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    カテゴリ:スマホ、タブレット > スマートウォッチ



    ソニーは、2021年に公開予定の映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を記念し、スマートウォッチ「wena 3(ウェナスリー)」とエヴァンゲリオンコラボレーションした「wena 3 -NERV EDITION- (ウェナスリー ネルフエディション)」と「wena 3 -NERV EDITION- complete set(ウェナスリー ネルフエディション コンプリートセット)」を、5月14日(金)より数量限定で販売を開始します。

    企画・デザイン2019年に発売した「wena wrist active -NERV EDITION-」と同様に、エヴァケータイなどNERV官給品を手がけてきたチームが集結しました。今回も、作品に登場する組織NERV(ネルフ)の官給品というコンセプトを元に「極地戦闘員/パイロット専用」という、よりスペシャリスト向けを意識した情報密度の高いデザインを手掛けました。また、時計ヘッド部にはシチズンの「PROMASTERブランドワールドタイム エコ・ドライブ電波時計を採用し、より高機能なNERV本部パイロット専用スマートウォッチとなっています。

    販売に先駆けて、本日より予約受付をスタートします。また、発売を記念し、オリジナルムービーも商品特設ページにて紹介しています。

    商品特設ページ:http://wena.jp/products/collaboration-and-limited/eva2.html

    ■「wena 3 -NERV EDITION-」概要

    商品名:wena 3 -NERV EDITION- (ウェナスリー ネルフエディション)
    型名:WNW-SN-EV/B
    価格:オープン価格(市場推定価格※1:109,000円前後)
    数量:限定1000
    ※1「市場推定価格」は、発売前の商品について、市場での販売価格を当社が推定したものです。商品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。なお、消費税は含みません。

    =主な特長=
    ヘッド部には、シチズンの「PROMASTERブランドワールドタイム エコ・ドライブ電波機能※3を有した、コンビネーションクオーツ時計※2を採用しました。電波時計が受信する時刻情報のもととなる原子時計の精度は、10万年に1秒の誤差で、毎日自動的に正しい時刻・カレンダーと同期されるため時刻合わせも不要。また、日本、中国、アメリカヨーロッパの世界4エリアの電波送信所から送信される標準電波の受信にも対応しています。
    ・液晶搭載に伴い、文字板のデザインにも劇中のモニタデザインエッセンスを取り入れています。NERVの世界観に合わせ、指し色にオレンジを、インデックスと針にはグリーンの夜光塗料を採用しました。

    ※2「コンビネーションクオーツ時計」は、アナログ時計とデジタル時計が1つになった時計です。
    ※3Eco-Drive(エコ・ドライブ) はシチズン時計株式会社の登録商標です。

    バンド部には日本国旗と警告文入りのデザインを施し、素材はワックスドキャンバスでミリタリーテイストでありながらファッション性も追求しました。バックル部にはwena 3を搭載した、NERV本部パイロット専用スマートウォッチとなっています。
    オリジナルデザインを施したパッケージに同梱し、お届けします。



    ■「wena 3 -NERV EDITION- complete set」概要

    商品名:wena 3 -NERV EDITION- complete set (ウェナスリー ネルフエディション コンプリートセット)
    型名:WNW-CSN-EV/B
    価格:オープン価格(市場推定価格※1:159,000円前後)
    数量:限定300
    ※1「市場推定価格」は、発売前の商品について、市場での販売価格を当社が推定したものです。商品の実際の販売価格は、各販売店により決定されます。なお、消費税は含みません。

    =主な特長=
    ・「wena 3 -NERV EDITION-」のスマートウォッチに加え、付け替え用にネルフドイツ支部/イギリス支部というコンセプトデザインバンドも同梱。オリジナルデザインが施された専用ペリカンケースにいれてお届けします。

    ■wenaについて:
    wenaシリーズは、スタートアップの創出と事業運営を支援する「Sony Startup Acceleration ProgramソニースタートアップアクセラレーションプログラムSSAP)」から生まれたwena projectによる商品です。wena projectは、生活を便利にする最先端のテクノロジーを自然に身に着ける「wear electronics naturally」というビジョンを掲げ、財布や万年筆のように愛着を持って長く使っていただける製品づくりを目指しています。

    ■wena 3について:
    2016年に一般発売が開始された「wena」シリーズの第三世代。最薄部6.9mm腕時計バックル部に、交通系ICカードSuica」※4・その他電子マネー機能やAmazonが提供する音声サービスAlexa※5、VO2 Maxの推定などが可能な活動ログ機能を搭載しました。通知の閲覧やタッチ操作ができる大画面タッチディスプレイも搭載しています。
    http://wena.jp/lp/wena_3/
    ※4 「Suica」は東日本旅客鉄道株式会社の登録商標です。
    ※5 Amazon, Echo, Alexaおよび、関連するすべてのロゴおよび動き商標はAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。

