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    カテゴリ:スマホ、タブレット > Apple Watch


     スマートウォッチと呼ばれる「Apple Watch」は、3世代前の2016年発売の「Series 2」からFeliCaを搭載し、AppleのウォレットアプリApple Pay」にカード情報を登録すれば、読み取り機に端末をかざすだけの非接触決済が可能だ。読み取り機に届けば腕から外す必要はなく、エクスプレスカードの設定をオンにしたカードなら、基本的にかざすだけでスピーディーに決済できる。

    画像付きの記事はこちら

     Apple Payに登録したカードは、iPhone/Apple Watch間は排他利用で、これはモバイルSuicaも、iD/QUICPayも同様。対して、単独のApple WatchアプリPayPay for Apple Watch」を起動するPayPayは、同じアカウントでどちらでも利用可能だ。

     GoogleのウォレットサービスGoogle Pay」のみ登録可能だったKyash Visaカードは、4月7日からApple Payにも設定可能になった。最も多機能でセキュアなKyash Cardなら1%、Kyash Card Liteでも0.5%、月間12万円まで決済金額に応じてKyashポイントが付与されるので、Apple Payに保有するクレジットカードを直接登録して利用するよりお得。

     もちろん、Kyashを経由して支払うリスクデメリットもあり、それは別の機会にまとめたい。ただ、現金払いより「できるだけ多く得したい」という意向があるなら、Kyashや、Kyashと同様の仕組みの各社のプリペイドカードの利用を始めると、負担がわずかながら減るのは間違いない。

     しかも、iPhoneと同時にApple Watchにも対応し、Apple Watchを決済端末として利用する際の支払い方法の選択肢が増えた。電子マネーが使える店舗なら、どこでもApple Watchをかざして「QUICPayクイックペイ)で支払う」といえば、クレジットカードポイントKyashポイントがたまる。しかも、ポイントカード/ポイントカードアプリなしの店舗なら、買い物時にスマートフォンスマホ)もサイフも要らない。

     目には見えないが、スマホは実はかなり汚れており、アルコール除菌して清潔さを保ったほうがいいという見解がある。もし、それが衛生学的に正しいなら、画面の小さいApple Watchこそ、いま最も安心して使える決済手段だろう。(BCN・嵯峨野 芙美)

    5月下旬以降、Apple Watchに続き、GarminのウェアラブルデバイスでもSuicaが利用可能になる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    進むApple Watchの決済端末化 GarminのウェアラブルデバイスもSuicaに対応へ

    これ便利ですもんね!!
    かざすだけで電車やバス、買い物までできるって最高ですね!!

    ってか、ガーミンも凄い人気ですよね!!

    皆さんも参考にしてくださいね!!





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    【元記事をASCII.jpで読む】

     エレコムは4月28日、Qi規格対応のスマートフォンを充電できるほか、Apple Watchの同時充電も可能なワイヤレス充電器(5W)「W-QA12」シリーズ2カラーを発表。価格は3278円で、5月中旬より発売する。

     W-QA12は、WPC(ワイヤレスパワーコンソーシアム)が策定したワイヤレス給電の国際標準規格「Qi(チー)」に準拠した正規認証品。Qi規格に対応するスマホAirPodsなどを置くだけで5Wでのワイヤレス充電が可能だ。カラーブラックホワイトの2種類をラインアップする。

     iPhoneなどのスマートフォンAirPodsAirPods Proをワイヤレス充電できるほか、別途用意したApple Watch磁気充電ケーブルを本製品の所定の位置にはめ込むことでApple Watchとの同時充電が可能になる。Apple Watch磁気充電ケーブルをはめ込むことで、一体感のあるデザインになるという。なお、Apple Watch磁気充電ケーブルは付属しない。

     天面には、軟質パッドを配置し、スマートフォン等の本体へのキズを抑えられるという。充電状況が確認できる動作確認LEDも搭載する。また、スマートフォン本体に、厚さ3mm以下のケースを装着したままでの充電も可能としている。

     出力は、Qiでは最大5W、Apple Watch磁気充電ケーブル専用USBポートでは5V/0.9A。入力端子はUSB micro-Bメス。USBケーブルTypeAオス-microBオス、1m)が付属する。

    スマホとApple Watchを同時に充電できるQi充電器、エレコム


    (出典 news.nicovideo.jp)

