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    カテゴリ:IT > ニュース


    【木村ヒデノリのTech Magic #039】 規制が年々厳しくなっているものの、気になっている人が多いであろうガジェットが“ドローン”だ。最近の機種は安価でも機能性がかなり向上しているが、今回紹介する「DJI Mini 2」はそのなかでも突出している。200gを下回ることで話題になった前モデルのMavic Mini(マヴィックミニ)から価格は3割ほど高くなったものの、カメラは4Kに対応し、伝送方法も上位モデルと同じになるなど大幅にスペックアップした。

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     最大の特徴は4Kの撮影が可能になった点で、静止画RAWに対応するなど、ビデオラファーやVloggerYouTuberに注目されている。さらに長く培われたDJIの技術によって操縦が簡素化されている。入門機としてもおすすめである本機の特徴を紹介していこう。


    ●なんといってもまず飛ばすのが簡単という優位性



     ドローンと聞いて初心者がまず尻込みするのが「操縦できるのか不安」ということだろう。練習が先か、購入が先かと悩んだ末、結局購入を断念していたのは筆者も同じだ。そんな私が今回初めてDJI Mini 2を飛ばしてみた最初に持ったのが「思った以上に簡単!」という感想だった。

     まず離陸だが、画面上の離陸ボタンを長押しすることで地上から80cmほどのところでホバリング状態になる。Lのジョイスティックで上昇、下降、曲がりたい場合は左右操作で機体が回転する。Rのジョイスティックは前進、後退の操作ができるので、基本的にこれだけ覚えておけば、飛ばす分には問題ないだろう。

     しばらく飛ばしていると、バッテリーが30%にさしかかったあたりで画面に警告が表示され、自動的にホームに戻るモードになった。これがこの機体の優秀なところで、GPSさえつかまえていれば離陸した場所とほぼ変わらない位置に自動で戻ってくるのだ。戻ってきたあとは離陸と同じくらいの高さで停止しホバリング状態になるので、安全確認をした後に着陸ボタンを押せばいい。

     筆者はParrot(パロット)社の初代ドローンを使ったことがあるが、離陸も着陸も難しく挫折してしまった。ホバリングも安定せず、前後左右を補正しながら撮影するのは至難の技だった。DJI Mini 2はホバリングもピタッと止まってくれるし、着陸・離陸も自動だ。その上、離陸場所へ戻ってきてくれるとなれば、操縦を気にせずに誰でも気軽に空撮することができる。これは他社製のドローンよりもDJI Mini 2を選ぶ大きな理由になるだろう。


    ●機体の小ささには航空法以外にも大きなメリットがあった



     199gというサイズはもちろん航空法を念頭に置いたものだ。200g 未満の機体であれば航空法の対象とならない「トイドローン」となるため運用しやすい。ただ今後は航空法の改正でこれらも対象になる動きがあり、だったらわざわざ小さいものを買うことはないと思っているユーザーも多いはずだ。しかし実際に使ってみると想像以上に購入の決め手になるのがこの「軽さ」だと感じた。

     まず、良かったのが飛行音の小ささだ。通常サイズドローンだとプロペラ音がかなり大きいので、それだけで使わなくなる原因になり得る。大きな音が鳴ると、飛ばしていい場所であっても周りの目が気になるし、騒音のクレームとなってしまうことも多いからだ。その点DJI Mini 2はプロペラ音も小さいのでこれらの問題を回避できる。

     次に持ち運びのしやすさだ。屋外での撮影は空撮で完結しないことが多いので、通常の撮影機材に加えて大きなドローンを持っていくのが重労働だった。登山など自然の中で使う場合もわざわざ重く大きい4Kドローンを持っていく人は稀だろう。

     これに関しても200g未満のコンパクトさで4Kが撮れるDJI Mini2が解決してくれる。これまで4Kが撮れるコンパクトな製品がなかったわけではないが、DJI製品ほど安定して誰でも撮れるものは初めてだ。ジンバル付きで滑らかに撮れる動画は体験した人全てがまた撮りたくなる綺麗さだ。


    ●入門者でもプロ並みの画が撮れる自動撮影機能も秀逸



     さらにDJI社のすごいところは自動撮影機能も付けているところだ。被写体を中心にして上昇していく映像や、遠ざかっていく映像なども自動操縦で簡単に撮れる。前モデルにも搭載されていたものだが、今回さらにブーメランという機能が加わった。

     写真に関してもJPEGに加えてRAWで撮影できるようになったため、撮影時に露出を間違えて失敗、という心配が減った。RAWであれば、ある程度暗めに撮っておいて後で明るくするといったことができるからだ。後から修正が効いて初心者でも扱いやすくなった。