    ■取扱店:
    コラボモデルは、エヴァンゲリオンストアと家電量販店のECサイトおよびソニーストアにて販売します。販売店舗およびサイトについての詳細は、wena公式WEBサイトをご覧ください。
    http://wena.jp/stores/
    https://www.sony.jp/store/retail/
    http://www.evastore2.jp/

    【お客さまからのお問い合わせ先】
    https://first-flight.sony.com/contact

    配信元企業:ソニー株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    ソニーのスマートウォッチ「wena 3」とエヴァンゲリオンがコラボレーション5月14日(金)より数量限定で販売開始!


    これいいですね!!

    しかもスマートウォッチってすごい!!


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    “"


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    【ソニーのスマートウォッチ「wena 3」とエヴァンゲリオンがコラボレーション5月14日(金)より数量限定で販売開始!】の続きを読む


    朗報:データは無事!

    2019年11月GoogleFitbitを買収するというニュースが流れました。これを聞いたFitbitはユーザー(筆者を含め)はびっくり。だって、健康データGoogleの広告に使われてしまう可能性が出てきたのですから。

    Fitbitから他に乗り換える、だとか「Apple Watchを買う」だとか、大騒ぎ。

    買収に関してももちろんそこがネックとなり、各国当局は慎重に審査をしてきました。

    しかし昨年12月EUの欧州委員会が、Fitbitのデータをこの先10年はGoogleの広告に使用しないということを条件にこの買収を承認。外の国も同様の条件で承認した形となりました。

    FitbitのCEOであるJames Park氏は、公式ニュースレターで次のように語っています。

    「この買収によって、多くのチャンスが生まれることは間違いありません。しかし、ユーザーのみなさんが愛してくれているFitbitの多くは今後も変わりません。

    正しい行いをすること、ユーザーの健康が一番であること、そしてAndroidiOSの両方で機能する選択肢を提供すること、ユーザーに添ったアプローチを提供することを、今後も約束します。」

    「正しい行いをする」という力強い言葉が。

    もちろん、具体的にどんな取り決めになっているのかも書かれています。

    ユーザーの信頼は今後も最も重要です。弊社は強力なデータープライバシーとセキュリティ保護を維持し、データ管理はユーザー側です。データを収集する必要がある場合は、どういった理由でデータを使うのか、透明性を維持します。

    Googleは今後もFitbitユーザーのプライバシーを保護し、Fitbitユーザーの健康データGoogleの広告に利用されることはありません。また、外のGoogleの広告データとも分離されます。

    GoogleFitbitユーザーサードバーティーサービスに接続することを認めているので、お気に入りのヘルスアプリやウェルネスアプリFitbitアカウントに接続することが可能です。」

    これを読む限り、FitbitはGoogleの資金と技術を得られるので、よりよいサービスを提供できるし、Fitbitユーザーは健康データを利用されることなく今まで通りのサービスを受けられる、ととらえられそう。

    もちろん、Fitbitばかりに利益があるわけではありません。GoogleはこれまでFitbitが蓄積してきた健康ウェアラブルとしてのテクノロジーを得られたわけです。

    GoogleのSenior Vice President, Devices & ServicesであるRick Osterloh氏は、この買収が、Fitbitの持つユーザーデータではなく、あくまでデバイステクノロジーに関するものであることを強調した上で、「みなさまの知識、成功、健康、そして幸福の増進に役立つ新たなデバイスサービスを作り上げるために、一丸となって協力していきます。」とブログに綴っています。

    というわけで、FitbitはGoogleに正式に買収されました。データ云々に関する心配は喜憂に終わったみたい。

    Googleの後ろ盾ができたことで、OSも色々と強化されていきそう。Fitbitユーザーとしては、楽しみが増えた感じです。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    Fitbitが正式にGoogleの一部になったってよ


    これいいですね!!

    FX初心者から上級者、幅広く選ばれているDMMFX

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     「Miスマートバンド5」は、シャオミXIaomi)が1月8日から日本国内で発売を開始したフィットネストラッカー。グローバルでは「Mi Band 5」の名称で既にリリースされている製品です。価格が4490円とお手頃でありつつも、スマートウォッチに期待するような基本機能を一通り備えている点で、ウェアラブル入門者には有力候補となるでしょう。同機はAndroidだけでなく、iOSにもペアリング可能だということで、今回はiPhoneと連携して使ってみました。

    「Miスマートバンド5」の進化点とは?

