ITニュース速報

IT関連のニュースをお届けします
IT、ICT,タブレット、コンピュータ、パソコン
PC、セキュリティ、iPhone、iPad、mac
などの情報を日記にのせていきます

    カテゴリ:IT > IPカメラ


     2020年コロナ禍が始まって真っ先に売り切れたものと言えば、マスク、消毒液、Webカメラである。いや多少話を盛ったが、突然リモート会議が打ち合わせの主流になり、Webカメラが爆売れして価格が高騰したのは事実だ。

    【その他の画像】

     記憶に残るのは、手軽で高性能として人気商品だったLogicoolの「C920n」だ。もともと7500円ぐらいの商品だが、Amazonで過去の価格をトラッキングしてみると、2020年4月に新品で3万4800円、中古で3万6800円を記録している。

     この追い風を受けて、デジタル一眼Webカメラ代わりにするユーティリティが出たり、新機種にWebカメラ機能を盛り込んだりと、カメラメーカーWebカメラ化の市場の大きさに気が付いていったという経緯がある。

     今Webカメラの平均値は5000円ぐらいだろうか。安いものでは1000円台で、高いものでもよほど特殊な機能を搭載していない限り、1万円を超えるものはほとんどない。

     そんな中で、その「特殊な機能」を搭載しているのがOBSBOTTinyシリーズである。4KとHDの2タイプがあるが、Webカメラでありながら、パン・チルトズーム機能を備えた。据え置き型でパン・チルトズームを備えたカメラを、俗に「PTZカメラ」という。PanTiltZoom頭文字を取ったものだ。

    ●PTZかジンバルか

     これまでPTZカメラは、監視カメラスタート地点として発展し、画質向上を果たして会議システムや、ワンマンオペレーションのWeb番組などで使われてきた。特にコントロールと映像、電源がLANケーブル1本で伝送できるようになってからは、常設だけでなくテンポラリー的な配信事業でも使われるようになっていった。

     もう1つPTZカメラ的な流れとして、「ジンバルカメラ」がある。「ジンバル」はドローン搭載カメラ台座として進化が始まり、のちに小型カメラ用の姿勢安定装置として、従来から存在した重量バランスで姿勢制御する「ステディカム」のように使われるようになっていった。もっとも身近な製品としては、DJI Pocketシリーズがある。

     ジンバルカメラも一種のPTZカメラであるとするならば、これまでは「固定+IP」か、「ハンディ+スタンドアロン」という2択だった。

     一方でUSB接続するWebカメラは、2000年ブームはあったものの、根底から進化するようなものではなかった。そこに、USB接続するPTZカメラが登場した、という流れである。

     製品スタイルから固定IPカメラに近いのかと思われるかもしれないが、OBSBOT Tinyシリーズの出自を調べてみると、先にスタンドアロンの「OBSBOT Tail」という製品があった。つまり「半固定+スタンドアロン」という変わった立ち位置からスタートしているのだ。ただこの製品は2021年4月に搭載AIチップの生産終了に伴って本体も生産終了となっている。

     OBSBOT Tinyシリーズは、先行したOBSBOT Tailバッテリー、記録部分をなくして小型化し、USBカメラ化したもので、出自はジンバルカメラだが、使用感は超小型PTZカメラという位置付けになる。

    ●簡単に使えるオートトラッキング

     今回はOBSBOT Tinyシリーズの4Kバージョン、「OBSBOT Tiny 4K」でいろいろテストしてみたい。

     スペックとしての最大解像度は4K/30Pだが、HD解像度では60P出力もできる。ただ、カメラとしてどの解像度が使用できるかは、PC側のソフトウェアの制御となる。レンズの視野角は86度なので、35mm換算でいうと焦点距離24mm程度だろう。ジンバル部の実行可動範囲は、パンで300度、チルトで90度。

     本体底部に三脚穴があるほか、マグネット式の固定具でノートPCモニター部分にも固定できる。電源はPCとUSB-TypeC接続できるなら、ケーブル1本で済む。USB-A端子接続なら、別途電源供給する必要がある。また別売でリモコンもあり、カメラのPTZがコントロールできる。

     PC/Mac用に専用ソフトウェアが提供されている。ソフトウェア上で各種設定変更や、PTZのコントロールが可能だ。またキーボードショートカットも備えており、キーボードを使っての制御もできる。