    スマホとApple Watchを同時に充電できるQi充電器、エレコム

    これ最高に便利ですよね!!
    もしかするとAppleのあの純正品よりいいかも!って、
    あれはいつ発売するんですかね?笑





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    Apple Watch発売から5年を祝して、初代デザイナーが当時を振り返りツイート | ニコニコニュース



    Image: Imran Chaudhri/Twitter

    コロナコロナで忘れてたけど、今月24日はApple Watchの5歳の誕生日でした。

    初めてApple Watchが登場した時は、SFぽーい、ガジェガジェしーいって思いましたけど、今ではすっかり馴染んで日常的なアイテムとなりました。Apple Watchの5周年を祝して、ローンチ当時のデザイナーが裏話をツイートしています。

    TwitterApple Watchトークを披露したのは、Appleに20年以上勤めたデザイナーImran Chaudhri氏。デザイナーの1人として、初代Apple Watch開発チームに参加していました。当初のホーム画面のアイディアスケッチを再現した画像や、竜頭の存在ががホーム画面に次元を持たせたこと、スケッチなどを送れる機能「Digital Touch」がチーム内で「E.T.」と呼ばれていたことなど、おもしろいエピソードを披露しています。E.T.と呼んだ理由は、Digital Touchが感情を共有する新たな形となると思ったからだそうですが、Apple Watchの盤面を指で操作する姿は、言われてみればまさにE.T.で笑っちゃいますね。

    最初のプロトタイプについて。

    「第6世代のiPod nanoで作ってこのバンドにくっつけた最初のプロトタイプiOS 5の開発を終えたばかりで、IDチームに通知センターSiriを、これが未来だと見せにいった。これ、スティーブには見せられなかったなぁ。iOS 5のすぐ後に亡くなったから」

    Motion Watch Faceの蝶々。撮影とアニメーション担当は@zuckermanstudio。撮影で傷つけた蝶々はゼロ。すでに死んでいる蝶々を使ったから。アンドリューが命を吹き込んだ」

    Watch Face 『ソーラー』も作った。イスラム教の人々が、太陽の位置でラマダンを確認するように、多くの人に太陽と時間の関係性をわかってもらえればと思って」

    氏のアカウントを見ていると、Apple WatchだけでなくiPhoneなど、他のAppleプロダクトにちょいちょい触れており、Appleファンには楽しいツイートが多く投稿されています。

    Source: Twitter via The Verge



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    月額制でブランド腕時計レンタルできるサービス「KARITOKE(カリトケ)」を運営するななし株式会社(本社:大阪市北区 代表取締役小山力也)は、2020年4月27日(月)よりApple Watch最新版Series5の月額制レンタルを開始いたします。


    特設サイトhttps://karitoke.jp/feature/applewatch5


    Apple Watch 5レンタル開始について>
    Apple Watchには、カロリー消費の通知や、着用しながら長時間座り続けていると立ち上がるよう通知するスタンド機能があり、健康管理、フィットネスなど、健康的な毎日を過ごすためのパートナーとして活躍します。
    昨年、当社でApple Watch 4のレンタルを開始したところ、興味はあるが使いこなせるか不安といったお悩みを持つ方に、購入前に商品を試せるとご好評をいただきました。
    また、自宅などで仕事をするテレワークが広がり、1日の歩数が大きく減少していると言われています(図1,2)。ご自宅にいる時間が長くなった昨今、運動不足解消のために使いたい方がまずはレンタルで気軽に試してみたいというニーズがあると判断し、今回の取り組みに至りました。
    なお、最新版Series5のレンタル開始にあたり、できるだけ多くの皆様にご利用いただきやすいよう、Apple Watch限定割引として通常の月額料金から20%OFFで提供させていただきます。

    図1:(株)リンクアンドコミュニケーションの調査結果によると2月以前に1日平均5,000歩以上だった方の歩数が、2月1週目に比べ、自粛要請期間となった2月下旬から3月にかけて約1,000歩も歩数が減少しました。

    参考資料)
    株式会社リンクアンドコミュニケーション-新型コロナウイルス流行下での生活習慣の変化を調査(2020年4月8日)
    https://www.linkncom.co.jp/news/press/264/


