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    カテゴリ:IT > Wi-Fi


    どこよりもWiFiはお得?評判は良い?基本情報や契約するメリット・注意点を徹底解説

    「どこよりもWiFi」は、月額2,280円(20GB)~使える、安さが魅力のクラウドSIM系ポケットWiFiです。
    とくに100GBは月額3,080円で、業界最安級の価格といえます。

    低価格で魅力的などこよりもWiFiには、以下のメリットと注意点があります。

    • 100GBプランの料金が最安級
    • 1日のデータ容量制限がない
    • 全国ほとんどのエリアで利用できる
    • 海外でも利用できる
    注意点
    • データ容量を使い切ると厳しい速度制限がかかる
    • 解約時には機器の返却が必要
    • 口座振替できない

    また、どこよりもWiFiがおすすめできる人は、以下の条件に当てはまるタイプの人です。

    今回はどこよりもWiFiの基本情報や、ポケットWiFi15社と比較してお得かどうか、またメリットや注意点を解説しています。

    Twitterの口コミも収集していますので、この記事を読めば実際の契約者による生の声も参考にしつつ、どこよりもWiFiを契約すべきかどうかがわかりますよ!

     

    どこよりもWiFiは100GBプランが最安級のクラウドSIM系ポケットWiFi

    どこよりもWiFiは、データ容量100GBプランが最安級のクラウドSIM系ポケットWiFiです。

    クラウドSIM系ポケットWiFiとは
    • 全国ほとんどのエリアで利用できる
    • そのまま海外でも使えるWiFi(別途料金が必要)

    どこよりもWiFiの利用を一押しできる人の特徴を、いま一度まとめます。

    100GBプランを契約した場合、1日3GBを消費しても制限に到達しません。
    使い勝手のよさを生かし、世界中のあらゆる場所で使い慣れたWiFiを利用することも可能です。

    どこよりもWiFiの詳細はこちら

     

    どこよりもWiFiの基本情報

    どこよりもWiFiは「株式会社Wiz」が提供する、クラウドSIM系ポケットWiFiサービスです。

    2年の契約期間が設けられている「しばりありプラン」と、契約期間のない「しばりなしプラン」があります。

    それぞれ料金が異なりますので、概要をまとめた表をご用意しました。

    しばりありプラン しばりなしプラン
    データ容量 200GB、100GB、20GB
    契約期間 2年 なし
    利用回線 ドコモ、au、ソフトバンク
    端末 M629・U3・U2s・JT101
    最大速度 下り150Mbps、上り75Mbps
    初期費用 3,000円 0円
    月額料金 20GB 2,280 2,780円
    100GB 3,080円 3,780円
    200GB 3,980円 4,480円
    2年間実質月額料金 2,310円~ 2,664円~
    解約費用 9,500円 なし
    オプション 機器補償サービス:月額400円

    ※すべて税抜
    ※しばりあり20GBはソフトバンクのみ

    支払いはクレジットカードのみとなり、銀行振替には非対応です。

    しばりありプランのほうが安く利用可能ですが、契約期間内の解約には違約金がかかるので注意しましょう。

    一方のしばりなしプランに違約金はありませんが、端末返却時にクリーニング代として2,000円が発生します。

    どこよりもWiFiの詳細はこちら

     

    どこよりもWiFiはお得?ポケットWiFi10社を徹底比較

    同じ容量で契約できる会社はほかにもありますが、本当にどこよりもWiFiはお得なのでしょうか?

    ポケットWiFi10社の料金を比較してみましょう。

    データ容量 2年間実質月額料金 初期費用 月額料金 キャンペーン内容 契約期間 利用回線 平均速度(下り) 速度制限 海外利用 解約違約金
    どこよりもWiFi 20GB 2,310 3,000円 2,280 なし 2年
    なし
    ソフトバンク 15.65Mbps あり 9,500円
    100GB 2,952円 3,080円 6ヶ月間500円割引 ドコモ・au・ソフトバンク
    200GB 3,939円 3,980円 なし
    THE WiFi 40GB 3,283 0円 3,342 なし 2年 ドコモ・au・ソフトバンク 9.72Mbps あり 9,800円
    100GB 3,637円 3,842円 10GBプラス
    ゼウスWiFi 20GB 2,023円 3,000円 1,980円 3ヶ月間500円割引 2年 ドコモ・au・ソフトバンク 16.88Mbps あり 9,500円
    40GB 2,693円 2,680円
    100GB 3,398円 3,480円
    縛りなしWiFi 20GB 2,617円 3,000円 2,600円 なし なし
    1年
    3年
    ソフトバンク 18.96Mbps あり 30,000円
    50GB 2,760円 2,750円
    Mugen WiFi 100GB 3,048円 3,000円 3,050円 なし 2年 ドコモ・au・ソフトバンク 13.51Mbps あり 1年未満:9,000円
    2年未満:5,000円
    hi-ho Let’s WiFi 実質120GB 3,023円 0円 3,480円 月額料金割引 2年 ドコモ・au・ソフトバンク 13.87Mbps あり 9,500円
    実質210GB 3,956円 4,300 11ヶ月まで:18,000円 12ヶ月~:9,500円
    MONSTER MOBILE 実質60GB 2,502円 3,000円 2,480円 なし 1年 なし ドコモ・au・ソフトバンク 9.52Mbps あり 1~12ヶ月:9,800円
    13ヶ月目~:3,000円
    実質90GB 2,981円 2,980円
    実質150GB 3,460円 3,480円
    Ex Wi-Fi 50GB 2,789円 3,000円 2,780円 3年割 3年 ドコモ・au・ソフトバンク あり 4,500円
    100GB 3,240 3,250円
    地球WiFi 100GB 3,648円 0円 3,980円 初月無料、初期費用無料 3年 ドコモ・au・ソフトバンク あり 9500円
    クラウドWi-Fi 100GB 3,144 3,000円 3,150 なし 2年 ドコモ・au・ソフトバンク 12.75Mbps あり 9,500円

