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    カテゴリ:IT > ニュース


    Image: MKTrade

    こちらは、メディアジーンコマースチームからの記事です。

    ライフハッカー[日本版]からの転載

    アナログデジタルのいいとこ取り!

    情報管理は完全デジタル化という方もいれば、手書きメモじゃないとアイデアが出にくい方もおられますよね?

    そんな方にオススメなデジタルメモ帳DigiNote Pro」が姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中です。

    これまでは手書き文字やイラストスマホアプリに保存できる機能で一定の人気があったようですが、PCとも連携しペンタブのように使える機能が加わった進化版として登場したとのことです。

    早速チェックしてみましょう!

    オンライン会議にも便利

    Image: MKTrade

    Web会議も頻繁に行われているかと思いますが、時には共有ホワイトボードアイデア出しなんてこともありますよね?

    「Diginote Pro」はZoomWebexなどのオンライン会議ツールホワイトボードに対応し、ペンタブのように直接書き込みができる機能を搭載しています。

    Image: MKTrade

    また利用頻度の高い、Microsoft OfficePowerPointWordをはじめ、CLIP STUDIOなどのペイントPhotoshopIllustratorPDFなどのAdobeソフトにも対応し、その汎用性は高そうです。

    直接会えず、データ送信がメインの昨今でも手書きメモの良さを十分に発揮できそうですね!

    アプリ同期で簡単便利

    Image: MKTrade

    タブレットに書いたメモやイラストスマホリアルタイム表示でき、そのまま保存が可能手書きの良さというアナログ部分と、保存性や管理性に優れたデジタルの良さを両方兼ね備えています。

    もちろんiPadをはじめとした最新のタブレットでもできることですが、機能をデジタルメモに集中させ、手に取りやすい価格に抑えられているのがポイントですね。消費者にとってもこういった選択肢が増えるのは良いことではないでしょうか。

    Image: MKTrade

    完成したメモやイラストだけでなくリプレイも可能。順序を伝えたい説明などにも便利ですね。

    筆圧感知8192レベル&50段階の太さ

    Image: MKTrade

    大手のペンタブレットメーカーと同等の8192段階の筆致感度と50段階の太さ調整が可能

    弱い筆圧でも感知できるので、動画の通り繊細な表現にも応えてくれそうですね。

    Image: MKTrade

    カラー選択などはすべてアプリで調整。見る限り、直感的に操作ができそうですね。

    ちょっとしたメモ帳から趣味のお絵かき、グラフィック作業用ペンタブ代わりとマルチに活躍が期待できますね!

    手書きデジタルデータで管理でき、PCとも連携できる「DigiNote Pro」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン実施中。執筆時点では10,990円(税・送料込)からオーダー可能でした。

    気になる方は下のリンクから詳細をチェックしてみてください!

    >>PC連携機能も搭載したデジタルメモ帳「DigiNote Pro」のオーダーはこちらから

    Source: machi-ya, YouTube1, 2



    (出典 news.nicovideo.jp)

    会議からお絵かきまで幅広く重宝しそう。PCやスマホと連携できるデジタルメモ帳「DigiNote Pro」

    これ便利ですね!!

    オンライン会議が楽しくなりそうですね!!




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    新型コロナウイルス流行によるテレワーク需要が追い風となっているパソコン業界。

    しかしその果実を得るのは国内メーカーではないようです。詳細は以下から。

    IT専門調査会社「IDC Japan」のレポートによると、日本市場における2020年第2四半期(4~6月)のパソコン出荷台数は、前年同期比0.7%減の計396万台(法人市場が17.0%減の237万台、家庭市場は40.7%増の159万台)となったそうです。

    Windows 7サポート終了に伴う買い替え需要があった2019年の反動で、2020年の売り上げは落ち込むと予想されていましたが、テレワーク需要とみられる家庭市場の急拡大で前年と変わらない出荷数を維持できています。

    かしここでチェックしておきたいのがトップ5社の顔ぶれ。NECおよび富士通パソコン事業を傘下に収めたLenovoや鴻海傘下のシャープが販売する「DynaBook」など実に8割以上を外資が占め、「日本のパソコン市場は完全に制圧された」と言っても過言ではない状況です。

    なお、トップ5の中でも明暗が分かれており、部材調達が追いつかなかったシャープや、LenovoDELLのように「GIGAスクール構想」の恩恵にあずかれなかった日本HPが伸び悩むのを尻目に、Appleトップの成長率でシャープに迫る興味深い事態に。

    「Let’s note」でおなじみパナソニックVAIOなどの国内メーカーは「その他(13.4%)」に収まる規模にまで縮んでしまいました。

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    【悲報】日本のパソコン市場、外資に制圧される


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【悲報】日本のパソコン市場、外資に制圧される


    これ寂しいですね!!





