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    カテゴリ:スマホ、タブレット > スマートウォッチ


     カシオ計算機は、スマートフォンと連携し、カレンダーアプリの予定を知らせる腕時計「EDIFICEエディフィス)ECB-10」を3月6日に発売する。価格は2万5300円(税込)から。

    【その他の画像】

     Bluetoothスマートフォンと接続。iOSの「カレンダー」、Androidの「Googleカレンダー」と連携し、予定の開始時刻や終了時刻を時計の液晶部分に表示する。カレンダーアプリ上でスケジュールを修正すれば腕時計にも随時反映されるため、急な予定変更にも対応できるという。

     「Speed & Intelligence」をコンセプトに掲げるEDIFICEシリーズは、F1チームパートナーシップを結ぶなどモータースポーツを強く意識したブランド。ECB-10もフェイスにレーシングカーのメンテナンスで使用するツールイメージした八角形のベゼルや4点のビスを採用してメカニカルな印象に仕上げた。

    「EDIFICE」(エディフィス)の新製品「ECB-10」


    (出典 news.nicovideo.jp)

    スマホのカレンダーアプリと連携する腕時計って
    すごいな!!笑

    <このニュースへのネットの反応>




    2020年1月24日 【参考日本語訳】

    Eco-Drive Riiiver」がNordic SemiconductorのnRF52810 SoCを採用したことで、Bluetooth LE経由でスマートフォンアプリからパーソナライズ機能を作成可能に

    ノルウェー、オスロ - 2020年1月24日 - 超低消費電力無線ソリューションのリーディング・プロバイダーであるNordic Semiconductor(OSE:NOD、以下Nordic)は本日、東京に本社を置く世界有数の時計メーカーであるシチズン時計株式会社(本社:東京都西東京市/社長:佐藤 敏彦、以下 シチズン)が、同社のフルカスタマイズ可能な光発電式の腕時計Eco-Drive Riiiver」のワイヤレス接続用にNordicのnRF52810 Bluetooth(R) Low EnergyBluetooth LE)System-on-Chip(SoC)を採用したことを発表しました。

    既に機能設定されているボタンを搭載した従来の腕時計とは異なり、Eco-Drive Riiiverでは、ユーザーが自分の好みに合わせてボタンをカスタマイズできるうえ、ユーザー自身のライフスタイルや関心に合わせてスマートウォッチから起動や表示を行える「iiidea」と呼ばれるミニプログラムを作成できます。たとえば、iOSAndroidに対応した「Eco-Drive Riiiver」アプリから、ユーザーは「サービス」や「アクション」を提供する「トリガー」(スマートウォッチ上で特定のボタンを押すこと)を選択できます。特定のボタンによりスマートウォッチを起動し、スポーツイベントスコアの最新情報をユーザーに提供し時計の針でスコアを表示できます。あるいは、ボタンを押すことでスマートウォッチを起動して、「到着しました」といったあらかじめ設定したメッセージを添えてユーザーの現在位置を所定の連絡先に送信できます。スマートウォッチユーザーBluetooth 4.0(以降)のスマートフォンの間のワイヤレス接続はNordicのSoCにより提供されます。

    プロセッサの負荷の高いアプリケーションにもかかわらず、Eco-Drive Riiiver腕時計は、NordicのSoCの超低消費電力の特性もあるため太陽光や光で稼働します。nRF52810は消費電力を最小限に抑えられるよう設計されており、2.4GHz無線の4.6mAのピークRX/TX電流、およびNordicのnRF51シリーズのSoCに比べて最大80%消費電力を削減する完全自動式の電力管理システムといった特長を備えています。さらには、nRF52810 SoCのリンクジェットの優れた2.4GHz無線では、最大-96dBmという受信(RX)感度と最大+4dBmという送信(TX)出力により、全体的なリンクジェット100dBmを超えます。この優れたリンクジェットにより、ステンレス製のスマートウォッチで堅牢なワイヤレス接続を実現します。