    ※すべて税抜
    ※平均速度は「みんそく」が集計した2020年11月2021年1月までの平均値

    どこよりもWiFi(しばりあり)は、100GB・200GBのプランを比較するなかで最安です。
    速度を比較してもMugenWiFiなどを引き離しており、おすすめの会社になります。

    ただし20GBプランの場合は、ほかに安い会社があるため検討の余地があります。
    また、50GBなどのプランを選びたい場合も他社を選択しましょう。

     

    評判とともにみる!どこよりもWiFiを契約する4つのメリット

    どこよりもWiFiに加入するメリットとしては、以下の4点をあげられます。

    • 100GBプランの料金が最安級
    • 1日のデータ容量制限がない
    • 全国ほとんどのエリアで利用できる
    • 海外でも利用できる

    各項目についてご紹介することにくわえて、Twitterから契約者の口コミを集めてみました。
    あわせてチェックして、参考にしてみましょう。

    100GBプランの料金が最安級

    先ほどの表から、100GBプランの料金を抽出してみましょう。

    実質月額料金 月額料金 初期費用 キャンペーン内容
    どこよりもWiFi 2,952円 3,080円 3000円 6ヶ月間500円割引
    THE WiFi 3,637円 3,842円 0円 10GBプラス
    ゼウスWiFi 3,398円 3,480円 3,000円 3ヶ月間500円割引
    Mugen WiFi 3,048円 3,050円 3,000円 なし
    Ex Wi-Fi 3,240 3,250円 3,000円 3年割
    地球WiFi 3,648円 3,980円 0円 初月・手数料無料
    クラウドWiFi 3,144 3,150 3,000円 なし

    ※すべて税抜

    期間限定キャンペーンの適用により、実質月額料金が最安になります。
    月間100GBでなにができるのかについても表にまとめました。

    項目 内容
    ネット閲覧 約23万5千回
    LINEメール(画像の添付、閲覧) 約3万3千回
    標準画質動画の閲覧 約200時間
    高画質動画の閲覧 約72時間
    Skypeなどのビデオ通話 300時間
    Netflixなどの視聴 約82時間

    あくまでも目安にはなりますが、上記を超過する可能性はほとんどないでしょう。
    Twitterの口コミをみてみます。


    クラウドSIM系は安いとの口コミがありました。現在は3,180円→3,080円とさらに値下がりしており、チャンスです。

     

    1日のデータ容量制限がない

    大容量プランが売りのクラウドSIM系ポケットWiFiですが、なかには1日あたりの容量制限がかかる会社もあります。
    どこよりもWiFiの場合は1日あたりの容量制限がなく、快適な通信を楽しむことが可能です。

     

    全国ほとんどのエリアで利用できる

    WiFiの難点として、エリアによってつながりにくくなるという問題があります。
    しかしどこよりもWiFiの場合は、トリプルキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)に対応する会社です。

    その場で最適な回線に自動接続するため、全国ほぼすべてのエリアカバーできます。


    多彩なつながり方をするWiFiなので、どこにいてもストレスを感じることがありません。

     

    海外でも利用できる

    100GB・200GBプランは、電源を入れるだけで海外利用が可能です。

    別途500MB/日で780円がかかりますが、以下の対象国をカバーしています。

    エリア 国(一部)
    アジア UAE、中国、香港、インドネシアインド、韓国、台湾、マカオマレーシア
    フィリピンカタールシンガポール、タイ、ベトナムなど
    オセアニア オーストラリアフィジーニュージーランドグアム、北マリアナ諸島
    北米 カナダメキシコアメリカハイチなど
    南米 アルゼンチンブラジル、チリ、ウルグアイコスタリカドミニカ共和国など
    ヨーロッパ オーストリアベルギースイスチェコ共和国ドイツスペインフランス
    イギリスイタリアオランダポルトガルトルコなど
    アフリカ アルジェリアエジプトモロッコナイジェリアザンビア南アフリカ共和国など

    海外利用が可能なのは2020年4月以降に申し込んだユーザーが対象となります。
    海外でポケットWiFiを使用した人の口コミがTwitterでみつかりました。


    便利すぎて海外っぽさがない、というのは最上級の誉め言葉ですね。

    どこよりもWiFiの詳細はこちら

     

    評判とともにみる!どこよりもWiFiを申し込み際の3つの注意点

    非常に便利などこよりもWiFiですが、契約時には3つの注意点があります。

    • データ容量を使い切ると厳しい速度制限がかかる
    • 解約時には機器の返却が必要
    • 口座振替できない

    それぞれの口コミと合わせて、詳細を解説します。

     