    ●簡単に飛ばせるが注意するポイントは押さえて欲しい



     ここまで入門者にも優しいと書いてきたが、当然どこでも飛ばしていいわけではないし、安全に飛ばすためには押さえておかなければいけない点もある。下記は200g未満の航空法適用外機体でも最低限押さえておきたい事項だ。可能であれば国交省ウェブサイトにあるドローンに適用される航空法も頭に入れておきたい。

     最後に難しいことを書いてしまったが、これらを加味してもこのDJI Mini 2は非常におすすめだ。上位機種と全く同じとは言わないが、ここまで綺麗な4K動画がこの手軽さで撮れるものは他にない。都内で飛ばすのはハードルが高いが、旅行時に持っていったり、アウトドアで活用したりすれば今までにない思い出や記録になること間違いなしだ。許可取りや飛ばせる場所も回数を重ねると慣れてくるので、食わず嫌いで敬遠せずにチャレンジしてみて欲しい。ちなみに筆者は今後の法改正に伴って免許も取得したいと意気込んでいる。(ROSETTA・木村ヒデノリ

    ■Profile

    木村ヒデノリ

    ROSETTA株式会社CEO/Art Director、スマートホームbento(ベントー)ブランドディレクターIoTエバンジェリスト

    普段からさまざまな最新機器やガジェットを買っては仕事や生活の効率化・自動化を模索する生粋のライフハッカー2018年には築50年の団地をホームハックして家事をほとんど自動化した未来団地「bento」をリリースして大きな反響を呼ぶ。普段は勤務する妻のかわりに、自動化した家で1歳半の娘の育児と家事を担当するワーパパでもある。

    【新きむら家】

    https://www.youtube.com/rekimuras

    記事と連動した動画でより詳しい内容、動画でしかお伝えできない部分を紹介しています
    見た目は第一世代と変わっていないが、性能は大幅に向上。第二世代からは“Mavic”という名前がなくなり「DJI Mini 2」となった


    (出典 news.nicovideo.jp)

    4Kドローンの決定版! 2021年の空撮デビューは「DJI Mini 2」で決まり!


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    サービス利用期間:お申し込み日から2021年6月30日(水)まで
    モニター料金:無料
    モニター募集社数:先着50社
    〇ご利用条件:
    モニターにご応募いただける方は、以下の条件すべてに同意いただけるお客さまを対象といたします。
    (1)サービス利用約款に合意いただけること
    (2)サービス仕様書の利用条件を満たすこと
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    (4)モニター終了後、Microsoft 365管理センターから設定を戻していただけること
    (5)モニター期間中、およびモニター終了時に弊社アンケートに無償でご回答いただけること
    (6)本サービス以外の費用(Microsoft365 など)はお客さま負担であること
    (7)1社100名以上のモニター利用については、別途ご相談をする場合があることをご了承いただけること
    (8)GUARDIANWALLMailセキュリティクラウド」との併用は不可となることをご了承いただけること
    〇注意事項:
     ・オンライン環境でのご利用が前提のサービスです(オフライン環境ではご利用いただけません)。
     ・以下の添付ファイルは、ダウンロードリンク化されずに送信されます。
      Outlookアイテムメール、予定表、連絡先)
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     ・その他ご利用上の注意点については、お申し込み受付後にお送りするサービス仕様書にてご確認ください。
    〇お申し込み方法:
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    お問い合わせ受付後に、弊社よりお送りするご利用約款に同意の上、お申込書に記載ください。
    https://cweb.canon.jp/product/it-sec/topics/210115.html


    サービス仕様
    〇機能
    〇 動作環境
     ・Microsoft 365

     ・Outlookアプリケーション

    * WindowsMicrosoftMicrosoft360Windows7Windows8(8.1)、Windows10、Outlook、Office 365OneDriveSharePointEdgeは、Microsoft Corporationの米国及びその他の国における商標または登録商標です。
    * Google Chromeは、Google Inc. の商標または登録商標です。
    * Mozilla Firefoxは、米国 Mozilla Foundation の米国及びその他の国における商標または登録商標です。
    * その他記載されている製品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。

    配信元企業:キヤノンマーケティングジャパン株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    Microsoft 365ユーザー向け誤送信対策サービス「Outbound Security for Microsoft 365 (仮称)」モニター募集のお知らせ

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    Image: Valencell

    「めんどくさくてつい測り忘れ」を防げそう。

    ここ数年ウェアラブデバイスがより洗練されてきて、心拍数の異常とか心房細動、ストレス、血中酸素濃度まで手首で測れるようになってきました。それでも難しいのが血圧測定なんですが、ウェアラブル部品メーカーのValencellが、光電式容積脈波計(PPG)を使って指や手首で血圧を測る方法を編み出しました。

