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    カテゴリ:IT > Google


     米GoogleAndroid版「Googleアプリに「過去15分の履歴を削除」機能が追加された。米XDA Developersのミシュアル・ラーマン氏が3月18日(現地時間)にツイートした。筆者のPixelシリーズでも23日から表示されるようになった。

    【その他の画像】

     Googleアプリを起動し、右上のプロフィールアイコンタップして表示される設定画面で確認できる。

     この機能は2021年Google I/Oで「Quick Delete」機能として発表され、同年7月にまずiOS版「Googleアプリに追加された。

     iOS版に追加された際、Google2021年中にAndroidアプリにも追加するとしていたが、なぜかiOS版より半年以上遅れての追加になった。

     検索履歴は、3カ月、18カ月、36カ月ごとに自動削除するように設定することも可能だ(初期設定は18カ月)。

    Android版「Google」アプリの新旧設定画面(右が新)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「Google」アプリで過去15分の検索履歴を削除する機能、ようやくAndroidにも追加

    これ気になる機能ですね!




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     米Googleが記念日などに検索ページトップのロゴを変更する「Google Doodle」が2月14日バレンタインにちなんだ3Dゲームになった。離れ離れになってしまった恋するハムスターのためにパイプをつなげられたらクリアだ。

    【その他の画像】

     ロゴに表示されるスタートボタンクリックタップ)すると、仲良しの2匹のハムスターアクシデント未完成Googleロゴの左右に引き離されてしまうアニメが流れ、パズルの画面になる。ロゴを完成させ、この2匹を中央にある巣で再会させるのがパズルゴール

     Googleが「3D Doodle」と説明しているのは、ロゴをドラッグすると立体的に見えることを指しているようだ。

     このGoogle Doodleは中国やアジアアフリカの一部の地域を除く世界で2月14日に表示される。

    2月14日のGoogle Doodle


    (出典 news.nicovideo.jp)

    2月14日のGoogle Doodleはハムスターの恋を助ける3Dパズル

    これ可愛いですね!
    ハッピーバレンタインですね!



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    Webコンサルティング企業のECマーケティング株式会社(代表:中山 高志、所在地:東京)では、Googleマップを活用している店舗運営者215人に対してMEO(Googleマップでの上位表示施策)に関するアンケート調査を実施しました。全2回のレポートの1回目となります。

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    アンケート結果の詳細についてはこちらから:
    http://www.ecmarketing.co.jp/contents/archives/1706
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    Webサイトの活用が当たり前になっている現在では、Webサイトに集客するための施策として検索エンジンが重要な役割を担っています。そのため、検索エンジンからユーザーを集客させる施策であるSEO必要不可欠となっています。

    そんな中、同じく検索結果で表示されるGoogleマップも多くのユーザーに利用されています。その結果、MEO(Map Engine Optimization)と呼ばれるGoogleマップ上での上位表示施策を実施する店舗も増え、MEOはSEOと同様に重要な施策として位置づけられています。

    今回は、そうした背景を踏まえて、店舗を運営している方々でGoogleマップを活用している店舗に調査を行いました。今回の調査結果は、全2回の調査結果報告レポートの第1回目となります。

    まずは、今回アンケートにお答えいただいた方について概要を紹介します。
    アンケート回答者: Googleマップを活用している店舗運営者215
    アンケート実施日: 2021/08/31


    Googleマップの活用状況

    設問:あなたが経営もしくは携わっている店舗のGoogleマップ活用状況を教えてください。
    Googleマップに登録のみ実施している」と答えた方が76.7%、「MEOを実施している」と答えた方が23.3%となりました。

    Googleマップに自身の店舗を表示させるためには、まず、Googleマイビジネスから、自身の店舗情報を登録する必要があり、MEOを行う場合は、その後、上位表示のための施策を行います。

    ただ、Googleマップで上位表示させるためのアルゴリズムは特殊で、実際に上位表示させるための確実な方法が公表されているわけではありません。そうしたことから、実際にMEOを行う場合には専門の会社に依頼するケースが多く、コストもかかってくるため、具体的にMEOを実施している会社は20%超程度しかないのかもしれません。

    次は、Googleマップへの登録やMEOを始めた時期について聞いてみました。


    Googleマップの活用を始めた時期

    設問:あなたが経営もしくは携わっている店舗でGoogleマップへの登録もしくはMEO(Googleマップでの上位表示施策)を始めたのはいつでしょうか?また、Googleマップへ登録後しばらくしてMEOを実施した場合は、Googleマップへ登録した時期をお答えください。
    「5年以上前」が一番多く29.0%、次いで「3年~5年未満」が25.9%、「6ヶ月~1年未満」「3ヶ月~6ヶ月未満」が7.4%となりました。

    「5年以上前」と「3年~5年未満」を合わせると54.9%となり、3年以上前からGoogleマップへの登録を行っている店舗は意外に多いことがわかりました。

    次は、Googleマップ活用の重要性を聞いてみました。


    Googleマップ活用の重要性

    設問:あなたはご自分の店舗をGoogleマップで上位表示させることをどれくらい重要だと考えていますか?
    「まあまあ重要だと思う」が一番多く38.3%、次いで「どちらでもない」が26.6%、「かなり重要だと思う」が20.6%という結果になりました。