    NordicのnRF52810マルチプロトコルSoCは、64MHzで32ビットのArm Cortex M4プロセッサ、無線のエネルギー消費を削減できる2.4GHzマルチプロトコル無線(Bluetooth 5、ANTTM、独自仕様の2.4GHz RFプロトコルソフトウェアに対応)、192KBのフラッシュメモリ、24KBのRAMを統合しています。nRF52810 SoCには、Bluetooth 5対応のRFプロトコルソフトウェアであるNordic S112 SoftDeviceの最新バージョンが同梱されています。

    シチズン時計株式会社エンジニアシステムアーキテクトの松王 大輔氏は次のように述べています。
    Eco-Drive RiiiverにNordicのnRF52810 SoCを採用したのには、同社の低消費電力と無線感度の高さが理由としてあげられます。腕時計フルメタデバイスであるためこれは極めて重要はファクターとなります。NordicのSDKSoftware Development Kit)にはすべてが揃っており、この優れた開発キットにより、Bluetooth LEの部分を心配することなく開発時間を短縮できました。不明な点があれば、NordicのDevZoneで問い合わせすればすぐに専門家からのアドバイスももらえました」

    シチズン時計株式会社について
    シチズン時計株式会社は、時計の個別の部品の製造から最終組み立てまで自社で一貫製造を行う真のマニュファクチュールです。世界中140を超える国と地域で事業を展開しています。1918年の創業以来、誰でも何をしている人でも、何かをより良くすることは常に可能であり、今こそそのスタートのときであるという信念「Better Starts Now」を貫いてきました。この信念を共有することで、時計の製造、技術の発明および改善を行い、光発電式の同社独自のエコ・ドライブ技術や最先端の衛星電波と同期した時間の計測といった未来の時計を探究しています。
    https://citizen.jp/

    Nordic Semiconductor ASAについて(英語)
    https://www.nordicsemi.com/About-us

    【本リリースに関する報道関係からのお問い合わせは下記にお願いいたします】

    Nordic Semiconductor PRエージェンシー(日本国内)
    株式会社ブラッド・スウェット アンド ビアーズ
    早田 真由美 (ハヤタ マユミ)
    TEL: 03-6809-2301
    E-mail: hayata@bsbeers.com







    配信元企業:Nordic Semiconductor

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    Bluetooth内蔵の見た目アナログ腕時計
    最高ですね!!
    皆さんこれ知ってましたか?
    アナログとデジタルの融合がいいですね!!笑

    <このニュースへのネットの反応>




    【GAME スマートウォッチ】ポケモンGO究極ツール「ポケットオートキャッチ2」、公開後50日間で販売台数5000台を突破! | ニコニコニュース


    これいいですね!欲しいな!ポケモン復活しよかな!笑

    ゲーム周辺機器を扱うゲーム貿易株式会社(本社:東京都渋谷区)は、2019年12月2日(月)より発売された、Brook Accessory社製の「ポケモンGO 用 ポケットオートキャッチ2」が、公開後50日間(2019年12月2日2020年1月20日)で販売台数5000台を突破いたしましたのでお知らせいたします。



    前作「ポケモンGO 用 ポケットオートキャッチ」も合わせると、公開後2年8ヶ月(2017年6月1日2020年1月20日)で販売台数60000台を突破いたしました。

    <新商品ポケットオートキャッチ2について>
    2019年12月1日から運転中の「ながらスマホ」の罰則等が大幅に強化されました。携帯電話の使用時の違反点数・反則金なども約3倍と大幅に引き上げられ、事故・交通の危険に結びついた場合は、即免許停止になります。
    運転中にスマートフォン向けゲームポケモンGO」を操作する「ながらスマホ」での死亡事故も後を絶ちません。運転中の「ポケモンGO操作」「ながらスマホ」は殺人行為と言っても過言ではありません。

