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    カテゴリ:IT > eスポーツ



    玄人志向を運営するシー・エフ・デー販売は、PCゲーマー向けブランドGALAKURO GAMING(ギャラクロゲーミング)」主催のオンラインeスポーツ大会『GALAKURO GAMING Tournament#2』を2020年1月25日(土)1月26日(日)に開催する。本大会では、#1と同様にe-Sportsタイトルとしても人気が高いFPSCall of Duty Modern Warfare」を採用した。

    大会の決勝トーナメントの模様は人気実況解説者陣による実況解説付きで生放送が行われる。本大会の運営は、eスポーツ大会ブランドJCGによって行われる。

    eスポーツプレイヤーは、勝利のために最高のフレームレートと高い信頼性を必要としている。コマ落ちや入力遅延の有無が勝敗に影響を与えることもある。「フレームゲームを制する」、GALAKURO GAMINGでは、GALAX社との共同開発したグラフィックボードで、eスポーツプロゲーマーだけでなく一般のゲーマーの皆様にも究極のゲーム体験とゲーム大会の熱狂を提供するとしている。

    イベント概要
    大会名:GALAKURO GAMING Tournament#2
    大会日時:2020年1月25日(土)、1月26日(日)
    使用ゲームタイトルPC版 Call of Duty Modern Warfare
    主催:GALAKURO GAMING
    共催:NVIDIA(エヌビディア)、GALAX(ギャラックス)、玄人志向

    GALAKURO GAMING Tournament
    生放送配信サイト 玄人志向ちゃんねる

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    オンラインeスポーツ大会ってこれからも多くなりますよね!!
    特にネット回線ちゃんと速度落ちななければいいですが笑
    うちなんか落ちそう笑

    <このニュースへのネットの反応>

    【【eスポーツ】シー・エフ・デー販売のPCゲーマー向けブランド「GALAKURO GAMING(ギャラクロゲーミング)」主催のオンラインeスポーツ大会を開催】の続きを読む


    eスポーツ元年」と呼ばれたのは2018年。ユーキャンの新語・流行語大賞に「eスポーツ」がランクインするなど、何かと話題になった1年でした。

    こういった次の年は、「昨年の騒ぎはなんだったの?」というくらい落ち着くことが多いのですが、2019年eスポーツはますます堅調。市場規模としては、まだゲーム市場全体の中では小さなものですが、注目度は高く、規模も2018年より確実に大きくなっています。

    ○大会ブランドが確立したRAGE

    2019年eスポーツ業界は、とにかく「大会が増えた」印象です。2018年以前は、メーカー主催の大会が年に1回あればいいほうでしたが、2019年は、1つのタイトルで複数の大会が開かれたり、これまで大会のなかったタイトルで大会が行われたりしました。

    とりわけ目立っていたのが「RAGE」。RAGEは、CyberZもしくはCyberEが主催するeスポーツイベントブランドで、『Shadowverse』をはじめ『ブロスタ』や『PUBG MOBILE』『大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL』『TEPPEN』など幅広いタイトルを取り扱っています。

    ストリートファイターV アーケードエディション』を取り扱った「ストリートファイターリーグ」は、2019年に2回開催。ストリートファイタープロツアーポイント上位のプレイヤーで争われる世界一決定戦「カプコンカップ」では、「ストリートファイターリーグ」の日米決戦まで行われました。さらに『ブロスタ』の日本一決定戦もRAGEが運営するなど、タイトル公式大会も手がけます。

    RAGE自体は数年前から開催されていますが、以前は『Shadowverse』を使った大会がメイン。系列会社であるCygamesタイトルだったので、ある意味ではIP(Intellectual Property:知的財産権)ホルダーによる開催といえなくもありません。それが、完全に他社IPを使って大会を開くことになったわけです。eスポーツイベントの運営会社として、ポジションを確立してきたといえるでしょう。

