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    カテゴリ:スマホ、タブレット > スマートウォッチ


    株式会社FUGU INNOVATIONS JAPANは、2020年5月下旬よりスマートウォッチ全7機種(デジタル型:4機種、アナログ型:1機種、アナログデジタル型:2機種)を、ドン・キホーテ系列店舗(一部店舗を除く)において販売開始しました。



     腕時計としての機能に加え、スマホと連動してメッセージの確認や運動・健康データ管理が手軽に行えるスマートウォッチシチュエーションファッションに合わせて選べる、全7機種です。





    BlackBirdブラックバード
    FG-SW-AD01-BK
     

     アナログ時計の針と、デジタル液晶の両方を兼ね備えたハイブリッド型スマートウォッチです。心拍数・移動距離など各種計測機能に加え、長時間 座る姿勢を続けた時に運動を促すアラートや、ローバッテリー時に通知する機能を搭載。専用アプリ文字盤を自分好みにカスタマイズできるので、お気に入りの写真や画像を設定することも可能です。売価は税抜12,800円




    ▲「BlackBird」使用中のスマホアプリイメージ。それぞれの項目で目標値(ゴール)を設定できます。




    Falcon ファルコン
    FG-SW-AD02-BK(ブラック)/SL(シルバー


     レザー調バンドを使用した、クラシックデザインのスマートウォッチです。直感的に時間が分かるアナログ針と、心拍数や着信通知が表示されるデジタル液晶を備えています。血中酸素や疲労状態の計測機能も搭載。カラーブラックシルバーの2種類です。売価は税抜6,980円





    ▲「Falcon」使用中のスマホアプリイメージリアルタイムで心拍・血圧・血中酸素・疲労の測定ができます。




    Phoenixフェニックス
    FG-SW-A01-BK

     文字盤に蛍光色の針が映える、アナログタイプのスマートウォッチです。着信やメッセージ通知の際は本体が振動します。移動距離や消費カロリーの計測機能など便利な機能を備えながら、バッテリー持ちも抜群。充電時間約2時間で、スタンバイ時間は約1~2ヶ月と長時間使用可能です。売価は税抜3,980円











    Turkeyターキー
    FG-SW-D02-BK



     タッチスクリーン対応・カラーディスプレイの文字盤は、プリセットされた4種類から気分に合わせて選べます。心拍数・血圧が手軽に計測できる機能に加え、天気・気温表示やアラーム機能も搭載。売価は税抜5,980円




    ▲「Turkey」使用中のスマホアプリイメージ。ワンタップで血圧測定ができます。




    EagleOwlイーグルオウル)
    FG-SW-D01-BK(ブラック)/WH(ホワイト



     IP68の防水仕様です。消費カロリーや心拍数・血圧、血中酸素飽和度を計測できる機能を搭載。汗や水に強く、軽量かつタフなデザインスポーツシーンにもおすすめです。カラーブラックホワイトの2色展開。売価は税抜3,980円





    ▲「EagleOwl」使用中のスマホアプリイメージ。消費カロリーや活動時間が記録されます。



    Pheasant (フェザント
    FG-SW-D03-BK(ブラック)/SL(シルバー

     
     スクエア型の文字盤が特徴的な、デジタル型のスマートウォッチです。多機能で直感的な操作が可能。心拍・血圧や消費カロリー計測はもちろん、睡眠・移動距離の記録も可能。ブラックシルバーの2色展開です。売価は税抜4,980円











    Duck(ダック
    FG-SW-D04-BK

     軽量でコンパクトリストバンド型です。重量は約17gと付けているのを忘れてしまう程の軽さなので、スポーツ時や睡眠時に使用しても煩わしくありません。運動データの記録やアラーム機能も搭載。売価は税抜1,980円











    商品JANコード
    FG-SW-D01-BK:4589490374335
    FG-SW-D01-WH:4589490374342
    FG-SW-D02-BK:4589490374434
    FG-SW-D03-BK:4589490374441
    FG-SW-D03-SL:4589490374458
    FG-SW-D04-BK:4589490374465
    FG-SW-A01-BK:4589490374472
    FG-SW-AD01-BK:4589490374489
    FG-SW-AD02-BK:4589490374496
    FG-SW-AD02-SL:4589490374502

    配信元企業:株式会社FUGU INNOVATIONS JAPAN

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    【最安税抜1,980円】全7機種のスマートウォッチが新登場!

