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    Photo: ギズモード・ジャパン

    これは悩むね…。

    ギズモードのYouTubeチャンネルで新作を公開しました。今回のお題は4万円台スマホ対決。ということで、Googleグーグル)「Pixel 4a」と、Appleアップル)「iPhone SE」のどちらを買えばいいのか、ガジェットコーディネーターの金本がナビゲートしています。

    両者の対決項目はこちら!

    お値段的には、Pixel 4aが4万2900円iPhone SEが4万9280円からと、Pixel 4aのほうが若干お安くなっていますが、どちらも手に取りやすい5万円アンダースマホ。悩んでいる人も多いのでは?

    今回比較した主な項目は以下の通り。

    ディスプレイサイズ

    Pixel 4aは5.7インチiPhone SEは4.7インチ。本体サイズほぼほぼ一緒だけど、ベゼルがあるiPhone SEのほうが画面サイズが小さい。

    CPU

    スマホの頭脳とも言うべきCPUは、iPhone SEが最新iPhone 11と同じA13 Bionicなのに対し、Pixel 4aはSnapdragn 730Gとちょっと弱い。

    メモリ・ストレージ

    iPhone SEはメモリ3GB、ストレージ64GBからなのに対し、Pixel 4aはメモリ6GB、ストレージ128GB。特にメモリは全体的な動作に影響を及ぼす重要なスペックなのに、iPhone SEのほうが明らかに少ない。iOSメモリ管理が上手なOSとはいえ、やや不安が残る。

    CPUの性能はiPhone SEがダントツ、それ以外はPixel 4aのほうが高いレベルでまとまっているというイメージGoogleは多くのユーザーの声(というかデータ)を吸い上げ、万人向けのスマホ仕上げてきたという感じでしょうか。

    Pixel 4aがオススメだけど不満点も

    金本さん的にはPixel 4a激推しのようですが、防水レベルが弱い点やカメラ部分のデザインなど、納得いかないところもあるようです。まあ完璧なものなんて、この世にないですからね。

    そろそろスマホ買い換えようかなという方、両者のどちらにしようか迷っている方、この動画を見ると答えが出るかもしれませんよ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    究極の選択。「Pixel 4a」と「iPhone SE」4万円台スマホのどっちが買い?【動画】


    これ一番悩む二台ですね!!





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    Image: Apple

    ガジェットは欲しい時が買い時です。それでもね、迷っちゃうの。

    Apple Watch Series 3はいい端末です。Series 3でやっとApple Watchの高め設定な価格に見合うだけのモノができたという人もいます。リリースされたのは2017年の9月、約3年前。現在、その価格は199ドル(日本では1万9800円)まで下がっています。 が、最新モデルとなるSeries 6がこの秋にも出ようかという今、いくら安くなっているとはいえモデル前の端末を買う意味ってあるのかな? 迷いますよね。安さと古さを天秤にかけて、ありなの? なしなの

    ポイントは使う機能とOSのサポート年数

    Series 3リリース2017年以降、Apple Watchはもちろん毎年アップデートを重ねています。2018年Series 4では、ディスプレイがより大きく美しくなり、心電図機能が追加されました。2019年Series 5では、省エネディスプレイのLTPOが採用され、ディスプレイの常時表示になりました。さらに、watchOSアップデートで新しい機能もいろいろと追加されてきました。進化を考えれば、Series 3はSeries 5が出たときにラインナップから外れても不思議ではないのですが、Appleは前モデルある意味「安価端末」「エントリーレベル」の位置付けで残す作戦をとっています。個人的には、スマウォ使ってみたいけどどうなの?的な友人には、Series 3をオススメしてきました。ただ、今はちょっとオススメに迷いが生じています

    WWDC 2020にて、watchOS 7の新機能があれこれ発表されました。ここで注目したいのは、これらの新機能の多くがSeries 3以降のモデルで対応ということ。watchOS 6は初代をのぞいた全てのモデル対応だったので、watchOS 7リリースSeries 2は脱落するということ。Series 3はもっとも安くwatchOS 7を楽しむ手段です。が、ここで頭をよぎるのは、watchOS 8で脱落したら…ということ。安いと言っても1年で除外されてしまっては、お得とは思えません。ただ、モノは考えようで、Series 6の発表と同時にディスコン(Series 4はOS的にサポートは継続されているけれど、Series 5リリースディスコンになった)される可能性もゼロとは言えないわけです。となれば最新OSを出来る限り安く楽しみたいという人は、Series 6が発表される前、つまり今Series 3を買うべきという見方もできます。ね、迷っちゃうよね。

