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    カテゴリ:スマホ、タブレット > スマートウォッチ


    ガーミンジャパン7月9日アウトドアGPSウォッチINSTINCT」の新製品として、ソーラー充電機能を搭載した「INSTINCT DUAL POWERシリーズ(3モデル)を発表した。7月16日から順次発売する。
    INSTINCT DUAL POWER ベーシックモデル / CAMO EDITION

    INSTINCT DUAL POWER ベーシックモデルは、「INSTINCT」シリーズの基本性能をそのままに、新たにソーラー充電機能を搭載。本体カラーは、ベーシックモデルの5色(Graphite、Tidal Blue、OrchidSunburstFlame Red)に加えて、2色の迷彩カラーINSTINCT DUAL POWER CAMO EDITION」の計7色となる。価格はベーシックモデルが46,800円(以下すべて税別)、INSTINCT DUAL POWER CAMO EDITIONが49,800円

    ソーラー充電に対応したことで、稼働時間がスマートウォッチモードで最大24日間+30日間、GPS+光学心拍計モードで最大30時間+8時間と大幅に延びている。バッテリーをより長持ちさせる「パワーマネージャー」も新たに搭載した。

    そのほかの新機能には、スイミング中の心拍状態を計測できる水中心拍や、BODY BATTERYなどがある。BODY BATTERYは、心拍数に基づいて計測されたストレスや睡眠などから、体のエネルギー量を計算し、行動の参考にできる機能。また、釣りアクティビティと狩猟アクティビティにも対応した。

    ディスプレイサイズは23×23mmで解像度128×128ドット。防水機能は10ATM100m防水)。衛星測位はGPS、GLONASS、GALILEOみちびき(補完信号)をサポートする。センサー類は、光学式心拍、電子コンパス、気圧・高度計、加速度計、温度計を内蔵。

    ライフログ機能として、ステップ数、スリープモニタリング、消費カロリー、週間運動量、ストレススコアなどを記録できる。32MBのメモリを内蔵し、本体サイズはW45×D15.3×H45mm、重さは53g。
    INSTINCT DUAL POWER TACTICAL EDITION

    INSTINCT DUAL POWER TACTICAL EDITIONは、ミリタリー機能を備えたワンランク上のタフネスモデルBlackMossの2色を用意し、価格は49,800円

    暗視モードの「ナイトビジョン」では、画面のバックライトが低下し、ゴーグルをつけた状態でも画面の表示をはっきりと確認可能。「ジャンプマスターモード」では、ミリタリーガイドラインに沿って高度を計算し、目的地点までの下降ルートをナビゲートする。「ステルスモード」は、GPSの軌跡や位置情報の共有を停止する機能。そのほかの仕様や機能は、ベーシックモデルと共通。
    INSTINCT DUAL POWER SURF EDITION

    INSTINCT DUAL POWER SURF EDITIONは、サーフィンアクティビティを備えるモデル。CloudbreakとPipelineの2色を用意し、価格は49,800円。このモデルのみ8月下旬の発売。

    満潮・干潮の時間を確認できるタイドグラフ(潮汐表)と、サーフィンアクティビティ機能を搭載。サーフィンや釣りなど、マリンスポーツファンに向けたモデルとなっている。そのほかの仕様や機能は、上記のベーシックモデルと共通。
    INSTINCT DUAL POEWER 発売記念バンドプレゼントキャンペーン

    INSTINCT DUAL POWERシリーズの発売を記念してキャンペーンを実施。購入対象期間に専用サイトでアンケートに答えると、交換用のシリコンベルトをプレゼント。購入対象期間は2020年7月16日~同年9月30日。応募締め切りは2020年9月30日
    (リアクション)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    ガーミン、ソーラー充電に対応したアウトドアGPSウォッチ「INSTINCT」

    このガーミンいいですね!!




    “"



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    Image: AliExpress

    無理矢理感が…無い…!

    スマートウォッチに完全ワイヤレスイヤホンを内蔵してしまおうという試みは、実は少なくありません。クラウドファンディング中国製スマートウォッチなどの挑戦的プロダクトに見られがちですが、中国のメーカーLEMFOもまた、これに挑んできました。

    Image: AliExpress

    それが、アウトドアスマートウォッチLEMFO LEMD」。見た目からも伝わる頑丈さは、いかにもアウトドア感。素材はステンレスプラスチックですが、カーボンのような模様が入ってるのがいかにもですね。

    さて、このスマウォのどこかにワイヤレスイヤホンが入ってるんですけど、どこだと思いますか? 正解は〜…。

    Image: AliExpress

    そこボタンじゃなかったんかーい! 正解は左側面でした。スマウォそのものが充電ケースになっていて、イヤホン本体で約3時間、ケースでさらに1時間の連続再生が可能。ドライバーは6mmで、操作はタッチです。