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    こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

    ROOMIEからの転載

    夏の外出にハンデファンを持ち歩くというのは、すっかり普通のことになりました。

    ただ、ハンデファンってさまざまな製品がありますよね。中には動作音が大きいとか、電源が勝手に入ってしまうなど、使い勝手がイマイチなものもあるようです。

    そこで、風量が多い・静音・小型軽量・電源コントロールがしっかりという、ストレスフリーで使えそうなハンデファンはいかがでしょうか?

    ユーザーの声を受けて改良された最新2020年モデル

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    リズム時計工業(Rhythm)の「携帯扇風機 amazonオリジナル」は、全長17.7cm × 横幅8.5cm(ファン部分)× 厚さ3.5cmで、重さが約118gというコンパクトかつ軽量なハンデファン

    Image: Amazon.co.jp

    2020年リリースの最新型では、旧型に寄せられたユーザーの声を反映して、以下の3つの仕様を追加したとのこと。

    ● 電源ボタンを長押しすると、すぐにOFFにできる。

    ● 電源OFFから、もう1度ボタンを長押しすると電源ロックがかけられる。

    ● 従来の「弱・中・強・ターボ」に加えて「リズムモードを搭載。

    使い勝手の良さが、大幅に向上されています。

    DCモーター&2重反転ファンで、静かさと風量アップを両立

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    携帯扇風機 amazonオリジナル」は、静粛性の高いDCモーターを搭載/1,400mAhバッテリーを内蔵しているとのこと。

    連続稼働は最大11時で、外出中に充電を気にしなくて良さそうですし、デスクトップでも使えるスタンドが付属など、ハンデファンに必要とされる性能を備えています。

    Image: Amazon.co.jp

    さらに、ハンデタイプとしては珍しい2重反転ファンによって、送り出される風が拡散しにくくなって直進性がアップ

    DCモーターの静粛性とのコンビで、静かだけど大風量を肌に感じられるようになっているそうですよ。

    Amazonのレビューでも、見た目は小さいのに強い風を送ってくれるという高評価が並んでいました。

    カラビナつきで、手ぶらで持ち歩ける

    Image: Amazon.co.jp

    しかも、スタンドを外せば、カラビナでショルダーバッグやバックパックにサッとぶら下げられるのもポイント

    カラーバリエーションは、「携帯扇風機 amazonオリジナル」のほか、ホワイトブルーブラックなど豊富なので、選ぶ楽しみもあります。お出かけのお供にピッタリな1台をチョイスしてみてはいかがでしょうか。

    なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

    【Amazon.co.jp限定】リズム時計工業(Rhythm) 携帯扇風機 アマゾンカラー 【改良】 USBファン 充電式 カラビナ 小型 強力 DCブラシレス 9ZF028BZ06 amazonオリジナル 17.7x8.5x3.5cm

    2,680円

    Source: Amazon.co.jp



    (出典 news.nicovideo.jp)

    あの人気携帯ファンの最新版。使い勝手が大幅に向上したよ


    これ最高のアイテムですね!!

    スタンドあるなんて嬉しすぎる笑



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    カシオ計算機は、ラベルライターLateco(ラテコ) EC-P10」を2020年9月4日に発売する。

    テープのみ交換「詰め替え方式」採用

    スマートフォンスマホ)やパソコン(PC)などでラベルデザインし、無線LANUSB経由で印刷できるモデル

    ラベルの作成はスマホ・PC向けの専用アプリLABEL DESIGN MAKER」で行う。使い慣れたデバイスで操作することにより文字入力やデザインがしやすく、カテゴリー別に収録されたサンプルから手軽にデザインが選択できるなど、より直感的にラベル作成ができる。

    6/9/12/18ミリ幅に加え、新たに24ミリ幅テープにも対応。文字情報の多い資産管理ラベルQRコードを含んだラベルなど、大きさや視認性を重視したラベルの作成もしやすい。

    カートリッジ自体を繰り返し使用し、内部のテープのみを交換する「詰め替え方式」を採用。従来と比べプラスチックごみを約97%、原材料CO2排出量を60%以上削減。また、テープの巻き戻し機構を搭載し、印刷のはじめに発生していた余白を最小3ミリまで低減。従来と比べコストを約35%カットできるという。