    Apple Watch Series 3は買いか否か。答えは人による。スマウォ初心者で「使ってはみたいけどなぁ、どうかなぁ、使い続けるかなぁ、どれほど使うかなぁ」という人には、Series 3は買いだということ。理由はその安さ。Series 3でコレは使う!と実感できたら、1年後もしくは2年後に最新モデルに買い換えるハードルも下がっているでしょう。一方で、すでにスマウォユーザーSeries 2またはそれ以降のモデルを使っていて「Apple Watchいい!」と実感のある人なら、安さに負けてSeries 3に買い換えるのはもったいない。そこはやっぱり、最新モデルであるSeries 6を待ちましょう。

    watchOS 7がSeries 3でどこまで使えるか、実際やってみないとわかりません。それでも、なんとなくSeries 3をオススメするのは今年まで、秋までかなという気はしています。

    Apple Watch Series 3(GPSモデル)- 42mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド

    25,060円

    Apple Watch Series 5(GPSモデル)- 44mmスペースグレイアルミニウムケースとブラックスポーツバンド - S/M & M/L

    50,380円

    b650x400l-2
     



    (出典 news.nicovideo.jp)

    安さと古さを天秤にかけて…。今、Apple Watch Series 3は買いなのか?


    これ半額だと考えますね!!






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    Facebook内の研究機関「Facebook Reality Labs」(FRL)は、VR機器を軽量・薄型化する技術を研究中であると発表し、まるで”ただのサングラス”のようなVRグラスといった研究成果を公開した。

    FRLが公開したVRグラスのプロトタイプは、一見すると単なるサングラスのように見えるほど薄型だ。ただし、この状態でそのまま稼働するわけではなく、部品のいくつかは外付けの状態となっている。

    Oculus RiftHTC Viveなど、現在市場に流通しているVR機器は総じて大型だが、同社によると「かさばっている」のは屈折レンズであり、それを薄いホログラフ光学系で置き換えての小型化を提案している。

    しかし、単にレンズを薄くしただけでは、映像にピントを合わせる際、表示パネルとレンズの間にかなりの空きスペースが必要になってしまうため、偏光を用いた光の折り畳みを応用した。光をレンズ内で何度も往復させて、元の体積の何分の一かに折り畳むことで省スペース化を図っている。

    現状のプロトタイプで表示できるのは、緑一色の画像。大型の試作機ではフルカラーの表示も可能で、サングラスプロトタイプにおいても、フルカラー化を目指しているとのこと。

    また、ホログラフ光学系をVRディスプレイに用いるには、光源として、現在多くの電子機器に使われているLEDではなく、レーザー光源を採用する必要がある。この点について同機関は、マイナス要素ではなく、LEDで表示可能な色域(sRGB)を超えた豊かな表現が可能になるとメリットを強調している。

    なお、この技術について、実用化のめどなど具体的なスケジュールは明かされておらず、このアプローチをより実用的にする将来の研究分野について議論している段階だという。
    (杉浦志保)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    まるでサングラス? Facebook、“薄くて軽いVR機器”実現に向けた研究を公開

    これすごい技術ですね!!







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    大阪の老舗ふぐ料理店「づぼらや」が9月15日で閉店

    一連のコロナ禍で飲食店が苦境に喘ぐ中、大阪の老舗ふぐ料理店「づぼらや」が9月15日で閉店することになりました。づぼらやは現有の2店舗とも4月8日から休業中ですが、営業再開することなく、このまま閉店するとのことです。既にホームページでも発表済み。

    ホームページでは閉店の理由は細かく書かれていませんが、各メディアによる社長へのインタビューによれば、

    • コロナ禍以前からの経営不振に加え、一連の休業影響が重なった

    • 大勢で鍋を囲むスタイルの飲食店で、再開しても密を避けながらこれまで通りに営業する見通しを立てられなかった

    等を挙げているようです。

    「LIMO[リーモ]の今日の記事へ」

    「づぼらや」が全国レベルで知られている2つの理由

    ところで、大阪を代表する老舗ふぐ料理店とはいえ、づぼらやは2店舗(新世界道頓堀)しかありません。

    各店舗は座敷席などもあり、相応に大きな店だと思われますが、他のチェーン店のように手広くやってきたというわけではなさそうです。それでも、マスコミ各社が閉店を大々的に報道するくらいですから、大きな理由があるのでしょう。

    づぼらやは、2つの理由で大阪のみならず、全国レベルで有名だったと言えます。筆者のように、残念ながら一度も入店したことがない人でも、店名くらいは聞いたことがあるかもしれません。

    巨大ふぐちょうちんは大阪を代表するランドマークの1つ

    1つ目の理由は、その巨大なふぐ立体看板(ちょうちん)です。

    この立体看板は誰の目にも止まりやすく、当然ですが一目でふぐ料理だと理解できます。大阪では「かに道楽の動くかに」「くいだおれ太郎」「づぼらやのふぐちょうちん」は立体看板“御三家”として有名です。

    特に、ここ数年は激増した外国人観光客に大人気であり、いずれも有名な写真スポットになっています。外国人にとっては、あの巨大な立体看板は相当に珍しいのでしょう。

    いずれにせよ、この巨大ふぐちょうちんは、大阪を代表するランドマークの1つであり、ネットテレビで一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。