    そこで考えられた商品が、「ポケットオートキャッチ2」です。スマホ無しで、簡単・手軽にポケモンアイテムを自動的にゲットでき、色違いポケモンも捕獲できます。バイブレーションや画面のアイコンステータスを確認できます。「ながらスマホ」罰則の大幅強化により、公開後50日間(2019年12月2日2020年1月20日)で販売台数5000台を突破し、「ポケモンGO」活動の必須のツールとして話題を呼んでいます。

    また『ポケモンGO』は、世界各地にいるさまざまなポケモンを捕まえたり、実際に歩き回ることでゲームを進めることができるため、文部科学省の外局であるスポーツ庁からスポーツだと認定されています。ダイエットや健康増進にも役立ちます。今後、ポケットオートキャッチ2がますます活躍しそうです。



    <新機種のポケットオートキャッチ2の特徴>
    ・防水機能追加
    ・電池容量が1.5倍増し
    (旧型が8時間のところ、新機種は1.5倍の12時間)




    <商品内容>
    ポケットオートキャッチ2本体
    オリジナル図解取扱説明書(日本語
    充電ケーブル

    <価格>
    8,980円(税込)

    Amazonより購入はこちら。購入より1年間の保証付き>
    https://www.amazon.co.jp/gp/product/B081M2JQK7?th=1


    コピー商品対策のために、必ず上記URLを含めてご紹介をお願い致します


    <会社概要>
    会社名:ゲーム貿易株式会社
    代表者:竹内亮介
    所在地:東京都渋谷区松濤1-3-5-205
    設立 :2019年8月
    twitterhttps://twitter.com/Game_Trading_JP/
    HP  :http://www.game-trading.com/

    配信元企業:ゲーム貿易株式会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)



    【スマートウォッチ】コスパは正義!シャオミ「Mi Smart Band 4」レビュー | ニコニコニュース


    コスパ最高ですね!睡眠時の状態把握できるのいいですね!これは欲しくなりますね笑笑

    【元記事をASCII.jpで読む】

     Xiaomiシャオミ)は拠点を置く中国のほか、欧州でも人気の高いITテクノロジーブランドだ。シャオミのコンシューマー向け製品の中には、スマートフォンIoTデバイスをはじめ、日本にはまだ上陸していないモーターを積む電動キックボードもあり、若年層を中心に人気を集める。そのシャオミが満を持して2019年12月に日本向け新製品群を発表した。

     今回は多くの機能を備えながら3839円という驚きの低価格を実現した、フィットネスバンド「Mi Smart Band 4」の実力を探ってみた。

    軽快な装着感。タッチ操作も反応よし

     Mi Smart Band 4(以下、スマートバンド4)は、さまざまなアクティティトラッキング機能を搭載している。ペアリングしたスマホからの通知を、手元で確認できるスマートガジェットにもなるが、やはり健康増進・管理を目的としたフィットネス用途にもっとも真価を発揮できるだろう。

     0.95型の有機ELディスプレイを搭載した22.1gの本体をシリコントラップに装着すると、リストバンドの体を成す。最大水深50mまでの防水対応だ。シャワーを浴びたり、布団に入る場面でも身に着けていられるサイズ感がいい。もちろんスポーツをする時には本体が軽いことがなによりありがたく感じられる。パッケージにはブラックシリコントラップが同梱されているが、オプションとしてさまざまな色・素材の交換ストラップも販売されている。

     有機ELディスプレイは、スワイプ・タップ操作に対応する。画面の明るさを使う環境に応じて5段階から変えられるので、よく晴れた日の屋外でも表示は見やすかった。

     画面タッチの反応がもたつかないので、体を動かしながらの操作もストレスがない。手首を持ち上げて角度を変えると画面がスタンバイからオンになる。反応速度は標準設定でも十分に速いが、モバイルアプリの設定から感度も上げられる。画面のデザインも自由にカスタマイズできる。

    スタミナ充実の約20日間バッテリー

     本体に内蔵するバッテリーは、1度のフル充電から約20日間の連続使用ができる。筆者も今回のテストを始めてから7日間、毎日寝る時にも身に着けて過ごしたが、バッテリー残量は70%台をキープしていたほどスタミナは十分だ。