    テープには強粘着でしっかり貼れる糊を使用。剥がす際は"糊残り"しにくく、ファイルなどの再利用が可能。テープ部分のみに切り込みを入れることで台紙からスムーズに剥がせる「ハーフカット」機能を備える。

    IEEE802.11b/g/n準拠の無線LANサポート。対応OSはWindows 8.1/10、macOS 10.12/10.13/10.14/10.15、iOS 12~、Android 6.0~。

    テープアダプター、18ミリテープ1個、microUSBケーブル、ACアダプターが付属する。

    価格はオープン<J-CASTトレンド>


    スマホやPCでエコ&スマートにラベル作成
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    (出典 news.nicovideo.jp)

    スマホ&PCでデザインできるラベルライター カシオ


    さすがカシオ最高ですね!!





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    ドイツベルリンで毎年開催されるエレクトロニクスショー「IFA」が、今年はコロナ禍の影響を受けながらも事前登録制の形を採り、来場者の安全を確保しつつメッセ・ベルリンを会場にリアルイベントとして開催。3日間で開催されるカンファレンスやバーチャル展示については、無料でオンライン参加できます。

    ここでは、筆者が注目したIFA2020のコンシューマーエレクトロニクス関連の発表と展示をピックアップしてみます。
    ○TCLのポップアップカメラを搭載した8Kテレビ

    最初はTCLのユニークテレビモバイル製品群です。

    TCLは1981年に中国で創立された家電ブランド2000年代初頭には、フランスエレクトロニクス企業であるトムソンと提携してテレビの製造部門を強化。現在はテレビモバイル端末向けの液晶、有機ELパネルも製造する世界最大規模の企業に成長しました。日本法人も立ち上げて、2019年から量子ドットLED技術「QLED」を搭載する4Kテレビなどを日本市場で販売しています。2020年6月には、TCLの関連会社が日本のJOLEDと資本提携を結んだことも話題を呼びました。

    IFAが開催されているドイツや、ヨーロッパの先進諸国でも、TCLは勢いのある家電ブランドとして注目されています。ヨーロッパではテレビだけでなく冷蔵庫にエアコン、洗濯機など白物家電のラインナップも展開しているTCLは、総合家電メーカーとしてコンシューマーに受け止められているようです。

    そのTCLがIFA Global Press Conferenceのステージで発表した、テレビに関連する最新技術に注目します。ひとつは「QLED ProシリーズフラグシップモデルX10シリーズが搭載する、Mini LEDバックライトシステムです。

    従来のLEDバックライトシステムよりもLED素子のサイズを小型化することによって、バックライトの明滅制御がより高精度にできたり、輝度やコントラスト性能の向上にもつながる新世代の液晶高画質化技術として期待されています。最近では、米アップルが自社のデバイスMini LEDの採用を検討しているのではないかとうわさに上ったことからも、この技術は注目されました。

    X10シリーズは、TCLが得意とする量子ドット技術によって色彩表現力を高めた液晶パネルに、新開発のMini LEDバックライトシステムを採用した意欲的な4Kテレビです。65V型の「65X10」は日本でも発売されています。TCLは同じMini LEDバックライトシステムを搭載する8Kテレビも、CES2020で出展。ますますの大型化に力を入れる戦略をIFAのステージで発表していました。

    QLED対応の8Kテレビの新製品「X915」は、本体ベゼルの上部に「ポップアップカメラ」が搭載されています。Android TVをベースにしたスマートテレビには「TCL Homeアプリがプリインストールされ、遠隔地にいる友人や家族と手軽にテレビによるビデオ通話が楽しめます。

    ○反射型液晶や巻き取り式OLEDなど、TCLがモバイル向けに開発を進める次世代技術

    TCLはテレビ用パネルの設計・開発技術を、これから自社製のモバイルデバイスにも積極的に展開しようとしています。2019年にはTCLのブランドから6機種のスマートフォンを商品化して、ヨーロッパを中心に発売しました。2020年に入ってからは、ミドルレンジの安価な5Gスマホも発売。IFAではTCLブランド初のAndroidタブレット「TCL 10 Tab Max」も発表しました。

    IFA2020のステージでTCLが発表した技術にも、目を見張るものがありました。そのひとつが「TCL NXTPAPER Technology」で、次世代のモバイルデバイス向けに、現在開発している液晶・有機ELディスプレイです。