     Miスマートバンド5の価格は、前世代モデルの「Mi スマートバンド4」と比べて、価格が3000円台から4000円台へと少しだけ上がっています。しかし、後述する3つの進化点を考えれば、圧倒的に新モデルの方がオススメです。

     1つ目は、1.1インチの縦長なカラー有機ELディスプレーを備えること。従来モデルの「Mi スマートバンド4」が、0.95インチだったため、わずかながらに大画面化を果たしました。文字盤デザインにもよりますが、従来モデルサイズでは、時刻・歩数だけの表示だったとすると、新モデルではさらに心拍数までを表示できるイメージでしょうか。

     LINEFacebookメッセンジャーの通知などをテキスト表示で確認できるため、画面が長い方がより長文を表示でき、内容を確認しやすいことがメリットになります。

     2つ目は、充電操作が非常にラクになったこと。従来モデルでは、バンドからトラッカー本体を外してから、クレードルのような充電器に装着しなければなりませんでした。しかし、新モデルではバンドを装着したまま充電器に接続が可能。本体裏にマグネットでカチッと固定するだけでよいのです。

     ちなみに、バッテリー持ちについては、最大14日の連続使用が可能。筆者が実際に1週間装着してみた印象では、毎日30分以内のワークアウトを定期的に実施しても、50%以上残っていました。設定やワークアウトの利用時間にもよりますが、標準的な使用ならば、1週間程度の出張時などで充電器を持たなくても全く困ることはないでしょう。

     3つ目は、光学式心拍センサーの計測精度が向上していること。各種トレーニングをした際の消費カロリーなどをより正確に確認できるといいます。ただし、今回は従来機との比較検証はしていないので、詳細についての言及は避けておきましょう。

     なお、「Mi Fitアプリの設定項目には、「心拍数モニタリング」という欄があり、その中で「アクティビティモニタリング」という機能のオン・オフ切り替えが可能です。同アプリ内には、これを有効にすることで、ワークアウト中の計測頻度が増加して、心拍数データの正確性が向上するという記載がありました。

    実際に使ってみた感想は「優秀だが、必要な設定は多い」

     Miスマートバンド5を実際に1週間ほど使ってみたところ、「この価格でここまでできるのは確かに優秀だなぁ」という感想を抱きました。通知の確認や、アラームワークアウト、睡眠計測などで利用する分には、数万円するスマートウォッチと体験の差はさほどありません。見失ったスマホを探したり、カメラの遠隔シャッターになる機能もあります。時計型のデザインにこだわらないのであれば、有力な検討候補になるでしょう。

     ただし、ペアリングの際に使用する「Mi Fitアプリには、大量の設定項目が用意されているので、使用する場合には細かいカスタマイズが前提になります。ガジェットの扱いに慣れていない人にとっては、初期設定と使いやすくするためのカスタマイズで苦労することはあると感じました。

     利用手順としては、まず「Mi Fitアプリインストールし、アカウントを新規作成します。その後、毎日の歩数目標などを定め、ペアリングしたいデバイスを選択。Miスマートバンド5の画面に認証画面が表示されたら、それをタップしてペアリングをします。

     その後の設定操作の多くも、このMi Fitアプリ内から実施します。階層が複雑なので覚えづらいですが、「プロフィール」タブに表示される「マイデバイス」欄の「Mi スマート バンド 5」をタップすると、カスタマイズができます。

     次のページでは、絶対に設定しておいた方が良いと筆者が感じた3つのポイントについて紹介してます。

    1. 通知は振動までカスタマイズしよう

     まずは通知の設定です。デフォルトではアプリからの通知表示が許可されていないので、「アプリ通知」を選択し、通知を許可したいアプリスイッチをオンにしておく必要があります。着信通知も「着信」の欄から同様にオン・オフを切り替えられるので必要に応じて調整しておきましょう。「メール」や「SMS」も別個の設定欄が設けられているので、それぞれ必要ならばオンにしなくてはなりません。

     ちなみに、通知ごとにバイブレーションをカスタマイズすることもできました。「バイブレーション」の設定項目から各種通知の振動をカスタマイズできます。「+(追加)」をタップすることで、画面をタップして、任意の振動パターンを新規作成できるのです。たとえば、メール通知なら1回振動、アラームなら振動し続けるのような違いを設けられます。ただし、アプリ通知は一つでまとまっているので、LINEFacebookメッセンジャーの振動を分けるようなことはできません。