    データ容量を使い切ると厳しい速度制限がかかる

    契約したデータ容量を使い切ると、次の月まで厳しい速度制限がかかります。

    速度は128kbps以下となり、ホームページやSNSの閲覧もむずかしくなる点に要注意です。
    とくに動画の閲覧は絶望的な状況になってしまいます。


    こういった状況に陥りますので、通信状況をある程度気にしながら利用しましょう。

     

    解約時には機器の返却が必要

    解約時には、以下の機器を返却する必要があります。

    マニュアルや箱は捨ててしまいがちですので、必ず契約を満了する日まで保管しましょう。
    なお、返却期限は契約内容によって異なります。

    • しばりなしプラン:解約月の翌月5日までに返却
    • しばりありプラン:解約したい月の25日までに解約申請し、月末までに到着するように返却


    Twitterにも返却期限を逃してしまったという方は多くみられます。

    どこよりもWiFiの場合、返却が遅れるとその月の月額料金がかかるため注意しましょう。

     

    口座振替できない

    支払方法はクレジットカードのみとなり、口座振替を選択できません。
    口座振替を希望する場合は、「Broad WiMAX」などの口座振替可能なポケットWiFiを選びましょう。


    こういった方のように、クレジットカードをお持ちでいない場合は契約が不可能になります。

    ただし口座振替対応の会社の場合、別途手数料がかかることもありますので、クレジットカードを利用できる場合はカード払いがおすすめです。

    なおどこよりもWiFiの場合、デビットカードプリペイドカードを使った支払いも不可能となっています。
    これらのカードを使って申し込みができた場合も、登録が確認された段階で申し込みが無効になりますので注意しましょう。

     

    どこよりもWiFiの申し込みから利用開始までの手順

    どこよりもWiFiの申し込みから利用開始までは、以下の2つの手順のみであるためかんたんです。

    1. 公式サイトから申し込みをする
    2. 端末到着後、利用を開始する

    それぞれの項目を詳しく確認しておきましょう。

     

    ①公式サイトから申し込みをする

    契約は公式サイトを通じて行います。

    トップ画面の「カンタンお申し込み」というタブから、24時間体制で登録が受けつけられています。
    契約方法がわからない場合、チャットサポートを受けられますので、活用しましょう。

    申し込みフォームへの入力を進めると、受け取りの日時を指定できます。
    端末が到着するまでにかかる日数は最短1日ですが、地域によって異なるため要注意です。

    地域 到着までの目安
    1日 岩手・秋田 ~兵庫まで
    2日 北海道・青森/岡山(四国)~鹿児島まで
    3日以上 沖縄

    東京都などの首都圏には最短1日で端末が到着します。
    引っ越しなどにあわせて契約したいという方も、速やかにWiFiを受け取れますよ!

     

    ②端末到着後、利用を開始する

    端末を受け取ったら、その日から利用を開始できます。
    むずかしい接続設定は一切不要であり、充電して電源を入れるだけで接続可能な状態です。
    端末の情報やパスワードは外箱などに記載されていますので、それにあわせてPCやスマホなど好きな機器に接続しましょう。

    到着後になんらかの事情でキャンセルしたくなった際は、しばりありプランの場合、初期契約解除を求めることが可能です。
    端末到着から8日以内に解約を申告し、20日以内に端末を返却することにより、返送料と初期費用を除いた金額の請求がなくなり、解約金を支払う必要もありません。

    しばりなしプランを契約したという場合も、事情に応じて柔軟に対応してくれますので、お問い合わせフォームから解約希望の連絡を行いましょう。

     

    どこよりもWiFiに関するQ&A

    最後に、どこよりもWiFiに関するよくある質問に回答しました。

    1. 端末は新品?
    2. 端末を紛失・壊したらどうすればいい?
    3. プラン変更は可能?
    4. 申し込み後のキャンセルは可能?

    万一の際に困らないように、それぞれの項目をチェックしておきましょう。

     

    ①端末は新品?

    しばりありプランの場合、原則として新品の端末が届きます。
    自分専用の端末となりますので、契約満了にともなって返却するまで思うぞんぶん使いましょう。

    一方でしばりなしプランの場合は、中古端末が貸与される場合があります。
    新品が届くか、中古品が届くかどうかは運次第で、新品の指定はできません。

    中古品だとしてもクリーニング済みですので、大きな心配をする必要はないでしょう。
    新型コロナなどの影響を考える必要もとくにありません。

     

    ②端末を紛失・壊したらどうすればいい?

    端末を紛失した場合、故意か過失かを証明することがむずかしいこともあり、一律18,000円の弁済費が発生します。
    紛失した端末が後日みつかったとしても、弁済費用は請求されてしまいますので、周囲をよく探したうえで紛失したことを申告しましょう。

    初期不良の場合は無料交換が可能ですので、問い合わせを行いましょう。

    故障発生時に無料交換を受けられる機器補償サービスの月額料金は400円です。
    注意点として、盗難や紛失、経年劣化の場合は対象外となり、交換を利用してから6ヶ月以内の再利用は不可能になります。

    紛失または破損の連絡はお問い合わせフォームから行いましょう。

     

    ③プラン変更は可能?

    しばりなしプランから、しばりありプランへの変更であれば可能です。
    変更プランが適用された月のみ、事務手数料3,000円の請求が行われます。
    25日までに申告した場合、翌月からの適用となります。

     

    ④申し込み後のキャンセルは可能?