    スマウォの方はというと、Wear OS by Googleは非搭載。光学式心拍計が内蔵されていて、フィットネストラッカーのように使えます。電話やメール、再生コントロールなど一通りのアプリは揃っているようですね。

    ワイヤレスイヤホン内蔵のスマウォは、どうしたって分厚くなります。「LEMFO LEMD」はその分厚さをアウトドアユースなデザインに落とし込んでいるのが上手いですよね。防水レベルもちゃんとIP67ですし…あれ、でもイヤホンは防水性じゃな無いっぽい気が…。これ深く考えちゃだめだな、うん。

    Image: AliExpress

    価格は約6,200円。ワーオ、1万円以下でスマウォもワイヤレスイヤホンも手に入っちゃうよ。恐ろしくも甘美なこの魅力こそ、アイデアプロダクツの持ち味。気になってしまった方は、中国の通販サイトTOMTOPAliExpressてご検討をば。

    Source: TOMTOP via ウインタブ, AliExpress, YouTube



    (出典 news.nicovideo.jp)

    完全ワイヤレスイヤホン内蔵のアウトドアウォッチ。え!そこから出てくるの?

    これ面白いので紹介します笑







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    【元記事をASCII.jpで読む】

     ポラール・エレクトロ・ジャパン7月1日、日々のトレーニングライフバランスの向上をサポートするとうたう、フィットネスウォッチPolar Unite(ポラール ユナイト)」を発表した。販売開始は7月16日から。取り扱いはオンラインストアを含む全国のポラール製品正規取扱店。価格は2万1780円の見込み。

     3色(グリーンオレンジレッド)の10LEDの心拍センサーを備えた。心拍計測とスマホ接続のGPSを使用するトレーニングモードでは、連続50時間も使用できる。視認性と操作性の高いカラータッチディスプレイを使用。ウォッチフェイスカラーを変更できる。バンドは金具が気にならないとするSnap&Slip式を同ブランドで初めて採用した。

     機能面では、運動と回復のバランスの取れた健康的な生活をサポートするため、睡眠の分析機能「Sleep Plus Stages」や、睡眠による回復を可視化できる「Nightly Recharge」、その日の体調にあわせて最適なトレーニングメニューを提案する「FitSpark」、呼吸エクササイズ「Serene」などを搭載している。

     GPSスマホとの連動で対応しており、ウォーキングやジョギングなどをする際には、実際の距離やスピード、走行ルートを記録可能。トレーニング後にウェブサービスPolar FlowFlow Appから走行したルートを確認し、心拍数の推移とあわせてトレーニング結果を分析できる。

     カラーバリエーションブラックホワイトピンクブルーの4色。M/Lサイズの本体セットに、Sサイズのベルトが同梱する。セット内容はPolar Unite、専用USB充電アダプター、ベルト2サイズスタートガイド。

     サイズは直径43.4×厚さ10.4mm。重量は32g(リストバンド含む)と軽量。30m防水(ISO22810準拠)に対応する。

     シリコン製の交換ベルト2色(ミント・ブラッシュ)も同時発売。2サイズのベルトを同梱している。価格は3608円。

     また、専用のUSB充電アダプターのみを同時発売する。価格は2508円。

    約2万円台で32gと軽量なポーラルのフィットネスウォッチ「Polar Unite」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    約2万円台で32gと軽量なポーラルのフィットネスウォッチ「Polar Unite」


    この軽量って最高ですね!!

    ガーミンみたいですね!!





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    Image: YHE B.P Doctor/YouTube

    ベルトが膨らむスマウォ!?

    時計部分から空気が送られ、空気圧でシリコン製のベルトが膨らんで血圧が測れるスマートウォッチ、「Doctor Wearable Blood Pressure Smartwatch」がINDIEGOGOクラウドファンディングを行っています。

    これは他にも、酸素飽和度と心拍数、心拍変動、睡眠および睡眠中の心拍数も計測でき、フィットネストラッカーとしても活躍します。ウェアラブル血圧計×スマートウォッチというのが、ありそうでなかったアイデアかなと思います。

    実は見過ごせない高血圧

    INDIEGOGOの説明では、高血圧は脳卒中、心臓発作、腎不全、そして認知症引き起こす可能性があるというのに、患者自らが常にモニタリングするのが難しい、とあります。なのでいつも装着していられる腕時計なら、いつでも計測できるじゃん? となったってことなんですね。