     コンパクトな本体には、血中血流の体積変化を光で読み取るPPG方式の心拍測定用センサーを内蔵する。オンにして使うと、心拍の変化や睡眠サイクルの測定が可能になる。

     アクティビティのステータスや心拍測定の確認は、スマートバンド本体だけでもシンプルに操作できた。AndroidiOS対応の「Mi Fitアプリ」をスマホバックグラウンドで実行させると、さらに詳細なワークアウトデータを確認したり、本体の設定を細かくカスタマイズできる。

    活動記録をアプリで細かく「見える化」できる

     スマートバンド4は、価格が4000円台を切るデバイスでありながら、機能がとても充実している。筆者もすぐにはその全容を把握し切れなかった。

     アクティティトラッキングの活用方法は、おもにふたつの道に分けられると思う。ひとつは毎日の健康管理を目的としたアクティティトラッキング、もうひとつがランニングやサイクリングなど健康増進のためのワークアウトの記録だ。

     アクティティトラッキングについては、スマートバンド4を手首に装着しながら過ごすと、歩数や消費カロリーの目安などが自動的に記録される。現状は本体のディスプレイで、常時モニタリングできる。モバイルアプリの方にも履歴が残るし、過去の活動記録の平均値なども見られる。自身の活動データシェアすることに同意すれば、他のスマートバンド4のユーザーと活動量などの比較できる。

     たとえば早歩きまでの簡易なウォーキング、家事などで体を動かした時の軽めなアクティビティも記録とモバイルアプリで「見える化」ができる。脂肪燃焼量、ダイエット効果などもあくまで目安ながらも示してくれるので、体を動かすことをがんばって続けたくなる。

     筆者は原稿を書いている間は1時間以上、平気で椅子に座りっぱなしになることもあるので、アプリから設定できる「座りすぎ通知」が重宝した。1時間以上動かないままでいると、手首のバンドが振動して知らせてくれる便利な機能だ。

    ワークアウト計測機能は及第点。もっと良くできる伸びしろも

     ワークアウトの時にもスマートバンド4は、欠かせないアイテムになる。筆者はジムでトレッドミル(ランニングマシーン)を使って走ることが多いので、スマートバンド4のワークアウト記録のメニューにトレッドミルが用意されているのがうれしい。できればほかのトレーニングメニューも、追加してほしい。

     トレッドミルで25分走ると、その間の心拍数の遷移や最大酸素摂取量(VO2 Max)などのデータが記録されて、アプリの画面から振り返られる。Mi FitアプリにはSNSメールを介して記録を友人やパーソナルトレーナーシェアできる機能もある。

     毎日の散歩を習慣化したいシニアの方にはウォーキングの成果をマップに残せる記録がおすすめだ。

     先述したようにアクティティトラッキングは、着用していれば歩数や消費カロリーの目安などが自動的に記録されるが、ワークアウトは自動で記録されなかった。

     ランニングやサイクリングなど、ワークアウトの記録は意識して行う場合が多いと思うので問題はないと思うのだが、スマートバンド4がワークアウトを始めてしまった後からの「記録忘れ」をアラートしてくれる機能を持っていると、より使い勝手が良くなりそうだ。

     筆者がふだん身に着けているApple Watch Series 5はこの機能を備えている。ワークアウトの記録漏れが防げるし、モチベーションの維持にも役立っている。

     筆者は今回のテスト中に一度、ウォーキングの記録を実行したまま電車に乗ったことがあったのだが、そのまま計測が実行されてしまった。本体に内蔵するセンサーユーザーがいまどのワークアウトをしている最中なのかを、識別できる機能もあると便利だと思う。

    心拍を計ると睡眠の質もチェックできる

     スマートバンド4の心拍計測は自動検出のほか、心拍が一定の数値以上に達するとアラートを飛ばしてくれる機能なども揃っている。設定はMi Fitアプリの「プロフィール」タグを選択して、「Miスマートバンド4」から心拍数検出のメニューに入りそれぞれの項目をオンにする。アプリには意図して行った心拍計測の履歴も残せる。