     実際別売のリモコンは、USBキーボードとしてPC側にドングルを挿して使用する。リモコンモードになっているときは、PCのキーボードの一部が使えなくなる。リモコンキーコードを叩いているからだろう。

     まずMacBook Airディスプレイ上にマグネット式の台座を使ってセットしてみた。もともと内蔵のカメラ位置から10cmほど高くなっているが、それだけで印象は良くなる。「追跡モード」を「標準」もしくは「高速」にセットしておくと、ディスプレイを見やすい角度に倒しても、カメラが勝手に動いていいアングルにしてくれるので、それだけでも見栄えの質が上がる。

    サンプル動画

     サンプルの動画は、QuickTimeを使って録画したものだが、4K/30p入力をHD解像度で記録している。画質や色味、コントラストはなかなか良好だ。ただ色味やホワイトバランスを調整する機能がないのは惜しい。オートでも悪くないが、バーチャル背景と合わせたときに、色味を背景の方に寄せたいというときが困る。

     難点がもう1つ、マイク感度がかなり低いということだ。マイクはPC内蔵を使ったり、別途マイクを繋げば解決するのだが、多くのWebカメラが、人の喋りをメインに捉えてマイクにかなり力を入れているのに比べると、出自がジンバルカメラというところが響いているようだ。

     一方でジェスチャーによるコントロールはかなり正確に動く。カメラに向かって指でL字を作って見せると、指定された倍率へデジタルズームを行なう。もともと4Kの解像度があるので、最大4倍まで拡大してもまだHD解像度である。HD解像度で録画や会議をしているなら、4倍までは寄れると考えていいだろう。

     また、3つのパン・チルトズームの値をプリセットすることができるので、3つのポジションを切り替えることもできる。リモコンを併用すれば、ソフトウェアを触る必要がないので、ワンマンオペレーションができる。

    ●1カメでやれる範囲を拡張する

     リモート会議やライブセミナーなどでパン・チルトズームが使えると、イベントの質はかなり上がると期待できる。しかしこれまでのIPベースのPTZカメラは、価格もそこそこするのに加え、気軽にPCにプスッと挿してZoomカメラとして使うといった用途を想定していないものが大半である。

     それがWebカメラ形式になっていることで、簡単にセットアップできる点は大きなポイントだ。カメラポジションが変わると露出も変わっていくが、顔に対して常に露出が合うように設定できるので、多くのシーンでうまく使えるだろう。

     カメラが動くことや、3カ所まで位置がプリセットできることで、これまで複数台のカメラスイッチャーが必要だった演出も、カメラ1つでできるようになる。

     特に今、学校では急遽リモート授業になる場合も少なくないが、ノートPCカメラだけで、どうにかリモート授業をやっているケースも見られる。だがこのカメラがあれば、黒板に書いていくタイプの普通の授業でも、適宜カメラが寄り引きできて、特定の位置へカメラがプリセットできるだけで、生徒への見え方もかなり変わってくるのではないだろうか。

     価格は4Kバージョンが約3万円、HDバージョンが約2万円と、Webカメラというジャンルで考えれば高額に見える。だがIPベースのPTZカメラだと、安いものでも10万円ぐらいすることを考えれば、かなり安い。

     スマートフォンとジンバルの組み合わせでも、オートトラッキングを実現するものはある。だがWeb会議のノウハウだけで、ライブで多くのアングルがこなせることを考えれば、それとはまた別の使い方が見えてくるのではないだろうか。

    小寺信良

    OBSBOT Tiny 4K


    (出典 news.nicovideo.jp)

    パン・チルト・ズームができるWebカメラでワンオペがはかどる 「OBSBOT Tiny 4K」の意外な使いどころ

    これWEB会議に使えますね!




