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    カテゴリ:IT > ニュース


    Amazon.co.jpは、大型セール「タイムセール祭り」を、9月19日9時から9月21日23時59分までの63時間開催する。

    タイムセール祭り」告知ページには、すでに一部製品の登場が予告されている。家電製品・ソフトウェアカテゴリでは、セール対象製品として、LGの軽量ノートPC「gram」シリーズや、シャオミXiaomi)の低価格スマートフォンRedmi Note 9S」、Ankerの完全ワイヤレスイヤホンSoundcore Liberty Neo」(第2世代モデル)、シャープテレビ「AQUOS」の50V型4KモデルSanDiskの内蔵2.5インチSSDなどが並ぶ。

    Amazon.co.jpリリースしているAndroid / iOSアプリでは、気になる商品についてセール通知を登録しておくと、セール開始の数時間前にアプリへ通知を届けることも可能だ。
    (村田奏子)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    Amazonタイムセール祭りが9月19日9時開始、軽量PCや低価格スマホなど予告


    これ気になりますね!!

    ぜひ見てみたい笑



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    【なぐもんGO・63】 家電量販店の売り場で掃除機を吟味していたら、人の姿もないのに「こんにちは!」と声をかけられた。「ついに自分に天啓が!?」と思いきや、声の主は大きなサイネージの端に映るオペレーター。遠隔地からの接客を可能にする新たなサービス「えんかくさん」の機能だ。コロナ禍による人との接触の低減と人件費の削減に期待できるというこの取り組みは、今はまだ試験段階だが、将来的には日常の風景になるかもしれない。

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     えんかくさんを試験導入しているビックカメラ有楽町店では、土日や祝日の11時19時掃除機の売り場を訪れると会うことができる。地下2階からエスカレーターで地下1階に上がると、正面に見える大型ディスプレイがそれだ。9月現在は、ダイソンコードレススティッククリーナーに特化して商品説明を行っている。


    ●「えんかくさん」に話しかけてみた



     普段はデモンストレーション映像を流すか、オペレーターが商品のレビューを行っている。デモ映像が流れている場合は、画面下にある「呼び出しボタン」を3秒以上長押しして呼び出すか、映像を眺めていると画面の右下に小さなウィンドウが現れ、呼びかけに応答すると遠隔接客がスタートする。オペレーターが商品のレビューをしているときは、そのまま声をかけてくれるはずだ。

     接客は画面越しだが、商品の実物は自分の目の前にある。そのため、「2リットルペットボトルより軽いんですよ!」と言われたら、商品を実際に手に取ってみて確かめることができる。実演を交えながらの使い方の説明を受けると、とてもわかりやすかった。店頭のスタッフに説明してもらうのと、それほど変わらない感覚だった。

     接客面でえんかくさん特有の便利さを感じたのは、画面に表示されたスライドに書き込みながら説明してもらえたことだ。グラフや内部構造など、必要な情報がパッと表示されるので、口頭のみの説明よりもイメージしやすい場面が多い。

     ただ、個人的な課題かもしれないが、画面に向かって話しかける、という行為はまだ少し恥ずかしいかもしれない。しかし、オペレーターは丁寧にしっかりと応答してくれるので、慣れてくればある程度気にならなくなった。


    ●「えんかくさん」の裏側とメリット



     えんかくさんのオペレーターは2人一組。遠隔地にある事務所から複数の店舗を同時に管理している。現在は5店舗を2人で運営する体制だ。この仕組みのおかげで、1人が顧客と接客中に呼び出しを受けた際、もう1人が応えるなど、柔軟な対応が可能になっている。

     遠隔だからこそのメリットは多い。接客時の新型コロナの感染リスクを気にする必要がない上、2人で5店舗ほどを対応するので、コスト費用の削減につながる。今後はオペレーターが自宅から接客する仕組みの導入を検討しており、実現すれば勤務地を問わないだけでなく、人手不足の中での人材募集活動の苦労も減らせるだろう。

     モニタースピーカー、小型のPCだけで利用を始められるので、省スペースで設置できる点も強みだ。このほか、一つの売り場に店員が常駐できない規模の店舗でも、専門的な説明が可能になる。


    ●リアル店員との連携



     えんかくさんにできないことは、店員がサポートする。例えば、商品の価格交渉は店舗にいる店員にしかできない。また、商品を実際に購入しようと思った来店客には、購入札を渡す形で販売する。

     なお、えんかくさんのオペレーターは店員を呼び出せるので、売り場に店員が常駐していなくても問題ない。えんかくさんが1人いるだけで、店員はほかの仕事ができて効率が上がる。


    ●えんかくさんの可能性



     えんかくさんを提供するベストプロジェクトの上野山沢也代表取締役社長は、「家電量販店英会話教室など、パンフレットを手に取るだけでその場を離れてしまう人に話しかけ、詳細に説明できる上、印象を残せる。チラシの隣に少しスペースがあれば設置できるので、チラシを置くだけよりも効果は高いはず」と説明する。今後は、ECに常駐するオペレーターも検討しているという。