    図2:株式会社パーソル総合研究所の調査結果によるとテレワークを行っている人の課題として、「運動不足」を挙げる方が一番多く73.6%にのぼりました。

    参考資料)
    株式会社パーソル総合研究所-緊急事態宣言(7都府県)後のテレワークの実態について(2020年04月17日)
    https://rc.persol-group.co.jp/news/202004170001.html


    Apple Watch Series 5商品概要>
    レンタル料金:月額6,800円(税別)、初月50%OFF(新規のみ)、特別割引1ヵ月20%OFF
    サイズ:40ミリ、44ミリ/ 本体素材:アルミニウム
    色:シルバースペースグレイ
    ベルト素材ラバー:2種類(ホワイトブラック
    ※月額3,980円(税別)のカジュアルプランにてApple Watch 4の取扱いもございます。

    ブランド腕時計レンタル「KARITOKE」とは>
    「KARITOKE」はロレックスやウブロなどのブランド腕時計を月額制でレンタルすることができるサービスです。
    3,980円から4つの月額料金のみで返却期限なく、ブランド腕時計ファッション感覚でお楽しみいただけます。
    また2019年8月21日にはApple Watch4のレンタルを開始しております。


    ななし株式会社について>
    ななし株式会社は、2019年9月30日クローバーラボ株式会社からブランド腕時計レンタルサービス「KARITOKE」がスピンアウトして誕生した会社です。
    【せかいにもっと、「うれしい」をつくる】をミッションに掲げ、ITの力で皆さまに喜んでいただけるようなサービス作りを目指しています。移管前後において、サービス内容及び運営体制に変更はありません。

    【企業情報】
    商号  :ななし株式会社
    代表者 :代表取締役 小山力也
    所在地 :〒531-0072 大阪府大阪市北区豊崎5-6-2 北梅田大宮ビル7階
    設立  :2019年7月
    URL   :https://774.co.jp

    【KARITOKEに関するお問い合わせ先】
    KARITOKEサポート
    Tell:06-6136-6490
    E-mailinfo@karitoke.jp

    PDF
    https://prtimes.jp/a/?f=d48541-20200427-2030.pdf

    配信元企業:ななし株式会社

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    日本初!最新版Apple Watch 5のサブスク4月27日から「KARITOKE」にて取り扱い開始

    これすごいですね!!
    こんなサブスクありですね!!
    皆さんも購入検討前にでもいいですね!!



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    【必見!日本発【Apple Watch サブスク】最新版Apple Watch 5】の続きを読む


    Apple Watchは、根本的に新しいスマートウォッチの使い方を導入しました。それは言うまでもなく、使い方を覚えるべき新しい機能がたくさんあるという意味です。

    以下でご紹介するApple Watch活用術のなかには、すでに自力で発見したものがあるという人もいるでしょう。でも、初めて耳にする機能がまだあるかもしれません。

    そこで、そうしたApple Watchクールな機能を紹介していきましょう。使ってみたいなと思える機能が見つかれば嬉しいです。

    目次

    1. 文字盤の壁紙に好きな写真を表示する

    2. Apple Watchに音楽を保存する

    3. Apple Watch行方不明iPhoneを探す

    4. 泳いだ後にApple Watchから排水する

    5. Apple Watchで写真をリモート撮影

    6. 時刻を数分進めて設定しておく

    7. 文字盤を見ずに時刻を確認する

    8. ナイトスタンドモードを使う

    9. 「カバーして消音」を使う

    10. タップして、通知を一括削除する

    1. 文字盤の壁紙に好きな写真を表示する

    Apple Watchの文字盤を自分好みにカスタマイズしたいなら、iPhoneライブラリに保存されている写真を使ってみてはいかがでしょうか。ほんの1分ほどで、自分のペット子ども、旅先で撮ったお気に入りの写真を文字盤に表示できます。

    設定方法は以下のとおりです:

    iPhoneの「写真」アプリを起動します。 文字盤に設定したい写真を開きます。 左下アクションボタンタップしてから上にスワイプし、「文字盤を作成」をタップします。 「写真文字盤」を選択します。ひと工夫したければ、代わりに「万華鏡文字盤」を選んでみてください。 「追加」をタップします。

