〇Shimon選手
    思い切った駆け引きで逆境をものにするそのプレイスタイルから奇術師(イリュージョニスト)とも呼ばれるすんすん選手。対するは、素早い最適解に裏付けられた迷いのないプレイスタイルで本大会の優勝候補筆頭とも言われるShimon選手。試合前のコメントでは両者とも一言『勝ちます』とだけ答えて始まった1回戦第4試合は、本大会3度目のフルセットの大激戦となりました。1戦目、すんすん選手の「進化ロイヤル」に対して、今大会唯一の採用となっていたShimon選手の「妖怪ハデスネクロマンサー」が登場。7ターン目に「冥府への道」の起動に成功し、そのまま先勝となりました。

    2戦目、今大会で猛威を奮っている「バアルヴァンパイア」に対して、すんすん選手の「進化ロイヤル」がリベンジ成功。続く3戦目は、回復手段が乏しい「葬送ネクロマンサー」にShimon選手の「バアルヴァンパイア」が押し切り、一進一退の攻防が続きます。4戦目、準決勝進出に王手をかけたShimon選手でしたが、すんすん選手の「ルーニィ式神ウィッチ」が立ちはだかります。「豪風のリノセウス」のプレイを序盤から重ねて、Shimon選手有利かに思われた試合でしたが、「陰陽の開祖・クオン」で盤面有利をとったあと、「決意の預言者・ルーニィ」を連打して見事勝利。すんすん選手が最終戦へ望みを繋げました。最後の5戦目、1ターン目から「豪風のリノセウス」をプレイするといった割り切ったプレイを展開するShimon選手。すんすん選手の「葬送ネクロマンサー」も順調な展開に見えましたが、Shimon選手の繊細かつ豪快なプレイにより「豪風のリノセウス」で体力を削り切り、見事準決勝進出を決めました。

    セミファイナル第1試合】
    〇fee選手選手 vs ●suuuum選手
    fee選手(東大) vs suuuum選手(京大)というインテリ対決となったセミファイナル第1戦。
    プレイヤーとも同じタイミングで胸に手を当てて深呼吸をするという厳かな雰囲気から試合スタートとなりました。1戦目を「葬送ネクロマンサー」で先勝すると続く2戦目は「ラービショップ」で14ターンにも及ぶ見事なコントロールで2連勝。suuuum選手にとっては、今大会高勝率を残す「バアルヴァンパイア」に対して3連勝を求められる苦しい展開になりました。
    3戦目、「ルーニィ式神ウィッチ」で勝たないと後に続かないと判断したsuuuum選手でしたが、fee選手の最高のアグロムーブが炸裂。圧倒的な強さで決勝戦進出と世界大会への切符を手に入れました。そしてまたも勝利後、モニターに向かって深く礼をしたfee選手。試合後のインタビューで『自分に対して、落ち着けと言い聞かせていた』と涙を滲ませながら答えるなど冷静な見た目とは裏腹にプレッシャーを感じていたことを明かしていました。

    セミファイナル第2試合】
    ●咆哮のラム選手 vs 〇Shimon選手
    セミファイナル第2試合はお互いの実力を見せつけあう展開となりました。1戦目はShimon選手の「妖怪ハデスネクロマンサー」、2戦目は咆哮のラム選手の「ルーニィ式神ウィッチ」がそれぞれ理想的な試合展開で勝利し、1-1のタイに。

    3試合目にはShimon選手お得意の「豪風のリノセウス」によるリーサルが決まり、決勝進出に王手をかけると、続く4戦目では「バアルヴァンパイア」で咆哮のラム選手の「進化ロイヤル」を粉砕。Shimon選手が見事自身2回目となる決勝の舞台へ駒を進めました。

    配信上でもShimon選手のプレイングの速さに対する賞賛の声が多く寄せられており、試合後のインタビューでは『もう一度、決勝に進めてうれしく思います』と、早くもグランドファイナルに気持ちを切り替えていました。

    ギネス世界記録 授賞式
    今年1月に幕張メッセで行われた「RAGE Shadowverse 2020 Spring バトルフェスティバルpowered by AQUOS」にて「RAGE Shadowverse」は『オンライントレーディングカードゲームを同時に同一会場でプレイした最多人数』というギネス世界記録を達成しました(6,374人)。そしてさらにもう一つ、『同一会場でプレイしたオンライントレーディングカードゲームの最多エントリー数』という記録で新たなギネス認定を受けることとなりました。