    なお、づぼらやの閉店後は、このふぐちょうちんを自治体主導(大阪市)でオブジェの形で残す動きが出ています。まだ何も決まっていませんが、どのような形で残るのか興味のあるところです。

    爆騰が続く「道頓堀1-6-10」(づぼらや)の公示地価

    2つ目の理由は、地価の高騰です。

    実は、づぼらや道頓堀店前は公示地価算出の調査箇所の1つになっています(商業地、以下同様)。この地点は、国土交通省が発表する公示地価では“「道頓堀1-6-10」(づぼらや)”と表示されます。

    そして、この場所の地価は急騰が続き、2017年平成29年)の公示地価では上昇率+41.3%で全国第1位(上昇率ランキング、以下同)となり、2018年も+27.5%で全国第2位となりました。ちなみに、2016年も+40.1%で全国第2位でした。

    念のためもう一度書きますが、全国での上昇率で1位とか2位というレベルです。

    づぼらや道頓堀店前は大阪インバウンドバブルの象徴

    しかしながら2015年以前を振り返ると、状況は全く異なっていたことが分かります2015年こそ上昇率は+9.8%で大阪府内の第4位でしたが、特段目立った上昇でないことは明らかです。

    さらに、2014年以前を見ると、全国どころか大阪府内でも上位10地点に入っていません(2010~2014年まで筆者確認済み)。しかも、2010~2013年づぼらや前が下落した年も散見されるなど、かつてはごく普通の商業地だったのです。

    それが、あっという間に全国でもトップレベルの地価上昇地点になりました。つまり、づぼらや前の公示地価は、来阪外国人観光客が顕著に増加し始めた2015年を境に急騰、いや、大爆騰し始めたことになります。

    まさしく、大阪インバウンドバブルの象徴的な地点なのです。

    2020年の公示地価は大幅上昇だが…

    さて、コロナ禍で不安が増していた今年2020年3月に発表された公示地価はどうだったのでしょうか。

    づぼらや前は1㎡当り805万円(前年比+23.8%)と上昇が続いていますが、大爆騰という状況ではなくなってきました。もちろん、地価の上昇が続けば上昇率は徐々に頭打ち傾向が強くなりますので、現時点ではまだバブルが続いていると見ていいでしょう。

    ちなみに、上昇率でなく、絶対価格(1㎡当り)を見ると、昨年(2019年)は650万円で大阪府の第10位。今年の805万円がどのくらいの順位か分かりませんが、発表済みの第5位が1,340万円ですから、もしかしたら10位以内は厳しいかもしれません。それだけ大阪の地価上昇が顕著ということです。

    づぼらや閉店は大阪インバウンドバブル天井のサイン?

    なお、言うまでもないことですが、3月に発表された2020年の公示地価には、一連のコロナ騒動の影響は一切反映されていません。大阪インバウンドバブルを牽引してきた来阪外国人観光客がほとんどいなくなって回復の見込みもない現在、来年発表される2021年の公示地価がどの程度影響を受けるか注目されます。

    づぼらやの閉店が短期間に公示地価へ直接的な影響を及ぼすとは考え難いですが、づぼらやの閉店が地価天井を示すサインだった可能性はありそうです。今後の公示地価から目が離せません。

    参考

    道頓堀1-6-10」(づぼらや)の公示地価の推移(1㎡当り、万円) カッコ内は増減率(前年比)

    【参考資料】大阪府地価情報ホームページ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    閉店する大阪道頓堀「づぼらや」前の公示地価は全国トップレベルの高騰を続けていた


    大阪のシンボルがまたなくなる泣
    くいだおれ、今度は「づぼらや」残念!!




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    今回紹介するAnker PowerPort III Nanoは、充電器モバイルバッテリーで有名なAnker製の急速充電器。驚きなのはそのサイズ感に似合わない最大出力で、なんと18WでのPD充電に対応している。コンセント周辺をほとんどふさがない、非常にコンパクトな急速充電器だ。


    PD対応急速充電器では世界最小か!Apple製品やAndroidはもちろんタブレットやノートPCもOK!


    Anker PowerPort III Nanoは、世界最小サイズのPD対応USB-C充電器。一般的なUSB充電器とほぼ同じサイズでありながら、最大18Wまでの高出力を実現しており、非常に速い速度でスマートフォンタブレットの充電ができる。Anker独自技術のPowerIQ 3.0によりiPhoneGalaxyシリーズなどの幅広いモバイル機器にフルスピード充電が可能となっている。

    対応規格はこれから主流になっていくUSB-Cタイプ。もしかすると、これからはこのサイズでこの速度の充電器が一般的になっていくのかもしれない、そう思わせてくれる充電器だ。

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    世界最小!最軽量!最大18W出力でこの大きさはアリエナイ!


    (出典 news.nicovideo.jp)

    世界最小!最軽量!最大18W出力でこの大きさはアリエナイ!

    これコンパクトが一番ですね!
    しかも高出力っていいですね!!







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