    これで、Apple Watchの文字盤にお好みの写真が表示されます。

    設定を変えても反映されないときは、文字盤を手動でアップデートする必要があります。文字盤を一番右までスワイプして、カスタマイズした写真に切り替えてください。

    2. Apple Watchに音楽を保存する

    ジムでのワークアウト中や、ランニング中に音楽を聴くと、気分が上がって爽快です。とはいえ、激しい運動の最中にiPhoneを持ち歩くと邪魔になります。

    でもご安心を。iPhoneからApple Watchに音楽を追加することができるのです。音楽がApple Watch自体に保存されるので、iPhoneを携帯しなくても聴けるようになります。

    Apple Watchに音楽を追加する方法は、以下のとおりです:

    iPhoneで「Apple Watch」のアプリを開きます。 「ミュージック」を選択します。 「ミュージックを追加」をタップし、追加したいプレイリストを選びます。

    注意点:音楽を追加するには、Apple Watch充電器に載せなければなりません。ワイヤレスで追加する場合は、しばらく時間がかかります。完了するまで我慢して待ちましょう。

    追加完了後は、「ミュージック」をタップすると、Apple Watchに保存された音楽を再生することができます。お持ちのAirPodsや、ほかの良質なワイヤレス・イヤフォンで音楽を楽しみましょう。

    3. Apple Watchで行方不明のiPhoneを探す

    Apple Watchで最も便利な機能のひとつがこれです。自宅のどこかにiPhoneをよく置き忘れてしまう人には、とりわけ役に立つ機能です。Apple Watchを使って、ペアリングしたiPhoneを探しましょう。

    iPhoneが見つからないと思ったら、Apple Watchを上にスワイプして「コントロールセンター」を開き、「iPhone呼び出し」アイコンタップするだけです。

    iPhoneの呼び出し音が大きく鳴るので、どこにあるかわかりますアイコンを長押しすれば、iPhoneLEDライトが少しのあいだ光るので、暗闇でもすぐに見つけられるでしょう。

    注意点:ライトを光らせたいときは、「感圧タッチ」ではなく「長押し」してください。この方法を使えば、iPhoneが消音モードになっているときでも、ライトの光で見つけられます。

    4. 泳いだ後にApple Watchから排水する

    Apple Watch Series 2」以降は、水深50メートルの耐水性能があるので、着けたまま泳ぐことが可能です。とはいえ、スピーカーマイクのポート内に水が入ると、音がこもって聞こえたり、気圧高度計の計測値が精度を欠いたりすることがあります。

    幸い、Series 2以降のApple Watchには「防水ロック」機能がついており、泳ぎ始めると画面が自動的にロックされるようになっています。泳ぎ終えたら、Digital Crownを回して画面のロックを解除してください。そうすれば、スピーカーに入り込んだ水が排出されます。

    手動での排水も可能です。その際は、文字盤を上にスワイプしてコントロールセンターを開き、水滴の形をしたアイコンタップして排水します。

    水と言えば、ダメージを与えずにApple Watchを掃除するにはどうしたらいいのか、疑問に思っていませんか? その場合は、Apple Watchを安全に掃除するコツをこちらの記事でお読みください。

    5. Apple Watchで写真をリモート撮影

    Apple Watchカメラが搭載されていませんが、iPhoneカメラリモート操作するために使うことができます。三脚に載ったiPhoneが離れたところにあるときには、このリモート操作機能がとくに便利です。大勢で自撮りをしたいときにも、全員をフレーム内にうまくおさめられます。

    Apple Watchで「カメラアプリを開けば、iPhoneカメラも自動的に起動します。うまく起動しないときは、手動で開いてください。

    iPhoneの位置を調整して、ちょうどいい構図を決めます。あとは、Apple Watchのシャッターボタンを押せば、離れていても写真が撮れます。シャッターが切れる前にポーズをしっかり決めたいときは、「タイマー」をセットしてください。3秒前からカウントダウンしてくれます。 

    撮影した写真は、iPhoneの「写真」アプリで確認しましょう。

    6. 時刻を数分進めて設定しておく

    アナログ時計の時代には、遅刻しないよう、時計の針を数分先に進めていた人もいるかもしれません。Apple Watchでもそれが可能です。

    時刻を先に進めて設定する方法は以下のとおりです:

    Apple Watchで「設定」アプリを開きます。 「時計」をタップします。 Digital Crownを回して、時計の針を先に進めます。最大で59分先の時刻を設定できます。 「設定」をタップしたら完了です。

