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    カテゴリ:スマホ、タブレット > スマートウォッチ


    2020年5月18日 AFU ストアは、クラウドファンディングサービスGREEN FUNDINGにて、体温測定機能付きスマートウォッチ「KW37Pro」の先行販売を開始しました。
    https://greenfunding.jp/afustore/projects/3772

    日々の生活を、より便利にするガジェットとして定着しつつあるスマートウォッチ
    「KW37Pro」は従来の機能に加え、体温測定機能を搭載。
    健康管理の基本である体温をリアルタイム測定&記録。あなたの毎日の健康をサポートします。
    なかなか体温を測る事のなかった方もスマートウォッチが1時間毎の体温を自動で検温→アプリに保存してくれるのでわずらわしい手間が一切いらず、手軽な体温測定を可能にしました。
    しかも体温が高くなったら自動でアラームが鳴るため「あれ?熱っぽいかな?」を数値でお知らせ。

    その他の体調チェック機能も充実しており体の状態をトータルで知ることが出来ます。
    専用アプリLinkTo Sports」に接続すると計測データスマホで一括管理が出来ます。
    その他スマートウォッチ機能もしっかり充実!
    スポーツビジネス・プライベートどんなシチュエーションにも故障せず対応出来るよう最高性能IP68の防塵防水性を実現!!

    4色のカラーバリエーションがあり、お好みの色をチョイス出来ます。


    スマートウォッチKW37Pro 日本で初めての販売をクラウドファンディングGREEN FUNDING」で始めました!

    配信元企業:鑫三海株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    新機能!体温が測れるスマートウォッチKW37Pro

    これいいですね!!
    今の時期にちょうどいいですね!!


    ノートン 360、PCもMacもスマホもこれ一本!

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    スマートウォッチは普通の時計と違って毎日のように充電――という印象を持つ人も多いかもしれません。そんなイメージを払拭するのが、ファーウェイのスマートウォッチHUAWEI Watch GT 2e」です。2週間という長いバッテリー駆動によって、実用的なスマートウォッチになっています。機能も豊富で、時計+スマートウォッチの便利な使い勝手を体験したい人にうってつけです。

    ○2週間バッテリーで普段通りに使えるスマートウォッチ

    Watch GT 2eは、既存の「HUAWEI Watch GT 2」の後継機として用意されたものです。従来よりも安価ながら2週間の電池持ちは維持しており、腕時計として十分使えるレベルです。

    この2週間という数字は、普通の時計に比べると短いのですが、一般的なスマートウォッチが1~2日に一度は充電する必要があるのに比べれば、使っていて困らないレベルです。長期で試したのはWatch GT 2のほうですが、実際に2週間はバッテリーが持ちます。

    スマートウォッチとしては、OSにGoogleのWear OSではなくHuawei独自のOSを採用。CPUにはKirin A1を搭載しており、低消費電力で長時間寿命を実現しています。タッチパネルのディスプレイは1.39インチAMOLEDで、解像度は454×454ピクセル。屋外の視認性はまずまず。明るく、直射日光下でも比較的見やすいディスプレイになっています。

    Watch GT 2は46mmと42mmの2サイズでしたが、Watch GT 2eは46mmモデルのみ。サイズは大きめですが、意外と軽くてケース(時計本体部分)の厚みも抑えられています。本体サイズはW53×H46.8×D10.8mmバンドを除いた重さは約43gです。

    ケースステンレスフレームを採用し、ラグまで一体化したようなデザイン。2本爪のラグでバンドを挟むという感じではなく、はめ込むような形でバンドが装着されています。腕の形にフィットしますが、外したときはバンドが開かずに丸まった状態になるので、平面にそのまま置くより、時計スタンドに設置する形になるでしょう。

    充電器Watch GT 2と同様に円形の非接触タイプマグネットを内蔵しているので、「カチャッ」という感じにピッタリ密着します。平面ではバンドがジャマをして接着しないので、時計自体を横置きにして充電器マグネットで接着させます。うまく時計スタンド充電器を設置できればなおいいでしょう。

    充電自体は高速なので、数日に一度、お風呂の合間にでも充電すれば十分。バッテリー切れ警告が出ても1日ぐらいは十分持つので、そこから数十分ほど充電すれば大丈夫です。

    側面には2つのボタンを装備。上のアップボタンが画面オンやアプリ一覧表示、下のダウンボタンが機能ボタンです。機能ボタンには任意の機能を割り当てられるので、よく使う機能を割り当てて使います。