    「BP Doctor Wearable Blood Pressure Smartwatch」は、その他のウェアラブル血圧計が推定値を表示するのに対して、医療グレードの正確さで計測でき、タップひとつで膨らむ空気圧システムは特許出願中となっています。血圧が正常なら画面に緑色のバーが表示され、高血圧だと赤くなるのですぐに対処できるようになります。

    専用アプリで予測をする

    そして専用アプリは、計測したさまざまな値を記録しており、血圧の上昇傾向が予測できるようになっています。これで高血圧気味の人は医師に相談したり、投薬の頃合いがわかるなど治療の計画が立てやすくなりますね。

    Image: YHE B.P Doctor/YouTube

    世界中で欲しい人多数

    「BP Doctor Wearable Blood Pressure Smartwatch」は、INDIEGOGOにてひとつ2,635香港ドル(約3万7000円)で出資できるようになっています。執筆時は1600人以上から、5千万円を超える資金を調達していました。

    若いときは気にしない人も多い血圧ですが、歳と共に気になる方も、もしくは親御さんにと思う方も、あると便利そうです。ベルトが膨らむだなんて、画期的ですよね。

    Source: YouTube, facebook via INDIEGOGO



    (出典 news.nicovideo.jp)

    ベルトが膨らんで、血圧計になるスマートウォッチ。クラファンで5000万円調達中

    これApple Watchにもつけて欲しい!

    この機能あったら最高ですよね!

    でも、しっかり測れるんですかね?



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    Photo: かみやまたくみ

    スマウォにペンギンが宿るのはレア。

    Suicaが使えるなんて当たり前じゃ?と思うかもしれませんが、そーでもなかったり。スマホだと使える製品が多いですが、Suica対応のスマートウォッチとなるとApple Watchの独壇場という状態が続いていました。

    でも先日、ウェアラブルメーカー「Garmin(ガーミン)」の製品が新たにSuicaに対応したと発表に。Suicaが使えるスマートウォッチが増えたわけです。スマウォで改札をパス&電子決済したい!という人にとってひとつの選択肢になるのでしょうか? 実際使ってみた印象をさらっとご紹介します。

    使うのに必要なもの

    専用アプリ「Garmin Connect」を利用して↑の動画のように設定を行ないます。Suicaを使うのに必要なものは以下。

    Suica対応のガーミン製スマートウォッチこちらにまとめてあります)

    スマートフォンiOS/Android両対応)

    Googleアカウント

    Google Payに対応したクレジットカード

    支払いには、Google Payに登録したカードを使います。事前に用意しておくとスムーズに設定を終えられるでしょう。

    仕様に注意

    注意したいのが、ガーミンのSuica独自の仕様です。ちょっと縛りがありますね。

    Suicaは設定アプリ内でスマートウォッチ用に新規発行する必要あり(既存のSuicaカードを読み込んだりできない)

    ・チャージ式で、上限額は2万円

    定期券が使えない

    利用感

    改札やレジでかざせば一瞬で決済が完了します。この辺はApple Watchなどと変わりありません。ラピッドエクスプレスカード設定が可能で、認証を飛ばして決済するようにもできます。仕事の息抜きにふらっと散歩に出て、気分でコンビニに寄れるのが非常に便利。定期券が使えないのは、リモートワーク中心になっている関係で気にならず。

    定期券圏外への移動が多い人や、コンビニ等での少額決済のためにSuicaを使いたい人向きですね、これは。

    Suica対応でぐっと良くなったガーミンのスマートウォッチ

    「ガーミンのスマートウォッチ、格が上がった…」と思いました。昨年にレビューしたときには電子決済対応を謳うものの使える店舗/クレジットカードが少ないのが不満でした。でも、今回対応したSuicaは対応店舗が多く、チャージに使うGoogle Payも利用できるカードが多いです。使える人の幅がぐっと広がったはず! 純粋に上方修正された感がハンパない。

    ガーミンのスマートウォッチには残りHPがわかったり運動で成長したパラメータがわかったりする機能があり、健康管理に気を使っている人や、日常的に運動をする人とはかなり相性がいいと思います。今回はVenuというモデルSuicaを入れて使っていました。このモデルは音楽再生・スマート通知など、スマートウォッチに求められる機能を網羅し、バッテリー持ちも長め。ガチガチのスポーツ系スマートウォッチが多いガーミンですが、ふだん使いするならこの辺りがおすすめかなーと思います。

    GARMIN Venu Blue Granite/Silver

    48,740円

    Source: Garmin



    (出典 news.nicovideo.jp)

    「Suicaが使えるスマートウォッチ」が増えたので、使ってみました


    これ便利ですよね!!

    定期もこれで使えたら最高なんですがね!

    エリア的に無理ですもんね!




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