    RAGE以外でも、吉本興業がライアットゲームズの『リーグ・オブ・レジェンド』の日本リーグLJL」の運営に参加し、渋谷のヨシモト∞ホールで大会を開催しています。常設の席があるホールでの有料イベントは、これまで類を見ず、eスポーツが新たなステージに入った予感さえありました。eスポーツは、参加と観戦の2つの側面がありましたが、観戦するイベントとしても整ってきた印象です。

    IPホルダー以外の企業や団体が運営する点では、茨城国体の文化プログラムとして、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」が開催されました。eスポーツオリンピック競技になるとか、ならないとか、そんな話も出てきていますが、2018年アジア競技大会に続き、2019年は国体のプログラムeスポーツが取り扱われます。「国レベル」でもeスポーツ大会が行われるようになった象徴的なイベントだったといえるでしょう。もちろん、2020年も「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」は開催される予定。次の開催地は鹿児島県です。

    スポンサーとしてeスポーツに参加する企業も増えました。2018年eスポーツムーブメントのときに出資したいと考える企業は多かったと思いますが、すでに予算が組まれている状態だったり、未知数のeスポーツに対する投資に迷っている状態だったりしたはず。それらがクリアになったからか、2019年は続々と企業が参入してきました。

    スポンサーの多くは、市場規模よりも「文化としてのeスポーツ」に興味を持っており、若者にリーチする手段のひとつとして、スポンサーになっている印象です。そのため、今後もスポンサーを継続していく企業は多そうですし、新たに参入してくるところも増えていくのではないでしょうか。

    もう1つ大きな動きとして、地方イベントの開催が増えました。eスポーツは、リアルスポーツに比べ、設備投資が少なくて済みます。2019年は、そのメリットを生かして、地方創生のカギとしてeスポーツを扱う地域が出てきたのです。

    大分県富山県は、すでにeスポーツが盛んな県として周知されるほどになりました。現在では47都道府県の数を超える地方のeスポーツ団体があるといわれていますが、今後も増加を続け、活動も活発化していくでしょう。
    ○定着への課題はアリーナの不足?

    2020年eスポーツは、2018年2019年の流れを受け、より拡大していくと思われます。先述した大会の回数や規模、地方創生、スポンサー企業など、さらに拡大していくでしょう。

    そのうえで、まだeスポーツに不足している部分が補填されていくフェーズに突入すると考えられます。その1つが、大会の会場になるアリーナ。現状だとイベントホールなどを使って大会を開くことが多いのですが、今後は専用アリーナが建設されていくのではないでしょうか。

    コナミデジタルエンタテインメントが銀座にeスポーツ関連のビルをオープンしますし、熊谷にもeスポーツ施設ができました。大阪にも2020年3月にeスポーツ施設「REDEE」がオープンします。

    地方でも今後は施設ができていくでしょう。これまで、公式のeスポーツイベントや大きな大会の多くは東京や東京近郊で開催されてきましたが、地方での開催も出てくると思います。

    現状、地方開催があったとしても、ほとんどが「地方巡業」的なものであり、その地域に根付いたものではありません。そのため、プロ野球Jリーグのように、地方に根付いたチームや選手が、お互いの地域に出向いて試合をする、いわゆる「ホーム&アウェイ方式」のリーグ戦が出てくるかもしれません。

    そうなると、ファンも付きやすくなりますし、地域をあげて応援するようにもなるでしょう。チームとしても、地域としても、そしてファンとしてもいい効果が生まれるはずです。

    eスポーツは、まだまだ「ブーム」。定着したとは言い切れません。いつ廃れてしまうかもわからない状況ですが、プレイヤー人口や視聴者数の増加、参入企業などを見るに、すぐに消えてなくなることもないでしょう。

    その間に、eスポーツが定着するような基盤作りが必要です。2020年eスポーツは拡大を続けると思われますが、すでに参入した企業が手を引くことも考えられます。つまり、全体的には拡大傾向でも、局地的にシュリンクすることもあるわけです。

    急拡大、急成長を望むのではなく、少しずつ地に足を付けて成長させていくことが重要だと考えます。そのために大切なのが、しっかりと事業としてマネタイズすること。eスポーツは慈善事業ではありません。エンターテイメントとして確立させるために、エコシステムの構築が必要です。それができて初めて、eスポーツは定着するのです。
    (岡安学)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    これからのeスポーツの展望が楽しみですね!!
    できれば都市圏ではなく地方に専用にアリーナを作ってほしいですね!!