    画面の操作は、長押しでフェイスの切り替え、左右で心拍数データワークアウトデータの表示、上から下へのスワイプでショートカットメニューの表示、下から上へのスワイプで通知の表示です。

    アップボタンで表示されるアプリ一覧には、ワークアウト、心拍数、血液酸素、活動記録、睡眠、ストレスミュージック、気圧計、コンパス、転機、ストップウォッチ、端末を探すなどが登録されています。

    Wear OSのようにアプリを追加して増やすことはできませんが、一通りの機能はそろっています。個人的には、スマートフォンの地図アプリでナビを起動するとそれを案内してくれたり、レジでの支払いができる決済機能があるとうれかったのですが、そうした機能は持っていません。

    ワークアウト機能は充実しています。運動不足になりがちなテレワークの合間に、簡単な運動をするのはいいでしょう。屋内・屋外のランニングやウォーキングサイクリング、スイミング、クライミング、ハイキングなど、各種ワークアウトが用意されています。

    ほかにも、筋トレ、ヨガ、ピラティスに加え、テコンドーボクシング、空手、フェンシング、剣道といった格闘技ダンスなど、非常に豊富なラインナップです。筆者は運動をしないので……、このあたりの機能は特に使っていませんが、取り組んでいる人にとっては便利ではないでしょうか。

    屋外でのランニングなどには位置情報機能が利用できます。GPSに加え、加速度センサージャイロセンサー、磁気センサー、環境光センサー、気圧センサー、装着検知センサー、光学式心拍センサーを内蔵。各種センサーによってワークアウト情報を取得するほか、コンパスや気圧計なども利用できます。
    スマホとつなぐのが基本

    Watch GT 2eは、スマートフォンと接続しなくても一定の機能は利用できますが、やはり基本はスマートフォンと接続して使うものです。ペアリングするためには、スマートフォンに「Huawei Health」アプリインストールが必要です。対応する端末(OS)は、Android 4.4以降、iOS 9.0以降です。今回はAndroidスマホと一緒に使っています。

    試用した時点では、ファーウェイスマートフォン以外の場合、例えばGalaxy S20 5Gだと「Huawei Mobile Services」の最新版が必要というメッセージが出て起動できません。ファーウェイサイトからダウンロードできますが、Google Play以外からのインストールを許可する必要があります。Google Play上のHuawei Mobile Servicesはバージョンが古いようなので、このあたりは強く改善を望みたいところです。

    Huawei Healthが起動できら、Watch GT 2eとペアリングします。初回は、まずWatch GT 2eを起動して、スマホ側のHuawei Healthアプリから「デバイス」→「追加」を選び、「HUAWEI WATCH GT 2 Series」を選択。ペアリングボタンを押すとデバイスを自動的に検出します。

    ペアリングが終了すると、Huawei Healthアプリで歩数や消費カロリー、移動距離などの情報、心拍数や睡眠時間、ストレスといった健康情報が管理できるようになります。Watch GT 2eだけでなく、スマートフォンを使ってワークアウトの管理も可能です。

    Huawei Healthアプリでは、運動の記録以外に、心拍数、睡眠、体重、SpO2、ストレス、生理周期カレンダーの記録が可能で一覧表示されます。不要なものは非表示にもできます。

    体重は別途体重計を使う必要がありますが、心拍数やSpO2、睡眠、ストレスWatch GT 2eのセンサーが取得します。光学式センサーが心拍数を継続的に測定して定期的に記録するほか、Watch GT 2eを装着していればストレス値や睡眠も自動的に測定されます。

    こうした点でも、2週間というバッテリー駆動時間は威力を発揮。バッテリーを気にせず身に着けて常に記録できるため、毎日の変化が分かりやすくなります(といっても2週間に一度は充電することになりますが)。なお、血中酸素濃度のSpO2は継続計測ではありません。

    こうした各種センサーによる健康情報は、医療機器による計測ではないので、あくまで参考となります。とはいえ、継続した記録は使っていて楽しいものですし、もし不安な数値があったら病院に行くきっかけにもなるでしょう。個人的には、睡眠の状況を確認できる点を便利に感じています。

    少し前後しますが、バッテリーの持ちに影響するのは、ワークアウト時のGPSと画面表示です。一般的にスマートウォッチは、使っていないときに画面表示をオフにしてバッテリーを節約します。Watch GT 2eもデフォルトでは、一定時間の操作がないと画面がオフになります。手首をひねって画面を見ようとすると、その動きを内蔵センサーが検知して、画面が点灯する動作です。アップボタンを押すことでも画面が点灯します。