    <このニュースへのネットの反応>

    【パン・チルト・ズームができるWebカメラでワンオペがはかどる 「OBSBOT Tiny 4K」の意外な使いどころ】の続きを読む


     テレワークが世の中に定着して、早くも2年以上が経過した。多くのビジネスパーソンはすでに自宅でのオンライン環境を整えていることだろう。家電量販店やECショップPOSデータを集計する「BCNランキング」でも、ここ数年のデジタル家電の伸びは顕著だ。そのなかで他のカテゴリを圧倒する成長を遂げているのが「webカメラ」だ。

    画像付きの記事はこちら

     webカメラの販売台数は多くの人がテレワーク1年目となった2020年に前年比で約3.6倍を記録。さらに多くのカテゴリが特需の反動減で苦戦したテレワーク2年目の2021年にも前年比で約1.1倍と伸び続けた。販売金額でも前年を上回っていることから、ユーザーが“とりあえず”のwebカメラから“よりオンライン環境を高めるため”のハイグレードなwebカメラに買い替える需要が発生していることもうかがえる。

     そんな活況なwebカメラ市場でもっとも売れているメーカーは、マウスキーボードなどでもファンが多いロジクールだ。2021年の年間シェアでは34.9%でトップを獲得。これは9年連続の記録で、同社のwebカメラ市場における存在感の高さを示している。すでに幅広いラインアップを揃えているが、3月3日に広角フルHDモデルC930s」を発売。これがテレワーク向けに抜群の相性の良さを発揮しそうなので、紹介したい。


    ●テレワークのあらゆるシーンで生きる細かい配慮



     C930sは見た目には標準的なwebカメラだ。しかし、細部をみていくとクリップは三脚対応で設置性が高かったり、プライバシーシャッターを備えていたり、利用シーンを意識した配慮が行き届いていることが分かる。各パーツレイアウトは中央にカメラ、その両脇にスピーカーを配置。スピーカーの中には無指向性マイクをそれぞれ搭載している。

     映像は1080p/30fps720p/60fpsに対応。高画質かつ、なめらかなので、PC内蔵カメラやあまり性能が高くないwebカメラを利用しているなら一目瞭然の変化を実感できるはずだ。また、オートフォーカスや明るさの自動補正機能も搭載しているので、環境が変わっても常に見やすい映像に整えてくれるのもうれしいポイントだ。

     もっとも特徴的なのは、映像の視野角だ。一般的に65~78°のwebカメラが多いが、C930sは90°とより広角になっている。映し出せるエリアが広くなるメリットは、身振り手振りを交えたり、物を見せたり、より伝達できる情報が増えることだ。また、ホワイトボードなどを使ってレッスンをしたり、1台のPCで2~3人が同時にオンラインミーティングに参加することも可能になる。PCへの設置や上下の角度調整も簡単なので、ベストアングルも作りやすい。

     また、オンラインとオフラインで参加する人が入り混じった会議であっても、会議室に集まった多人数をしっかりフレームに収めることができるのもありがたい。編集部の会議で試してみたところ、参加メンバーからは「遠くの話者の表情まではっきりと認識できる」「広角だが歪みがまったくない」といった声があがった。指向性マイクを二つ搭載しているので、離れた距離にいる人の声もクリアに拾えた。

     筆者は基本的にテレワークで長いときは1日に3~4時間ほどのオンライン会議をしているが、C930sを利用するようになってから社内外を問わず、何度も「映像が綺麗ですね!」という反応があった。自分でも画面に並ぶ参加者の小窓のなかで、ひときわ目立つと感じた。リアルよりも自己主張が難しいオンライン上のコミュニケーションをするうえで、これは大きなアドバンテージになるはずだ。


    ●動画配信者におすすめのもう一つのフルHDモデル



     テレワークのためのwebカメラとして現時点の到達点ともいえるC930sだが、ロジクールにはもう一つのユニークフルHDカメラがある。それが「ストリームカム C980(以下、C980)」だ。C930sとはかなり毛色の異なるwebカメラだが、人によってはこちらが理想に近いかもしれないので、合わせて紹介しておきたい。

     C980はキューブ型のフォルムを採用したwebカメラで、テレワーカーはもちろん、動画配信者ターゲットにしている。特異な形状にはきちんと実用面での理由がある。カメラを回転させることで通常の16:9の横長画面から9:16の縦長画面に切り替えることができるのだ。これはスマホ画面を意識したもので、他のwebカメラにはない特徴だ。

     カジュアルな見た目だが、カメラそのものの性能も高い。1080p/60fpsの高精細な映像は、スマホカメラより圧倒的になめらか! C930s同様にオートフォーカスや露出自動調整機能も備えている。動画配信者向けと聞くとプロ用機材のような敷居の高さを感じるかもしれないが、友人とのオンライン飲み会などライトな使い方にも向いている。スマホと接続して参加すれば、カメラを固定して、手元でスマホを操作するといったことも可能になる。