    Valencellって聞き慣れない人が多いと思いますが、その部品はJabraやSuunto、LGやBoseといったところのプロダクトでよく使われています。彼らは長年血圧測定技術を開発していて、2020年初頭にはイヤフォンの光学センサーを使って高血圧を89%の精度で検知できると発表しました。

    ソフトウェア改良で精度向上

    当時Valencellは、その技術を指と手首でも試したといっていたんですが、精度はまだまだでした。Valencellの共同創業者・Steven LeBoeuf博士によれば、PPGセンサーの課題は、データをたくさん集められる分、ノイズも多いことです。なので去年、Valencellはより多くのデータを集めて指と手首での計測精度を高めようとしてたんですが、新型コロナウイルスによって計画が進まなくなってしまいました。そこでValencellでは、データ量を増やす代わりにソフトウェアを改良し、既存のPPGデータから質の良いものとそうでないものを判定できるようにしました。

    その結果、Valencellの技術はスマートウォッチフィットネストラッカー、パッチや指先クリップパルスオキシメーターにも埋め込めるまでの精度になりました。さらにValencellの手法ではキャリブレーションも不要で、従来の血圧測定に使うようなカフ(あの膨らむベルト)もいりません。

    「我々の指での血圧測定技術の精度は、耳での精度と同じだといえます」LeBoeuf氏は言います。手首での測定誤差は、16mmHgから13mmHgまで縮小しました(キャリブレーション不要の手法では、10mmHg以下が理想とされます)。

    既存のスマートウォッチのセンサーで血圧も測れる

    ありがたいのは、Valencellの技術を使うにはウェアラブデバイスメーカーセンサーを追加する必要がないことです。PPGセンサーは小さな光学センサーで、緑の光を皮膚に照射して心拍数を測るのに使われています。すでにFitbitやApple Watchといったウェアラブデバイスに広く使われている、あれです。

    現在ほとんどの家庭用血圧計は、キャリブレーションかカフが必要です。オムロンのHeartGuideは、ストラップが膨らむスマートウォッチです。Withingsも未来型のカフ式血圧計を出しました。Samsungは既存のスマートウォッチで使える血圧モニタリングアプリテスト中ですが、最初にカフ式血圧計を使ってキャリブレーションしなきゃいけません。

    より簡単な血圧測定手法が求められてる

    従来のカフ式血圧計は正確ですが、制約もあります。たとえばLeBoeuf氏は、いったん血圧を測って再度測り直したいときに2分間待たなければならないことをあげます。

    これは、手術中などにリアルタイムで血圧を把握し続けたいときには難しく、カフの圧力で寝てる人が目を覚ましてしまう可能性があるため、睡眠時無呼吸症候群の診断の際に寝ている患者の血圧を計測するのにもベストではありません。透析患者に使う場合も、カフであざができることもあります。こういう場合に、Valencellが提案するような患者の負担が少ないモニタリングシステムは役に立ちそうです。

    ユーザーの立場からすると、今までみたいなカフ式よりも、指先やスマートウォッチで血圧が測れるほうが圧倒的に楽です。2020年11月にValencellが米国人対象に行なった調査では、高血圧の患者がいかにきちんと血圧を測っていないか明らかになりました。高血圧の米国人のうち、1日1回以上血圧を測る人は15%と少数派で、「月数回」の人と「年数回」人がそれぞれ31%という結果でした。でももし指先クリップ式やスマートウォッチスマートフォンであればもっと頻繁に測定すると答えた人は、それぞれ41%、40%、32%いました。

    LeBoeuf氏いわく、従来型測定方法と、Valencellが開発する新たな方法の関係は、心拍数を測るときのチェストトラップリストバンドのようなものです。つまり、チェストトラップのほうが「はるかに正確」なんですが、それをわざわざ買う人は少なく、販売台数は年間1000万台程度です。一方リストバンドPPGは、スマートウォッチフィットネストラッカーという形で、すでに数億台普及しています。Apple Heart Studyは、8カ月で全米50州から40万人もの参加者を集めることができ、この手の研究としては最大の規模を短期間で実現しました。

    いつから使えるように?