    この動作はバッテリー消費を抑えられる反面、画面を見たいときに時計を持ち上げたり装着した手首をひねるという、ワンアクションが手間に感じることも。Watch GT 2eでは、設定から「待ち受けの文字盤」を選択することで、常に画面オンにしておけます。その場合、選択した文字盤で常時点灯しますので、時刻をすぐに確認できます。

    その代わり、バッテリー消費が大きくなり、公称では駆動時間が半分になり、持ち上げ時の画面オン機能がオフになります。試した限りでは、確かにバッテリー駆動時間は1週間ほどになるようです。筆者の日常使用ではこれでも十分で、毎日の心拍、睡眠の計測には影響がありません。バッテリー警告が出たら入浴の合間に充電するようにしています。

    また、Watch GT 2eの操作で画面が点灯する機能が無効になるのは、トレードオフの一面もあります。常に画面を表示する「待ち受けの文字盤」は種類と表示内容が限られているので、常時表示を選ぶか、より便利な画面表示(文字盤)を選ぶかは、好みで決めるといいでしょう。バッテリー駆動時間を重視して選ぶのも手です。

    スマートフォンにつなぐことによる通知機能も便利です。スマートフォンが出す通知を手元で見られるので、メールSNS、電話を見逃すことがありません。通知画面をタッチすると詳細も見られます。ただ、長文メールのすべては表示されず、返信も不可能。あくまで通知の確認がメインです。

    Watch GT 2eはマイクスピーカーを内蔵しているため、電話の着信に応答して、Watch GT 2eに向かって話しかけて通話できます。Watch GT 2eにマイク付きのBluetoothイヤホンを接続すれば、いわゆるハンズフリー通話にも対応します。Watch GT 2eはSIMには対応していないため、「外出先に時計だけ持って出かけて通話も行う」ことはできません。通話には、母艦となるスマートフォンが必須です。

    また、Watch GT 2e本体には音楽データを保存でき、Bluetoothイヤホンを接続して音楽を聴けます。音楽を聴きながらワークアウトをしたいとき、スマートフォンを携帯せずに済むのは、便利に感じる人も多いのではないでしょうか。

    Watch GT 2eは2万円台という価格ながら、機能は十分、そして2週間というバッテリー駆動時間を誇る点が魅力。音声通話も意外と実用的です。モバイル通信や決済に非対応なのは少し残念ですが、円形デザインで普通の腕時計らしくも使えるスマートウォッチといえそうです。
    (小山安博)

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)

    HUAWEI Watch GT 2eレビュー - 2週間のバッテリー駆動、2万円前後の価格も魅力

    2週間のバッテリー駆動って、最高ですね!!

    私もAppleWatch毎日充電してますけどね泣





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    【HUAWEI Watch GT 2eレビュー - 2週間のバッテリー駆動】の続きを読む


     スマートウォッチと呼ばれる「Apple Watch」は、3世代前の2016年発売の「Series 2」からFeliCaを搭載し、AppleのウォレットアプリApple Pay」にカード情報を登録すれば、読み取り機に端末をかざすだけの非接触決済が可能だ。読み取り機に届けば腕から外す必要はなく、エクスプレスカードの設定をオンにしたカードなら、基本的にかざすだけでスピーディーに決済できる。

    画像付きの記事はこちら

     Apple Payに登録したカードは、iPhone/Apple Watch間は排他利用で、これはモバイルSuicaも、iD/QUICPayも同様。対して、単独のApple WatchアプリPayPay for Apple Watch」を起動するPayPayは、同じアカウントでどちらでも利用可能だ。

     GoogleのウォレットサービスGoogle Pay」のみ登録可能だったKyash Visaカードは、4月7日からApple Payにも設定可能になった。最も多機能でセキュアなKyash Cardなら1%、Kyash Card Liteでも0.5%、月間12万円まで決済金額に応じてKyashポイントが付与されるので、Apple Payに保有するクレジットカードを直接登録して利用するよりお得。

     もちろん、Kyashを経由して支払うリスクデメリットもあり、それは別の機会にまとめたい。ただ、現金払いより「できるだけ多く得したい」という意向があるなら、Kyashや、Kyashと同様の仕組みの各社のプリペイドカードの利用を始めると、負担がわずかながら減るのは間違いない。

     しかも、iPhoneと同時にApple Watchにも対応し、Apple Watchを決済端末として利用する際の支払い方法の選択肢が増えた。電子マネーが使える店舗なら、どこでもApple Watchをかざして「QUICPayクイックペイ)で支払う」といえば、クレジットカードポイントKyashポイントがたまる。しかも、ポイントカード/ポイントカードアプリなしの店舗なら、買い物時にスマートフォンスマホ)もサイフも要らない。