    登壇者が「ネクストペーパー」と発音していた技術は、反射型カラー液晶ディスプレイに電子ペーパーのような特性を持たせ、駆動時の消費電力低減とユーザーの視力を守ることを目的として、過去2年間にわたる開発が進められてきました。現在、フルHD画素のカラーNXTPAPERまで商品化の目処が立っているそうです。

    NXTPAPERは、通常パネルの内部に配置されているバックライトの代わりに反射スクリーンを設けて、自然光のスペクトルを分析しながら反射させて色彩を再現します。TCLは、そもそもカラー化が難しい電子ペーパーに比べて約25%の高コントラスト化ができることや、液晶パネルよりも約36%の薄型化ができること、そして約65%の省電力化も合わせて実現できることなどを、NXTPAPERの特徴としてうたっています。

    日本国内では、反射型液晶の技術は屋外デジタルサイネージなどへの活用が期待されています。TCLは、文教向けタブレットなどコンシューマーデバイスに搭載するため、引き続き開発に力を入れていくとしています。

    このほかにも、モバイル端末向けの次世代ディスプレイとしてロールアップタイプ有機ELや、左右のエッジ角度を120度まで曲げた有機ELコンセプトWATER FALL DISPLAY」、眼鏡型ウェアラブデバイスPROJECT ARCHERY 3.0」など、ユニークな技術と製品のプロトタイプがカンファレンスのステージで披露されました。TCLのプレゼンターは、「来年のIFA2021では来場者の皆様にハンズオンしてもらえるよう、がんばって準備を進める」と宣言していました。楽しみにしましょう。

    HONORがApple Watch対抗のスマートウォッチを発表

    ファーウェイのサブブランドであるHONORは、14種類のMILスペックに準拠したタフネス・スマートウォッチHonor Watch GS Pro」を発表。ヨーロッパでは9月7日から249ユーロ(約3.1万円)で販売を開始します。

    コンセプトはタフネスとスタイリッシュデザインを両立した「アーバンアドベンチャーモデル。約1.39インチの正円形有機ELディスプレイを搭載しています。ベゼルはステンレス、ボディは強化ポリカーボネイトメイン素材として、気温や気圧、湿度の変化に対する強度を高めています。ファーウェイKirinプロセッサーを搭載したことで、ハイパフォーマンスと省電力性能を両立。GPSオンで約100時間駆動を実現しました。

    また、フィットネス機能を充実させた「Honor Watch ES」は99ユーロ(約1.2万円)という低価格が魅力のスマートウォッチヨーロッパでは9月7日に発売を予定しています。

    Honor Watch ESは、約1.67インチの縦長な有機ELディスプレイを搭載。200以上のカスタマイズが自由に楽しめるウォッチフェイスを発売時から用意するほか、一般参加を募るコンペティション「HONOR Talents」を開催して、デザイン性に優れるウォッチフェイスを集めます。コンペの優勝賞金は何と約120万円。

    Honor Watch ESは本体の耐久性能を高めて50m防水を実現。44のアニメーション動画付きワークアウトコーチングを収録するほか、心拍センサー、睡眠トラッキング、周期記録、ストレスモニターなど、多彩なフィットネス機能をプリインストールしています。

    ***

    IFAのオンライン開催を取材しながら、PCの画面越しに魅力的な製品が紹介されると、記者としてただひたすら触りたくなるばかりですが、今年は残念ながらそれがかないません。ウィルス感染症の影響が一刻も早く落ち着いて、またIFAのようなイベントリアルに開催され、リアルに取材できるようになる日が来ることを待つばかりです。

    ただ、2020年のIFAに出展している各社が意欲的に新製品を開発・発表する様子を目の当たりにして、明るい希望もわいてきました。困難な状況の中でIFAに出展した各社は、オンラインイベントを視聴している人々に対して、企業として元気にがんばっている様子を強くアピールできていたと思います。

    著者 : 山本敦 やまもとあつし ジャーナリストライターオーディオビジュアル専門誌のWeb編集・記者職を経てフリーに。独ベルリンで開催されるエレクトロニクスショー「IFA」を毎年取材してきたことから、特に欧州のスマート家電やIoT関連の最新事情に精通。オーディオビジュアル分野にも造詣が深く、ハイレゾから音楽配信、4KやVODまで幅広くカバー。堪能な英語と仏語を生かし、国内から海外までイベントの取材、開発者へのインタビューを数多くこなす。 この著者の記事一覧はこちら
    (山本敦)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    8K・モバイル・スマート - IFA2020で発表された注目の最新ガジェット



    これ気になりますね!!





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