     新しい生活様式では、接触や密集を避けるための施策が求められている。さらに、働き方改革といった面でも、外出が難しい場合にえんかくさんで在宅勤務もできそうだ。ほかにも商業施設のインフォメーションやビルの受付業務など、活躍できそうな場が思いつく。えんかくさんを日常的に見かける未来は遠くないかもしれない。(BCN・南雲 亮平)
    ビックカメラ有楽町店で稼働する「えんかくさん」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    売り場のサイネージから「こんにちは!」、接客もテレワーク化の時代に

    売り場もこんな感じになるんですかね笑



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    コロナ禍で迎えた2020年の夏。

    酷暑でのマスクに「辛いなぁ」と感じた人もいるのではないでしょうか。そんな中、Twitterで話題になったのが『マスク自動販売機』です。

    岡山県倉敷市児島地区の『児島ジーンストリート』には、5月から『冷たいマスク』を購入できる自動販売機が設置されています。

    夏マスク入荷しました』という幟と共に、白色や斑点模様が美しい色付きマスクが入った自動販売機。これは同市で自動車シート縫製を行う『有限会社渋谷(しぶたに)商店』が開発したものです。

    この夏、人々を魅了した『マスク自動販売機』。その誕生秘話を同社社長の渋谷敏夫さんにお聞きしました。

    自動車シート縫製会社が布マスクを作ってみた!

    1969(昭和44)年に創立した渋谷商店は、自動車シートの縫製会社。

    三菱自動車工業マツダ自動車シートヘッドレストなどを手がけています。

    ――新型コロナウイルスの影響は?

    渋谷社長:
    2020年3月までは正常に動いていましたが、4月に入ると一気に8割ダウン

    リーマンショックなんとか乗りきって、「これから!」という時にまたこんな状況になりました…。

    ――コロナ不況対策として、マスク販売を?

    当初は販売を想定していませんでした。

    ところが、3月に入ってマスクが全く手に入らない状況で「ないなら、うちにミシンがあるから自社で縫おう」ということになりました。

    最初は従業員とその家族分だけを作っていましたね。

    ――もともとは販売目的ではなかった…。

    はい。

    自分たち用に作っていたら、周りにマスクがなくて困っている人が多かったので「どうせ暇だし、たくさん縫って必要なところに寄付しよう」と。

    そこで1000枚作って3月半ばに岡山県庁へ寄付しました。

    ――1000枚も!

    大量に作れるのがうちの特徴なので(笑)

    すると新聞で取り上げていただき、介護関係の企業や個人の方から「うちにも作ってくれないか」と問い合わせが入るようになったのです。

    「時間もあるし、やれることはやろう!」と、必要な方に届けました。

    自動販売機で夏マスクを販売!

    ――自動販売機はいつから?

    渋谷社長:
    4月に入って従業員から「マスクが暑い!蒸れてしょうがない!」という意見が出まして。「じゃあ夏用に改良しよう」と、次のマスク作りがスタートしました。

    ただ、うちは小売の経験が全くないので「どうやって売っていくか」をずっと考えていたんです。

    ちょうど社員寮がジーンストリートに面しているので「店を出すのは大変だから、自販機を置いてみようか」と。

    種類もたくさん入りますし。自販機は中古で購入しました。

    ――自動販売機で売るための工夫は?

    それまでは白マスクだけでしたが、従業員に手染めを趣味にしている人がいたので、色を付けたマスクも作って種類を増やしました。

    ――従業員のアイディア

    はい。

    従業員から「趣味で手染めをしているので、家で染めてきましょうか?」といわれて。

    完成品がよかったので色付きマスクも作ることにしました。

    ――それで白色と色付きで自販機に並べたと?

    最初は水道管のパイプを利用した円筒形の容器に、マスクを入れて売っていました。

    今は瓶詰めにして並べています。

    温度は5℃で保たれているので、着用した瞬間は冷たいです。

    ジーンズストリートに長蛇の列!

    ――マスク自販機の反響は?

    渋谷社長:
    最初は1日に20枚くらいの売り上げでした。

    それがTwitterケーブルテレビで取り上げられて、一気に全国から取材が来るようになりました。

    1日の売上は多い時で、自販機だけでも800本。1時間半に1回補充しなければ間に合いませんでした。

    ――どういう方が購入を?

    お一人の方が家族分をたくさん買っていかれたり、お土産として買われる方も多いです。

    ――オンライン販売の反響は?

    やはり最初はすごかったです。

    オンラインサイトは自分たちで作ったので、「1日数件注文があればいいか」と思っていました。

    でも1時間に700件のオーダーで…受付できなくなり、何日かサイトを閉じました。

    今は対応できるようになっています。

    ――それはすごいですね。

    おかげさまで助かりました。

    本業の仕事は少なくなりましたが、マスク対応で忙しいです。

    従業員の解雇などもなく、そのまま業務を続けることができました。

    従業員を心配させなくてよかったので、助かっています。

    自動車シート縫製技術だからこその立体感

    ――自動車シートの縫製技術はどう生かされている?