    「かなり重要だと思う」と「まあまあ重要だと思う」を合わせると58.9%となり、6割近くがGoogleマップ活用を重要だと考えているようです。

    反対に「重要ではないと思う」「あまり重要ではないと思う」は14.4%であることを考えるとGoogleマップが集客施策としてある程度重要なポジションにあると言えるでしょう。


    ■まとめ

    今回は、Googleマップの活用状況について聞いてみました。

    MEO施策が特殊なことから、実際にMEOを行っている店舗はそれほど多くありませんでしたが、重要だと考えている店舗は約6割と、店舗への集客施策としては重要な施策ということがわかりました。

    Googleマップへの登録についても、3年以上前から登録している店舗が半数以上と、Googleマップの認知度は数年前から高まっていることがわかりました。

    次回は、Googleマップで上位表示させた際の効果など、具体的な内容を紹介します。


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    アンケート結果の詳細についてはこちらから:
    http://www.ecmarketing.co.jp/contents/archives/1706
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    ECマーケティング株式会社
    105-0013 東京都港区浜松町2-1-13 芝エクセレントビル7F
    TEL : 03-6435-9540 FAX : 03-6435-9440
    Mail: info@ecmarketing.co.jp

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    Googleマップを活用している店舗運営者215人に聞いた。MEO(Googleマップでの上位表示施策)を重要だと考えている店舗は約6割!

    これよく使っているだけに気になりますね!

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     米Google9月20日(現地時間)、米Appleが同日リリースした「iOS 15」および「iPadOS 15」に自社アプリが既に対応していると公式ブログで説明した。

    【その他の画像】

    「集中モード」への対応

     iOSiPadOSの新機能「集中モード」は、仕事や運転などに集中したいときに優先度の低いプッシュ通知をフィルタリングするというもの。GoogleGmailMeet、タスクマップHomeなどの一連のアプリを集中モードに対応させた。

     例えばGoogleマップでは、集中モードにしていてもナビ中であれば「次を右に曲がる」などの重要な情報は通知するし、Google Homeでリマインダーを設定していればそれは通知する。

    iPad向けに「Googleフォト」と「YouTube Music」の大型ウィジェット

     向こう数週間中に、「Googleフォト」と「YouTube Music」の大きなサイズのウィジェットiPadで提供する。

    Spotlightでの曲名検索結果をYouTube Musicで再生

     YouTube Musicアプリインストールしている場合、Spotlightで楽曲を検索すると、検索結果から直接YouTube Musicでその曲を再生できるようになった。

     Googleドライブファイルは以前からSpotlightの検索結果から直接開けるようになっている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Google、「iOS 15」「iPadOS 15」へのアプリ対応をアピール

    これ素早い対応ですね!
    これ安心できますね!




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     スマートカメラGoogle Nest Cam」と一緒にお借りした「Google Doorbell」。インターホンとして使えるだけでなく、セキュリティカメラの役割も果たし、Googleが得意なAIのおかげで荷物のお届けかどうかが分かったり、外出中でもピンポン鳴ったらスマートフォンから応対できたりする「スマート」ドアホンです。

    【その他の画像】

     前回のGoogleさんではNest Camをご紹介した(その後バッテリーの充電について補足しました)ので、今回はDoorbellです。

     うちのインターホンと比べると、映像の画角は広い(145度)し鮮明だし、ピンポンする前からAIが「誰か来た」と教えてくれるし、すごーい。うちのインターホンとの最も大きな違いは、外出先からも来客がチェックできて、しかもスマートフォンで音声での応対ができるところ。

     実はうちはエントランス式マンションだし、宅配ボックス完備だし、コロナ禍でずーっと家にいるしで、こんな便利なものは猫に小判状態なのですが、せっかくお借りしたので設置してみました(下の写真)。いかにも仮り置きな感じでかっこ悪いですが、これで十分使えています(設置方法は後述)。ドアホンとしてはかっこよすぎる形なので、どこをピンポンすればいいのか分かりにくいかもと思い、後から張り紙も追加しました。

     DoorbellはNest Cam同様、バッテリー式なので配線の必要がありません。ただし、さすがに壁面に取り付ける必要はあって、金属のベースプレートと2本の取り付けネジが同梱されています。

     ちなみに、左端の黒っぽい板は角度調整用パーツで、壁から20度の角度を付けて設置するためのものです。Doorbellのカメラの画角は145度あるので、うちの場合は全然必要ありませんが、玄関が広い邸宅では役に立つかも。

     実は最初、本体だけを壁に両面テープで貼っちゃおうかな、とずぼらなことを考えたのですが、ベースプレートに装着しないと働いてくれない仕組みになっているのでした。Doorbellの背面に金属の円盤みたいなものが付いていて、これをベースプレートの穴にカチッとはめることで目が覚めるようです。