     ワークアウトメニューを走らせている間は、心拍が常時モニタリングされている。スマートバンド4とApple Watchを左右の手首に着けて、走りながら計ってみたところ数値はほぼ同じ値を示していた。

     心拍検出を可能にすると「睡眠アシスタント」も使えるようになる。身に着けたまま眠ると、Mi Fitアプリから睡眠時間と眠りの質を「睡眠スコア」として毎日計測できる。自分がどの時間帯に深く眠れているか、アプリの画面から詳細も見られる。睡眠サイクルデータは、ほかのスマートバンド4のユーザーと共有もできるので、眠りの質を向上してみたくなってくる。

     本機をテストする直近で筆者は、某社のスリープテック専用デバイスを試してみたのだが、正直スマートバンド4の方が身軽に装着できるから負荷が少ないし、確認できるデータも質・量ともに十分目的にかなっていた。

     スポーツによって積極的に健康増進を図りたい人だけでなく、静かに毎日の健康を管理するための用途にもスマートバンド4は、とても使い勝手が良いデバイスだと言える。さまざまな生活データアプリを通じて直感的に目で確認できることを活かして、たとえば通い付けの病院に出かける時にスマホを持参して、医師に画面を見せて日ごろの体調管理を相談してもいい。

    絶対正義の値ごろ感。家族全員分が一気に揃えられる

     スマートバンド4は良くも悪くも非常に多機能なデバイスなので、Mi Fitアプリで目的のデータを見つけられるようになるまでに、少し慣れる必要がありそうだ。ユーザーインターフェースのブラッシュアップには、期待したい。ユーザーとしては一気にすべての機能を使いこなせるようになる必要はないので、まずはウォーキングや睡眠サイクルの計測などなど、自分が必要とする機能をマスターして、徐々に裾野を広げていく使い方が正解だと思う。

     そしてこれほど多機能なスマートバンド4が、4000円以下で買える値頃感はとてもうれしい。日ごろから健康管理に悩む父母にプレゼントして、家族全員で活動記録をシェアしながら励まし合って健康増進を図るなんて使い方ができたら理想的だ。

     家族5人分の端末を揃えても2万円だ。まだスマホを持っていないシニアの家族には5万円台のスマホ「Mi Note 10」と一緒にプレゼントしても良さそうだ。誰もが魅力を感じる価格設定の背景には、日本国内でブランドの認知拡大を一気に図りたいシャオミの強かな戦略も垣間見えるが、ユーザーとしてはこれに乗る価値が十分にありそうだ。


    コスパは正義!シャオミ「Mi Smart Band 4」レビュー


    (出典 news.nicovideo.jp)

    apothecary

    apothecary

    正直多機能よりも時計として違和感ないものがほしい

    ω

    ω

    爆発するか、追跡されるか。信用無いんだよなぁ

    ゲスト

    ゲスト

    俺は応援してるぞ。まぁ使うのはアップルだが。作ってるのは中国だからどっちもどっちかな。

    CMRY

    CMRY

    ヘッドセット兼用(本体を外すとヘッドセットになるもの)じゃなかったらもう買う気しないなぁ

    牛カルビ

    牛カルビ

    爆発して手首から先が無くなりそう



    【スマートウォッチ】スイム中の心拍も計測できるって、さすがガーミン! | ニコニコニュース


    さすが、ガーミンですね!使い勝手とスポーツにはもってこいですね!笑笑

    スポーツ時やトレーニング時だけでなく、日々の健康管理も手軽にサポートしてくれるスマートウォッチは、今や幅広い世代で愛用される定番ギアとなりつつあります。春以降のシーズンに備えてスマートウォッチの購入を考えているなら、Garminの最新モデルチェックしておいて損はないですよ!

    スイム中の心拍も計測できるって、さすがガーミン!


    (出典 news.nicovideo.jp)


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