    こんなにスマートウォッチが安いって最高ですね!!



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    Image: Xiaomi via Android Authority

    見やすそう!

    もはや定番製品になった感もあるXiaomiシャオミ)の廉価なスマートバンド。そのニューバージョンである「Mi Band 5」が中国国内向けに発表されました。

    パット見でわかる特徴として、Mi Band 5では1.1インチ有機ELディスプレイを搭載。前モデルの0.95インチから、すこし大きくなっています。画面解像度126 x 294ドットに向上していますね。

    常時心拍数を計測でき、睡眠トラッキング、血中酸素濃度の測定、生理周期やPAIスコアリング(健康維持のための指標のひとつ)の確認が可能です。対応スポーツは前回の6種類から増えて11種類をサポートジャンプロープやインドアサイクリング、ヨガなどの項目が追加されています。

    本体にはマグネット式の充電ポートし、充電がより容易に。本体には100mAhバッテリーを搭載し、最大14日間の駆動が可能です。また中国モデルではNFCボイスアシスタント「XiaoAI」がサポートされます。

    そうそう、Mi Band 5はスポンジ・ボブ新世紀エヴァンゲリオン初音ミク名探偵コナンといった100種類ものテーマサポート。好きなキャラクターと一緒に日常を過ごすことができたりもします。

    Mi Band 5は中国向けに189元(約2900円、NFCモデル229元:約3500円)で投入されます。うーん、安い! 日本でも、このコストパフォーマンスのままで投入されてほしいですね。

    Source: Android Authority



    (出典 news.nicovideo.jp)

    安くて多機能なシャオミのスマートバンドにニューバージョン


    これ安くて最高のスマートバンドですね!!





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    Image: HUAWEI

    元気は衰えず!

    最新のスマートフォンタブレットシリーズGoogleモバイルサービスGMSを搭載することができず、かなり厳しい路線に立たされているともいわれるHUAWEIファーウェイですけど、アグレッシブな新製品の開発は続いています。日本市場に向けても、続々と新モデル投入されていますが…。

    このほどTechRadarは、HUAWEIが開発を進めているとされる、新たなHUAWEI Mate Watchについて報じました。すでにHUAWEI WATCH GT2シリーズで、スマートウォッチを販売中ではありますが、中国のMyFixGuideから、まったく別路線になるHUAWEI Mate Watchの存在が明らかになったそうです。どうやら、HUAWEIMateシリーズの名を冠していることからして、かなりハイエンドなスマートウォッチに仕上がる模様。アプリストアで自由自在に好みのアプリケーションインストールし、目指すはApple Watch Series 6」対抗モデルなんだとか。NFCチップも標準搭載してくるようですよ。

    いまだ詳細は謎に包まれたままのHUAWEI Mate Watchですけど、Mateシリーズの新スマホとなるMate 40」の発売に合わせ、今秋リリースされる可能性が高そうです。ちょうどApple Watchの新作投入時期ともかぶらせてきて、Androidユーザーが、Apple Watchさながらに使えるプレミアムな仕上がりを見せてくれば、おもしろいことにはなりそうですよね?

    MyFixGuide via TechRadar



    (出典 news.nicovideo.jp)

    ファーウェイ、Apple Watchに迫る高級スマートウォッチシリーズを準備中か


    これいいですね!!

    スマートウォッチもどんどんいい機能出て欲しいし、
    バッテリーの持ち良くなって欲しい!!





    <このニュースへのネットの反応>

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    Image: ACM SIGCHI/YouTube

    ペンタブではなく「手タブ」ですね。

    ドイツハノーファーの大学にて、磁気スタイラスペンで手の甲をなぞった軌跡が、ディスプレイとなったスマートウォッチに表示されるお絵描き技術が研究されています。

    その名はWatch my Painting」。ペンにはインクではなく磁石やセンサーがくっついています。

    デモ動画にはありませんが、もちろん文字を書いてもOKです。仕事柄、手の平や手の甲にメモ書きする人は少なくないかと思いますが、アナログな動作をそのままデジタルに変換できるのは直感的で良さそうですよね。

    ツール画面の呼び出しも自在

    ペンの先端は丸く半円状になっており、肌を痛めません。それに動画では、絵を描くだけでなく、拡大縮小やツールの呼び出し、色の変更といった操作が行なえることがわかります。これはペンを握っていない指で先端に振れることで、ツール画面を呼び出すようになっています。