    端末発送まえの段階であれば、お問い合わせフォームから連絡することで申し込みをキャンセルできます。
    ただし発送されたあとは、前述したような初期契約解除などの制度を使って解約することになるため、注意しましょう。

    初期契約解除
    • 契約から8日以内に申請することで、無料でキャンセルができる制度
    • 端末の到着から20日以内に端末を返却することが適用条件

    初期契約解除が可能なのは、しばりありプランのみです。
    しばりなしプランを契約した場合は、お問い合わせフォームから相談しましょう。

     

    まとめ

    どこよりもWiFiは、月額2,280円(20GB)から使える、料金の安さが魅力的なクラウドSIM系ポケットWiFiです。
    とくに100GBプランは月額3,080円と業界最安級であり、期間限定キャンペーンの適用によって、さらに安く契約できます。

    今回は全10社のポケットWiFiと料金や速度を比較しましたが、2021年1月時点では100GB・200GBの実質料金が最安で、速度も他社の平均を上回っています。
    非常にお得に利用できる会社ですので、ポケットWiFiの契約を希望する場合にはおすすめです。

    とくに料金が安いこと、1日のデータ容量制限がないこと、海外でも利用できることなどはメリットになります。
    容量を使い切ったあとの速度制限が厳しいことや、口座振替ができないことはデメリットですが、申し込みから利用開始までの手順も少なく、おすすめできる会社です。

    どこよりもWiFiの詳細はこちら

    どこよりもWiFiはお得?評判は良い?基本情報や契約するメリット・注意点を徹底解説


    (出典 news.nicovideo.jp)

    どこよりもWiFiはお得?評判は良い?基本情報や契約するメリット・注意点を徹底解説


    これ気になりますね!!

    ってか、本当迷いますね笑笑




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    Photo: Florence Ion/Gizmodo

    ルーター周りのアップグレードを考えている方に

    スマートフォンラップトップNetflixAlexa、スマートホームデバイスなど、私達の家庭でWi-Fiを必要とするデバイスは年々増加しています。これが一軒家の家族ともなると、一人あたりスマホ一つはほぼ当たり前だし、それぞれがゲームプレイしたりや動画を観たりしたら、ネットはあっという間に遅くなってしまいます。そこに追い打ちをかけるようにパンデミックが起きて、家族の殆どがずっと家にいる状況では、今までのセットアップに限界を感じることもあるのではないでしょうか。

    そこで今回は、米GizmodoのFlorence Ion氏が最新のメッシルーターで、お手頃かつ性能の良いルーターテストし、ベストルーターを選びました。

    ただ、記者も書いているとおり、ルーターパフォーマンスはそれぞれの家庭の状況(ルーターの位置、周囲の壁の枚数や材質など)に大きく影響されるので、必ずしもこれが全ての家庭でベストとは言えないかもしれませんが、参考として読んでみてください。

    今年を振り返ってみると、ネット環境の文句ばかり言っていました。パンデミックで一変してしまった生活をちょっとでも良くしようとネット環境を高速にアップグレードしたのですが、肝心のWi-Fi機器のセットアップが限界に来ているため、我が家だけネットが繋がっていないように感じてしまいます。

    最近の家庭のネット環境はテレビストリーミング、複数人によるビデオ会議、オンライン授業、そしてセキュリティカメラデジタルアシスタントなどのデバイスが常に接続していながら、遅延を感じさせないようにしないといけません。メッシWi-Fiはこれに適しており、それが理由で最近は人気が上昇しているカテゴリーです。Wi-Fi 6対応デバイスの登場が近づき、より速いネット環境がどんどん普及していく中、それに呼応して新たなメッシWi-Fiルーターも続々登場しています。

    そこで今回は、私のより速くなった環境を存分に活かし、家中のデバイスに帯域をうまく振り分けることのできるシステムを探してみました。また今回は、Wi-Fi 6対応デバイスがこれから家に増えていくことを見越して、(私のデバイスが未対応なのにも関わらず)Wi-Fi 6メッシルーターを中心にテストしています。以下がテストしたルーターです。

    Amazon eero 6 TP-Link Deco X20 Linksys Velop AX M10 Netgear Orbi Wifi 6 Asus Zen Wifi AX (XT8)

    メッシWi-Fiシステム素晴らしいところは、各メーカーごとにスマートホームアンテナセキュリティ機能、他にも家のネットを管理しやすくする機能を搭載することでより付加価値を高めようとしているところです。そのため、システム毎に価格はかなり異なってきます。

    今回は、どのメッシルーターが我が家で最も力を発揮するかを調べるため、複数のテストを行なっています。我が家は2階建てなので、オフィス、玄関、ダイニングルーム、ベッドルーム、裏庭、ガレージ(車で出かける直前にメディアダウンロードしたりするので)など、様々な場所でアップロードダウンロードの速度を調べました。テストにはOoklaのSpeedtestを使っています。また、Dropboxの共有フォルダから大量の音楽ファイルダウンロードしたり、たまに私が出没するElder Scrolls Onlineゲーム)のPingテストをしたり、家でよく行なうタスクテストとして使用しました。

    評価の対象は4点:家にずっといて、眺めていなければいけないから「デザイン」、他で十分忙しいのにネットマネージメントにまで時間をとられたくないので「操作の簡単さ」、家全体で速いネットを使いたいので「パフォーマンス」、スマートホーム対応やマルウェア防護など、競合機から抜きん出るためにそれぞれが搭載している「その他の機能