    この日、ギネス認定員のジャスティン・パターソン氏が登場し、改めて表彰式が行われました。

    -RAGE大友プロデューサーコメント
    『この記録自体、僕等が取ったと言うよりは大会に参加して頂いたShadowverseプレイヤーの皆さんのお陰で取れたギネス記録だと思います。皆さんおめでとうございます。今、このような状況で大規模なオフライン大会は出来ないですが、今回オンライン大会で初めて参加された方もいらっしゃると思いますので、来年以降にオフライン大会を実施出来る機会があれば、オフライン大会でしか味わえない熱気等に是非ご期待して頂ければと思います』

    -Shadowverse木村プロデューサーコメント
    RAGE Shadowverseは大規模な大会であると同時に、同じゲームをやっている仲間が一緒に過ごせるオフ会の様な側面もあります。大会と聞くと難しいイメージがあると思いますが、見に来るだけでも楽しめる内容になっていますので、皆さんにお会いできる機会を楽しみにしています。これからもギネス記録に恥じない様にRAGE Shadowverseを盛り上げていきますのでよろしくお願いします。』

    グランドファイナル
    ●fee選手 vs 〇Shimon選手
    試合前のバックヤードでは楽しそうに話していたという両選手でしたが、登場した時には既に鬼気迫る表情で臨戦態勢となっていました。これまで持ち前の速いテンポで試合のペースを握ってきたShimon選手に対し、あくまでも冷静に対処し続けるfee選手という“剛と柔”の構図となったグランドファイナル

    1戦目は、これまで「コントロール」のイメージが強かったfee選手の印象を一気に変えるような「バアルヴァンパイア」による猛攻が決まり先取。

    続く2戦目は「妖怪ハデスネクロマンサー」と「ハデスネクロマンサー」によるネクロマンサーミラー対決に。デッキ構成的に盤面展開力で勝るfee選手が中盤優勢で試合を運びますが、Shimon選手が「大妖狐・ギンセツ」によってなんとか終盤にもつれ込ませると、9ターン目に「《恋人》・ミルティオ」と「トート」による1ターンキルコンボを炸裂させて勝利を引き寄せます。

    してやられたfee選手でしたが、3戦目はデッキの出し順を読み切り、先ほど負けてしまった「葬送ネクロマンサー」を再度投入して勝利をつかみ取り、先に優勝へ王手をかけます。

    4戦目は、展開が遅めな「ラービショップ」に対して、ゆっくりと準備を行うことができるShimon選手の「コントロールエルフ」が有利なマッチアップ。着実にShimon選手が準備を進め、9ターン目に「豪風のリノセウス」によって20点を一気に削り切って、戦いの決着は最終戦へ持ち越されました。

    そして迎えた決勝戦フルセットの第5戦目、デッキは「最強の矛」Shimon選手の「バアルヴァンパイア」と、「最強の盾」fee選手の「ラービショップ」による決勝戦にふさわしいマッチアップとなりました。

    デッキ相性的にはfee選手が優勢としつつも、Shimon選手が「背徳の狂獣」を進化させた5ターン目以降、攻勢に転じます。fee選手も負けじとフォロワーを消滅させつつ、体力を回復していきますが、迎えたShimon選手の7ターン目、「バアル」の効果で引き入れた「凶槍の戦士」がfee選手の体力を削り切り、見事「RAGE Shadowverse 2020 Autumn」のチャンピオンに輝きました。

    Shimon選手の戦いぶりにコメントの盛り上がりも最高潮に。「RAGE」史上に名を残す名勝負となりました。

    ■優勝者セレモニー ~ エンディング
    これまでの3試合中、2試合がフルセットという激戦を制してきたShimon選手は、前回出場した「RAGE Shadowverse 2020 Spring GRAND FINALS」にて後一歩届かずに準優勝という雪辱を果たし、悲願の初優勝となりました。

    -Shimon選手優勝コメント
    「応援してくれた彼女に感謝したいです。ありがとうございます。半年の悲願がかなって良かったです。オレがナンバーワンだ」

    -大原優乃さんコメント
    「この大会に関わらせていただき本当に光栄です。優勝したShimon選手、本当におめでとうございます

    またグランドファイナルまで進んだfee選手も、来年2021年開催予定の「Shadowverse World Grand Prix 2020」への出場権、そして賞金100万円を獲得しました。