    注意点:イベントやリマインダーは、「早めた時刻」ではなく、実際の時刻通りに通知されます。

    7. 文字盤を見ずに時刻を確認する

    時刻を知りたいときは、Apple Watchを目で見れば確認できるのはもちろんですが、文字盤を見ずに時刻がわかる便利な機能もいくつかあります。

    時報を鳴らす

    設定した時刻に、「鳥の鳴き声」か「チャイム」を鳴らすようにApple Watchを設定できます。

    Apple Watchで「設定」を開き、「時計」を選択します。 「チャイム」のトグルをオンにします。 「サウンド」タップして、「鳥」か「ベル」を選択します。

    時刻をタップで知らせる

    手首がタップされる感覚が好きなら、時刻をタップで教えるよう、Apple Watchで設定しましょう。

    Apple Watchで「設定」を開き、「時計」を選択します。 「Tapticタイム」をタップします。 「Tapticタイム」のトグルをオンにしてから、「数字通り」「おおよそ」または「モールス信号」のいずれかを選択します。

    時刻を読み上げる

    文字盤に、花や蝶々などのアニメーションが表示されるように設定していると、時刻がはっきりわからないことがあります。何時何分まで正確な時刻が知りたいときは、Apple Watchに時刻を読み上げてもらいましょう。

    「設定」を開き、「時計」をタップします。 「時刻を読み上げる」のトグルをオンにします。 「消音モードで制御」か「常に読み上げる」のいずれかを選択します。

    こうしておけば、文字盤の上に指を2本置くだけで、時刻を読み上げてくれます。

    8. ナイトスタンド・モードを使う

    就寝中は、Apple Watchを手首につけずに充電したいこともあるかもしれません。その場合は、Apple Watchをナイトスタンドモードに設定すると、アラームなどに使うことができます。

    「設定」を開き、「ナイトスタンドモード」を選択します。 「ナイトスタンドモード」のトグルをオンにして、アラームセットします。

    Apple Watchの充電中、文字盤には、充電状況だけでなく、時刻と日付も表示されます。アラームをオンにすると、その設定時刻も表示されます。

    Apple Watchを横にして立てれば、Digital Crownはスヌーズボタンになります。アラームが鳴って起床したら、サイドボタンを押して、アラームをオフにしてください。

    9. 「カバーして消音」を使う

    このリストのなかで一番簡単な活用法だと言えるにもかかわらず、あまり知られていないのが、この「カバーして消音」です。

    会議中や授業中に、あなたのApple Watchが警告音や通知音を発したときは、文字盤を手のひらで3秒以上覆うと、すぐにミュートできます。この「カバーして消音」が設定されているかどうかは、以下の方法で確認してください。

    「設定」を開き、「サウンドと触覚」を選択します。 「カバーして消音」のトグルをオンにすれば、設定完了です。

    Apple Watchを消音モードにし忘れて、都合の悪いタイミングで通知音が鳴ってしまったら、これからはApple Watchを手のひらで覆いましょう。うまく消音されれば、タップで知らせてくれます。

    10. タップして、通知を一括削除する

    とても便利なApple Watch活用術を、もうひとつ紹介しましょう。通知を一気に削除できることを知っていましたか?

    文字盤の上部に赤い丸が表示されたら、通知が少なくとも1件は届いているということがわかります。通知を確認すると赤い丸は消えますが、通知そのものは残ったままです。

    すべての通知を一発で消去したいときは、通知を表示してから画面を強く押し、「すべてを消去」が表示されたらそれをタップしましょう。

    Apple Watchをさらに使いこなしたいなら

    以上、あまり知られていないApple Watchの活用術を紹介してきました。参考になれば幸いです。小さくて便利なApple Watchには、機能がどっさり詰まっていることは間違いありません。

    さまざまな注目機能に目を奪われてしまうと、あまり知られていないApple Watchの活用法を、つい見落としてしまいがちです。ほかにも使い道がたくさんありますので、こちらの記事(英語)もぜひ確認してください。

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    Image: Denys Prykhodov/Shutterstock.com

    Original Article: 10 Apple Watch Tips and Tricks Everyone Should Know by MakeUseOf



    (出典 news.nicovideo.jp)

    絶対活用したい、Apple Watchの便利な機能10選

    これ活用できますね!!
    皆さんもこれ知ってましたか?

    私は写真撮るのに活用したり
    時計のアラームとかですかね笑


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