    ベストデザインなメッシュルーター

    メッシルーターは大きさも様々で、笑えるくらいデカい(Linksys Velop AX M10)ものや、小さくてしまいやすい(Eero 6) ものもあります。全ての製品に言えることですが、サイズが大きいものほど、ルーターサテライトの機能が豊富です。

    Eero 6はAmazonの製品なので、大衆受けするデザインです。様々なスタイルインテリアマッチするし、電源さえあればどこでも設置できます。さっさとセットして生活に戻りたい人には最適ですが、イーサネットポートが無いので、ケーブルで接続することができません。ハイエンドゲーム機ラップトップコンピューターでもワイアレスでしか接続できないので、高速インターネットを持っている人には大きな制約です。オンライン協力プレイをしたり、高画質ビデオストリーミングしているときはレイテンシを抑えたいからです。

    形の面で言うと、本棚でも目立たない程度の大きさのTP-Link Deco X20が一番納得できると思います。Eeroより5インチ弱(約12.7cm)高さがあるのですが、各ノードにイーサーネットポートが2つついています。それにDeco X20とEero 6は、このラインナップで唯一3つセットデュアルバンドルーターです。

    The Asus ZenWiFi AX6600 XT8の見た目は悪くないので、部屋の片隅でも目立ちません。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    ZenWiFiはゲーム機テレビラップトップのための十分なポートが確保されています。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    Eero 6は小さくて、大体の場合目立ちません。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    ルーター本体の後ろにのみイーサネットポートがついています。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    Linksys Velop AX M10パワーの詰まったタワーです。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    Linksysの後ろ。オーディオビデオ、VRなど、色々とこだわった部屋にはこれくらいのポート数がほしいところ。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    Netgear Orbiはルーターに3つ、サテライトに2つのポートがついています。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    Netgear Orbiは実にルーターっぽい。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    TP-Link Deco X20はちょっと丈があるのですが、白いシリンダー状のケースが見た目を平凡にしています。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    Deco X20は同じ価格帯のルーターで唯一十分なイーサネットポートを搭載しています。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    メッシルーターは、機能を追加するほどサイズが大きくなります。2つセットAsus ZenWiFi AX (XT8) とNetgear Orbi Wifi 6はどちらもトライバンドルーターで、それぞれ高さが6インチ(約15.24cm)と10インチ(約25.4cm)になります。なので、部屋のどこに置いても「インターネット用の何か」という雰囲気が漂います。

    どちらもポートは十分にあり、ZenWifiはユニット毎に2.5ギガビット・イーサネットポートが2つ、ハードドライブを繋ぐためのUSB 3.1ポートもついています。

    Netgear OrbiはギガビットWANポートが一つ、ギガビット・イーサネットポートが3つあり、サテライトにはギガビット・イーサネットポートが更に2つついています。

    Linksys Velop AX M10は他のラインナップから抜きん出てサイズが大きく、高さは10インチ(約25.4センチ)と、私のギガビットモデムの倍あります。しかし、ルーターにもサテライトにもギガビット・イーサネットポートが4つに、USB3.0ポートが一つついています。背が高くて角張っており、いかにもルーターらしい見た目ですが、M10の一番美しい点は一番上にある、色が変化するLEDステータスインジケーターです。

    M10はACアダプターの大きさも最大でした。ちなみにNetgear Orbiは2番目の大きさです。Deco X20とZenWiFiはアダプタの大きさが同着2位で、後者はAsusラップトップからそのまま引き継いだものです。最も小さかったのはEero 6で、USB-Cのため、ルーターに使っていない時はAndroid携帯の充電にも使えると思います。

    勝者:TP-Link Deco X20

    アプリが一番使いやすいルーター

    ネットワーキングの一般的なタスクを比較的簡単にしてくれるコンパニオンアプリのおかげで、使い勝手がいいのもメッシWi-Fiの大きな利点の一つです。

    Linksys Velop AX M10を除いて、全てのルーターセットアップが手早く簡単でした。AX M10に関しては、テストを始めて1日経つまで、DNSルーティングに関する問題に気づけませんでした。しかし、LinksysアプリAdvanced SettingsタブからGoogleDNS設定に直すと、問題はすぐに解決しました。Asus ZenWiFiもちょっと妙で、セットアップ中はサテライトルーターの数フィート以内に置いておかねばならず、完了後に自分の好きなところに設置しなければなりませんでした。

    アプリスクリーンショット。左からNetgear Orbi Wifi 6、Eero 6、TP-Link Deco X20、Asus ZenWiF AX660 XT8、Linksys Velop AX M10Image: Florence Ion/Gizmodo

    コンパニオンアプリは、接続されている各デバイスに関して、IPアドレスMACアドレス、どれくらいのデータが行き来しているかを簡単に見ることができます。また、すべてのアプリゲストモードがあり、いつでもオンオフを切り替えることができます。Orbi、Deco、Eeroのアプリは特定のデバイスインターネットアクセスを遮断することができ、接続しているデバイス優先順位を設定することは全てのアプリで可能でした。これは、テレビスマホラップトップなどのデバイスが、必要に応じてどういう優先順位で帯域を使えるかを決めるためのものです。

    更に、各メッシルーターには独自のQoS(クオリティ・オブ・サービス機能があります。これはネットワークトラフィックの最適化を行なうもので、家の中に帯域を多く使うユーザーが複数いる場合に便利です。Eero、TP-Link、そしてAsusには様々なプリセットがあり、例えばビデオストリーミング、またはオンラインゲームを優先させるようにしたりできます。