    2. 画面表示を使いやすくしておこう

     続いて、アプリの配置です。一般的なスマートウォッチと比べてディスプレーコンパクトなため、使い勝手をよくするためには、画面表示のカスタマイズが欠かせません。

     前提として、タッチ操作の操作体系としては、ディスプレー部分の上下左右スワイプと、画面下部にあるボタンタップすることの2種類があります。そして、画面スワイプでは1度操作すると画面が1つ切り替わるような動きになるので、画面数が多いと操作に手間がかかるのです。

     工夫としては、(1)画面の切り替え数を減らすこと、(2)ショートカット画面を活用すること、の2つが重要。

     まず、頻繁に使う機能は、少ない切り替え操作でアクセスできるようにしておくことが重要。Mi Fitアプリにある「ディスプレイ設定」から画面の並び替えができるので、文字盤の上下につながる部分に、配置しておきましょう。

     続いて、画面の左右スワイプですぐアクセスできる「ショートカット画面」にも、利用頻度の高い機能を割り当てておきましょう。こちらもMi Fitアプリの「ショートカット設定」からカスタマイズできます。

     こうした設定をしておかないと、いざワークアウトをしようと思ったときに、小さな画面で何度もスワイプ操作などを行わなければならず、フラストレーションが溜まります。初回は少し手間がかかりますが、快適に利用するためには上述したような設定操作をしておくのがオススメです。

    3. 画面の明るさと表示をコントロールしよう

     最後は、画面の明るさと、腕を持ち上げたときの表示や、夜間の表示についての設定です。

     画面の明るさについては、Miスマートバンド5自体の設定項目から選択できます。「その他」→「設定」→「画面の明るさ」を選択し、5段階で調整しましょう。筆者の場合、明るさ「3」で特に困ることはありませんでした。

     腕を持ち上げて画面を表示させたい場合にも設定が必要です。デフォルトでは同機能がオフになっているので、腕の動きでは画面は表示されず、タップが必要になり手間でした。Mi Fitアプリの設定画面から「手首を持ち上げて情報を表示」の項目をカスタマイズしておきましょう。「スケジュール」を選択しておけば、同設定が有効になる時間帯を指定できました。

     夜間に画面表示がまぶしくなってしまうことを防ぐには、さらに「ナイトモード」を有効にしておきましょう。同機能をオンにしておけば、指定した時間に画面の明るさを自動的に下げてくれます。

     また、Miスマートバンド5本体の「その他」にある「DND(Do Not Disturb=いわゆる「おやすみモード」)」をオンにしておけば、通知等を制限できるので、これも覚えておくと良いでしょう。

    5000円未満でこれだけの機能が使えるなら十分アリ

     「Miスマートバンド5」は、設定しなけらばならない項目が非常に多いとは感じましたが、5000円未満でこれだけの機能が使えるなら十分アリでしょう。防水にも対応していますし、装着しながら洗い物などの家事をしてても気になりません。デバイス自体も軽いので、終日付けっぱなしでも大して負担になりませんでした。機能としては、特に睡眠とワークアウトの計測で重宝しそうだなと筆者は感じました。

     もちろん、「日本語フォントが鋭くてあまり好みではなかった」「PAIの計測はかなり強度が高く日常使用向けではない」など、個人的に指摘したい部分もあるにはありましたが、全体のバランスとしてはよく整っている印象です。「スマートウォッチは気になっていたけれど、数万円も出せない」という人はこちらを検討してみると良いかもしれません。

     
    5000円未満でこれだけ使えるなら十分「Miスマートバンド5」を1週間試した


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    シャオミは、2020年8月31日に国内向けに発表した同社製スマートバンド「Mi スマートバンド5」や完全ワイヤレスイヤホン、空気清浄機を、Amazon.co.jpを通じて1月8日に発売する。当初の発売時期は「近日中」と案内されていた。

    「Miスマートバンド5」は、2019年末に国内発売した「Miスマートバンド4」の後継機。1.1インチのAMOLEDディスプレイカラー表示)を搭載し、運動などのワークアウト計測や心拍、ストレスチェックなどが行える。価格は税込4,490円。

    完全ワイヤレスイヤホンは、税込3,990円の「Mi完全ワイヤレスイヤホン 2 Basic」が1月8日に発売される。2020年8月末に発表されたもう1つの完全ワイヤレスイヤホン「Mi完全ワイヤレス小型イヤホン Basic 2」(税込2,490円)は、2021年2月以降の発売を予定する。