     これが結構しっかりはまるので、簡単には外れません。外すためには同梱されている鍵みたいなツールをDoorbellの背中に差し込みます。すると円盤が反応するようになっていて、それで外れます。充電のたびに外すことになりますが、コツを掴むまではドアの前でもたもたしそうです。ちなみに、うちの場合設置してから5日経ちましたが、電池の残容量は90%。当分充電しなくてすみそうです。

     うちの場合は仮の設置なので、ベースプレート養生テープでドアに貼ってもよかったんですが、テープで汚すのが嫌だったので、まず厚さ2cmほどの紙の箱(無線イヤフォンが入ってた)にベースプレートをねじねじ取り付けて、そこに本体をかちっとはめて、ドアの横にあるインターホンの上に置いて、表札に養生テープでくっつけました(それが一番上の画像)。

     こんなことでは簡単に盗まれそうですが、盗ろうとしたらそれこそ顔がばっちり写るので、大丈夫でしょう。

     実際に使う場合は壁にしっかりネジ止めするわけで、そのためには電動ドリルが必要です。設置方法は連携する「Google HomeアプリiOS版もあります)が丁寧に教えてくれますが、電動ドリルで家に穴を開けるという、ちょっとした日曜大工です。

     設置した日は来訪者なし。Amazon置き配指定にしていて全部宅配ボックスに届くし、ご近所付き合いもしていないもので知り合いが訪ねてくるということもないのです。

     でも、前を人が通ると教えてくれます。管理人さんがせっせと外廊下を掃除してくださっているのも見えます。

     コープさんの週1回の玄関前の置き配も、ピンポンしないけどプッシュ通知が来ました。いつもとても静かに作業してくれるので、いつの間にか届いているという感じなんですが、Doorbellのおかげで気づけました。「すぐ引き取るので今日は冷凍食品にドライアイス入れなくていいです」と、スピーカー経由で言おうかと思ったんですが、なんだか失礼な気がして結局ドアを開けて直接お願いしちゃいました。

     大豪邸で、部屋から玄関まで遠かったり、外出が多かったりすれば便利だと思います。

     ただ立ち止まっただけでも「荷物が収集されました」という通知がきたり、前を人が通り過ぎただけだと記録にはその人がカメラの視野から出ていくところしか残っていなかったりしますが、本来の目的はピンポンした人のチェックとその応対なので、通りすがりの人が誰か分からなくてもそれはまあいいかなと。

     設置して2日目、ついに新聞の集金の人がピンポンしてくれました。

     このときは嬉しくてちゃんと撮影しなかったんですが、誰かがピンポンするとスマートフォンだけでなく、うち中のスマートディスプレイにDoorbellのライブ映像が表示され、そこからも自分の声やプリセットの音声で対応できます。

     Nest Camと同様、暗くてもきれいに見えるそうなんですが、うちのマンションの外廊下は夜もLEDランプがついてるのでそれは未確認です。

     そんなわけで、私の生活パターンではDoorbellのいいところをほとんど紹介できませんでしたが、以下のような人には特に、とても便利だと思います。

    ・一軒家に住んでいる

    ・外出が多い

    ・訪問者が多い

    ・お子さんがいる

     または、遠くに住んでいる高齢者を見守りたい場合、Nest Camと一緒にDoorbellも設置すると安心感が高まります。怪しい訪問販売は本人に代わって門前払いできるし、ヘルパーさんがちゃんと時間通りに来てくれているか確認できるし。

     そういう場合は、サブスクリプション制の「Google Nest Aware」への加入もお勧めです。月額630円か1260円と安くはないですが、知り合いの顔を登録しておくと、カメラに映った人が誰かまで教えてくれるようになります。つまり、ヘルパーさんを登録しておけば、そのヘルパーさんが定刻通りに来てくれたことが確認できるし、登録していない顔を検出すると「知り合いですか?」とプッシュ通知が来るので、怪しい訪問かどうかチェックできます。

     知ってる顔検出機能は月額630プランでも使えるので、そちらでいいでしょう。2つのプランの違いは、保存できる動画履歴が30日か60日かと、高い方は連続動画履歴も10日間保存できるところだけです。

     顔検出についてはプライバシーなどが問題になりそうで、EU圏や米州の一部ではこの機能が使えません。日本でも、使うなら本人にしくみを説明し、承諾を得てから使うことをお勧めします。ちなみに、Googleさんがどんなデータを集めているかはヘルプページに明記されています。購入の際はここで確認して、納得した上で使うといいと思います。

     最後に、Googleが5月に公開した、コロナ禍の中、離れて暮らす両親の家のドアに設置したDoorabellが記録した1年、という動画を貼っておきます。ちょっと泣いた

    ※この記事は、Googleの動向をゆるく追いかける連載「Googleさん」のコラムです。

    Nest Doorbellの箱に入っているものたち


    (出典 news.nicovideo.jp)

    置き配も訪問も即座にスマホに知らせてくれる Googleのインターホン「Doorbell」の実力

    このセキュリティ最高にカッコいいし、便利ですね!
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