    <このニュースへのネットの反応>

    【【eスポーツ】eスポーツ「元年」を超えたか!? 2019年の振り返りと2020年の展望】の続きを読む


    株式会社セガゲームスは、対戦アクションパズルゲームぷよぷよeスポーツ』について、2020年秋に開催される第75回国民体育大会「燃ゆる感動かごしま国体(第75回国民体育大会)」と「燃ゆる感動かごしま大会(第20回全国障害者スポーツ大会)」の文化プログラムにて行われる「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 KAGOSHIMA」のタイトルに決定したことをお知らせいたします。

    ぷよぷよeスポーツ』の参加は、2019年10月に開催された「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムに続き2度目となります。前回大会では、全国47都道府県の代表選手が茨城県に集い熱い戦いが繰り広げられました。

    【今後のスケジュール(予定)】
    2020年2月頃:代表選考方法、選手募集方法等の詳細発表
    2020年10月:本大会(会場:SHIROYAMA HOTEL kagoshima(城山ホテル鹿児島))

    詳細については、後日発表予定です。続報をお待ちください。

    ■前回大会は、現役高校生大阪府代表「マッキー」選手が優勝!
    2019年10月に開催されたいきいき茨城ゆめ国体2019 第74回国民体育大会文化プログラム「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」『ぷよぷよeスポーツ』の部の結果は下記のとおりです。

    一般の部
    優勝:大阪府代表「マッキー」選手
    準優勝:神奈川県代表「ぴぽにあ」選手

    小学生の部
    優勝:九州・沖縄ブロック代表「こいし♪」選手(長崎県
    準優勝:北海道ブロック代表「かぴーくん」選手(北海道

    ▼前回大会の様子は、下記よりご覧いただけます。
    いきいき茨城ゆめ国体2019 第74回国民体育大会文化プログラム
    「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2019 IBARAKI」『ぷよぷよeスポーツ』の部


    アーカイブ視聴ページ
    10月5日(土)予選
    YouTubehttps://youtu.be/Og-90iHweGA

    10月6日(日)決勝
    YouTubehttps://youtu.be/9iye7xQBpDc

    ぷよぷよシリーズは、四半世紀を超えて愛される、国民的落ち物アクションパズルゲームです。1991年に初代『ぷよぷよ』がMSX2 版とファミコンディスクシステム版にて発売され、1992年にはセガよりアーケード版、メガドライブ版を発売。単純で分かりやすいゲームシステム、可愛らしいキャラクター、さらに落ち物アクションパズルゲームとして初めて対戦形式を導入したゲーム性により、爆発的なヒットを記録しました。以降、アクションパズルゲームの定番ゲームとして、さまざまなゲーム機携帯電話スマートフォンで展開され、幅広い層の皆様に遊んでいただき、現在に至っております。2018年3月にはJeSU(日本eスポーツ連合)公認タイトルとなり、プロゲーマーも誕生。eスポーツシーンでも盛り上がりを見せ、現在、多数の競技大会を実施しております。

    eスポーツ(esports)」とは、「エレクトロニック・スポーツ」の略で、広義には、電子機器を用いて行う娯楽、競技、スポーツ全般を指す言葉であり、コンピューターゲームビデオゲームを使った対戦をスポーツ競技として捉える際の名称。