    次回予告
    RAGE Shadowverse 2020 Winter」の開催決定が発表されました。1次予選は10月17日(土)、18日(日)の2日間、2次予選は10月24日(土)、プレーオフは11月3日(火・祝)に全てオンラインにて開催予定となっております。12月20日(日)GRAND FINALSは無観客試合として実施する予定です。

    ■「RAGE Shadowverse 2020 Autumn GRAND FINALS powered by AQUOS」概要
    大会名:「RAGE Shadowverse 2020 Autumn GRAND FINALS powered by AQUOS」
    開催日:9月6日(日)
    ゲームタイトル:「Shadowverse」(株式会社Cygames
    主催:株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日
    トップスポンサーシャープ株式会社
    技術協力:コーユーイノテックス株式会社
    配信方法:「OPENREC.tv」「YouTube」「ABEMA
    公式サイト:https://rage-esports.jp/shadowverse/2020autumn

    ■「Shadowverse」(株式会社Cygames
    Shadowverse」は、「フォロワー」、「スペル」、「アミュレット」という3種類のカードで40枚のデッキを編成して戦い、相手リーダーキャラクターの体力を0にしたら勝利となる、スマートフォンで遊べる対戦型オンラインTCG(Trading Card Game)です。2020年現在、日本語を含む9言語が世界にリリースされ、累計ダウンロード数は2,200万を突破しています。競技性の高さを生かし、優勝賞金1億1,000万円の世界大会開催やプロリーグ設立など、eスポーツシーンにも参入しています。
    公式サイトURL : https://shadowverse.jp/

    RAGEとは
    RAGEレイジ)とは、次世代スポーツ競技「eスポーツ」に様々なエンターテイメント性を掛け合わせた、株式会社CyberZ、エイベックス・エンタテインメント株式会社株式会社テレビ朝日の3社で協業し運営するeスポーツイベントおよび、eスポーツリーグの総称です。現在RAGEでは、主にオフラインで開催する一般参加型の「イベント」と、プロ選手による競技をオンラインで配信する観戦型の「プロリーグ」、2つのプロジェクトを実施しています。「イベント」では、複数のジャンルに渡るゲームタイトルが一堂に介し、各タイトルの最強王者を決めるeスポーツ大会のほか、会場限定の大会や新タイトルの試遊会、アーティストライヴなども実施しています。国内のトッププレイヤーたちが参加するeスポーツ「プロリーグ」では、「RAGE Shadowverse Pro League」と「RAGE STREET FIGHTER V All-Star League powered by CAPCOM」などのリーグを運営しています。
    公式サイト:https://rage-esports.jp/
    公式Twitterhttps://twitter.com/eSports_RAGE
    公式Facebookhttps://www.facebook.com/eSportsRAGE/
    公式Instagram : https://www.instagram.com/esports_rage/

    エイベックス・エンタテインメント 会社概要
    社名 エイベックス・エンタテインメント株式会社
    本社  東京都港区南青山三丁目1番30号 エイベックスビル
    代表者 代表取締役 黒岩克巳
    事業内容 音楽、アニメ/映像、デジタルを主要事業とするIP創造企業のエイベックスにおいて、主に音楽事業を担うグループ会社。レーベルライヴ、チケット、アライアンスマーチャンダイジング、ファンクラブなどの幅広いノウハウや機能を活用し、IPの最大化を目指す。
    URL https://avex.com/jp/ja/

    テレビ朝日 会社概要
    社名 株式会社テレビ朝日
    本社 東京都港区六本木 6-9-1
    代表者 代表取締役社長・COO 亀山 慶二
    事業内容 放送法による基幹放送事業および一般放送事業
    URL https://company.tv-asahi.co.jp/

    CyberZ 会社概要
    社名 株式会社CyberZ
    東京本社 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号 渋谷スクランブルスクエア23階
    代表者 代表取締役社長 山内隆裕
    事業内容 スマートフォン広告事業、スマートフォンメディア事業、eスポーツ事業
    URL http://cyber-z.co.jp/

    配信元企業:株式会社CyberZ

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    国内最大級のeスポーツ大会「RAGE Shadowverse 2020 Autumn GRAND FINALS powered by AQUOS」ファイナリストの頂点に立ったのはShimon選手!


    これ楽しそうでしたね!

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