    ZenWiFiのアプリにはビットトレント用のプリセットまでありました。Netgear OrbiにはダイナミックQoSがあります。ただ、使うには各デバイスに対して最大使用帯域を設定する必要があります。

    あなたが家のネットワーク管理人なら、ウェブブラウザからルーターアクセスしたいと思うかもしれません。その場合は、Eeroはオススメできません。「だからこそEeroはシンプルユーザーフレンドリーなんだ」という人もいるでしょうが、ブラウザからアクセスしたいなら、Deco X20はシンプルアプリ操作と同時にインターネットの調子が悪い時のためのブラウザアクセスも提供しています。

    アレンタルコントロールは一般的なメッシWi-Fiの機能です。私の子供はまだ赤ん坊ですが、彼女のインターネットアクセスを制限できる日が楽しみです。Asus ZenWiFi、TP-Link Deco X20、そしてLinksys Velop AX M10にはアプリで簡単にセットアップ/アクセスできる無料のペアレンタルコントロールがついています。Eero 6の場合、毎月3ドル(約310円)のEero Secureを購入する必要があります。Netgear Orbiは、コンテントフィルターネットポーズする機能が無料で使えるCircleアプリダウンロードするよう促されます。こちらは、年間50ドル(約5,171円)で時間制限やベッドタイムモードデバイス毎の使用メーターなどの機能も使うことができます。

    この分野では、全てをカバーできるLinksysのアプリが勝者だと思います。無骨なインターフェースは好きではないのですが、初心者でも簡単にナビゲートできるし、ZenWiFiのアプリよりも理解が簡単だと感じました。ペアレンタルコントロールの操作は簡単だし、各デバイス毎にキルスイッチを発動することもできます。USBポートにハードドライブUSBドライブを差していた場合、アプリからアクセスすることもできます。

    Orbiアプリは同じような機能を有していることで2位です。また外出中に家の家族からインターネットが遅いと苦情が来た時にスピードテストをしたり、家のデバイスのどれかがネットに繋げないようにしたい場合、メッシュのシステムログインして行うことができます。しかし、かなりの価格なのにペアレンタルコントロールがついていないとうのは決定的なミスだと思いました。

    勝者:Linksys Velop AX M10

    ベストパフォーマンスのメッシュルーター

    メッシWi-Fiは、ルーターとの距離に関わらず家のどこにでもネット接続を提供する必要があります。私は、トライバンドAsus ZenWiFi AX6600 (XT8)、Netgear Orbi Wifi 6、Linksys Velop AX M10トップを争うと思っていました。トライバンドルーターは、3種類の電波を持っています。2.4GHz帯と5GHz帯はトラフィックの行き来のためで、もう一つの5GHz帯は前者2つに影響を与えずにデバイス同士のデータをやり取りするために使われます。ところが、最も最高のパフォーマンスを出したのはデュアルバンドルーターでした。

    とはいえ、TP-Link Deco X20がこの中で最も速かったわけでも、ギガビットインターネットに払っているべらぼうな値段に見合った速度だったわけでもありません。ただ、ガレージを含めて、家のどこにいても最も安定したパフォーマンスを発揮したのがDeco X20でした。裏庭に出て20フィートほど離れると限界を感じましたが、それでも下りで40Mbpsを出しました。これなら、日の入りを見ながらSpotifyを聴いたり、ビデオ電話をする程度ならできるでしょう。Elder Scrolls OnlineのPingテストでも、最も高いパフォーマンスを出しました。

    Netgear Orbi Wifi 6とAsus ZenWiFiは、それぞれ下りが最高で859Mbpsに636Mbpsとより速いスピードを出しました。Orbiは電波の範囲内でのパフォーマンスが高く、Core i3ベースの安価なラップトップでも下り341Mbps、上りは42Mbps近くを記録しました。DropboxテストでもOrbiが最速で、2.6GB分の圧縮されたオーディオを1分半ちょっとでダウンロードしきりました。逆にZenWifiは電波が届くギリギリでのパフォーマンスが高く、裏庭で160Mbps、ガレージでも453Mbpsを記録しました。

    私のギガビットインターネットの場合、Linksys Velop AX M10も見逃せない成績でした。ルーターが置いてあるオフィスでは905Mbpsを出し、セキュリティカメラやその他のデバイスがあるフロントルームでも823Mbpsを出しました。最高の速度を最もルーターから離れた距離で出したのがAX M10です。ただ、裏庭ではZenWiFi程度の速度しか出ませんでしたが。

    Eero 6がパフォーマンス面で最下位だったのは驚きではありませんでした。Eeroの公式発表では、最大500Mbpsのスループットを約束していましたが、それは私のネット環境の最大速度の半分です。それでも成績自体は悪くなかったのですが、結局試した製品の中では最低の速度でした。ギガビットインターネットではEero 6 Proの方が性能が良いという話は読んだので、私と似たような環境でEeroがどうしてもほしいという方は、追加で300ドル (約3万1000円)払うのがいいかと思います。

    勝者:TP-Link Deco X20

    テストしたメッシルーターは全て好成績でした。デュアルバンドルーターカバー範囲で秀でた一方、トライバンドルータースピードで勝っていました。 Photo: Florence Ion/Gizmodo