    Valencellの技術が完成しても、今みんなが持っているスマートウォッチフィットネストラッカーで数カ月後とかに血圧が測れるようになるわけじゃありません。Valencell2021年前半に米国食品医薬品局(FDA)からの承認を受けることを目指していて、ウェアラブデバイスメーカーがこの技術をデバイスに搭載するのはそこからになります。そして何らかのガジェットがValencellの技術を採用した場合、そのガジェットFDAの承認を受ける必要があります。Valencellの技術は、スマートウォッチ型ECGなどの医療用途ももちろん考えられますが、どちらかというと、より多くの人が普段の血圧を把握し、医師にかかるタイミングを知るためのツールになっていくものと思われます。

    なのですぐには商品化されないとしても、そう遠くない未来に血圧計がスマートウォッチやほかのウェアラブルに搭載されそうだと思うと期待が高まります。数年後には、血圧は指先や手首で測るもの、となっているかもしれませんよ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    指先やスマウォで血圧を測れる時代がもうすぐそこに #CES2021


    これ早くならないかな!!


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     NTT西日本は1月14日福岡市内の公衆電話モバイルバッテリーシェアリングサービスChargeSPOT」を使えるようにする実証実験を始めると発表した。市内8カ所の電話ボックスにバッテリーの受け渡し用スタンドを設置。平時は有料で、災害時には無料でバッテリーを貸し出す。

    【その他の画像】

     実験は1月15日から約6カ月にわたって実施。利用者はスタンドQRコードスマートフォン向けの専用アプリで読み取ることで、Micro USBUSB Type-CLightingの接続端子を搭載するモバイルバッテリーを借りられる。

     受け渡し用スタンドは清流公園(福岡市博多区)や天神平和ビル(福岡市中央区)前などの電話ボックスに設置する。利用料は1時間165円で、48時間未満は330円、以降は1日165円(いずれも税込み)。バッテリーの返却は別のスタンドでも受け付ける。

     実験にはChargeSPOTの開発元であるINFORICH(東京都渋谷区)が協力。NTT西日本はサービスの利用頻度や採算性を検証し、結果を基に設置場所の拡大を検討するとしている。

    スタンドを設置した電話ボックスのイメージ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    モバイルバッテリーを借りられる公衆電話、NTT西が実験 災害時は無料レンタル


    これすごいいいサービスですね!!


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    【元記事をASCII.jpで読む】

    手持ち/肩掛け/斜め掛け対応3WAY! モバイルPC/iPad対応スペース装備「国立商店モバイルトート」

     アスキーストアでは、手持ちや肩掛け、斜め掛けにも対応し豊富な収納機能を備えるトートバッグ「国立商店モバイルトート」を発売中。

     モバイルPCやiPadスマホKindle、それぞれに対応するケーブルモバイルバッテリーヘッドフォンマウスなど、持ち歩くデバイスが増えた現在、それらのデバイスを効率的に持ち運ぶためのバッグ選びも重要です。 重くなりがちなバッグを快適に使えるように、本体サイズハンドルの形状、長さ、素材、ポケットのレイアウト、重量バランスなどあらゆる部分にこだわったバッグ。

     「国立商店のモバイルトートバッグ」は、内部前後面・両サイドの全ての面にポケットを配置。メインコンパートメント内側には9ヵ所のポケットを備え、ノートPC専用スペース/最大11型のiPad Proを収納可能なエアメッシュポケットを配置。前側には3つ並んだ小型ポケットとその下方にファスナーつきのポケット、更に両サイドにもポケットを装備。外側には、見えるポケット見えないポケット含めて合計7ヵ所を配置。

     トートバッグの基本的な使い方となる、「ハンドルを握って手持ち」「肩からかける」に加えて、本モデルでは付属のショルダーベルトを使うことで「斜め掛け」にも対応。控えめなカラーリングにより、オンでもオフでも自然に利用できる。


     PC専用スペースに収納できる推奨デバイスは13型ノートPC(13インチ MacBook ProMacBook Airなど)まで(設計値:幅300mmまで)。

     フロントメッシュポケットは肉厚でスマホなども安心して入れられる(Amazon Kindle Paperwhite挿入イメージ)。

     ファスナー付きサイドポケットは普段はコンパクトに、ファスナーを下ろせば500mlペットボトルも入れられる。


     メイン素材には対引裂性・磨耗・引き裂き・擦り切れに対する強さを備えたインビスタ社の高機能コーデュラファブリックを採用。底部は東レ製の1680×840デニールのバリスティック系中空糸ナイロンを使って強度と軽さをバランス。雰囲気の一端を担うショルダーハンドルやボトムハンドルコーナー部分にはスリーエム社のスコッチガード加工を施した防汚・防水レザー(本革)を採用。

     本体サイズはおよそ幅395(上部)/310(底部)×高さ405×厚み110(底部マチ幅)mm。

     アスキーストアでは、3万4980円(税込み)で販売中。さらに詳しい情報はアスキーストアでチェックしてください。


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    ノートPCもタブレットもまとめて収納OK! モバイラーのためのオールマイティトート


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    このトートいいですね!!


    【意外と知らないIT用語】ドメインって何? お名前.com

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