    「Mi空気清浄機3H」は一体型の360度円筒形 HEPAフィルターを搭載した据え置き型の空気清浄機で、室内の気温や湿度、空気の質を有機ELタッチパネルに表示できる。2.4GHz帯の無線LANIEEE802.11b/g/n)も備え、GoogleアシスタントAmazon Alexaによる音声コマンドにも対応する。価格は税込19,900円。

    発売まで時間がかかった理由について、同社は「日本の法令遵守および厳格な認証手続きに時間を要したため、当製品の販売開始が遅くなりました。期待してくださっていた皆様にはお詫び申し上げます」とコメントした。
    (村田奏子)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    シャオミ、国内版「Miスマートバンド5」など3製品を1月8日発売

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    【元記事をASCII.jpで読む】

     最近は外出が減り運動不足のせいか、寝ても疲れが取れにくくなってきました。年齢的にも不整脈が心配になってきたところ、Withingsから心拍測定機能付きのスマートウォッチScanWatch」が発売されたとのことで、AQUOS sense2(Android 9)とペアリングして試用しました。ScanWatchは、医療の専門家と共同開発し、臨床試験もクリアしたスマートウォッチ24時間、心拍を自動的に計測・記録し、睡眠時の呼吸の乱れを感知する機能も備えています。

    ドーム型の風防と裏蓋は装着感も上々

     ころりと丸くツヤのあるステンレスケースドーム型のサファイアガラスで、見た目はアンティーク風のアナログウォッチ。文字盤の上下に直径13mmのディスプレーとサブダイヤルを搭載。ディスプレーは普段はブラックアウトしており、手を傾けたときや、デジタルリューズを押したときに点灯して画面が表示されます。ディスプレーは小さいものの、9000ピクセルの高解像度で、細かい文字やアイコンがはっきりと読み取れます。夜間や暗い場所ではアナログの文字盤が見えないので、ちらっと時刻を確認したいときにデジタルでパッと表示されるのが便利。

     裏蓋もドーム形なので、実際の厚さ(約13mm)よりも薄く見えます。心拍センサー部分をきっちり密着させてもケースの縁が皮膚に当たらず、圧迫感のない軽いつけ心地です。

    パッと出てパッとわかる反応の速さとシンプルアプリ

     スマートフォンとの接続には、専用アプリの「Health Mate」をダウンロードして使います。時計とペアリングしたら、性別、身長、体重、目標歩数を入力するだけ。睡眠やアクティビティを自動的に認識してトラッキングされるので、基本的には朝起きたときに睡眠時間や眠りの深さを確認して、寝る前に一日の活動量を見るような使い方です。たまたま私の端末との相性がいいのかもしれませんが、接続が非常に安定していて、アプリを起動すると、すぐに最新データに更新され、気持ちよく使えます。スマートウォッチによってはBluetoothの通信範囲から離れると自動で再接続しないタイプもあり、起動するたびにいちいち接続し直さないといけなかったりすると、面倒になってしまいます。心拍はこまめに確認してナンボなので、接続の安定性とアプリの使い勝手はとても重要。

     現在の心拍数や歩数は手元の時計で確認でき、心拍数が高すぎるなど異常があればバイブレーションで知らせてくれる機能があり、トレーニング中に便利。リューズボタンを押して心拍の計測値が表示されるまでの反応も早くて快適です。ちなみに、タイマーやストップウォッチアラームも時計だけでセットできます。

    やさしくてわかりやすい日本語レポート

     睡眠のレポートには、睡眠時間、睡眠時の心拍数、眠りの深さのパターンのグラフと、それぞれ解説とアドバイスが表示されます。グラフや数値が大きくて見やすく、解説はやさしく、わかりやすい言葉づかいなのはさすが。説明が足りなかったり、日本語がおかしかったり、表現がキツかったりすると、余計に不安になったりするので、些細なことですが大事ですよね。

     バイタルウォッチは、多くの製品が出ていますが、やはり信頼性と使いやすさが大事。頻繁に計測エラーが起きたり、操作が煩雑だったりすると、そのうち面倒になって着けなくなってしまいます。ScanWatchは、バッテリーの持ちが非常に良いのも特徴です。フル充電から5日間使用したところ残量は98%とほとんど減っていなかったので、1ヵ月は余裕で持ちそうです。通話やSNSなどの多機能性こそありませんが、扱いやすく、スマートウォッチアプリに不慣れな人でも使いやすそう。性別や年齢を問わずに身に付けやすい落ち着いたデザインなので、健康が気になるパートナーや高齢の方へのプレゼントにもお勧めです。

     
    睡眠時の呼吸の乱れを感知、臨床試験済みスマートウォッチ Withings「ScanWatch」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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