    追加機能が最も良いメッシュルーター

    メッシルーターメーカーはどれも、付加価値を高めるために便利な「おまけ」機能を追加しています。これらの機能は、例えばデジタルアシスタントゲストモードをオンにしたり、悪意のあるウェブサイトやアタックから防護してくれたりと言ったものです。

    デュアルバンドで安価なメッシルーター、Eero 6とTP-Link Deco X20から始めましょう。Eero 6はサブスクリプション制のEero Secure Plusというサービスに月10ドル(約1,000円)で加入できます。これは1PasswordとEncrypt.MeのVPNサービス、それにMalwareBytesによるアンチウイルスへのサブスクが含まれています。Eero 6のレビューでも書きましたが、Encrypt.MeとMalwareBytesサービスは正直微妙なのですが、1Passwordだけのためでもこのサブスクには価値があります。Eero 6に払うお金を最小限にしたいなら、月3ドルのEero Secureだけでもペアレンタルコントロール、アドブロッキング、危険探知スキャン機能が得られます。また、Eero 6にはZigBeeラジオも内蔵されているので、専用のスマートホームハブがなくても照明や施錠などのスマートホームデバイスを繋げることができますし、Amazon製品なので、もちろんAlexaにも対応しています。

    TP-LinkAsusに関しては、Alexaも含めてそれらの機能の多くは無料でついてきます。Deco X20には、ペアレンタルコントロールアンチウイルス、それにWPA3暗号化のついたTP-Link HomeCareへの永久サブスクリプションがついてきます。一方、Asusの無料サービスはAIProtectionと呼ばれ、こちらも悪意あるウェブサイトやマルウェア、ハッキングなどを監視してくれます。ただ唯一の欠点は、これらの機能を提供しているTrend Microがあなたのネットワークスキャンするのを承諾しなければならないということです。データマイニングの恐怖を実感している昨今は特に不安になりますが、少なくともAsusは事前にハッキリと伝えてくれますし、強制ではないので、機能が必要ないなら使わなくても大丈夫です。

    私は家中でGoogle Assistantを使うので、唯一対応しているNetgear Orbiが気に入りました。ただ、BitDefenderの提供しているアンチウイルスデータ窃盗防御のために年間100ドル(約1万円)を払う、Netgear Armorサインアップするのは億劫でした。さらに、このサービスを適用したい全てのデバイスBitDefenderアプリインストールしなくてはならないのです。

    Linksys Velop AX M10マルウェアやその他の攻撃から守ってくれるような機能はついていません。700ドル(約7万2000円)という高額な値段でなければそれでも良かったのですが...。一応、Alexaには対応しています。

    勝者:TP-Link Deco X20

    王者は700ドルを遥かに下回った

    車を買うのと同様に、メッシルーターの購入は主観的な体験です。あなたの家の壁は私の家のそれより厚いかもしれないし、電波を通しにくい材質かもしれないといった具合に、ネット環境のパフォーマンスには様々な要素が絡んできます。住んでいる場所の広さも関係しています。メッシWi-Fiシステムは一軒家など大きい建物には効果的ですが、アパートなどの場合は1つのルーターで十分かもしれません。

    今回試した全てのルーターはEero 6を除いて、私の贅沢な環境もあって、500Mbps以上を出すことができました。しかし、そういう環境でないなら、メッシルーター500ドル(約5万1000円)や700ドル(7万2000円)出す必要はありません。

    大きい家に住んでいて、建物全体を電波でカバーしたい場合、TP-Link Deco X20が最も安定しています。280ドルとお買い得で、同じ価格帯のメッシルーターでは別途のサブスクが必要なサービスも無料でついてきます。もっとイーサネットポートが必要な場合は、2つセットで450ドル(約4万6000円)、5500平方フィート(約510平方メートル)までカバー可能-ZenWifi AX6600 (XT8) が2番目にオススメです。ギガビットワイアレスインターネットを求めて、かつ2つセットで700ドルという値段を我慢できる人のみ、Linksys Velop AX M10Netgear Orbi Wifi 6を考慮してみてください。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    「お手頃価格のWi-Fi 6対応メッシュルーター」最強決定戦!


    これ最高ですね!!


    欲しくなる!!



    <このニュースへのネットの反応>

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     「BCNランキング2020年11月16日から22日の日次集計データによると、無線LANルータの実売台数ランキングは以下の通りとなった。
     

    画像付きの記事はこちら

    1位 Aterm WG1200HS4

    PA-WG1200HS4(NEC

    2位 Wi-Fiルーター11ac 1733+800Mbps AirStation ブラック

    WSR-2533DHPL2-BK(バッファロー

    3位 無線LAN親機 11ac/n/a/g/b 866+300Mbps

    WSR-1166DHPL2(バッファロー

    4位 Aterm WG2600HS2

    PA-WG2600HS2(NEC

    5位 無線LAN親機11ac/n/a/g/b 1733+800Mbps ブラック

    WSR-2533DHP3-BK(バッファロー

    6位 Wi-Fiルーター11ac 1733+800Mbps AirStation ホワイト

    WSR-2533DHPL2-WH(バッファロー

    7位 Aterm WX3000HP

    PA-WX3000HP(NEC

    8位 Aterm WG2600HP4

    PA-WG2600HP4(NEC

    9位 11ac 1733+800Mbps 無線LANギガビットルーター

    WRC-2533GST2(エレコム)

    10位 無線LAN親機 11n/g/b 300Mbps エアステーション QRsetup ハイパワー Giga Dr.Wi-Fi対応 WSR-300HP(バッファロー

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    PA-WG1200HS4


    (出典 news.nicovideo.jp)

    無線LANルータでネット環境を再構築! 今売れている無線LANルータTOP10

    これ参考になりますね!!