     ロジクール公式オンラインストアにおけるC980の通常価格は税込2万350円だが、現在はプロモーション中で税込1万6280円とかなりお得になっている。テレワークレベルを最大限に引き上げてくれるC930sか、趣味やプライベートでも自由度高く使えるC980か。ハイグレードなwebカメラを狙うなら、この2モデルは有力な購入候補になるだろう。(BCN・大蔵大輔)
    3月3日に発売されたロジクールの「C930s」。価格はロジクール公式オンラインストアで1万6000円


    (出典 news.nicovideo.jp)

    テレワークを極める究極のwebカメラ! ロジクールの「C930s」が想像以上の満足度だった

    これ最高のテレワークアイテムですね!




    <このニュースへのネットの反応>

    【テレワークを極める究極のwebカメラ! ロジクールの「C930s」が想像以上の満足度だった】の続きを読む


    アトムテックは12月6日シリーズで初めて電動式の水平&垂直首振り機能を搭載した小型軽量ネットワークカメラATOM Cam Swing」を発表した。動く対象をAIで自動追跡する。価格は4,280円だが、発売キャンペーンとして初期出荷分5,000台を3,980円で販売する。発売日は12月7日

    ATOM Cam Swingは、上段に「ATOM Cam 2」とほぼ同等のキューブカメラユニットを搭載し、下段に上段カメラと同形状のキューブ台座を使ったネットワークカメラカメラ部は、水平360度の首振り / 垂直180度の電動回転機構を備え、死角のないモニタリングが行える。どんな角度の場所へも3秒以内でカメラ位置を移動できるなど、動作速度も高速だ。

    通信機能はIEEE802.11b/g/n無線LAN(2.4GHzのみ)に対応し、専用アプリスマートフォンインストールすることで各種設定や操作が行える。撮影解像度は1,920×1,080ドットで、内蔵のスピーカーマイクを使っての音声通話も可能。IP65準拠の防塵/防水性能を備えるので、屋外へも設置できる。

    撮影モードは、動体検知した対象をエッジAIで捕捉し、多方向にカメラを回転させて追跡する「自動追跡」モード、設定した4つのポイントを10秒ごとに巡回して監視する「クルーズモードを備える。「プライバシー」モードでは、カメラが真下を向いてスリープへと移行。モードを選択しない場合は、マニュアルでのカメラ操作も可能だ。

    記録メディアmicroSDメモリーカードを使用する。動体検知時に12秒間の映像をクラウドストレージに自動保存するサービスにも対応する。有料サービスとして、時間無制限で録画データを14日間保存するサービス500円/台で利用できる。本体サイズはW53×D53×H122.5mm、重さは254g。
    (リアクション)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    水平&垂直の首振りが可能、小型&低価格ネットワークカメラ「ATOM Cam Swing」

    この金額で購入できるって最高のアイテムですね!
    これ監視用に使いたくなりますね!


    <このニュースへのネットの反応>

    【水平&垂直の首振りが可能、小型&低価格ネットワークカメラ「ATOM Cam Swing」】の続きを読む


    Google11月10日、屋内用スマートカメラGoogle Nest Cam(屋内用 / 電源アダプター式)」の販売を、国内で開始しました。税込価格は1万2300円。

     

    同製品は、機械学習の能力と強化されたHDR機能を備え、カメラ越しに発生するイベントの映像処理をデバイス上で行うことで、より正確でタイムリーな通知が可能です。

     

    人、動物、車両を検出し、重要なことについてのみ通知を受け取ることができるほか、3 時間のアクティビティの動画履歴と、特定のエリアで何かが起きたときに通知するアクティビティ エリア機能を提供。ローカルストレージ バックアップにより、Wi-Fi 接続が途切れてもデバイス上に映像を記録します。接続が復旧すると、映像は「Google Homeアプリアップロードされます。

     

    Google Homeアプリで操作して、動画を確認可能。受け取る通知の選択や、アクティビティ エリアの設定ができるほか、家中の「Google Nest Cam」や「Google Nest Doorbell」など、互換性のあるデバイスアクティビティ履歴をまとめて確認できます。「Google Nest」デバイス向けのサブスクリプションサービスGoogle Nest Aware」を定期購入すると30日間のアクティビティの動画履歴、「Google Nest Aware Plus」の定期購入では60日間のイベントビデオ履歴と10日間の連続動画履歴を利用できます。いずれのサービスにも、認識済みの人物の検出機能が含まれます。

    お手頃価格の「屋内用」発売! Googleのスマートカメラ「Google Nest Cam(屋内用 / 電源アダプター式)」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    お手頃価格の「屋内用」発売! Googleのスマートカメラ「Google Nest Cam(屋内用 / 電源アダプター式)」

    これ最高のアイテムですね!
    使いたいなあ!