    94%の正確さ

    hackster.ioいわく、この技術はテキストを打つときの、画面が小さいからこその不便さがきっかけで作られた、とあります。研究論文によりますと、ペンに使われているのは、7.5mm×20mmの磁石で、手の甲での動きをもっとも読み取れなかった相対的位置誤差は6%だったとのこと。つまり94%の正確さということですが、それでも指で文字を入力するより速くて正確です。

    論文には、以下のような図が掲載されており、親指側の手首辺りが一番正確で、対角線にある小指の第3関節が6%の誤認が起こりやすいことがわかります

    Image: Watch my Painting: The Back of the Hand as a Drawing Space for Smartwatches

    確かに、黄色い場所は拳を握ると気持ち丸くなる部分ですもんね。それにセンサーが内側のくるぶし付近にあるのなら、検知がちょっとだけ不得手な位置になってしまうのは理解できます。ですが誤認率が6%ならかなり優秀ですよね。

    スタイラスペン

    ペン装着された磁石は円筒形で、さらにタッチセンサー、6自由度の慣性計測ユニット、そして充電池が一緒になっています。一方スマウォはペンから送信されるデータに加えて内蔵された磁力計を組み合わせて、ペンの位置や角度、動き方および甲との接触具合を検知して、ディスプレイに動いた結果を絵や文字として変換するのです。

    実用化されたら普及しそう

    たとえば、うちの子がお世話になっている保育士さん達がみんなやっていますが、取り急ぎの連絡事項などを手にメモる人って結構いるんですよね。もしこの技術が実用化されたら、各方面で重宝されるんじゃないかな? と思います。まぁ、甲のメモ書きを一瞬で視認できないのが弱点ですけども…。

    OCR機能と組み合わせたら、パパっと手書きメモをSMSで飛ばせたりして便利そうな気がします。

    Source: YouTube, Watch my Painting: The Back of the Hand as a Drawing Space for Smartwatches via hackster.io



    (出典 news.nicovideo.jp)

    手の甲をお絵かきタブレットに、スマートウォッチをディスプレイにする研究

    これできれば最高ですね!

    とっさにメモしちゃいますよね!!笑





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    【手の甲をメモ帳代わりにする人必見!!スマートウォッチをディスプレイにする研究】の続きを読む


     ガーミンジャパン東日本旅客鉄道JR東日本)は、「Garminブランドのスマートウォッチ機能搭載ウェアラブデバイスで、交通系ICカードSuica」の発行やチャージが利用できるサービスの提供を開始した。これにより、決済機能「Garmin Pay」のSuicaで電車や買い物ができるようになった。

    画像付きの記事はこちら



     スマートフォンとGarminのウェアラブデバイスを同期し、「Garmin Connect Mobileアプリケーションを操作することにより、ウェアラブデバイスSuicaの発行やGoogle Payによるチャージなどの機能を利用することができる。また、JRE POINTを貯めたり、「タッチGo!新幹線」「スマートEX」を利用可能。年会費は無料としている。

     対象のデバイスは、「Approach S62」シリーズ、「fenix 6X」シリーズ、「「fenix 6X Pro Dual Powerシリーズ、「fenix 6S」シリーズ、「fenix 6」シリーズ、「Legacyシリーズ、「Venu」シリーズ、「vivoactive 4/4S」シリーズ、「vivomove 3/3S」シリーズ、「vivomove Style/Luxe」シリーズ。いずれも、ソフトウェア更新が必要になる。

     Suica対応を記念して、Garminインスタグラムキャンペーンを実施する。Instagramで、「#garminpaysuica」のハッシュタグとともに、Suicaが表示された時計画面やアプリ画像を投稿すると、抽選で3人にGarmin初のソーラー充電対応モデルfenix 6X Pro Dual Power Ti Black DLC」(Suica 対応)をプレゼントする。期間は5月21日6月21日としている。

    Suicaが利用可能になったGarminのウェアラブルデバイス


    (出典 news.nicovideo.jp)

    本日から、GarminのウェアラブルデバイスでSuica利用可能に


    これいいニュースですね!
    ウェアラブルデバイスで支払いできればもっと便利になりますね!






    <このニュースへのネットの反応>

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