    やっぱりWi-Fi環境って使いやすいのが一番ですね!!


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    ネットギアジャパン合同会社(所在地:東京都中央区、代表:杉田 哲也、以下ネットギア)は、10Gの高速インターネット回線とレンタルルーターを使っている方の超高速4804Mbpsの電波を、家のすみずみまで拡張する無線LAN中継器「AX6000 WiFi 6 メッシュエクステンダーEAX80」の先行予約を、ネットギアストアにて本日開始いたします。


    ■超高速インターネット回線を使い倒そう!家中どこでも最速無線
    EAX80は、4804+1147MbpsのWiFi 6デュアルバンド無線LAN中継器です。これまで、5/10Gbpsの超高速インターネット回線を契約している方は、せっかく10GWAN搭載のWiFi 6ルーターを設置しても、ロースペックのエクステンダーしか拡張の方法がなく、超高速インターネットを家全体に届けることができませんでした。EAX80は現在市場に出ているWiFi 6製品の最高速度である、4804Mbpsの無線をそのまま拡張できるので、WiFiが安定しなかった部屋でも高速通信を満喫することができます。途切れることのない大容量データ通信で、ストレスフリーテレワークオンライン授業をお楽しみください。

    メッシュエクステンダーだから、家中動き回っても途切れない
    ネットギアWiFi 6無線LAN中継器は、全てメッシュに対応しています。ネットギア製品はもちろんのこと、他社製のルーターともメッシュ構成を組むことができ、1つのSSIDで家中をまるごと包み込みます。テレビ電話や動画を見ながら部屋を移動しても、別のネットワークに繋ぎ変える必要がなく、スムーズな通信が可能です。

    ■4つのLANポートで、有線デバイスがどの部屋でも使える
    EAX80には、4つのギガビットLANポートを搭載しています。ルーターから遠い書斎や階の違う部屋でも、面倒なLAN配線をすることなく、プリンターやPCを有線で接続することができます。
    ■製品情報
    ■予約情報
    NETGEARについて
    NETGEARは、中小規模のネットワーク分野において24年の実績をもち、革新的な製品を提供するグローバルなネットワークメーカです。 2019年の売上額は約1,078億円を達成し、 SMB市場においてNo.1のマーケットシェアを持っております。ネットギア製品は、個人向けに高性能で信頼性と使いやすいホームネットワーク製品、ストレージやデジタルメディア製品を提供し、企業向けにはITコストを軽減し、運用コストを抑える有線、無線ネットワーク製品およびストレージソリューションを提供しています。また弊社製品は世界の約45,000の小売店と、約39,000社のパートナーを通じて販売されています。

    安心の365日 年中無休 カスタマーサポート
    新規・既存ユーザー様からの問い合わせに対応するため、 NETGEARでは充実のカスタマーサポートをご用意しています。 NETGEARサポートセンター365日年中無休対応。受付時間も平日9:00-20:00、土日祝日10:00-18:00と、業界最高水準のサポート体制を整えています。

    配信元企業:ネットギアジャパン合同会社

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    10G高速回線契約中の方、お待たせいたしました!4804Mbpsの最高速度をそのまま拡張できる、WiFi 6中継器「Nighthawk EAX80」の予約を本日開始!


    これ使いたくなりますね!!

    ってか、10Gサービス使いたいな!





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     「BCNランキング2020年10月12日から18日の日次集計データによると、無線LANルーターの実売台数ランキングは以下の通りとなった。
     

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    1位 Wi-Fiルーター11ac 1733+800Mbps AirStation ブラック

    WSR-2533DHPL2-BK(バッファロー

    2位 無線LAN親機 11ac/n/a/g/b 866+300Mbps

    WSR-1166DHPL2(バッファロー

    3位 無線LAN親機11ac/n/a/g/b 1733+800Mbps ブラック

    WSR-2533DHP3-BK(バッファロー

    4位 Wi-Fi 6(11ax)対応Wi-Fiルーター 4803+573Mbps AirStation マットブラック

    WSR-5400AX6-MB(バッファロー

    5位 Aterm WX3000HP

    PA-WX3000HP(NEC

    6位 Wi-Fiルーター11ac 1733+800Mbps AirStation ホワイト

    WSR-2533DHPL2-WH(バッファロー

    7位 Wi-Fiルーター 11ac/n/a/g/b 866+300Mbps エアステーション QRsetup ハイパワー Giga ブラック WSR-1166DHP4-BK(バッファロー

    8位 Archer AX20

    (TP-LINK Technologies)

    9位 Wi-Fi 5(11ac) 1733+800Mbps Wi-Fi ギガビットルーター ブラック

    WRC-2533GS2-B(エレコム)

    10位 Aterm WG1800HP4

    PA-WG1800HP4(NEC

    *「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

    WSR-2533DHPL2-BK


    (出典 news.nicovideo.jp)

    テレワークで自宅のネットワークを再構築! 無線LANルーター週間売れ筋ランキング


    これみんなやりたくなりますね!!

    「基本料金が0円」なので、使った分のお支払いでOK【Japan電力】

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