    <このニュースへのネットの反応>

    【お手頃価格の「屋内用」発売! Googleのスマートカメラ「Google Nest Cam(屋内用 / 電源アダプター式)」】の続きを読む


    充電関連商品のグローバルトップブランドAukey Technology Co., Ltd.(以下「AUKEY」)は、2021年11月4日より、ビデオ会議、オンライン授業、ライブ配信など、さまざまなシーンで活躍必至な高品質WEBカメラ「PC-LM7」を国内の大手家電量販店および主要ECサイトを通じて販売いたします。本体は軽くてコンパクト、設置場所を選びません。プラグアンドプレイ対応でPCに接続すればすぐに使用できるのでどなたでも手軽に使用を開始していただけます。
    商品紹介ページ:
    https://jp.aukey.com/products/web-camera-pc-lm7

    ■ 「PC-LM7」の製品特長
    (1)高画質

    1/2.9"CMOS画像センサーを搭載。最大1080p/2メガピクセルのフルHDパソコンでのワイドスクリーンビデオ通話や録画に対応しています。自動露出補正機能を備え、薄暗い室内など明るさが不十分な場所でもクリアな画質を実現します。Skype通話やYouTube動画撮影の際にもクリアで滑らかな映像をお届けします。
    (2)高音質
    左右に搭載されたマイクが周囲の音をしっかり拾い、ノイズリダクション機能がクリアな音声をお届けします。自然で臨場感のある音声が楽しめます。プライベートではもちろんビジネスでも、円滑なコミュニケーションサポートいたします。
    (3)広い画角
    約85°の広角レンズを搭載。加えてネック部分は水平360°の回転が可能なので映したい場所にカメラを回転させる事ができます。複数人でのWEB会議、動画撮影、ライブ配信などにおすすめです。また、取り外し可能なプライバシーカバーが付属されています。映したくない時はカバーを移動してレンズを覆うことができるので、在宅ワークでも大切なプライバシーを守ることができます。

    ■ 製品仕様



    ■ AUKEYについて
    AUKEYは、2005年ドイツで会社を設立、2010年に本社を中国深圳市に移転。現在60カ国の約2億人のユーザー様から支持されているグローバルブランド。15年以上のハードウェア開発の経験を活かし、先端技術を用いた充電器モバイルバッテリーカーチャージャーなどの充電関連機器の開発・生産に力を入れております。Google x BrandZの発表では、2018年から3年連続で中国のグローバルブランドTOP 50にも選ばれています。


    ■ 製品に関するお問い合わせ
    会社名: Aukey Technology Co., Ltd.
    E-mail: japansupport@aukey.com
    オフィシャルサイト: https://jp.aukey.com/
    日本公式Twitter: https://twitter.com/AUKEY_jp
    日本公式Facebook: https://www.facebook.com/Aukey.jp
    日本公式Instagram: https://www.instagram.com/aukey.jp/
    公式YouTube: https://www.youtube.com/channel/UCPcxrnnBXzcpjPkGLvvooTw

    配信元企業:AUKEY INTERNATIONAL LIMITED

    企業プレスリリース詳細へ

    PR TIMESトップへ



    (出典 news.nicovideo.jp)

    AUKEY発!リモートワークに!85°広角レンズを搭載し、デュアルマイク内蔵の高画質1080P WEBカメラ 「PC-LM7」が11月4日(木)より販売開始!動画配信やビデオ会議に最適です♪

    これ欲しくなりますね!



    “"



    <このニュースへのネットの反応>

    【AUKEY発!リモートワークに!85°広角レンズを搭載し、デュアルマイク内蔵の高画質カメラ 動画配信やビデオ会議に最適です♪】の続きを読む

    このページのトップヘ