    【製品情報】
    商品名:ぷよぷよeスポーツ
    対応機種:PlayStation(R)4/Nintendo Switch
    発売日:
    パッケージ版:発売中(2019年6月27日(木)発売)
    ダウンロード版:配信中(2018年10月25日配信)
    価格:
    パッケージ版:1,990円(税抜)
    ダウンロード版:1,851円(税抜)
    ジャンルアクションパズル
    プレイ人数:1~4人
    発売・販売:株式会社セガゲーム
    CERO表記:A区分(全年齢対象)
    著作権表記:(C)SEGA
    公式サイトhttp://puyo.sega.jp/PuyoPuyo_eSports/
    公式Twitterhttps://twitter.com/puyopuyo20th

    商品名:Puyo Puyo Champions / ぷよぷよeスポーツ
    対応機種:Steam
    発売日:配信中(2019年5月8日(水)配信)
    価格:1,019円(税抜)
    ジャンルアクションパズル
    プレイ人数:1~4人
    発売・販売:株式会社セガゲーム
    CERO表記:A区分(全年齢対象)
    著作権表記:(C)SEGA
    公式サイトhttp://puyo.sega.jp/PuyoPuyo_eSports/
    http://puyo.sega.com/champions/(※欧米版公式サイト
    販売ページhttps://store.steampowered.com/app/971620/

    PC版は、日本語・英語・フランス語ドイツ語スペイン語韓国語・繁体字中国語簡体字中国語の言語テキストを収録しております。また、ボイスオプションにて、英語と日本語の音声切り替えが可能です。
    PC版の必要スペックについては、Steamの商品紹介ページよりご確認をお願いいたします。

    ■記載されている会社名、製品名は、各社の登録商標または商標です。

    配信元企業:株式会社セガゲーム

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    ぷよぷよeスポーツって面白そうですね!!
    私も練習しとけば夢は叶うかな笑

    <このニュースへのネットの反応>

    【【eスポーツ】『ぷよぷよeスポーツ』2020年秋開催の「燃ゆる感動かごしま国体・かごしま大会」の文化プログラムのタイトルに決定!】の続きを読む


    【eスポーツ】日本最大級のeスポーツ施設「REDEE」、20年3月大阪にオープン



    eスポーツの人気がすごいですね!!
    こんな施設できたら行ってみたいですよね!!
    皆さんも大阪に行った際は笑

    【【eスポーツ】日本最大級のeスポーツ施設「REDEE」、20年3月大阪にオープン】の続きを読む


     コナミアミューズメント12月13日音楽ゲームbeatmania IIDX」で対戦するeスポーツのプロリーグBEMANI PRO LEAGUE」を発足した。追ってプロテストを開催し、合格者のみで4人1組のチームを結成する。一般企業が各チームオーナーに就き、2020年5月~10月リーグ戦を行う予定。

    【その他の画像】

     同社によると、音楽ゲームを使用するeスポーツのプロリーグは日本初という。チームは全6団体とし、まず総当たり戦の「レギュラーシーズン」を実施する。次に、上位3チームのみで「セミファイナル」を実施。そこで勝ち残った2チームで「ファイナル」を戦って優勝チームを決める。

     プロテストは、20年4月時点で18歳以上の日本在住者が受験できる。2月上旬までエントリーを受け付け、選考では書類審査、実技試験、面接を課す。合格者は3月のドラフト会議で各チームから指名を受け、シーズン開始までにプロ契約を締結する。

     試合会場は、20年1月に都内にオープン予定の「esports 銀座 studio」。コナミは「参加しても体験しても楽しい、新たなユーザー体験を提供します」としている。

    「BEMANI PRO LEAGUE」公式サイト


    (出典 news.nicovideo.jp)

    音楽ゲームのeスポーツ化
    凄いことになってますね!
    プロチームですね!
    今までとゲーム好きな人の活躍の場が増えてきましたね!
    楽しみですね!!

    <このニュースへのネットの反応>

    【【eスポーツ】“ビーマニ”がeスポーツ化 プロテスト合格者でチーム対抗戦 20年5月から】の続きを読む

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