     目には見えないが、スマホは実はかなり汚れており、アルコール除菌して清潔さを保ったほうがいいという見解がある。もし、それが衛生学的に正しいなら、画面の小さいApple Watchこそ、いま最も安心して使える決済手段だろう。(BCN・嵯峨野 芙美)

    5月下旬以降、Apple Watchに続き、GarminのウェアラブルデバイスでもSuicaが利用可能になる


    (出典 news.nicovideo.jp)

    進むApple Watchの決済端末化 GarminのウェアラブルデバイスもSuicaに対応へ

    これ便利ですもんね!!
    かざすだけで電車やバス、買い物までできるって最高ですね!!

    ってか、ガーミンも凄い人気ですよね!!

    皆さんも参考にしてくださいね!!





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    Image: HUAWEI

    いやー、これかっこいいじゃないですか!

    3月26日オンラインで開催されたHUAWEI(ファーウェイ)の新製品発表会。みなさん見てました? いろいろな注目機種が発表されていましたが、スマートウォッチの新製品「HUAWEI WATCH GT2e」もラインアップされていました。

    ワークアウトモードが100種類! 2週間のロングバッテリーも健在

    Image: HUAWEI

    現行機種の「HUAWEI WATCH GT2」の正常進化版といった感じで、2週間のロングバッテリーはそのままに、各種機能が大幅アップワークアウトモード100種類以上に増え、通常のランニングや水泳などに加え、ロッククライミングスケートボードサーフィンなどにも対応。どんなアクティビティでも認識してくれそう。防水性能は50mダイビングでも使えますね。

    Image: HUAWEI

    デザイン面もバージョンアップケースステンレススチール。ベゼルは細かいラインの入った「Radial patterns Bezel」を採用。。スポーティながらもシックで、あらゆるシーンマッチしそう。ファーウェイはこのデザインを「Trendy Streamlined Design」と呼んでいます。

    Image: HUAWEI

    音楽再生に対応していたり、スマホカメラリモートシャッターにも対応するなど、その辺りは当たり前という感じで搭載されています。

    ベゼルの大きさは42mm。女性にはちょっと大きめかもしれませんが、大きいほうが視認性はいいですからね。スマートウォッチは大きめがいいと思います。

    価格は199ユーロ(約2万4000円)。発売日は未定です。

    「HUAWEI WATCH GT2」には新カラバリが登場

    Image: HUAWEI

    実は、現行機種の「HUAWEI WATCH GT2」の新カラーバリエーションも発表されました。「NEW Champagne Gold Edition」です。なかなか高級感溢れるカラーリング

    こちらは42mmモデルのみで、ベルトのバリエーションによって価格が異なります。茶色いベルトのほうが249ユーロ(約3万円)、白いベルトのほうが229ユーロ(約2万8000円)となっています。こちらも発売日は未定です。

    ちょっとおしゃれ感を演出したいなという方は、こちらがいいかもしれませんね。新機種が出たとはいえ、こちらもまだまだ現役です。

    いずれにしても早く実物見てみたいですね!

    Source: HUAWEI



    (出典 news.nicovideo.jp)

    スタイリッシュで高性能。ファーウェイの新スマウォ「HUAWEI WATCH GT2e」がタフかっこいい

    これいいですね!!
    アウトドアにも使えそう!!
    しかもバッテリーが長く持つなんて!!


    ロボアドバイザーで資産運用【THEO+[テオプラス] docomo】

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    【【スマートウォッチ 新型】スタイリッシュで高性能。ファーウェイの新スマウォ【必読】】の続きを読む


    タグ・ホイヤーから同ブランド第3世代にあたるスマートウォッチとして「タグ・ホイヤー コネクテッド」(19万5000円〜25万5000円/税別)が発表されました。クロノグラフから着想を得た伝統的なデザインの中に革新的な技術を宿した、プレミアムなスマートウォッチ。高精度心拍数モニターの搭載やアプリとの連携で、よりスポーティに使える1本として生まれ変わっています。

    クロノグラフから着想を得たタグ・ホイヤーの次世代スマートウォッチ


    (出典 news.nicovideo.jp)

    クロノグラフから着想を得たタグ・ホイヤーの次世代スマートウォッチ

    これ最高のスマートウォッチですね!!
    欲しくなるなぁ!!
    前の交換のモデルも良かったですが!!
    これ欲しい!!笑


    公式特典!初期工事費実質0円!最大37,500円割引!おトクにauひかりをスタートできる!

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