    渋谷社長:
    うちは厚物が得意なので糸も太いし、アパレルさんのような繊細な縫いはできません。

    ただ、芯材を入れて立体的に作るのは得意です。

    芯材が入ることでマスクに空間が出るので、お客様からは「つけていて非常に楽だ」といわれます。

    ――SNSでも「口に布が当たらない」というコメントがあったが?

    はい。

    リピーターの大学教授からも「講義で長時間話すので、このマスクが楽。ほかは考えられない」といっていただいています。

    美容師や音楽講師からも「口紅がつかない」「苦しくない」と好評です。

    ――ほかにもこだわりが?

    肌に接する面はシルク素材を使い、おもて面はWガーゼにしています。

    接触冷感の綿材は使わずに、優しい素材で肌触りがよいものを選びました。

    蒸れも少なく乾いた質感です。夏は涼しく冬は暖かいので、通年使えます。

    肌に触れる面は『Wステッチ』といって、縦線を二重に塗っています。

    ――縫製会社だからこそ!

    もともと従業員が自分達のために作っていたので、「ここが悪い」などいろいろな意見が出ました。

    その意見を取り入れて繰り返し改善したのが今の形です。

    冬に向けて温かいマスクも!

    ――今後の展開は?

    渋谷社長:
    今考えているところです。

    温かいマスクも考えてはいますが、ジュース自販機は、全てが温かくはならないんですよ(笑)

    冷たい部分には冷たいものしか入れられないので、どうするか考えています。

    ほかにも贈答用に『願衣(ねがい)』というマスクを考えています。

    ――可愛い

    ありがとうございます

    うちのマスクは芯材を入れているので、芯材を折らずにキレイに畳むたたみ方がありまして。

    そのたたみ方で顔のイラストを入れたら、「お雛様みたいにかわいくなるなぁ」と。

    ――色合いもキレイでプレゼント向き!

    今販売しているマスクよりも、さらに付け心地がよく楽な仕様にしています。

    健やかな日々を願う『願衣(ねがい)』をこめて、贈答用やちょっとしたプレゼントにいいのではと思っています。

    9月下旬に小売店で販売できるように、今動いています。

    寄付から始まったマスクが一躍人気になり、自動販売機まで展開した渋谷商店。

    今後の新製品も楽しみですね!

    有限会社 渋谷商店


    [文/コティマム・構成/grape編集部]

    出典
    有限会社 渋谷商店


    (出典 news.nicovideo.jp)

    1日800本売れたTwitterで話題の「マスク自販機」!発案者が語る誕生秘話


    これ面白いですね笑

    でもすごい!!





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    地震、豪雨、火事など、身の回りには様々な危険がいつやってくるかわからない状態で潜んでいる。そんなときのためにいろんな物をそろえておくことは決して悪いことでは無い。まずはGeum 多機能防災ラジオがあれば、スマートフォンの充電やラジオLEDライトなどの問題を解決できる。


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    Geum 多機能防災ラジオは、太陽光でも手回しでも充電が可能な防災用ラジオ。もちろんUSBでの充電も可能だ。そのどれも難しい場合は、乾電池を使用することも可能なので、かなり汎用性が高い。バッテリーの容量は4000mAhなので、それほど大きいというわけでは無いが、ラジオを聞いたりLEDライトの明るさライトを使ったりするだけなら十分使える。スマートフォンの充電の足しにもなる。

    災害時の重要な情報源として、ラジオは大変有効だ。AM/FMの両方が使えるだけでなく、ワイドFMにも対応しているので、仕入れたい情報を的確に仕入れることができるだろう。付いている画面はデジタル表示なので、画面が見やすいだけでなく操作もしやすい。ラジオチャンネルを合わせる際の微妙な調整も、デジタルならラクラクだ。

    IPX3相当の防水機能もあるので、多少の水濡れであれば問題なく使える。雨や水しぶきでぬれてしまっても大丈夫。防災用に使えるだけで無く、もちろん普段から使っても良いし、アウトドアでも使える。カラーも様々選べるので、まずは一回に一台、備えておいてはいかがだろうか。

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    多彩な充電方法がある防災ラジオ!手回し、ソーラー、乾電池どれでもOK!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    これイイですね!!

    防災週間にいいアイテムですね!!



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     NTTドコモ9月11日、電子決済サービスドコモ口座」から現金の不正引き出しが相次いでいる問題について、同日午前0時までに全国12の銀行で73件、1990万円の被害を確認したと明らかにした。

    【その他の画像】

     10日正午までに確認した被害は11行で66件、総額1800万円としていたが、被害の拡大が続いている。今後も被害が拡大するかの見通しは「分からない」(同社)という。

     ドコモは現在、連携する全35行の銀行口座の新規登録を停止中。イオン銀行、ゆうちょ銀行など一部では、ドコモ口座へ入金するチャージ機能も停止している。

     同社は10日に緊急の記者会見を開き、被害者やサービスの利用者に対して謝罪した。

    ドコモ口座の公式Webサイトより


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ドコモ口座、現金の不正引き出し被害が拡大 被害額は1990万円に

    これすごい被害額ですね!




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